眼の前に立ちはだかるは過去のしがらみ | 7100721さんの日々の出来事とダウナーな存在

眼の前に立ちはだかるは過去のしがらみ

いやぁ、今日は待ちに待った給料日です(^^)

しかし、全てが一瞬で消えます。マジックです。

内訳はこうです。
先月、『K』が、光熱費を払うという事で三万円、僕のバイトのオーナーから借りて『K』に渡した。
その他に、『K』が前の家を家賃滞納で裁判を起こされ、出て行かなくてはならない状態に陥ったので、僕の親戚と母親を騙して、三十五万円借りて貸した。この時の条件として、月に三万円渡す約束を交わした。
この時点で六万円です。しかし、あろう事か、『K』は今月の家賃と生活費で八万八千円貸してと来た。
因みに、給料は十万円です。足りません。

『K』は自己中心的な性格なので、借金は後回しでと言う話になりました。


結局、『K』に八万八千円を渡し、他の者は後回しに成りましたとさ。


後回しにされた者共は『K』とは全くの無関係な人物です。これによっての軋轢はこちら負担になります。


その後、『K』からの依頼で都庁と台東区保健所に電話依頼と裁判書類作成の依頼が入りました。


電話の依頼は『K』が普通の携帯を作る事が出来ないので(携帯料金未納の為)代わりに僕が電話をしています。


裁判書類の作成は、『K』が僕の携帯にメールを送り、それをYahoo!メールに僕のアカウントに送りネットカフェでプリントアウト、そしてクロネコFAXに預けるという物です。はっきり言ってめんどくさいです。


という事で憂鬱な時が続いて行きます。


本日の損害額
八万八千円也