富良野オムカレー料理教室 レシピ公開!!
大変お待たせいたしました!!
3月 7日(月)に実施した
富良野オムカレー料理教室のレシピを公開いたします。
北見の有名管理栄養士 辻 綾子先生のレシピです。
IHクッキングヒーターを使った
ほくでん料理教室
インナービューティー(体の内側からの健康)を考えたオムカレーづくり
主催/北海道電力株式会社 富良野営業所
協力/ハウス食品(株)札幌支店・富良野オムカレー推進協議会
根菜たっぷりビューティーオムカレー
材料 5人分
炊き込みご飯の材料
米……………………………2合
コンソメ…………………大さじ1~2
人参の芯と皮………………1本分
ジャガイモ………………………2個
ゴボウ………………小1本(100g)
カレー材料
たまねぎ…………………………2玉
手羽先…………………………10本
水……………………………600ml
甘口……………………………1かけ
(ハウスバーモントカレープライム)
中辛…………………………2かけ
(ハウスバーモントカレープライム)
飾り材料
卵(L)……………………………5個
ミニトマト………………………10個
貝われ……………………1/3パック
ヨーグルト(無脂肪)…………大さじ5
【作り方】
1.【炊き込みご飯を作る】ごはんをとぎ、分量のお水より少なめに軽量し、コンソメ
大さじ1を加え30分浸す。
2.オレンジ炒めで残った人参の芯をすりおろし、皮を1cm幅に切る。ジャガイモは皮
を剥き1cmの角切りにする。ゴボウは少し厚みのあるささがきにする。
3.1に2を加え炊き上げる。あじが薄ければ残りのコンソメで調節する。
4.【カレーを作る】たまねぎは皮を剥き薄切りにする。
5.温めたフライパンに手羽先をいれ、両面香ばしく焼き色を付け、お皿に取り出す。
6.5のフライパンに4のたまねぎを加えよく炒めた後、お水を加えひと煮立ちさせる。
その後5の手羽先を加えじっくり煮込む。
7.6にカレーのルーを加え火を止める。
8.卵をよく溶き、スクランブルエッグを作る。
9.お皿に3の炊き込みご飯をよそい8の卵をのせ、6のカレーと手羽先をのせ、残りの
飾り材料を沿えて出来上がり。
●根菜をごはんと炊き込む事でカレーづくりの時間短縮になります。
季節野菜のナッツ和え
材料 5人分
ほうれん草………………5株(120g)
ミックスナッツ……………………20g
調味材料
すりゴマ………………………大さじ2
砂糖…………………………大さじ1
しょうゆ………………………大さじ1
【作り方】
1.ほうれん草を茹でる。お湯からあげたあと、お水にさらす。
2.ボールに調味材料を加え、砕いたミックスナッツをくわえ混ぜる。
3.2にしっかり水切りをした1を加え和える。
●普段の胡麻和えがナッツをくわえる事で食感も楽しめます。
人参とひじきのオレンジ炒め
人参……………………1本(200g)
オリーブオイル……………小さじ1~2
ひじきのふりかけ……………大さじ1
いよかん…………………………1個
パセリ…………………………少々
【作り方】
1.いよかんを薄く輪切りにスライスする。残りは皮を剥き食べやすくほぐす。
2.人参をピーラーで薄く削ぎ取る。(芯は残す)
3.フライパンにオリーブオイルを熱し1を加えサッと炒め火を止める。
4.2にひじきのふりかけと1のほぐしたいいよかんを加え和える。
5.お皿に1の輪切りのいよかんを敷き、4を盛ってみじん切りのパセリを散す。
●ほんのり香るひじきの風味が、いよかんのあまずっぱさを引き立てます。
札幌コレクション2011 de 道産酒カクテルBAR 開催!
弊社では北海道の酒米を使った道産酒の普及にも力を入れております
去年は色々なお祭りで道産酒BARを運営してきましたが
今年の1発目は
なんと4月29日にきたえーるで開催された
札幌コレクション2011 です!!
ド派手ブースを設置!!
「道産酒を身近に飲んでいただこう」と言うことで
「吟風」「彗星」を使った
道産酒カクテル
として提供しました
サツコレ専属モデルの
rinaさんとtsukasaさんにも協力してもらい
事前にポスター用の撮影させていただきました
美しく撮れております
今回はレシピの制作を
酒匠、日本酒学講師、利酒師など
日本酒の知識もかなり豊富な
昼も
夜もしっかり販売してきました
中には何度も足を運んでくれる方もいて、
改めて道産酒カクテルの美味しさを実感しました
これからも道産酒カクテルBARは各地で実施予定です
今回のカクテルレシピは後日ブログで紹介いたします
ブルーオーシャン
今、読んでいる本
シンプルなビジネスモデルでありながら
今や月間十億PVを超えるモンスターコンテンツになった過程が書かれています
本を読んでいると美人時計は「ブルーオーシャン戦略」という言葉が出てきます
競争の激しい既存市場を「レッドオーシャン(赤い海、血で血を争う競争の激しい領域)」と言います
逆に
競争の無い未開拓市場を「ブルーオーシャン(青い海、競争相手のいない海)」と言います
僕らの広告、PR業界でいうと
テレビ、ラジオ、雑誌、新聞広告、印刷などの営業は「レッドオーシャン」でしょうか??
弊社のビジネスモデル
「食」に特化した料理教室、実演ショー、流通売り場作り、オマツリプロモーションなどは
「ブルーオーシャン」のはず・・
チャンスなので誰も来ないうちに青い海でガッツリ泳いで実績を作ります!













