「 持っている人 」 「 持っていない人 」 という言葉があります。
「 持っている 」 とは、日常ではなかなか経験できないような幸運や
良い結果を度々つかむことを指すとか。
イチロー とか マーくん とかが 「 持っている 」 と言われますよね。
もちろん 「 持っている 」 というのは単なるラッキーではなく
計り知れない努力が根底にあるものだと思います。
色々なことを犠牲にしながら常人には信じられない努力を重ね
さらに 「 持っている 」 ことがスターの条件なのでしょうか。
ハンカチ王子が持っていないのかどうかは分かりませんがw
この人も 「 持って 」 いますよねぇ。
16才らしからぬ風格で AKB でもトップグループに君臨し
運のみが基準のじゃんけん大会でも見事戴冠!!
ASF でもモチロン観戦していました。
結果が出てから言うのは大嫌いなのですが
何回戦からか 「 ジュリナ絶対来そうだね 」 なんて話していました。
優子は入場した瞬間から勝てる気がしませんでしたがww
じゃんけん大会をイカサマだと主張するヤカラもいるとか。
( あえて ヤカラ と言いますw )
いやあのですね、もしイカサマだったとしたっけ
あれだけの人数すべてに根回ししなえばならないのですが
とてもじゃないが それはムリというもの。
イカサマがバレた時のリスクを考えても絶対有り得ないでしょう。
元カレとかお泊りとかスキだらけでバレちゃう小娘たちが
全員口を閉ざして永遠に秘密を守るなど 絶対に絶対に! 不可能ww
今では次世代エース筆頭の ぱるる が昨年優勝し
今年は ジュリナ が優勝したのがイカサマだとヤカラは言うでしょう。
しかしながら ・・ その他のメンツを見てもらいたい。
もしイカサマなら、もう少し ・・・ ( 以下略 ) ww
オッサンが熱くなりました。 失礼。
タノちゃん。 さしこ、ゆいはんに続き推し浮上中ですw
私ってば大雑把&ガサツそうでキカなそうな娘が好きなのかも。
タノちゃんは現在16才。
ええと ・・ 1997年生まれ? 最近だべさ!!ww
私の入社年度と一緒だというのはナイショw
多分ご両親は私と同世代でしょうねwww
*
持っている娘が見事センターを獲得した日。
自分の娘くらいの年のコを推しとか言ってしまうw
ちっとも持っていない私は いつもと同じように朝シルでございます。
朝日がキモチイイですね。
前回途中でコース巡回車両が現れたことを考慮し
少しだけ早めに到着いたしました。
今回の目的のひとつがタカタくん実走セッティング。
実際に着用状態で走行し不具合がないか確認します。
現役時代のグローブ ( 血痕付w ) に穴が開いてしまったため
思い切って新しいグローブを購入いたしました。
これも 来たる日への準備 ( ? ) のひとつ。
前は組合看板の色に合わせてブルーでしたが
今回は渋めにブラックにしてみました。
テストドライビンスタート。
まずはタカタくん着用状態で走行。
若干調整しながら3往復。
うんうん、この感じ。 懐かしいですね!
4点をするとテンションが上がるというか、気が引き締まります。
走行内容もイイ感じ。
デグナーもオールージュも全開で踏める!
テクニカルセクターもガンガンアクセルを踏んでイケます!
タカタくんセッティング終了。
通常ドライビンに戻りましょう。
純正シートベルトを着用しなおし、3往復。
う ・・・ ん ・・・・・ 踏めない。
デグナーも踏めないしオールージュもパーシャル状態。
デグナーが踏めないのではなく
その前のターン2脱出速度が全然違うような気がします。
テクニカルセクターも全然集中できません。
ミラボーに山菜ジジイ?のマシンがストップしています。
次の走行では少し先に進み何やら後退中。
まさかココで切り返すつもりか?? 怖ええ!!
ミラボー付近だけイエローフラッグ。
ちょうど良かったのでこのスティントは終了、しばし考えます。
前回と同じ状態なのに何故イマイチなのか??
こういう場合 ・・ 良かった時を再現しればイイ。
> テストコースでは4点なんか着けるつもりもありませんが
タカタくん着用!!ww
再スタート。 うんうん、コレコレ、この感じ。
ターン2の速度が上がり、デグナー途中で ③ レブに当たりそう!
立ち上がってすぐ ④。
130R は ④ 全開でクリア! おおお、キモチイイ!!ww
ケメルストレートエンドではぬゆわ少し手前まで! うおおお!!
オールージュ。
進入でアクセルを少し戻し、あとは早めに ④ 全開!!
テクニカルセクターもガンガンイッちゃいます! イケちゃいます!
本日最初のスティントと同じように走られました。
4点なんかで ・・ というとかなり語弊がありますが
グローブもそうですが、マシンそのものをアップデートしなくても
こんなにも変わるとは改めて驚きです。
> テストコースでは4点なんか着けるつもりもありませんが
> テストコースでは4点なんか着けるつもりもありませんが
> テストコースでは4点なんか着けるつもりもありませんが
これからはタカタくんを着用して走りましょうw
遅いのに本気っぽくて恥ずかしい気もしますがww
ついこの前言ったことを すぐに撤回するところが
私が 「 持っている人 」 になれない所以なのでしょうか。
良く言えば 「 柔軟性がある 」 とも言いますがw
本日のピーク値。
相変わらず水温も油温も高めのような気が。
油圧は問題ありません。
次年度以降の対策として、水温と油温どちらが先か。
何はともあれまずは水温管理が最優先なのか
油温を下げれば水温も みるきーイヤつられてw 下がるのか
はたまたその逆なのか ・・・
ラジエターとオイルクーラーをふたついっぺんに換えれば済むのですが
純正で済むものは純正のまま、なるべく換えたくないのです。
今日は予定満載。 さあ、帰りましょう。
久々に展望台に立ち寄り、休憩。
ツーリングシーズンも終わりですね。 貸切でした。
まだまだ朝の内に ASF 帰還。
ラムちゃんはまだガッツリ寝ておりましたw
今回は珍しく洗車を省略。
午後からもイチゴくんと出掛ける用事があるのです。
忙しい一日の ひとつめのスケジュール、まずはクリア!
日本全国に数人のマニアックなミナサマ、おはようございました。
いつも当最低どうどすかブログをご愛顧いただき ありがとうございます。
たまの更新にも関わらず足跡を残してくださったり
コメントをくださったり ・・ 感謝の気持ちでいっぱいです。
私は足跡も残さずコメントもせず いつも一方通行で申し訳ございません。
本文に関連したコメントであれば どなたさまでも大歓迎なのですが
先日、こんなコメントが届きました。
――――――――――――――――――
●●●●@i.softbank.jp さん
有明全開さんお初です(o´∀`o):
有明全開さんのブログよく見てます゚.+:。d(ゝ c_,・*)゚.+:。イイ!あ、でも見てるだけってのも寂しいと思ったので今日はコメントしちゃいました(*´∀`)bあ!それでですね…実は有明全開さんのことちょっと気になってます州ノ_-。州 ハズカシイもしよかったらでいいんですけど、メンバー申請してもいいですか?メッセージの設定してないのでメールしてもらえるとうれしいです(*´∀`)まってますねo(^-^)o
――――――――――――――――――
こういうの、ホントなくならないですよね。
以前は放置していたのですが、最近は
「 うるせー二度と来んな 」 的なコメントを返して楽しんでいますw
こんなの絶対に脂ぎったキッタネエオッサンに決まってるって!
「 気になってますハズカシイ 」 ぢゃねえよww 嗚呼、キモイ。
まあまあ、こういう迷惑業者がなくなることはないのでしょうが
私が厳重に抗議したいのは、クソ雨風呂運営!!
第一回つれづれ会開催時、各メンバーにメッセージを送り
そこに私の直アドを多少加工し記載、以降メールでやり取りをしています。
ブログメッセージを介すると非常にまどろっこしいですからね。
昨年くらいでしたでしょうか。
とあるマニアックさんが北の大地に来られるとのことで
同じように直アドを少し加工して書いたメッセージを送りました。
しかしながら 「 不適切な内容のため削除 」 となっているとか!!
あらゆる加工方法を試して送りました。
一部カタカナ、全部カタカナ ・・ いずれも送信不可。
そうこうしている内にタイミングが合わず、結局お会いできず ・・
いやメアドが送信不可なら、それならそれでイイのです。
出会い系みたいな業者も多いでしょうし
ユーザーには善悪の判断もつかない未成年者も多いでしょうからね。
前は出来たのに今は出来なくなったというのも別に構いません。
運営方針というのは時間とともに変わるものです。
私が怒っているのは 【 一貫性のなさ 】 !!
大事な大事な連絡のためのメアドは削除されたのに
こったらモロ出会い系のメアドは そのままコメントに反映 ・・
サービスに関わる業種で大切なのは “ 公平性 ”。
あの客にはこうだったのに この客には違う。 これはモメます。
しかしながら、客ひとりひとりケースというか事情はさまざま。
そういう場合、どういったことで公平性を維持するのか。
これはズバリ 「 第三者に説明できるか否か 」。
その客にどうしてそんな対応をしたのか。 私の時は違ったのに。
それはですね、あの客の場合はこうこうこういう理由があったので
やむなくこうせざるを得なかったのですよ
あなたの場合はこうこうこうだからこうしたのですよ ・・ と。
堂々と説明でき、それを言いふらされても
テレビや新聞、ネットに吹聴されても何もやましいことがない。
説明責任を果たせること = 公平性 なのではないでしょうか。
クソ雨風呂さん、今回のクソコメント反映は公平ですか??
*
いつも通り本文とは何の関係もない小咄から始まりました。
まあイヤならやめればイイんですよね。 それだけのことです。
お待たせいたしました。 ここからイチゴくんの話です。
私は イチゴくん と呼んでいますが、間違っても 苺君 とは書きませんしw
無許可の大迷惑オフ会になんか絶対行きません。
改造車とは どこまでいっても所詮イリーガルなものというのが持論の私。
許可無許可なんて私にはドウデモイイことですし
そもそも浜●湖なんて最初っから行けないし行く気もないのですがw
高速道路での車線占拠&低速走行&写真撮影もいたしませんww
隊列組んで走りたいのなら勝手にしればイイのですが
ノロノロ運転で渋滞の原因を作るのは暴走族と同じでしょう。
そういう一部の 某キモ SNS ユーザー のせいで
走り系グルマ = キモヲタ という図式が出来あがるのでしょう。
もうホントにイイ加減 ( 以下略 ) ww
話が逸れそう。 コースに戻ります。
大雨でテストドライビンが出来なかった休日。
こんな日は ASF にて作業を行いましょうか。
蒸し暑い ASF ガレージで汗だくになりつつリヤシート撤去。
足もと辺りに 12mm ボルト 2ヶ所 で留まっています。
イチサンくんは確かボルトなんか使っておらず
レバーみたいなのを引っ張るだけで外れましたがw
この辺も進化の証なのでしょうかね。
イチサンくんとは違って何やら補強が入っています。
イチサンくんロールケージ ( 8点 + サイドバー ) &タワーバー仕様と
イチゴくんフルノーマルのボディ剛性がほぼ同じなのは
こういう補強が各所に成されていることが要因なのでしょうか。
真ん中に何かのユニットがあります。 何なんでしょうね。
イチゴくんは OSP ( オヤジスポーツパッケージ ) 仕様。
分かりやすく言うと 「 大人のスポーツクーペ 」 !!
派手なエアロやステッカーは御法度。
内装もそのまま。 エアコンやオーディオもそのまま。
コンセプトは ユーロスポーツ ( ! )
間違っても 街道レーサー ではありませんwww
それが何故リヤシート撤去などという暴挙に ・・
ASF に 2年強在庫していた
私の命をマジで救ってくれたタカタくん。
これを装着することにいたしました。
多少血痕が残っていますがw、それはまあ気にせず。
ASF 在庫を探すとアイボルトが2個。
純正シートベルトキャッチ取付部分のボルトをアイボルトに交換し
そこにタカタくんのフックを引っ掛けます。
窓側の方も取付ボルトをアイボルトに変更しれば簡単なのですが
純正ベルト取付部分を検証したらば こんな形状になっていました。
※ 拾得物画像
純正採用部品なら強度的な問題はないでしょう。
ここにタカタくんのフックを装着いたしました。
2ヶ所ともこの方法で装着したかったのですが
片っぽはフロアの形状上どうしてもムリでした。 残念。
スパルタンな走り屋クンであれば、リヤ側これにて完了。
オッサンいや大人はシートを元に戻します。
純正ベルトを通しているシートの穴に一緒に通します。
これが今回イチバン大変な作業でした!
タカタくんは3インチなので大変でしたが
サベルトクラブマンとかの2インチであれば若干楽チンでしょうか。
ここで ASF 作業ポイント。
リヤシート取付ボルトは この段階ではまだ固定しないように。
最後の長さ調整時かなりメンドクサイことになりますw
バッテンにしてフルバケングの肩の穴に通し、とりあえずリヤ側終了。
次は腰ベルト部分の装着です。
ここは純正ベルト取付ボルトをアイボルトに変更し装着。
問題はコッチ側。
シートベルト用アイボルトはもう在庫がありません。
クソホームセンターにてL型アングルとアイボルトを調達。
こんな風に組み合わせてガッチリ固定し装着。
こんな金具と工業用アイボルトを使用することに不安はないのか。
イチサンくんの頃、同じようなステーとシャックルを使っていました。
シャックルね。
こっちの方が絶対的に不安でしょうが
自らの ふふわキロ衝撃安全テスト の結果は まったく問題ありませんでしたw
クルマはコッパみじんになりましたが、私は生きていますww
たまたま運良く死なずに済んだ、とも言いますが ・・
もちろん! キーホルダー用の金具とか
荷造ヒモでの固定なんていうのは論外ですよ!!
死にたい方はどうぞご自由に ・・ と言いたいところですが
一度でもココを訪れた方はミナサマ仲間。
そんな悲しいメに絶対に遭って欲しくありません。
という訳で装着完了。
シートポジションをいつもの位置にセットし張り具合を調整しましょう。
腰ベルトはガッチリ、肩ベルトは若干遊びを持った方が良いかと。
あと気をつけるのは ・・ セッティング時の服装。
薄着で調整した場合、これから秋を迎え長袖を着るようになると
ベルトがキツくなりますので、その分も考慮して。
セッティングが出たらばリヤシートを固定、念のためもう一度調整。
左右肩ベルトの 「 TAKATA 」 の位置を合わせて完了!
ババ ――――――――――― ン !!!!
ババ ――― ・・ ン !? ・・・ ???
う ・・・・・・・ ん ・・・ ????
イヤこうして見れば文句なくカッコイイ。
カッコイイのですが、大人のスポーツクーペに
極めてレーシーなタカタ4点はいかがなモノかとw
いつものテストコースでは4点なんか着けるつもりもありませんが
近々来たる日のために思い立って準備しておきました。
ガレージの奥からメットを引っ張り出して掃除を。
さて ・・・ 何の準備なんでしょうかねwww
いつも当最低どうどすかブログをご愛顧いただき ありがとうございます。
たまの更新にも関わらず足跡を残してくださったり
コメントをくださったり ・・ 感謝の気持ちでいっぱいです。
私は足跡も残さずコメントもせず いつも一方通行で申し訳ございません。
本文に関連したコメントであれば どなたさまでも大歓迎なのですが
先日、こんなコメントが届きました。
――――――――――――――――――
●●●●@i.softbank.jp さん
有明全開さんお初です(o´∀`o):
有明全開さんのブログよく見てます゚.+:。d(ゝ c_,・*)゚.+:。イイ!あ、でも見てるだけってのも寂しいと思ったので今日はコメントしちゃいました(*´∀`)bあ!それでですね…実は有明全開さんのことちょっと気になってます州ノ_-。州 ハズカシイもしよかったらでいいんですけど、メンバー申請してもいいですか?メッセージの設定してないのでメールしてもらえるとうれしいです(*´∀`)まってますねo(^-^)o
――――――――――――――――――
こういうの、ホントなくならないですよね。
以前は放置していたのですが、最近は
「 うるせー二度と来んな 」 的なコメントを返して楽しんでいますw
こんなの絶対に脂ぎったキッタネエオッサンに決まってるって!
「 気になってますハズカシイ 」 ぢゃねえよww 嗚呼、キモイ。
まあまあ、こういう迷惑業者がなくなることはないのでしょうが
私が厳重に抗議したいのは、クソ雨風呂運営!!
第一回つれづれ会開催時、各メンバーにメッセージを送り
そこに私の直アドを多少加工し記載、以降メールでやり取りをしています。
ブログメッセージを介すると非常にまどろっこしいですからね。
昨年くらいでしたでしょうか。
とあるマニアックさんが北の大地に来られるとのことで
同じように直アドを少し加工して書いたメッセージを送りました。
しかしながら 「 不適切な内容のため削除 」 となっているとか!!
あらゆる加工方法を試して送りました。
一部カタカナ、全部カタカナ ・・ いずれも送信不可。
そうこうしている内にタイミングが合わず、結局お会いできず ・・
いやメアドが送信不可なら、それならそれでイイのです。
出会い系みたいな業者も多いでしょうし
ユーザーには善悪の判断もつかない未成年者も多いでしょうからね。
前は出来たのに今は出来なくなったというのも別に構いません。
運営方針というのは時間とともに変わるものです。
私が怒っているのは 【 一貫性のなさ 】 !!
大事な大事な連絡のためのメアドは削除されたのに
こったらモロ出会い系のメアドは そのままコメントに反映 ・・
サービスに関わる業種で大切なのは “ 公平性 ”。
あの客にはこうだったのに この客には違う。 これはモメます。
しかしながら、客ひとりひとりケースというか事情はさまざま。
そういう場合、どういったことで公平性を維持するのか。
これはズバリ 「 第三者に説明できるか否か 」。
その客にどうしてそんな対応をしたのか。 私の時は違ったのに。
それはですね、あの客の場合はこうこうこういう理由があったので
やむなくこうせざるを得なかったのですよ
あなたの場合はこうこうこうだからこうしたのですよ ・・ と。
堂々と説明でき、それを言いふらされても
テレビや新聞、ネットに吹聴されても何もやましいことがない。
説明責任を果たせること = 公平性 なのではないでしょうか。
クソ雨風呂さん、今回のクソコメント反映は公平ですか??
*
いつも通り本文とは何の関係もない小咄から始まりました。
まあイヤならやめればイイんですよね。 それだけのことです。
お待たせいたしました。 ここからイチゴくんの話です。
私は イチゴくん と呼んでいますが、間違っても 苺君 とは書きませんしw
無許可の大迷惑オフ会になんか絶対行きません。
改造車とは どこまでいっても所詮イリーガルなものというのが持論の私。
許可無許可なんて私にはドウデモイイことですし
そもそも浜●湖なんて最初っから行けないし行く気もないのですがw
高速道路での車線占拠&低速走行&写真撮影もいたしませんww
隊列組んで走りたいのなら勝手にしればイイのですが
ノロノロ運転で渋滞の原因を作るのは暴走族と同じでしょう。
そういう一部の 某キモ SNS ユーザー のせいで
走り系グルマ = キモヲタ という図式が出来あがるのでしょう。
もうホントにイイ加減 ( 以下略 ) ww
話が逸れそう。 コースに戻ります。
大雨でテストドライビンが出来なかった休日。
こんな日は ASF にて作業を行いましょうか。
蒸し暑い ASF ガレージで汗だくになりつつリヤシート撤去。
足もと辺りに 12mm ボルト 2ヶ所 で留まっています。
イチサンくんは確かボルトなんか使っておらず
レバーみたいなのを引っ張るだけで外れましたがw
この辺も進化の証なのでしょうかね。
イチサンくんとは違って何やら補強が入っています。
イチサンくんロールケージ ( 8点 + サイドバー ) &タワーバー仕様と
イチゴくんフルノーマルのボディ剛性がほぼ同じなのは
こういう補強が各所に成されていることが要因なのでしょうか。
真ん中に何かのユニットがあります。 何なんでしょうね。
イチゴくんは OSP ( オヤジスポーツパッケージ ) 仕様。
分かりやすく言うと 「 大人のスポーツクーペ 」 !!
派手なエアロやステッカーは御法度。
内装もそのまま。 エアコンやオーディオもそのまま。
コンセプトは ユーロスポーツ ( ! )
間違っても 街道レーサー ではありませんwww
それが何故リヤシート撤去などという暴挙に ・・
ASF に 2年強在庫していた
私の命をマジで救ってくれたタカタくん。
これを装着することにいたしました。
多少血痕が残っていますがw、それはまあ気にせず。
ASF 在庫を探すとアイボルトが2個。
純正シートベルトキャッチ取付部分のボルトをアイボルトに交換し
そこにタカタくんのフックを引っ掛けます。
窓側の方も取付ボルトをアイボルトに変更しれば簡単なのですが
純正ベルト取付部分を検証したらば こんな形状になっていました。
※ 拾得物画像
純正採用部品なら強度的な問題はないでしょう。
ここにタカタくんのフックを装着いたしました。
2ヶ所ともこの方法で装着したかったのですが
片っぽはフロアの形状上どうしてもムリでした。 残念。
スパルタンな走り屋クンであれば、リヤ側これにて完了。
オッサンいや大人はシートを元に戻します。
純正ベルトを通しているシートの穴に一緒に通します。
これが今回イチバン大変な作業でした!
タカタくんは3インチなので大変でしたが
サベルトクラブマンとかの2インチであれば若干楽チンでしょうか。
ここで ASF 作業ポイント。
リヤシート取付ボルトは この段階ではまだ固定しないように。
最後の長さ調整時かなりメンドクサイことになりますw
バッテンにしてフルバケングの肩の穴に通し、とりあえずリヤ側終了。
次は腰ベルト部分の装着です。
ここは純正ベルト取付ボルトをアイボルトに変更し装着。
問題はコッチ側。
シートベルト用アイボルトはもう在庫がありません。
クソホームセンターにてL型アングルとアイボルトを調達。
こんな風に組み合わせてガッチリ固定し装着。
こんな金具と工業用アイボルトを使用することに不安はないのか。
イチサンくんの頃、同じようなステーとシャックルを使っていました。
シャックルね。
こっちの方が絶対的に不安でしょうが
自らの ふふわキロ衝撃安全テスト の結果は まったく問題ありませんでしたw
クルマはコッパみじんになりましたが、私は生きていますww
たまたま運良く死なずに済んだ、とも言いますが ・・
もちろん! キーホルダー用の金具とか
荷造ヒモでの固定なんていうのは論外ですよ!!
死にたい方はどうぞご自由に ・・ と言いたいところですが
一度でもココを訪れた方はミナサマ仲間。
そんな悲しいメに絶対に遭って欲しくありません。
という訳で装着完了。
シートポジションをいつもの位置にセットし張り具合を調整しましょう。
腰ベルトはガッチリ、肩ベルトは若干遊びを持った方が良いかと。
あと気をつけるのは ・・ セッティング時の服装。
薄着で調整した場合、これから秋を迎え長袖を着るようになると
ベルトがキツくなりますので、その分も考慮して。
セッティングが出たらばリヤシートを固定、念のためもう一度調整。
左右肩ベルトの 「 TAKATA 」 の位置を合わせて完了!
ババ ――――――――――― ン !!!!
ババ ――― ・・ ン !? ・・・ ???
う ・・・・・・・ ん ・・・ ????
イヤこうして見れば文句なくカッコイイ。
カッコイイのですが、大人のスポーツクーペに
極めてレーシーなタカタ4点はいかがなモノかとw
いつものテストコースでは4点なんか着けるつもりもありませんが
近々来たる日のために思い立って準備しておきました。
ガレージの奥からメットを引っ張り出して掃除を。
さて ・・・ 何の準備なんでしょうかねwww
雨ばかりでイライラしていた日々から一転。
最近はタイミング良く晴れの日が多く嬉しい限りでございます。
今シーズンはどうもテストコースを走ることがメインになっていますが
あくまでメインはノンビリお散歩なのであります!
お散歩の途中にちょうど良いコースがあって
たまたま ほんの少しだけアクセルを踏んでみるだけなのであります!!
お散歩本来の目的を忘れないよう
こんな景色の良い場所で停めてみました。
朝早くから行動するのは本当に気持ちが良い。
さあさあ! 急ぎましょう。
私に与えられた自由時間は午前中いっぱい。
ノンビリしていたら肝心の走行時間がなくなってしまいます。
だからメインはお散歩 ( 以下略 )
いつものように下見を終え、フリー走行スタート。
足回りセッティングの見直しをしてみましょう。
フロントトレッド拡大はフェンダーへの干渉で断念しました。
今回はショック減衰力の再検証を。
イチゴくんは アペックス S1 ダンパー。
前後20段調整の現状フロント最強から6戻し、リヤ7戻し。
調整幅が広いと非常に悩みます。
カヤバ4段調整ならフロント4、リヤ3で決まりなのですがw
非調整式のクライムギアにタナベ150がベストセッティングとかww
私はブルーバードの頃は カヤバニュー SR に トヨシマ150
初代 Q's の時は GAB + kg/mm でしたw
話を現代のクルマ、イチゴくんに戻しましょうか。
現状はノンビリドライブの乗り心地と
テストドライビンの乗りやすさのふたつを考えて決定した減衰力。
足回りがよく動き挙動も素直でアクセルを踏めるのですが
もっとコーナリングスピードをアップさせる
もっとアクセルを踏めるセッティングに出来ないものだろうか ・・
まずは現状で一往復。
悪くない、むしろイイ感じなのですが、何事もトライアル。
【 考察 ① フロント4戻 リヤ5戻 】
とりあえず硬い方向へ。
前後とも2段階硬くしてみましょう。
私は以前から減衰セッティングを出す時
まず大きく最強か最弱に振ってみて変化を感じ
良い感触の方向性から細かく詰めています。
今回はもう少しだけ硬くしたかったので、とりあえず2段階。
スタート。 ホームストレートからターン1、2。
考察ポイントは3ヶ所。
デグナー、オールージュ、テクニカルセクター。
ここでアクセルをしっかり開けることができるか否か。
ターン2をアクセルちょいオフでアプローチ、アペックスから全開。
デグナーは全開のまま ・・ おお! ちょっと怖ええ!
リヤが沈まず跳ねアウトサイドに逃げる感じ。
オールージュを8割くらいで通過。
一旦下ってグーッと上る右高速コーナー。
やはりリヤが跳ねる感覚がします。
テクニカルセクター。 リヤの粘りが足りないか。
もう一往復検証を行いましたが、結果は同じ。
残念ながらコレはボツ。 現状の方がイイ。
【 考察 ② フロント4戻 リヤ6戻 】
フロントはとりあえず置いておき、気になったリヤから再検証。
同時にアチコチ変更するとハマること必至なので
気になった部分をひとつずつクリアしていきます。
リヤが跳ねて踏めないので、ひとつだけ軟らかく。
スタート。 ターン2からデグナー全開 ・・ おお! キマった!!
フロントのロールが抑えられつつリヤがシッカリついてきます。
オールージュ。 ④ アクセルちょいオフからのアプローチ。
おおおお! イケる! イケるぅ!!
適度にリヤが沈みしっかりトラクションが掛かります。
不安定な挙動もナッシング。
エンドで軽くブレーキを当てつつ ③ ダウンシフト。
テクニカルセクター ・・ これはイイんでないのぉ?!
連続S字は進入だけアクセルちょいオフで前荷重にしたらば
あとは踏みっぱなしでイケる!!
フロントの硬さも全然気にならず。
見事! 検証2回で決まりました。 早っww
セッティングが決まれば 後は走り込むのみ。
仮想敵車をバイクさんに聞いた緑色ロードスターとし
いつかのバトルに備え練習を繰り返します。
一度も見たことのない走りをイメージするのは大変w
だからお散歩 ( 以下略 ) ww
上のピットにミニバン&工事車両が集まってきました。
オールージュからテクニカルセクターを往復し
何やらようすを見ている白いワンボックスも。
こういう時は万全を期して再度下見を。
オールージュでワンボックスが転回! そんなところで転回って!!
もしアタック中だったら ・・ おおお恐ろしい。
工事車両、特殊車両の類にはトラウマのある私ですww
ここまでで実走4往復。
これで終わるのは物足りないが
セッティングも出せたし目的は果たせたと言っても良いでしょう。
しばし休憩。
帰る前にもう一度だけようすを見に ・・
お! コースクリア! 工事等はナシ!
上のピットにはミニバン2台が輪止めをカマして駐車。
テストコースのもう少し先で工事をしているのかも。
アタック、いやテストドライビン再開。
セクター1は もうほとんどアクセル踏みっぱでイケます。
ケメルストレートエンドで上り最高速をマーク。
安定して ぬやわキロ。 ぬゆわ まで もう少しか?!
オールージュ進入はアクセルちょいオフで。
シーズン始めは ③ ダウンシフト進入だったのが
④ のまま全オフ、そしてちょいオフと変わりました。
そのうち ④ 全開で進入出来るようになるのでしょうかw
テクニカルセクターは 「 踏め! 踏め! 」 と声に出しつつw
ミラボー。 ここが難しい。
バイクさんに一気に詰められるポイントです。
ここをどうにかしなえばロードスターには勝てません。
上りストレートを全開で走り
今まではヤマ走り特有のジワッとブレーキングで減速。
② ダウンシフト、コーナー途中で ③ へアップ。
しかしながらアップした時 5,000 rpm 以下に落ち込み
一瞬加速が鈍く、立ち上がりが遅れます ( 誰から?w )
今回。 ジワッとブレーキングはヤメて
ガツッと一発でキメるブレーキングに変更。
( それでもマージンはとっています )
フロントを硬くした効果か。 より4輪全体が沈み込みます。
② ダウンシフト。 今までは 7,000 rpm 弱でアップしていたのを
ちょい越え、レブギリギリまで引っ張りロングシフト!
おお! ギリギリ 5,000 rpm ちょっとで繋がります!
立ち上がってタバコに向けての加速もイイ感じ。
ほんの少しの違いが大きくタイムに影響するのですね。
だからタイムって何だwww
そんな感じで4往復。
もっともっと走りたいところですが
バックマーカーが多くなる時間帯になりました。
これからの行動を逆算しても
昼前に帰還するためには この辺がタイムリミットか。
名残惜しいのですが、帰りましょう。
続きは また次回。
最近は展望台ではなく海のそばまで降りて休憩しています。
漁師さんたちが網を直しているよう。
いつも美味しいサカナをありがとうございます。
サカナは何でも好きですが
マグロとシャケとホッケとソイ、そしてタコが好き。
タコはサカナなのか??ww
花火の残骸がそのまま放置。
どうせバイト先の冷蔵庫とか食洗機に入っちゃう
バカ大学生どもの仕業でしょう。 死ねばいいのに。
写真だけ撮って片付けない私も私ですがw
若者全般が腹立たしくイラついてしょうがない私ですが
例えば お隣のドリフトくんは なんまら素直で礼儀正しくイイ人。
若者とかオッサンとかではなく、結局はその人の資質なのでしょうかね。
今回も室内日光消毒を実施しつつ 楽しいお散歩完了!
最近はタイミング良く晴れの日が多く嬉しい限りでございます。
今シーズンはどうもテストコースを走ることがメインになっていますが
あくまでメインはノンビリお散歩なのであります!
お散歩の途中にちょうど良いコースがあって
たまたま ほんの少しだけアクセルを踏んでみるだけなのであります!!
お散歩本来の目的を忘れないよう
こんな景色の良い場所で停めてみました。
朝早くから行動するのは本当に気持ちが良い。
さあさあ! 急ぎましょう。
私に与えられた自由時間は午前中いっぱい。
ノンビリしていたら肝心の走行時間がなくなってしまいます。
だからメインはお散歩 ( 以下略 )
いつものように下見を終え、フリー走行スタート。
足回りセッティングの見直しをしてみましょう。
フロントトレッド拡大はフェンダーへの干渉で断念しました。
今回はショック減衰力の再検証を。
イチゴくんは アペックス S1 ダンパー。
前後20段調整の現状フロント最強から6戻し、リヤ7戻し。
調整幅が広いと非常に悩みます。
カヤバ4段調整ならフロント4、リヤ3で決まりなのですがw
非調整式のクライムギアにタナベ150がベストセッティングとかww
私はブルーバードの頃は カヤバニュー SR に トヨシマ150
初代 Q's の時は GAB + kg/mm でしたw
話を現代のクルマ、イチゴくんに戻しましょうか。
現状はノンビリドライブの乗り心地と
テストドライビンの乗りやすさのふたつを考えて決定した減衰力。
足回りがよく動き挙動も素直でアクセルを踏めるのですが
もっとコーナリングスピードをアップさせる
もっとアクセルを踏めるセッティングに出来ないものだろうか ・・
まずは現状で一往復。
悪くない、むしろイイ感じなのですが、何事もトライアル。
【 考察 ① フロント4戻 リヤ5戻 】
とりあえず硬い方向へ。
前後とも2段階硬くしてみましょう。
私は以前から減衰セッティングを出す時
まず大きく最強か最弱に振ってみて変化を感じ
良い感触の方向性から細かく詰めています。
今回はもう少しだけ硬くしたかったので、とりあえず2段階。
スタート。 ホームストレートからターン1、2。
考察ポイントは3ヶ所。
デグナー、オールージュ、テクニカルセクター。
ここでアクセルをしっかり開けることができるか否か。
ターン2をアクセルちょいオフでアプローチ、アペックスから全開。
デグナーは全開のまま ・・ おお! ちょっと怖ええ!
リヤが沈まず跳ねアウトサイドに逃げる感じ。
オールージュを8割くらいで通過。
一旦下ってグーッと上る右高速コーナー。
やはりリヤが跳ねる感覚がします。
テクニカルセクター。 リヤの粘りが足りないか。
もう一往復検証を行いましたが、結果は同じ。
残念ながらコレはボツ。 現状の方がイイ。
【 考察 ② フロント4戻 リヤ6戻 】
フロントはとりあえず置いておき、気になったリヤから再検証。
同時にアチコチ変更するとハマること必至なので
気になった部分をひとつずつクリアしていきます。
リヤが跳ねて踏めないので、ひとつだけ軟らかく。
スタート。 ターン2からデグナー全開 ・・ おお! キマった!!
フロントのロールが抑えられつつリヤがシッカリついてきます。
オールージュ。 ④ アクセルちょいオフからのアプローチ。
おおおお! イケる! イケるぅ!!
適度にリヤが沈みしっかりトラクションが掛かります。
不安定な挙動もナッシング。
エンドで軽くブレーキを当てつつ ③ ダウンシフト。
テクニカルセクター ・・ これはイイんでないのぉ?!
連続S字は進入だけアクセルちょいオフで前荷重にしたらば
あとは踏みっぱなしでイケる!!
フロントの硬さも全然気にならず。
見事! 検証2回で決まりました。 早っww
セッティングが決まれば 後は走り込むのみ。
仮想敵車をバイクさんに聞いた緑色ロードスターとし
いつかのバトルに備え練習を繰り返します。
一度も見たことのない走りをイメージするのは大変w
だからお散歩 ( 以下略 ) ww
上のピットにミニバン&工事車両が集まってきました。
オールージュからテクニカルセクターを往復し
何やらようすを見ている白いワンボックスも。
こういう時は万全を期して再度下見を。
オールージュでワンボックスが転回! そんなところで転回って!!
もしアタック中だったら ・・ おおお恐ろしい。
工事車両、特殊車両の類にはトラウマのある私ですww
ここまでで実走4往復。
これで終わるのは物足りないが
セッティングも出せたし目的は果たせたと言っても良いでしょう。
しばし休憩。
帰る前にもう一度だけようすを見に ・・
お! コースクリア! 工事等はナシ!
上のピットにはミニバン2台が輪止めをカマして駐車。
テストコースのもう少し先で工事をしているのかも。
アタック、いやテストドライビン再開。
セクター1は もうほとんどアクセル踏みっぱでイケます。
ケメルストレートエンドで上り最高速をマーク。
安定して ぬやわキロ。 ぬゆわ まで もう少しか?!
オールージュ進入はアクセルちょいオフで。
シーズン始めは ③ ダウンシフト進入だったのが
④ のまま全オフ、そしてちょいオフと変わりました。
そのうち ④ 全開で進入出来るようになるのでしょうかw
テクニカルセクターは 「 踏め! 踏め! 」 と声に出しつつw
ミラボー。 ここが難しい。
バイクさんに一気に詰められるポイントです。
ここをどうにかしなえばロードスターには勝てません。
上りストレートを全開で走り
今まではヤマ走り特有のジワッとブレーキングで減速。
② ダウンシフト、コーナー途中で ③ へアップ。
しかしながらアップした時 5,000 rpm 以下に落ち込み
一瞬加速が鈍く、立ち上がりが遅れます ( 誰から?w )
今回。 ジワッとブレーキングはヤメて
ガツッと一発でキメるブレーキングに変更。
( それでもマージンはとっています )
フロントを硬くした効果か。 より4輪全体が沈み込みます。
② ダウンシフト。 今までは 7,000 rpm 弱でアップしていたのを
ちょい越え、レブギリギリまで引っ張りロングシフト!
おお! ギリギリ 5,000 rpm ちょっとで繋がります!
立ち上がってタバコに向けての加速もイイ感じ。
ほんの少しの違いが大きくタイムに影響するのですね。
だからタイムって何だwww
そんな感じで4往復。
もっともっと走りたいところですが
バックマーカーが多くなる時間帯になりました。
これからの行動を逆算しても
昼前に帰還するためには この辺がタイムリミットか。
名残惜しいのですが、帰りましょう。
続きは また次回。
最近は展望台ではなく海のそばまで降りて休憩しています。
漁師さんたちが網を直しているよう。
いつも美味しいサカナをありがとうございます。
サカナは何でも好きですが
マグロとシャケとホッケとソイ、そしてタコが好き。
タコはサカナなのか??ww
花火の残骸がそのまま放置。
どうせバイト先の冷蔵庫とか食洗機に入っちゃう
バカ大学生どもの仕業でしょう。 死ねばいいのに。
写真だけ撮って片付けない私も私ですがw
若者全般が腹立たしくイラついてしょうがない私ですが
例えば お隣のドリフトくんは なんまら素直で礼儀正しくイイ人。
若者とかオッサンとかではなく、結局はその人の資質なのでしょうかね。
今回も室内日光消毒を実施しつつ 楽しいお散歩完了!




























