時刻:am:4:30
曲目:一ヶ月のパターン化
目的:毎月恒例
F10→F12
<肉体のパターン>
走る時に軽く感じる
食べたら足りる満腹感
お腹スッキリうんちがでる
<精神のパターン>
淡々とやるべきことを迷わずやる
ハプニングを乗り越える精神の強さ、勇気をもつ
<感情のパターン>
満たされる
受け入れられる
自己価値を感じられる
<より大きな自我のパターン>
評価、評判を気にしない
自分の内側を基準とする
<存在したい場のパターン>
書架のある部屋
時間の流れが緩やかである
料理を楽しむ
<行いたいことのパターン>
バーティミアスを読む
時の旅人を読む
温泉に行く
<達成したいことのパターン>
数A場合の数と確率をマスターする
あとゆっくりしたい
F12→F10
健康の暗示を聞く。
終了
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一応2024年は毎月やりましたな。
うんち出す、とかは毎月書いてる笑
他、過去記事を振り返って思うことは
「マインドの方の声っぽいよな」
ってことだ。
本当の望みではなく、頭で追いかけているやつ。むしろそれは手放さないといけないやつ。そればっかりだな。
数学は本当にやっているよ。
これは面白いと思っているものだ。
私は高校の時、分離選択で文系クラスだったので
そもそも数1Aまでしか教わっておらず
それすらいつも30点くらいで、進級危うい感じだったので
どうやって進級したんだか
補講や追試でやっと60点とったんじゃなかったかな。
中学の頃だって、似たようなものだったのだ。
なんだか思い立って2年前に
数1Aの勉強を超初歩の初歩から初めて、
中学でならっているはずの乗法公式すらわからなくて
それでもどうしても
「ある程度数学がわかっている人になりたい」という謎の憧れから
1年間かけてまあまあ基礎的なことは習得したのだ。
40超えて初めて二次関数を理解できた喜び。
で、勉強を1年くらいお休みして
最近またやってみたら穴が結構あって
定着していなかったようなとこもあったし
そういや確率はよくわからなくて、サクッと流しただけだったな。それで秋くらいからまたあたまからやりなおして、今確率まできたところ。
やればできるんだなあ。
なんだろうねえ。
意外と続くのは。
憧れだよね。
「ある程度数学がわかっている人になりたい」
というのが消えないんだな。
あんなに嫌いだったのに。
高校の数学の授業はいつも寝ていたのに。(だって念仏にしか聞こえないんだもの)
何で好きに変わったんだかわからないけど
「できた」って手応えがあるから楽しいんだよね。
学生の時は感じたことがなかった。
一度も。
数学学んでどうする、という目的とかはない。
ただパズルやってるだけみたいな感じ。
『バーティミアス サマルカンドの秘宝』
と
『時の旅人』
は最近読んでいて、どっちも面白い。