また、コロナの煽りの影響が残る
稲刈りもやっと終わった。コンバインの故障もあり1日がかり。後何年出きるだろう?
実家も私限りで空き家になるんだろうな。
母の病状の連絡が三週間ない。コロナだと何も教えてくれないんだ。実際は持病の悪化だろうか。
手だてもない、待つ方も疲れる。
コロナは今も未だそんなに見舞いもできない、面会もできない感染症なんだろうか?
馬鹿な似非専門家が煽ったせいだ。
お盆にじんりゅうが、9月になると学校ご始まり、とか、
何の関係もない、感染者は減る。
今度はインフルエンザとダブルだと煽る。
生きると言うこと、
死を看取ること、
アホな、専門家の煽りで未だ2類。
踏みにじられている。
新型コロナ感染記録2
前回、自身の新型コロナ感染の記録を書いた。
その後、施設に入所している母がコロナ陽性のという知らせが来た。
感染経路不明、ワクチンは3回接種、3回目から半年程度は経過。
熱が38度、抗原検査て陽性。
本人に自覚症状なし。肺炎症状なし。
血中酸素92%
高齢の為大事をとって入院。
近隣のコロナ専用ビョウトのある病院に転院。
翌日、再検査。
熱36度台、血中酸素96%
軽症との判断。本人に自覚症状なし。
普通に食事、会話などする。
しかし!肺に炎症、
コロナが原因ではなく、誤嚥性の肺炎。
そもそも、母が体調崩したのは、脱水状態からの尿道感染がら腎臓、肝臓の低下から肺に細菌がまわり肺炎を起こしたことの始まり。
抗生物質でしのいだがその繰り返し、此が三度目。
ワクチンにたいした効果はないことを実感した。
ワクチンを一度も接種したことがない私達夫婦は38度程度の発熱。
3度接種した母は合併症で病気の再発。
だんだん、抗生物質の効きは悪くなることは想像できる。
入院予定は一週間から10日程度だったが、12が過ぎたが、何の連絡もない。
年よりの持病の悪化、そんなに簡単なものではないことは想像できる。
結局、面会も出来ず時が過ぎる。
いつまでも2類相当で変えようともしない政府、専門家と称する利権者。
煽るばかりで責任もとらず消えていった、似非専門家、ワイドショー。
新型コロナ感染記録
記録として書き留めておこう。
某月某日
家族から「抗原検査キット買っといて」とのこと
近所の調剤薬局で薬剤師の説明を受けて¥2000で1セット購入。
勤め先で感染者が出たそうな、濃厚接触に当たるから取りあえず持っておこう。とのこと。
翌日
家族、午前中、何もなく平常。
午後、急に発熱。
抗原検査するが陰性。
でも多分、陽性になるぞw
他の病気でも大変だから、近所の開業医に電話。「もう少し、様子見ろ」って、
世間の開業医の在り来りな回答。
発熱外来のある総合病院は予約制。2日待ち。
アホクサ。
取りあえず、抗原検査キットをもう一つ用意するかと、調剤薬局で。
薬剤師さん
「症状があるなら救急に行った方がいいかも」って、
こちらの方が的確。
取りあえず、救急へ
数人。待っていた程度。
発熱外来は誰も待っていない。テレビで見るような何処かの○○パークとみたいに行列なんかない。
緊急では受付でその旨、言ったら、PCR検査の唾液の入れ物。アンケート(調査票)に書き込んで血圧セルフで計って、問診受けて、解熱剤もらって終わり。
翌日夕方までに、病院からPCR検査陽性の場合のみ連絡がある。とのこと。
翌日(発症日)
病院から「陽性」との連絡、「保健所から連絡(メール)を待ってください」
とのこと、
ここまでは、家族
昼間、少し喉の違和感があったが、
その夜、私が急に発熱(38.8度が最高)
手持ちにカロナール錠(400mg)があったので服用した(8時間空け2回)
発症2日
ここからは、家族と同じ流れ。
だが、翌日、緊急に行った時の入り口の検温は36.5度、平熱。一様、カロナール(200mg一回二錠)が処方された。
その夜、発熱、カロナール400mg服用。
発症3日、熱は上がったり下がったり。夜37.8度で念のためカロナール200mg2錠の方を服用。
胃がムカついてこちらの方が最悪。
午後二時頃、病院から「陽性」です。
発症4日
朝から36.5度程度、ただ、くしゃみが止まらない。
発症5日
朝から平熱、昨日のくしゃみが効いたか、横隔膜が痛い。カロナールの副作用か、胃がむかつく。なお、カロナール200mgは一回しかのんでいない。保健所のアンケートがくる。隔離解除日も確定(発症日から10日)
以降書くことはない、胃や横隔膜の痛みなどは次第に治まる。
発症10日 解除
結果、病状は、インフルエンザと同じだが、経験上インフルエンザほど酷くなかった。
私は、ワクチンは一度も打っていない。
インフルエンザのワクチンすら打ったことがない。
アレルギー値が高いこと。スズメ蜂に2回刺された。歯医者で歯の治療後2回倒れた。
ツベルクリン反応はクラスで最後まで陽性にならず、偽陽性でBCG接種、
麻疹は三歳と十歳で2回感染。親が、一度かかっている、といったが、医者に麻疹ですとダメ出しされたのを記憶している。
帯状疱疹は二十歳の時と50歳、2回は完全に発症。間にも時々疑わしいこたもあった。
一番迷惑なのは、一部のマスコミ、専門家もどき、似非専門家の煽り。ワクチン接種の同調圧力。