ヨーロッパラウンド最終戦! イタリア ・ モンツァ !!
伝統のサーキットを巡るヨーロッパラウンドも とうとう終わり。
下朝鮮なんてクソ国家をカレンダーに加えるくらいなら
トルコ や サンマリノ ( ! ) を 復活させて欲しいものです。
さて、予選。 小僧&卒業マークのレッドブルワンツー。
その下に ・・ 走行可能最低ラインw のザウバー、ヒュルケンベルグ!
そう、カムイくんからザウバーのシートを奪った憎っくきアイツ!!
いつだったか 確かウィリアムズで中嶋息子とコンビの時に
雨の予選でポールを獲ったことがありましたよね。 懐かしい。
地元跳ね馬のふたりは4位と5位。
それはまあよいとして、キミ11位、走り屋12位とは!
何だか波乱の予感がします。
スタート!!!
ターン1 ・・ おお! 小僧がロックアップ! なんと珍しい。
中盤スタートのキミ&走り屋はどうなったのか。
なんとイケメンに がっつりカマ!!
さらにディレスタくんとクソグロがヒット!!
クソグロ、“ 今回は ” 悪くなかったようです。 ホント??ww
キミくんはフロントウイング交換のためピットイン。
復活ワールドチャンプ戴冠の夢は完全に途絶えたと言ってよいでしょう。
中盤スタートは危険がいっぱい。
クソグロにクソペレスにクソマクドナルド ・・
今回の相手はイケメンジェシカ彼でしたが
中盤は得てして こういうことが起こり得るもの。
だから予選でシッカリ順位を上げておけとあれほどwww
跳ね馬はふたりともナイススタート!
アウトサイドラインからグーッと前方へ出たのは 絶倫w マッサくん。
マタドールはインサイド、アウトサイドとラインを変えながら前へ。
小僧 - 絶倫 - 卒業 - マタドール の オーダー。
( 誰が誰だかサッパリ分からないですよねw )
マタドールが卒業マークに壮絶に仕掛ける!
マーク、卒業を発表してからの方がキレがあるようなw
2010年でしたっけ?
小僧初戴冠の年、最後まで選手権を争っていた頃の走りのようです。
ここはマタドールの方が上手でした。 スパッとオーバーテイク。
小僧 - 絶倫 - マタドール - 卒業 の オーダーに。 これで2位確定w
やっぱり入れ替えましたww
「 マッサがペースを落としてフェルナンドが前に出ました、ハイ 」
「 同じチーム同士ですから順位を入れ替えたという訳ですね、ハイ 」
トーシローイマミヤ風ww
解説でも何でもない、ただ目に入ったことを言っているだけ!
そのくせ他人にカブせて声高に話そうとする!!
チャンカワイもアナウンサーも彼のトーシロー具合を分かっているようで
チームラジオが聞き取りづらくても誰も彼に聞こうとしませんw
多分彼に理解できるのは 「 ボックスボックスボックス! 」 とか
「 ファースターザンユー 」 とか 「 リーブミーアローン 」 くらい?
そんなの中学出てりゃ誰でも分かるって!!www
そんなこんなでw ピットタイミングで卒業マークがマッサくんの前に。
第2ラウンドスタート!
凄いバトル!! これこそ F1 ――――― ッ !!!
卒業マーク、②速 ③速 辺りで繋がりに一瞬間があるよう。 トラブル??
遥か彼方を一人旅中の小僧にも同じトラブルが起きているとか。
まさか ギヤボックスブロー ⇒ マタドールがトップ??
中盤のポイント圏内争いが凄まじいことになっております!
クソグロ - イケメン - クソペレ - キミ - 走り屋。
走り屋がキミくんを抜いて11位。 さあ! ポイントに届くか?!
クソペレをスパッと抜き、イケメンと激しい元チームメイトバトル!
抜いて9位。 流石にクソグロまでは ・・ おお! 追いついた!!
キミくんも怒涛の追い上げで最下位から11位へ。
ギヤボックスを労りつつ ( 珍しく ) ペースを抑え
「 ターン1でロックアップさせちゃってゴメンね 」
なんて ( 珍しく ) チームに謝りつつw
小僧が見事ポールトゥウイン!!
結局それほど波乱はありませんでしたww
凄い観客! ほとんどがフェラーリファン!
小僧のインタビューではブーイングもw
モンツァとは言うならば甲子園球場みたいなものなのでしょうか。
そうそう、今回のインタビュアーはいつものデビクルおじさんではなく
ゴクミの旦那さま、アレジおじさんでした。
でも小僧の時は違うおじさんで、マタドールからアレジおじさん。
アレジおじさん、小僧が嫌いなのかな??ww
楽しい楽しいヨーロッパラウンドは これで終わり。
次戦は ・・ いよいよ! シンガポオオオ ――――― ルゥゥ !!
【 今日のアイスマン 】
前回リタイヤで連続完走、連続ポイントも途絶え
今回はノーポイントと まったくイイとこナシのキミくん。
なんでもフェラーリへの移籍が決まりそうとか!!!
移籍先はレッドブルが最有力との噂でしたが
結局リチャルドがトロロッソから昇格してしまいました。
そこでまさかのフェラーリが浮上。
でも最初に辞めた時、確かまだ契約が残っているのに辞めたとか ・・
マタドールはオレ様だろうから、自由奔放キミくんとやっていけるのか。
もし本当にキミくんがフェラーリに復活したっけ、マッサくんは?
マタドールはマッサくんを残して欲しいと話しているとか。
まさかのマタドールとキミくんのトレード??ww
キミくん云々に関係なく、マッサくん放出は決定事項でしょう。
カムイくんが昇格、マタドールとコンビ ・・ そうなれば最高なのですが
現実問題かなり厳しいか。
候補としては今回頑張ったヒュルケンベルグの名前もあるとか。
またコイツにシートを奪われるのか?!ww
キミくんが本当にフェラーリに移籍したっけロータスのシートが空く。
昨年のリベンジでもう一度交渉 ・・ という選択肢もアリか。
後半戦が始まったばかりだというのに、アレコレ考えてしまいますね。
キミくんのコメントを紹介しつつ、当最低ブログを締めくくりましょう。
「 数日前には同じ人たちが 100% レッドブルだって言ってたよね 」
「 も う た く さ ん だ ! ! 」 wwwww
この最低どうどすか記事が更新される頃には結論が出ているのでしょうか。
【 今日のマッサくん 】
キレイに最低どうどすか文章を締めくくれたと安堵していたらば
こんなホットなニュースが ASF に飛び込んできました!
―――――――――――――――――
フェリペ・マッサがイタリアでスピード違反で捕まった。
フェリペ・マッサは、イタリアでサーキットへ向かうためにシルバーのフェラーリ458イタリアを走らせている途中、イタリアの警察に停められた。
フェリペ・マッサはスピード違反で150ポンド(約2万3,000円)の罰金を科され、6点の減点を受けた。
―――――――――――――――――
移動に 458 イタリアを使っているとは 流石 F1 レーサーとか
2諭吉オーバーの反則金はイタすぎるとか ( イタリアだけにw )
6点イコール一発免停とか ・・ そんなことではなく!
来季シート決定の この大切な時期に何ともバツの悪いwww
雨あめアメ ・・ 走られないストレスでイライラしていたのですが
ようやく! ようやく!! 晴れの日がやってまいりました!
とある知人の職場では相変わらずゴルフが盛んだとか。
知人がゴルフに全然興味がない
クルマと AKB にしか興味がないw というのは周知徹底されているようで
もはや誰も 「 そろそろ ・・ 」 などとタワけたことは言わなくなりました。
よい傾向ですねww
オッサンどもが寄って集ってゴルフの話をしているのは
自分に矛先が向けられない限りは別に不快にも何とも思わないとかで
「 何故ゴルフを好きになったのか 」 という話を黙って聞いていました。
オッサンのひとりは
「 真芯に当たってバシューンと飛んだ気持ち良さが忘れられなくてね 」
と言っていたとか。
それは確かに気持ち良さそうw
とある知人は考えました。
何故自分はそこまで頑なにゴルフが嫌いなのだろうかと。
2分くらい考えて出た結論。
みんなが好きなものは嫌というアマノジャク的な性格に加え
私イヤ知人は団体行動が苦手、嫌いなのです。
オフの時間は自分の好きなことを好きなようにやりたい。
誰にも気を遣わず指図されず好きに行動したい。
仕事のことなんか完全に忘れたい。
だからルールだマナーだモラルだとイチイチうるさく
目上の人にイチイチ気を遣わなえばならない
始めから終わりまで他人と一緒に行動しなえばならないゴルフが嫌なのです。
休みの日に会社の人に会うのも嫌。
電話ももってのほか。 メールですら損した気分になります。
走りにもコースごとのルールやマナーやモラルがありますが
それは別に何とも思いません。
現役時代は仲間も沢山いましたが、それは嫌ではありませんでした。
何故なのか。 仲間はいたけど基本はみんな単独行動だから。
ゴルフが良い例なので出しましたが
草野球も 草サッカー ( ? ) も同じ。
団体行動を強いられるのが 本当に本当に本当に! 嫌なのです。
そんな私にとってクルマは まさに最高の趣味!
さあ、今日も好きなだけ思いっきり走りましょう!!
久々のテストコース。 久々のテストドライビン。
落ち着いて、まずは下見一往復。
これをやるかやらないかでアクシデント発生率はかなり違います。
ミナサマも是非ご励行くださいませ ・・ って書いて疑問。
某湾岸線とか なんまらロングコースですよね。
流石にゆっくり往復してからなんて やってられないと思うのですが
イキナリ全開でイッちゃうものなんですかね?
どうなんでしょうか、マニアックスカイラインさん ・・ ?? ww
上り下見。 速そうなバイクさんとすれ違いました。
ツーリングで流している人と攻めるのが目的の人は
スピード以外にもスタイルとか雰囲気とかが全然違いますよね。
上のピットで展開。
さっきのバイクさんとまたすれ違いました。
展開して後ろにつき、間隔を開けてついてくる!
これは絶対に宣戦布告ww
下り下見走行中にオーディオを切っておき
腕まくりをしてグローブを履き ・・ 戦闘態勢を整えますw
下のピット到着。
ライトオン! アクセル全開!!
久々のテストドライビンなのにイキナリバトルスタート!!
「 よっしゃいくぞ ―― ッ ! 」 と掛け声をかけ サイリウムを振りw
アクセルを床まで踏んで全開で駆け上ります!!
③ まで全開シフトアップ。 デグナーを全開クリア。
ハンガーストレート。
全身黒い革のバイクさんは後ろにピッタリ張りついています。
130R、④ 全開。 まだまだピッタリ。
オールージュ進入でアクセルオフ。
徐々にアクセルを開けてテクニカルセクター入口で軽くブレーキ!
バイクさんが一際グワッと近づきました。
連続S字。 ここでなんとか突き放すべくアクセルを踏み ・・
ぬおおおお! まだまだピッタリ!!
そのままの間隔を保ったままミラボーへ。
このセクター2で引き離せない = 私の負け でございますw
下り。 上りばかり走っているので圧倒的な練習量不足。
上りセクター2で少々戦意を喪失しかけていました。
頭の中は 「 どこで譲ろう 」 ww
こういう時って集中力が欠けていて危ないんですよね。
なんとか目の前のコースに集中しながらテクニカルセクターへ。
バイクさんの排気音が一際大きくなり、イチゴくんの横に!
マシンをグワーッと傾け見事にオーバーテイク!! ・・ されましたw
「 おはようございます! いやいや、どうも ・・ 」
「 この前一緒に走りました! どうもです 」
ああ! 前に一緒に走ったバイクさん。
あの時は確かカタナ。 今回はニューマシンだとか。
( CBR 1000 国内仕様?? )
バイクさんってメットで顔が隠れているし
私には車種の違いも全然分からないのでw
こうやっていつ遭ったとか言ってくれると助かります。
「 すみません、どこで譲るべかと考えてたっけ 」
「 いやいや、知ってる人じゃなきゃあんな抜き方しないっすww 」
コースの先輩と話す機会は滅多にないので
オフィシャル的な情報や他のエントラント情報を沢山聞きました。
クルマはほとんど走っていないが
今まで NSX と ロードスター と ハコスカ が走っていたのを見た
ハコスカも速かったがロードスターがピカイチ
ストレートスピードが落ちずにそのままテクニカルセクターを走っていく
ターボの音はしてなかったので NA だとは思うが
ストレートの伸びからしたらエンジンをヤッてるかも知れない
NSX は イマイチw ロードスターの方が全然速かった ・・ 等々。
NSX は 私も一回だけ見たことがあります。
一度後ろを追っかけましたがまったくケツを見ることができず
その後もう一度後ろにつきましたが挑戦を受けてもらえず。
それでイマイチとはww
でも、このバイクさんと前走った時は私もソコソコまあまあだと。
「 今までの中で一番云々 」 と評価いただけたような気がします。
私も今シーズン初めよりも今の方が乗れています。
アクセル全開箇所が増え、ブレーキング箇所が減りました。
今のスピードがザウバー、いや走行参加可能最低ラインということ??w
しばし楽しく談笑し、バイクさんは他に走りに行きました。
私はコースに残りテストドライビン再開。
あ、こういう知らない人と話をするのはまったく苦になりません。
走り好き同士ですからね。 みんな仲間。
こういうシチュエーションも基本は単独行動だからイイのです。
今度はみんなでどこかにツーリングとか、そういうのがムリ!
タイトルを見て思い出しました。
ロイヤルパープルオイルの全開インプレでしたw
ストレート全開。 5,000 rpm から上のフケが軽い。
一度オフにして踏み直した時のピックアップも軽いような気がします。
ターン2からデグナー、ハンガーストレート。
デグナー立ち上がってすぐに ④ !
ケメルストレートエンドのスピードは ・・ 10 km/h アップ!
( 30 km/h が 40 km/h になりました! ) ww
これは 0W-10 を使用していた前回もそうでしたので
恐らくグローブ効果かとは思いますがw
ターン2の速度がアップしたことでその後も速くなったとか
気温が下がったからとか色々な要因が考えられますが
コンスタントに最高速が上がったのはロイパーのおかげでしょう、きっとw
油圧。 デフィさんの録画機能を使用して検証。
スタートから加速中は 5.0 くらいまで上がるものの
あとはずっと 3.0 から 4.0 前後をキープして最後まで。
0W-10 の時は全体的にもっと高い数値を示していました。
軟らかいと油圧は下がるのでしょうか?
問題はないのでしょうが、今度詳しく聞いてみましょう。
油温は 0W-10 と同じくらい。
ピーク 110℃ 弱 といった感じ。
ピックアップがイイのでヒール&トーはやりやすいです。
私のようなヘタッピには嬉しいですねww
【 ( とりあえず ) 総評 】
● フケはとにかく軽い。軽すぎる。
● 低速トルクはきっとアップしていると思います。
● こまめな油量確認必須。軟らかいオイルの宿命。
● 0W-10 との大きな差は ・・ それほどないww
● 油圧については継続的に検証を。
率直に言いますと ・・
コース攻略に集中していたのでオイルどころではなかったのですw
走りに集中でき性能変化云々が気にならないということは
良いオイルであるとも言えると思います。
何だかんだでテストコースだけで 120km も走ってしまいました。
それもバイクさんと別れた後、ほぼノンストップ。
バックマーカー待機時間はあっても休憩ほとんどナシ!
片道 4km ちょいのコースだから ・・ いったい何本走ったのさ?!
海まで移動して休憩。 帰りましょうか。
洗車。 天気が良いので久しぶりに室内も。
ASF 帰還。
秋田 SPL ポリッシャー を使用し
気になっていたボンネットの水滴が乾いたような汚れを落とします。
まあまあ ・・・・・ かな ??
細かい飛び石キズも ほんのわずかですが付いてきました。
( 現役時代には程遠いですが )
これはこれで このままにしておこうと思います。
ボディ全体にワックスをかけ ( 但し フクピカ ですがw )
エンジンルームもキレイにして、これにて楽しいお散歩終了!
ようやく! ようやく!! 晴れの日がやってまいりました!
とある知人の職場では相変わらずゴルフが盛んだとか。
知人がゴルフに全然興味がない
クルマと AKB にしか興味がないw というのは周知徹底されているようで
もはや誰も 「 そろそろ ・・ 」 などとタワけたことは言わなくなりました。
よい傾向ですねww
オッサンどもが寄って集ってゴルフの話をしているのは
自分に矛先が向けられない限りは別に不快にも何とも思わないとかで
「 何故ゴルフを好きになったのか 」 という話を黙って聞いていました。
オッサンのひとりは
「 真芯に当たってバシューンと飛んだ気持ち良さが忘れられなくてね 」
と言っていたとか。
それは確かに気持ち良さそうw
とある知人は考えました。
何故自分はそこまで頑なにゴルフが嫌いなのだろうかと。
2分くらい考えて出た結論。
みんなが好きなものは嫌というアマノジャク的な性格に加え
私イヤ知人は団体行動が苦手、嫌いなのです。
オフの時間は自分の好きなことを好きなようにやりたい。
誰にも気を遣わず指図されず好きに行動したい。
仕事のことなんか完全に忘れたい。
だからルールだマナーだモラルだとイチイチうるさく
目上の人にイチイチ気を遣わなえばならない
始めから終わりまで他人と一緒に行動しなえばならないゴルフが嫌なのです。
休みの日に会社の人に会うのも嫌。
電話ももってのほか。 メールですら損した気分になります。
走りにもコースごとのルールやマナーやモラルがありますが
それは別に何とも思いません。
現役時代は仲間も沢山いましたが、それは嫌ではありませんでした。
何故なのか。 仲間はいたけど基本はみんな単独行動だから。
ゴルフが良い例なので出しましたが
草野球も 草サッカー ( ? ) も同じ。
団体行動を強いられるのが 本当に本当に本当に! 嫌なのです。
そんな私にとってクルマは まさに最高の趣味!
さあ、今日も好きなだけ思いっきり走りましょう!!
久々のテストコース。 久々のテストドライビン。
落ち着いて、まずは下見一往復。
これをやるかやらないかでアクシデント発生率はかなり違います。
ミナサマも是非ご励行くださいませ ・・ って書いて疑問。
某湾岸線とか なんまらロングコースですよね。
流石にゆっくり往復してからなんて やってられないと思うのですが
イキナリ全開でイッちゃうものなんですかね?
どうなんでしょうか、マニアックスカイラインさん ・・ ?? ww
上り下見。 速そうなバイクさんとすれ違いました。
ツーリングで流している人と攻めるのが目的の人は
スピード以外にもスタイルとか雰囲気とかが全然違いますよね。
上のピットで展開。
さっきのバイクさんとまたすれ違いました。
展開して後ろにつき、間隔を開けてついてくる!
これは絶対に宣戦布告ww
下り下見走行中にオーディオを切っておき
腕まくりをしてグローブを履き ・・ 戦闘態勢を整えますw
下のピット到着。
ライトオン! アクセル全開!!
久々のテストドライビンなのにイキナリバトルスタート!!
「 よっしゃいくぞ ―― ッ ! 」 と掛け声をかけ サイリウムを振りw
アクセルを床まで踏んで全開で駆け上ります!!
③ まで全開シフトアップ。 デグナーを全開クリア。
ハンガーストレート。
全身黒い革のバイクさんは後ろにピッタリ張りついています。
130R、④ 全開。 まだまだピッタリ。
オールージュ進入でアクセルオフ。
徐々にアクセルを開けてテクニカルセクター入口で軽くブレーキ!
バイクさんが一際グワッと近づきました。
連続S字。 ここでなんとか突き放すべくアクセルを踏み ・・
ぬおおおお! まだまだピッタリ!!
そのままの間隔を保ったままミラボーへ。
このセクター2で引き離せない = 私の負け でございますw
下り。 上りばかり走っているので圧倒的な練習量不足。
上りセクター2で少々戦意を喪失しかけていました。
頭の中は 「 どこで譲ろう 」 ww
こういう時って集中力が欠けていて危ないんですよね。
なんとか目の前のコースに集中しながらテクニカルセクターへ。
バイクさんの排気音が一際大きくなり、イチゴくんの横に!
マシンをグワーッと傾け見事にオーバーテイク!! ・・ されましたw
「 おはようございます! いやいや、どうも ・・ 」
「 この前一緒に走りました! どうもです 」
ああ! 前に一緒に走ったバイクさん。
あの時は確かカタナ。 今回はニューマシンだとか。
( CBR 1000 国内仕様?? )
バイクさんってメットで顔が隠れているし
私には車種の違いも全然分からないのでw
こうやっていつ遭ったとか言ってくれると助かります。
「 すみません、どこで譲るべかと考えてたっけ 」
「 いやいや、知ってる人じゃなきゃあんな抜き方しないっすww 」
コースの先輩と話す機会は滅多にないので
オフィシャル的な情報や他のエントラント情報を沢山聞きました。
クルマはほとんど走っていないが
今まで NSX と ロードスター と ハコスカ が走っていたのを見た
ハコスカも速かったがロードスターがピカイチ
ストレートスピードが落ちずにそのままテクニカルセクターを走っていく
ターボの音はしてなかったので NA だとは思うが
ストレートの伸びからしたらエンジンをヤッてるかも知れない
NSX は イマイチw ロードスターの方が全然速かった ・・ 等々。
NSX は 私も一回だけ見たことがあります。
一度後ろを追っかけましたがまったくケツを見ることができず
その後もう一度後ろにつきましたが挑戦を受けてもらえず。
それでイマイチとはww
でも、このバイクさんと前走った時は私もソコソコまあまあだと。
「 今までの中で一番云々 」 と評価いただけたような気がします。
私も今シーズン初めよりも今の方が乗れています。
アクセル全開箇所が増え、ブレーキング箇所が減りました。
今のスピードがザウバー、いや走行参加可能最低ラインということ??w
しばし楽しく談笑し、バイクさんは他に走りに行きました。
私はコースに残りテストドライビン再開。
あ、こういう知らない人と話をするのはまったく苦になりません。
走り好き同士ですからね。 みんな仲間。
こういうシチュエーションも基本は単独行動だからイイのです。
今度はみんなでどこかにツーリングとか、そういうのがムリ!
タイトルを見て思い出しました。
ロイヤルパープルオイルの全開インプレでしたw
ストレート全開。 5,000 rpm から上のフケが軽い。
一度オフにして踏み直した時のピックアップも軽いような気がします。
ターン2からデグナー、ハンガーストレート。
デグナー立ち上がってすぐに ④ !
ケメルストレートエンドのスピードは ・・ 10 km/h アップ!
( 30 km/h が 40 km/h になりました! ) ww
これは 0W-10 を使用していた前回もそうでしたので
恐らくグローブ効果かとは思いますがw
ターン2の速度がアップしたことでその後も速くなったとか
気温が下がったからとか色々な要因が考えられますが
コンスタントに最高速が上がったのはロイパーのおかげでしょう、きっとw
油圧。 デフィさんの録画機能を使用して検証。
スタートから加速中は 5.0 くらいまで上がるものの
あとはずっと 3.0 から 4.0 前後をキープして最後まで。
0W-10 の時は全体的にもっと高い数値を示していました。
軟らかいと油圧は下がるのでしょうか?
問題はないのでしょうが、今度詳しく聞いてみましょう。
油温は 0W-10 と同じくらい。
ピーク 110℃ 弱 といった感じ。
ピックアップがイイのでヒール&トーはやりやすいです。
私のようなヘタッピには嬉しいですねww
【 ( とりあえず ) 総評 】
● フケはとにかく軽い。軽すぎる。
● 低速トルクはきっとアップしていると思います。
● こまめな油量確認必須。軟らかいオイルの宿命。
● 0W-10 との大きな差は ・・ それほどないww
● 油圧については継続的に検証を。
率直に言いますと ・・
コース攻略に集中していたのでオイルどころではなかったのですw
走りに集中でき性能変化云々が気にならないということは
良いオイルであるとも言えると思います。
何だかんだでテストコースだけで 120km も走ってしまいました。
それもバイクさんと別れた後、ほぼノンストップ。
バックマーカー待機時間はあっても休憩ほとんどナシ!
片道 4km ちょいのコースだから ・・ いったい何本走ったのさ?!
海まで移動して休憩。 帰りましょうか。
洗車。 天気が良いので久しぶりに室内も。
ASF 帰還。
秋田 SPL ポリッシャー を使用し
気になっていたボンネットの水滴が乾いたような汚れを落とします。
まあまあ ・・・・・ かな ??
細かい飛び石キズも ほんのわずかですが付いてきました。
( 現役時代には程遠いですが )
これはこれで このままにしておこうと思います。
ボディ全体にワックスをかけ ( 但し フクピカ ですがw )
エンジンルームもキレイにして、これにて楽しいお散歩終了!
先月から今月にかけて ・・ 本当に雨ばかりですよね。
テストドライビン予定日の前には必ず天気予報をチェックします。
先週は晴れだったのが数日前には曇りに変わっていて
前日には大雨の予報に変わっている!!
失意に打ちひしがれながら翌朝起きると曇り。
安心して走り出した途端に雨 ・・ 何なんでしょうか、一体。
もう天気予報は信用できないですね。
基本は曇りと考えておいて
行きたい方向の上空の雲の色で判断するしかないようです。
この前の休日。
週間予報では晴れ、その後曇りに変化し
いつの間にか早朝から雨の予報に。
① とりあえず早起きして曇りなら出発。
② 雨が降っていたらば午後からに変更。
前日夜の予報では雨。
朝早く起きてみると、雨が降った形跡はあるものの曇り。
天気予報サイトを見ると曇り。 なんやねん一体ww
ということで オプション ①。 とりあえず出発。
いつものワインディングは おおむね乾いているのですが
テストコースの方向を見ると ・・ 雲が低い。
そこまでの道程が濡れていようが乾いていようがドウデモイイ。
テストコースさえコンディションが良ければ ・・
嗚呼。
前回もそうでしたが、ココのテストコースは
セクター1&2 と 3 でコンディションがかなり変わります。
早朝の雨上がりの空気はヒンヤリしていてキモチイイのですが
テストドライビン的には
こんな状態でペースを抑えて走っても何も楽しくありません。
アクセルを床まで踏んでレブまでエンジンば回して
全開ナイスサウンドを味わいながら
エンドレスの減速G、ネオバの横Gを思いきり味わって走るのが
本来の楽しい楽しいお散歩のあるべき姿なのでありますw
一旦いつもの展望台へ移動。
少しばかり時間を潰して再度テストコースへ。
路面が乾いている状態を期待していたのですが ・・ 変わらず。
交通量の少なさがココの最大の魅力なのですが
クルマが少ない = なかなか乾かない。
コンディション回復には時間が掛かってしまいます。
驚愕のロイパーインプレ ② は 次回までおあずけ。
帰り道は おおむねドライコンディション。
地元方向は今のところは青空が見えていますが
その向こう側にはドンヨリした暗い雲が。
信用できないと言いつつ、念のため天気予報を確認。
14時から降雨。 ということは昼頃から降るのでしょうw
急いでイチゴくんを洗い、お散歩終了。
結局ただただノンビリ走ってクルマを汚して帰ってきただけ。
ロイパーオイル全開インプレも出来ず。
何のために出掛けたのかよく分かりませんがw
お散歩って所詮そんなもの。
ただクルマを運転するだけでも楽しいですよね!!
テストドライビン予定日の前には必ず天気予報をチェックします。
先週は晴れだったのが数日前には曇りに変わっていて
前日には大雨の予報に変わっている!!
失意に打ちひしがれながら翌朝起きると曇り。
安心して走り出した途端に雨 ・・ 何なんでしょうか、一体。
もう天気予報は信用できないですね。
基本は曇りと考えておいて
行きたい方向の上空の雲の色で判断するしかないようです。
この前の休日。
週間予報では晴れ、その後曇りに変化し
いつの間にか早朝から雨の予報に。
① とりあえず早起きして曇りなら出発。
② 雨が降っていたらば午後からに変更。
前日夜の予報では雨。
朝早く起きてみると、雨が降った形跡はあるものの曇り。
天気予報サイトを見ると曇り。 なんやねん一体ww
ということで オプション ①。 とりあえず出発。
いつものワインディングは おおむね乾いているのですが
テストコースの方向を見ると ・・ 雲が低い。
そこまでの道程が濡れていようが乾いていようがドウデモイイ。
テストコースさえコンディションが良ければ ・・
嗚呼。
前回もそうでしたが、ココのテストコースは
セクター1&2 と 3 でコンディションがかなり変わります。
早朝の雨上がりの空気はヒンヤリしていてキモチイイのですが
テストドライビン的には
こんな状態でペースを抑えて走っても何も楽しくありません。
アクセルを床まで踏んでレブまでエンジンば回して
全開ナイスサウンドを味わいながら
エンドレスの減速G、ネオバの横Gを思いきり味わって走るのが
本来の楽しい楽しいお散歩のあるべき姿なのでありますw
一旦いつもの展望台へ移動。
少しばかり時間を潰して再度テストコースへ。
路面が乾いている状態を期待していたのですが ・・ 変わらず。
交通量の少なさがココの最大の魅力なのですが
クルマが少ない = なかなか乾かない。
コンディション回復には時間が掛かってしまいます。
驚愕のロイパーインプレ ② は 次回までおあずけ。
帰り道は おおむねドライコンディション。
地元方向は今のところは青空が見えていますが
その向こう側にはドンヨリした暗い雲が。
信用できないと言いつつ、念のため天気予報を確認。
14時から降雨。 ということは昼頃から降るのでしょうw
急いでイチゴくんを洗い、お散歩終了。
結局ただただノンビリ走ってクルマを汚して帰ってきただけ。
ロイパーオイル全開インプレも出来ず。
何のために出掛けたのかよく分かりませんがw
お散歩って所詮そんなもの。
ただクルマを運転するだけでも楽しいですよね!!

























