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時々作るポテサラは、量が半端ないです。

毎日、ポテサラになりますが、だって美味しいんだもん(笑)

同居の弟とで二人分、いやいや実際は6人分くらいかも?

 

先日にご近所さんからいただいたじゃがいも、ご近所さんが

収穫してきたらしいです。

青焼けや、謎の小孔が開いてるのも有るけど、それらを避けて

(それらは、悪い部分を切って、レンジでマッシュポテトにする予定)

 

変わったものを入れるねって言われちゃってるグッドキャットのポテサラです。

で、今回使った材料は、

じゃがいも 1kg

人参 2本(小さいので2本、普通は1本です)

マカロニ(ショートパスタのペンネ) 125g(250g入の半分残り)

玉子 3個(本来は4個なんだけど、レンジでチンの容器でつくってたら1個爆発した)

きゅうり 1本

魚肉ソーセージ 2本

板蒲鉾(焼き抜き蒲鉾を使いました) 1個

だしの素 8g

少量の水(だしの素を溶かすためと、人参の加熱用、他)

テーブル胡椒 2振り

塩 きゅうりの塩もみと、パスタ茹で用)


じゃがいも1kgです(秤にのせてる盆が200gあります)。
指値は1.2kgを指しています(スペックオーバー)。

1:じゃがいもをよく洗って土を洗い流します。

2:じゃがいもを鍋に入れてじゃがいもが浸かる暗い水を入れます。
じゃがいもをまごと茹でることで、じゃがいもが美味しいです。

3:中火にかけて、沸騰したら弱火で竹串が通るまで茹でます。

(激しく沸騰させると、じゃがいもが割れてしまいますので火加減は弱めで)


※2に並行して、諸作業をします。

 

4:玉子を茹でます(火口が足りない場合は、先に茹でておきます)
私は、レンジでゆで玉子(正確には蒸してるんだけど。
これ使ってて1個が爆発。

5:ショートパスタを塩1%の食塩水で茹でます。
私は、本来の茹で時間より長めに茹でています


6:きゅうりを薄切りにして、少し塩をまぶして塩揉みして、塩分を洗い流しました。

7:人参を千切りにして、水大さじ2くらいを入れて、ラップをして

電子レンジで3くらい加熱します。

8:魚肉ソーセージを適当な大きさに切ります。

9:板蒲鉾(これは、山口県ではふつうにある焼き抜き蒲鉾ですけど)

普通の板蒲鉾でもよいし、カニカマでも、美味しいです

を適当な大きさに切ります。

10:茹玉子が茹で上がったら、スライサーでスライスしておきます。
11:ショートパスタが茹で上がったら、上げておきます。

12:顆粒だしを、少量の水で溶かします。


溶かすだけの少量の水です。


13:茹でてるじゅがいもに竹串を刺して通れば、お湯からじゃがいもを

取り出して、すぐに氷水に入れて冷やします。

14:氷水にいれたじゃがいもを30秒を目安に取り出します。

15:じゃがいもの皮を剥きます。

スプーンを使って剥くのも便利です

16:じゃがいもを潰します。
じゃがいもをまるごと茹でてるので美味しく茹でれてるので私は
すこし粒が残ってるのが好きです。
つぶし具合はお好みで!

17:残りの具材を潰したじゃがいもの容器に投入します。

18:具材をしっかり混ぜ合わせます。

19:マヨネーズを投入します。

量は、適量にお好みで、マヨネーズが足りなければ足して調整しながら

混ぜ合わせます。

20:胡椒を2振りくらいふりかけて
21:顆粒だしを溶かしただし汁を投入してしっかり混ぜ合わせます。

これで、出来上がりです。

こんなに大量になってしまった。

洗い物が大変です(^_^;)

 

とても美味しいです。

終わり。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

きゅう

 

数日前に、夜も蒸し暑く、窓を開けていたら、どこからか

きんぴらごぼうの匂いが漂って部屋に入ってきた。

おそらくお隣さんだと思う。

そして急にきんぴらごぼうが食べたくなった(笑)

だけど、作ったことはない。

ネットでレシピをみるけど、どれもみな違うし、入れる具材も色々だけど

私の入れたい具材のはいったきんぴらゴボウのレシピが見つからなかった。
オリジナルで行こう!

そう決心した(笑)

味が薄かったり、濃かったり、硬かったりしないかな?
などと不安もあったけど、ぶっつけ本番です(笑)

最初は、、具材の半分を使って試しに作ってみて、美味しかったら

残りの半分で、もう一回作ろうと思ったけど、やっぱりめんどうだぁー

 

材料は、ゴボウ250g・人参1本・こんにゃく150g・天ぷらかまぼこ(さつま揚げ)3枚・

ごま油大さじ2~3・唐辛子3~4本・日本酒(料理酒でもOK)大さじ3・砂糖大さじ1・
醤油大さじ3・
みりん大さじ3・顆粒出し(だしの素)8g・水100ml(cc)・すりごま大さじ2です。

※私は量がとても多いので、分量は比例して調整してください。
 

今回、ゴボウはささがき済みのゴボウを使用しましたので、

生のゴボウなら洗って、ささがきにして水にさらして水を捨ててを2~3回して
アク抜きをするところを省略します。
ごぼうは130g入りを2つ使いました。


こんにゃくは、切って塩もみをしてお湯で少し茹でる下処理がいるのだけど、

今回は下処理無用の切ってあるのを使いました。

こんにゃくは、半分(150g)使いました。
※残ったこんにゃくは、こんにゃくと一緒に入ってた液汁を捨てないで
その液汁に浸した状態で冷蔵庫で保存します(早めに使いましょう)。

 

人参を1本、千切りにします。
(1本だけ使用)

具材のごぼうと人参とこんにゃくは、まとめておいてもOK

 

天ぷらかまぼこ(さつま揚げ)を3枚、適当な大きさに切ります。

天ぷらかまぼこ(さつま揚げ)は、鍋に入れるタイミングが違うので
別に分けておきます。

 

調味液を作っておきます。
砂糖大さじ1・醤油大さじ3・みりん大さじ3・顆粒出し(だしの素)8g・水100ml(cc)を、
混ぜて溶かしておきます。

酒は調味液には混ぜないです。

 

酒は、予め大さじ3を器にいれて用意しとくといいかも?

すりごまも器に入れて用意しておいたほうがいいかも?

 

唐辛子を刻みます。

適当な大きさに。

フライパンなどに、ごま油を注ぎます。

刻んだ唐辛子を投入して火にかけて、香りを出します。

 

ごぼう、人参、こんにゃくをフライパン(鍋)に投入して炒めます。
ごぼう、人参などがしんなりするまで炒めます。

 

しんなりしてきたら、天ぷらかまぼこ(さつま揚げ)を入れて軽く炒めます。

 

日本酒を全量入れてかき混ぜなから炒めて行きます
(アルコールもしっかり飛ばします)。

 

調味液を全量、入れて混ぜながら、煮詰めていきます。

 

汁がなくなる少し前で

最後にすりごまを入れてかき混ぜたら、出来上がりです。

 

完成です。

 

メッチャ美味しくできました。

よかったら作ってみてください。
具材の量や具材の種類はお好みでアレンジしてください。

 

 

 

パイ生地を作る方法は、大きく分けて2通りあります。
1つは、生地をこねてバターを生地で包んで、生地を伸ばして、
畳んでを繰り返すことで、バターの層と生地の層ができる。
もう一つは、生地と角切りにしたバターを混ぜて、
生地を伸ばして畳んでを繰り返すやり方。

そこで、考えた。
案1:記事をつくり、伸ばして刷毛で植物油を塗る。
畳んで伸ばして刷毛で食用油を塗る。
この繰り返しで、油と生地の層ができないだろうか?
しかし、生地が油を吸うかもしれない?
コネ台とのし棒が油まみれにならいかな?

そして
案2:バターを包む代わりに、小麦粉(薄力粉)に水と食用油で、
練り込んで作った生地(A)を作って、
もう片方は小麦粉(強力粉)を水で
練った生地(B)、生地Bの生地を伸ばして、
四角くまとめた生地Aを包んで伸ばして、畳んでを繰り返す方法。
だけど、水と油だから馴染まないかも?
そうだ!乳化させよう~
卵黄に水と食用油を混ぜて撹拌。
乳化した液を小麦粉にまぜてこねる。

だけど、今回は、バターやマーガリンを使わない実験です。
今回は実験なので、万が一、美味しくなくても、
食材を破棄しないために、
少量の分量で作ることにしました。
分量は適当です(笑)
無謀な試作の始まりです。

コネ台は、なんと!大理石です^^
これは、石材屋さんから昔、購入したのですが、
ハイソなビルの床材と思うのですが、コネ台にも使えるよ!
ということなのでこれを買ってた。
しかし、重たいのが欠点。
コネやすく、非常に使い心地は良いです。
石の上にも3年っていう言葉あるくらい、
熱が伝わりにくい材質だからパイ生地を始め、
生地練りにはバッチリです。


主な材料(これら以外に塩と水がありました)

薄力粉50g

強力粉50g

卵黄10g(卵黄は半分)

食用油が大さじ2杯
水が10mL
に決めましたが、1回目のとき水を25mLにしましたら、
べっちょべちゃで固形を保てない(崩れる)。
失敗しました。

食用油と水と卵黄で、乳化液にして、それを薄力粉50gで
練りました。

失敗した軟すぎる生地は、そのまま焼きましたが結構美味しかった。

生地(A)です。
ややパサパサなくらいがちょうどいいので、2回目は水の分量を
減らして良い感じになりました。

生地(B)は、強力粉に水25mLで練った生地を伸ばして
生地(A)を載せました。
生地Bには、塩を1g入れるはずだったけど、忘れていた(笑)

生地Aを生地Bで包みました。

そして伸ばして

畳んで(四角くないですが)、向きを90度変えて伸ばします。

を3回繰り返して、ラップをして冷蔵庫で30分くらい寝かせました。

もう一度、伸ばす、畳む、90度向きを変えて伸ばすを
3回繰り返します。
最後に伸びた状態で切って、小さめのパイにしてみました。
具材は、栗ペーストで、マロンパイとなる予定です。
先日につくった栗ペーストです(小分けして冷凍)。

なんだかさ、もうだめやんね(笑)

180度30分くらい、オーブンで焼き上げました。

どれどれ、切ってみましょう。
(一口、食べてしまった^^;)

栗ペーストは焼いたことにより、しっとり感が減ってしまったけど
とても美味しい。
肝心のパイ生地はと言うと、層を織りなしていない。
それどころか、カチカチです。
でも、それなりに美味しかったけど失敗でした。

のこった玉子の白身は料理して食べました。

クックパッドにあった茹で栗で作る栗ペーストをもとに作ってみました。

 

材料の栗は自宅庭にある1本の栗の木からの恵みです。

感謝m(_ _)m

 

栗を拾ったら、水につけてみて沈むのだけ(全部沈んだけど、笑)、

選んで、冷蔵庫のフリーザーで、ポリ袋に入れ、爪楊枝などで穴をあけて

袋の口を絞って、入れました。

30日間ほど、この状態で保存してたので、きっと栗も甘くなってるはず!

茹でる前に、また水に入れてみたけど、2個浮いたので、中が乾燥しちゃったかな?

まさか、虫がいるとは思わないけどね。

とりあえず、その栗は使用しないことにしました。

残りが29個ありました。
栗が十分に浸かるだけの水を鍋に注いで塩を1%くらいの塩水にして
栗を水から茹でます。

沸騰まで、ゆっくり10分くらいかけて温度をあげます。
それから50分くらい茹でました。
火を止めて、粗熱が取れるまでそのまま冷ましました。

茹で汁が濃い茶色になりました。

ん~、これが栄養分なのかな?
理想は、茹でるより蒸したほうが良いらしい。
 


冷蔵庫で熟成してるのかな?その確認のために茹で上がった栗を1個、食べてみようっと。
とても美味しそうです。

スポーンで穿ってたべてみました。
甘さ増大してますね。
美味しい。
1個全部食べました(笑)

残り28個です。


栗を半分にきって、スプーンで実を穿って取り出します。

栗の実の部分です。


実は、28個で492gありました。
クックパッドのレシピでは、170gの栗、200mLの牛乳、20gのバター、

砂糖が大さじ2~3杯となっています。

そこで比率計算をしました。
492:170=今回の牛乳の分量:200mL

今回の牛乳の分量=482x200を170で割る計算です。

ってことで、牛乳は567mLですね(笑)

改めて、今回の材料は、2.835倍なので

栗(実):492g
牛乳:567mL
バター:56.7g
砂糖(私はきび砂糖を使いました):大さじ 5.67~8.505杯

これを目安に作りました。

※ここだけの話、計算を間違えて牛乳の量は正解だけど

何を勘違いしたのか?栗の量をレシピでは170gで今回が492gだから

492割る170=2.835(倍)なのに、170割る492で0.345を3.45倍として

牛乳以外は、大目になってしまった(~_~;)

今回、バターは69g

砂糖は、大さじ 7~10杯として計算して、砂糖は8杯にしてしまった。

ま、大した誤差じゃないです。
ブログ上では正規の分量で記載しますね。

無塩バター 58g(冷凍してるのをそのまま使いました)

牛乳 567mL
(1mL=1gとして計算、冷蔵庫にあった牛乳の残量が576gだったから全部いれました)

鍋に栗、牛乳、バターをいれ、砂糖を大さじ8杯いれました。

火を入れ、煮詰めていきます。

なべ底で、へら等で横一文字を描いてなべ底がみえるようになるくらいまで

途中、栗の実をつぶしながら煮詰めます。
ふつふつと煮えてきました。

ちょっと小皿に入れて、途中経過で味見(味の確認)。
この段階でも、すでに美味しいです。

焦がさないようにつっくりまぜながら煮詰めます。
煮詰めてきたので、鍋を移し替えました(理由はないです)。


そろそろいいかな?


これから、裏ごしをします。

これがシンドカッタ(笑)


裏濾しした栗ペーストです。

きめ細かい栗ペーストになりました。
これで出来上がりです。
非常においしくできました。


一度に食べれない量なので、小分けして冷凍しました。

お隣さんに、小分けしておすそ分けしました。

美味しいといてくださいました。

贅沢ですね~

っておっしゃってくださいましたが、栗は0円だし(笑)

ちょっと時期的には、早いんだけど、干し柿の初チャレンジです。

 

吊り下げてるときに虫、特にショウジョウバエやカメムシなどが

止まるのが嫌だし、鳥に食べられちゃうそうで、干網を使うことにしました。

 

ブログ記事内には、アフェリエイトリンクがあります。
もし、どこかのポイントサイト利用ならご注意ください。

 

今回使用する部品;

干し網かご、ステンレス線またはアルミ線(さびてもOKなら鉄線でも)、

タコ糸、ストロー、結束バンド(インシュロック) 8cmくらいでOK。
今回使う道具;

ラジオペンチ、ペンチ(できればワイヤーカッター)、ニッパ、ハサミ、

鍋等、包丁またはナイフ、お玉(あったほうがいいかな)。

使う材料:柿、お湯。

 

干網は、パール金属 ひもの 干し網 3段 300×200mm H-45 を使いました。

理由はアマゾンで購入だけど、安かったのと、左右に大きくても

補強されてる針金は、十字に通ってるだけだからが理由です。

干網の上に転がして干すのなら、左右に大きいサイズもいいけど

やっぱり吊り下げて干したいというのが理由です。

 

ちなみに、干網はこれです

659円でした。


 

ステンレス線を使いましたが、アルミ線のほうが加工が容易です。

アルミも錆びるから、ステンレス線をつかいました。
1.8mmを使いました。
ステンレス線 線径1.8mm 250g巻 で990円かな?

一度加工して作れば、来年も使えるかなって思っています。
 

番線(針金)をおおよそ真っ直ぐにしてから、フックを作ります。

6cmの長さに切って(これが固くてなかなか切れません)、
ひねりのC型状に曲げます。

アルミ線のほうが柔らかくていいかも?

自然 アルミ(盆栽)針金 白 150g 3.0mm 905円だった。

こんな感じに曲げます。

これはステンレス線です。
ラジオペンチなどを使って曲げていきます。

アルミ線だとこんな感じです。


これを必要個数(柿の数分)を作ります。

こんな感じです。

 

柿をお湯に浸して、カビが生えにくくするのですが、そのときの道具も
作っておくと便利かも?

 

次に、タコ糸を用意します。

私が使ったのは以下の物ですが、何でもいいです。

ユタカメイク たこ糸 1.5mm×190m A-301 492円でした。
 

長さを15cmくらいに切っていきます(柿の数分)。

直径にして2cm程度の輪を結びます。

どんな方法でもいいのですが、私は以下のようにしました。

1:輪っかを作ります。

2:1の結びを締めます。

3:2の画像で言えば、右側の糸(をAとします)をもって、上に向いた糸を(をBとします)
ずらして、だいたい直径2cmくらいの位置に移動して調整します。
4:画像の向きが違いますが、Aの糸を、出来上がった輪っかの上から
巻くようにして結びます。

5:4の結びをしっかり締めますと、もう輪っかは動かなくなります。

これで、直径2cmのタコ糸の輪ができたので、余分な部分を

ハサミ等で切ります。


画像の左側が要らなくなった余分な部分です。

右側のように余分な部分を切り落として輪っかを作ります。


この輪っかは、以下のように使います。


柿の形状、大きさになどにより、金具を小さく作ったり、タコ糸の輪っかをちいさくしたり

して調整してください。
私は、愛宕柿のような長い柿ではなく、庭に植えてある柿で
不完全甘柿をつかっていますからこのサイズで金具、輪っかをつくりました。

 

ストローを用意します。
曲がるストローでなくてもOKです。

干し網にある補強の骨に長さを合わせて切ります。

次にストローを縦に裂くように切っていきます。

イメージ:◯→C みたいな感じ。

これを縦が2本、横が2本作ります。

 

干し網を開いて、最上段の上の内側から、骨(補強)の鉄棒にストローで切った切り口を

使って、骨の棒に噛みこみます。
そして、柿をぶら下げたい位置に、結束バンドをストローの上から

網を通さないで仮に巻きます。

結束バンドの輪っかに、ねじりC型金具を通します。


そして、結束バンドを閉めて固定します。

私は、1段に柿を4個で設定したのですが、5個並ぶなら

4辺と交差点で5個になるかな?

イメージ的には、こんな感じになります(もうすでに干している)。

個数が干し網に対して少ないので全部に引っ掛けて吊るしてないです。

 

干し網の最上段のみ、この方法でフックを固定しました。

2段目、3段目は、骨の棒にフックをひっかけて、その真上の

網の目を通しています。そうすることによってフックが移動しなくなります。

最上段は、なぜ網の目に通してしないかと申しますと、、
編み目が細かいのもありますが、最上段は外部に面しています。

もしフックに力がかかり、網の目が広がったり

破けたりすると、虫がそこから侵入してくるかもしれないので外網には

フックをひっかけていません。

 

全段にフックを付け終わったら、柿の加工です。

これは普通に干し柿の要領で作業します。

 

詳しくないのですが(干し柿が初めて)、

柿の皮をむいて、ガクをきってへたギリギリまで皮を剥きます。

へたについている枝はT字型に残しておきます(ここに引っ掛けるため)。

へたを切らないように注意します。

初めてでしらなかったので、ガクがあります(~_~;)
実は皮むきも得意じゃないです(笑)


 

もしT字型にならなかったら、タコ糸を枝にきつく結んで、輪っかを結びましょう。
以下のように(笑)

 

タコ糸の輪っかを、柿のへたにあるT字枝に引っ掛けて

沸騰したお湯に5~10秒ほど浸します。

このとき、タコ糸の輪っかが外れたりしたときには、お玉で掬い取りましょう(笑)。

干し網に予めとりつけてるフックにタコ糸の輪っかをひっかけて吊るします。

(これは、最上部段ですが、ストローで試行錯誤の最中の画像です。
フックに引っ掛けて吊るしてるイメージ図としてみてください)。

 

あとは風通しがよく、雨に濡れないように干しています。

この後の作業は、揉んだりするようですが、まだその段階ではないです。

やっぱり網の上に転がして並べると、柿同士が接触したり
時々、ひっくり返したりと、何かと手間がかかるのでやはりぶら下げるのが

良いですね。



数日たって、一回り小さくなりました。

 

うちにあるものをつかって、つくっただけなので

代用できるものがあれば、それでチャレンジしてみるもいいかも?

余談;
YOUTUBEで結束バンドを便利につかうアイデアの動画がありますが

それをみてまちがえてるとおもったこともありますので、結束バンドの
正しい切り方をここに書いておきます。

撮影用にボールペンに結束バンドを巻いています。

ちょっと一人では撮影しにくかったので、画像の良し悪しはご了承ください。

正しい切り方:結束バンドの薄い帯に対して

直角に切ります。これはハサミを使って切っても同じです。

間違った切り方:結束バンドの薄い帯に対して

平行に切ってはいけません。これはハサミを使って切っても同じです。
どうしても、その方向からしか切れないのではあれば仕方ないですけどね。



由:切り口が鋭利になり触ると皮膚を引っかいたりして怪我の元で危ないからです。
配電盤や制御盤の配線作業をする人には常識だけど、一般人は知らないからね。

 

先日、初めて作ったアップリパイがめちゃくちゃ美味しくて、
そもそもご近所さんから頂いたりんごを
生食で1個食べたんだけど、なかなか食べないで残っていたので、
前から作ってみたかったアップリパイを作りました。
それが、めちゃくちゃ美味しくて、2度目なので、ついでに、
備忘録としてレシピをここにメモって置こうと思いました。

今回は、母の葬儀のときにお供え物として使っていた果物のりんごを
葬儀屋さんから渡されて、同じく生食しないままだったから、
その林檎を使いました。
材料は
りんご 2玉

普通の無塩バターです。

バター 25g(バターカットで1個5gのはずなので5切れで25のはずが24gだった)

砂糖は、グラニュー糖もあるんだけど

キビ砂糖を使用しました
(この砂糖が料理を美味しくする)

砂糖40g(測ったときは40を指していましたが微妙に数値が動いた)
私は40gでやってるけど砂糖はりんごの甘味などを考慮して、
適量に加減してください。

レモンの果汁は無いから、黄色いかぼすの果汁を代用するんだけど、
レモンがあっても、かぼすを使うと思います。
これがさらに美味しくしていると思う。

青々とした緑のかぼすはだめで、黄色がいいのだけど、
通常、大分県などでは売られてるようだけど、
緑のかぼすは流通するけど黄色いかぼすは、ほとんど流通してない。
このかぼす果汁は、木につけたまま黄色く熟すまでおいてたかぼす
で1年前に絞ったのを冷凍しておきました。

黄色かぼすの果汁 26g(製氷のときの製氷皿の1粒)
だけど、レモン果汁なら5mlくらいかな?
試してないけど、黄色いかぼすの果汁は売ってるけど(果汁で)、
結構いい値段するので、レモンを入れるより30mlくらいの
オレンジジュース(果汁100%)でもいいかも?

冷凍パイシート(前回の残りです)
このパイシートが美味しいんですよ!
マルハニチロで業務用だけどね(汗)



冷凍パイシート 2枚

普通、どれくらいの厚みなのかしらないけど、これはかなり厚みがありました。

卵黄 (適量) に塗りやすいように
少しだけ水を加えます。
シナモンは好みで好きならいれたらいいかな?
私は、別に好きでもないし、余計な味と思っているので入れてないです(だから家にもない)。
材料は以上です。

他に、パイシートの貼り付けに、水をつけるので
少量の水。パイを焼く際に使うクッキングシート。

林檎の皮を剥いて芯をとって、1cm角くらいに
切ります。

皮むき下手なもんで(汗)

切り終えたら、鍋に投入します。

バターを入れて、火にかけて混ぜます。
(IHだからわからないけど、中くらいかな?)

バターが溶けて、りんごと馴染んだら、砂糖とかぼす果汁を鍋に投入します。

混ぜ込んで、砂糖も溶けたら、蓋をして
10分くらい煮ます。





10分たったら、蓋を取って

この段階で、ちょっと味見しました(笑)

もう、すでに美味しいです><
焦げないように時々混ぜながら、煮詰めます。

汁けがなくなるまで煮詰めます。

汁気がなくなったら、鍋から取り出して冷まします。

この段階で、もう一度、味見しましたが、
さらに美味しいです(笑)
これで、アップルフィリングは完成です(^o^)v

パイシートだけど今回のこれは、正方形シートです。
1枚が、205×205×10mmx200gらしいけど、たしかに分厚いけど厚みが1cmあるのかな?

オーブンの皿に、クッキングシートを敷きます。

冷凍パイシートを解凍して柔らかくしておきます。
食べやすいかな?っておもって1枚のシートを
八つ切りにしました。
1枚は切り目を入れて、かぶせるパイシートに
もう1枚は、土台になるパイシートの
2枚で1個のアップルパイです。

土台のパイシートの4辺の縁近くに接着のために水をつけます。

土台のパイシートにアップルフィリングを盛り付けます。
ちょっと盛りすぎた。

かぶせる側のパイシートを、かぶせてフォークの先を使うなどして、しっかり押しつけて接着します。

青くみえるなぁー(汗)
まるでカビみたいだけど、単なる撮影時の自分の影です(笑)

卵黄に少量の水を加えて卵汁を作ります。
それを刷毛を使って、かぶせた側のパイシートに
塗ります。
焼き上がったときに照りを出すためです。

メモ:卵汁を塗ってから、焼く前にパイを冷蔵庫で10~15分冷やす(生地を休ませる)と、美味しくきれいに仕上がるらしいです(あとから知った)。

クッキングシートを敷いたオーブン皿にパイを載せます。

↑これ、白いのはじつは。。。
八つ切りパイは、卵汁を塗るのを忘れて、途中で気がついて、オーブンを開けて塗りました(汗)

オーブンにて190℃で、25分焼きます。
180℃でもいいのだけど、190にしかっただけ(笑)
設定温度に予熱をしておきます。


出来上がりです。

ちょっと、接着不良でした(汗)

ちょっと切って見ました(断面)

サクサクして、中のアップルフィリングが、絶妙にいい感じで甘すぎず、風味豊かです。

アップルフィリングが、余っちゃいましたけど
ヨーグルトに添えて食べるときっと美味しいかな?
食パンに挟んでたべたいですね。
( ゜o゜)ハッ
食パンがいまない(泣)

りんごの器に移し替えてました。

八つ切りと四つ切にしたアップルパイをつくりましたが、四つ切の様子を続けて綴ります。
やることは、同じですので一部省略します。




このときは、卵汁を忘れずに塗りました。



完成!

最後に、卵黄を取った残りの卵白と、あまった卵黄汁を
混ぜ合わせて、スクランブルエッグにして食べました。

ご近所さんが、長野のお友達から、りんごが送られたから、多すぎるから

と3個ほど、おすそ分けしていただいた。

1個は、皮剥いて切って、普通に食べたけど、美味しいりんごだった。

でも、あまりりんごたべるほうじゃないから、しばらくそのままだった。

このままでは、りんごが傷んでしまう!

しかも、追加のように、母が他界して、葬儀でお供えに使っていた果物を

葬儀屋さんから渡された。

そこには、りんごが3個、なにかわからないオレンジみたいな柑橘が4個(1個食べたけど美味しい)。

そしてパイナップルも1個。

葬儀屋さんが、パイナップルの捌き方を教えてくれた。

葉っぱの部分の茎をもって捻ると取れるそうです。

そして、逆さまにして1日くらい置くそうです。

糖分は重いので、そこに溜まってるから、逆さにすると甘みが均一になるらしいです。

おおぉ~!しらんかった(笑)

 

くだらない前置きはこれくらいにして(汗)

材料は、

★りんご:2個

 

★無塩バター:20g(23gになってしまった)

バターケースについている切断網で1個5gのはずだけど、



おおよそ5gになってたけど、端の端数があったのかな?

5個にしたら23gになった。(なぜか5個にしてしまってた)

 

★レモン汁:大さじ1杯くらい?) なんだけど、代用でかぼす果汁
(黄色いかぼす)を製氷皿で凍らせて保存(1年前)してあるのがあるので

それを1粒(大さじ1杯半くらいありそう)

 

★砂糖:40g
(グラニュー糖もあるけど、あえてきび砂糖にしました)

 

冷凍パイ生地:2枚(400g)


パイシートは厚みが5~6mmくらいあった。
1枚1枚の間に、衝撃緩和で使われてる説明ができないけど、そんなシートが挟んであった。

卵黄:照り付けように上に塗るだけ

以上です。

 

林檎の皮を剥いて、芯をとって、1cm大くらいに切って、鍋にきったりんごと

バターをいれて、炒めます。

バターが回ったところで、かぼす果汁(普通はレモン汁)と、砂糖を入れて

蓋をして10分くらい煮るらしいのだけど
バターが回ったところで、蓋をして10分くらい煮ました。

そして、、かぼす果汁(普通はレモン汁)と、砂糖を入れてました。

汁が無くなるまで煮詰めていきました(焦げないように時々混ぜながら)。

この段階で、りんごの煮たのをちょっと一粒、味見!

美味い^^

 

パイシートを切って、下のシートと、上(蓋)をするシートを切って、上にするシートは切り目を入れて

下のシートにりんご煮を載せて、
接着されるために4辺の端に水をつけて←じつは水つけるの忘れてて

(レシピもって作ってたわけでなく、ざっくり見てこんな感じかなって作り始めたので)

フォークで、4辺を押さえて、上と下のシートを接着します。

 

クッキングシートを敷いて、それを並べて

卵黄の汁を刷毛で塗って、180度の予熱をして
(私は、1回目は180度だったけど、2回目は190度にしました)

25分焼きました。

 

 

なんか、見た感じイマイチなんだけど、味は美味しかった。

卵黄の分離に失敗して、白身が混じってしまって、そのせいか

照りの色がいまいち(汗)

 

食べやすいようにと、細長いの作ろうとしたら、なんか、格好悪い形になってしまった(笑)

 

ってことで、作るのは意外と簡単でした。

(パイ生地からつくるわけではないし)

 

 

 

 

昔は、写真好きで、昔、相方に三脚をもたせて(重さ4kgくらいある)、
自分はカメラバック(10kg超え)を肩にかけていたアホでした。
カメラ持ってくると機嫌がちょっと悪かった(カメラに嫉妬してたね(笑))

中学のときは、写真部だったけど、当時、昔から写真部の入部条件が、暗黙の条件で

一眼レフカメラを所持していることだった。

だけど、親に一眼レフを買ってもらえるほど裕福じゃない。

でも、親は近所のカメラ屋さんから月賦(今どき使わない言葉だねw)で

バカチョンカメラを買ってくれた。

本来、このカメラでは入部できないのだが、部長は、小学生のときに知り合いになった人だった

から、例外として認めるってことで入部できたのでした。
そのとき、部長から、写真の焼き方のノウハウ、現像液の調合の仕方(薬品を混ぜて作る)も

教えてもらった。

どこでこうなったか?3年生がいる中、わたしは2年で副部長に昇格www

3年生でも副部長だったけど(部長より気軽でよかった)。

部活をやらない副部長だった(自分の写真の現像は、自分は副部長だから誰の許可無く

自由にできたけど、1年生は部活がしたいと、申し出てくるけど、3年◯組に部長がいるから

そっちを聞いてみて^^

と、まったくだめなやつでした(笑)

 

独学だから、インターネットとかしらないころだから、諭吉さんと交換するような本も買ってたw

間違った説明もあるかも?
OLYMPUS PEN E-PL8
メーカーサイトの主な仕様

https://www.olympus-imaging.jp/product/dslr/epl8/spec.html

 

そもそも、わたしがパソコンを始めたのは、カメラ(写真)のためだったんですよ~

アナログ大好き人間だった私は、パソコンなんていらない!つかわない!

デジカメ?そんなもの、写真フィルムを超えるわけがない!ありえないー!

なんていう徹底ぶりだった。

CDがでたころも、レコードは工夫次第でいろんな音質になるし、CDなんていらない!

っておもってからね。

でも、YAMAHAの懸賞で、CDについて書いた本が当たってしまって、忘れてた頃に

突然、本が届いた。

それをみて、大まかが原理は把握したんだけどね。

私は、写真は、ネガフィルムよりリバーサルフィルムを使うことが多かった。

リバーサルフィルムって、スライドのフィルムしってるかな?四角い紙などでできた

枠にフィルムがはいって、スクリーンに投影するやつ。

スライドプロジェクターとスクリーンも家にあったwww
カメラのおかげでパソコンを買う羽目になりました(汗)

昔は、ポジフィルム(リバーサルフィルム)を使うことが多かったんだけど、

選んでいいものを、スライド枠にいれて、専用ファイルに入れていました。

でも、あのときのあの花、どこのファイルに入れたかな?

って、探すのが大変でして(ファイルには25枚のスライド枠が格納できてたけど

それが、何枚もあって、ビュア(透過機)で透かしたみて、これでもない、これもちがうって

大変だったの!

セブンイレブンでカラーコピーがすでにあったから、そうだ!からコピーで

コピーしてそれを製本して、それをめくって、そのファイルにあるか、わかるようにしようと

思ったんです。でも、コピ^ーすると、コピー機のガラス面からはなれるせいか?

透過原稿だからか?暗くてよくみえなかったんです。

しかたなく、パソコンで整理することにしたのが始まりなんですよー

最初は40万円くらいかかりました。

パソコンは中クラスか、やや下のクラス。ニコンのフィルムスキャナー(これが高かったw)、

インクジェットプリンター、MOディスクドライブ、他色々・・・

パソコン専門店で揃えたのだけど、他で買ったほうがフィルムスキャナーがやすかったけど

じゃ、スキャナー他で買うからいいよ!というとお店の人がSCSI(スカジー?)は

設定が難しくて、私でもうまくいかなくてくろうすることがあるから、よそで買ってもいいけど

動かなくても知らないよ!みたいなことを言われて、じゃこれ持って買っちゃいましたね。

あとで、ぱそこんがすこしわかってくると、騙されたかな?っておもったけどね。

 

このリバーサルフィルムって、昔は出版原稿になってたプロ用と、スライド投影機で

見るには都合の良いアマチュア用があった。

違いは、厳密性です。

バナナで例えるなら、アマチュアフィルムは、まだ熟れきっていないバナナ、

日数がたつにつれ成熟して食べごろを迎え、やがて腐っていく。

だけど、プロ用フィルムは、食べごろバナナです。日数とともに腐るだけです。

だから、プロ用フィルムは劣化を進行させないために冷蔵保管(販売)になっています。

工場から出荷されたときは最良の状態なのです!
プロでも、ブツ撮りなどのカメラマンは、厳密な色再現が必須なとき、フィルムをロッド単位で

買うようです。フィルムは乳剤というものをぬってるのだとおもうけど(よく知らんけどw)、

それを製造する単位で、ロッドナンバーが入れてあります。

違うロッドのだと、非常に僅かですが、成分の量が違ったりします。

ロッドで買って、試し撮りしてフィルムをきって現像屋さんにだしてたようですよ。

そして仕上がったものをみて、カラーフィルターをつけて、色を調整します。

すごいことするよねw

プロ用フィルムは、フィルムベースも、印刷原稿に都合がいい様に、ややグレーかかってたが、

アマチュア用は透明だった。
このリバーサルフィルムって、カメラでフィルムに像を焼き付けて現像をして完成です。

赤は赤、青は青で、ネガフィルムのような色反転ではないです。

色は透過光で見るので鮮やかできれいです。

だけど、修正が効かないのです!

昔、流行った写ルンです!って観光地に行くと必ず売ってたけど、あれは

被写界深度が深いから、ピント調整なんてないんです。

中身はネガフィルムだから、ネガフィルムって印画紙(写真にする紙)に焼き付けるときに

調整が効くんです。

写真にするのに、たとえば明るい箇所から暗い箇所まで10必要とすると

それ以上の幅があるから、多少暗かろうと明るかろうと、修正が効くのだけど

ポジフィルムは、その余裕がないんです。

ポジフィルムから写真にできますが、それはコントラストが強く、見栄えがいいです。

写真としてはネガフィルムの逆作用ですから、フチあり写真にすると、ネガフィルムからだと

白い縁になりますが、ポジフィルムからのプリントは縁が黒くなります。

光があたらなくて白い、光が当たらなくて黒いの違いです

 

どうでもいいことだけど、人間の脳は優れてて、色被りという現象を脳がこれは色被りだから

白くみえるようにしてるんですよ!

デジタルカメラには、ホワイトバランスという機能があります。

電球って温かみを感じる色だよね。ちょっとオレンジかかってるけど、これを色被りというけど

白い色になるように青色フィルターを通して(電子的に)、白くしています。

蛍光灯ってあるよね!

あれ、じつは緑色に光ってるんですよwww
うそだぁ!っておもうかもしれませんが、人間は緑の景色はおかしい?これは間違いだと

脳が解釈して白くなるようにみているんですよ!

実は緑色なんですよw

コンパクトデジカメで、ホワイトバランスを無効にしてみると、蛍光灯は緑に光ってるのがわかります。
(カメラによっては、ホワイトバランスをOFFにしても白く写るもののもありました)

ホワイトバランスを、蛍光灯またはAUTOにすると

白く写りますw

 

フィルムカメラ時代は(ネガフィルムはプリント時に自動補正される)、薄紫の色フィルターで

色を打ち消しあって白くしてたんですよw

どうでもいいことでした。

ここからが、スペックですw

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型式

形式: マイクロフォーサーズ規格準拠レンズ交換式カメラ 

=これは、 マイクロフォーサーズ規格のマウントのレンズ交換式カメラということ。

 

記録媒体: SDメモリーカード(SDHC、SDXC、UHS-I対応、Eye-Fi カード対応[*]

=カメラに挿入してつかうことができるメモリーカードの種類です。
Eye-Fi カードはオリンパスの製品ではないけど、WIFIの無線で無線LANのあるパソコンに

画像データなどをてんそうできるSDカード型のメモリーカード(メモリーカードに記録もできます)。

 

撮像画面サイズ: 17.3 mm x 13.0 mm 

=カメラで言うフィルムに当たる部分にある受光素子の大きさです。

レンズマウント: マイクロフォーサーズマウント 

=ミラーレス用のレンズマウントの形式です。

オリンパス光学と、パナソニックの二社で作ったレンズの取り付けフランジの規格です。

オリンパスのミラーレスと、パナソニックのミラーレス(ルミックス)が互換性があるから

オリンパスのレンズをルミックスのカメラに装着したり、またその逆もできます。

また、両社以外に、シグマや他のレンズ専業メーカーもマイクロフォーサーズマウント 対応の

レンズを製造販売していますから、純正品よりコスパがいいです。

それと中国?かしらないけど、わけのわからないメーカーの対応品もあり、安いけどオススメできない。

 

こういうレンズがあります。

https://www.four-thirds.org/jp/microft/lense.html

 

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撮像センサー
形式: 4/3型 Live MOS センサー 

=縦横比が4対3の比率の MOSセンサー(半導体部品で受光素子の種類)

かなり昔は、MOSセンサーは安いデジカメに用いられていました。

上級機はCCD(半導体部品で受光素子の種類)というものを使っていましたが

MOSの欠点を補う技術が確立すると、価格もやすいMOSが上級機にも

使われるようになりました。
一眼デジカメが安くなっていったのは、こういう理由もあるのかも?

画素数 / アスペクト比 : カメラ部有効画素数 約1605万画素 (総画素数 約 1720万画素)/1.33 (4:3) 

=たぶんだけど、受光素子の数は1720万あるけど、その中で1605万画素をつかってるって

ことかな?

 

防塵対応: スーパーソニックウェーブフィルター(SSWF:超音波防塵フィルター) 

=なんと!こんな機能があるんですね。

レンズ交換時、カメラ内部はむき出しになります。

そんなとき、受光素子に小さなチリやホコリなどがふちゃくしてしまうことがあるのだけど

それを超音波でふるい落とすらしいですね。

基本、レンズを外して、本体のマウント部のキャップもしないまま、長い時間放置することは

よくないです^^;

 

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静止画記録方式

記録フォーマット : DCF 2.0、Exif 2.3
=よくわからないけど、画像の記録方式かな?

 

記録画像形式: RAW(12bitロスレス圧縮)、JPEG、RAW + JPEG、MPO(3D) 

JPEGは、よくパソコンなどでも扱う画像の方式(拡張子)だけど、受光素子の

情報を集めて、並べて画像になっていくとおもうのだけど、それをそのままだと

大きなデータになるので、省略(圧縮)することで、小さくしている形式のことかな?

RAWは、先の加工などをおこなってない、生データってことかな?

圧縮することによる画像の劣化が無いけど、非常に大きなファイルサイズ(画像データ)に

なります。

生データだから、パソコンなどで、現像という工程
(写真フィルムのような液体などを使う化学現像ではなく、画像として作り上げることですかね?)

が必要になります。RAW + JPEGとは、両方の方式をメモリーカードに記録しますという意味だと

思います。

RAWによる記録ができるのはいいですね(実際には普通は使わないけど、私も)。

 

記録画像サイズ: [RAW] 4608 x 3456 [JPEG] 4608 x 3456 ~ 640 x 480
=記録できる画像サイズの大きさです。640x480=おおよそ30万画素だから

30万画素から1605画素までできますよってことだとおもいます。

 

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手ぶれ補正

ここは省略。要は手ブレ補正機能がありますよってことです。
その手ブレ補正機能は、カメラ本体の方で制御していますってことです。

 

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ファインダー

形式: 別売電子ビューファインダー VF-2、VF-3、VF-4 対応 

=このカメラは、ファイダーがついていませんということです。

ファインダーを覗きながら撮影したい場合は、別売りのファンイダーを
買って取り付けてくださいってことですね。
ま、背面の液晶画面でレンズからの絵(像)がみえるから、いらないともいえるけどね。

 

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ライブビュー

=カメラの背面にある液晶画面に表示される設定のアイコンなどをいうのではいかな?

多分だけど(汗)

 

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モニター

=カメラ背面の液晶モニターのいろいろです。


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フォーカス

AF方式: ハイスピードイメージャAF 

=初めて聞く方式ですね(汗)

コントラストAFや位相差AFなどの方式がありますが、それ以外の新しい方式かな?

 

測距点 測距点モード: 81エリア オールターゲット、
シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可)、グループターゲット(81点中9点)

=ピントを合わせるポイントのことを言っているようです。

 

フォーカスモード  : シングルAF (S-AF) 、コンティニュアス AF (C-AF)、マニュアルフォーカス(MF) 、

S-AF + MF 、追尾AF(C-AF + TR)

=オートフォーカスのターゲットのピントを追いかける方式がこの種類ありますということですね。マニュアルフォーカスがあるので、液晶モニターを見ながら自分の目でピントを調整できるってことですね。

フルタイムAF:可

=よくわかりませんが、できるということですw

 

拡大枠AF: 5倍、7倍、10倍、14倍

=すごいですね、いろいろ進化してますね!

光学ファインダーではできない、部分拡大をして、更に小さなピンポイントでピントを

調整できますってことだと思います。

 

スーパースポットAF:可

拡大したときにスポット的に、AFができるってことかな?

たぶん・・・

 

顔優先AF / 瞳検出AF: 可 / 可

=人の顔を検出して、そこにピントを合わせる機能のことをいってるのだとおもうけど?

瞳検出はすごいですね!

人を撮影するとき、基本はピントはカメラに近い側の瞳に合わえるのが普通です。

 

MFアシスト: フォーカスリングの操作により拡大表示、ピーキング表示(S-AF+MF、MFモード時) 

=多分だけど、MF(マニュアルフォーカス、つまりレンズのピントリングを回して、手動で

ピントをあわせるときに、液晶画面だし全体ではわかりにくいから、拡大してより正確に

ピント合わせができる機能ってことだと思います。

 

フォーカスリングの操作により拡大表示、ピーキング表示(S-AF+MF、MFモード時)

 

ピーキング機能: 可

=昔の知識しかない私には、わからない言葉が次々とwww

軽くググった(汗)

これは、ピントが来てる部分を液晶画面上で、表示してくれる機能と思われます。

 

AF補助光:可

=これは、暗いところでは、ピントを合わせ出ることができないので

カメラ側から光を照射して、被写体を照らしてピントを合わせやすくする機能。
言うまでもないと思うけど、光(補助光)の届く範囲までです。

 

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測光方式 : 324分割デジタルESP測光、中央部重点平均測光、スポット測光、
スポット測光ハイライト、スポット測光シャドウ

=これは、被写体にあたっている光の量を計測する方式がこれだけありますってことです。

普通は、分割測光で失敗はないとおもいます。

分割測光は、かなり昔にからある(分割数は一桁だったけど)けど、撮影するときに

明るい部分と暗い部分などが入り混じってる事が多いと思います。

そのバランスを324箇所の明るさデータにより、最適と思われるように調整してくれます。

そもそも、カメラの露出計(シャッター速度や絞り値をきめるために、重要)って、

18%のグレーの反射率を基準としています
(だいたい人の肌がそれにちかい反射率と言われています)。

今は、デジカメ時代だから、やることもすくないかな?

昔は、フィルムカメラだったから、現像するまで、成功か失敗かわからない。

だけど、プロたるもの、しっぱいはあかんでしょ~

だから、モデル撮影などでは、被写体(モデル)からカメラに向けて、露出計をかざします。

ドラマなどでみたことあるかな?

撮影って、写そうとしている被写体にあたっている光の量を測って基準にしています。

だから、正確なんですよ!

何色の服を着ていようと、反射した光を測るわけでなく、当たってる光の量を測るから

色の影響がないんです。

カメラについてる露出計は、反射式(言葉あってるかな?)なので

移そうとしている物にあたっている光が反射してくるのをレンズを通して

計測してるの!だから黒ばかりだと、暗いと勘違いして白くしようと

して白飛び(白い部分が真っ白になること)したりするけど、

被写体にあたってる光を測る露出計を入射式といいます。

ネットでぐぐってみると、18%グレーで合ってたw
参考にこういうサイトも有りました。
ここの
単体露出計の測定方式 の箇所が図でわかりやすいです

https://www.sekonic.co.jp/product/meter/operate/operate.html

 

その単体露出計で、モデルにあたってる光の量を測って、EV値というものを得ます。

EVとは、シャッター速度と絞りの組み合わせに欠かせない単位です。

EV値を説明すると長くなりますが、簡単にいうと組み合わせかな?

絞りリングの数字(今のカメラはレンズに刻印がないのもおおい)は

F1.0・F1.4・F2・F2.8・F4・・・以下略

これ、1段階ずつ、面積が倍になる計算だとおもうのだけど。

これに対して、シャッター速度は1秒・1/2・1/4・1/8・1/15・1/30・・・以下略

たとえば、感度がISO100で、EVが10のとき、絞りがF4のとき、シャッター速度は1/60秒になります。

この組み合わせが、いくつかありますが、それを自動できめているのが

プログラムAEっていう機能です。

F4:1/60=F5.6:1/30=F8:1/15 ・・・以下略

シャッター速度は、二分の一になってるんだから、

F4のつぎはF8じゃないのか?とおもうかもしれませんが、面積ですからw

こういう組み合わせで、同じ露光量(受光素子に届く光の)になるんですよ!

ま、どうでもいい専門知識だけど。
(この換算は昔は覚えてたけど、忘れたのでネットでみました)

だいぶ脱線しましたね。

 

測光範囲: EV -2~20 (17mm F2.8、ISO100相当) 

=おっと、ここでEVというワードがでました(いまさら)。

これは、測光できる範囲を言うてるのかな

 

ちょっとここまで(ちゅかれたw)

 

 

 

 

 

 

久しぶりにナポリタンを作った。

 

ちょっと甘くて、まろやかなナポリタン。

玉ねぎ入ってないです(私の場合です)!

 

材料:乾燥パスタ 150g(私の場合であり通常は100gだと思います)・

フィッシュウインナー 2本・牛乳 60cc・オリーブオイル 大さじ1くらい?・

トマトケチャップ 適当w・お好み焼きソース 適当w・ガーリック 適当・砂糖 小さじ2・

塩 少々・胡椒 少々・乾燥パセリ ふりかけ・

 

わたしは150gです。



塩をいれたお湯で茹でます

 

茹出てる間にソース作り。

フライパンにオリーブオイル



ガーリック(今回はこれだけど、生にんにくを潰して冷凍してあるのを使うことも)

 

オリーブオイル似、ガーリックを投入


フィッシュウインナー


適当な大きさに切りました。

 

ソースは、おたふくが好きw


塩・胡椒を少々、それから、トマトケチャップを投入(量がこれくらい)


ソースはこれくらい



砂糖を投入


牛乳を60ccくらい



牛乳を投入

 

パスタが茹で上がる時間の1分前にソースに投入
ここで、茹で上がり時間まで炒めます。

 

乾燥パスタをふりかけて出来上がり

 

しかし色寂しいなぁー(汗)

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

動画リンク「THE MAKING」シリーズ 2~12 *

THE MAKING (2)マヨネーズのできるまで

THE MAKING (3)一眼レフカメラのできるまで

THE MAKING (4)清涼飲料のできるまで~ミルクティー~
THE MAKINGスペシャル版  (5)消防自動車ができるまで

THE MAKING (6)鉛筆のできるまで

THE MAKING (7)段ボール箱のできるまで 

THE MAKING (8)板ガラス・鏡ができるまで 

THE MAKING (9)アルミなべのできるまで 

THE MAKING (10)雑誌ができるまで 

THE MAKING (11)レンズ付フィルムのリサイクル

THE MAKING (12)口紅ができるまで 

動画リンク「THE MAKING」シリーズ 13~23 *

THE MAKING (13)ピアノができるまで

THE MAKING (14)くつ下ができるまで 

THE MAKING (15)発泡スチロールトレーのリサイクル

THE MAKING (16)アルミ缶のリサイクル

THE MAKING (17)自動車ができるまで

THE MAKING (18)時計ができるまで

THE MAKING (19)ミシンができるまで

THE MAKING (20)セロハンテープのできるまで
THE MAKING (21)万年筆ができるまで

THE MAKING (22)ぬいぐるみができるまで

THE MAKING (23)ランドセルができるまで

動画リンク「THE MAKING」シリーズ 24~34

THE MAKING (24)蛍光ランプができるまで

THE MAKING (25)歯ブラシ・歯ミガキができるまで

THE MAKING (26)トランペットができるまで

THE MAKING (27)石けんができるまで 

THE MAKING (28)スニーカーができるまで 

THE MAKING (29)オルゴールができるまで

THE MAKING (30)ストッキングができるまで 

THE MAKING (31)ティッシュペーパーができるまで

THE MAKING (33)コンビニエンスのお弁当ができるまで

THE MAKING (34)缶詰ができるまで

 

動画リンク「THE MAKING」シリーズ 35~44
 

THE MAKING (35)おもちゃができるまで 

THE MAKING (36)自転車ができるまで 

THE MAKING (37)麺ができるまで 

THE MAKING (38)Tシャツができるまで 」

THE MAKING (39)原子力発電所ができるまで 

THE MAKING (40)パイができるまで 

THE MAKING (41)シャンプー・リンスができるまで 

THE MAKING (42)羽子板ができるまで 

THE MAKING (43)レトルト食品ができるまで 

THE MAKING (44)食品サンプルができるまで
 

動画リンク「THE MAKING」シリーズ 45~57
 

THE MAKING (45)消火器ができるまで

THE MAKING (46)ペットボトルリサイクル 

THE MAKING (47)カップめんができるまで 

THE MAKING (48)墨ができるまで 

THE MAKING (50)ハイテク野菜ができるまで 

THE MAKING (52)蚊取り線香ができるまで 

THE MAKING (54)化粧品ができるまで

THE MAKING (55)ポテトチップができるまで 

THE MAKING (56)信号灯器ができるまで

THE MAKING (57)ストローができるまで
 

動画リンク「THE MAKING」シリーズ 58~70
 

THE MAKING (58)ばね(自動車用)ができるまで

THE MAKING (59)ブラインドができるまで

THE MAKING (60)スプーンとフォークができるまで 

THE MAKING (61)使い捨てマスクができるまで

THE MAKING (63)スチールボールができるまで

THE MAKING (64)輪ゴムができるまで

THE MAKING (65)フォークギターができるまで 

THE MAKING (67)バットができるまで 

THE MAKING (69)ハサミができるまで 

THE MAKING  (70)救急バンソウコウができるまで

 

動画リンク「THE MAKING」シリーズ 71~81


THE MAKING (71)人工芝ができるまで

THE MAKING (73)耐火レンガができるまで 

THE MAKING (74)かまぼこができるまで 

THE MAKING (75)茶わんができるまで 

THE MAKING (76)ハーモニカができるまで

THE MAKING (77)琴ができるまで 

THE MAKING (78)七輪ができるまで

THE MAKING (79)判子(ハンコ)ができるまで

THE MAKING (80)草刈機ができるまで

THE MAKING (81)鍵盤ハーモニカができるまで
 

 

 

 

動画リンク「THE MAKING」シリーズ 82~91

 

 

THE MAKING (82)グミキャンディーができるまで

THE MAKING (83)釣竿ができるまで

THE MAKING (84)卓球ラケットができるまで

THE MAKING (85)メガネフレームができるまで

THE MAKING (86)野球グラブができるまで

THE MAKING (87)手袋ができるまで

THE MAKING (88)ボウリングの球ができるまで

THE MAKING (89)金属バットができるまで

THE MAKING (90)硬式野球ボールができるまで

THE MAKING (91)しょう油ができるまで
 

動画リンク「THE MAKING」シリーズ 92~102
 

THE MAKING (92)プラモデルができるまで

THE MAKING (93)電球ができるまで 

THE MAKING (95)ビデオテープができるまで 

THE MAKING (96)パン粉ができるまで 

THE MAKING (97)魔法瓶ができるまで 

THE MAKING (98)パスタができるまで 

THE MAKING (99)割りばしができるまで 

THE MAKING (100)レコードができるまで 

THE MAKING (101)マッチができるまで 

THE MAKING (102)リコーダーができるまで
 

動画リンク「THE MAKING」シリーズ 104~113


THE MAKING (104)ワイングラスができるまで

THE MAKING (105)そろばんができるまで

THE MAKING (106)かい中電灯ができるまで

THE MAKING (107)紙コップができるまで

THE MAKING (108)とび箱ができるまで

THE MAKING (109)粒ガムができるまで 

THE MAKING (110)毛布ができるまで 

THE MAKING (111)手のべそうめんができるまで

THE MAKING (112)プチケーキができるまで

THE MAKING (113)おもちができるまで
 

動画リンク「THE MAKING」シリーズ 114~126


THE MAKING (114)スティック菓子ができるまで

THE MAKING (115)みかんの缶詰ができるまで 

THE MAKING (116)缶コーヒーができるまで 

THE MAKING (117)地球儀ができるまで 

THE MAKING (118)ボールペンができるまで 

THE MAKING (120)清涼菓子ができるまで 

THE MAKING (122)ガラスびんができるまで 

THE MAKING (123)ノートができるまで

THE MAKING (125)便器ができるまで

THE MAKING (126)絹糸ができるまで

 

動画リンク「THE MAKING」シリーズ 127~136


THE MAKING (127)ジーンズができるまで

THE MAKING (128)トイレットペーパーができるまで 

THE MAKING (129)自転車タイヤができるまで

THE MAKING (130)ピンポン球ができるまで

THE MAKING (131)たまごパックができるまで

THE MAKING (132)ふりかけができるまで

THE MAKING (133)ドレッシングができるまで 

THE MAKING (134)自動車用ホイールができるまで

THE MAKING (135)石油ファンヒーターができるまで

THE MAKING (136)トウフができるまで

 

動画リンク「THE MAKING」シリーズ 138~147
 

 

THE MAKING (138)冷凍たこ焼きができるまで

THE MAKING (139)消しゴムができるまで

THE MAKING (140)下水道管ができるまで

THE MAKING (141)ドラム缶ができるまで

THE MAKING (142)たいこができるまで

THE MAKING (143)さきイカができるまで

THE MAKING (144)バウムクーヘンができるまで

THE MAKING (145)かりんとうができるまで

THE MAKING (146)瓦(かわら)ができるまで

THE MAKING (147)こんにゃくができるまで
 

動画リンク「THE MAKING」シリーズ 148~157
 

THE MAKING (148) 消防ホースができるまで

THE MAKING (149)塩ができるまで

THE MAKING (150)たわしができるまで

THE MAKING (151)まんじゅうができるまで

THE MAKING (152)ブリキロボットができるまで

THE MAKING (153)冷凍ぎょうざができるまで

THE MAKING (154)将棋盤ができるまで

THE MAKING (155)コーンフレークができるまで

THE MAKING (156)剣道具ができるまで

THE MAKING (157)カーブミラーがで


動画リンク「THE MAKING」シリーズ 158~168


THE MAKING (158)お菓子(ウエハースとボーロ)ができるまで

THE MAKING (159)どら焼きができるまで

THE MAKING (160)だて巻きができるまで

THE MAKING (161)布粘着テープができるまで

THE MAKING (163)紅茶ティーバッグができるまで

THE MAKING (164)カニ風味かまぼこができるまで

THE MAKING (165)こんぶ菓子ができるまで

THE MAKING (166)納豆ができるまで

THE MAKING (167)いちごジャムができるまで
THE MAKING (168)こいのぼりができるまで
 

動画リンク「THE MAKING」シリーズ 169~179
 

THE MAKING (169)ごま油とラー油ができるまで
THE MAKING (170)ラップとアルミホイルができるまで
THE MAKING (171)えのぐができるまで
THE MAKING (172)アルミサッシができるまで
THE MAKING (173)アイスクリームができるまで
THE MAKING (175)黒板とチョークができるまで
THE MAKING (176)ドッグフードができるまで
THE MAKING (177)トマトジュースができるまで
THE MAKING (178)コーンの缶詰ができるまで
THE MAKING (179)野球ヘルメットができるまで
 

動画リンク「THE MAKING」シリーズ 180~189


THE MAKING (180)テニスラケットのガットができるまで
THE MAKING (181)カイロができるまで
THE MAKING (182)イカの塩辛ができるまで
THE MAKING (183)冷凍ハンバーグができるまで
THE MAKING (184)マネキンができるまで
THE MAKING (185)梅ぼしができるまで
THE MAKING (186)スクーターができるまで
THE MAKING (187)砂糖ができるまで
THE MAKING (188)タオルができるまで
THE MAKING (189)ふ菓子ができるまで
 

動画リンク「THE MAKING」シリーズ 190~201
 

THE MAKING (190)木琴ができるまで
THE MAKING (191)フッ素樹脂加工のフライパンができるまで
THE MAKING (192)駄菓子ができるまで
THE MAKING (193)システムキッチンができるまで
THE MAKING (194)木のお皿ができるまで
THE MAKING (195)ゴルフクラブができるまで
THE MAKING (197)冷凍焼きおにぎりができるまで
THE MAKING (198)日本茶ができるまで
THE MAKING (200)朱肉ができるまで
THE MAKING (201)気泡緩衝シートができるまで
 

動画リンク「THE MAKING」シリーズ 202~211
 

THE MAKING (202)桃の缶詰ができるまで
THE MAKING (203)天体望遠鏡ができるまで
THE MAKING (204)コアラ型チョコ菓子ができるまで
THE MAKING (205)ドラムができるまで
THE MAKING (206)鉄筋ができるまで
THE MAKING (207)フェルトペンができるまで
THE MAKING (208)ボタンができるまで
THE MAKING (209)カーペットができるまで
THE MAKING (210)和紙ができるまで
THE MAKING (211)ピーナッツができるまで
 

動画リンク「THE MAKING」シリーズ 212~221
 

THE MAKING (212)画鋲ができるまで
THE MAKING (213)オブラートができるまで
THE MAKING (214)硯(すずり)ができるまで
THE MAKING (215)寒天(かんてん)ができるまで
THE MAKING (216)ソーセージができるまで
THE MAKING (217)ちくわができるまで
THE MAKING (218)焼き海苔ができるまで
THE MAKING (219)ルアー・毛針ができるまで
THE MAKING (220)ゴム手袋ができるまで
THE MAKING (221)麦わら帽子ができるまで
 

動画リンク「THE MAKING」シリーズ 222~231

THE MAKING (222)ネオン管(ネオンサイン)ができるまで
THE MAKING (223)ハンガーができるまで
THE MAKING (224)アクセサリー(指輪)ができるまで
THE MAKING (225)南部鉄瓶(なんぶてつびん)ができるまで
THE MAKiNG (226)糊(のり)ができるまで
THE MAKING (227)漆の器ができるまで
THE MAKING (228)筆(書道用)ができるまで
THE MAKING (229)ホーローポットができるまで
THE MAKING (230)寄木細工ができるまで
THE MAKING (231)箪笥(たんす)ができるまで

動画リンク「THE MAKING」シリーズ 232~241
 

THE MAKING (232)薬(錠剤・カプセル・アンプル)ができるまで
THE MAKING (233)うなぎの蒲焼きができるまで
THE MAKING (234)マーガリンができるまで
THE MAKING (235)のこぎりができるまで
THE MAKING (236)ビリヤード台ができるまで
THE MAKING (237)竹刀ができるまで
THE MAKING (238)歯車ができるまで'
THE MAKING (239)湯たんぽができるまで
THE MAKING (240)扇子・うちわができるまで
THE MAKING (241)純氷ができるまで
 

動画リンク「THE MAKING」シリーズ 242~251
 

THE MAKING (242)煎餅ができるまで
THE MAKING (243)畳(たたみ)ができるまで
THE MAKING (244)綱引きのロープができるまで
THE MAKING (245)冷凍お好み焼きができるまで
THE MAKING (246)ヨーグルトができるまで
THE MAKING (247)水引ができるまで
THE MAKING (248)優勝カップができるまで
THE MAKING (249)イワシの佃煮ができるまで
THE MAKING (250)だるまができるまで
THE MAKING (251)日傘ができるまで
 

動画リンク「THE MAKING」シリーズ 252~262
 

THE MAKING (252)ブーツと長靴ができるまで
THE MAKING (253)提灯ができるまで
THE MAKING (254)サーフボードができるまで
THE MAKING (255)オイルパステル(クレパス)ができるまで
THE MAKING (256)パイナップルの缶詰ができるまで
THE MAKING (257)自動販売機ができるまで
THE MAKING (258)三線(沖縄三味線)ができるまで
THE MAKING (259)沖縄菓子ができるまで
THE MAKING (260)冷凍そうざいができるまで
THE MAKING (261)箒(ほうき)ができるまで
 

動画リンク「THE MAKING」シリーズ 262~271
 

THE MAKING (262)冷凍ピザができるまで
THE MAKING (263)ひな人形ができるまで
THE MAKING (264)ろうそくができるまで
THE MAKING (265) 冷凍炒飯ができるまで
THE MAKING (266)かつらができるまで
THE MAKING (267)飴・キャンディーができるまで
THE MAKING (268)明太子ができるまで
THE MAKING (269)抹茶と茶せんができるまで
THE MAKING (270)高野豆腐ができるまで
THE MAKING (271)金箔ができるまで
 

動画リンク「THE MAKING」シリーズ 272~282
 

THE MAKING (272)布団ができるまで
THE MAKING (273)チーズができるまで
THE MAKING (274)おぼろ昆布ととろろ昆布ができるまで
THE MAKING (276)あられ・おかきができるまで
THE MAKING (277)金太郎あめができるまで
THE MAKING (278)旅行カバンができるまで
THE MAKING (279)冷凍そうざい『肉だんご・エビチリ』ができるまで
THE MAKING (280)おでん種ができるまで
THE MAKING (281)実験用ガラス器具ができるまで
THE MAKING (282)春雨・葛きりができるまで

 

 

 

 

動画リンク「THE MAKING」シリーズ 283~292

 

 

THE MAKING (283)肉まんができるまで
THE MAKING (284)焼売ができるまで
THE MAKING (285)玉子料理ができるまで
THE MAKING (286)楊枝ができるまで
THE MAKING (287)ゴルフボールができるまで
THE MAKING (288)磁気式メモボードができるまで
THE MAKING (289)チョコレートができるまで
THE MAKING (290)氷砂糖ができるまで
THE MAKING (291)釜めし弁当の器ができるまで
THE MAKING (292)ものさし(曲尺)ができるまで


動画リンク「THE MAKING」シリーズ 293~302
 

THE MAKING (293)車いすができるまで
THE MAKING (294)LED信号灯器(歩行者用)ができるまで
THE MAKING (295)<マジックテープ>ができるまで
THE MAKING (296)ケーブル(電線)ができるまで
THE MAKING (297)インスタントラーメンができるまで
THE MAKING (298)冷凍春巻ができるまで
THE MAKING (299)石こうボードができるまで
THE MAKING (300)ビー玉・おはじきができるまで
THE MAKING (301)イワシの缶詰ができるまで
THE MAKING (302)ゴム風船ができるまで


動画リンク「THE MAKING」シリーズ 303~312
 

THE MAKING (303)カンパンができるまで
THE MAKING (304)鎖ができるまで
THE MAKING (305)ハードコンタクトレンズができるまで
THE MAKING (306)コンビーフの缶詰ができるまで
THE MAKING (307)ラムネ菓子ができるまで
THE MAKING (308)学生服ができるまで
THE MAKING (309)フリーズドライ味噌汁ができるまで
THE MAKING (310)シューアイスができるまで
THE MAKING (311)ハブラシ・ハミガキができるまで
THE MAKING (312)スパゲティ・マカロニができるまで

[動画リンク「THE MAKING」シリーズ 313~317

THE MAKING (313)電車ができるまで
THE MAKING (314)鋼球ができるまで
THE MAKING (315)キャンバススニーカーができるまで
THE MAKING (316)ジャージー牛乳キャンディができるまで
THE MAKING (317)エレベーターができるまで

動画リンク「サイエンスチャンネル」より

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