日付:2024/12/1
時刻:am:4:30
曲目:一ヶ月のパターン化
目的:毎月恒例

F10→F12

 

<肉体のパターン>

走る時に軽く感じる

食べたら足りる満腹感

お腹スッキリうんちがでる

 

<精神のパターン>

淡々とやるべきことを迷わずやる

ハプニングを乗り越える精神の強さ、勇気をもつ

 

<感情のパターン>

満たされる

受け入れられる

自己価値を感じられる

 

<より大きな自我のパターン>

評価、評判を気にしない

自分の内側を基準とする

 

<存在したい場のパターン>

書架のある部屋

時間の流れが緩やかである

料理を楽しむ

 

<行いたいことのパターン>

バーティミアスを読む

時の旅人を読む

温泉に行く

 

<達成したいことのパターン>

数A場合の数と確率をマスターする

あとゆっくりしたい

 

F12→F10

 

健康の暗示を聞く。

終了

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一応2024年は毎月やりましたな。

 

うんち出す、とかは毎月書いてる笑

他、過去記事を振り返って思うことは

「マインドの方の声っぽいよな」

ってことだ。

本当の望みではなく、頭で追いかけているやつ。むしろそれは手放さないといけないやつ。そればっかりだな。

 

数学は本当にやっているよ。

これは面白いと思っているものだ。

私は高校の時、分離選択で文系クラスだったので

そもそも数1Aまでしか教わっておらず

それすらいつも30点くらいで、進級危うい感じだったので

どうやって進級したんだか

補講や追試でやっと60点とったんじゃなかったかな。

中学の頃だって、似たようなものだったのだ。

 

なんだか思い立って2年前に

数1Aの勉強を超初歩の初歩から初めて、

中学でならっているはずの乗法公式すらわからなくて

それでもどうしても

「ある程度数学がわかっている人になりたい」という謎の憧れから

1年間かけてまあまあ基礎的なことは習得したのだ。

40超えて初めて二次関数を理解できた喜び。

で、勉強を1年くらいお休みして

最近またやってみたら穴が結構あって

定着していなかったようなとこもあったし

そういや確率はよくわからなくて、サクッと流しただけだったな。それで秋くらいからまたあたまからやりなおして、今確率まできたところ。

やればできるんだなあ。

なんだろうねえ。

意外と続くのは。

憧れだよね。

「ある程度数学がわかっている人になりたい」

というのが消えないんだな。

あんなに嫌いだったのに。

高校の数学の授業はいつも寝ていたのに。(だって念仏にしか聞こえないんだもの)

何で好きに変わったんだかわからないけど

「できた」って手応えがあるから楽しいんだよね。

学生の時は感じたことがなかった。

一度も。

数学学んでどうする、という目的とかはない。

ただパズルやってるだけみたいな感じ。

 

『バーティミアス サマルカンドの秘宝』

『時の旅人』

は最近読んでいて、どっちも面白い。