とうまのブログ -93ページ目

なんとかサンゴアフロゲット

釣治(ちょうじ)じゃっビックリマーク

6月はつりゲームの1周年を記念するありがたい月じゃ

いつもつりゲームを楽しんでくれて感謝ラブラブしとるよ、ありがとうニコニコ

水そうプレゼントスペおさリバイバルに続いて、、、

お月様今夜星空から竜宮祭り を開始するぞいにひひ



開催期間:2011年6月1日(水)0時 ~ 6月9日(木)12時
※お客様の環境により、開始・終了の時間に差が生じる場合があります。



今回の賞品はこんなアイテムになっとるダウン


きせかえアイテム

アメーバピグ スタッフブログ
サンゴアフロ


↓着用イメージ↓
アメーバピグ スタッフブログ



家具アイテム


今、ボーナスチャンス中です。

なんとかもう一つアイテム取りたい!

>サンゴアフロゲットしました。

本文はここから

アメーバピグ スタッフブログ
左)まるで竜宮城の壁
右)まるで竜宮城の床 ※床はライトアップされます



アメーバピグ スタッフブログ
左)
乙姫にもらった玉手箱 ※クリックすると…!?
右)竜宮城の亀のイス


隠される放射線量 ホットスポットをなぜ国は隠すのか・・・。

原発から離れているのに、部分的に異常な高放射線量を示す場所を

ホットスポット」と呼ぶが、そうした地区が政府指定の避難区域外に出現しているのだ。

小林さんが住んでいる橲原地区もホットスポットの一つとみられる。

南相馬市もこうした事態を受け、5月1日から毎日、市内26ヵ所で

モニタリングを行い、放射線量の測定結果を公表している。

その結果、緊急時避難準備区域に入っていない地区で、

高レベルの放射線が測定された。

 例えば5月23日の測定では、地上1mの数値が、橲原地蔵木で

3・90マイクロシーベルト、馬場薬師前で3・12マイクロシーベルトなど、

市内で5ヵ所が国の安全基準である2・29マイクロシーベルトを超えた。

 その前日には地蔵木で4・04マイクロシーベルトを記録している。

特に高いのが、この地蔵木、同じ橲原の百枚、原町区大原などだ(地図参照)。

南相馬市の災害対策本部に聞いた。

「モニタリングを始めてすぐに、住民の方から、『近くの放射線量が高いが

大丈夫か』『ウチもやってくれ』といった声が多数寄せられました。

現状を県に連絡し、計画的避難区域を広げるよう話し合いをしている段階です。

一日の線量が高くても、すぐに脱出しなければならないというわけではありません

が、早く解決したいと思っています」

 市もホットスポットの存在を認めているのである。記者が、小林さんの自宅

の周囲をガイガーカウンターで計測してみると、雨水が樋で流れ落ちる場所で、

いきなり警告アラームが鳴り出した。

数値をみると114マイクロシーベルト! なんと、基準の50倍近いではないか。

一緒に計測器をのぞき込んでいた、近所の大岩順子さん(53)も目を丸くした。

「辛いのは、今のこの状況を分かってもらえないことです。

国が30km圏内までしか面倒をみてくれないので、私たちはどうなっていくのか。

このままここに住んでいていいのか。不安でいっぱいです」



>とうとうニュースでも報道が始められた。

政府が混乱を防ぐため、情報操作をしてきたが・・・。

ニュースでも報道されてきた所を見ると真実なのかもしれない。

関東でも高い放射線量がホットスポットでは、観測されている。

(政府発表の10倍近い値)

雨が原因とも言われてるが、実際のとこはわかっていない。

国は距離があれば大丈夫と言ってるが、実際のとこでは違うのではないか?

今までの歴史上、前例にない放射線量。

将来どんな影響がでるか、それは誰にもわからない。

影響が出るかわからないから対応しない、それはおかしいと思う。

日本政府、東電がどれだけ情報を隠してるかが気になる。


※なぜ、人が動いていろんな場所で測定しなかったかの問いについて

文科省は、予算がなかったからと発言した。

政府が信用できない、今だから。その2

歩いて帰宅が一番危険-火災、沿道支援もなし

直下型のときは歩いて帰ってはいけない。危険だ」とリスクコンサルタントの

指田朝久さんは言う。

まずは火災の危険だ。都心から5~15キロ圏内は木造家屋が集中している。

火災の発生で引き返すと後続の人とぶつかる。

しかも、今回は助けてくれた地元の人も直下型だと被災者だ。

もうひとつは車の渋滞。東日本大震災では警視庁・交通管制センターの掲示板は

午後8時には全ての道路が渋滞を示す赤になった。

「全面真っ赤になったのは、センター始まって以来」という。

救急、消防が動けないと命にかかわる。渋滞が加害者になってしまう

と指田さんはいう。

現に、地震で駐車場が崩れて10人が死傷した町田の現場に、救急車が到着したのは

1時間半後だった。郊外の町田でだ。


自治体・学校は「帰らせない対策」

郊外の自治体や学校では「帰らせない対策」が動き出している。

横浜市の小学校では、保護者が迎えに来るまで生徒たちを学校が預かる

というルールを作った。

大震災で一部を集団下校させたことに父兄から不満が出たからだ。

同時に、家族の間でいざというときにどう連絡をとるかを決めておく。

昼間人口60万人の中央区は、企業に「社内に泊めて」と訴えている。

ある建設会社は、あの日1200人の社員の8割が帰宅しなかった。

社屋は直下型に備えた耐震設計で、非常食、レトルト、クラッカーなどの

備蓄もあった。

翌朝、社員たちは地域を見て回って備蓄食を配って歩いた。

「地域の一員ですからね」と会社はいう。

中央区は買い物客も考慮して、デパートなどにも受け入れのスペースの確保

と非常食の備蓄を要請している。

企業の従業員は自治体との連携で救助のボランティアにもなりうる。

「動かなくていい社会は、信頼感で成り立つのです」と指田さん。

直下型では帰宅困難者は650万人になるともいう。

今回の体験を教訓に、まずは家族間の取り決めからというのが結論だった。

ただ、ひとつ抜けている。鉄道だ。動かせるものは動かすべし。

京王線など一部私鉄の素早い対応が多くの足を救ったことも覚えておいた方がいい。

JRが駅を閉めてしまったのがけしからんと、石原都知事は抗議文を出している。


>私も経験したが、大地震が起きた際は電車が動くまでとても時間がかかる。

復旧の見込みもないし、その待ち時間はとても大変なものだ。

仮に歩いて帰宅するとしても、たとえ経験してても、地震の時の混雑時に歩いて

帰るのとはわけが違う。

それに渋滞時、赤信号でも押されたと言うコメントにはぞっとした。

いつ起きるかわからない大地震、政府の対応が信用できない、今だからこそ・・。

自分の身を守るためにも、いろいろな事を考えておいた方がよさそうだ。

政府が信用できない、今だから。 その1

東日本大震災当日の東京の帰宅困難者は300万人だったといわれる。

鉄道が止まり、携帯はつながらず、 幹線道路は歩いて帰宅する人で

あふれ、車は大渋滞。

しかし、これは首都直下地震のときどうすればいいかを教えてくれてもいた。

直接被害なくても3・11都心大混乱・大渋滞

横浜に住む会社員の中島美砂子さんは、都心の会社で地震を受けた。

震度5強の揺れに家族を心配した。

夫は関西に出張中で、横浜には小学生の息子がひとりだ。携帯はつながらない。

「行かなくちゃ」

午後5時に退社して、7時半に渋谷からバスに乗ったが、1時間で400m。

バスをあきらめて8時40分に歩き始めた。

横浜まで23キロだ。歩行者が車道にまであふれていた。

「止まると後ろから押される。赤信号でも前へ押し出された」

午後11時、飲まず食わずでハイヒールのまま歩き続け、足の感覚がなくなってきた。

寒さと疲労で道端にしゃがみ込む人が大勢いる。

横浜市へ入ったところで、ようやく息子が学童保育にいるとわかった。

息子に会えたのは午前零時すぎだった。

あの日、歩いた人たちは中島さんと同じだったろう。

帰れない人もたくさんいた。

都や区は帰宅者に水道やトイレの場は用意したが、宿泊までは考えていなかった。

大田区は最終的に46か所の施設を用意して毛布や食料を提供したが、

本来は地元民のための備蓄だった。




史上最低の内閣のもとで・・・

被災地の福島県南相馬市などで餓死者が12人も出たと

自民党の森まさこ参院議員が指摘して、反響を呼んでいる。

警察などは「承知していない」としているが、餓死に近いケースはあり

うるようなのだ。

きっかけは、森まさこ参院議員が2011年5月26日の参院法務委員会

で質問したことだった。


森氏はツイッターでも明かしており、それによると、福島県警の嘱託と

みられる死体の監察医から5月20日にメールがあった。

そこでは南相馬市などで震災後に餓死者が出たとあり、森氏が23日に

電話すると、この監察医は、3月下旬から4月上旬ごろまでに12人もが

餓死したと明かした。

死体検分書には、餓死という欄がなく「衰弱死」と記したという。

その後、森氏が南相馬市の戸籍係に問い合わせたところ、震災後に

衰弱死した人が7人いたと、5月28日に回答があった、という。

南相馬市では、原発事故後に屋内退避地域に指定されるなどして、

一時生活物資に不足する状況にあった。

桜井勝延市長が3月下旬、ユーチューブでこの状況を「兵糧攻め」と

訴えて、世界から反響があったほどだ。

こうした状況の中で、ついに餓死者も出ていたことになるのか。

森氏の国会質問に対し、小宮山洋子厚労副大臣は答弁で、「自宅に

留まられた方に救援物資が届かなかったと言うケースも考えられる」

としながらも、「そうした事実は把握していない」と述べた。

また、南相馬署の副署長は、取材に対し、餓死者について「承知していない」

と答えた。

どの監察医が情報源かも分からないという。

南相馬市の災害対策本部でも、「衰弱死の7人が、餓死かは分かっていません」とした。

厚労省の災害救助対策室でも、それ以上の情報はないという。

しかし、餓死と断言できなくても、震災がらみで衰弱死することはないのか。

この点について、南相馬市内のある内科医は、そんな例があったと明かした。




>民主党内がごたごたしている。

すったもんだのあげく、内閣不信任決議案は、あっさり否決された。

彼らがやってるのはまるで幼稚園のお遊戯のようだ。

やる事、言う事に一貫性はなく、突然すべての出来事が180度変わる。

こんな政党の言うことを信じろと言うほうが無理だ。

風評被害も当然だ、今の日本政府自体が風評被害そのものなのだから。

アマゾン川、スペシャル魚ゲットしました。

つれるときは簡単につれるんですね・・・。

今日、一匹目でつれました。

アロワナと比べて、ちょっと小さすぎる気もしますが・・。

あと何匹かほしいかな。



本文はここから

台風2号・・・原発に降り注ぐ大雨。

猛烈な台風2号は28日、風速25メートル以上の暴風域を伴ったまま

東シナ海を北上した。
この影響で本州に停滞する梅雨前線が活発化し、東日本大震災の

被災地では29日から31日にかけて大雨に対する警戒が高まった。

東京電力福島第1原発では季節はずれの台風に対策が間に合わず、

パトロールを強化するなど“応急対策”で乗り切ることになった。

 東電は約1カ月前から梅雨や台風シーズンに備え、福島第1原発から

放射性物質が風で飛ばされたり、雨で海に流れ出さないよう敷地内で汚染

されたほこりを固める飛散防止剤を散布。
流出防止の対策を1~4号機の原子炉建屋周辺で進めている。建屋そのもの

にカバーをかけることも計画しているが、作業は6月中旬に開始する予定だ。

 “想定外”の台風に、同社の広報担当者は「建屋は過去最大の台風にも

耐えられるよう、壁は厚さ約1メートルのコンクリートで造られている」として

問題がないことを強調。


 しかし、現在、原子炉建屋の上部は水素爆発などで鉄骨がむきだしになった

まま。

建屋の一部や敷地内に散乱した放射性物質を含むがれきが強風に巻き上げられ

別の場所へ飛ばされる 可能性もある。

別の関係者は「最大限努力しているが、建屋のカバーまでは出来上がっていな
い。風や雨に対する具体的な対策はなく申し訳ない」と話した。

 また、28日午前7時現在、タービン建屋の外にあるトレンチの水位は2号機が

地上まで58・6センチ、3号機が43・1センチにまで迫っていることが分かった。

フタのないトレンチに大量に降った雨水が流入すれば、汚染水が外にあふれ出る

こともあり得る。

これらの対策については「パトロールを強化するなどし、必要ならば応急処置をする」

(広報担当者)とした。

>大雨により、大量の汚染水が海に流出することが懸念されている。

水や食べ物の放射線量基準が明確になっていないが、一度に食べる

食べ物や水の放射線量と人体に浴びる放射線量を合わせて、20ミリ

シーベルトなのか?

それとも別なのか、その辺の所の説明も政府にはきちんとしてもらいたい。

仮に文科省の放射線量が正確なものとなったとしても、こんな状況では

とても安心することはできないからだ。

東京の放射線量「実はもっと高い」 文科省発表値は地上18mだった 

大気中の放射線量について、民主党の小泉俊明衆院議員が、

ガイガーカウンターによる測定で東京は文科省発表値の2倍

あったことを明らかにした。こうした違いが出たのは、文科省発表

値の測定方法に欠陥があるからだというのだ。

「文科省発表値の地上18メートルですと、人がほとんどいません

ので、地上1メートルの基準で測定しました」


地上1メートルでは2倍も高い

週刊誌でも特集
週刊誌でも特集

小泉俊明衆院議員の国会事務所秘書は、取材に対し、こう話した。

文科省サイトでは、東京・新宿で測定された放射線量が毎日報告

されている。

しかし、それは東京都健康安全研究センター屋上に設置された

モニタリングポストの数字だ。

こうした測定に疑問を持った小泉氏は、東京・永田町近くの交差点で

2011年5月2日にガイガーカウンターを使ったところ、地上1メートルで

毎時0.128マイクロシーベルトだった。

文科省発表値では、この日の数値は毎時0.067~0.068マイクロシーベルト。

つまり、小泉氏の測定結果は、その2倍ほどもあったことになる。

東京・霞が関で測ってみても、0.11マイクロシーベルトと倍近くあった。

こうした測定結果は、週刊現代サイトの24日付記事でも紹介されており、

雨などで地上に落下した放射性物質の影響で高くなった可能性が出ている。

小泉氏がその後、地元の茨城県南部の各市で同様に測ったところ、

文科省発表値の3~5倍だった。

発表値は、水戸市の地上3.45メートルで測っている。

このほかにも、文科省発表値は、群馬県が地上20メートル、

千葉県が7メートルと人の生活レベルより高いところのものになっている。

なぜ発表値は、高いところで測ったものが多くなっているのか。

文科省の防災環境対策室では、1950~60年代に大気核実験を

きっかけにモニタリングを始めた経緯があると説明する.


放射線量は年間許容以下だが…

「大気中に落ちてきているちりを直接調べたかったので、障害がない

開けたところがよかったわけです。人体への影響を調べるためのもの

ではありませんでした」

それが原発事故のモニタリングに転用されたのは、全国各地にあり、

平常値と比べられるので参考になると考えたからだという。

つまり、平常値の比較で、放射線量が多いか少ないかを判断するモノサシ

というわけだ。

とすると、人体への影響を調べるには、不都合もあるのではないか。

この点について、防災環境対策室の担当者は、「確かに、人が生活して

いる高さの測定値とは違う可能性がありますので、多少の疑問があるかも

しれません」と問題があることを認めた。

なお、小泉俊明衆院議員の測定だと、東京・永田町近くの交差点では、

年間1.12ミリシーベルトの放射線を浴びる計算になる。ただ、この数値には、

自然放射線量が含まれているので、それを除いた年間許容量の1ミリシーベルト

を超えているとは言えない。

放射線医学総合研究所が1988年に行った調査では、東京での自然放射線量は

年0.91ミリシーベルトだ。

防災環境対策室によると、東京では、放射線を出す花崗岩などが地表に少ない

といい、測定の高さによる影響は無視できるかもしれない。

とすると、単純計算で、自然放射線を除いた東京の測定値は、

年0.21ミリシーベルトと許容量以下となる。

とはいえ、放射線量が多い地域では地表近くでの測定値も知らないと、安心できる

とは言えないようだ。


政府は今まで嘘の情報を流していたのか?

国民のパニックを防ぐためとはいえ、嘘の情報を流し国民をだますのはどうかと思う。

こういう事態を政府は把握していたから、年間20ミリシーベルトにひきあげたのかも

しれない。

年間1ミリシーベルトなら、越えてしまう地域がたくさんでてしまうからだ。

国民の健康を守るためにも一刻も早い正確な情報を流すように政府に要望する!

メルトダウン後出し発表「パニックになるから…」

福島原発の2、3号機の炉心メルトダウンを、東電は事故から70日以上も

経ったきのう(2011年5月24日)ようやく認めた。

なぜこんなに遅くなったのか。

意図的な隠蔽なのか、本当にわからなかったのか、いまもよくわからない。

正直に話したから消えた「中村審議官」


政府は事故後1か月以上経った4月半ばにも、冷却が進めばメルトダウンに

はならないとしていた(枝野官房長官)が、実は「メルトダウン」という言葉は、

3月12日の時点で、原子力安全・ 保安院の中村幸一郎審議官が会見で使っていた。

ところが、中村審議官は翌日から会見から姿を消し、おなじみの西山英彦審議官

に代わった。

この問題は国会でも「隠蔽したのではないか」と追及されたが、海江田経産相は

「正しいことを言った人を更迭するなどありえない」と否定。

当の東京電力はメルトダウンの公表が遅れた理由を「注水に集中していたため

としている。


スタジオの高木直行東海大教授が解説した。2008年まで東電の安全管理部に

いた人で、「1度にたくさんの情報を出してパニックになるのを懸念したのか、

そのあたりはよくわからない」という。


司会の羽鳥慎一と神田瀧夢(コメディアン)が「意図的なのか」と聞いたが、

わからない」とはっきりしない。

東ちづる(女優)「言い訳めいている。パニックにならないような説明の仕方は

あるはずで、われわれはそんなにバカじゃない」と憤懣やるかたなしといった表情だ。



東電が嫌った「メルトダウン」という言葉


話題はメルトダウンは「地震のせいなのか、津波のせいなのか」に移る。

高木教授は「水がなくなると2時間くらいでメルトダウンすることはわかっていた。

また、あれだけの津波の規模だと、こうなる可能性があることは専門家なら

わかっていたはず。そのような研究レポートもあります。

にもかかわらず、ここまで発表が遅くなった理由はわからない。


ただ、炉心を冷やさないといけない段階では、燃料溶融が100%なのか、

20%なのかはたいした差ではないので、公表が遅れたのかも知れない」と話す。

公表が遅れた真相はおそらくそのあたりなのだろう。

東電が「メルトダウン」という言葉を嫌ったことは確かだ。

「チャイナシンドローム」と混同されるのを嫌がったのだろうが、東が言うとおり、

国民はそんなにバカじゃない。

専門家にしたところで、この事態を経験した人なんかいないのだから、

妙にわかったようなつもりでいると、赤っ恥をかくことにもなる。



結果的にパニックが抑えられたのは確かだが、一つ間違えればとんでもない

ことになっていた。

それにいまだに、国民に公にはされてない情報もある。

パニックを恐れてのことだろうが・・・。

そんな中、政府と原子力安全委員がうちわもめをしているらしい。

そんなことしてる場合か・・・。

先程のニュースでは、東電が汚染水の移送を停止しても、尚水位が低下したらしい。

高濃度汚染水、間違いなく漏れてるな。

もうあの付近、コンクリートか何かで囲って封鎖するしかないんじゃないだろうか・・・。

政府は具体的な対応策を考えてるんだろうか?

いろんな事が起きすぎていて、感覚がマヒしてきてるのが困る。

ここまで情報を隠蔽されていて、本気で怒らない日本国民が不思議だ。

まぁ私もその一人だが・・・・この先日本はどうなるんだろう。

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