晴れたお休みの日は必ずと言ってよいほどお散歩していますが
やむを得ない用事がある時は中止せざるを得ません。
せっかくの晴れなのにモッタイナイのですが
たまには朝ゆっくり寝て体を休めることも必要でしょう。
もう若くないのですからww
とは言ってもジッとしていられないので
本当に久しぶりにモコくんの洗車をしました。
いくら軽とはいえ ( 失礼w ) サスガ新車。
塗装が傷んでいないからか ワックスのノリが素晴らしい。
イチゴくんはフクピカを施工した後濡れたウエスで拭き取らなえば
かなりムラムラになってしまうのですが
モコくんでは そんな必要はありません。
モコくんを見る度 泥だらけのボディが気になっていました。
これで ・・ 春まで洗わなくてもイイ??ww
*
用事というのは ・・ 何を隠そう病院w
悪玉コレステロール値が高いので定期的に診察を受け
薬をもらい毎日服用しております。
やっぱりもう若くないのですねww
無事診察を終え、その次の休み。
やっぱり朝シル!!ww
毎日の薬服用と同じくらい、健康維持にお散歩は欠かせません。
今日は日曜日。 コース補修工事はお休み。
思う存分走ることができます!
下見を終え第一スティント。
ターン2とデグナーをシッカリ踏み切ることが今回のテーマ。
ターン2はちょいアクセルオフでアプローチ、エイペックスから全開!
デグナーもグッと息を止めて出口を睨みつつクリア!!
立ち上がって すぐ 7,000 rpm。
もう少し、もうほんの少しだけ引っ張り ④ シフトアップ。
毎回書きますがw ココが イチバンキモチイイ ――― ッ !! ww
ケメルストレートエンド、メーター読み ぬゆわ!
タイヤ外径の誤差があるので実測はもっと低いのでしょうが
走る度トップスピードが上がっているような気がします。 危ねえw
高まるテンションを一旦落ち着かせ、オールージュ。
進入から少しずつ、少しずつアクセルを開けていきます。
ちょっとリヤが跳ねるか? ほんのちょっとピーキー。
テクニカルセクター。
若干アンダーステアが顔を出すような気がします。
リヤタイヤが新品 AD08R。 フロントはユーズド AD08。
グリップの前後バランスが悪いのでしょうか。
やっぱり減り云々ではなく交換は4輪同時が鉄則??
3本目くらい。 バイクさんがハンガーストレートで止まっています。
マシンは ・・ 分かりませんw
銀狼と描かれたGジャン的な革ジャン ( ? )
それまでに何回かすれ違いましたので、恐らく私を待っている??
銀狼バイクさんを通り越します。 ライトが点いた!
ここはフェアに。 一旦減速、ダウンシフト。
バイクさんが走り出したのを確認してからスタート!!
スタート ・・ バイクと加速勝負など無謀というもの。
スピードが乗らないままケメルストレートを終え、オールージュ。
テクニカルセクターへ入る頃には いつもの速度になりましたが
走りというのはリズム感が大事。
グダグダで突っつかれまくりの情けない走りでした。
【 教訓 】 バイクと走る時は待ってはダメ!!ww
この前走った CBR さんも来ています。 何回かすれ違いました。
5本目。 ようやくタイミングが合い、上り一発勝負!!
銀狼さんとの敗戦から学びました。 待ってはダメw
相手の転回を確認するかしないかのタイミングでフル加速!!
ウン。 やっぱりストレートでビタッと追いつかれましたが
こちらもしっかりスピードが乗っており、イイリズム感。
オールージュ全開、テクニカルセクター。
アンダーステアが顔を出すのであれば、乗り方を変えればイイ。
それまでよりも少し早めのタイミングでステアを切り始め
それまでよりもガッツリアクセルを踏む!!
アンダーやオーバーというのは好みの問題ですが
私はガンガンアクセルを踏めるアンダーステアが好きです。
「 おはようございます! 」
「 走り込みました? 前に会ったの一ヶ月くらい前ですよね 」
「 いや、それほどでも 」 ( ほんの 2,000km ですww )
「 前よりもツッコミが鋭くなってますよ!! 」
「 マジっすか 」
「 仕事が忙しくて来れなかった間、随分練習したんだなあってw 」
「 仮想敵をロードスターとしてるけど、なんせ見たこともないしww 」
「 ( 走り方は ) 似てますよ 」
体感的なものばかりではなく
客観的に見てもスピードは上がっているようですね。
いつか CBR 師匠とタメの走りが出来るよう精進いたしますw
いつも上のピットで折り返していますが
実はその先もコースになっているのです。
CBR 師匠の勧めもあり、今日はそっちの方まで足を伸ばしてみました。
言うならば “ グランプリコース ” でしょうか。
道を覚えるのが絶望的に遅い私。
まずはコースレイアウトをしっかり頭に叩き込むことが先なのでしょうが
チンタラ走ったっていつまでも覚えないし、ガソリンがモッタイナイ。
イキナリ攻めてしまいましょうww
ピットを越えて ③ のコーナーが続き
それまでよりもストレートが長めでスピードが乗ります。
細かくアップダウンがあり
パーンと視界が開け ④ でイケそうな高速コーナー!!
うおりゃあああ! と攻めると意外とキツい! タイヤが鳴ります!
そこを過ぎると下り。
なかなかテクニカルですが速度域は高い。
長い長いストレートの途中に冬期通行止用ゲートがあり、ゴール。
プハ ―――――――――― ッ !!!
これは かなり タフ&チャレンジング。
まるまる一本集中力を切らさないように走るのは大変ですが
こういう緊張で神経がヒリヒリする走りこそ楽しいモノです。
ギャラリーやダベリもイイですが
人生で大事なのは自分が参加することなのです!!
ヒリヒリと心がするような走りこそ、生きている証。
ノイエって ASF 的に最強ユニット。 推しばっか!
話が逸れそうなので、本日のピーク値。
相変わらず水温油温ともに高めですね。
来シーズンはラジエターとオイルクーラー?
いやその前にファイナルギヤも変更したいし LSD も入れたい。
美代子さん ( 久々! ) も ターボ用6速に換装したい。
それならクラッチも換えなえばならない。
外観ではカーボンボンネットも欲しいし ・・
出来るだけ改造せずノーマルに近い状態を維持したいのですが
それでも欲望は尽きることがありませんww
さあ、帰りましょうか。
海で休憩。 冬が近づき波が高くなってきましたね。
いつも通り洗車。
本日の走行距離 = 297 km
今シーズンも残り一ヶ月くらい。
まだまだ、まだまだまだまだ走りますよ!!
ASF では 毎月一枚 CD を買うことにしています。
何の CD かって?? ・・ それは愚問というものw
ここでいう CD とは アルバム のことであって
投票券やイベント参加券同封のシングルは別計上w
毎月新しく CD を仕入れ お散歩の時に聴き
過去のヒット曲や公演曲を覚えるようにしています。
最近仕入れたのは 恐らくひとつ前のアルバム。
少々今さら感が強いかも知れませんがw
日の浅いオッサンファンなりに努力しているのであります!!
チラッとカワイイ娘を見つけたけど誰なんだろう ・・ とか
AKB にちょっと興味はあるけど恥ずかしいというソコのオッサン!!
さあ! 思いきって 「 AKB が好き! 」 と言ってしまいましょうww
貴方が考えているよりも周囲は貴方のことを気に留めてなんかいませんw
だから なんも恥ずかしくありません! 大丈夫w
勇気を出して一歩を踏み出せば きっと楽しい世界が待っているはず!!
*
真夜中のお散歩から皮むき朝シル。
翌日もモチロン朝シルでございます。
前日は セクター3 が 走行不可。
下見時点ではコースクリアでしたので
恐らく●時から工事が始まるのでしょうか。
道路工事は平日に実施され土日は休工でしょう、きっと。
今日は土曜日。 多分大丈夫かと。
第1スティント スタート。
リヤタイヤ小径化の効果か。 ストレートの伸びが良い。
ターン2 と デグナー は 少し余裕を持って抑えて。
オールージュ から テクニカルセクター。
ひとつ上のタイヤw になったはずですが、何だかまだフラつくような。
ミラボー手前のブレーキングで車体が不安定にフラフラします。
4本目。 もう少し走ったらばスティント終了 ・・
ぬおおお! またもや ミラボー以降車線規制 ――――― ッ !!
土曜日だべ? なして工事なんかすんの??
重機の準備を始めていたオッチャンに尋ねます。
「 工事って何時から始まるんですか? 」
「 ん? おお、●時くらいから規制かけるかな 」
「 土曜日もやるんですねw 」
「 おう、祝日もやるよ! 休みは日曜だけさ ( 泣 ) 」
なんと日曜以外は実施! 残念。
なんでも ・・ 現状のガードロープを撤去して
もう少し奥に新たにガードレールを設置するのだとか。
バイクが多くて危ないからねぇなんて言っていました。
スミマセン、少数ながらクルマも走っていますw
ガードロープって 支柱の下に 1,400 くらいのコンクリの土台があって
一区間 ( 支柱から支柱までのワンセット ) で 5トン もあるとか!!
世の中は知らないことだらけ。 勉強になりました。
オッチャンは重機の準備そっちのけで話に付き合ってくれました。
オッチャンの愛車エルグランドの話なんかもしつつw
とにかく本日はもう走行不可。
日曜以外はもっともっと早く来なえばダメということですね。
久しぶりのノルドシュライフェお散歩を楽しみ、展望台。
この日のお散歩は これにて終了。
*
ASF に戻ってからも ブレーキングからのフラつきが気になります。
ジャストアイデア。 急に思い立って裏組を。
リヤタイヤ交換の時に一緒にお願いしようかと考えていたのですが
専属ナイスメカさんと協議の末 今回は見送っていました。
もしかしたら操縦性の不安定さは偏摩耗が原因かも知れない。
そう考えるといても立ってもいられなくなり
近所のBS系タイヤ屋さんに持ち込みw 組み換えてもらいました。
「 もしもし、17インチ組み換えって おいくらですか? 」
「 うんと、バランス込 ●●円 でいいや 」
「 ( 安っ! ) 分かりました 」
「 あと10分くらいでピット空くから持っておいで! 」
「 え? いやアノ ・・・ ハイww 」
問い合わせだけのつもりでしたが
多分社長さんと思われるオジイさんの勢いに負けてしまいました。
私って もしかして押しに弱いのかもww
そして翌日、日曜日。 もちろん朝シル。
第1スティント。
ターン2 で ③ 6,000 rpm オーバー。
進入ちょいオフ、すぐに全開でクリア。
そのままデグナー! 右足に魂を込めて さしこ封印 ――― ッ !!
立ち上がってすぐ 7,000 rpm。 ④ にアップ。
ココ、③ から ④ にアップする時の音が最高にキモチイイw
130R は もはやストレート。 ④ 全開。
ケメルストレートエンド ・・ ぬやえキロ !!ww
リヤタイヤ小径化の効果はハッキリと現れています。
メーターとユピテルくん表示速度にかなり誤差が出ていますので
スピードに関してはあまりアテにはならないかも知れませんが
間違いなく立ち上がりは鋭くなりました!
白いコンパクトマシンとすれ違いました。 スイフト?
結構イイ勢い。 これは走っているでしょう!
下のピットで待っていると ・・ 下ってきましたスイフトくん。
そのまま転回して上り始めます! そうこなくっちゃ!!
スイフトくん先行、イチゴくんが後ろのオーダーで
まさかのテストコース初クルマ同士バトルスタート!
スイフトくんスタートから少し遅れてイチゴくんスタート。
久しぶりのバトルに ほんの少し慌ててしまいましたw
ターン2、デグナー、130R。 少しずつギャップが縮まります。
オールージュで捕えた! ギャップ1秒以内でテクニカルセクターへ!
スイフトくん、ロールは凄いがラインはキレイ。
初めての相手とのバトルは色々と緊張しますが
今のところは安心して後ろを走っていられます。
流石にオーバーテイクはムリなので、そのギャップを保ったままゴール!
スイフトくんは そのままコースの先へ走っていきました。
速さ的には同じくらいといった感じでしょうか。
しばらくひとりで走っていると、上のピットにスイフトくん!
誘うように何度も何度も何度も何度も何度も往復。
ようやく! ようやくついてきましたw
下のピットまでゆっくりソコソコで走り、さあ! 上り一本。
今度は私が先行いたしましょう。
ストレートの加速でグーッとスイフトくんが離れギャップが広がります。
ウデ勝負だからアクセルを緩めて待つ??
いいえ、そんなことはしませんw 全開フル加速で逃げ切ります!!
デグナー、130R。 ギャップはストレートひとつくらい?
オールージュを ぬおわっ! とクリア、テクニカルセクターへ。
ミラボー手前でチラッとミラーを見ます。
おお! チラチラ見える! そうこなくっちゃ!!ww
そんな感じで 2本勝負終了。
「 おはようございます! 」
「 おはようござい ・・ もうタイヤが滑ってダメっすw 」
「 いやいや、私も必死コイて逃げましたよ 」
「 この前バイクの人と話した時 ・・ 」
「 ええ 」
「 シルビア来てるよ、あっという間に置いてかれたよってw 」
「 誰がそんなww 置いてったの間違いでしょw 」
しばし談笑。 誰がそんなガセ情報をww
ひとりで走るのも なまら楽しいのですが
こういう知らない人との触れ合いもまたクルマ趣味の魅力ですよね。
ヘビー裏組ローテーションの効果について。
まず驚いたのが、走り出してからの安定性。
テストコースまで行くノンビリドライブでもハッキリ違いが分かります。
テストドライビン。 ストレートからのブレーキング。
気になっていた不安定な挙動、フラつきもなくなりました。
フロントがしっかりグリップしてマシンを安定させ
リヤもきちんと沈み込み理想的な減速姿勢を保ちます。
タイヤというのはさほどキャンバーを寝かせていなくても
内側のグリップが大事 ・・ ということかも知れません。
テクニカルセクターでの連続コーナリングでも
不安定な挙動は見られませんでした。
リヤタイヤ小径化について。
今回は扁平率を 45 から 40 に変更いたしました。
コーナーの立ち上がり、加速はかなり鋭くなりましたが
テクニカルなコーナーの挙動が若干ピーキーに。
どちらが乗りやすい、安心してアクセルを踏めるかと言えば
好みの問題ですが 45 の方でしょう。
ファイナルギヤ比変更は間違いなく効果あり。
タイヤ扁平率で言えばエアボリュームのある方が走りやすい。
ということは ・・ ファイナルギヤを例えば 4.3 に変更し
その上で 45 タイヤを履けばイイということでしょうか。
スタイルを度外視して 16インチ
リヤ 225-50 サイズも試してみたいような気もします。
その場合フロントは 205-55 ?
でもフロントはキャリパーが当たって 16インチ は履けないし ・・
足回りのセットアップは奥が深いですね。
まだまだまだまだ勉強の日々ですが
エンジンパワーに頼らないセッティングというのも楽しいモノです。
3日間の休み、目一杯走りました。
キッチリ洗車して ASF にてワックス掛けを。
お隣さまナイスマシン、着地寸前!!ww
3日間走行距離 = 850 km。
早く ・・ 早く また走りに行きたいですね!!
何の CD かって?? ・・ それは愚問というものw
ここでいう CD とは アルバム のことであって
投票券やイベント参加券同封のシングルは別計上w
毎月新しく CD を仕入れ お散歩の時に聴き
過去のヒット曲や公演曲を覚えるようにしています。
最近仕入れたのは 恐らくひとつ前のアルバム。
少々今さら感が強いかも知れませんがw
日の浅いオッサンファンなりに努力しているのであります!!
チラッとカワイイ娘を見つけたけど誰なんだろう ・・ とか
AKB にちょっと興味はあるけど恥ずかしいというソコのオッサン!!
さあ! 思いきって 「 AKB が好き! 」 と言ってしまいましょうww
貴方が考えているよりも周囲は貴方のことを気に留めてなんかいませんw
だから なんも恥ずかしくありません! 大丈夫w
勇気を出して一歩を踏み出せば きっと楽しい世界が待っているはず!!
*
真夜中のお散歩から皮むき朝シル。
翌日もモチロン朝シルでございます。
前日は セクター3 が 走行不可。
下見時点ではコースクリアでしたので
恐らく●時から工事が始まるのでしょうか。
道路工事は平日に実施され土日は休工でしょう、きっと。
今日は土曜日。 多分大丈夫かと。
第1スティント スタート。
リヤタイヤ小径化の効果か。 ストレートの伸びが良い。
ターン2 と デグナー は 少し余裕を持って抑えて。
オールージュ から テクニカルセクター。
ひとつ上のタイヤw になったはずですが、何だかまだフラつくような。
ミラボー手前のブレーキングで車体が不安定にフラフラします。
4本目。 もう少し走ったらばスティント終了 ・・
ぬおおお! またもや ミラボー以降車線規制 ――――― ッ !!
土曜日だべ? なして工事なんかすんの??
重機の準備を始めていたオッチャンに尋ねます。
「 工事って何時から始まるんですか? 」
「 ん? おお、●時くらいから規制かけるかな 」
「 土曜日もやるんですねw 」
「 おう、祝日もやるよ! 休みは日曜だけさ ( 泣 ) 」
なんと日曜以外は実施! 残念。
なんでも ・・ 現状のガードロープを撤去して
もう少し奥に新たにガードレールを設置するのだとか。
バイクが多くて危ないからねぇなんて言っていました。
スミマセン、少数ながらクルマも走っていますw
ガードロープって 支柱の下に 1,400 くらいのコンクリの土台があって
一区間 ( 支柱から支柱までのワンセット ) で 5トン もあるとか!!
世の中は知らないことだらけ。 勉強になりました。
オッチャンは重機の準備そっちのけで話に付き合ってくれました。
オッチャンの愛車エルグランドの話なんかもしつつw
とにかく本日はもう走行不可。
日曜以外はもっともっと早く来なえばダメということですね。
久しぶりのノルドシュライフェお散歩を楽しみ、展望台。
この日のお散歩は これにて終了。
*
ASF に戻ってからも ブレーキングからのフラつきが気になります。
ジャストアイデア。 急に思い立って裏組を。
リヤタイヤ交換の時に一緒にお願いしようかと考えていたのですが
専属ナイスメカさんと協議の末 今回は見送っていました。
もしかしたら操縦性の不安定さは偏摩耗が原因かも知れない。
そう考えるといても立ってもいられなくなり
近所のBS系タイヤ屋さんに持ち込みw 組み換えてもらいました。
「 もしもし、17インチ組み換えって おいくらですか? 」
「 うんと、バランス込 ●●円 でいいや 」
「 ( 安っ! ) 分かりました 」
「 あと10分くらいでピット空くから持っておいで! 」
「 え? いやアノ ・・・ ハイww 」
問い合わせだけのつもりでしたが
多分社長さんと思われるオジイさんの勢いに負けてしまいました。
私って もしかして押しに弱いのかもww
そして翌日、日曜日。 もちろん朝シル。
第1スティント。
ターン2 で ③ 6,000 rpm オーバー。
進入ちょいオフ、すぐに全開でクリア。
そのままデグナー! 右足に魂を込めて さしこ封印 ――― ッ !!
立ち上がってすぐ 7,000 rpm。 ④ にアップ。
ココ、③ から ④ にアップする時の音が最高にキモチイイw
130R は もはやストレート。 ④ 全開。
ケメルストレートエンド ・・ ぬやえキロ !!ww
リヤタイヤ小径化の効果はハッキリと現れています。
メーターとユピテルくん表示速度にかなり誤差が出ていますので
スピードに関してはあまりアテにはならないかも知れませんが
間違いなく立ち上がりは鋭くなりました!
白いコンパクトマシンとすれ違いました。 スイフト?
結構イイ勢い。 これは走っているでしょう!
下のピットで待っていると ・・ 下ってきましたスイフトくん。
そのまま転回して上り始めます! そうこなくっちゃ!!
スイフトくん先行、イチゴくんが後ろのオーダーで
まさかのテストコース初クルマ同士バトルスタート!
スイフトくんスタートから少し遅れてイチゴくんスタート。
久しぶりのバトルに ほんの少し慌ててしまいましたw
ターン2、デグナー、130R。 少しずつギャップが縮まります。
オールージュで捕えた! ギャップ1秒以内でテクニカルセクターへ!
スイフトくん、ロールは凄いがラインはキレイ。
初めての相手とのバトルは色々と緊張しますが
今のところは安心して後ろを走っていられます。
流石にオーバーテイクはムリなので、そのギャップを保ったままゴール!
スイフトくんは そのままコースの先へ走っていきました。
速さ的には同じくらいといった感じでしょうか。
しばらくひとりで走っていると、上のピットにスイフトくん!
誘うように何度も何度も何度も何度も何度も往復。
ようやく! ようやくついてきましたw
下のピットまでゆっくりソコソコで走り、さあ! 上り一本。
今度は私が先行いたしましょう。
ストレートの加速でグーッとスイフトくんが離れギャップが広がります。
ウデ勝負だからアクセルを緩めて待つ??
いいえ、そんなことはしませんw 全開フル加速で逃げ切ります!!
デグナー、130R。 ギャップはストレートひとつくらい?
オールージュを ぬおわっ! とクリア、テクニカルセクターへ。
ミラボー手前でチラッとミラーを見ます。
おお! チラチラ見える! そうこなくっちゃ!!ww
そんな感じで 2本勝負終了。
「 おはようございます! 」
「 おはようござい ・・ もうタイヤが滑ってダメっすw 」
「 いやいや、私も必死コイて逃げましたよ 」
「 この前バイクの人と話した時 ・・ 」
「 ええ 」
「 シルビア来てるよ、あっという間に置いてかれたよってw 」
「 誰がそんなww 置いてったの間違いでしょw 」
しばし談笑。 誰がそんなガセ情報をww
ひとりで走るのも なまら楽しいのですが
こういう知らない人との触れ合いもまたクルマ趣味の魅力ですよね。
ヘビー裏組ローテーションの効果について。
まず驚いたのが、走り出してからの安定性。
テストコースまで行くノンビリドライブでもハッキリ違いが分かります。
テストドライビン。 ストレートからのブレーキング。
気になっていた不安定な挙動、フラつきもなくなりました。
フロントがしっかりグリップしてマシンを安定させ
リヤもきちんと沈み込み理想的な減速姿勢を保ちます。
タイヤというのはさほどキャンバーを寝かせていなくても
内側のグリップが大事 ・・ ということかも知れません。
テクニカルセクターでの連続コーナリングでも
不安定な挙動は見られませんでした。
リヤタイヤ小径化について。
今回は扁平率を 45 から 40 に変更いたしました。
コーナーの立ち上がり、加速はかなり鋭くなりましたが
テクニカルなコーナーの挙動が若干ピーキーに。
どちらが乗りやすい、安心してアクセルを踏めるかと言えば
好みの問題ですが 45 の方でしょう。
ファイナルギヤ比変更は間違いなく効果あり。
タイヤ扁平率で言えばエアボリュームのある方が走りやすい。
ということは ・・ ファイナルギヤを例えば 4.3 に変更し
その上で 45 タイヤを履けばイイということでしょうか。
スタイルを度外視して 16インチ
リヤ 225-50 サイズも試してみたいような気もします。
その場合フロントは 205-55 ?
でもフロントはキャリパーが当たって 16インチ は履けないし ・・
足回りのセットアップは奥が深いですね。
まだまだまだまだ勉強の日々ですが
エンジンパワーに頼らないセッティングというのも楽しいモノです。
3日間の休み、目一杯走りました。
キッチリ洗車して ASF にてワックス掛けを。
お隣さまナイスマシン、着地寸前!!ww
3日間走行距離 = 850 km。
早く ・・ 早く また走りに行きたいですね!!
前回の 最低どうどすか記事 は握手会の素晴らしさについて
実際に本物に会ってしまうと、ましてや握手なんかしてしまうと
テレビを観ていても優子にばかり目がいってしまうということについて ・・
イヤ、真夜中のドライブがなまら楽しかった
某サーキットが全然ダメダメだったというお話でしたねw
夜中走りに行くとテンションが上がってしまうのか
なかなかスグに眠られませんよね。
なんだかんだでグダグダしつつ、2時間ばかり仮眠をとって朝。
いつも通りの朝シルに出発!!
イイ年コイて無理をするオッサンw
遊びというのは全力で思いきりやらないと面白くないのであります!
テストコース到着。
不思議とまったく眠くありません。
こういう時って昼過ぎから猛烈に眠たくなるんですよねw
さて、リヤの新品タイヤは まだまだ皮がむかさっておりません。
今日はココでシッカリ皮をむいてしまいましょう。
下見一本。 コースクリア。
テストドライビン一本目。
ターン2からデグナー。 リヤがスベります。 怖い。
無理は禁物。 8割くらいでケメルストレート、オールージュ。
テクニカルセクターが皮むきにはちょうど良さそう。
あえてコーナーでアクセルを多めに開けてみます。
滑る滑る滑る ・・・ ん? 滑らない!
フラフラしていたフィールがベタッというフィールに変わりました。
「 あ、今ココでむけたッ!! 」 というのが分かります。 マジ。
さあ! これは期待できそう。
テクニカルセクター最後の右コーナーを越えてストレート。
次はミラボー ・・・ うおっ! 工事中片側車線規制 ――― ッ !!
残念。 本日 セクター3 は 走行不可。
ココのテストコース、ASF から小一時間は掛かります。
わざわざ来て走られないのもヤリキレナイ。
とりあえずセクター1と2のみを何度も往復、皮むきに専念。
走る度にいつものフィーリング
ハイグリップタイヤのアノ粘る感覚が戻ってきました。
ウン、これで完了でしょう!!
ピット隣接の水田もスッカリ秋の風景です。
以前バイクさんと話をした時 ・・
どうやら走っているバイクさんたちは上のピットを越えて
もう少し先までをコースと設定しているとか。
ちょいとその辺まで行ってみましょうか。
アップダウンの激しい中高速コーナーがしばらく続き
長いストレートの途中でフィニッシュ、引き返すとか。
バイクさんは狭い道でも転回しやすくてイイですよね。
ここまで走るのも なまら面白そうではありますが
道を覚えるのが極端に遅い私w
今から新しいコースを覚えるのも非常にメンドクサイのでw
私は今まで通り上のピットまでにしておきましょう。
さて、そろそろ帰りましょう。
いつものお散歩ロードをノンビリノンビリ走り ・・
久しぶりの テストコース ♯1。
コースレイアウトは なまらテクニカルでチャレンジング。
ココをシッカリ走られれば 恐らくドコへ行っても通用するでしょう。
しかしながら減速帯 ( 段差 ) が物凄く、クルマが壊れそう。
それでも路面にはブラックマーク多数。
走っている人は まだまだ沢山おられるようですが
現役を退いたオッサンには かなり厳しいコースです。
たまにこうやってノンビリと上り
美味しい空気を吸って景色を楽しむくらいがイイでしょうね。
睡眠不足の朝シルは思うようには走られませんでしたが
イチバンの目的である皮むきは無事完了し
“ ひとつ上のタイヤ ” となることができましたww
実際に本物に会ってしまうと、ましてや握手なんかしてしまうと
テレビを観ていても優子にばかり目がいってしまうということについて ・・
イヤ、真夜中のドライブがなまら楽しかった
某サーキットが全然ダメダメだったというお話でしたねw
夜中走りに行くとテンションが上がってしまうのか
なかなかスグに眠られませんよね。
なんだかんだでグダグダしつつ、2時間ばかり仮眠をとって朝。
いつも通りの朝シルに出発!!
イイ年コイて無理をするオッサンw
遊びというのは全力で思いきりやらないと面白くないのであります!
テストコース到着。
不思議とまったく眠くありません。
こういう時って昼過ぎから猛烈に眠たくなるんですよねw
さて、リヤの新品タイヤは まだまだ皮がむかさっておりません。
今日はココでシッカリ皮をむいてしまいましょう。
下見一本。 コースクリア。
テストドライビン一本目。
ターン2からデグナー。 リヤがスベります。 怖い。
無理は禁物。 8割くらいでケメルストレート、オールージュ。
テクニカルセクターが皮むきにはちょうど良さそう。
あえてコーナーでアクセルを多めに開けてみます。
滑る滑る滑る ・・・ ん? 滑らない!
フラフラしていたフィールがベタッというフィールに変わりました。
「 あ、今ココでむけたッ!! 」 というのが分かります。 マジ。
さあ! これは期待できそう。
テクニカルセクター最後の右コーナーを越えてストレート。
次はミラボー ・・・ うおっ! 工事中片側車線規制 ――― ッ !!
残念。 本日 セクター3 は 走行不可。
ココのテストコース、ASF から小一時間は掛かります。
わざわざ来て走られないのもヤリキレナイ。
とりあえずセクター1と2のみを何度も往復、皮むきに専念。
走る度にいつものフィーリング
ハイグリップタイヤのアノ粘る感覚が戻ってきました。
ウン、これで完了でしょう!!
ピット隣接の水田もスッカリ秋の風景です。
以前バイクさんと話をした時 ・・
どうやら走っているバイクさんたちは上のピットを越えて
もう少し先までをコースと設定しているとか。
ちょいとその辺まで行ってみましょうか。
アップダウンの激しい中高速コーナーがしばらく続き
長いストレートの途中でフィニッシュ、引き返すとか。
バイクさんは狭い道でも転回しやすくてイイですよね。
ここまで走るのも なまら面白そうではありますが
道を覚えるのが極端に遅い私w
今から新しいコースを覚えるのも非常にメンドクサイのでw
私は今まで通り上のピットまでにしておきましょう。
さて、そろそろ帰りましょう。
いつものお散歩ロードをノンビリノンビリ走り ・・
久しぶりの テストコース ♯1。
コースレイアウトは なまらテクニカルでチャレンジング。
ココをシッカリ走られれば 恐らくドコへ行っても通用するでしょう。
しかしながら減速帯 ( 段差 ) が物凄く、クルマが壊れそう。
それでも路面にはブラックマーク多数。
走っている人は まだまだ沢山おられるようですが
現役を退いたオッサンには かなり厳しいコースです。
たまにこうやってノンビリと上り
美味しい空気を吸って景色を楽しむくらいがイイでしょうね。
睡眠不足の朝シルは思うようには走られませんでしたが
イチバンの目的である皮むきは無事完了し
“ ひとつ上のタイヤ ” となることができましたww




























