7100721さんの日々の出来事とダウナーな存在 -17ページ目

6月18日と19日の出来事 付き纏う不実の影

6月18日19日は、特に何も無いが、あるとすれば、『K氏』の依頼、借金の願いである。
何でも、今月末に12万必要という事で、こちらに用立てて欲しいとの事。
先ずプラン1、闇では無いがいまいちメジャーでは無い金融に借りる。
以前にもこのブログに記した樣に、『K氏』に金を貸す為、数社のサラ金に手を出し、揚げ句、司法書士の力を借りて、過払い金を取り戻す事で、ほぼ返済を終わりにしたが、ただ後、1社だけは今でも毎月払い続けている状態です。
もちろん、過払いで浮いた金のほとんどは、『K氏』に貸して無くなりました。
『K氏』が東スポで捜して来た、サラ金会社に電話をし、この状態で借りれるか聞いてみると、答えはNOです。何処も貸してくれません。
プラン2、今のバイトを今月末迄休んで、最低日給1万の所でひたすら働き、金を貸す。これは論外な上に、日給1万がそうとんとん拍子に運ばないと思い断念。
プラン3、バイトのオーナーに金を借りる。
今、現在進行中のプランではあるが、非常に気が引ける。以前にも無理を言って前借りしては、『K氏』に貸していた上に、今回は、1ヶ月丸々働いても(週3回だから)足らない金額を要求するのだから、困った話しだ。
理由も嘘の理由を並べ立てるのだから気分が悪い。
確かにこれが1番確実性を感じるが、気乗りはしない。
かと言って他に方が見当たらない。
今回の12万で『K氏』は金輪際、金を借り無いと言っているが、本当かどうか、以前にも何度も何度も「二度と借りないから」とか言って、「やっぱり、ダメでした。貸して下さい」などと言って借り続けて来た。
今回は本当だと言うが・・・
この話しが本当かどうかは今後明らかになると思います。今後、ブログで書きたいと思うのでこうご期待。

6月16日と17日の出来事 巻き戻せ無い。刻の砂時計

6月16日は月曜遊ぶ筈だった『T氏』と遊んだ。
何時もゲーセンなのだか今回は趣向を変えて、僕の家に行く事になった。
僕の部屋でゲームをし、深夜0時30分過ぎに『K氏』は帰宅した。
僕は一人になり、する事も無かったので近くのコンビニに向かった。
そのコンビニは交差点の側にあり、信号を渡った所で、携帯が鳴り響く。
電話の主は『K氏』だった。
内容は、今週の日払いは、まず水曜に4370円 木曜と金曜にそれぞれ4千円ずつ貸してくれという事と月曜か木曜に菊川の部屋の中に在る物を全部処分してくださいとの事でした。
どちらの話しも僕に何もメリットが無いが渋々承諾した。
何時も想う事だが、始めから親切心で一度でも頼み事をやってあげたり、金を貸したりすると、付け上がって、「この前はやってくれたのに今回は何で出来ないの?」としつこく頼んで来る。
『K氏』の性格上、しつこいのと、一度あった事は何度でもやってくれると思い込む所がある。
まあ、確かに僕は、自分に甘く人にも甘い。そのせいで何度も嫌な目に会っている。
人を傷つかせないように、はっきり物事が言えない気の小さな性格。
これが合間って、他人を増長させる結果を産む。
でも何も変える事が出来ない自分が居る。
そんな弱い心を優しさと誤解している。
時間を巻き戻せる物なら戻したいが、戻せない、戻せない残酷な現実が人々に降り注ぐ。


6月17日、この日は、『K氏』からの電話で起こされる。
内容は、強制執行官に折り返す樣に電話してください。と、金が足りないから金融から借りてくれ。と言うものだった。
金融の方は流石に断った。
何故なら、以前にも自分じゃ借りれないから、代わりに金を借りて、その返済は一度もせず、10年あまりを僕が返済を肩代わりし、揚げ句司法書士に頼んで過払い金で終わりにし、返ってて来た金のほとんどを又貸すという悪循環を生んだ。過去が在るから。かと言って実は今も1社だけ返済している所が有る。
その後は何時もの樣にバイトへ行き、金を『K氏』の口座に振込み本日は終了。
それでは次回へ。。

6月15日深夜の出来事 毎週月曜の深夜は映画の日、レビュー始めます。

毎週月曜の深夜は、『t氏』と遊びます。
本当ならば毎週月曜の夕方から夜中迄はもう一人の『T氏』と遊ぶのですが、前回のブログに書いた樣に、『K氏』と会う為、次の日にずらしてもらいました。
パターンとして、僕がDVDを借りて来る事になってますが、この日は、お金が無かったので『t氏』に出してもらおうと話しをし、僕と『t氏』はちょっと離れたレンタル屋に向かい1時間ぐらいかけてDVDを借りて、僕の家に到着しました。

今回借りた映画は、アニメ『砂ぼうず』第7巻とアニメ『巖窟王』第1巻とドイツ映画『サバイバル オブ ザ デッド』です。
*アニメのレビューは面倒なのでしません。
『サバイバル オブ ザ デッド』は以前に借りた『悪魔のえじき ブルータル デビル プロジェクト』の監督、ドイツの鬼才アンドレアス シュナースの映画です。
感想はつまらないの一言です。
この監督の映画は何本か見ているが、小腸を巻き散らすのが好きなのか、よく出てきます。
演技は酷いし、ただ撮っているだけのカメラワークは見る者に恐怖感や緊迫感を感じさせない作りになってます。
内容は、他のサイトのレビューを見てください。
簡単に書きましたが全くオススメ出来ないので今日はこれぐらいで、お別れです。さようなら。