窓からこんな景色で、
こんなゴハンで幸せな時間。
さて、今回は夏目友人帳からです。
皆さんは子供の頃、友達が欲しくありませんでしたか?
友達ってどんな存在だったでしょう。
「子供の頃、
本当は友達が欲しかった。
(友達という存在…)
それはこんなにあたたかく、
僕の心に灯るのだ。」
『心に灯る』…
なんだかいいフレーズですねw
子供の頃は、遊びたい、食べたい、![]()
疲れたら寝たい、笑いたい、友達が欲しい…![]()
そういうのって幼稚なことでは片付けられない欲求だと思います。
毎月の勝った負けた。
下心に裏心を覆う笑顔。
息せき切って目指す目標。
お金と地位に簡単に頭を下げる大人。
社会にはある程度必要かもしれませんが…
じぶんの心が灯ること。![]()
何でしょう?
それを今、失っていませんか?
やわらかく、あたたかいことのような気がします。![]()
大人になると感じる心が鈍ります。
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