月収5万円パート主婦が好きなことでフリーランスとして活躍するストーリ―①

 

 

英語塾をスタート 保護者からのショックな一言

 





2015年、中学3年生4月の時点で20点以上とったことのない男の子2人が親御さんとともにやってきました。

 

進学塾を転々としても成績が上がらなかった

子の親が最初に放った言葉が

 

「あんた(わたしのこと)、こんなどうしようもないアホでも点数あげられんの?」

 

家庭内でもそう言われ続けてきた子たちでした。

 

 

そして、彼らは2ヶ月後の中間テストでいきなり40点以上をとりました。

 

 

 

 

 

 

わたしと子ども達に対する保護者たちの態度や評価がいきなり変わりました。



30点越えできなかった子が短期間で40点越え、

そして高校受験前には70~80点取れるのが当たり前になりました。

 

 

やったことは以下の4つ

 

✓自分は頭がよいと信じさせる

✓フォニックス

✓文法を教えずに文法を教える

✓英語は楽勝だと確信させる

 

 

集中力のなさも点数が伸びなかった原因だと気づき、

「普段何を食べているの」と聞くと

 

ある子は1日2ℓの炭酸ジュースを毎日かかさず飲んでいました。

 

ごはんは嫌い。

パン、お菓子、ハンバーガー、食べるとしても焼肉。

お茶代わりのジュース。

 

またある子は一人っ子で

父親は単身赴任、

母親はほとんど不在で

お金だけテーブルに置いてあるだけの環境で育っていました。

 

彼女は栄養なんてわかりません。

 

お菓子とパン、インスタント食品ばかり食べていました。

 

 

あまりにも淡々と自分の置かれた立場を

当たり前に話す様子が

却って彼女の純粋さを表し

悲しくて泣きそうになりました。

 

 

今でも彼女のことを思いだすと、
「どうしているかな、元気で幸せでいてくれますように」

と祈らずにはおれません。

 

 

やっぱり食は体と精神に大きく影響する。

とくに集中力にはすごく関係があると実感しました。

 

さっそく、子どもたちには直接、

そしてお母さんたちにも食事への協力をお願いしました。

 

 

すると、

子どもの成績と集中力があがっただけでなく、

肥満、冷え性、便秘症、片頭痛で

悩んでいたお母さんたちの

悩みまでが同時に改善していったのです。

 

「これは何?」

 

「ダイエットじゃないのに元気に痩せていく・・……」と噂になり、

 

成績があがる英語塾よりも

むしろ英語も習えるダイエット先生という感じで

お母さんたちの間で噂になり広まっていきました。

 

 

 

世の中こんなに栄養知識が不足しているお母さんたちが多いの?!ブログを始める

 



 

お母さんたちは疲れやすく、イライラしているのは栄養不足。

その栄養不足が子どもたちの成績や集中力を落としているだけ。

 

なのに、子どもたちは

中高生で「自分は頭がわるい」と思い込み、

そのセルフイメージを基に自分の人生を創っていく。

 

 

こんなつまらないことで、

人生を棒に振るなんて・・……

この負のサイクルをどうにかして止めたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

ダイエットコーチとして起業する

 

 

 


母親に知識がなければ未来ある子どもたちがダメになる。

たとえ、子どもに乗り越える能力があったとしても辛すぎる。



なんとか子どもたちの助けになることをしたい。



そんな思いでダイエットブログを書き始めました。



超アナログなの私が49歳のとき、

PCで起業を始められたのも

可能性いっぱいの子どもたちをたくさん増やしたい、

幸せな家族を増やしたいという思いからでした。



ダイエットブログを書き始めてから忙しくなったころ、

新規の塾生さんの募集にストップをかけました。



そして不思議なことに英語塾の生徒さんが

高校卒業、中学卒業、引っ越しなどが重なり、

こちらが「やめてください」と言わなくても全員が新天地に向かって卒業していきました。



そして私もダイエットブログに集中できるようになりました。



食の知識がない人はだいたいダイエットで悩んでいます。



かつて産後太りした私は食の知識がなかったので72kgまで太りました。

そんな私がも体に栄養がを満たしていけば半年ほどでかなりやせ痩せ、
半年後には56kg、1年後には51kgになり、以来何を食べても太らなくなりました。



この経験を活かしてダイエットコーチとして

ダイエットコーチ養成講座を開くまでになりました。

 

 

 

ところが何をやっても痩せられない人が・・・パート③へ続く

 

 


パート①月収5万円パート主婦が好きなことでフリーランス①
パート②月収5万円パート主婦が好きなことでフリーランス②
パート③月収5万円パート主婦が好きなことでフリーランス③
パート④月収5万円パート主婦が好きなことでフリーランス④

 

 

 

 

 

 

☆メールマガジン配信中です☆

私の人生こんなものじゃない!という方へ。
現実は、ほぼ100%無意識がつくっています。
望むパターンへと変えるメールをお届けします。


                                                       

 

 

プチ高単価でムリなくご契約いただける無料講座

20万円、30万円、50万円の商品がムリなくご契約いただける方法を無料公開中


 

 

食べて一生健康ダイエット無料メール講座

 

 

 

 

 
 
 

 

 

 

 
 

はじめまして、ダイエットコーチ、潜在意識トレーナーの中川明美です。

潜在意識書き換えの心理技術とスピリチュアル、この2つのスキルを活かして、あなたの最高価値を見つけ、豊かさが流れ込む人生へ導くお手伝いをしています。

 

 

 

体重72kg→51kgへ
月収5万円パート主婦が好きなことでフリーランスとして活躍するストーリー





なぜ私がダイエットコーチからあなたの最高価値を見つける仕事をするに至ったのか?
紆余曲折について、もう少し詳しくお伝えさせてください。少しでも共感していただければ幸いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

月収5万円のパート主婦時代はモラハラ夫を育てる





結婚して息子二人の母親として育児と家庭と仕事、

すべてを完璧にやりこなそうと思っていたころ



誰かの期待に応えることが

自分の生きがいでした。



やりたいことはなく、他人の幸せが私の幸せ。

やりたいことをやったら?と言われても

「そんな勝手なことできない。わがままじゃないの?」

と信じ込んでいたので見つけられませんでした。



その背景には厳しい両親の存在があったからです。

父が怒鳴るのは私が悪いことをしているから・・
 

 

 

 

 

 

母が何をやっても認めてくれないのは私が女だから・・・


のように信じ込み

親や弟妹が喜んでくれたら

私は安心、幸せ、認めてもらえるのように

いつも自分の幸せは他人基準でした。



そういう私が家庭を持つと色々問題を起こします。

すべてが他人基準ですから

育児は無意識に世間を基準にした教育ママ、

いい主婦であろうとしていました。



子どもにとっては最悪なママ、夫にとっては都合がよい嫁。



毎日が疲れ切っていました。

わたしがこんなにがんばっているのに、どうして子どもは勉強しないの?

夫は暴言ばかり吐くんだろう?という生活日が続きました。



子どもは何とか無事に育ちましたが、夫は年々モラハラ夫に育ち

とうとう「給料入れて」と言わないと給料さえまともに入れない最低な男に育ってしまいました。



二男が大学卒業したら離婚!心に決めていました。




そしてある日、モラハラ夫が暴言を吐きました

「これ何やねん。」

「アリ」

「だからこれ何やねん」

「アリ。掃除したらいいってことやろ」

「その言い方が気にいらん!離婚しよか」



離婚。この人は最低だ。(今となっては自分が育てていたのですが)

すべて私からうばい、1円たりともお金を払わないだろう。



心の中で「一千万稼ぐ。」

パーンとわたしの脳の中で1千万円が浮かびました。



すぐに離婚届けをとりにいき、離婚届けを書いて夫に出し、二男が大学受験合格した後離婚しようと言いました。



モラハラ夫は、「預かっておく」の一言しか言いませんでした。



そこからわたしは起業しました。

 

 

 

 

49歳からの起業を決めたモラハラ夫の一言






慰謝料も期待できない、1千万稼ごう。

脳に浮かびました。



結果は1千万を超える収入を1年でつくります。



当時、二男が高校3年生。受験が終わってから離婚しようと決めました。



離婚までの準備期間に

独りでもずっと食べていけるよう

起業しかない。真剣に考えました。


長年パートしかしてこなかった主婦には社会でフルタイムで通用するスキルがありません。

 

 

 

 

そして日本社会で一番の問題となっているのが年齢。

 

結婚してすべてのキャリアを長年すてた女性にはやりがいのある仕事で社会復帰できる可能性はかなり低いと思いました。



そこから、はじめて自分の得意なこと、

価値を見つめなおした時期でした。



ある日、買い物帰りに中学生くらいの男の子が

本来なら学校で授業を受けているお昼に

タバコを吸いながらブラブラ歩いているのを目にしました。



こういう子こそ「自分は勉強できる」と、

自信を取り戻せる環境を

必要としているんじゃないか。



たとえ勉強したくなくても自分を評価してくれる

場所があればいいんじゃないか。



心の居場所がなかった私となんとなく重なりました。





世の中には成績の良い子、

恵まれた環境の子のための塾は

たくさんあったけれど



親にも周囲にも認められずに育った子を

メンタル面からサポートする塾ってないな。



世の中になければ私が創ろう。



そういう子のための掟破りの英文法で

勉強なんてカンタンだ、

自分ってすごいんだぞって

思えるような塾を創ろう。


これが起業するきっかけとなりました。

ところが、非常にショックなことが。。

続く⇒月収5万円パート主婦が好きなことでフリーランスとして活躍するストーリー②

 


パート①月収5万円パート主婦が好きなことでフリーランス①
パート②月収5万円パート主婦が好きなことでフリーランス②
パート③月収5万円パート主婦が好きなことでフリーランス③
パート④月収5万円パート主婦が好きなことでフリーランス④

 

 

 


 

☆メールマガジン配信中です☆

私の人生こんなものじゃない!という方へ。
現実は、ほぼ100%無意識がつくっています。
望むパターンへと変えるメールをお届けします。


                                                       

 

 

プチ高単価でムリなくご契約いただける無料講座

20万円、30万円、50万円の商品がムリなくご契約いただける方法を無料公開中


 

 

食べて一生健康ダイエット無料メール講座

 

 

 

 

 
 
 

 

 

 

 
 

コロナ禍で不況というけれど

昨夜TVでチラっと見たら

 

巣ごもり需要でゲーム業界が過去最高の売上を記録した企業が多くあったとか。

カプコンなどもその1つ。

 

他にはTV業界

各種商品小売 (スーパーマーケットなど) 20.4%
飲食料品小売 11.0%
医薬品・日用雑貨品小売 8.7%

 

などなど。

 

たしかにレストランなどの飲食店がコロナウイルスによって打撃を受けてはいるのですが。

 

これで思いだすのが

カリスマ経営者 ダイエーの創業者 中内功氏の言葉。

 

「不況なんてどこにあるんだーーー

あるとしたらお前らの頭の中だろう!」

 

あるセミナーで一喝。

 

 

何が言いたいかというと、

すべての可能性があるということ。

 

稼げるところもあれば、稼げないところもある。

 

人間の脳というのは

すべてを見ることができないように出来ています。

 

 

わかりやすいのが騙し絵。

 

「婦人と老婆」というタイトルだったと記憶しますが、

どちらに見えますか?

 

 

人間の脳は自分が重要と思っているものを見てしまうもの。

 

若い女性を見ているときは老婆は見えない。

そんな風になっています。

 

 

中内さん、やはりカリスマ経営者です。

「不況は頭の中にある。」

脳の中で信じているものしか見えないという深い教えで感動してしまいます。

 

コロナ禍で大成功する仕事を選んでる人もいれば、淘汰されていく職業を選んでいる人もいる。

 

時代が変わると職業も働き方も変わります。

 

不況に強くて、時代の流れに左右されない

強い商品を扱っている人にとっては

売上をますます伸ばす。

 

チャンスって掴む人はすぐに行動して掴みます。

それはものすごい勢いで。

金運のよい人ほど早い。

早いから金運がよいのか。

 

 

PS. 

2025年問題、あと4年ですね。

医療と介護において問題が山積すると厚生労働省がデータを出していました。

そんな問題に取り組め、健康と経済を両立できる資格を今からとっておくと安心ですね。ご紹介します。

フランス式アロマテラピスト養成講座(FATA)

 

 

☆メールマガジン配信中です☆

自己否定ゼロで引き寄せシンクロニシティが起きる!


                                                       

 

 

食べても一生健康ダイエット無料メール講座


 

 

「どうしたい?」「何のために?」は魔法の言葉であり、未来の願望が叶う質問です。

(認知科学で証明されています)

 

クライアントさんとのお話にはいつも気づきがあります。

 

「なんでウソつくのよ」

「なんでこんな点数しかとれないの?」

 

つい言ってしまいがち。

 

なんで?と問われると過去に焦点が当たって

様々な記憶をつなぎ合わせて「〇〇だから」と本当かウソかわからない、もっともらしいことを言います。

 

 

自分に対してもそうです。

「なぜ、私がこんなに気持ちが落ち込むんだろう。そもそも〇〇さんがあの時にこう言ったから。あの人のせいで・・」

 

と言った時点で過去に焦点が当たり、私たちの脳は問題の原因らしいものはわかったとしても、

前には進めなくなります。

 

過去に焦点が当たった時点で脳は成長しないという。

 

未来から時間が流れている視点から言葉をかけると、(自分に対しては特にそうです)

自動的に望みを脳が叶えてしまいますよ。

 

ダイエット、人間関係、恋愛、仕事すべてに効果あります。

実際のお話でご紹介しますね。

 

 

週1回、中3の子に英語を教えているのですが

前回めずらしく「47点」だったということ。

 

去年4月に英語を習い始めた時点では30点、その後50点台、70点台とグングン成績を

上げてきたのに前回は47点で本人は相当ガッカリしていました。

 

「すみません。47点しかとれませんでした。」

 

..........なんで!?(/・ω・)/謝る必要ある?

 

中川 : 「なぜ謝るのですか? それよりも何のためにその点数をとる必要あったの?」

 

生徒さん:「受験前だからです。英語はできると思って、油断してあまり単語と文法を覚えていませんでした。それに気づくためです。」

 

中川:「おぉーすごい!気づいて助かったね。これからどうしたいですか?」

 

生徒さん:「受験前に特に単語をしっかり覚えて長文ができるようにしたいです。そして高校に入って友達たくさん作りたいです。」

 

中川:「すばらしいですね。お友達たくさん作って何をしたいんですか?・・」

少し会話を続けました。

 

その後、

言われなくても自分でテストの内容を全部やり直して、

「今日はリスニングを強化したいです。お願いできますか?」と言ってきました。

 

中学生でも、自分でやるべきことを自分で見つけて計画する。

主体性をもっていてすごいなと思いました。

 

去年4月の時点まで30点以上とれたことはないと言ってましたが、

その時の点数なんてどうでもいいこと。

 

「どうしたいのか?」これが重要ですよね。

 

わかる方にはわかると思いますが

お話をしながら未来のゴール設定をしてもらっています。

コーチングはゴール設定が命!ですからね。

 

 

脳は過去に焦点を当てるとそれ以上の回答は出さない。

 

「どうしたい?」「何のために?」と未来に焦点を当てると

自然と望みが叶う方法を見つけて叶えてしまうものなのです。

(ただし条件はいくつかあります。)
 

 

だったら

「どうしたいの?何のためにそれが必要だったの?」という言葉がけを

自分にも周りの人にもしていきたいですよね。

 

 

ただし、、、

自己否定・他者否定があるとゴール設定さえも他人軸になってしまう

そうなるとゴールできたとしても、なんか違うなと思って病気を作ってみたり

元にもどそうとしてしてしまうのが脳。

 

 

自己否定・他者否定をまずは消す。ジャッジをやめる。

その方法はメルマガの順番通りにやってみてくださいね↓↓

 

☆メールマガジン配信中です☆

現実は、ほぼ100%無意識がつくっています。
望むパターンへと変えるメールをお届けします。


                                                       

 

 

 

 

 

食べても一生健康ダイエット無料メール講座

 

 

 

 

 
 
 

 

 

 

 
 

冬は冷え性の方にとっては辛い季節。

からだが冷えやすく、体温が下がりやすくなります。

 

 

 

体温が低下すると免疫に関わる腸の働きもダウンします。

 

 

 

そして空気が乾燥するため、

ウイルスが活性化する“低温乾燥” と呼ばれる条件が揃い

免疫力が弱まります。

 

 

 

また、冬期性うつも発症しやすい条件がそろっています。

(この時期はニュースを最小限にしておくことも有効です。)

 

 

 

体温を上げて代謝を活性化、冬の免疫力アップの食材は『昆布』

 

 

 

「だし」として
重要なものです。

 

 

昆布でお味噌汁や、スープを作っていると、
脂こってりスープなどの単純な味は、やがてつまらなく、物足りない味と
なるでしょう。



昆布には、ヨードという栄養素が豊富に含まれ、
これがあなたの「喉」にある甲状腺の働きを
活性化してくれます。



甲状腺というのは、体温調整、そして、
代謝をコントロールするとても重要な器官です。


 

 

健康を無視したダイエットをすると、栄養が不足します。

特にヨードが不足し、甲状腺の働きが鈍り、体温が下がり、代謝が低下します


体温が1度下がると、あなたの代謝は10%~30%下がるというデータもあるくらいです。



わたしのように料理が面倒という方は

昆布水を用意しましょう。

 

だし昆布を一晩つけておくだけ。

 

 

 

翌朝は冷えないように白湯をまぜて飲みやすい温度でいただきます。

デトックスタイムの朝一番に飲むと、むくみも解消されます。

 

一日200ml目安に。

 

 

脳の摂食中枢、食欲中枢を鈍らせる
危険性のある化学調味料や添加物の使用はできるだけ控えてくださいね

 

これだけでもデトックスできます。


でもね、

あまりに自分にとって無理なことをやっていると、
徐々にストレスになってきます。

〇〇しなければ・・・

という言葉はやめましょう。

 

 

自分を愛するためにすべては存在します。

 

潜在意識から心身共に健康になる方法をお伝えしています。

 

本当の健康とは自分を愛すること。

自分の価値を認め育てること。

あらゆる関係性と調和し、人生を楽しむこと。

 

 

☆あなたがいつも健康でヤセたままいられる『食習慣』は、ココをクリック

    

☆あなたの人生が大きく変わる潜在意識活用法はコチラ↓↓