日付:2024/11/13
時刻:am:4:30
曲目:ハイヤーセルフへの帰還 光の波
目的:試しに聞いてみる

2日くらいきいてるけど、いまいち言葉が入ってこなかったり寝たり、

雑念でボケっとしてたり。

まだちゃんと入り込んだ感じはしないが。

特徴的な風景だけでも書いておこう。

 

浜辺から徐々に海に入っていき

海がどうたらこうたらというようなナレーションが続く感じ。

これをやるとハイヤーセルフに会える等の具体的なイメージをするものではなくて

自分の中の、邪魔するものを浄化していくような感じ。

 

自分は手漕ぎボートほどの小舟に乗っている。

「誰か」がロープを引いてくれているようだ。

白い毛むくじゃらの巨人。

ビッグフットかも、イエティかも、チューバッカかもしれない。

その生き物が遠浅の海を歩いている。

背景は、明け方のようでピンク色の空で薄暗い感じ。

 

という程度なんだが。

どこかへたどり着くようなイメージをしないといかんな。

 

日付:2024/11/9
時刻:am:4:30
曲目:ハイヤーセルフへの扉
目的:ハイヤーセルフとはなんぞや

はじめに言っておくが

これは「わかっているひと」の体験ではありませぬので。

ご承知おきを。

 

新しいCDが欲しくなったので、前から気になっていた『ハイヤーセルフへの帰還』を買ってみた。

ネコオルさんの商品解説のとこがとても参考になる。

まるの日さんはもう新しくはCDの販売をしないそうで、ネコオルさんには在庫限りでCDが売っているのだが、これが値上がり前で安い(カテゴリーには載っていないが直検索すると引っかかる。まだsold outの印がないので、きっと在庫があるんだろうな。)・・・はずがチェックせずにアクアビジョンさんで買ってしもうた。

 

 

 

https://marunohikafe.cart.fc2.com/ca0/1930/p-r-s/

 

いや本当はメタミュージックを何枚か買うのが主目的だった。ハイヤーセルフへの帰還のほうがついで。他に「ハイアー」「インナージャーニー」「ジャーニーホーム」を買っている。(カタカナ・・・)

 

 

2枚あって、全部で3曲。

「ハイヤーセルフへの扉」

「光の波」

「ハイヤーセルフを経験する為のアファメーション」

がある。

 

とりあえず一曲目から。35分くらいだからちょうどいい。

40分超えてくる曲はやる暇がないということになってくるからな。

 

ナレーションはinto the lightの人だ。

作者は違うが。作者はウィリアム・ブールマンさんという体脱の達人らしい。

 

で、実践の記録だが。

 

一筋の光が頭頂部から降りてくるのをイメージしろという指示。

吸い込む系よりイメージしやすい。

軽くなっていくイメージ。

 

光の扉を想像せよとのこと。

宇宙空間に浮かぶ、光の筋で縁取られたような線だけのスケスケ扉をイメージした。

ハイヤーセルフへと続いている扉らしい。

扉にメッセージが刻まれているので見ろってんで

”赦しを今”とあるそうだ。

 

(この後2つ、計3つの扉があるけど、刻まれた文言ていうのは自分のイメージではなく固定。指示通り。)

 

まるの日さんの助言を先に読んでおいてよかった。

これはキリスト教圏の人が作ったCDなので、というのが念頭にあると自分なりに置き換えができる。

 

私は子供時代、とても失敗が多かった。

成し遂げたことなど一つもない。

恥ずかしい記憶、自分が小さくなるような記憶、ただ我慢する記憶

自分を好きになれる要素など一つもない

褒められたこともない。

そういう捉え方をしている。

それが今も自分自身の評価となっているような。

そういうのを思い出しつつ

 

「私は全てを許します、解き放ちます」とのナレーションの通りに

下の方へ脱ぎ捨てていくような感じで解き放つ。

 

扉を開けという指示。

丸いノブを回して、手前に引く。

扉を通り抜ける。

 

明るい光の道筋をすすんでいるんだと言われるので

宇宙空間に5本くらいの線が並んで伸びている感じを思い浮かべた。それが道となっている。

 

次の扉がある。銘が刻まれており

”執着を手放す”とあるそうだ。

感じで日本語で書いてあるのを想像。

 

私には

1番になりたい。人より秀でたい。勝ちたい。

という執着があるのだ。

扉を通り抜ける。

 

実際少し身体が軽くなった気がする。

 

また進んで、次の扉。

今度は

”ハイヤーセルフを、今” とある。

まあ一応そのような文字をイメージするが

なんとなく意味がわかんねえと思いつつ

扉を通る。

ハイヤーセルフと繋がるんだと。

心臓付近からコードが前方へ伸びている気がする。

終点は見えないが。

 

ドーム状の部屋に浮かんでいるのだというナレーションに

ああ、またやっちまった・・・

急にイメージが東京ドームになってしまった。

 

ナレーションが
どんどん浮かんで上昇する、という

全ての幻影をレーザーのように切り裂く、と指示

これで東京ドームからまた宇宙っぽい感じをイメージが戻った。

(べつに東京ドームでもいいんだろうけど、俗っぽくて嫌だなと思って)

 

フリーフローになっていく。

 

球体の頂上にオオワシが木に止まっている感じ。

浮かんだ言葉を記す。

 

目指そうとするのを目指せばいいし、やろうと思うことをやればいい。

できないなら時期ではない。

焦る必要はない。

今必要なことをしている。

何かを逃していて、し損ねている、ということではない。

必要な条件が与えられている。

ただ問題を解いているだけだ。

数学のように考えればいい。

 

----

※数学のように、とは、

たいそうな話ではなく

私が趣味レベルで学んでいる高一の数学の話であって

私が数学から学んだことというのがある。

それは

・難しければ、より簡単な問題へ遡ること

・深く理解できくても、とりあえず解法を真似して何度も繰り返すうちに少しずつわかってくる

・忘れた頃にもう一度、解けたはずの問題をやる

・とりあえず先に進んでも良い

・すごい人と比べない

・出題者は、私に解けるようになってもらいたいと思っている

・飽きずに続いているのだけでもなかなかいいのではないか

・語学は相手がいないと身につかないが、数学は独習に向いている。(語学=人間関係、数学=自分と向き合う)

----

 

だから数学をやればいいし、

読みたい本を読めばいいし、

仕事に不満足があっても

家族で出かけるのが楽しいからそれに注力してもいいだろうし

どうも自作飯を頑張りすぎてしまうが

好きでやっているんだからいいだろうし、

手を抜きたくなったらそれでもいいだろうし

みたいな感じ。

 

フリーフローが終わりまである。

帰還信号がないので、自分で「1」と唱える。

 

やり終えた後の体感としては

なんていうか、微弱な電流が全身に薄くまとわりついて

身体がさっぱりする感じだね?

 

 

日付:2024/11/7
時刻:am:4:30
曲目:直感の発見
目的:直感力を養う

 

F12で待てとのこと。

F10に着いた頃に移行音が入る。

F12のさらに拡張した状態に誘導される。

 

直感を感じた時のことを思い出せというので

以下を思い出す。

 

日常の中で、これから子供に本を読み聞かせて寝るというタイミングで布団に腹ばいになった時

 

明日の現場、あの工具と2芯線がいる

 

と画像がよぎった。

 

いや通常前もって普通に考えてれば

なんて事のない準備なのだけど

小規模な工事で自分1人で1,2時間で終わることなので、あんまり綿密なシミュレーションがなかったので抜け落ちていた。

設定変更だけだなと思ってPCしか持って行かんところだったな。

そういやちょっとした物理的な接続があるのだった。

まるで誰かが教えてくれたみたいに、他からの考えが差し込んできた。

 

その感覚を思い出せ。というので

頭の右側に小さな火花が一瞬走ったような

突然一瞬の画像がよぎる

という感じだったか。

 

この感覚を持ったまま他の出来事を思い出せという。

普段無人にしている、別荘がわりの親の家。

120kmくらいの距離があるので、連休の時くらいしか来ないのだが。

さあ帰ろうと車を出し始め20m暗い進んだ時に

ふと、

「窓閉めたっけな?」

と思い出した。

閉めたかどうだか記憶がないので、念の為戻って確認すると

空いていた。

 

それから、

四葉のクローバーを見つける時も

なんとなく、無意識に目線を投げた方に、見つかる。

やみくもに、とは違う。

探そう、見つけたいという意図はあるのだけど、

頑張って探しているのではない感じ。

四つ葉と目があう、という感じ。

 

リラックスし、イメージを消してください。とのこと。

これはあなただけの特別な感覚なのだという。

直感を使いたい時は

息を吸ってその感覚を思い出し、「プラス知る」と言って

息を吐く。

 

通常のF12に戻る。

いきなり「1」で返る。。

 

日付:2024/11/2
時刻:am:4:30
曲目:モーメントオブレバレーション

目的:イメトレ

アファメーションの復唱から始まる。

 

螺旋階段を7段登る、と言う設定なのだが。

ナレーションどおりだと間が持たないのと

階段がデカすぎるのと

たった7段しかないと高いところに行ける気がしないので

細かい階段を何段も登って7つのエリアを経由していくイメージをする。

(まるの日さんがそのように書かれていた気がする)

 

 

螺旋階段は外階段。

1段目(1エリア目)は白。

左回り。

幅は一人分しかないくらい。

階段の全体像は、カリン塔くらい高い。

 

2エリア目。黄色。

少し高くなって木々の頭が見えるくらい。

 

3エリア目。オレンジ。

木々がさらに下の方へ見える。

 

4エリア目。黄緑。配色が変だが直感なので仕方ない。

白く明るい雲が見えてくるとナレーションが言うので

もう少し上にとりあえず白い雲がある気がする。

外をみると、何か生き物が飛んでいる気がする。

よく絵で見る赤ちゃんの形の天使のような。

そうすると絵はガッチャンになってしまうのだが。

イナゴの大群のようにたくさんいる。

 

5エリア目。水色。

夜になって星空になっている気がする。

階段の足元は見える。

 

6エリア目。紫。

白く明るい雲がすぐそこにあるようなことを言う。

ガッチャンの一人についてきてもらう。

 

7エリア目。

階段が雲の中へ。

螺旋ではなく、ストレートの階段。

ガッチャンが誘導してくれる。

白いトンネル。

 

ナレーションが

空間や物質を超えたものを感じとります。

という。

あなたをよく理解し大切に思ってくれる人がそこにいる。とつづく。

雲が緑、青、紫に変化すると誘導が入る。

紫色の雲が割れて、啓示を感じろと言う展開になる。

 

人間の大きさくらいの、岩がある。

中に人が体育座りして入っているようだ。

どうしてもアニメの少女っぽい感じに思えてしまう。

私は一切見たことがなくて知らないのだが

エヴァンゲリオンに出てくる人が似ている。

その人が光って強い太い光線を四方八方に放ち、

岩が割れてくる。

 

この人と融合すればいいんだな、と思う。

 

その光ごと自分の方へ入ってきて、融合した模様。

自分と同化した。

 

融合の意味わからんし。

これで今後どう言う変化があるんだい?と問う。

 

で、最近思い出していた

「Mさん」のことが浮かんだ。

これは小学校の同級生のお母さんである。

学友というより、近所で同じ町内会の、という方が印象が強い。

ショートヘアで金持ち。車は左ハンドルの外車。

同級生は女の子で、一人っ子で、遊んだことはあるけど仲良しではない。

家にグランドピアノがある。

私はある時から、この人が怖く、トラウマになってしまった。

 

ヘミ中のことではなくて、補足。

何年生かは忘れたけど4〜6年生のいずれかのときに

母が入院していたので

父が帰るまでの時間、他家に預けられる日が時々あり

Mさんは私の習い事の送迎をしくれていたようだ。

小学生なんて、大人と会話ってうまくできないじゃん。

自分の特性かもしれないけど、とにかく

気を遣ってか、話をしなければと思って話をした。

Mさんは急に怒ったようになり、口を聞いてくれなくなった。

あとで母親に苦情がいったらしい。

母から注意を受けた。

私が思ったのは、直接言ってくれればいいのにということ。

とてもがっかりした。

人づてに聞く、というのは本当に嫌いだ。

しかも、なんだったかよくわからない。

なんか気に触ることをいったらしいけど。

母も私も、たいして仲良かったわけでもない人に頼むからだろうな。

小学生相手に大人が本気で怒るか?

 

ということがあって。

次にヘミ中に走り書きした言葉。

 

人を嫌ってもいい。

受け入れなくてもいい。

嫌だと言ってもいい。

いつも自分に非があると考えないでいい。

相手の事情が読めてしまうが

自分の感情も無視しないでまず感じる。

人に好かれようとしなくていい。

人は勝手にあなたを判断するし

勝手に考える。

それをどうにかすることはできない。

 

紫色の雲は閉ざされます、とナレーションが入る。

雲は青、緑、白の色に戻っていき、

らせん階段をおりる指示が入る。

 

「自分には今体験したことの価値がわかる・・・この知恵を有益に活かそう、自分を築き上げたものへ還元しよう」みたいなナレーションがあって終わりになる。

 

 

日付:2024/11/1
時刻:am:4:30
曲目:1ヶ月のパターン化

目的:毎月恒例

準備後F10→F12

 

<肉体のパターン>

今のように腹がスッキリしている(💩的な意味で)

駅の階段をひとつ飛ばしで軽く駆け上がる

 

<精神のパターン>

冷静、フラット、中立的

 

<感情のパターン>

喜び、安心、ほっとする、楽しいことがある

 

<より大きな自我>

子が何をしても即怒りで反応しないでどっしりした感じ

 

<存在したい場所>

自分が作った組織

本棚があって知的な探求ができるチーム

 

<行いたいこと>

人に教える

やる気を出させる

人の性質を見て適材適所を考える

 

<達成したいこと>

自分のビジネスの種を見つける

社外の活動を育てていく

何か始めたい

 

 

なんか集中を欠いていた気がするなあ。

 

 

 

日付:2024/10/30
時刻:am:4:30
曲目:5つのメッセージ
目的:投げかけて待つ、の練習

 

”真っ暗な部屋に入ってスイッチをつける”

というお題を先に設定しておいて、見えたっぽいものを記録する

という感じ。

 

準備してF10待機

F12へ移行音で移行する。

F12の自分の場所の小屋の中で廊下がつながっていて

扉に番号を振ってある5つの扉が並んでいる。

それを順番に開けていく。

 

 

・5番目のメッセージ

5の扉を開ける。スイッチを入れる。

梅の小枝にうぐいす(これはメジロではないか)、という画。

意味はなんだ。と意識の向こうに問う。

春のサイン。

 

・4番目のメッセージ

4の扉。スイッチを入れる。

ここは部屋全体がスクリーンになっている。(国立科学博物館に似たようなものがある)

富良野っぽい色とりどりの花畑をドローンのように俯瞰して上空から見ている。

俯瞰してみると全体が見えてこんなに綺麗なんだ、というかんじ。

 

・3番目のメッセージ

3の扉。紐を引っ張って灯りをつける。

宇宙空間、どこかの惑星。

ブルドーザとか建設重機が土木基礎工事中。

意味は。

最初に感じたのは違和感。

宇宙に工事は似つかわしくない。あなたにとってNo。

惑星の開発は不自然。本質に逸れている。

 

・2番目のメッセージ

2のドアを開けスイッチをつける。

原っぱ。

意味わからん。

 

・1番目のメッセージ

1のドアをあけスイッチをつける。

床。黄色い地に細かいにょろにょろちょんの茶色い模様。

赤ちゃんの鳴き声と母親のあやす声。

(うちの子と私ではないし、私と私の母でもないような)

この子は愛されて産まれてきた。

あなたもそうだ。

 

F12からF10へ戻るところで

F10にしゅーっとエーテル体が?引き込まれて収縮する感覚があった。

 

体調、精神などが良くなるよという暗示が入っていて終わり。

 

 

 

日付:2024/10/26
時刻:am:4:30
曲目:非言語交信2
目的:イメージの練習

 

ただの早朝トレーニング。

 

・空を舞う鳥

→茶色のカモ(マガモのメスのような)が数羽、輪になってぐるぐる飛ぶ

・走る犬

→庭で飼われている柴犬が、繋がれたまま雪の中を走る

・木登りする猿

→ワオキツネザルが二十匹くらい

・駆ける馬

→競馬でゴール前のラストスパート、ジョッキーが鞭打って駆け抜ける栗毛の馬

・飛び跳ねるうさぎ

→赤い目の白ウサギがぴょーんぴょーんと

・泳ぐ魚

→こないだのメジナ(夫が釣ってきた15cmくらいのやつ、自家で捌いて食った)がゆったりと海を泳ぐ

・歩く人

→交差点を渡るサラリーマンのおじさん

・リラックス

→リラックス

 

・必要

→包丁とまな板、キッチンの感じ

・解放

→室内から出た時の外の空気、ホッとする感じ

・欲求

→柿食べたい

・希望

→夕方の空に輝く星粒がキラッと

・熱望

→野球でメジャーに行きたい村上

・興味

→古代ギリシアの建築物、パルテノン神殿とか

・疑問

→数学Aでの珠数順列の、「裏返すと同じ」というのが納得いかない

・理解

→数学がわかる。ごちゃごちゃだったのにわかることが多くなった。

・受諾

→書類にサインをしている。契約書みたいなもの。

・拒否

→「これは書けません」と営業マンに契約書を返す

・反復

→数学の問題を解く。感情を入れない。

・援助

→手を差し伸べてくれている、スーツのビシッとした男

・こんにちは

→心で言う

・あわれみ

→芸能、グルメ、ドラマばかり見ている人

・同情

→・・・なにも思いつかない

・はい

→ピカピカピカとストロボのようにリーボールが光る

・いいえ

→ノイズのようなものがザザザッと

・リラックス

→リラックス

 

アファメーション

・自分は肉体だけの存在ではない

→上の方へ魂だけスポッと行く

・肉体以上の存在だからこそ

→それが形になる

・物質を超えた世界を知覚できる

→霧、靄から何か見えてくる

・だからこそ、エネルギーとエネルギー系を

→空中の何かの玉がたくさん

・押し広げ

→ひとつふたつ、玉を大きくする

・体感し

→玉の一つと融合する

・知り

→他のイメージが割り込んでくる

・理解し

→得心がいく感覚

・コントロールし

→やめたり、入り込みすぎない

・使いこなしたい

→次の玉を自由に見に行く

・それは

→全体像

・自分や周囲に

→全体にかかるようなドーム状のリーボール

・何かを

→幸福の光、キラキラしたもの

・もたらしてくれるだろう

→雪みたく家族や大勢の人に降ってくる

だから

→自分視点に切り替わる

・自分と同じか

→鏡写しのように人がいる感じ

・自分以上の

→鏡の方がリーボールが大きい

・知恵や

→ゼウス

・経験を持つ

→いろんな玉

・知的生命体の

→UFOとグレイ

(ここで急に、固定観念に引っ張られてしまう)

・協力や援助、理解が欲しい

→握手して安心感

・そうした知的生命体に

→?

・導かれ

→UFO内に案内され

・そうした人々によって

→彼らのたくさんいる仲間

・自分の望みを阻むものから

→変なバイソン人間が背後に迫る

・守られたい

→光線銃で撃退してくれる

・リラックス

 

F12へ自分で移行。

フリーフロー。

 

癒されていない自分てどうやって認識するのか?

と言う問いを発しつつ。

非言語交信1に現れた「綺麗な手の人」をイメージする。

 

不機嫌な人がいると、なんとかしなくては行けないと

反射的に思ってしまう。

これは瞬間湯沸かし器であった父の前に

どうやったら怒らないのか?といつも考え

萎縮していたためだと思うが。

今、夫が時々機嫌が悪くなった時に

再現されるように思う。

父との関係が再現されているのはわかるけど、

治らんよね。ずっと。わかってるのに治らない。原因までわかっているのに治らない。

こう言うのはどうやって治すのか。

 

ただふたの空いた変換ボックスが目の前に現れた。

そう言う気がする。

やっぱり変換ボックスなのだな。

てな感じでした。

 

「手のきれいな女性」は結局よくわからん。

 

日付:2024/10/24
時刻:am:4:30
曲目:非言語交信1
目的:イメージの練習

準備

変換ボックスはフラットな木箱で

ゴミ袋みたいなものを何個か突っ込む。

リーボールはラメをいれておく。

アファメーションでガイドさんに会いたいと言っておく。

F10で待機。

 

前半のイメージ指示

三角形

→正三角形

ピラミッド

→砂漠と煉瓦積みの境目

→正円

ボール

→サッカーボール、芝、誰かが蹴る、翼くん

四角形

→長方形、数学

立方体

→数学にでてくる立方体

椅子

→木の四つ足、座面が赤、背面は横棒がカーブしている

→のび太の部屋

→どこでもドア、ピンク

部屋

→のび太の和室

→のび太の戸建て住宅

→草むらに土の一本道

リラックス

→リラックス

注意

→一点に集中

→ガスの青い火、カチカチという点火音

→ひゅーという音、窓のガタガタ音

→ざざーんと打ち寄せるかんじ、浜辺、冬

流れ雲

→青空に形のない、風に流されていく雲

→ザーザーという音、濡れた地面

→一面の雪、犬

リラックス

→リラックス

 

F12へ行けという指示、自分でカウントする。

言語を介さない交信をせよと放置プレーになる。

自分の場所である山小屋をイメージする。

標高の高いところにあって寒い感じの三角屋根。

(南国のイメージでリラックスする人の方が多い印象であるが、私は南国に興味がなく、南国ではくつろげる気がしない。標高の高いところに憧れを持っており、ほどんどの交信ポイントを標高の高い場所に作っている)

 

左耳がキーンと耳鳴り

 

テーブルに目を向ける。

ココアを用意したり、ミニチュアハウスを用意したり

竜巻が現れた気がしたり

イメージが一定しない。

誰かいるのかなあ。いないかもしれないが

顔とかは見えない、死神みたいに全身覆ってて

怖い感じのする人がいる気がしてしまうが

とにかくまあいいやとおもっていると

なんとなく毛皮につつまれた女性のような気がする

爪と長い指で手が綺麗な感じ。

なんかメッセージくださいと思ってみる。

いつも仕事のことだけど。

いま、何をまなんでいるんだろうか、なんでここから出られないのか

ライフワークに行き着くためには

そういう関係のメッセージくださいと思ってみる。

A5サイズ程度のちいさな宝箱をもらった気がする。

開けると、中に矢尻。細長い鉄器の。

これはなに、ときいてもよくわからない。

このあとの2と交信ポイントでこの人をまた召喚しよう

と思った。

 

12→10と戻っておわり。

 

 

 

 

日付:2024/10/20
時刻:am:4:30
曲目:リリース・リチャージ
目的:昨日までの自分を許せないことについての浄化

いったい何歳までの自分が嫌いなんだろうな。

ここ数年はそうでもないのだが、やっぱり少なくとも

30歳くらいまでの自分を嫌いな場面がとても多い。

というのをなんだかフラッシュバック的に思い出すことがあり

そういうのがいかんのだな

と思ってやったやつ。

 

何、というのは決めないで

思いついたものをやる感じ。

 

変換ボックスは四角い大きな木箱。

フラットな蓋。

リーボールを作る時に光、光、と思っていると

最近は観音さまが浮かぶので(銅像の。後光まで作り物のな)

それで光を受けた感じになってリーボールを作る。

 

◾️1回目

<恐怖>

大学の時に少しだけ所属したソフトボール部の

ユニフォームを預かったまま

音信不通にする形で退部したことの記憶に関連して

その時の携帯の着信音とユニフォームの映像が怖い。

ボックスの中は

魚のようなものを掴んで上空へ投げる。

泡のカメハメハで送り出す。

<感情>

どうやって本心を人に話せばいいかわからなかった全部返して辞めたいと意思を表示してちゃんと止めるべきだった。

何か言われることが怖くて

悪く思われるのが怖くて

逃げるしかわからなくなってしまった。

ボックスから魚を出して上へ。

<記憶>

普段どう感じているかとか

行きたい行きたくないとか

男子の部屋を借りて着替えをするのが嫌だとか

自分はどうしたいとか

そういうすべての自分が言いさえすればいい話を

することができなかった。

そういうことを言ってもいいというのがわからなかった。

周囲の想いを汲み取ろうとして

流されている自分を今振り返って許せないと思う
なんて愚かだったのだろうか
(ここは清らかな記憶を吸収するところだが、自分への怒りがおさまらない)
 
◾️2回目
<恐怖>
ゲームばかりしていた頃の時間。
責めて後悔している。自分への怒り。
ボックスにあったのはこんにゃくのようなもの。
中学〜大学くらいのあいだに、しょっちゅうゲームをやっていた気がする。
<感情>
時間を無駄にした。
ゲームで得たものは何一つ現実世界に持ってこられない。
もっと好きなことを現実世界に求めていくべきだった。
<記憶>
ドラクエⅥを発売日にゲーム屋さん買いに連れて行ってもらったことを思い出した。
そういや何かと暴言暴力を振るう父は、なぜかゲームとかおもちゃには寛容だったな。
父はファミコン上手かったのだ。
発売日は本当にワクワクしたねえ。
 
◾️3回目
<恐怖>
中学の部活の、Sちゃんのお母さん。
私はソフトボール部が好きではなくて
先輩にもいじめられていたし
家では母親が病気になって学校に一切関わらなくなって
父も家事はしてくれるけど学校には一切関わってこなくて
とにかく部活を辞めたくて辞めたくて
もう止める話を出していた時にSちゃんのお母さんが
「どうしてあんなに一生懸命やっている子をやめさせるんですか!?」
って顧問に抗議したらしく
悪いけど本当にありがた迷惑で
もう辞めたいのに同級生も感情的に引き留めてくるし
めんどうになって
わけわからんくなって部活を辞めることもできなかった。
ボックスの中にあったのはゴムの板。
<感情>
中学生くらいだと普通は親が出てくるのだと思うけど
うちは両親とも学校には一切関与しなかった。
母は言語障害でしゃべれないし、父は仕事で手一杯で
一人で抱えるしかできない。
ボックスの中にはサワガニの煮凝りみたいのがあって取り出す。
今思うと、助けてくれる大人を探せばよかったな。
<記憶>
とにかく居場所が欲しかったな。
同級生の部活の仲間は仲が良かったので
 
-----------------------------

昨日は中央線グリーン車(サロだったな)に乗ってきた。

期待しておらんかったけど、出かけたついでに12両編成の文字を見つけタイミングを測って待ってみた。二階席に座ってきたのでした。

今はお試し期間ということで、グリーン券が不要なのだ。

(たぶん納品と保管場所と連結作業の都合じゃねえかと思うんだが)

 

まあ湘南新宿ラインとかと同じで、別に、というのはあるけれど

なんか面白いよねえ。

 

ハシビロコウが好き。

これだけずっと見ていたいのだが、子連れだとそうもいかない。


日付:2024/10/16
時刻:am:4:30
曲目:F10フリーフロー
目的:リラックス、咳はなぜ出る?

boxは壺

咳が止まらないので時々咽せながらやる。

リーボールはシンプルに作って

アファメーションやって

なぜ咳が出るのか?と問いを発してみる。

F10まで数える。


体調がイマイチなので、寝てもいいくらいの気持ちでやった。というかむしろ寝たい。

という感じでやっていたら

両手、腕の上側の皮膚

肩くらいにかけて

ゾワゾワ微小に振動している状態が続いていた。

半分寝ていたせいか、夢みたいな映像がチラチラあったのだが

振動のせいか眠気のせいかペンを動かす気力がなくあまりメモをしていない。

まあこんだけだけども。

すっごいスッキリするし身体がらくになる。

体調悪い時はF10に限る。

これはこれで終わりなんだけども。


あとで考えたことだけど

声が出にくいので、喋るのが嫌なのだろうか。と咳の意味を考える。


夫が子どもを風呂に入れる確率が低いことへの不満かな。

子どもに「父と母どちらと風呂に入るか?」と聞くとそりゃあ(?)9割私になるので。

子供の意見はともかく夫が自分の仕事と思って入ってくれよ・・・と思っている。

夫は食前に必ず風呂に入りたい。息子を誘って断られてさっさと自分だけ入ってくる、というパターンが多くてちょっと腹立つなあと思っていた。

思っていて言わない。

なんか言って夫の機嫌を悪くするのが嫌だな。と言うのがある。

あるが、こういうのは八つ当たりみたいにして言ってはいけない。

淡々と事務連絡のように伝えるが吉。

それさえもめんどいなぁと思ってると

「自分が我慢すればいい」になってしまうので気をつけよう。

というのが答えかもしれんなあ。


うちは沸かせない風呂(お湯を溜めるだけ)の2点ユニットバスなので冬場は辛い。