日付:2024/10/5
時刻:am:4:30
曲目:インナーステーツ静寂
目的:リラックス系

とにかく思考が暴走する系はいかん。

あとゲートウェイでも後半になると準備時間が短くていかん。

ワンブレスは何度も練習したが、やはりそれなりに時間を確保しないと各フォーカスレベルに調律できる気がしない。

かと言ってゲートウェイの序盤も飽きた感じ。

最近インナーステーツ聞いておらんな。というわけで。

 

呼吸の指導がありリラックスせよという。

雑念は箱へしまえと言われる。

仕事で気になる件がある・・・

箱・・・ベニヤで手作りした木箱みたいなのに入れる。

今考えたって仕方なし。

今ここに自分を引き戻せと言われる。

物事はあるがままにしておけと言われる。

全ての物事には存在する理由があるのだと。

それは経験を通して情報を伝達していると。

 

静寂タイム。無音になる。

余計なことは箱において、とにかく腹式呼吸をしていた。

 

またおねえさんのナレーションが帰ってくる。

少しおいてまた静寂タイム。

 

腹式呼吸を意識していると

あ、なんか深いとこ入ったな。

という感覚。あと右肩が痛い。

 

またナレーションがあって、

あなたが何者か知性に耳を傾けてください

とか言って無音になるけど

とりあえずまたリラックスしたり呼吸したりだけ意識していた。

 

このあとに呪文(私はバランスしてます等)の指導があるが

ピンとこないので受け流す。

おわり。

 

静寂すげー。

 

イメージが大事だといっても

結局雑念が肥大化して散らかってしまうパターンが多いので

こういう初歩の曲目は大事だな。

すごいリラックスできた。

 

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令和時代のこどもは、固形せっけんが珍しいらしい。

(よそのうちは知らんけど)

そういえば、固形石鹸なんか久しぶりに家に置いたなあ。

子供が珍しがって遊びに使ってしまい

速攻で破壊されたんだが

私が育った家では、いつから固形石鹸が無くなっただろうかねえ。

シャンプーやリンスは流石にあったけど

ボディソープなんて結構大きくなってから使ったものだったし

ハンドソープなんてなかったよな。

固形石鹸はとりあえず家にはあったものねえ。

息子は保育園でだってハンドソープだったので

本当に固形石鹸を知らなかったようだ。

 

シャボン玉石けんさんの

先代の社長さんの本

”自然流『石けん』読本”

というのがあって読んだ。

合成洗剤ってのは、石鹸よりも作るのが容易であって大量生産に向いているそうで

広告もたくさん流して「売らなければならない」のだ。

それから石鹸の方が合成洗剤よりも洗浄力において優れていると。

合成洗剤は洗浄力が弱い分、漂白剤で誤魔化している。

だからケア剤がセットになっている。

シャンプーならトリートメントを

洗濯洗剤なら柔軟剤を

台所洗剤ならハンドクリームを。

何より恐ろしいのは

合成洗剤は精子を死滅させる。

 

せっけんシャンプーに変えた時は

 

 

 

はじめはキシキシになって

「いや環境とか肌によくたって、これでは嫌だな」と思ったのだけど

それには理由があって、

界面活性剤にやられすぎて、髪が傷んでいる証拠なのだって。

私の場合は使用して二週間くらいで

さらさらになってきた。

書籍によると、人によっては四ヶ月(ロング)かかるらしい。

 

昔は風呂は浴用せっけん一つですべてを洗っていた。というので

それもそうだな。

と思った。

 

 

日付:2024/10/2
時刻:am:4:30
曲目:1ヶ月のパターン化

目的:毎月恒例

昨日は都民の日で学校が休み

子供は終日学童なので弁当づくりがあり

早朝ヘミシンクができなかったので2日の今日。

冷凍食品をなるべく使わないことにしているので、割と手間がなあ。

使うには使うが、秋川牧園さんのものとかは、成分表に余計なカタカナが書いていないので信用している。

それ以外はなるべく避ける。

まあ諦める時は諦めるのだが。

 

本日のヘミシンク。

変換ボックスを青いポリバケツとして、今不必要な袋(象徴)を放り込む。

リーボールを普通に作っておいて

F10に自分で行っとく。

その時に顔面、目、顎あたりの力を抜くのを意識する。

 

<肉体のパターン>

歩いても疲れない、元気さ。

うんちが毎日出る。

少食で平気なかんじ。

放出。

放出は光の筋が自分の中心から四方へびゅーっと出ている感じ。

 

<精神のパターン>

やる気、充実感、たのしんでいる

放出

 

<感情のパターン>

冷静さ、今やってることを楽しむ

感情を感じる

感情を冷静に観察する

放出

 

<より大きな自我のパターン>

学ぶ心を忘れない

学習への興味

 

<存在したい場のパターン>

自分で作ったグループ

組織、少人数でこころざしが一致する仲間

 

<行いたいことのパターン>

数1Aの復習

プラトンを理解する(パイドン、ゴルギアス)

大抵のものを自分で作る(食)

 

<達成したいことのパターン>

日本が独立国になるためには。についての考察。

自分が生まれてきた目的とか

そういうライフワーク的なものの片鱗を見つけて

育てていく。

 

 

F12→F10

 

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最近のテーマとしては

日本を独立国にするには、という論調について注目している。

丸腰が強い説もあるけれど、

私も以前はそのように考えていたこともあったけど

ダライ・ラマの自伝を読んだ時に考えが変わったのだ。

チベットはなぜc国に侵攻されてしまったのか。

やはり防御力は必要だ。と思ったのだな。

私はb軍を追い出すべきだと思っている。

(そもそも、b軍が守ってくれるは嘘なんで)

それから軍事力が空洞になった時にどうするか。

そりゃあ自前で用意しましょうよ。というのが私の考えで。

この話は感情論で反応する奴がいるからめんどうだな。

ちゃんといろんな本を読んで自分の頭で考えなきゃならん。

チベットの二の舞はいかんだろう。

あと自分の意見と反対側の意見を最初から最後まで聞いてみれと思うよ。

ディベートの経験を、一度はすべきだね。

おいら学生の時にディベートって一応教わったんでね。

だれかがだれかの意見を封じ込めるのが討論じゃないよ。

本当の討論というのは

いろんな意見について多角的に議論して検討し

総合的に考えると何が一番良いかな?というのを出せるのだよ。

ディベートって面白くて、自分の意見も変わることがあるし

聴衆の意見も前と後で変わる。

物事は単純に一発で結論を考えてはいけない。

結論に至るまでのプロセスが大事。

そのためには結構な量の情報を必要とする。

だから本を読まんといかん。

本を読まんといかん理由は

『華氏451度』を読むのがよい。

 

 

 

日付:2024/9/28
時刻:am:4:30
曲目:F10フリーフロー
目的:リラックス及びリーボール強化

準備。

変換ボックスは

青いポリバケツ的な円柱のゴミ箱に

袋をポンポン入れていく感じ。

リーボールを内側から膨らませて自分より大きくする。

アファメーションは

「自分と自分に関わる全てのものごとが

それぞれにとって最も良い状態でありますように」

というまるの日流。

F3でリラックスして、10までカウントアップしていく。

自分を確認しながら意識して力を抜く。

 

フリーフローでは。

リーボールの状態でリラックスしたいので

まずは腹式呼吸の意識。

寝てもいいやというかんじ。

浮揚の感じで浮いてみようかなと思い

上昇させる。

 

だいたい明け方にやっているせいで

暗いためか

月夜のイメージになる。

月明かりが漫画のように煌々とするくらいの上空におり

ちいさな灰色の雲があちこちに浮かんでいて

そこはリーボール洗車場なのだ。

他の利用者もいる。

小さな灰色の雲は、リーボール置き場で

そこに置くと

ガッチャンが何体かでてきて、外側をあらってくれる。

そして内側に空気(?)を注入してくれる。

洗浄が終わったらまた自分が中に入って、

そこで休んでもいい。

 

という妄想遊びをしておわりなんだが

すごいすっきりした。

 

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JR中央線にグリーン車が導入されるというが

私が気になっているのは「サロ」か「モロ」かなんだ。

 

客車車両には等級があって

イロハのイは一等級・・・今は該当なし

イロハのロは二等級・・・グリーン車

イロハのハは三等級・・・普通の客車

という記号としてのカナ文字。

 

それと

種別を表す文字「サ」「モ」「ク」なんかとくっつけて

この車両は何者だ、と言うのをあらわすことができる。

 

通常のいわゆる「通勤電車」は

「サハ」「モハ」「クハ」で構成されている。

クハは運転台付き車両、モハはモーター付き車両、

サハは牽引されるだけの箱。

モハはパンタグラフがついているので文字をみなくてもわかる。

 

というのを、男児を育てていると知るようになるのだが。

私が鉄ヲタなわけじゃないので、それ以上のことは知らんが

そうか、と思って湘南新宿ラインをよくよくみてみると、

なるほどグリーン車は「サロ」というらしい。

じゃあ中央線も「サロ」だろうか。

もうグリーン車導入準備で、JR中央線沿線は軒並み変なところに停車するようになっている。

いつからグリーン車がやってくるんだろうね。

と、オレンジラインのグリーン車(きっとサロ)

を見るのを楽しみにしている。

わしは乗らないがな。

 
 
 


日付:2024/9/18
時刻:am:4:30
曲目:浮揚
目的:体感系実施


準備
変換ボックスはスチール製のお菓子箱をゴミ箱サイズにしたようなかんじで。
小石のようなものをじゃらじゃらと入れていくかんじ。
リーボールを作って光らせて、
私はここにいるとアピール(知的な生命体に対して)。
私が地球と人類、日本のためにできることがあったら教えてくれ
善良で私より優れた知恵と経験を持つ生命体のお方よ
知るべきことを教えてくれ

なんてことをアファってみたがべつにそんな大仰なことは起こっちゃいない。

F10

浮揚1回目
リーボールごと自分を浮かばせる。
浮遊感を感じる。月が見えた気がする。
止める。
東京の街、住宅、JRの高架がみえる。
気がする。
下降。
リーボール中のエネルギーを観察。教科書通りの、センターから突き上げ、外側に向かって流れて球体を形どったようなながれ。

浮揚2回目。
エレベーターのような体感。
夜空を感じる。雲の高さまできた。夜。月明かり。雲の上にガッチャン?
(クピポーーー!)
小さめの羽の生えた生物
下降
リーボール内のエネルギーを観察
1回目に同じ、紫かピンクの線

浮揚3回目。
地球の外へ。観察・・・
ガッチャンが1人乗りのUFOに乗って飛んでいる。
下降
バルーンの流れを見る。
外側に泡が出て洗っている。

バルーンを収縮させて、自分に吸収させる。
F10でリラックス。
ここでちょっと寝たかも知れず、短い夢を見た。
カミソリの刃をおばあちゃんにもらう。
カミソリは床屋さんで使うプロ仕様のやつ。
おばあちゃんのいるのは店っぽいところ。

「メッセージ受け取る系」
「具体的なビジョンを得る系」
は全く苦手だが、浮揚のような体感系は何かしらの成果を得られるので面白い。

カミソリの夢判断をググったが、しっくりこないので自己流で考える。
カミソリは身だしなみの象徴ではないか。衣類というか身体そのもの。いや脱毛せよとかではなくて。整えよ。かと。社会的に向く体裁を整える。
老婆とは私には「知恵者かつ熟練者」に思える。
そういう人を参考にしてか教えてもらうか。
結論・・・
よくわからんね(チーン)

————-
数学にはリラックス効果がある気がする。
GABAがどうとかっていう話もあるが、もっと単純にわからないことがわかるとか、箱根細工の箱を開けたとか脳の快感だと思う。
パズルも多分そう。
私は大人になって数学1Aをやり直したくちで。
私ができたんだから、みんなもできる。
中卒の人も、赤点、補講、追試ばかりだった人も。わからんものは、実際その基礎となる部分がもっと手前でつまづいているので、遡ってやり直せばいい。
今はとてもいい教材があって、
葉一(はいち)さんという方が動画をやっておられる。
テキストベースでも「教科書よりわかりやすい数学」というサイトがある。
わからん問題は解法に倣ってやってみればいい。
そして数をこなすと次第にできるようになってくる。
数2に手をつけようとおもったら、久々にやったので1で忘れているところや理解してなかったところがあったのでまた1の復習からやっているが。
なぜだか数学は精神的な調子が整う。
瞑想がうまくいかないなら数学やったらいいと思う。ということを言う人はあんまりいないが。

 

日付:2024/9/16
時刻:am:4:30
曲目:F12 入門
目的:F12の感覚を磨く、肉体以上の存在であることを体感する

準備のプロセス。

フィヨルドの海岸にいて

海がぱかっと割れて四角く底が開く。

そこに向かってカメハメ波で不要なものを一発でぶち込む。

リーボールを丁寧につくっておいて

定型文に近いアファメーションを唱える。

自力でF10、とくに顔の力が抜けているかチェックする

入門系はこれがゆっくりできるので焦らなくてやりやすい。

 

F12へ誘導される。

拡張します、みたいなことを言われる時に

自分を核としてストロボが光る感じにした。

自分の周囲の幕が広がる感じを感じる。

 

「深遠な意識を探ってください」といわれるので

F12といえばガイドだな。

ガイドといえばテーブルセットで足元から確認だろう。

こういうお決まりの手順がある。

 

木製の立派な会議卓のようなテーブルがあることにして

向かい左手の自動ドアから誰か入ってくる。

人間の姿でお願いします、と思うんだけど

いつもそうではなくて

(人間の姿だと意思の疎通がやりやすいらしい)

Eテレの「たつこたつ」「たつまなつ」の辰。

 

こういうのが二足歩行で入ってくる。

(なんでだろうな・・・)

 

ここでF10へ一度戻る誘導になる。

息子が出かけたがっているが昼飯は・・・などと雑念

 

再びF12へ

たつに向かって

私の本質と生活をしていくこととが一致する日はくるのか

ものを考える、思考するのが好きなんだが

18~19世紀の海外文学だったり

ペリクレスが好きだったり

ローマよりギリシャがいいとか

プラトンを理解したいとか

そいういうのが自分の好きなことであり

こういうことで飯を食える日が来るのか、ということを聞く

 

軸を作りなさい

そうやってしっくり来るものをやり続けて

 

みたいなことをたつがしゃべった気もするのだな

 

F10へ戻り、アファメーションを聞かされたり

万全の体調と精神を体の中から作るのだと言う暗示を聞かされたり

おわり。

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「あなたのヒーローは誰ですか」
という質問は自己啓発のジャンルでは時折見かける質問であるが。

架空のキャラであれば
第一にサラ・コナー、二番目にクシャナを挙げるだろう。

私の息子の教育方針は、
「ジョン・コナーを育成する」である。

サラ・コナーは来たるべき未来に備えて精神病院にぶちこまれてもジョンが世界のリーダーになると信じて疑わなかった。そして1と2のリンダ・ハミルトンのあの筋肉、戦意の差。同一人物とは思えん。いやこれは役者としてすごいと思う。

第二に挙げたクシャナだが。
彼女はトルメキア国第四皇女である。
映画では、人情の機微を解さない乱暴な人物として描かれているように思う。
そのようにクシャナという人物を捉えている方には、是非とも原作をご一読いただきたい。

彼女は高潔にして勇敢な戦士であり
部下への愛情深く、一本筋の通った超男前な、そして由緒正しい家柄のお姫様なのである。

クシャナは先代の王の血を引く、と描写がある。父・ヴ王は継父であるとみられ、三人の兄たちは父の連れ子なのだろう。母は気が違ってしまったようで、クシャナのことは娘と認識できない状態である。家族の中で孤立しているとも言える。実際ヴ王はわざと、軍としては部下に当たる連隊長のクシャナのいる場所を、敵軍に攻撃させている。つまり殺そうとしてた。

参謀クロトワは、継父ヴ王のスパイであり、かといって独自のたくらみもあるような、腹に一物ある男であるが。

確かに始まりはそうだった。

クシャナはそれすらもわかっていた。

それでも手のひらで転がすように、クロトワを使いこなすのだ。

自分の育てた部下達を兄に取られるが、元部下達はクシャナを慕うし

ナウシカより目立ってないか、と思う。

原作はクシャナがかっこよすぎるんだよ。

 

色々筋書きも映画と違うので、原作を読んでみてほしい。

高いものでもないしな。

7巻セットで5千円しない。

ちょっとよくわからんとこもあるが。

人間の欲深さが地球を破壊するんだろうな。

蟲と意思疎通をかわすナウシカを通じて、人間のあるべき姿を問うているのではないかと思うが、登場人物すべて味わい深い。

 

 

日付:2024/9/7
時刻:am:4:30
曲目:F12 問題解決
目的:息子に関する諸々悩み

 

F12に問題をなげかけて解決策をもらうというもの。

 

変換ボックスは、外国の路上にある、大きな集積ボックス

(映画とかニュースで見かけただけなので実情は知らん)

いくつものビニール袋に入ったゴミをぽんぽん投げ込む。

F自分で10いって、F12に誘導される。

 

今回のF12会場は。

洋風の戸建ての家のような、教会のような?(いや違うな)、

木造建築のような、民家なのかというとちょっと違う、講堂のようなところ。

天井が高くて、天窓から太陽の光が差し込む。

私は講師というか司会のような立ち位置で講堂の前方

ホワイトボードの前にいる。

(向かいの自分から見て)

左手ブースには

古代ギリシャ風の老賢人

右手ブースには

ひょろっとしたサラリーマン風のスーツの青年

 

よくわからん状況だが

問いを投げかける。

 

その一

「息子の魚嫌いにどう対処するか」

老賢人は積極派、青年は消極派らしい。

老賢人が言うには、

「色々な調理法を試して、食べなくてもめげずに出し続ければ、どれか当たる」。

青年が言うには

「何をしても無駄であり、あなたが疲れて終わる」。

 

まあ無駄な可能性も大だが、やるだけやってみようか。

 

 

その二

「息子の学校嫌いにどう対処するか」

質問がちょっと大雑把だったので討議がなりたたないというか

ざっくり自分の考えが行ったり来たりしているだけのものを記す。

今の所イヤイヤ言ってるけどとりあえず行っているし

息子が学校行きたくないのはトラブルがあるわけではなく

単につまらないというだけなんだが。

何が、ってのはまだ突き詰めて整理できていないのでよくわからない。

小一の言語能力では何が嫌なのかうまく説明できない。

 

私だってそりゃあつまらんわな。決められた時間座ってなければならないし

と思ってしまう。

私も学校ってところは

服従を覚えるところでしかないとしか思えない。

私は勉強以外の余計なこと(合唱とか、整列、行事に向けた準備的な行動、行事そのもの)が嫌いだったので

息子に学校嫌だと言われると一も二もなく同意してしまうのだな。

 

他の選択肢(オルタネイティブスクールってやつ?)を探すのは時期尚早というか早合点であり

その金があったら休みの日やら

習い事で好きなことを見つけるかしたほうが

とりあえず現実的であると思う。

 

あとは親として手本でいること。

仕事つまらんと言いながら金のために仕事をするので

手本になっていない。

 

 

その三

指しゃぶりをやめさせたい。

これも我々に聞くことか?と賢人にいわれたり。

タオルを取り上げればいい。

どうやって?

 

 

いつもこれ系(具体性をもった内容)はうまくいかんな。

 

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投資をやめた話。

正確には、辞める方向で相場を眺めてタイミングを図っているところ。

とはいえ大半の商品をすでにを手放した。

あと一個、手放すつもりでタイミングを見ている。

浅はかな考えを反省しました。

全体では微増ではあるが。

 

最初に言っとくと、自分は経済や金融なんてまったく素人であり

賢いふりをしたくて、ちょっとやってみただけだよ。

 

そもそも浮ついた考えは持っていないつもりではあった。

ギャンブルはしない。

上がったら売って、下がったら買ってを狙うと言うのはギャンブルであって、

長期保有目的ならばギャンブルではないだろうと思っていた。

それから、国内株かファンドメインにしていた。

儲けるため、だけではなくて

ある種の推し活なのだと。

 

そんな綺麗事を並べつつ

結局のところは

「楽をして金を増やしたい」

「自分さえ儲かればいい」

と言う考えがないか?というと

あっただろうな。

と思う。

どうにかして不愉快な現実を逃れる術がないか

労働を回避して裏技なんかないだろうか?

みたいなカス思考がなかったか?

というと

あっただろうな。

 

大西つねきさんとか森永卓郎さんとか深田萌絵さんあたりの

動画番組を見たり本を読んだりして

考えが変わり

あ、今のうちにやめておこう。

と思った。

 

利益が出たら投資家にバックするより、会社や労働者にバックするのが筋

というのがここ最近で学んだこと。

昔は利益が出たら会社や労働者に還元されていたのに

ある時から投資家にばかり利益がいくようになったのだって。

だからあんまり投資ばかりするってのは

一奴隷の分際で、

自分の首を絞めてることになるじゃないか。

卑屈にも彼らの仲間入りをしたいと思っていたと言うわけで

自分に嫌気がさした。

自分にそういう面があったのだな。

 

まあ実際のところ

上下する相場というものにずっと精神が揺さぶられている状態が

感覚的に好きではないと思ったと言うのが大きい。

配当金目当てならあまりダメージも少ないと思っていたが

先日の暴落でちょっと冷や汗かいて

何度もこれを繰り返して右肩下がりになっていくのだとしたら

耐えられるか?と考えたら

それすらも辞めてしまおうと思った。

配当やめますってなったら意味ないし。

 

面白い人間になろう。

価値を生み出せる人間に。

何もしないで利益を得たいと言う人間を好きになれるだろうか。

みんなが投資をしていたら、だれが世の中に価値を生み出すのか。

 

今現在の私の推し活とは。

最近、「シャボン玉石けん株式会社」

というところの商品でほぼ洗剤系は統一している。

「石けん」と「合成洗剤」との違いを知った。(いまさら)

巷に溢れるほとんどの洗剤類は「合成洗剤」であり

これはなかなか川などに流れると分解されないそうだ。

「石けん」は早くに分解され、微生物や魚の餌にさえなるという。

ほかにもそう言う会社はあるんだろうけども

「シャボン玉石けん株式会社」は合成洗剤はまったく作ってないそう。

この会社さんがとても好きになったので

推し活的に商品を買っている。

こういうのが私の取るべき「投資」行動だと思うのだ。

 

最初はフッ素の入ってない歯磨き粉を探していたんだけどね。

あと冬場の手荒れ防止に期待しているが、その辺は一冬超えてみないとわからない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日付:2024/9/1
時刻:am5:00
曲目:ゲートウェイ 一ヶ月のパターン化
目的:毎月恒例

変換ボックスは宝箱で

不要なものを入れようとすると

大きな数珠のような、アクセサリーのチェーンのような

それのやたらデカいやつをじゃらじゃら入れるイメージが湧いた。

 

いろいろやってF12で

 

<肉体のパターン>

一本もののうんちが毎日出る

体が軽く、重い荷物を持っても重く感じない

放出は花火を打ち上げるかんじ

 

<精神のパターン>

自分の感情に振り回されない

いつも自分を客観視できる観察する冷静さ

放出

 

<感情のパターン>

やりたいことができて楽しい

人とうまく交流して嬉しい

おかしいことはちゃんと怒る

失ったものを哀しむ。父母を思う。

 

<より大きな自我のパターン>

智慧を身につけ自分の考えの柱を確立する

問題解決には新しい視点と体験がいる

 

<存在したい場>

組織ではなく自分の作った場所にいたい

自分の価値観をベースに意思決定できる場所

 

<行いたいこと>

半農半X

Xのところは?

真実の情報、本当のことを取り扱う、知らせる

 

<達成したいこと>

人とディスカッションして気づきを与える

考え方を教える

考えるようにさせる

 

 

------------

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世の中の構造がよくわかる動画

 

よしりんの言う通りの食事ってのは相当難度が高いと思う

だから彼の勧める通りのことをすべてやっているわけじゃない。

 

だが私が食とか消耗品類に於いてなるべくできるだけのことをしようと思うのは

「反論しないのが悪い」「言いなりになる方がバカだ」

と思うからである。

「楽をしたい」「美味いものを食べたい」「安ければなんでもいい」の代償に何を払っているのかを自覚する必要がある。

食と医療に関するきちんとした情報を集めていくと

そして身の回りにある品物の構成成分を確認していくと

「日本人はバカにされている、コケにされている、動物以下だと思われている」

と思うのが当たり前。

歯磨き粉とか洗剤までいままでノーチェックだったけど

子供用の歯磨き粉にサッカリンはひでえなと思うし

無添加無添加、って実際無添加じゃないものひでえと思うし

とある商品で(というかほとんど)

「売れればいい。客の体など知ったことではない」というメッセージが伝わってくる成分だったりして

 

要するにプライドの問題で

私はちゃんと「へんちくりんな製品」には不買運動をしていこうと思っている。

 

こんな世の中になっているのは

市民一人一人に責任がある。

反論しろ。

プライドを持て。

騙される方が悪いんだって思われて悔しくないか。

 

日付:2024/8/24
時刻:am4:30
曲目:ゲートウェイ 生体マップ
目的:体の疲れをとる

 

ここ数日肉体労働で本気で疲れたので

体を癒したい。

 

序盤は割愛。

例によって

赤、青、黄、オレンジの生体マップがあり

それぞれ

赤=血液

青=神経

黄=臓器、分泌腺

オレンジ=筋肉、骨格

という役割がある。

 

今回のイメージはそれぞれの色で全身タイツ。

なんとかレンジャー的なかんじで

一瞬で変身。

 

EBTを取り出せという指示で

私はいつも光る玉にして浮かせてあるので

まず玉を手に取り

それから

光線銃のような形にしていく。

色順に光線を当てていく・・・のだけど

途中でシャワーにして

いやいやもう風呂にしよう

とおもって、露天風呂でジェットバス、みたいな形にした。

 

赤、青、黄、オレンジ、となんとかレンジャーの状態で

風呂に入ったまま変身していく。

私の今回の目的はオレンジである。

腕と手のひら、ももとふくらはぎ。

他は異常なし。

 

それから感情のマップ。

モモレンジャー登場。

こいつも隣のブースのジェットバスに入っとけ。

べつに異常がある気はしない。

 

で終わり。

 

不思議だなあ。たかが音声誘導。たかがイメージで

本当に疲れが取れる。(ある程度)

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疲れた理由の話。

 

いつもは私は監督、指示の立場が多いのだが

人手不足すぎて自ら作業員になりまして。まじ疲れた。

しかし頭脳労働より肉体労働の方が好きだな。

何より一番嫌いなのは感情労働だね。

肉体労働でありながらも頭脳労働のようなものが存在するのだが

うまく説明できないが

これは座学で伸ばすことはできない。

 

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病気が怖くなくなった話。

 

病院に行かないことだな、と思った。

いくのは緊急性のあるものとかに絞り

重病が発覚したら、

自由診療の医者のところへ行こうと思った。

食を常に意識し

消耗品類も一つ一つ意識していこう。

 

以前私はこう考えていた。

病気とは宿命であり、運不運で決まるものである。と。

今は違う。

・間違った医療を施された。

・間違った情報により食してはいけないものを食していた。

・自分の人生に主体性がなく、被害者意識を持っていた。

この辺だろうか。このように考えており。

病院に安易にいってはいけない。

 

ご老人が、元気だったけど骨折だから仕方なく入院し

なぜか体調まで悪くなって亡くなってしまうとかさ

そう言うパターン多くないですかね。

これは夫の母の話。

 

それからいっとき介護の仕事(認知症グループホーム)をしたことがあるが

入居者さんが介護施設を離れて病院へ入院すると

著しく悪くなって帰ってくるのだよね。

あるいは帰ってこないとか。

認知症グループホームってある程度自立していないと入居できないのよ。

そのレベルに満たなくなってしまって

たいてい一度入院すると帰ってこられない。

 

父はこれといって60代半ばまで大きな病気をせずに

薬も飲まずに足腰も頭も健康だったのに

気まぐれを起こして健康診断を10年ぶりに受けたら

肺に影が見つかって、それから肺癌だと言う話になって

治療を始めたらそれから4,5年で死んでしまった。

 

 

食関係の気を遣うのを

いっとき緩めていたことがあった。

なぜって、こどもの保護者関係で気を使い

あれはからだにわるい、とか言うひとは煙たがれるので。

まあでももう一度もっと本気でやることにした。

といっても簡単に手に入らないものが多くて大変なことはあるが。

 

もっと背後に大きな問題があるとわかってきたので

これは個人の問題だけじゃないんだなと思った。

 

日付:2024/8/16
時刻:am4:30
曲目:ゲートウェイ7-1 トータルセルフの探索
目的:なんとなく

変換ボックスは、泉に置いてある宝箱。

リーボールは一発出しして

アファメーションは定型句。

準備のプロセス後F10でナレーションと合流。

時間が短い。

そのあとF12,F15,F21と飛び飛びにカウントしていく。

F21でインナーヘルパーに会えという指令。

F21といえばまるの日カフェなので、そこで会うことにする。

丸い四人がけの席でコーヒーとクッキーみたいなやつをおいておく。

質疑応答が始まる。

 

・自分とインナーヘルパーの関係はなんだ

関係っつーか、とりあえずヘルパーさんはいるのか?

とおもって向かいの椅子を感じる。

小さいネズミのような気がしてくる。

関係は・・・友達だよ、と。

 

・インナーヘルパーは過去にどのような人生を歩いてきたか

相撲取り。(まさかの)

どすこいな感じのイラストが頭をよぎる。

ああ、ねずみずもうね。

家に住み着いた妖精というか守り神というか。

 

・自分は過去に幾つの人生をいきてきたか

しらん。と言われる。

というか、私が過去生に興味皆無なので、イメージがすすまない。

 

・最も重要な3つ人生とは何

エジプトの神官、漁師、モンゴル人

 

・この時間、空間で人間の体を持って生きる目的は?

細部を写して洗い出し認識する

 

・この人生の目標は何?

探究者。実験と仮説、検証。

 

・目標を達成する最も良い方法は?

精神を淡々と均一にして、心をあちこち揺さぶられずに行う

 

感謝を伝え別れようということで。

カフェを出る。

 

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両親が比較的短命だったことに対して

病気、というものに対して「なぜ」とずっと問い続けている自分がいる。

いつもいつもなぜと考えている。

そういう情報を集めている。

世の中が狂っている、一般庶民は食い物にされている

という話は陰謀論といわれるが、事実であったという方に私の意見も傾く。

今は両親とも医原病であっただろうと思っている。

それから個体差。

寿命って最初から決まってるって本当だろうか。

それじゃあ間違った医療を施され、その情報が少ないために気づく術のなかった

世代ってなんなんだろうか。

それさえも大きな枠組みで見ろというのだろうか。

いのちの冒涜ではないんだろうか。

平均よりもはるかに若い年齢で思い病気になるもの全部食原病だとは思えないなあ。苦しみが学びってのもやっぱり納得いかないよな。

どこまで運命で、どこまで自由意志なんだ。

 

 

日付:2024/8/12
時刻:am5:00
曲目:into the light 4 知識の領域
目的:お盆なのであの世系

 

最初に地球で好きな場所に行けと言われるけど

そんなこといわれてもな

と思いつつ

どこだかわからないけど沖の方で

でかいクジラの群れのいるところを見ているかんじ。

離れて空中平気上昇しましょう。と促される。

次に島があって棚田のようなものが続く、岩っぽい陸地が見える。

岩山、橋、城。

城とは、ヨーロッパ風かもしれないがイメージがはっきりしない。

 

ナレーションが、他の人もいるから、お前がガイドになると申し出よと言う。

私は何度も旅をして、この先のトンネルにも行ったことがあるのだからという。

それでトンネルに入っていく。

光の網状で、脈打つトンネルである。

光に向かって進む。

ここは故郷だと。

ナレーションが、ガイドがいるので、さっきの景色で一緒にいて話し合えという流れになる。

さっき一緒にきたはずの「他の人」は放置プレイになる様子。

知識の領域なので自由に探索し質問し答えを得ようとのこと。

 

いや知識の領域っていわれてもさ。

質問しろって藪から棒にだね

言われてもだね

知的な質問をしたいわけではないので何も浮かばんぞ。

 

そうは言っても仕方なくフリーフロー。

 

上空の景色をなんとなく見ていて

空から大名行列というか、人々の移動が地上を目指して

グループがいくつもあるな。とふと思った。

これはお盆なので、いろんな人のご先祖ではないか。

 

私の連想は、幼少期におとずれた

秋田県にある母の実家にとんでいた。

30年くらい経過した今の時代でも、きっとまだ田んぼに囲まれている。

オラこんな村嫌だ、のようなところといったら失礼かも知れないが

今でも蛍がいるんではないだろうか。川も澄んで綺麗なところだった。

母の実家には鶏舎があって、朝は産みたての卵をよく拾わせてもらった。

コッコッコッコッ・・・・という鶏の声と

独特の家畜の匂い。

じいちゃんがいるなあと思った。

 

それから・・・

 

「ハイ」とナレーションが入り、ふと素に戻る。

この言い方が変すぎて本当に気になる。

全体にいいナレーションだと思うけど、ここだけ棒読みすぎて気持ち悪い。

戻る時間なので、肉体に感謝しようと言われる。

 

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ヘミシンクやってて特に成果らしきものもなく

どうするんかな。と思うわけだが

普通にしてたら思い出さないようなこととか

なんか連想でもいいからアウトプットしてみて

それに対して自分で意味付けでもすればいいんじゃないか

と思う。