余計で無用、何の意味もないカレンダー = 下朝鮮 GP も終わり
いよいよ! いよいよやって参りました! 日本 GP ――――― ッ !!
えっとw
いつも最初はキレイなグリッドガール画像を載せるのですが
今回は少々、イヤかなり微妙なものしか見つけられず
天才トークが魅力的なw 美しい こじはるさん の画像をww
彼女、本当にキレイですよね。 スタイルも抜群。
25才 ・・ ちょうどイイ年頃 ・・ イヤ、まだちょっと若すぎるか。
オンナはやっぱり 30 を過ぎてからが ( 以下略 ) ww
今日は F1 の話でしたでしょうか。
カムイくん!!
スクーデリアアリアケでなくてw フェラーリの一員として来ていました。
赤い服、よく似合っているような気がします。
マタドールとキミくんのコンビは きっと最強に違いありませんが
オレ様マタドールとマイペースキミくんが上手くやっていけるのか。
予選で2番手に前を走らせスリップを使ったりとか
決勝でも順位を入れ替えたりとかが出来なくなりますよね。
そう考えると ・・ マッサくんの後釜はカムイくんが適任かと。
早く早く! もう一度カムイくんが F1 シートに座る姿を見たいですネ。
*
予選は 卒業 - ksgk - 走り屋。
ksgk は KERS が壊れていたとか?
卒業マークが最後の鈴鹿で意地を見せました。
スタート ――――――― ッ !!!
あーっと?! ksgk、少し蹴り出しが弱いか?
走り屋ナイススタート! ksgk と競り合う!!
おーっと! クソグロがインサイドラインから一気に!!
( キン肉マンみたいww )
なんとクソグロがターン1を制しました。
クソグロ - 卒業 - ksgk の オーダー。
スタートの競り合いで ksgk のフロントウイングと接触?
走り屋のリヤタイヤがバースト。
なんとかピットインしたものの、早々にレースを諦めリタイヤ。
スタートでの攻撃的な ksgk が最近気になります。
今までもあんな風に露骨に寄せたりしていましたっけ??
少し後ろでは赤いマシン同士が争っております。
マッサくん - マタドール の オーダー。 5位争い。
ギャップはコンマ78。 ベタベタ。
マッサくんにいつもの無線が飛びます。
「 オーケーフェリペ、ストラットG、●●● ・・ 」
フロントストラットショックの減衰力を硬くしれという指示ではなくw
ちなみにリヤはパラレルリンクですww 誰が U12 ブルだw
これはまさかの ( by マッチ ) ・・
そうです! まさかというか いつもの順位入れ替え指示!!
しかしマッサくん、これをシカト!!ww
ですよね! 自分だってポディウムを狙えるポジションなのに
クビを言い渡されたのに素直に従う訳がないですよね!!
頑張れ マッサくん ――――― ッ !!!
その後ガチバトルの結果、結局マタドールが前に。
チームとしては余計なバトルでタイヤを消耗しただけですが
観ている私たちとしては非常に面白かった。
マッサくんの男の意地を垣間見た気がしました。
クソグロは順調に逃げ続けます。
卒業がアンダーカットを仕掛けるもすぐに反応、トップで復帰。
これはまさかの初優勝 ・・ ??
コマツ調教師にとっては母国 GP ですし。 頑張りどころです。
4位以下はゴチャゴチャッと固まっています。
浮かれポンチリチャルドくんがフタをして
最近存在感著しいヒュルケンくん - マッサくん - マタドール。
パラレルリンクいやストラットGではなくw
ガチバトルでマタドールがマッサくんの前に。
リチャルドくん、去年もカムイくんのジャマばしてたようなww
まずはヒュルケンくんがワンサーティアールw で浮かれポンチをパス。
次にマタドールが ・・ マッサくんが ・・
浮かれポンチ、ようやくピットイン。
キミくんもいつの間にか加わり、この辺の争いが物凄いことに!!
レッドブルは作戦を分けてきました。
卒業がピットイン、クソグロ - ksgk のバトルに移行。
ksgk はタイヤスモークをあげながら攻めまくり!! なんまらプッシュ!
「 セバスチャン、冷静になれよ 」
「 ロマン、オレたちはリヤタイヤをマネージメントしていこう 」
双方の調教師がそれぞれに熱くなりすぎるなと訴えます。
お疲れさまでございますw
そうそう、コマツさんってチームラジオで呼びかける時
「 YOU 」 ではなく 「 WE 」 と言いますよね。
つまり、お前が ・・ ではなくオレたちは ・・ ということ。
ひとりでなくチームみんなで戦っているんだよ、ということ。
カッコイイぜコマツさん!!
今風に言うと 「 コマツ△ 」 という感じでしょうかw
さて、後方の凄まじいバトル。
ヒュルケンくんが4位を守りながら頑張っていましたが
マタドールが流石のテクニックでオーバーテイク!
さあ! キミくんも続いて ・・ ううん、なかなか抜けねえw
ヒュルケンくん頑張ります!
彼にとっても後半戦は頑張りどころ、正念場。
ザウバーなんてクソチーム ( 失礼 ) ではなく
ここから上を目指すのであれば
こうやってワールドチャンプを抑えることはアピールには最適。
しかしながら、ここはキミくんが何枚も何枚も上手。
残り2周。 シケインでアウトからかなり強引にw スパーン!
クソガキとクソグロ、クソ同士の素晴らしい争いに話を戻しましょう。
ラップ 38 まで巻き戻しボタンを。
ksgk が最後のピットインを終え、クソグロ - ksgk の 一騎討ち!!
「 セバスチャン、さあ、前をやっつけろ!! 」
ここから ksgk 本気の走りが炸裂!!
彼はスタートから先行して
ブッチギリで逃げ切るのがパターンですからね。
こういう追い上げは なかなか観られるものではありません。
3.3秒あったギャップは 2周でなんと 0.5秒!!
あと 13周。 逃げ切れるかクソグロ!
ラップ 41。 ワンサーティアールでサイドに並び
シケインでアオり倒してホームストレートで刺す! スゲー!!
3年連続王者、4連覇目前というのはダテではありません。
ksgk ・・・・・ 恐ろしいヤツ。
次は卒業マークがクソグロに迫ります。
ksgk、もしかして最初からクソグロは眼中になく
卒業マークだけを意識していた??ww
クソグロと卒業マークのギャップが1秒以内に。
しかしながら ・・ ここからが長かった。
クソグロのディフェンスが良かったのか卒業がヘタッピなのかw
なかなか前に出られません。
残り4周。 バックマーカーがトラフィック。
もしかして ・・ このままクソグロが逃げ切るのか??
残り2周。 シケインでベタベタにアオり
ホームストレートでようやく! ようやく前に!!
ksgk が圧巻の走りで 5連勝。
ゴールの瞬間 「 イチバン!イチバン! 」 と日本語で叫んでいたとか。
ハルクホーガンかww
F1 ファミリー は みんな日本を愛してくれていますよね。
例えば ・・ とある クソ GP で優勝しても
誰も 「 勝ったニダ! 」 とは言わないでしょうww
クソグロ、本当によく頑張りましたね。
すっかりポディウムの常連でしょうか。
もう少しでクソミサイルの汚名を返上できるかな??
【 ロマン ・ グロージャン : 3位 】
「今日は本当にとてもよいレースだった。スタートがよかった! あのようにレッドブルの2台を抜いたのは最高だったし、今年一番の思い出になるだろう。マシンは最初のタイヤ・セットでは素晴らしく、後続を引き離すことができたが、終盤レッドブルが迫ってきた。最終的に僕らはレッドブルに追いつけた唯一のチームだった。僕のエンジニアにとっては素晴らしい母国レースになった。日本に来るのはいつも楽しみだし、また表彰台に戻れて本当によかった」
2回連続でクソグロのコメントを掲載するのもアレなのですがw
今回の敢闘賞は間違いなく彼でしょう!!
次はインド。 ココも少々微妙な気もしますが
これから発展が見込める新興国での開催は
モータースポーツの未来にとって意味があるものと思います。
先の見えない責任転嫁クソ国家とは違いますよねww
次回 ksgk が5位以内で4度目の戴冠が決定するとか。
この先 ・・・ 彼は一体何連覇するのでしょうか。
先日リヤタイヤを新品に交換した時。
こんなパーツも一緒に購入いたしました。
ブレーキパッドですね。 ( リヤ )
本当のサーキットを走るには色々なテクニックが必要なのでしょうが
テストコースでのテストドライビンとは
極論してしまえば ・・ バーンとアクセルを踏んで
バシーンとブレーキばカッてギューッと曲がれば良いだけ。
「 バーン 」 に必要なのはソコソコのエンジンパワーと気合と根性w
「 ギューッ 」 にはイイ足回りとイイタイヤ。
そして 「 バシーン 」 に必要なのが良く効くブレーキなのです!
イヤあのですね、ちょっとマジメに言いますと
バーンと加速するにもバシーンと減速するにもタイヤの性能が大事ですし
イイ足回りとは一体なんぞやということもありますし
ギューッと曲がるにもブレーキも必要。
ラインどりや “ キメ ” ポイント ( コーナー ) を見極めるセンス ・・
メンドクサイのでやめましょうかw
とにかく! 走りにブレーキは なまら大事なのでありますww
今まで試したブレーキパッドくんたち。
すべてエンドレスですね。
ちょっと振り返ってみましょうか。
まずはフロント。
現役時代は片道 12km の高速コースを同一スティントで何往復もしました。
求めるのは高速域から何回でも安定して減速できる性能。
CC-R。
これはイイ感じでした。 初期からガチッと効き剛性感抜群。
なんぼ走っても効きが甘くなることはありません。
タイプR。
これも悪くない、悪くないのですが ・・
ノンアスの特徴、踏み込んだ奥でググッと効いてくるのが馴染めず。
CC-R と同じタイミングでブレーキングすると なまら焦りますw
CC-Rg。
CC-R の正常進化系??
よく分かりませんが、CC-R よりも低速から効くとか。
率直に言って CC-R との違いは分かりませんがw
これがイチバンのお気に入りです。
私が必要とするのは初期からガチッと効く剛性感。
イチゴくんでは現役時代ほどブレーキに負荷はかかりませんが
お散歩やテストドライビンでは何が起こるか分かりません。
ブラインドコーナーの先の山菜ジジイとかチャリヤローとかww
そんな時に とにかくスグにバシッと効いて欲しいのです。
冷間時のキーキー鳴く音やブレーキダストはドウデモイイのですw
次にリヤ。
素直に前後同一銘柄にしれば見事解決なのですが
コストを抑えつつベストセッティングがないものか色々考察しました。
CC-X。
可もなし不可もなしという印象。
某サーキット連続アタックでは
初期からの効きは問題ないものの、後半に効きが甘くなる感じでした。
CC-A。
ザ ・ ク ソ パ ッ ド ! ! ! ww
某サーキット一晩で白く変色www
( 画像一番手前に見えますよね )
連続アタックでも2本目には効かなくなりました。
街乗り専用としては良いパッドなのでしょう、きっと。
MX72。
CC-X との違いがよく分かりませんw
イコール可もなし不可もなし、ソコソコ良いパッド。
持ちは良くダストもほとんど出ません。
※ フロントはエンドレス6ポットキャリパー
リヤはグローバル大径ローター仕様でのインプレです。
イチゴくんではフロント CC-Rg、リヤ MX72 という組み合わせ。
日々のお散歩やテストドライビンでの不満はありませんが
もう少しだけリヤが効くフィーリングが欲しいのです。
とは言っても、唐突にリヤだけ効いてブレイクするのは絶対ダメ。
ペダルを踏み込んだ時に まずリヤからグッと効いて次にフロント。
マシンの姿勢が前のめりになるのではなく
4輪全体がググッと沈み込むようなイメージ ・・
うるさくて申し訳ございませんww
そこで今回、前後同一銘柄にしてみることとし
リヤパッドを交換することにいたしました。
パッド交換なんて本当に久しぶりです。
● フルードリザーバータンクのフタを開けておく
● サイドを下ろしギヤはバックに
● フロントタイヤに輪止めをカマす
● 14ミリメガネ、ラチェット、プラハン、ラジペンを用意
サイドを下ろし忘れて もう一度最初からやりなおし ・・
前はそんなことがしょっちゅうでしたがw
今回は見事 ( ? ) 忘れませんでしたww
現状 MX72。
まだまだ残量はありますね。 持ちはとても良いです。
でも換えてしまいましょう!
CC-Rg 蒸着! でなくて装着!!ww
宇宙刑事が洞窟の中を転がる大きな岩から 「 トウ! 」 と逃げるが如くw
パッドは一枚ずつ、片っぽずつ入れ換えましょう ( ? )
ピストンをラジペンで回して戻し、キャリパー蒸 ・・ 装着w
左側の方がピストンの回りが重く苦労しました。
なんだかんだ言って10年前のクルマですからね。
今後はキャリパー新品交換なんていうことも視野に入れておきましょう。
ボルトをシッカリ締めてホイールを履かせ
ブレーキを何回か踏んでピストンを出し、ギヤを抜いて作業完了。
ギヤを抜き忘れると次エンジンかけた時なまら焦ります!ww
あ、フルードリザーバータンクのフタも忘れずに。
外したパッドを考察。 左側。
下が内側、上が外側です。
左は内外均等に減っていますね。 まだまだ使える量。
右。 同じく下が内側、上が外側。
こちらは内側の方が外側よりも減っています。
ナナメに摩耗しているようにも見えます。
右にGが掛かった状態、左コーナーでのブレーキングが多い?
でもGによってパッドの減りに差が出るものなの??
左側のピストンの方が重かったことと関係あるのでしょうか ・・
何か作業をしたらば必ずテストドライビン。
しかしながら翌日はコース補修工事のある日。
なまら早起きして朝シルに出発!!
嗚呼、ウエット。
地元は晴れていたのですが ・・ サスガ山の中。
もう少し時間が経てばコンディションは良くなるのでしょうが
補修工事開始時刻までは難しそう。
全開テストドライビンは危ないので中止せざるを得ませんが
せっかく小一時間もかけて来たのにムダ足にはしたくない。
という訳で今回は上のピットから向こう、グランプリコース慣熟走行を。
ピットを越えてすぐ右。ストレートから ③ 右。
すぐに ② ? ③ ? キツめの回り込む左。
ここが上り頂上、ここから下り。
ストレートから ③ 中速コーナーが3つか4つくらいw あって
視界がパーンと開ける下って上る難しい高速コーナー。
③ で下って ④ で上りながら右コーナー。 ううん ・・ 難しい!
③ 左、回り込む左、ここからまた下り。
ストレート、右コーナー、ストレート。
中速コーナーが右、左、右、左とあってストレート、ゴール!
こうやって文字にすることで今一生懸命復習していますw
私ってば道を覚えるのが絶望的に遅いのです!!
初めてのコースでもイケイケで走られる人、本当に尊敬します。
ポツポツと雨が落ちてきました。
なんてこったw とっとと帰りましょう。
地元はこんなにイイお天気なのに!!
リヤブレーキのフィーリング ・・ 今のところはイイ感じ。
グッと踏み込めばグググッと短時間でシッカリ減速しささります。
その他のドウデモイイ部分については ・・
鳴き = キーキーキーキー鳴きまくりでウルセエ!
ダスト = これぞ CC-Rg というホイールの汚れっぷり!!ww
まあ、鳴きは気にしなえばよいだけの話ですし
ホイールは洗えばよいのでまったく気になりませんが
人によって価値観というか判定基準はさまざまですからね。
念のため記しておきます。
テストドライビンでのフィーリング、前後バランスについては
次回のお楽しみということで ・・ 何卒ご容赦くださいませ。
こんなパーツも一緒に購入いたしました。
ブレーキパッドですね。 ( リヤ )
本当のサーキットを走るには色々なテクニックが必要なのでしょうが
テストコースでのテストドライビンとは
極論してしまえば ・・ バーンとアクセルを踏んで
バシーンとブレーキばカッてギューッと曲がれば良いだけ。
「 バーン 」 に必要なのはソコソコのエンジンパワーと気合と根性w
「 ギューッ 」 にはイイ足回りとイイタイヤ。
そして 「 バシーン 」 に必要なのが良く効くブレーキなのです!
イヤあのですね、ちょっとマジメに言いますと
バーンと加速するにもバシーンと減速するにもタイヤの性能が大事ですし
イイ足回りとは一体なんぞやということもありますし
ギューッと曲がるにもブレーキも必要。
ラインどりや “ キメ ” ポイント ( コーナー ) を見極めるセンス ・・
メンドクサイのでやめましょうかw
とにかく! 走りにブレーキは なまら大事なのでありますww
今まで試したブレーキパッドくんたち。
すべてエンドレスですね。
ちょっと振り返ってみましょうか。
まずはフロント。
現役時代は片道 12km の高速コースを同一スティントで何往復もしました。
求めるのは高速域から何回でも安定して減速できる性能。
CC-R。
これはイイ感じでした。 初期からガチッと効き剛性感抜群。
なんぼ走っても効きが甘くなることはありません。
タイプR。
これも悪くない、悪くないのですが ・・
ノンアスの特徴、踏み込んだ奥でググッと効いてくるのが馴染めず。
CC-R と同じタイミングでブレーキングすると なまら焦りますw
CC-Rg。
CC-R の正常進化系??
よく分かりませんが、CC-R よりも低速から効くとか。
率直に言って CC-R との違いは分かりませんがw
これがイチバンのお気に入りです。
私が必要とするのは初期からガチッと効く剛性感。
イチゴくんでは現役時代ほどブレーキに負荷はかかりませんが
お散歩やテストドライビンでは何が起こるか分かりません。
ブラインドコーナーの先の山菜ジジイとかチャリヤローとかww
そんな時に とにかくスグにバシッと効いて欲しいのです。
冷間時のキーキー鳴く音やブレーキダストはドウデモイイのですw
次にリヤ。
素直に前後同一銘柄にしれば見事解決なのですが
コストを抑えつつベストセッティングがないものか色々考察しました。
CC-X。
可もなし不可もなしという印象。
某サーキット連続アタックでは
初期からの効きは問題ないものの、後半に効きが甘くなる感じでした。
CC-A。
ザ ・ ク ソ パ ッ ド ! ! ! ww
某サーキット一晩で白く変色www
( 画像一番手前に見えますよね )
連続アタックでも2本目には効かなくなりました。
街乗り専用としては良いパッドなのでしょう、きっと。
MX72。
CC-X との違いがよく分かりませんw
イコール可もなし不可もなし、ソコソコ良いパッド。
持ちは良くダストもほとんど出ません。
※ フロントはエンドレス6ポットキャリパー
リヤはグローバル大径ローター仕様でのインプレです。
イチゴくんではフロント CC-Rg、リヤ MX72 という組み合わせ。
日々のお散歩やテストドライビンでの不満はありませんが
もう少しだけリヤが効くフィーリングが欲しいのです。
とは言っても、唐突にリヤだけ効いてブレイクするのは絶対ダメ。
ペダルを踏み込んだ時に まずリヤからグッと効いて次にフロント。
マシンの姿勢が前のめりになるのではなく
4輪全体がググッと沈み込むようなイメージ ・・
うるさくて申し訳ございませんww
そこで今回、前後同一銘柄にしてみることとし
リヤパッドを交換することにいたしました。
パッド交換なんて本当に久しぶりです。
● フルードリザーバータンクのフタを開けておく
● サイドを下ろしギヤはバックに
● フロントタイヤに輪止めをカマす
● 14ミリメガネ、ラチェット、プラハン、ラジペンを用意
サイドを下ろし忘れて もう一度最初からやりなおし ・・
前はそんなことがしょっちゅうでしたがw
今回は見事 ( ? ) 忘れませんでしたww
現状 MX72。
まだまだ残量はありますね。 持ちはとても良いです。
でも換えてしまいましょう!
CC-Rg 蒸着! でなくて装着!!ww
宇宙刑事が洞窟の中を転がる大きな岩から 「 トウ! 」 と逃げるが如くw
パッドは一枚ずつ、片っぽずつ入れ換えましょう ( ? )
ピストンをラジペンで回して戻し、キャリパー蒸 ・・ 装着w
左側の方がピストンの回りが重く苦労しました。
なんだかんだ言って10年前のクルマですからね。
今後はキャリパー新品交換なんていうことも視野に入れておきましょう。
ボルトをシッカリ締めてホイールを履かせ
ブレーキを何回か踏んでピストンを出し、ギヤを抜いて作業完了。
ギヤを抜き忘れると次エンジンかけた時なまら焦ります!ww
あ、フルードリザーバータンクのフタも忘れずに。
外したパッドを考察。 左側。
下が内側、上が外側です。
左は内外均等に減っていますね。 まだまだ使える量。
右。 同じく下が内側、上が外側。
こちらは内側の方が外側よりも減っています。
ナナメに摩耗しているようにも見えます。
右にGが掛かった状態、左コーナーでのブレーキングが多い?
でもGによってパッドの減りに差が出るものなの??
左側のピストンの方が重かったことと関係あるのでしょうか ・・
何か作業をしたらば必ずテストドライビン。
しかしながら翌日はコース補修工事のある日。
なまら早起きして朝シルに出発!!
嗚呼、ウエット。
地元は晴れていたのですが ・・ サスガ山の中。
もう少し時間が経てばコンディションは良くなるのでしょうが
補修工事開始時刻までは難しそう。
全開テストドライビンは危ないので中止せざるを得ませんが
せっかく小一時間もかけて来たのにムダ足にはしたくない。
という訳で今回は上のピットから向こう、グランプリコース慣熟走行を。
ピットを越えてすぐ右。ストレートから ③ 右。
すぐに ② ? ③ ? キツめの回り込む左。
ここが上り頂上、ここから下り。
ストレートから ③ 中速コーナーが3つか4つくらいw あって
視界がパーンと開ける下って上る難しい高速コーナー。
③ で下って ④ で上りながら右コーナー。 ううん ・・ 難しい!
③ 左、回り込む左、ここからまた下り。
ストレート、右コーナー、ストレート。
中速コーナーが右、左、右、左とあってストレート、ゴール!
こうやって文字にすることで今一生懸命復習していますw
私ってば道を覚えるのが絶望的に遅いのです!!
初めてのコースでもイケイケで走られる人、本当に尊敬します。
ポツポツと雨が落ちてきました。
なんてこったw とっとと帰りましょう。
地元はこんなにイイお天気なのに!!
リヤブレーキのフィーリング ・・ 今のところはイイ感じ。
グッと踏み込めばグググッと短時間でシッカリ減速しささります。
その他のドウデモイイ部分については ・・
鳴き = キーキーキーキー鳴きまくりでウルセエ!
ダスト = これぞ CC-Rg というホイールの汚れっぷり!!ww
まあ、鳴きは気にしなえばよいだけの話ですし
ホイールは洗えばよいのでまったく気になりませんが
人によって価値観というか判定基準はさまざまですからね。
念のため記しておきます。
テストドライビンでのフィーリング、前後バランスについては
次回のお楽しみということで ・・ 何卒ご容赦くださいませ。
世界中を転戦する F1 サーカス。
どの国もそれぞれの特徴があって面白いのですが
ここだけはどうしても理解不能 ・・ 下朝鮮。
ナイスアングルでございます!ww
アングルは素晴らしいのですが、最悪 GP = 下朝鮮。
新興国で開催することは大事な意味があるとは思いますが
何故にこったらクソ国家でやる必要があるのでしょうか。
それならば伝統のトルコを復活させた方が良いのではないでしょうか。
卒業を決めたマーク。
「 下朝鮮 GP は品格が足りない 」 とかww
もう辞めてしまいますからね。
言いたい放題好きなことをブチまけて欲しいと思いますw
台風直撃なんていう情報もあり
是非中止になってもらいたかったのですが
残念ながら天候にも恵まれ無事開催されてしまいましたw
*
予選は ksgk - 走り屋 - 卒業。
しかしながら卒業は前回の跳ね馬タクシーの件でグリッド降格!
3番手にはクソグロが上がりました。
スタート!!
クソグロが走り屋をうまくかわしポジションアップ。
何コーナーかで中盤がゴチャゴチャッとまとまって進入。
スリーならぬフォーワイド??
案の定 ・・・ 今回の被害者は崖っぷちマッサくん。
キミくんが後方からガンガン攻め立てます!
マタドールをオーバーテイク!
しかしながらピットタイミングで再びマタドールが前!
盗人 ・・ イヤ、その言い方はあまりに失礼w
ヒュルケンくんが必死に後続を抑えて走ります。
ヒュルケン - マタドール - キミ - 卒業。 これはキツい!!
スーパースポーツバイクにアオられ続ける どこかのシルビアのようw
これまた崖っぷちディレスタくんがコースアウト、クラッシュ。
ディレスタもスーティルも崖っぷちだとか。
後釜を狙っているのは ・・ やっぱりヒュルケンくん??
ポディウムを狙って争っていたメルセイディス2台。
若イケメンが走り屋のスリップに入り、スッと横に出た瞬間!
ぬおおおおおおお!!!!!
まさかのフロントノーズ脱落 ――――― ッ !!
火花を散らしながらピットまで戻る若イケメン。
空気のチカラというのは恐ろしいですね。
スリップから出たことで一気にダウンフォースが掛かったのでしょう。
ピットではノーズがなかなか外れず作業は難航。
その間走り屋もタイヤが限界に ・・
しかしながらピットでは若イケメンが作業中 ・・・
「 いつになったらピット入れんだ コノ Å♣%♀♂£ ・・ ピー !! 」
放送禁止ワードいただきました!!ww
マクラーレンを離れてノビノビしている走り屋が大好きですw
うおおっ!! なんか飛んだ ――― ッ !!!
クソペレスの右フロントタイヤが剥離!
剥離って!! クソタイヤもここまでくると凄いですねぇ。
これでセーフティカー出動。
レース再開もつかの間。 今度は ・・
卒業マーク炎上 ――――― ッ !!!
崖っぷちスーティルくんがスリップ、卒業のサイドに激突。
殴られるぞマジでww
燃える闘魂、燃える髪の毛 ・・ でなくてw 燃える RB9。
ここが鈴鹿やモナコなら音速でマーシャルが駆けつけ
あっという間に消火、速やかにマシンが撤去されますよね。
しかしながら ・・ マーク放置w なかなかマーシャルが来ない!
やっと来たと思ったら なんと粉消火器!!ww
モリワキさん曰く 「 最ッ低ですね 」。
どうやら下朝鮮には泡消火器や Co2 消火器が存在しないようです。
バーニー、よく聴くように。
下朝鮮なんかでやるというのは、こういうことなのです。
セーフティカー出動の判断も遅い。
そのスキを狙って ・・ というのは適切ではありませんね。
セーフティカーコースイン ( 正確には消防車w ) の直前に
キミくんが相方クソグロをアグレッシブにオーバーテイク!!
レース再開。
オーダーは ksgk - キミくん - クソグロ。
かなりギャップがあって
ヒュルケン - 走り屋 - マタドール - 古イケメン - 若イケメン。
ヒュルケンくん、ワールドチャンプたちを抑えております!!
走り屋のプレッシャーが物凄い!!!
明らかにペースは自分の方が速いのに、抜くに抜けない。
逆の立場で なまらよく分かりますw
( 私がヒュルケンくんの立場ね )
ハチロク団長とのバトルはいつもこんな感じでした。
コーナーは明らかに団長の方が速いもののストレートは圧倒的に私。
コーナーでアオられてもストレートでバシューンw
典型的なマシンスペック先行ヘタッピ野郎ですねww
今さらですが本当にスミマセンでした ・・
話が逸れました。
国際映像はヒュルケンくん以下のヒリヒリバトルを映していますが
もうひとつのヒリヒリバトル、キミ VS クソグロ!
今までならクソグロにコマツ調教師から 「 ポジションキープ 」
と指示が出て終わりなのですが
キミくんは跳ね馬への移籍が決まりました。 つまり来年からは敵!
「 ボクの方が速いからキミを抜かさしてよぉ 」
「 ロマン、レースしれ! 」
「 無理だよぉ。抜けないよぉぉ 」
「 ロマン!いいから行け!! 」
コマツ調教師だけでなくチーム代表まで出てきましたね。
クソグロの方がタイヤが新しくペースも良かったので
クソグロ的にはチームオーダーでキミに譲らせたかったのでしょうが
それはいくらなんでも無理というものww
まあでも、今までならポジションキープだったのが
「 いいから行け! 」 というのは大きな進歩 ( ? ) だと思いますが。
ギャップは 1秒 以内。
さあ行け!! クソグロ! 下克上 ――――― ッ !!!
お前はいったい誰を応援www
半島ひとり旅の ksgk がブッチギリでゴール。 これで4連勝。
さあ ・・ ヒリヒリバトルの結末は。
ksgk の後ろをジッと見つめます。
黒いマシンが2台 ・・ おおお! キミ守ったああ!!
クソグロ、成長しましたね。
もうひとつのヒリヒリバトルは
走り屋の猛追をかわし切ったヒュルケンくんが4位!
これは存在感を出しましたね。
これでますますカムイくんの来年のシートが ・・ ww
【 ロマン ・ グロージャン : 3位 】
「チームにとって素晴らしい結果だ。もちろん表彰台のもうひとつ上に立てたらもっとよかったし、ふたつ上に立てたら最高だっただろう。でもそうならなかった。ルイス(・ハミルトン )とのバトルはよかったし、僕らのペースは素晴らしかった。しかし2度のセイフティ・カーが優勝争いを台無しにした。リスタートのあと、 僕はキミの前にいるはずだったが、自分のミスのため彼に抜かれた。ターン15で少し膨らみ、とても滑りやすい人工芝の上を走ったので、彼がオーバーテイクした。その後ターン3でイエロー・フラッグが出たので、すぐに順位を奪い返せなかった。僕の方が新しいタイヤをはいていたので、チームにキミを抜いてもいいかとチー ムに聞いたが、チームはフェアプレイの理念で僕らに争わせることにした。セクター2と3では ダウンフォースが失われるし、僕らのマシンはパフォーマンス的にとても接近していたので、追い抜くのはかなり難しかった。でもふたりとも表彰台に立てたことに満足しなければならない」
【 ニコ ・ ヒュルケンベルグ : 4位 】
「これまでのキャリアの中で最高のレースだった。これまでもミラーにマシンが映ることがあったが、今日はたくさんのマシンが見え、少しうっとうしかった。ルイスは終盤、特に最終セクターで本当にプレッシャーをかけてきた。僕はターン1をうまく抜ける必要があるとわかっていた。今日はマシンのトラクションがとてもよかったので、フェルナンドに対しても、そのあとのルイスに対しても勝つことができた。それに僕らはストレートでとても速かった。よいスタートをして、ターン1に向かうときにアウトサイドだったので、最初は少しロスした。しかし、そのあとで本当によいスリップストリームがあり、アウトサイドから抜くことができた。今日、このように素晴らしいマシンを与えてくれたチーム全体に心から感謝したい」
ヒリヒリと頑張ったふたりのコメントを掲載し
レース内容は面白かったものの
色々と最低だった 下朝鮮 GP レポート を終えましょうか。
次はいよいよ鈴鹿! 日本 GP !!
跳ね馬マタドールは決勝日のウチに日本に着いたとかw
マタドールはアキバが大好きらしいですからね。
AKB カフェでグッズを買っているのかもw
推しメンは誰なんでしょうかねww
その他のメンいやドライバーたちも速攻で日本に入ったとか。
みんなそんなに日本が好きなのか??
いやいや、下朝鮮なんかに一秒たりとも長くいたくないのでしょうww
そんな国でのレースなんか終わりにしましょうよ、バーニー!!
どの国もそれぞれの特徴があって面白いのですが
ここだけはどうしても理解不能 ・・ 下朝鮮。
ナイスアングルでございます!ww
アングルは素晴らしいのですが、最悪 GP = 下朝鮮。
新興国で開催することは大事な意味があるとは思いますが
何故にこったらクソ国家でやる必要があるのでしょうか。
それならば伝統のトルコを復活させた方が良いのではないでしょうか。
卒業を決めたマーク。
「 下朝鮮 GP は品格が足りない 」 とかww
もう辞めてしまいますからね。
言いたい放題好きなことをブチまけて欲しいと思いますw
台風直撃なんていう情報もあり
是非中止になってもらいたかったのですが
残念ながら天候にも恵まれ無事開催されてしまいましたw
*
予選は ksgk - 走り屋 - 卒業。
しかしながら卒業は前回の跳ね馬タクシーの件でグリッド降格!
3番手にはクソグロが上がりました。
スタート!!
クソグロが走り屋をうまくかわしポジションアップ。
何コーナーかで中盤がゴチャゴチャッとまとまって進入。
スリーならぬフォーワイド??
案の定 ・・・ 今回の被害者は崖っぷちマッサくん。
キミくんが後方からガンガン攻め立てます!
マタドールをオーバーテイク!
しかしながらピットタイミングで再びマタドールが前!
盗人 ・・ イヤ、その言い方はあまりに失礼w
ヒュルケンくんが必死に後続を抑えて走ります。
ヒュルケン - マタドール - キミ - 卒業。 これはキツい!!
スーパースポーツバイクにアオられ続ける どこかのシルビアのようw
これまた崖っぷちディレスタくんがコースアウト、クラッシュ。
ディレスタもスーティルも崖っぷちだとか。
後釜を狙っているのは ・・ やっぱりヒュルケンくん??
ポディウムを狙って争っていたメルセイディス2台。
若イケメンが走り屋のスリップに入り、スッと横に出た瞬間!
ぬおおおおおおお!!!!!
まさかのフロントノーズ脱落 ――――― ッ !!
火花を散らしながらピットまで戻る若イケメン。
空気のチカラというのは恐ろしいですね。
スリップから出たことで一気にダウンフォースが掛かったのでしょう。
ピットではノーズがなかなか外れず作業は難航。
その間走り屋もタイヤが限界に ・・
しかしながらピットでは若イケメンが作業中 ・・・
「 いつになったらピット入れんだ コノ Å♣%♀♂£ ・・ ピー !! 」
放送禁止ワードいただきました!!ww
マクラーレンを離れてノビノビしている走り屋が大好きですw
うおおっ!! なんか飛んだ ――― ッ !!!
クソペレスの右フロントタイヤが剥離!
剥離って!! クソタイヤもここまでくると凄いですねぇ。
これでセーフティカー出動。
レース再開もつかの間。 今度は ・・
卒業マーク炎上 ――――― ッ !!!
崖っぷちスーティルくんがスリップ、卒業のサイドに激突。
殴られるぞマジでww
燃える闘魂、燃える髪の毛 ・・ でなくてw 燃える RB9。
ここが鈴鹿やモナコなら音速でマーシャルが駆けつけ
あっという間に消火、速やかにマシンが撤去されますよね。
しかしながら ・・ マーク放置w なかなかマーシャルが来ない!
やっと来たと思ったら なんと粉消火器!!ww
モリワキさん曰く 「 最ッ低ですね 」。
どうやら下朝鮮には泡消火器や Co2 消火器が存在しないようです。
バーニー、よく聴くように。
下朝鮮なんかでやるというのは、こういうことなのです。
セーフティカー出動の判断も遅い。
そのスキを狙って ・・ というのは適切ではありませんね。
セーフティカーコースイン ( 正確には消防車w ) の直前に
キミくんが相方クソグロをアグレッシブにオーバーテイク!!
レース再開。
オーダーは ksgk - キミくん - クソグロ。
かなりギャップがあって
ヒュルケン - 走り屋 - マタドール - 古イケメン - 若イケメン。
ヒュルケンくん、ワールドチャンプたちを抑えております!!
走り屋のプレッシャーが物凄い!!!
明らかにペースは自分の方が速いのに、抜くに抜けない。
逆の立場で なまらよく分かりますw
( 私がヒュルケンくんの立場ね )
ハチロク団長とのバトルはいつもこんな感じでした。
コーナーは明らかに団長の方が速いもののストレートは圧倒的に私。
コーナーでアオられてもストレートでバシューンw
典型的なマシンスペック先行ヘタッピ野郎ですねww
今さらですが本当にスミマセンでした ・・
話が逸れました。
国際映像はヒュルケンくん以下のヒリヒリバトルを映していますが
もうひとつのヒリヒリバトル、キミ VS クソグロ!
今までならクソグロにコマツ調教師から 「 ポジションキープ 」
と指示が出て終わりなのですが
キミくんは跳ね馬への移籍が決まりました。 つまり来年からは敵!
「 ボクの方が速いからキミを抜かさしてよぉ 」
「 ロマン、レースしれ! 」
「 無理だよぉ。抜けないよぉぉ 」
「 ロマン!いいから行け!! 」
コマツ調教師だけでなくチーム代表まで出てきましたね。
クソグロの方がタイヤが新しくペースも良かったので
クソグロ的にはチームオーダーでキミに譲らせたかったのでしょうが
それはいくらなんでも無理というものww
まあでも、今までならポジションキープだったのが
「 いいから行け! 」 というのは大きな進歩 ( ? ) だと思いますが。
ギャップは 1秒 以内。
さあ行け!! クソグロ! 下克上 ――――― ッ !!!
お前はいったい誰を応援www
半島ひとり旅の ksgk がブッチギリでゴール。 これで4連勝。
さあ ・・ ヒリヒリバトルの結末は。
ksgk の後ろをジッと見つめます。
黒いマシンが2台 ・・ おおお! キミ守ったああ!!
クソグロ、成長しましたね。
もうひとつのヒリヒリバトルは
走り屋の猛追をかわし切ったヒュルケンくんが4位!
これは存在感を出しましたね。
これでますますカムイくんの来年のシートが ・・ ww
【 ロマン ・ グロージャン : 3位 】
「チームにとって素晴らしい結果だ。もちろん表彰台のもうひとつ上に立てたらもっとよかったし、ふたつ上に立てたら最高だっただろう。でもそうならなかった。ルイス(・ハミルトン )とのバトルはよかったし、僕らのペースは素晴らしかった。しかし2度のセイフティ・カーが優勝争いを台無しにした。リスタートのあと、 僕はキミの前にいるはずだったが、自分のミスのため彼に抜かれた。ターン15で少し膨らみ、とても滑りやすい人工芝の上を走ったので、彼がオーバーテイクした。その後ターン3でイエロー・フラッグが出たので、すぐに順位を奪い返せなかった。僕の方が新しいタイヤをはいていたので、チームにキミを抜いてもいいかとチー ムに聞いたが、チームはフェアプレイの理念で僕らに争わせることにした。セクター2と3では ダウンフォースが失われるし、僕らのマシンはパフォーマンス的にとても接近していたので、追い抜くのはかなり難しかった。でもふたりとも表彰台に立てたことに満足しなければならない」
【 ニコ ・ ヒュルケンベルグ : 4位 】
「これまでのキャリアの中で最高のレースだった。これまでもミラーにマシンが映ることがあったが、今日はたくさんのマシンが見え、少しうっとうしかった。ルイスは終盤、特に最終セクターで本当にプレッシャーをかけてきた。僕はターン1をうまく抜ける必要があるとわかっていた。今日はマシンのトラクションがとてもよかったので、フェルナンドに対しても、そのあとのルイスに対しても勝つことができた。それに僕らはストレートでとても速かった。よいスタートをして、ターン1に向かうときにアウトサイドだったので、最初は少しロスした。しかし、そのあとで本当によいスリップストリームがあり、アウトサイドから抜くことができた。今日、このように素晴らしいマシンを与えてくれたチーム全体に心から感謝したい」
ヒリヒリと頑張ったふたりのコメントを掲載し
レース内容は面白かったものの
色々と最低だった 下朝鮮 GP レポート を終えましょうか。
次はいよいよ鈴鹿! 日本 GP !!
跳ね馬マタドールは決勝日のウチに日本に着いたとかw
マタドールはアキバが大好きらしいですからね。
AKB カフェでグッズを買っているのかもw
推しメンは誰なんでしょうかねww
その他のメンいやドライバーたちも速攻で日本に入ったとか。
みんなそんなに日本が好きなのか??
いやいや、下朝鮮なんかに一秒たりとも長くいたくないのでしょうww
そんな国でのレースなんか終わりにしましょうよ、バーニー!!





























