The Last of Us
ストーリー
世界的な感染病の流行から20年
かつて人の手で作り上げられた文明は廃れ、様々な都市は自然化が
進む一方だった。
アメリカの主要都市であったボストンもそのひとつであった。
自然と融合した都市では生存者達による生存競争が起きている。
食料、生き残るための資材、銃弾・・・これらを奪い合って互いに殺しあうのだ。
つまり人間は野生化した。。
人々は忘れているかもしれないが、自然界では通常「万人による万人の戦い」
「万人と自然の戦い」状態が成り立つ。
つまり、人間と対峙するのは人間だけではない。自然も敵だ。
忘れてはならないのが感染者の存在だ。彼らもまた生存競争に身を投じている。
時には、銃撃戦を繰り広げる片手間で感染者とも交戦しなければならないだろう。
20年前のパンデミックで全てを失い心を閉ざしブラックマーケットに身を沈めて
いた初老の男性ジョエルは、武器の横領トラブルを解決するため同僚のテスと行動
を共にする過程で、反政府組織『ファイヤフライ』のリーダーであるマーリーンから
エリーという少女を運ぶ依頼を引き受ける。
テロリストのリーダーが自ら率先して守ろうとしていたエリーには、ある秘密があった……。
隔離地域から脱出する中で隔離施設を管理する軍や無法地帯を統治するハンター、
そしてパンデミック後に大量に出た"感染者"たちを相手に、ジョエルとエリーの
遠く長い旅が始まる。
>このゲームに感想は必要ないと思います。
とにかくやってみてくださいとしか言えないです。
何かクリアするのがもったいない気すらしてます。
今後これよりおもしろいのができるのかなと
感じたゲームでした。
福島第一原発、汚染水による海洋汚染、打開策なしか・・・。
東京電力福島第一原発で海洋汚染が拡大する恐れが高まっている問題で、
汚染源とみられるトレンチ(地下のトンネル)の構造や問題点が見えてきた。
ただ、高濃度汚染水がどこにたまっているかなど状況が分かるほどに、あらた
めて問題の深刻さが浮かび上がる。この問題を打開しなければ、事故収束の
道筋は見えてこない。 (小野沢健太)
東電は「海への拡散は限定的」としきりに強調するが、福島第一の専用港内の
海水データをみると、ストロンチウムなどの汚染は、ほぼ全ての場所で法令で
放出が認められる濃度限度を超えた。取水口近くでは十倍以上の濃度。
湾内は除染や覆土などの対策を講じても、かなりの汚染度だ。
汚染源と確実視されるのは、タービン建屋から地下に縦横無尽に延びるトレンチ。
海水をくみ上げる配管や、ポンプを制御するケーブルなどが収められている。
事故発生当初の二〇一一年四月に高濃度汚染水が漏れた際も主な漏出源で、
取水口近くは薬剤(水ガラス)やコンクリートで止水対策が済んだとされていた。
しかし、トレンチ内の汚染水そのものは放置されてきた。
二年前に漏れたのは約五百二十トンとされるが、トレンチ内には高濃度汚染水が
その二十倍以上の約一万千トンはあるとみられる。
二十七日には、東電が汚染水はたまっていないとしていた浅いトレンチでも、
一リットル当たり二三億五〇〇〇万ベクレルの放射性セシウムを含む高濃度
汚染水が確認された。トレンチの汚染水量は、増えることが懸念される。
さらに事態を難しくしているのは、建屋地下からもケーブルのすき間などから
汚染水がトレンチに流れ込んでいる恐れが高いこと。東電はトレンチの汚染水
をくみ出して建屋に戻すことも検討しているが、こんな状況では解決にならない。
原子力規制委員会事務局が二十九日に示した分析では、浅いトレンチの砕石
層は海抜二・五メートル以下の高さで、そこには地下水が達し、汚染水が拡散し
たり漏出したりする危険性が高い。
規制委は、地下水や地層の専門家らでワーキンググループをつくり、汚染水
問題に取り組むという。
しかし、再度の海洋汚染が確定的になってから。対応の遅れは否めない。

>原発付近の海洋汚染が拡大してるみたいですね。
基準以上の汚染水が今後、どんな影響を及ぼすのか。
政府は何か対応策を考えてるんでしょうか・・・。
何か影響がでないと動かない。
政府の対応はいつも後手後手にまわります、何か被害が起きる前に
安全を考えて対応策を考えてほしいのですが・・・。
東電、今後低濃度汚染水は海に放出か・・・
原子力規制委委員長「低濃度汚染水は海に」
TBS系(JNN) 7月24日(水)22時19分配信
福島第一原発で溜まり続ける汚染水について、原子力規制委員会の田中俊一委員長は、
「汚染の濃度が低いものは海に捨てられるようにしないといけない」との見解を示しました。
福島第一原発には、現在40万トン以上の汚染水が溜まっていて、地下水の流入により、
1日400トンのペースで増え続けています。
今年4月には、地下の貯水槽から汚染水が相次いで漏れたほか、22日、汚染水が海に流出
していたことが明らかになりました。
こうした状況を受け、原子力規制委員会の田中俊一委員長は24日、「国の基準よりも低い
濃度の汚染水は海に捨てられるようにしないといけない」との見解を示しました。
「排水基準が決まっていますので、そのレベル以下になったものについて排出するというのは
避けられないのではというのが私の率直な気持ち」(田中俊一委員長)
海に放出した場合の影響や風評被害については今後、考えていく必要があるとしています。(24日18:38)
>原子力規制委員会の田中が、今後低濃度汚染水を海に捨てられるように
しなければいけないという見解を示しました。
理由としては、現状汚染水が40万以上溜まっていて、地下水の流入などにより
1日400トンのペースで増えているかららしいです。
地下水の流入・・・福島の地下水は本当に大丈夫なのでしょうか。
廃炉までの期間は40年と言われてます。
1日400トンのペースでこのまま、ため続ければ日本は汚染水で埋め尽くされてしまう。
ただ、低濃度汚染水を海に流すと言う選択が本当に正しいことなのか。
田中が言う低濃度汚染水というのがどれ位の値までなのか。(国の基準ぎりぎり?)
本当に海に放出する汚染水の基準は守られるのか。
低濃度とはいえ、仮に汚染水を大量に海に流すということになれば実害となります。
ある程度の範囲の漁業は中止せざるをえないでしょう。
最終処分場さえ決まらない日本、福島原発の責任を誰も取らない、取れない日本、
日本が最後に選択するのがすべてを海に流すという選択でないことを祈る
ばかりです・・・。
福島第一原発3号機 原子炉建屋5階中央部近傍で発生した湯気の確認について
7月18日、3号機原子炉建屋5階中央部近傍(機器貯蔵プール側)より、
湯気が漂っていることを確認したことについての続報です。
本日(7月24日)午前4時15分頃、再度、3号機原子炉建屋5階中央部近傍
(機器貯蔵プール側)より湯気をカメラにて確認しました。
午前5時までに確認したプラント状況、モニタリングポストの指示値等は
以下のとおりで異常は確認されておりません。
・原子炉注水、使用済燃料プール冷却 :安定的に継続
・モニタリングポスト :有意な変化なし
・圧力容器、格納容器温度 :有意な変化なし
・ドライウェル圧力 :有意な変化なし
・希ガスモニタ :有意な変化なし
・気象状況 :気温:18.3℃ 湿度:91.2%
※気象状況は午前4時20分時点のデータ
引き続き、状況を注視してまいります
>福島原発で湯気が連続して立ち上っているようですね。
東電は雨が原因だと思われると言っているようですが・・・、
今までも雨降ってたのに何で今だけ湯気が上がっているのか
不思議です。
東電によると原因はまだ調査中で今後も注視していくとのことです。
東電、汚染水漏れをようやく認める・・・。
これまでの説明はやはりインチキだった。
福島第1原発の海側の井戸水から高濃度の放射性物質が検出された問題で、東京電力は
きのう(22日)、汚染水が地下を抜けて海に流出している可能性を初めて認めた。
福島原発では5月末、1、2号機付近の井戸水から1リットル当たり50万ベクレルのトリチウムを検出。
6月には近くの港湾内の海水から1リットル当たり1100ベクレルのトリチウムが検出された。
さらに7月に入ると、今度は観測用の井戸から採取している地下水の放射性セシウム濃度が
急上昇していることが判明。
原子力規制委員会が「高濃度の汚染水が地中に漏れ出し、海への広がりも疑われる」と指摘したが、
東電は「判断できない」「分からない」などと海への流出をノラリクラリごまかしてきたのである。
「ウソと隠蔽」は東電の社風だから、当事者は何も感じないのだろうが、ショックを受けているのは
地元の福島県漁連だ。
汚染水の海への流出をかたくなに認めなかった東電の説明を信用し、9月にはいわき沖で試験
操業を決めていたのだから当然だ。
漁連の野崎哲会長は「前の説明と違う。かなりショック」とカンカンだったのもムリはない。
それにしても東電はなぜ、今になって海への汚染水流出を認めたのか。
「参院選が終わったからでしょう。選挙前に流出を認めれば、漁協はもちろん、反原発の声は
大きくなる。
電力会社でつくる電事連出身議員の多い自民党が東電にそんなことをさせるワケがない。
自民党圧勝となった今、少しぐらいマイナス情報を出しても影響はない、と考えたのでしょう」
(反原発団体関係者)
環境ジャーナリストの天笠啓祐氏は「汚染水がいったん地下水に入ってしまうと、放射性物質の
除去は困難になる。地下水脈を通じて汚染が拡大し、めぐりめぐって、どこからどういう形で影響
が出てくるかも分からない」と指摘していた。
東電は海への流出は港湾内の範囲にとどまる、なんて説明しているが、一体、誰が信用するのか。
自民党圧勝で、東電のインチキ体質にますます拍車がかかることになるのだ。
>東電が海への汚染水の流出をようやく認めました。
この事態に、福島県漁業はかなりショックをうけているそうです。
9月に試験操業を決めていたらしいですからね・・。
漏れてる可能性というのは前々からわかってたことですけど、問題は今後の対応だと
思います。
港湾内の海からトリチウムが検出され、観測用井戸のセシウム濃度も急上昇している
そうですし、この状況だと原発付近の魚を避ける人はまた増えるんじゃないでしょうか・・・。
今月のとうま押し
半沢直樹
>半沢がやりたいこととは何なのか。
次が気になって仕方ない・・・。
次にゲームから
バイオハザード6
>前からほしかったんですけどね、あんまりいい噂聞かなかったので・・・。
結論から言うとおもしろかったです。
ただ、2週目やりたいかというとそうでもないかな。
中古で2000円位で買ったのでいい買い物だったと思います。
バイオハザードをやったことがある人なら買って損はないんじゃないかと。
AEDとは・・・(自動体外式除細動器)
先日ですが、AEDの講習を受けてきました。
AEDとは簡単に言えば、心臓が止まってる人を電気ショックを与えることによって
心臓を動かす為の機械だそうです。
・・・まずは講習の内容から報告したいと思います。
1.傷病者を発見して、まず最初にするべきことは、
その傷病者と自分の安全の確保だそうです。
仮にその傷病者が交通事故にあった人だとすると、そこは車が行きかってるかも
しれませんし、自転車などがよく行ききする場所かもしれません。
傷病者を無理に動かすのは良くありませんが、そこが道路だとすると
二次被害にあいかねません。
2.次にするべきことは、その人に意識があるかどうかを確認することです。
まずは声かけを行い、気道確保して呼吸があるかどうかを確認します。
もし、呼吸をしてない場合は、すぐに110番通報とAED確保が必要になります。
そして、救急車が到着するまでの間、傷病者の症状を悪化させないようにすること。
それが大切だということです。
3.救急車やAEDが到着するまでに自分ができることは何か・・・・。
結論として胸骨圧迫や人工呼吸があるとのことです。
胸骨圧迫とは、胸の真ん中(目安として乳頭と乳頭を結ぶ線上の真ん中)を圧迫
することです。(1分間に100回位)
私は、自分の身内(命をかけてでも救いたい)以外に関しては胸骨圧迫のみで
対応するべきだと思いました。
傷病者が他人の場合、その人が肝炎やHIV/AIDS(ヒト免疫不全ウィルス/エイズ)等の
可能性がないわけではありません。
感染のリスクを防ぐ為にも胸骨圧迫のみで対応するべきだと感じました。
※胸骨圧迫も体力を使うので、何人かで交代でやったほうがいいと思います。
4.AED到着したら、カバーをあける。(カバーをあけると電源が自動で入る)
パッドをとりつける。(心臓が間にくるように、二つのパッドを取り付けてください。)
ボタンを押すと自動解析が始まる。
(心臓が止まっている場合は電気ショックが必要ですとメッセージが流れます。)
電気ショックボタンを押す。(周りにいる人に離れてくださいと伝えてください。)
2分間の胸骨圧迫をする。
もう一度、AEDを使用する。
救急車がくるか、呼吸が戻るまで繰り返す。
※AEDを使用した回数を覚えておくこと。
以上が講習内容でした。
ただ、AEDの使い方というのはそれほど難しいものではありませんでした。
講習を受けてみて私が感じたことは、人を救うと言うのはある程度の覚悟が必要に
なるんだなということです。
仮に救急手当てに失敗しても、罪に問われた例はないとのことですが
何かをするというのはそれなりのリスクを伴うことは確かです。
講師の方によると、吐血など大量の血が出てる人に対しては、胸骨圧迫をするにしても
手袋などをして感染防止は必ず行うべきだと言ってました。
病気に感染して被害にあうのは自分だけではありません、家族や友人など自分の大切な
人たちにまで危険が及ぶことになります。
ただ、目の前で死にかけてる人がいて冷静な判断ができるかどうかは疑問ですが・・・。
自分の大切な人を守るためにどうするべきか、考えさせられた一日でした。
甲状腺被ばく基準超2000人以上に
東京電力福島第一原子力発電所の事故で、現場で対応に当たった社員や作業員のうち、
取り込んだ放射性ヨウ素による甲状腺の被ばく線量が100ミリシーベルトを超えている人
は、およそ2000人に上ることが分かり、東京電力は、これらの対象者に年1回の甲状腺
の超音波検査を無料で行うことになりました。
東京電力は、国が原発事故の対応に当たった労働者の内部被ばくの評価方法を修正した
のに合わせて、おととし3月から去年12月までに対応に当たった社員と関連企業などの
作業員合わせて1万9592人について、長期に健康管理が必要な人の見直しを行いました。
その結果、甲状腺への内部被ばく線量が、防護対策が求められる国際的な基準の100ミリ
シーベルト以上になる人は、推定も含めて全体の10%に当たる1973人に上りました。
東京電力が去年3月にWHO=世界保健機関に報告した際は、実際に取り込んだ放射性
ヨウ素のデータがある人だけを対象に評価していたため、報告数は178人にとどまり、
これに比べますと長期に健康管理が必要な対象者は10倍以上になります。
東京電力によりますと、対象者には生涯にわたって年1回の甲状腺の超音波検査を無料で
行うことにしていて、すでにほとんどの人に通知を終えましたが、これまでに検査を受けた
のは37%にとどまっているということです。
放射線による被ばくの影響に詳しい広島大学副学長の神谷研二教授は「健康影響のリスク
がはっきりと分からない以上、安全側に立って健康管理を徹底することが非常に重要だ」と
話しています。
>現時点で1973人ですか・・・。
廃炉までの道のりは長い。
これからもっと増えていくんでしょうけど、37%か。
今の時点だと検査の費用は請求すれば、東電が払ってくれるらしいです。
ただ、もし病気が見つかった場合の治療費については決まってないそうです。
基準を超えればガンのリスクが増えていくらしいですし、検査はきちんと
受けたほうがいいんでしょうけど、こればっかりは個人の判断ですから
何ともいえないですね。
衝撃動画! スマホを盗もうとした男にゲームコンボを決めた人物とは・・・・
路上でスマートフォンを操作していた女子。
そこに現れた男が、彼女からスマートフォンを奪って逃げようとした。
しかし女子は男性を背後から攻撃。
男ととっくみあいのケンカ状態になった。
・男を相手に4連コンボを決めてノックアウト
男は大柄で、攻撃力も防御力も女子よりあるように思えた。
しかし女子は予想以上に強かったのである!
なんと! 男を相手に4連コンボを決めてノックアウト!
無事にスマートフォンを奪い返したのである。
・下段大キックでハメ状態に
彼女の姿はまるで格闘ゲームの女子キャラクターのよう。
動画を見てみると、女子が下段大キック、中段大パンチ、中段大キック、
そして最後に回し蹴りを喰らわせているのがわかる。
男は反撃できない「ハメ状態」にあり、ただ攻撃を受けるのみ。
・回し蹴りは必殺技レベル
特に最後の回し蹴りは格闘ゲームでいうところの必殺技レベルのものであり、
チャージがたまらないと繰り出せないものといえる。
攻撃をすることで気合をため、最後にとどめを刺したのだろう。
・なんとも残念な泥棒である
そもそも盗む行為が悪いのだが、よりよにってこんなにも強い女子を相手に
してしまうとは、なんとも残念な泥棒である。
みなさんも、とっさに盗んでいく泥棒には注意して行動しよう。
反撃して危険なめに遭うこともあるので、安易に手を出すのもやめておこう。
>一体、何者なんでしょうか。
何回見ても見事すぎます。
泥棒もまさか小柄な女の人がこんなに強いとは
おもわなかったんでしょうね。
空手でもやってるのかな?
ともかく人を見た目で判断するのはやめた方がよさそうですw

とある原発の国の除染・・・農業用水に汚染水340トン 流す
日本原子力研究開発機構が発注した除染モデル実証事業(二〇一一~一二年)で、
中堅ゼネコンの日本国土開発(東京)が福島県南相馬市で生じた汚染水三百四十トン
(同社推計)を、農業用水に使う川に流していたことが十一日、共同通信の調べで
分かった。
原子力機構は、川に流すことを知りながら、排水経路に触れていない国土開発の
計画書を了承、地元に提出していた。
南相馬市は「排水の説明はなかった。排水されたことも知らなかった」と反発。
福島県も説明は受けていないとしている。
放射性物質汚染対処特措法(特措法)は正確な情報伝達を求めており、環境省は
調査に乗り出した。
原子力機構は
「地元と合意書は交わしていないが、排水については口頭で説明したはず」と説明。
国土開発は「機構が地元に説明をしたと聞いていたので、排水してもいいと理解していた。
農業用水に使う川とは知らなかった」としている。
同社は一一年十二月~一二年二月、大成建設(東京)を中心とする共同企業体に加わり、
国の除染特別地域に指定されている南相馬市立金房小学校と周辺を除染した。
共同通信が入手した国土開発の内部資料「回収水等の分析データ」と取材回答書によると、
作業で出た汚染水六百九トンを回収。
このうち、水処理業者が処理するなどした二百六十九トンとは別に、放射性物質を検出した
三百四十トンを、一二年一月から二月にかけて側溝を通じ、南相馬市内を流れ水田に水を
供給する飯崎川へ排水していた。経費節減が目的とみられる。
「分析データ」によると、特措法の施行規則から、原子力機構が排水の目安として設けた
放射性セシウムの管理基準(一リットル当たり最大九〇ベクレル以下)を超す一二一~
一〇〇ベクレルの六十トンも含まれていた。
流された放射性物質の総量は、一六〇〇万ベクレルに上った。だが、下水処理場のような
常設施設からの排水ではないため、原子力機構はこの六十トンについては施行規則の対
象外としている。
>口頭で説明したとか説明してないとかそういう問題じゃないんですよね。
常識的に考えてやっていい事と悪いことの区別がついてない。
これじゃあ、某国と何らかわりないじゃないですか。
こんなことじゃ、風評被害は必ず起きる。
仕方ないです、風評被害の中に実害も含まれてるんだから。
表に出てきてない事もあると思います。
お金の為に命をかける、こんな事をいつまでこの国は続けていくつもりなんでしょうか・・・。