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趣味のブログ

思いつきを綴ります

さきほど自宅に戻ったが、今週のお土産は…
 
トイザらス・名取りんくうタウン店の「HARIBO コーラ・グミ」と「てれびくん」
国見SAの「家伝ゆべし」と「贅沢チーズ」
常磐道・友部SAのコレ↓(今週のめだま)
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中身は「納豆鉢」。
実は先週に買おうか迷ったものだがSAを出た途端、
休日の朝飯に、この鉢に納豆・玉子・青海苔・鰹節・白ゴマ・刻み葱にタレを加え
かき混ぜているイメージが頭の中で完全に出来上がってしまっていた。
1週間待って迷わずレジに。
「いそべ陶苑」製の840円也。
使い易そうなデザインがすっかり気に入った。
 
以前、守谷SAで買った「なっとうの友 納豆スティック」とのショット。
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CAMPINGAZ(キャンピングガス)の日本未発売品の「Bleuet® Micro Plus」の新品が手に入った。
アメリカのオークションサイト「e-bay」で落札したものでイギリスの出品者から10ポンド+送料6ポンド、
合計2200円なので納得価格。
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ここ仙台の寮の近くの「WILD ONE」で買ってきたユニフレームの「ミニロースター」を組み合わせて
餅を焼いてみた。
一丁前にパワーリフターも付けてみたりしてね。
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なかなか良い感じでしょ。
一人じゃイマイチだけどね。
今のクルマは新車で買ってからもうすぐ4年になるが、走行距離は83000Km以上も走っている。
エンジンオイルは5~6000km毎に交換しているが、オートマミッションのオイルは未だ換えたことが無かった。
整備手帳ではエンジンオイルは10000Km毎、ミッションオイルは60000Km(シビアコンディションで)での
交換を推奨している。
そこで先日土曜に近所のディーラーでエンジンオイル・オイルエレメントとミッションオイルを交換することに。
エンジンオイル交換はディーラーでもらった「オイル交換永久無料カード」があるのでいつも無料。
エレメントとミッションオイル交換は実費となった。
今まで一度も換えていないのでフルードチェンジャーで循環しながら7.5リットル全量の交換にした。
クルマを預けて夕方引き取りに行くと、融雪剤まみれだったのがキレイに洗車(下回りも)されており、
気持ち良く自宅に帰った。
ここまでは気持ち良かったのだが…。
 
翌日曜16時頃、仙台に戻るためにもう一台の車と入れ替えをしようとした。
「昨日のオイル交換ってどうやったのかな?」とボンネットを開けたところ…「ん」?
見慣れないパイプが立っている、いや先端がオイルで濡れているので何かパーツが付いていたようだ。
手持ちのパーツリストで調べると、異物が入らない様に下向きに口があいている「ブリーザーキャップ」が
付いていて、ミッションケース内の気圧の変化を逃がしているのが判明。
すぐにディーラーに電話して、自宅にサービスマンを呼び付けた。
17時過ぎに自宅を発つ予定なので、
「キャップを探して付けて来い!ゴミが入っている可能性もあるから、もう一回オイルも全量循環交換して
5時までに持って来い!」
代車のインサイトを置いて行き、40分後に戻って来た。
キャップはエンジンルーム内に置いてあったらしい。 
ディーラーと自宅は500m位なので落ちなかったのだろう。
 
ディーラーはメーカー直系なので信用が第一。
そのため、費用(技術料)も比較的高額となっている。
因みにエレメント代1260円で技術料が1785円。
ハザードスイッチのランプが切れた時は電球代262円に対して技術料5250円!
パーツ代金に対して20倍の工賃とは恐れ入る。
ただしこれは高過ぎなので自分でセンターコンソールの外し方を調べて外し、
ディーラーで買ってきた電球を自分で換えたのだが。
 
以前にサービスの洗車の拭き上げ時についたキズで、サイドミラーの鏡面を新品交換させたこともあった。
親水式で水滴が流れるので見やすいのだが、表面がやや柔らかくキズが付きやすい。
「クルマ扱いのプロのディーラーが何故?」
 
民間機から海上保安庁・防衛省の航空機を整備する勤務先の会社でも
「納入後の不具合」は重大事象に位置づけされる。
料金をとって作業するプロはそれに見合った作業をしなければならないものである。
 
追伸 : 息子の前でサービスマンに怒鳴ったのは良くなかったぁ、反省。
結婚後子供が生まれ、単身赴任もはじまり趣味のUコンは休止中で所属クラブも休部中だが、
昨夜は会長から電話があり久しぶりに近況を話し合った。
ず~っと顔を出していないが、それでも連絡をくれるのは嬉しいかぎり。
新入部員も加入されたようだが、みんなマイペースで楽しんでいる様子が覗えた。
たまにはヒコーキを持って行かなきゃダメだね。
 
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幼少の頃見ていた「まんが日本昔ばなし 」がDVDとなって発売されるらしい。
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amazonにDVD化をリクエストしていたのだが、メールがあり4月に発売が決定されるのを知った。
今度は子供と一緒に見ようかな。
♪坊や~良い子だねんねしな~♪
 
電子ピアノが届いたので、練習した。
ママはフルートで。
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でもやっぱり、ピアノより工作とかが好きみたい。
将来はギタリストか?
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昨夜、仙台から自宅に戻ってきたが東北道の途中、福島県に入ったら地吹雪に遭遇。
道路は融雪剤散布でこのとおりに。
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後まで塩を噴いたようなありさま。
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お昼は近所のらーめん「はたかくる」で。
柏店が軌道に乗ったのか、昨年末に復活してくれた。
魚介豚骨というのか、やっぱりこの味!
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息子はライスにスープを入れ、チャーシュー・海苔を乗せてかき込んでいた。
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ここのらーめんはスープのコク、鼻腔から抜ける魚介の香り、コシのある麺の固さ共に◎で大好き。
息子はピアノを習っているが、ヴァイオリンにも興味があるようだ。
以前に親父が息子用にくれたヴァイオリン(ママ用?)で遊んだり、
帰省した際に親父の工房を見たいと言ったりしていた。
その譲り受けたヴァイオリンは4歳児には大きすぎる。
 
そこで思い切って子供サイズをイシバシ楽器に見に行った。
チェコのARS製1/8と呼ばれるサイズの中古が1万円台であったのでこれにキマリ。
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親父から孫への「お年玉」で買った。
同サイズの新品もあったのだが、チト手が出ない。 どれだけ続くか判らないしね。
中には、コピー大国・中国の粗悪ヴァイオリンもあるようだ。
中国らしく、見かけはヴァイオリンだが木材の選定や接着方法等の作りは酷いとのこと。
 
実はもう一つ、「電子ピアノ」も衝動購入。
ウチにあるキーボードは遊びには使えるが、音や鍵盤のタッチはピアノとは全く別物でオモチャって感じ。
レッスンを習っている先生のところや実家のグランドピアノを触った後では、
ランクアップの必然性を感じた。
イシバシでヴァイオリンを用意してもらっている間にあれこれ物色し、店員のアドバイスも参考に決定。
ヤマハのARIUS YDP-161って型だ。
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いきなり買うことになったので、店員曰く「あっ、コレもですか!?」。
日曜に配達されるので楽しみ。
 
自宅に帰り、ママがフルートで使っていたチューナーでヴァイオリンを調弦。
俺が小学生低学年の頃、美幌町民会館の演奏会で「きらきら星」を弾いたことがあったが、
調弦とかは親父任せ。
今では弾き方も、すっかり忘れてしまっている。
チューナーなんて便利な物があるので調弦は素人でもできた。
しかし問題は、家族誰も弾けない事だ!
週末自宅へ戻った時に、DVDや教本を参考に頑張ってみるとするか。
 
大小ヴァイオリンの比較。
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手前のは親父制作のもの。
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俺もUコン機製作とかの木工は得意なつもりだが、この象嵌とかはマネ出来ないなあ。
「おみやげ」と言っても自宅用。
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大好きな「じゃがポックル」を2箱と兄のオススメの「もりもと」の醤油まんじゅうetc。
「『醤油まんじゅう』の味なんて、だいたい想像できるなぁ」 なんて思っていたが見事に期待はずれ、
いや期待以上の美味しさだった。
1個60円という安さと美味しさは最高でした。 また買ってこようっと。
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気がつけば、うちには御当地「じゃがりこ」が北海道・東北・東京と3つ揃っていた。
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大晦日は午前中に近くの「サーモンパーク」まで散歩。
マイナス5度の寒い中、川を覗くと鮭がまだ上っていた。
体中キズだらけになりながら、ゆっくり泳いでいるが産卵後のようだ。
下流に行くと死骸が多く見られるが、
自分の命と引き換えに子孫を残そうと、健気に遠くから遡って来る鮭たちには
ただただ感服する思い。
 
午後、市内の「ノース・スノーランド イン千歳」に。
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羽田~千歳往復航空券は繁忙期ということで、家族分ではとても高額であり、
良い時刻帯も席が無かったりで困っていた。
ママがネット検索を駆使し「オリオンツアー」http://www.orion-tour.co.jp/で、
無事手配することができた。 
価格もリーズナブルで、札幌・千歳地区対象の「冬道楽」クーポン付き。
 
この無料チケットで今年のレジャーの〆(シメ)という訳だ。
雪上乗馬・ミニスノーモービル or 4輪バギー・チューブ滑り台・スノーラフティングが全てタダで楽しめた!
一番スリリングだったのはスノーラフティング。
係員が高出力のスノーモービルを体重移動しながらゴムボートを引っ張るのだが、
右へ左への横Gが凄く一番前に乗る4歳の息子が放り出されないか気がかりだったのだが最高だった。
この写真ではスピード感が伝えられないのが残念!
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チューブ滑り台もジャンプ台有りで面白い。
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夕食は寿司。
北海道の家庭では寿司で一年を締めくくるところが多い。
テーブルに載りきれないので他にももう一皿あるのだが、その他はローストチキンや刺身、
ママ(家内)と兄で作った「ジャガイモとアンチョビーのガレット」。
ビールは勿論、北海道ならではの「サッポロ・クラシック」。
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「年越しうどん」を用意したが満腹で断念。
 
今年もお疲れさまでしたぁ~