ティーグラウンド内のルールの訂正  | 【US LPGA A級プロの体験ゴルフレッスン/東京・吉祥寺 三鷹】《スポーツ科学でゴルフ自己分析》無料メール講座(全5回)

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こんにちは♪

US LPGA A級インストラクターのヒロコ・ベンダーホーフです。

 

今日はティーグラウンド内のルールの訂正について、お話をさせて下さい。

 
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木曜日の記事でお話ししたティーグラウンドのルールで、新ルールで改正がされていた箇所がありました。

 

 

新ルールでも、ティーイングエリア内で地面の土を直すことは無罰で出来ます。

変更があったのは下記の部分です。


ティーショットをチョロなどをして、2打目の球がまだティーイングエリアにある場合、旧ルールでは、球に触る事は許されていませんでした。

 

ですが新ルールでは…

 

球に無罰で触れるようになったのですキラキラ


しかも『その球をティーイングエリアからティーアップ、または地面からその球
か別の球をプレーするか、球をあるがままにプレーすることもできる』規則6-2b(6)ようになりました。

 

この点を先日の記事で旧ルールのままご紹介してしまい、大変申し訳ありませんでした。



 

◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇
 
インプレーの球がまだティーイングエリアにある場合、色々な選択が出来るようになったのですね。
 
JGAサイトでは、様々な2019年ゴルフ規則関連の資料が紹介されています。
 
この連休に、是非ご覧になってはいかがでしょうか♪

 

最後までお読み下さり、有難うございました。 

 

 

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