負けるもんかSEVENTEEN'S MEMORY -22ページ目

また、コロナの煽りの影響が残る

稲刈りもやっと終わった。コンバインの故障もあり1日がかり。後何年出きるだろう?

実家も私限りで空き家になるんだろうな。


母の病状の連絡が三週間ない。コロナだと何も教えてくれないんだ。実際は持病の悪化だろうか。


手だてもない、待つ方も疲れる。


コロナは今も未だそんなに見舞いもできない、面会もできない感染症なんだろうか?


馬鹿な似非専門家が煽ったせいだ。

お盆にじんりゅうが、9月になると学校ご始まり、とか、

何の関係もない、感染者は減る。

今度はインフルエンザとダブルだと煽る。


生きると言うこと、

死を看取ること、

アホな、専門家の煽りで未だ2類。

踏みにじられている。



新型コロナ感染記録2

前回、自身の新型コロナ感染の記録を書いた。


その後、施設に入所している母がコロナ陽性のという知らせが来た。

感染経路不明、ワクチンは3回接種、3回目から半年程度は経過。


熱が38度、抗原検査て陽性。

本人に自覚症状なし。肺炎症状なし。

血中酸素92%

高齢の為大事をとって入院。

近隣のコロナ専用ビョウトのある病院に転院。

翌日、再検査。

熱36度台、血中酸素96%

軽症との判断。本人に自覚症状なし。

普通に食事、会話などする。


しかし!肺に炎症、

コロナが原因ではなく、誤嚥性の肺炎。

そもそも、母が体調崩したのは、脱水状態からの尿道感染がら腎臓、肝臓の低下から肺に細菌がまわり肺炎を起こしたことの始まり。

抗生物質でしのいだがその繰り返し、此が三度目。

ワクチンにたいした効果はないことを実感した。

ワクチンを一度も接種したことがない私達夫婦は38度程度の発熱。

3度接種した母は合併症で病気の再発。

だんだん、抗生物質の効きは悪くなることは想像できる。

入院予定は一週間から10日程度だったが、12が過ぎたが、何の連絡もない。

年よりの持病の悪化、そんなに簡単なものではないことは想像できる。

結局、面会も出来ず時が過ぎる。


いつまでも2類相当で変えようともしない政府、専門家と称する利権者。

煽るばかりで責任もとらず消えていった、似非専門家、ワイドショー。




新型コロナ感染記録

記録として書き留めておこう。


某月某日

家族から「抗原検査キット買っといて」とのこと

近所の調剤薬局で薬剤師の説明を受けて¥2000で1セット購入。

勤め先で感染者が出たそうな、濃厚接触に当たるから取りあえず持っておこう。とのこと。


翌日

家族、午前中、何もなく平常。

午後、急に発熱。

抗原検査するが陰性。

でも多分、陽性になるぞw

他の病気でも大変だから、近所の開業医に電話。「もう少し、様子見ろ」って、

世間の開業医の在り来りな回答。

発熱外来のある総合病院は予約制。2日待ち。

アホクサ。

取りあえず、抗原検査キットをもう一つ用意するかと、調剤薬局で。

薬剤師さん

「症状があるなら救急に行った方がいいかも」って、

こちらの方が的確。

取りあえず、救急へ

数人。待っていた程度。

発熱外来は誰も待っていない。テレビで見るような何処かの○○パークとみたいに行列なんかない。

緊急では受付でその旨、言ったら、PCR検査の唾液の入れ物。アンケート(調査票)に書き込んで血圧セルフで計って、問診受けて、解熱剤もらって終わり。

翌日夕方までに、病院からPCR検査陽性の場合のみ連絡がある。とのこと。


翌日(発症日)

病院から「陽性」との連絡、「保健所から連絡(メール)を待ってください」

とのこと、

ここまでは、家族


昼間、少し喉の違和感があったが、

その夜、私が急に発熱(38.8度が最高)

手持ちにカロナール錠(400mg)があったので服用した(8時間空け2回)


発症2日

ここからは、家族と同じ流れ。

だが、翌日、緊急に行った時の入り口の検温は36.5度、平熱。一様、カロナール(200mg一回二錠)が処方された。

その夜、発熱、カロナール400mg服用。


発症3日、熱は上がったり下がったり。夜37.8度で念のためカロナール200mg2錠の方を服用。

胃がムカついてこちらの方が最悪。

午後二時頃、病院から「陽性」です。


発症4日

朝から36.5度程度、ただ、くしゃみが止まらない。


発症5日

朝から平熱、昨日のくしゃみが効いたか、横隔膜が痛い。カロナールの副作用か、胃がむかつく。なお、カロナール200mgは一回しかのんでいない。保健所のアンケートがくる。隔離解除日も確定(発症日から10日)



以降書くことはない、胃や横隔膜の痛みなどは次第に治まる。

発症10日 解除


結果、病状は、インフルエンザと同じだが、経験上インフルエンザほど酷くなかった。


私は、ワクチンは一度も打っていない。

インフルエンザのワクチンすら打ったことがない。

アレルギー値が高いこと。スズメ蜂に2回刺された。歯医者で歯の治療後2回倒れた。

ツベルクリン反応はクラスで最後まで陽性にならず、偽陽性でBCG接種、

麻疹は三歳と十歳で2回感染。親が、一度かかっている、といったが、医者に麻疹ですとダメ出しされたのを記憶している。

帯状疱疹は二十歳の時と50歳、2回は完全に発症。間にも時々疑わしいこたもあった。


一番迷惑なのは、一部のマスコミ、専門家もどき、似非専門家の煽り。ワクチン接種の同調圧力。