かいーんです
カ「どうもカドワキです。」
イ「イブリンです。」
l「lionです。」
ノ「ノミヤです。」
カ「全員合わせて…」
イ「あんた、なんでカドワキって名前なの?」
l「そうですね。興味深い。私も知りたいです。」
ノ「先祖がカドをワキにぶつけたんでないか。」
カ「逆だろ、カドをワキにぶつけるって。アクティブなカドだな。それから、なんで今更その質問?チーム名を言わせろ。」
イ「そんなことより、前回起こった奇跡を教えてね。」
l「彼女できましたか?HAHAHAHAHA!ジョークです」
ノ「ありえないもんな。」
カ「それがありえたんだよ。」
イ「ええ?」
l「シンジラれないよ!」ノ「病院行くか?」
カ「でもな、望み通りの娘が出て来たって俺は満足しなかったんだ」
イ「イブリンです。」
l「lionです。」
ノ「ノミヤです。」
カ「全員合わせて…」
イ「あんた、なんでカドワキって名前なの?」
l「そうですね。興味深い。私も知りたいです。」
ノ「先祖がカドをワキにぶつけたんでないか。」
カ「逆だろ、カドをワキにぶつけるって。アクティブなカドだな。それから、なんで今更その質問?チーム名を言わせろ。」
イ「そんなことより、前回起こった奇跡を教えてね。」
l「彼女できましたか?HAHAHAHAHA!ジョークです」
ノ「ありえないもんな。」
カ「それがありえたんだよ。」
イ「ええ?」
l「シンジラれないよ!」ノ「病院行くか?」
カ「でもな、望み通りの娘が出て来たって俺は満足しなかったんだ」
夕メシ
カドワキはブルーワーカーだった。文字通り、ブルーのユニフォームを来てガードマンをしている。だがこの時期はどうしたって寒い。そして眠い。いや、待て。寝たら死ぬぞ。寝ない為には目の前のことに真剣になるべしと見つけたり。例えばそこの御婦人、もっと近う寄ってチ○コに当たっていけ。こう真剣に考えることが寝ないための唯一の手段かに思われた。とにかくカドワキは、仕事が終わるとそうそうに駒沢大学の京都天下一品に飛び込んだ。温かいものを食べなければ人間としてやっていけなくなると思ったからだった。そして、チャーシュー丼セットを頼んだ。カドワキは、みっともないのだが、ラーメンのスープを御飯にかけまくって食べるのが好きだ。今日もまたそうやって食べようと思って4かけほどしたその時だった。カドワキの身に余る奇跡が起こった。
余談だが、表参道にクォーターパウダーというハンバーガー屋があるのか?渋谷駅内の広告がおもしろかったので気になった。でも、天下一品に行った。
余談だが、表参道にクォーターパウダーというハンバーガー屋があるのか?渋谷駅内の広告がおもしろかったので気になった。でも、天下一品に行った。