日付:2024/11/21
時刻:am:4:30
曲目:リリース・リチャージ
目的:コアビリーフの解放
最近気づいたのだけど、
恐怖、感情、記憶
というステップの中で、最後の記憶の段階で自分に「解放されたものを吸収する」ということをしていないことが多かったのでその辺を意識する。
今まで「記憶」を一生懸命思い出して思い出せなくてタイムアップ。
のような流れになってしまったことが多かった。
ていうか感情と記憶はセットじゃない?
だから感情のところで既に思い出していると、最後の記憶になったときに
何すればいいの?
って思っちゃうんだな。
変換ボックスなんだから、変換されたものを受け取ればいいんじゃないか。
ということにしようと思う。
⚪︎準備
・変換ボックス
→赤い宝箱
・リーボール
→公式の作り方で作り、あとで光の注入を意識する。
・アファ
→公式の簡潔版、プラスmomoyoさんて方の書籍でみた、
彼女のガイドの一人であるミドリさんという宇宙人を
イメージする。ホワイトマジックという本にあったやり方を拝借する
・その他
(親?)指でぼんのくぼから、指先で光を松果体に向かって注入
という、ホワイトマジックという本にあったやり方を拝借する
あと、やりはじめは半跏趺坐で腹式呼吸できるようにしておく。
F10へ移行。
⚪︎1回目
・恐怖
評価されたいが思ったほどはされていない。
認めてもらえない。(1番でなければ、スター選手でなければ、エースでなければ的な)
箱の中に、黒いシリコンのようなブヨブヨした板がある。
泡で包んで上昇させる。
・感情
生まれ育った家族の中では
いなくてもいい存在。第二子なので、ついでの子。
アルバムを見ると、姉が一人で写っている写真はたくさんあるけど
私の写真(単独)はほとんどなかった。
それを子供の時何歳かわからないけど
見てショックを受けていた。
第一子は特別であり、私はついで。
私もそんなふうに扱われたい。重要な子として扱って欲しい。
いるだけでいいと思って欲しい。
箱の中に、黒いガチャガチャのカプセル。
ぽんぽん上空に向かってぶん投げていく。
・記憶
箱の中に金箔。紙吹雪のように自分に
「おめでとう」みたいに撒く。
箱から青白い光の玉が浮いてきて、そこから自分の心臓に向かって光線が出る。
⚪︎2回目
・恐怖
父に冷遇されていたこと。
姉とはなんでも喋るのに、私は怒られるのみ。
姉は明るいので、明るくないからダメなのかも。
父が私に冷たい理由がよくわからない。
箱の中に、黒いモヤモヤの塊。
上空へ上昇させる。
・感情
何がいけないのかわからない。
普通にしているだけで怒られる。
その家族の子ではないみたい。
働きに来たみたい。
象徴物、メモなし。
・記憶
箱からオレンジ系の光の玉が浮いてきて
そこから自分にビームが出る
⚪︎3回目
・恐怖
女であること
「男の子がよかった」と言われたかどうだかはわからないが、そう言われたかのような半生のような気がする。
泡に乗せて何かを飛ばす。
・感情
男の子として生きよう、男の方が特じゃないか
象徴物、メモなし。
・記憶
緑ぽい光を吸収。
女の子であっても良い
F10でリラックス。
思考しない。雑念は流す。
自分で「1」して終了。
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とにかくマインド、コアビリーフを発掘していこうと思っている。
記憶をたどってもこれというはっきりしたものがあんまり出てこないこともあるが
胎児の頃に言われたかもしれないし、両親なき今確認のしようもないが
事実はどうあれ自分の考えがより軽いものになればいいではないか。創作でも。
3つ目に関しては
自分はなぜ男社会にいるのだろうか。
とよく思う。
自分の職種は女性はまれであるので。
頭脳で問題なくても、単純に筋力が必要な場面が多ければ
この職種でいちばんになるのは難しい。
それか
他の人にできない特殊なことをたくさんできるのにな
というのもあるが
私の中に、男性と競うような間違った信念があるのではないと最近になって思うようになった。
「男でなければ価値がない」
のような何かが。