日時 2025/1/1 am 5:00

目的 2025年の目標を定める

曲目 ゲートウェイ 一年のパターン化

胃もたれ中。

(多分試しに飲んだビールが悪い。私は普段飲酒しないので。)

 

変換ボックスは木箱。バイオハザード風。

今年の目標は、自己受容ができるようになること。

 

軸ありのリーボールでブーンしてる感じ。

 

親父の死に際を思い起こして

コロナ禍であまり訪れず、寂しい最期になってしまい申し訳ない。

とか思い出したり。

 

なんだかんだ、失敗と後悔ばかりの子供〜青年時代だと思っていたり。

まだ自分で自分のことを嫌っているのだな。

という側面が沢山ある。

 

F10→F12

 

◾️肉体のパターン

かろやか、少食(食う量が多いので。)

体が柔らかくなるように。

 

◾️精神

自己統合、自己受容ができている

過去を肯定しているかんじ。

「何をやっても人並み以下である」とか

「思い出したくない」とかがないといい。

思い出してもいいことばかりになるといい。

 

◾️感情

頭に血が上らない

子に怒らない

楽しい、嬉しいを感じる

嫌なことを我慢しない

・・・てのは、今何を感じているか、観察する癖をつけておくのだ

 

◾️より大きな自我

・・・自我って???精神と同じじゃない?

と思っているとタイムアウト。

 

◾️いる場所

会社ではなく、自分の作った場所

 

◾️していること

自分のビジネスの計画を立てている

今の会社ではなく。

 

◾️達成していること

自分のビジネスのついて着手できている

原稿を書いている

数学ⅡBの勉強着手、

数学1AのレベルUP

 

 

F12→F10

 

あと他いちおう最近シャーマンズハートとか聞いてるけど

そのうち書く。

 

 

 

日付:2024/12/19
時刻:am:4:30
曲目:GW1 F10アドバンスド
目的:自他の境界線を意識する

 

昨日訪問した顧客の印象が頭から離れないので

リーボール強化作戦。

 

噴水で噴き上げて、下降してケツから吸い上げる。

(座っていたので。)

最初は球形だった。

らせんを描くところにきて、なんだか下方向には軸が降りていくような感じ。上も対照的に軸が伸びる。らせんの回転を思い描くと、どうもコマが回っている感覚になってくる。

横から見ると、パン生地を伸ばす棒。下図よりもっと幹が太い感じだが。

断面図的には縦長の六角形になっている。

多分右回転。

 

 
 
 
 

 

(右方向だと下に、下に、だなあ)

 

雑念が入り込む。

 

職務上知り得た情報、は、やたらと特定されるようには書けないが。

ようはクレームちっくな顧客に同行する羽目になり。

まあ矛先は元請けに向くので私には来ないのだけどさ。

 

この顧客の立場(社会的に尊敬される職業の奥方)と

怒り方、当たり散らし方を見ると

人間ってなんなんだろう。って思ってしまったのだよ。

感情のコントロールはむしろ教える立場、

奥方ならばそうでなくとも、

ご主人に準ずる人間性を期待されると思うのだけどね。

 

ちなみにこちらに非がないパターンで。

誰のせいでもないけど、感情のぶつけ先としてちょうどよく我々だったというだけ?

火属性なのかな、と思ったり。

それが頭から離れなくてだな。

 

こういう人に影響されるのも、

自分の境界線認識が甘いせいなのだなと思っている。

他人の感情の責任が自分にあると誤解しやすい癖があって

それは逆にいえば自分の感情も結構相手のせいだと思って処理しているかも知れず

こういうのはリーボールじゃろ。

 

思い浮かんだら

つかまえて押し出し、リーボールの外に出す。

(これもまるの日さんの言っていたやり方を真似している)

あとであとで。

なんでだろう、とか考えない。

あの人はきっと、とか考えない。

 

リーボールの外では溝が小川になっていて、池の方に流れて、それは地球に行くやつ。押し出したモノはそこに流れていく。

 

てなことをやっていた。

 

日付:2024/12/15
時刻:am:4:30
曲目:光の波
目的:絶え間なく湧いてくる頭の声を切り離したい

この項目で書いていいのかどうか。

結論、頭の声がひとときも止まず

ナレーションが全く聞こえない状態だった。

だからヘミシンク体験記ではない。

 

理由は、前日の、学童のイベントである。

裏方として手伝いに行った。

それだけなんだが。

子連れで行ったら、大人しか入れないエリアばかりで子供の居場所がなく

(来客者は別。)

息子が放置状態になってしまいかわいそうなことをしたな。

ということと

運営側に迷惑をかけたのではないか。

自分が関わった食品が、来客者に不十分だったのではないか(指示通りに作成する担当なので全く責任はない)。

事前にもっと突っ込んで聞いておけばよかったとか

とにかくそういうことを

ずーっと頭を駆け巡り

帰宅後も

寝る間際も

寝たら治るかと思いきや

起きてからもずっと。

そしてヘミ中も。

やめたくても一人反省会が止まらない。

 

で、ヘミシンクは5分残しで切り上げてノートに書き出し。

 

関係性は知らん。思い出しただけ。

父と姉が二人で私を嘲笑う、欠点をあげつらう場面を思い出していた。

このような状況になったのは、母が障害を負ってからである。

元々は 「母・私」 vs 「父・姉」

の派閥だったが、母は脳梗塞による片麻痺と言語障害になって離脱し

私をかばってくれなくなった。

助けに来なくなった。

やがて反対サイドについた、わけではないけど

父の味方をするようになった。

母に見捨てられ、裏切られたように感じていた。

思えば母の満足のいくようにいつも探って立ち回っていたように思う。母が不満でないか。不自由していないか。何か不足していないか。いつもそのように考えていたのだな。と思い出した。

 

ある時点まで姉とは仲が悪かったのだが

突然、高校生くらいのときから仲良くなった。

理由は、姉が私を愛してくれているから。

妹が可愛くて仕方ないのだ、と色んな友人に触れ回っていた。

なぜ突然姉がそうなったかわからないけど

母の病気で派閥の構造が変わったのだと思う。

この時あたりから姉は戦友に変わっていった。

このころは母が宗教に暴走的にお布施を注ぎ込んだり

(あの体で、一人で脱走。宗教の場所へ行くために行方不明になって捜索願を出したことがある)

統合失調症になってTVとかパソコンとかとお話し出した時期で

父・姉に私が加わり、問題の塊である母と向き合う

みたいな構造の時もあったな。

 

家庭内派閥があると、兄弟仲が悪くなるみたいだけど

うちは役割交代が発生したので

姉とは仲が良いし

父とは一応表面的には和解が済んでいる。

 

色々知らぬうちに解放されていることもあるものだな。

だけど、反省会の癖は治ってないねえ。

 

 

日付:2024/12/7,8
時刻:am:4:30両日とも
曲目:Your Heart's Song
目的:ハートを癒す

4曲あるのだが、シームレスにつながっていて一つの曲のよう。63分くらいだったかな。

全部やると長いので、2曲ずつ聞く。

 

辛い出来事により、心に壁を作ってしまい、本来の能力を発揮できない。そんなことを言っていて、それを解放するエクササイズ。

この曲はとても好きなので、BGMの方(Wisdom of the Heart)ももっているくらい。

好きだけど長いから敬遠しがちなんだがな。

 

1、2曲目

 

足から息を吸って

心臓から吐き出す。

どこかで詰まりを感じるか?

お腹の辺り。

 

心臓から吐き出す。

どこかで詰まりを感じるか?

喉の辺り。

 

父のことを思い出した。

「言い訳するな」

とよく言われていた。

詳細な前後関係まで思い出せないのだが

本当に自分に正当性があって弁明する必要がある時にでも

一言も発することは許されなかった。

父が怒っている時に何か一言でも発すると余計に殴られるので。

全部自分が悪いことにすればいい。

 

本当のところはよくわかっていないけれど、

この出来事が

「役に立つかどうか」「利益があるかどうか」「有利かどうか」という思考につながっていると思った。

 

 

3、4曲目

調和等を思い出す

何が心臓に歌を歌わせるのか

 

自然の中にいるときや

ファンタジー小説を読んでいるとき、発見したとき

体を動かすときなど

楽しげなエネルギーを頭から全身

にめぐらせ、臓器に送る

 

頭と足と同時に息を吸って心臓から吐き出す

心臓から吸って心臓から吐き出す

 

全て自分のせいなわけではない

 

 

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やっぱり通して聴いた方が良さそうだなあ。

でも長すぎ。

 

心臓に対する信頼が増したというか

急所のような弱い臓器だと思っていたけれど

自分の源というか

もっと心臓を信頼していけば大丈夫だな

みたいな印象

 

昨日は1日心臓が存在感あった。

何をしている時でも心臓が、緊張してはいないけど

「あ、心臓があるなあ」みたいな感じ。

 

 

日付:2024/12/6
時刻:am:4:30
曲目:Openning the Heart1
目的:リラックス

 

アファメーションが長いので結構序盤から寝る確率が高いのだが今回は起きていた。というか、毎日聴いていると不思議と寝なくなる。

 

振動を遅くする、というのはいまだによくわからん。

 

何も考えない状態になってから無のに集中せよというところがある。

そこでなんか右方向から誰かライトをつけているのかと勘違いした。

なんかまぶしくて目が痛い。

いや、アイマスクしてるじゃんね。

と冷静に思うと普通の暗さになった。

 

シンボルを思い描くところがあって

それは今回生命の木になった。

ティンバーランドのマークみたいな。

 

深いところの集中みたいな状態に、何度も入れたのでとてもリラックスできた。

 

 

半跏趺坐で座って、骨盤を伸ばし

あごを引いて、肩を開く

ような姿勢でやると

寄りかかってだらっとするよりも

深く息が吸えてヘミ中の調子が良いと思う。

結跏趺坐は体が硬くて私はできない。

 

 


日付:2024/12/2
時刻:am:4:30
曲目:ハイヤーセルフへの扉
目的:癒し的なものを求めて


3つ目の扉のあとで
無の空間のようなところに入った感覚。
ほんの数秒、それが2回。

それだけだが。

ゆるしってなんだろーな。
一つ目の扉あたりでは、父母姉をゆるします。といってみた。
ヘミ中にはあれこれ考えない。以下は最近思い起こしていること。

父母はすでに死に
姉とは今は仲がいいのだけど、
小さい頃は違う。
私は姉と父が怖くていつも萎縮していた。
母は唯一の味方だったけど
この状況をコントロールしてくれないので恨んでもいた。
いつも新しい服を買ってもらえなかった。姉はいつも新品の服なのに。私はお下がりばかり。

自分の存在は重要ではない。いてもいなくてもいい。むしろ邪魔。
みたいな自己イメージがある。
そういう発掘を最近ずっとやっている。
手放すために。

 

日付:2024/12/1
時刻:am:4:30
曲目:一ヶ月のパターン化
目的:毎月恒例

F10→F12

 

<肉体のパターン>

走る時に軽く感じる

食べたら足りる満腹感

お腹スッキリうんちがでる

 

<精神のパターン>

淡々とやるべきことを迷わずやる

ハプニングを乗り越える精神の強さ、勇気をもつ

 

<感情のパターン>

満たされる

受け入れられる

自己価値を感じられる

 

<より大きな自我のパターン>

評価、評判を気にしない

自分の内側を基準とする

 

<存在したい場のパターン>

書架のある部屋

時間の流れが緩やかである

料理を楽しむ

 

<行いたいことのパターン>

バーティミアスを読む

時の旅人を読む

温泉に行く

 

<達成したいことのパターン>

数A場合の数と確率をマスターする

あとゆっくりしたい

 

F12→F10

 

健康の暗示を聞く。

終了

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一応2024年は毎月やりましたな。

 

うんち出す、とかは毎月書いてる笑

他、過去記事を振り返って思うことは

「マインドの方の声っぽいよな」

ってことだ。

本当の望みではなく、頭で追いかけているやつ。むしろそれは手放さないといけないやつ。そればっかりだな。

 

数学は本当にやっているよ。

これは面白いと思っているものだ。

私は高校の時、分離選択で文系クラスだったので

そもそも数1Aまでしか教わっておらず

それすらいつも30点くらいで、進級危うい感じだったので

どうやって進級したんだか

補講や追試でやっと60点とったんじゃなかったかな。

中学の頃だって、似たようなものだったのだ。

 

なんだか思い立って2年前に

数1Aの勉強を超初歩の初歩から初めて、

中学でならっているはずの乗法公式すらわからなくて

それでもどうしても

「ある程度数学がわかっている人になりたい」という謎の憧れから

1年間かけてまあまあ基礎的なことは習得したのだ。

40超えて初めて二次関数を理解できた喜び。

で、勉強を1年くらいお休みして

最近またやってみたら穴が結構あって

定着していなかったようなとこもあったし

そういや確率はよくわからなくて、サクッと流しただけだったな。それで秋くらいからまたあたまからやりなおして、今確率まできたところ。

やればできるんだなあ。

なんだろうねえ。

意外と続くのは。

憧れだよね。

「ある程度数学がわかっている人になりたい」

というのが消えないんだな。

あんなに嫌いだったのに。

高校の数学の授業はいつも寝ていたのに。(だって念仏にしか聞こえないんだもの)

何で好きに変わったんだかわからないけど

「できた」って手応えがあるから楽しいんだよね。

学生の時は感じたことがなかった。

一度も。

数学学んでどうする、という目的とかはない。

ただパズルやってるだけみたいな感じ。

 

『バーティミアス サマルカンドの秘宝』

『時の旅人』

は最近読んでいて、どっちも面白い。

 

日付:2024/11/29
時刻:am:4:30
曲目:非物質の友人
目的:ガイドを認識する、交流する

ここに書いてないけど、毎日何かしら聞いてはいる。

体験するぞー体験するぞー

みたいな意気込みを

なるべく外していくようにしている。

イメージが大事、とはいうものの

私がやりがちなのは

気がついたら思考まみれになっている

ってことなので

イメージから思考につながってしまうので、

そこを繋がないように気をつけている。

 

準備のプロセス中に、松果体に光を送る作業をいれておく。

 

F10で待ち、アファの復唱をして細胞のエネルギーを意識。

F12移行、自分の場所へ

その後、4人のガイドが両側へ来る。とナレーションがある。

4人を一生懸命認識する・・・というのは今回はせず

それっぽいカタマリだけ感じる。

 

4人のガイドが自分を持ち上げるところで

輪になって左回転で上昇する感じ

実際に浮いているようなふわふわしている感覚

自分の肉体の上にきましたと言われても

それはわからん。

一旦下ろされて、また持ち上げられて上昇

 

フリーフロー。

ホワイトボードなのか壁なのか、

一面に文字。日本語のはずだが判読不能。

びっしりある。

黒板消し(ホワイトボード用?)みたいなので

ロン毛の中東系(古代風)のお兄さんが消している。

私の思考だ。という認識が入ってくる。

自分も消す作業をする。

全然終わらなかった。

 

輪になって右回転で降りる。

F12でリラックスし、1までカウントしておわり。

 

日付:2024/11/21
時刻:am:4:30
曲目:リリース・リチャージ
目的:コアビリーフの解放

最近気づいたのだけど、

恐怖、感情、記憶

というステップの中で、最後の記憶の段階で自分に「解放されたものを吸収する」ということをしていないことが多かったのでその辺を意識する。

今まで「記憶」を一生懸命思い出して思い出せなくてタイムアップ。

のような流れになってしまったことが多かった。

ていうか感情と記憶はセットじゃない?

だから感情のところで既に思い出していると、最後の記憶になったときに

何すればいいの?

って思っちゃうんだな。

変換ボックスなんだから、変換されたものを受け取ればいいんじゃないか。

ということにしようと思う。

 

⚪︎準備

・変換ボックス

→赤い宝箱

・リーボール

→公式の作り方で作り、あとで光の注入を意識する。

・アファ

→公式の簡潔版、プラスmomoyoさんて方の書籍でみた、

 彼女のガイドの一人であるミドリさんという宇宙人を

 イメージする。ホワイトマジックという本にあったやり方を拝借する

・その他

 (親?)指でぼんのくぼから、指先で光を松果体に向かって注入

 という、ホワイトマジックという本にあったやり方を拝借する

 あと、やりはじめは半跏趺坐で腹式呼吸できるようにしておく。

 

F10へ移行。

 

⚪︎1回目

・恐怖

評価されたいが思ったほどはされていない。

認めてもらえない。(1番でなければ、スター選手でなければ、エースでなければ的な)

 

箱の中に、黒いシリコンのようなブヨブヨした板がある。

泡で包んで上昇させる。

 

・感情

生まれ育った家族の中では

いなくてもいい存在。第二子なので、ついでの子。

アルバムを見ると、姉が一人で写っている写真はたくさんあるけど

私の写真(単独)はほとんどなかった。

それを子供の時何歳かわからないけど

見てショックを受けていた。

第一子は特別であり、私はついで。

私もそんなふうに扱われたい。重要な子として扱って欲しい。

いるだけでいいと思って欲しい。

 

箱の中に、黒いガチャガチャのカプセル。

ぽんぽん上空に向かってぶん投げていく。

 

・記憶

箱の中に金箔。紙吹雪のように自分に

「おめでとう」みたいに撒く。

箱から青白い光の玉が浮いてきて、そこから自分の心臓に向かって光線が出る。

 

⚪︎2回目

・恐怖

父に冷遇されていたこと。

姉とはなんでも喋るのに、私は怒られるのみ。

姉は明るいので、明るくないからダメなのかも。

父が私に冷たい理由がよくわからない。

 

箱の中に、黒いモヤモヤの塊。

上空へ上昇させる。

 

・感情

何がいけないのかわからない。

普通にしているだけで怒られる。

その家族の子ではないみたい。

働きに来たみたい。

 

象徴物、メモなし。

 

・記憶

箱からオレンジ系の光の玉が浮いてきて

そこから自分にビームが出る

 

⚪︎3回目

・恐怖

女であること

「男の子がよかった」と言われたかどうだかはわからないが、そう言われたかのような半生のような気がする。

 

泡に乗せて何かを飛ばす。

 

・感情

男の子として生きよう、男の方が特じゃないか

 

象徴物、メモなし。

 

・記憶

緑ぽい光を吸収。

女の子であっても良い

 

F10でリラックス。

思考しない。雑念は流す。

自分で「1」して終了。

 

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とにかくマインド、コアビリーフを発掘していこうと思っている。

記憶をたどってもこれというはっきりしたものがあんまり出てこないこともあるが

胎児の頃に言われたかもしれないし、両親なき今確認のしようもないが

事実はどうあれ自分の考えがより軽いものになればいいではないか。創作でも。

 

3つ目に関しては

自分はなぜ男社会にいるのだろうか。

とよく思う。

自分の職種は女性はまれであるので。

頭脳で問題なくても、単純に筋力が必要な場面が多ければ

この職種でいちばんになるのは難しい。

それか

他の人にできない特殊なことをたくさんできるのにな

というのもあるが

私の中に、男性と競うような間違った信念があるのではないと最近になって思うようになった。

「男でなければ価値がない」

のような何かが。

 

 

日付:2024/11/15
時刻:am:4:30
曲目:ハイヤーセルフへの帰還 光の波
目的:場面展開の練習

本当は、船じゃなくて生身で海に入っていくイメージをすべきなんだろうか??

 

自分で想像して場面展開させる、というのを忘れがちなので

先日の続きで、小舟をイエティに曳かせてどこへ行くのか様子を見る。

 

多分、何かが起こるのを受け身で待っているのがいけないのだと思う。

 

 

先日同様に、小舟をイエティに曳かせているイメージを復元する。

イエティに話しかけてみる。

が、意思疎通ができない。

こちらを振り返って、何かの表情(笑っている?)をするのみ。

イエティの顔、表情というのが一応感じられて

ナマケモノそっくり。

海へ入っていく、というナレーションに合わせて

そのようにイメージすると

イエティも小舟も一緒に海中に突入。海中を歩く(泳ぐ?、漂う?)

さながら浦島太郎。

「ハイヤーセルフを今」、というナレーションのあとに

前方に大きな青い発光体が一瞬現れ、ストロボを放って

いなくなった。