兄ィに!

テーマ:
また北朝鮮がミサイルを撃った!
そんな朝

何事もなかったように
周りは動き出す
テレビは同様の情報を繰り返す。
世界の動向は?

兄ィが居たらなんて言うだろう?

1984年からMBSラジオをで始まった番組“イブニングレーダー”に出て居たのは“諸口あきら”

夕方30分間月曜〜金曜日まで毎日、歯にものを着せない語り口調で進める“DJ”は心地よく、世間に対して噛みつき問題を提起して来た。
社会人として働き出して営業車に乗る日々。
夕方にMBSラジオにダイヤルを合わすことが日々の楽しみでもあった。

中学生の時
ある日ラジオのダイヤルを合わしている時に流れて来た唄に手が止まった。
音楽をかけるのではなく“生で演奏して放送”そんなことをしていた近畿放送“日本列島ズバリリクエスト”(現 京都放送)
そこから聞こえていた声も“諸口あきら”の語りでした。

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「悲しみのディスク・ジョッキー」
「キーストン ブルース」
この二曲はとても好きなナンバー

諸口さんの語りと唄に涙したことは数知れず。
ラジオから流れる素朴なギター音に心を奪われていた。

そしてナターシャーセブンとの出会いから宵々山コンサートへの参加が今の私の人生に大きく大きく覆いかぶさって行くのです。

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そして、いつの間にか諸口さんの事を親愛と尊敬を込めて“兄ィ”と呼ぶようになっていた。
思えば“あの頃”から頭の中に刷り込まれた“声”なのかもしれない。


慌ただしく過ぎる日々の中

列島に秋の香りがし始める日
9月10日の朝早く
兄ィは旅立ちました。

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5th street をこよなく愛して頂いた。

坂庭省悟さんの追悼のLive
“追悼やらしのぶ”事なんてないんだ!
と、絶対いかねぇ!
と言っていた兄ィ。


2013年の10年目の節目に行った省悟さんの会
縁あって“吹田の 5th street”で開催することになった。

絶対出ないと言っていた兄ィも「5th でやるなら〜」て、顔を出してくれました。
あの日と同じ出で立ちで・・・。

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やはりカッコ良かった!
兄ィは兄ィ!

そのあと闘病に入るも見事に復活!
身体のことを心配すると・・・店の事心配してくれて・・・逆に元気をもらった。

店を閉めると言い出した時には「目の前真っ暗になるじゃ無いか!」と怒られて。

でも、
再開が決まったらすぐに「Liveするぞ!いつ出来るんだ!」
て・・・。

ほんと“兄ィ”に勇気をいっぱいもらいました。

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新生 5th street 4月のオープンに際して
ご機嫌に演奏をして
あの「キーストンブルース」も演奏してくれた!╰(*´︶`*)╯♡

ここ最近のLiveでは無いくらいの曲数を演奏して下さいました。
そして、
「今度は10月にくらぁ!その時はギター持ってくっからな!その時は弾かしてやるよ。」
と、約束してくれた“兄ィ”

“船にブレーキは無い。ゆっくり進も心意気・・・。”
船が出たらおりられないぞ、音楽の出来る場所をしっかり守りなさい。

兄ィがくれた最後の言葉でした。

10月の15日は
兄ィが約束してくれた日

ステージは、空けておきます。
そして縁ある方で予定が会えば覗きに気に来て下さい。
きっと何処かで兄ィは見ていてくれるはず。

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もう
うちのFAXに兄ィからの便りは届かなくなったんだね。

店は精一杯守ります。

街の中の文化として
風景の一部に溶け込める
そんな場所に育てていければ・・・。

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やむに やまれぬ 心意気・・・。
                                          諸口あきら

合掌

これからが本当の 2nd-LEG

テーマ:
9月2日土曜日に

2nd-LEG というユニットのライブが有りました。

多くのインディーズミュージシャンがある悩みを抱えている。
彼らも同様の悩みを抱えていた。

夏の始まった暑い日に話を頂いて・・・。
提案から始まり、話し合い。
“プレゼンテーションLive”
というテーマを決めて話を進めて来ました。
会場は5th street の2階で集客目標は30人!

ライブの日程を決めてから1カ月のスケジュール。
ダメ出しやらGO!を繰り返す。
フライヤーやらLiveタイトルも含めての提案。
一度は中止にしようか?とまで話をしたライブ。

一本のライブの企画から組み立て迄の期間にすれば短い期間。

集客は勿論だけど中身の充実が目的の“Live”

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私とプロデューサーの思いは“彼らの再生と気づき”
『2nd-LEG REBORN LIVE』

Live の日の5日前
プロデューサーから目標の30人に達したとの連絡

sold out を打つか?
との相談に迷わず会場は
5th street の3階『Like-a Hall』での開催に!

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敢えて“sold out”打たずに目標を40人に!

入念なリハーサルに気合が入る!
今回のLIVEプロデュースしている事務所も全力でのバックアップ!

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二人のユニットに9回線を組み込みのライブ

ギターとパーカッション
二人の“真剣勝負”は
“あっ”という間に過ぎ去った気がした。
出る音ひとつひとつに集中し響きや流れを考えて進むステージ!

とてもいい感じで音に包まれた。

お客様のアンケーを見せて頂いて今回の『コンセプトLIVE』の目的が達成出来たと痛感!
まだまだ課題は山積みですが

2nd-LEG にとっては
多くの“インディーズミュージシャン”の悩んでいる部分の払拭を果たせた夜だったのでは無いのだろうか?

これからの彼らの動きからは目が離せない。

まさにこの日が『2nd-LEG』スタートの日になったと思える日が待ち遠しい。

8月31日木曜日!

とても素敵な CD を引き下げて
「こむろゆい と かわのしゅんじ」Live
ふんわりした雰囲気で開催されました。

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ウクレレにのせる“こむろゆい”の唄に
カホーンを中心にパーカッションを操る“かわのしゅんじ”
心地よく広がる唄に“コロコロ”と転がるように響く『夢弦堂』さんのウクレレ!
語りのある唄にはゆらり響く『セイレン』のテナーウクレレ!
それぞれがそれぞれに相まって響く中にスゥ〜と入る“唄”それを邪魔することなく支えてくるカホーンとパーカッション。

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店の片隅で聴いていても心地よくほっこり。
また、伝わる歌詞の重さも感じながら時間をたつのを忘れるLiveでした。

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てのひらバケツ
ほんと、ええCD です。

菌ちゃん(かわのしゅんじ)とは長い付き合いやけど、こんな歌詞を書くのか?!(◎_◎;)
て、ビックリ!(笑

改めて、“かわのしゅんじ”の歌詞に“こむろゆい”のメロディに絡む楽器達の楽しさを味わいました。

開演前の少し時間ですが
カズーの用にハーモニカホルダーとウクレレの弦調達に 三木楽器さんの Acoustic INN にお邪魔しました。
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ウクレレの在庫数に、圧倒されながら「みたいな〜」と後ろ髪を引かれながら店に帰る“ゆい”さん!(笑

福井さん〜
ほんま無理ばっかり言います〜(*゚▽゚)ノ
いつもありがとうございます!

ワクワクした夜

テーマ:
世の中にはワクワクする出会いがあるものです。

6月23日に 5th street で開催された
“小松原 俊 ソロギターLive”
での出来事です。

開店準備をしているところ、店に二人の若者が入って来ました。
「あ!すみません。まだ開いてないのですが・・・。」
と言いかけると、

「キョウ コマツバラサン ライブアリマス?」
「あ!有りますよ。このライですね。」(と、チラシを見せる)

「ワタシハ コノライブミルコト カノウデス。」
「大丈夫ですよ。」
「ナンジニクレバ ミセハイレマス!」
「前で見たい?」
「ハイ!デキルダケマエデミタイ!」
「そしたら・・・」 

  こんな会話を交わしながら話を聞いていると
彼らは“韓国”から旅行で日本に来ているそうで、ホテルへの帰り道に表の看板を見て店に飛び込んできたとの事。

そんな話をしている中“俊さん”が入ってこられて二人のテンションはマックスに!( ̄▽ ̄;)

流石にインターナショナルな“小松原 俊”

この日は、開演時間が19時なのだけれど
堀江に移ってから 2階を“ウエイティングバー”として17時に開けてチケットの販売を行っています。

5th street の入場方法は来場順なので
3階のホールで開催される時は
チケットの番号の順番にご案内をいたします。
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17時に来れば開演まで2階で待っていただけますし、チケットに付いているドリンクチケットもご利用いただけます。
また、ゆっくりお食事も出来るようになっています。

「旅行中ならば、開場時間に来てもらえれば大丈夫ですよ。」
「色々と大阪観光して来てくださいね。」
と、送り出すと・・・。


二人は目をキラキラ輝かせながら
「ワタシ ゴジニミセキマス ソシテマチマス」
と、出て行った。

そして、私はリハに3階へ・・・。
2階がオープンした5時過ぎに2階に下りたら
既に何組か来られて待っておられた中にその二人も!( ゚д゚)


ライブは

フィンガーピッキングコンテストで
今年のアコースティックギターブック賞を受賞
オープニングにWang Yemin 
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凛とした世界観で音が“スゥー”と入ってくる感覚。

そして
始まる“小松原 俊”ワールド

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スピカー位置を“ハリ”ギリギリまで出した効果はテキメンでした!

二人に目をやると
真剣に、演奏を聴いている姿は初めて目の前でLiveを体験した頃の私に重なる。

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Live の空気感も残る終演後

「どうだった?」
「ハイ トテモカンドウシマシタ ワタシ コマツバラサント ハナセマス?」

と、言うので“俊さん”に経緯を説明して紹介

片言の日本語で精一杯話す彼らの姿は何か胸を打つものが有りました。

彼らは友達同士で日本へ旅行に来てこの日が“大阪最後の日”翌日からは東京に行く予定の中で夜の予定をキャンセルしてこのライブに来たとの事。
そしてそして・・・なんと、小松原さんの曲を練習している真っ最中との事でした。

俊さんが
「ソウルでもライブやったよ。」
と、言うと
彼らの住んでいる町はソウルからはかなり南側に有る小さな町でソウルに行くバスがないので行きたくてもいけなかったんだそうです。
小さな町に住んでいることが悲しかったそうです。

だからこそ、その思いが有って日本に来て看板が目に入った時は“運命”か“奇跡”だと思ったのだそうです。

話を聞いて彼らの姿に何故か“胸を打たれた”理由が判りました。

本当に純粋に、Liveを楽しんでいる姿
リスペクトしているアーティストを目の前で見ている喜び
そしてその“音”に包まれている自分

俊さんとの記念撮影をして
「サイコウナ ヨルヲ ムカエマシタ キテヨカッタ サイコウデス ニホンニキタラ マタ コノミセキマス!」

本当に“キラキラ”した目で
喜びを全身に表して帰って行く二人に沢山教えてもらいました。

Live できる環境を続けさせて貰えてよかった。
この場所に出会えた事。
彼らに出会えた事。

偶然・必然・運命・奇跡

それは別にしても

素晴らしい出会いに喜びを感じます。



ロックはいいね!

テーマ:
吹田の5th Street で年に2回開催していた“ロックの日”

元々住宅地の中にあり“爆音”とは程遠い環境にあったので「電気楽器禁止」の店として“アコースティック専門店”として始めて14年!
3年前から年に2回昼間限定で開催していたロックのイベントでした。

新生 5th Street 堀江
1月にはなぜか次の店が決まらないのにも関わらず、開催が決まっていた6月11日!

無事に約束を守ることができました。

メンバーは

OWL 

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何故かロックではない?
Coda del gatto

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 Yah-Do!

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DOVE

{812804B8-D57B-4331-81A6-4966C76F7800}

最後は全員ステージでのセッション!
これは圧巻でした。

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吹田 5th Street ではステージにエレキギターが並ぶことなどなかったのですが・・・。( ̄▽ ̄;)

音の制限をかける環境問題は無くなったので・・・。
気兼ねなしに爆音を出しました!

また、当日はたくさんのお客様にもお越しいただき音のシャワーを浴びていただけました!

新生 5th Street また、新たな方向性を目指せそうな1日でした。

あー!
ロックではイイね!

6月はLiveラッシュ!

テーマ:
6月に入りました!
5月から本格的に稼働を始めた
新生 5th Street 堀江

店頭のインフォメーション張り替変完了

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入り口の所の看板

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そして今週から来週のピックアップLive!

8日はオーディション&オープンステージ
これは、20分で3曲MC込みでステージの構成をして頂く日です。
オープン形式でどなたでも参加いただけます。
また、レギュラーLiveに出て頂く方のオーディションも兼ねております。
我こそは!
と思う方は是非お越しください。

9日は元祖 ただまつ本舗(ゲスト:歓音)
今年で丸5年
そしてシーズン4を迎える“元祖 ただまつ本舗”
毎回ゲストを迎えてのLiveは楽しい!
の一言です。
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10日はほりのりこ
ジャズの定番からポップスから日本の唄まで
ピアノでの弾き語りが魅力
2nd ステージはセッションも歓迎です。


11日はロックはいいよ!
そして待ちに待ったイベント!
1月の閉店時にはこの日が決まっていて・・・。
“6月には店開けや!”とみんなに言われてました。( ̄▽ ̄;)

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そして、週は明けますが、
12日はステージ貸します!
これが元々木曜日に開催していた。
“なんちゃってLive”になります。
2曲で1エントリー(500円)
何回エントリーして頂いてもオーケーです。

そして週末は

16日はサスケ
17日はPEAT
18日はモナカ

と続きます。

ええ感じのLiveが満載!╰(*´︶`*)╯♡

体力持つのか?( ̄▽ ̄;)!
Liveが出来るお店の“三種の神器”

1.
Liveの出来るお店のほとんどが“飲食店”
なのをご存知でしょうか?
ドリンクやフードをサービスするために必要な申請で店舗の開店前には必ず行わなければいけません。

5th street は
4月5日に大阪市の認可を受けてオープン!
その“許可証”を頂いてまいりました。
保健の申請上、2階と3階でそれぞれが別店舗扱いになりましたが保健所の審査と検査に合格した証です。
ちなみに費用も2店舗分でした〜(/ _ ; )

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2.
入り口に掲示してあるシール
カラオケのお店などでもよく見かけると思いますが、これは
“JASRAC”(日本著作権協会)と契約を結んでいる証です。
これについては是非もありますが、店舗内で音楽を流す為には必要で、特に生演奏をする店舗については必要不可欠な申請になります。
当然の事ながら毎月の費用はかかりますが何を演奏しても“無問題”です。
“矢でも鉄砲でも持って来い!”
な感じです。( ̄▽ ̄;)

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3.
音響のシステム!
これはお店の考え方でどのシステムを取り入れるかは自由です。
かといって店のサイズに合ったものをチョイスするのは中々至難の技でもあります。

小さ過ぎず大き過ぎず心地よく“音を伝える”という部分を考えると“機材を選ぶ枝”があるようでもやる音楽の方向性で必然的に機材は絞られて来ます。
当然、予算も有りますから限界点はすぐに見えて来ます。( ̄▽ ̄;)

その限られた中でも“音”については妥協したくは無いのでまだまだ日々試行錯誤でまだまだ色々と手を加えております。

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どう変わっているか?
日々新しい“5th Street”を是非見に来てください。
吹田 5th street 閉店

カウントダウンあと5日のブログを書いてから
あっと言う間に時が過ぎました。

1月14日のハチタイ前夜祭
丸山ももたろう
チョイスちゃん
プラス藍田真一
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とても賑やかにそして楽しいライブでした。

そして翌日の15日
「戦うオヤジの応援団」北摂・江坂SP
吹田 5th street でのラスト
たくさんの人が集まってくれました。
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この空気感が好きだな〜ヽ(;▽;)ノ

そしてその後京都の都雅都雅へ!
ハチタイに参加
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{24E77311-EFDD-4368-A53D-94674F176F2D}

新たな気持ちで
“新しい歳やな〜”
と思えるこの日たくさんの方に会えて幸せでした。

そして翌日16日
松井裕貴
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{1BEB7478-2FCF-4838-8AA8-C0FF113216B7}

月曜だと言うのに
もう溢れんばかりの笑顔
そして笑顔

幸せな時間はあっと言う間に過ぎて行きます。
そして、最後の日に・・・。

あと5日!

テーマ:
年末年始!
流石に酉年!
バタバタと時間が羽ばたくよう飛んで行く。

年末恒例の
「赤白歌合わせ!」
からの初詣!

そして新年2日に年賀状の作成!

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3日は
戸谷 光
58と57だけの
完全アコースティックLive

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4日は 5th street の原型
19年目の“open street”
集まったギターが半端無い〜。
とてもディープな時間
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5日はラストの『なんちゃってギター教室』
いつものメンバーにニュージャンクション(私のいたバンド)仲間が加わり賑やかに!

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6日は最後の『ばんばらこ』
思い出を話すと限りない。

{7CED93DE-D9EB-41E3-B1E7-1C394FCAB4D8}

7日は16年続けている『かぐや姫・正やんML関西オフ会』
無理やり舞台に〜(°▽°)
マーティンのTシャツ着てguildを弾く〜:(;゙゚'ω゚'):
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8日は
5th street が高知『劇場 歌小屋の2階』に乗っ取られる日(笑
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かれこれ10年のお付き合い!
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9日は
新年恒例なロックの日
熱く熱く
いまだかって出したことのない爆音な「5th 」
鼓膜の奥が響きました!
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エレキ鳴きまくり〜:(;゙゚'ω゚'):

10日は
のんちゃんの、ボディーケア
ここで体のリセット

11日は“ゆあさまさや”ソロライブ
閉店前ギリギリに、叶ったLive
始めた頃のうちを知っているゆあさまさや
想い出は多すぎるのかも。

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12日は
ラストの“なんちゃってアコースティックLive”
ほんまに沢山の人が来てくれはりました。

その中でも熱いメッセージを伝えに来てくれた“ハセヤン”
京の都で“和音堂”と言う
これまた熱い魂のハコの店主!
{88F2A72E-01C5-4927-900C-AEB25B30C6E6}

メッセージしっかり受け取りましよ!

あ!
ハセヤン!
お会計するのん忘れたんで、新しい“5th street”
始めたら『ジャック3杯分』払いに来てや〜♪( ´▽`)
それ貰えるように頑張ります!

残り5日です。

13日の金曜日!
最後のレギュラーLive
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14日はハチタイ前夜祭
丸山ももたろう
チョイスちゃん
爆笑間違いなし!
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15日は13時オープン
戦うオヤジの応援団
北摂・江坂SP 

16日 ほんまに最後!
大阪で初めて企画Liveをして予定より集客できず
『いつの日かここを満員にします!』
と帰って行った“松井裕貴”
その数年後約束を果たした彼が最後の5th でLiveをやりたいとの思いを受け取り“ラストLive”に!

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あとは、17日の13時から店を開けてお待ちしています。

1月17日は
忘れられない日です。
神戸や大阪が壊れた日
でも再生の日だと思います。
ステージはいつでも上がれるようにしておきます。
“一曲入魂”
“みんなの顔見に来たよ”
なんでもええんです。
最後の5th で共に時間を過ごしましょう。

親愛なる友へ

テーマ:
11月の1日に公開したブログです。

まだまだ、5th street 閉店の事を知らなかったとおっしゃる方の多いことに自分の至らなさを痛感いたしております。

改めて、この内容が店を閉める理由が書いてあります。

また、残り1ヶ月あまりになりましたが日々ライブは開催しています。

あの場所、あのスペースあの機材で音浴びをできるのは後1ヶ月です。
是非ともお越しください。

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そして、今夜は懐かしい顔が・・・。

ありがとう。