つれづれなるままに、シルビア。 -97ページ目
【 似合う 】
ちょうど良くつりあう。調和する。相応する。

【 鬼のいぬ間にナントヤラw 】
こわい人やうるさい人がいない間に、くつろいで息抜きをすること。


現役を引退してからは昼間
最近では早朝のお散歩ばかりを楽しんでいる私ですが
改造車とは やっぱり真夜中に調和するものであります。
チューンドカーというより改造車という方がシックリきますよね。


ASF では年に数回だけ深夜のお散歩を楽しむ機会があります。
鬼のいぬ間 ・・ 詳しい説明は省略いたしましょうww




ウンウン、この感じ。 ワクワクしますね。


高速に乗り某所へ。 そうそう、この感じです。
しばらく音楽 ( AKB ) も掛けずナイスサウンドを楽しみます。
そういえばイチサンくんはオーディオレスでしたよね。
走りに行くアノ緊張感を少しだけ思い出しました。

リヤタイヤが なんだかフラフラします。
轍でスーッとイチゴくんが横に流れます。
今まで何回も経験している、皮むきが終わっていない時の挙動。
まあまあ ・・ 今回はノンビリお散歩。
いつも通り道交法絶対遵守で走りましょう。




目的地に到着。 某空港の国際線ターミナル。
昨年も来ましたよね。




とあるマニスカさんが よく空港で撮影しているじゃないですか。
いつ見ても本当にカッコイイなぁと思います。

某空港も某羽田には流石に劣りますが、結構デカい。
しかしながら撮影場所を探すのが なかなか難しいのです。
国内線到着口は基本的にバスとタクシーのみ。
一般車を停めるとオニクラクションw

国際線ターミナルはそういう心配はないものの、早くクローズします。
今回は本当にギリギリでした。




警備員さんがカギをかりはじめました。 移動しましょう。




一般車用クルマ寄せ。
イチゴくんはこういう場所もよく似合いますよねw
高級ホテルにババンと乗りつけても何の違和感もないでしょうww


空港おしまいw
もう一度高速に乗り某所へ。




なんと! 某サーキット ―――――― ッ !!


とりあえずノンビリ通り過ぎてみましょう。
コースレイアウトが大幅に変更されていました。
真実の場所w から先の二車線セクターが かなり延長されています。
さらに延ばすべく現在工事中のよう。
そんなに延長したっけ ・・ スピードが ・・・ 恐ろしい!

プールサイドシケインから先は従来通り。




ちょっと ・・・・・ 走ってみましょうかw


上り一本。 念のためタカタくん装着!

病院前ストレートでマシンを左右に振りタイヤを温め、イザ加速!!
ターン1は用心してブレーキングからアプローチ。
ブラインドのターン2、高校前ストレート ・・ おお、イケる??
ナイスアルトラックサウンドを響かせアクセル全開!!

真実の場所を越えて右直角コーナー。
えっと ・・ どの辺で踏むんだったべか ・・・ うおおっと!!
ブレーキングと同時にリヤタイヤがフラつきます。
まだまだ皮はむかさっていません。 無理は禁物。

二車線セクター。 NA はモチロン踏みっぱでしょう! さあ行け!!


・・ えっと、コースレイアウトを忘れましたw


なんとか思い出しつつアクセルを踏み、中間セクターへ。
この辺は工事中で全然レイアウトが違います。 ゆっくり通過。

プールサイドシケインを越え、いよいよ! 高速セクターです。
スーパーストレートを全開! 全開 ・・・ 怖ええ!!
3分の2くらいでアクセルを緩めます。 嗚呼、さしこドライビン。


高速コーナーを攻めてみましょう。

イチサンターボで ⑤ ( ノーマルの ④ ) 踏みっぱで曲がれたコーナー。
イチゴくんは久々なので8割くらい、全然遅い進入速度。
うおおお!! ケツ出る!!! アブねえww

気をとりなおし、キャンプ場を越えてマンホールコーナー。
採石場の右。 釣堀を越えての高速シケイン。 戦車道。


「 ダメ ・・・ もう、ムリ。 ギブ 」


なんとゴールの公園ゲート直前でストップ! まさかのリタイヤw
お前はシンガポールのマークウェーバーかww


確かにリヤタイヤは皮がむかさってなくスベりますが
いくらなんでも ・・ これはないでしょうw

テストコースでのドライビンスキルが最近少しだけアップしてきましたので
もうイチサンくんの時と同じように走られるのではと考えていました。
イチゴくんは NA だから余計なアクセルコントロールをしなくてもよい分
もしかしたらイチサンよりも速く走られたりして ・・ とか。

とんでもないですね。
まったく自分の実力が分かっていないと言わざるを得ません。
同じことを去年も言っていたような気がしますがww


「 ヤマを3年走るのと サーキットを1日走るのは同じ 」


若い頃ハチロク師匠にそう教わりました。

某サーキットに復活することは 絶対に! ありませんが
失われた時間を取り戻すため
これは本気で本当のサーキットに行かなえばダメなようですね。

自信過剰に陥りそうな私に 「 お前なんかまだまだヘタッピだべや 」
と某サーキットが教えてくれたのかも知れません。


そして ・・ あんなに道が悪くて怖くて長いコースを走っていたなんて
連続で何往復もしたり 全開でバトルをしていたなんて ・・・

我ながらナカナカやるもんだったんだなとも思いましたww




【 浮かれる 】
楽しくなって心がうきうきする。おもしろさに心を奪われる。


前回のシンガポール雑感記事にて
見事レッドブルのシートをゲットしたリチャルドくんの次に
私が浮かれているとお話いたしましたよね。
その理由をご説明いたしましょう。

※ ここから先、イタい表現が多数含まれますw
あまりのガチさに気分が悪くなられた場合は読むのをすぐに中止し
なるべく早く病院へいきましょうww




ラムちゃんと一緒に こんなところに行ってきました。
コンサート?? いいえ、違います。
あ、若い人はコンサートではなくライブと言うそうですねw




まさか ・・・・・


やっぱりコンサート?? いえいえ、違いますってば!




質問コーナーとか。 ゆいはん&タノちゃん!!




握 手 会 ――――――― ッ ! ! ! !


そうです! 恋チュン握手会が北海道で開催され
ラムちゃんとふたりで参戦してきたのであります!!
( 画像はすべて tgsk ぐぐたす からギりましたw )
恋チュンなのに何故かセンター先生は来道されず残念でしたが
入場に一時間も掛かり待ちくたびれましたが、それでも大満足!!

どうせ若いヲタばかりだべ、オッサンとオバチャンはきっと場違い ・・
なんと! 全然そんなことありませんでした!!
熟年夫婦もいましたし、ミニライブの時私の隣にいたオッサンは
大きな声で推しの名前を叫びノリノリw

握手会の前にミニライブ ( といっても一時間半も! ) があります。
その席は先着順ではなくランダムに決められるのですが
ASF はかなり後ろの方に並んで受付したにも関わらず
まさかの! アリーナA!! つまり ステージ真ん前 ―――― ッ !!

総監督、なんまらカワイイです!
ぱるる、なんまら白いですよドエス青イチゴさん!!ww
キタリエのカワイさにも驚き ・・ えっ、もうイイですか??www


肝心の握手は優子レーンに突撃しました。
整理券を係員に渡し、警備員に手のひらを見せ
( 警備員 = OJS48 = 元デカだとか )
テントの中へ ・・・ おおおおおお! イキナリ優子!!ww

前にめちゃイケで握手会のようすを映していましたよね。
ひと言ふた言会話できるのかなと思っていましたが、剥がしが音速!
握手する時間は 正味 2,3秒 でしょうか。

実物の優子は なんまらなんまら! ちっちゃいです。
顔なんて多分リンゴかナシくらいの大きさでしょう。
そして ・・ ええ、あんなカワイイ娘生まれて初めて見ましたw

OJS の後もう一工程くらい経て優子にたどり着くと思っていたので
イキナリ現れた優子に焦ってしまい、会話も何もできず
「 わあああああ!!! 」 としか言えなかったオッサン ( マジww )
ラムちゃんは 「 優子ちゃああああん!!! 」 と叫んでいましたw


まだまだ報告しなければならないことが満載なのですが
走行レポートを書くよりも楽しいかも知れませんがw
今回はこの辺にしておきつつ
今後普通の記事の合間にちょいちょいと挟んでいこうと思います。


ミニとは言えないレベルのミニライブあり 質問コーナーあり
tgsk にも会えw もちろんメンと握手も出来て
それを CD 一枚買えば誰でも参加できるとは!!

握手会、イヤ AKB ・・ イヤイヤ akmt 恐るべしww



ヨーロッパラウンドも終わり、アジアにやってきた F1 サーカス。




ナイトレース! シンガポ ――――― ルッ !!


今では昼間のノンビリお散歩ばかりの私。
真夜中に出掛けることは まったくなくなりました。
改造車の棲息時間は深夜。
そう信じて疑っていませんでしたが
明るい内のドライブもそれはそれで楽しいモノです。

でも! でもやっぱり! 夜のマシンはカッコイイですよね!!


予選は凄い戦いでした。
小僧が王者の風格で Q2 最後の方に出てきてトップタイムを叩き出す。
Q3 では最初に物凄いタイムをガツン! と。
他のみんなのやる気をなくすくらいのw

しかしながら ・・ やはり F1。
みんな続々と好タイムを刻んできます。




心配そうにモニターを見つめる小僧。 ツメを噛むなツメをw

こういうマシンを降りた時の仕草や
ポディウムでのデビクルおじさんへのイタズラ ・・
「 クレイジー小僧 」 から 「 ksgk 」 に改名いたしましょうww


という訳で、見事 ksgk がポール。 続いてニコ、クソグロ。

サーキットにはベッカムが来ていましたね。
恥ずかしながらサッカー選手はほとんど知らない私。
ラムちゃんに 「 誰だべねコレ 」 なんて聞いてしまい
「 マジで言ってんの?! 」 と怒られてしまいましたw
イヤいくらなんでもベッカムは知ってますよ。
スパイスガールズのダンナさまでしょう。
でもユニフォームを着ていないとサッパリなのです。 スミマセンww

恋はメキメキおじさんも来ていたみたいですね。
私にとっては そっちの方がベッカムより 「 おお! 」 という感じ。


毎度のことながら話が逸れそう。 スタート!!

ksgk が ナイススタート。
イケメンニコが迫り、マシンをグーッと寄せてディフェンス。
なんだか最近 ksgk のスタートの “ 寄せ ” が気になります。




イケメンが前に出かけましたがオーバースピード。 残念。


そうそう、キミくんの跳ね馬移籍が正式に決まりました。
マッサくんは目下就活中w
ロータスの空いたシートを狙っているとかいないとか。
そこはカムイくんの席ですってば!!

またもや話が逸れそうですが、何が言いたいのかと言いますと
キミくん移籍先有力候補であった卒業マークの後釜は
トロロッソのリチャルドくんに決まりました。

これは嬉しいでしょう。
最強マシンに乗ることが出来れば優勝も夢ではないというか
必ず優勝しなえばなりませんし
ワールドチャンプだって決して夢ではない。
ksgk だってトロロッソから昇格して今の地位を得ました。
まさに “ チャンスの順番 ” がやってきたのですね。


そんなじゃんけん大会初代女王ウチダさんのようなリチャルドくんw
恐らく今世界でイチバン浮かれている男でしょうw
2番目はこの私ですがww
何故浮かれているのかは またの機会にお話いたしましょう。

リチャルドくん。 少々オダちすぎました。 クラッシュw




ストリートコースお約束のセーフティカー。
ksgk がハッチャキこいて広げた8秒ものギャップがゼロに。


なんだかんだでw 後半戦。




ksgk 以外の争いが物凄い!! ことになっております!

古イケメンとクソペレスがいて、盗人ヒュルケンベルグw がいて
( カムイくんからシートを奪ったんでね )
キミもニコも走り屋も卒業マークも跳ね馬も。
あああああ! 訳が分からないくらいスゲーww


オーダーの整理をしましょう。 ラップ 50。


① ksgk
> ブッチギリアジア一人旅w
② マタドール。 いつの間に?
③ 古イケメン
④ キミくん
⑤ クソペレス
⑥ 盗人
⑦ 卒業
⑧ 若イケメン
⑨ 走り屋!
⑩ ディレスタくん


キミくんが古イケメンに迫る!!




うおおおおお!! そこでアウトからああ?!


ギリギリで古イケメンがスッとマシンをズラしました。
お互い分かり合っているからこそ出来るワザ。
この辺がクソミサイル軍団とは決定的に異なるポイントですね。

オーダーは ② マタドール ③ キミくん。
ksgk はマタドールに30秒ものギャップをつけ
余裕のピットストップで再びトップのままコースへ。


後ろでは絶不調マクラーレン2台がズルズルと順位を落とし
若イケメンと走り屋のメルセイディスが上がってきました。
ディレスタくんはコーナーをまっすぐ攻めてw クラッシュ!


「 ショートシフトで頼むよ、マーク! 」


卒業マークに非情のチームラジオ!
またもやギヤボックストラブルか??

ピットイン指示もあったようですが、ファイナルラップ。
マークは そのままステイアウト!!




マタドール以降の大接戦をよそに ksgk がブッチギリでゴール!!




卒業マークは残りわずかでマシンから火を噴きリタイヤ。
跳ね馬タクシーに乗って帰りましたww
何年か前にも こんなシーンがありましたよね。





ポディウムは結局いつものメンツ。

ksgk、マタドール、キミくん、走り屋。
この超選抜メンがポディウムを独占する体制はしばらく続くのでしょうね。




チャンピオンシップは以下の通り。


① ksgk : 247 ポイント
② マタドール : 187 ポイント
③ 走り屋 : 151 ポイント
④ キミくん : 149 ポイント
⑤ 卒業 : 130 ポイント


次は一週おいて余計なカレンダー、下朝鮮。
そして翌週が いよいよ日本!

4度目の戴冠が決まるのは どこのレースでしょうか ・・・



忙しい一日の予定とは ・・
朝シル、ラムちゃんと昼メシ、じゃんけん大会観戦ですw


午後の予定はココ。




ともちん ショ ――――――― ップ !! ww


ちょうど一年前に交換した ネオバ AD08。

普通に乗っているだけなのにw あっという間に
ほんの 1万km で こんな風に減ってしまったリヤタイヤの交換です。




サイドは まだまだバリ目なんですけどねぇ。
中心部分のスリップサインが露出してしまっています。
このタイヤは お隣のドリフトくんにプレゼントしましょうw


現状空気圧は 2.1 キロ。
冷間も温間もさほど変化はありません。
普通に乗っているだけですからねw

イチサンくんでは冷間 1.9 ⇒ 温間 2.1 が ベストセッティング。
空気圧が高すぎるのかも知れないとナイス専属メカニックと協議の末
今回は 冷間 2.0 にセット。




フロントは半分くらい溝が残っていますので今回は無交換。
このペースだとリヤ2回にフロント1回のサイクルでしょうか。

AD08 が我が ASF に断りもなくモデルチェンジしておりw
自然と AD08R にバージョンアップしささりました。


さて ・・ そのまま同じサイズに換えるのも面白くありません。

AD07 時は ごく一般的な FR のセット
フロント 215/45、リヤ 235/40 でした。
エアボリュームがある方が走りやすいとの ともちんチューナー の助言で
現状はリヤを 235/45 にしていました。
イチサンくんで普段履きに A048 を履いていた頃もw
リヤは 235/45 だったと記憶しています。

パワーから言えばベストチョイスは前後 205/55-15 だと思いますが
大人のスポーツクーペ、ユーロスポーツとしてはw 見た目も重要。
17インチ は どうしても譲れません。


クルマは最終的にタイヤが転がることで走ります。
タイヤが何回転するかで駆動の伝わり方が変わります。
外径の大小 ( 円周の違い ) で一回転する距離が変わりますよね。
同じだけシャフトが回転したとして
デカいタイヤが一周するのと小さいタイヤが ・・ お分かりですよね。

ここで詳しく検証してみましょう。
まずは それぞれのタイヤ外径から。


● 純正 195/65-15 : 633 mm
● 現状 235/45-17 : 641 mm
● 検討 235/40-17 : 618 mm


タイヤ外径は銘柄によっても変わります。
現状と検討は AD08。
純正は仮に YH アドバンデシベル の数値です。


● 現状ファイナル比 × ( 変更前外径 ÷ 変更後外径 ) = 新ファイナル比


この公式にそれぞれの数値を当てはめて計算しましょう。
イチゴスペックSのファイナルギヤ比は 4.083、通称 4.1。
これに純正タイヤ装着状態を基準とします。


● 235/45 装着時
4.083 × ( 633 ÷ 641 ) = 4.032


ほんの少しですがロング化しているのが分かります。
言うならば 4.1 が 4.0 になっている状態。


● 235/40 に変更
4.083 × ( 633 ÷ 618 ) = 4.182


ほんの少しだけショート化しました。
4.2 とでも表現しれば良いでしょうか。

この 4.2 ファイナル状態での各ギヤ最高速は ・・
メンドクサイのでヤメておきましょうw


という訳で、今回は 235/40 をチョイス。
将来的なファイナルギヤ変更というアップデートを見据え
まずはタイヤ外径の変更でその効果を確かめてみます。




ナイス専属メカさんの頑張りで あっという間に交換完了。


新品タイヤは慣らしと皮むき必須。
速度を 80km/h 以下に抑えて 100km 程度走行 ・・ でしたっけ?
このまま慣らしも終えてしまいましょう!

いつものお散歩ロードをノンビリノンビリドライビン。
如何なる時でも道交法絶対遵守の私には苦でも何でもありません。
途中のチェックポイント通過速度計測サービスも
真実の瞬間に立ち遅れることなく無事通過。 何の問題もありません。
秋晴れのキモチイイ日。 快適ですね。

ファイナル仮想 4.2 化の効果はすぐに分かりました。
とにかくクルマが軽い! スーッと加速していきます。
新品タイヤの乗り心地もイイ感じ。
AD08 ( R ) は スポーツタイヤに相違ありませんが
これがコンフォートタイヤだと言っても何の違和感もないでしょう。


そんなこんなでテストコース到着。

慣らしと皮むきは別モノであると私は捉えています。
慣らしとはノンビリ走行しタイヤ表面のゴムを馴染ませ
皮むきとはタイヤに熱を加えて表面を文字通り一皮むくこと。


さあ! ここで一気に皮むきまで終えて ・・・






まさかのウェットwwww


ノンビリチンタラいくら走っても皮はむかさりません。
タイヤにある程度熱を加え G を加えて走らなえばダメ。
いつものコースを8割程度で走るのがベストなのですが
次戦には万全のコンディションで臨みたかったのですが ・・
次戦ってww


まあまあ焦らずに。
焦るとロクなことがありません。

自分のペースとタイミングで好き勝手に走ることができるのが
ストリートお散歩ファイターの良いところなのであります。
ファイター??www




比較検証。
上が朝シル時、45。 下が交換後の 40 です。


こうやって見るとスタイル面の変化もよく分かりますね。
上は若干リヤ上がり、下は水平かリヤ下がりです。
これはブレーキングで前に荷重が移動した時ちょうど車体が水平になり
コーナーへのアプローチにも優子イヤ有効でしょう。
脱出時にもよくトラクションが掛かりそうですね。

タイヤハウスの隙間は下の方が目立ちます。
フェンダーのカブり具合も上の方がカッコイイか。
どちらがどうということではなく、これは好みの問題。


あとは ・・ 各コーナーでの回転数がどうなるか。
オールージュやミラボーはイイ感じになりそうですが
現状でちょうど良いデグナーは合わなくなるかも知れません。
ケメルストレートの最高速は間違いなくアップするでしょうね。




早く早く試してみたいのですが、楽しみはとっておきましょう。


さあ、帰りますか。




洗車を終えるとすっかり暗くなってしまいました。
雲行きも怪しく雨が降るかも。

拭き取りは ASF ガレージ内で行い
今回は新しい フクピカグレードアップ Ver.にてワックス掛け。




バ バ ン ! !




おお! フクピカノーマル Ver.とは全然ツヤが違う!!
ヌメヌメさが増したと言うか ・・ 「 艶 」 の名前は伊達じゃない。

画像では分かりづらい、今までと変わらなく見えるかも知れませんが
確実に違います! 違うんですってば!!ww


・・ で、じゃんけん大会観戦へとつながる訳でありますw


次のお散歩はスケジュールの関係上ちょっとだけ先。
早く早く早く!! 走りたいですね。