● 写真の基本は斜めですね♪そのほうが立体感がでるので雰囲気がよくなります

こんにちは、石川聡です。

ZOZOTOWNのサイトを今朝すこし観たのですが、扱っている商品の数がとても多いです。

けっこう、真正面をむいているモデルさんも目立つのですが、立体的に魅せたほうが、よりリアルに見えるので、私は斜めがオススメ。



たとえば、真ん中の2つの写真。

カラダを少し斜めにしていますね。

これくらい斜めが適度に安定感があります。

あっ、顔の向きはチョット問題です。商品を見せる場合には、これで良いですが、あなたがお客さまのコーディネートをしたり、お客さまをキレイにして差し上げる場合には、お顔の向きはカメラに向かせましょう。

また、足は少し前後にずらす。手も気を付けたいですね。

中学校の卒業アルバム用に写真じゃないので、両方に、ただダラ~ンというのはダメ。

ほんの少しポーズをとると良いです。ポーズと言うか、曲げたり位置を少し変える。

つまり、動きをつけるってことです。

(私がプロのカメラマンじゃないので表現が乏しいのですが・・・・)

ありがちなのが、お客さまが真正面に向いて、「きょーつけ~」ってしている姿。あれはダメです。

まるで、馬子にも衣装。。。。状態になってしまい、お客さまの魅力が半減してしまうからです。

エステ系は真正面で「きょーつけ~」が良いのですが、コーディネートやファッションのアドバイスなら、少しだけ動きをもたせることが重要です。

まぁ、10代20代向けのファッション誌では、真正面・・・という立ち姿もあるようです。でも、アラフォー以上になったら、それだと幼稚っぽさを感じされるので、ダメ。

かならず、斜め。そして、少し足と手の位置も意識して変える。

そうすることで、上品さが感じられるからです。

ただし、やりすぎるとどぎついので、程々に。
 

未来のお客さまが集まるアメブロの仕組みづくり
教室・サロン・お店・カウンセリングであなたがお客さまから選ばれる先生、エステティシャン、オーナー、カウンセラーになるブログづくり講座

アメブロ活用法ブログ講師:石川聡
山梨県甲府市千塚3-8-5
090-9310-1160

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メール satoshi.vw@gmail.com
電話 090-9310-1160


東京、神奈川、埼玉、千葉、大阪、愛知、北海道、三重、静岡、京都、和歌山ほか全国からご相談を受けています。集客やお客さまの心をつかむコツが身につく。

アメブロやブログ、ワードプレスを使い未来のお客さまが集まる仕組づくり。ファンを増やし申し込みが入るブログが完成します!

● 写真の基本は斜めですね♪そのほうが立体感がでるので雰囲気がよくなります

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けっこう、真正面をむいているモデルさんも目立つのですが、立体的に魅せたほうが、よりリアルに見えるので、私は斜めがオススメ。



たとえば、真ん中の2つの写真。

カラダを少し斜めにしていますね。

これくらい斜めが適度に安定感があります。

あっ、顔の向きはチョット問題です。商品を見せる場合には、これで良いですが、あなたがお客さまのコーディネートをしたり、お客さまをキレイにして差し上げる場合には、お顔の向きはカメラに向かせましょう。

また、足は少し前後にずらす。手も気を付けたいですね。

中学校の卒業アルバム用に写真じゃないので、両方に、ただダラ~ンというのはダメ。

ほんの少しポーズをとると良いです。ポーズと言うか、曲げたり位置を少し変える。

つまり、動きをつけるってことです。

(私がプロのカメラマンじゃないので表現が乏しいのですが・・・・)

ありがちなのが、お客さまが真正面に向いて、「きょーつけ~」ってしている姿。あれはダメです。

まるで、馬子にも衣装。。。。状態になってしまい、お客さまの魅力が半減してしまうからです。

エステ系は真正面で「きょーつけ~」が良いのですが、コーディネートやファッションのアドバイスなら、少しだけ動きをもたせることが重要です。

まぁ、10代20代向けのファッション誌では、真正面・・・という立ち姿もあるようです。でも、アラフォー以上になったら、それだと幼稚っぽさを感じされるので、ダメ。

かならず、斜め。そして、少し足と手の位置も意識して変える。

そうすることで、上品さが感じられるからです。

ただし、やりすぎるとどぎついので、程々に。

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東京、神奈川、埼玉、千葉、大阪、愛知、北海道、三重、静岡、京都、和歌山ほか全国からご相談を受けています。集客やお客さまの心をつかむコツが身につく。

アメブロやブログ、ワードプレスを使い未来のお客さまが集まる仕組づくり。ファンを増やし申し込みが入るブログが完成します!
● アメブロで見やすくするテクニックの一つがリスト表示!便利でスマホ画面でも伝わりやすい!

こんにちは、アメブロコンサルの石川聡です。

今回はアメブロで使われている便利な機能についてお話をします。

それがリスト。



リスト機能で見やすくわかりやすく

リストとは?

はじめて耳にする人のために、少し解説をしましょう。

アメブロの記事を書く画面で、パソコンだと次のような画面がでますよね。



赤い矢印のところに、何やらマークっぽいのがあります。

それがリスト機能。

私も最近、記事の中でリスト機能を使って書いているんです。

リスト機能を使って、書いてみましょう。

  • リスト機能を使って書いてみた

  • 自動的に頭の部分に点が出てきます

  • エンターキーを押すと2行目にうつる

  • 基本的に、無限にリストは続けられます

いかがでしょうか。

ちなみに、「・」を使って同じように書いてみましょう。

・リスト機能を使って書いてみた
・自動的に頭の部分に点が出てきます
・エンターキーを押すと2行目にうつる
・基本的に、無限にリストは続けられます

点を使うと、こんな感じになります。

微妙に見え方とか、行間等が誓いますよね。



リストを使ってみよう


  • 子どもと一緒にキッズ食育を楽しもう

  • 幼児クラスもあって子どもの習い事にも最適

  • お子さんが料理をつうじて成長するんです

  • 子どもにも大人気の肉まんをてづくり


などと、箇条書きで書くと、何を伝えたいのか(書きたいのか)がハッキリしやすいですね。

それに、こうしたリストを使った箇条書きって、読みてにもひと目で入ってくるから便利なんです。

たとえば、リストを使ったら、その下にそれぞれについて細かく説明をしていけばOK。


利用方法はイロイロ

リスト機能って、いろんな使い方が考えられます。

『こんな方にオススメ』などと見出しをつけて、そこにリストを使って、該当するタイプの人をいくつか書き連ねていくんです。

  • 慢性的な頭痛で薬が手放せない

  • 薬を使わずに長年の不調を改善したい

  • 五十肩で痛くて困っている

  • 腰痛から解放されたい

  • 原因不明の不調や痛み

みたいに書くと見やすく分かりやすくなるんです。

ほかにも、**なポイントとか、**になるコツ、などなど、なんでも作れてしまいます。

あなたも、ぜひ利用してみてください。

画像にリンクを入れる方法です。

 

アメブロって、最初は画像をクリックすると、画像だけが開いてしまいます。

 

 

↑こんな感じで、画像のアップ画面になってしまうのです。

 

たとえば、「この画像を、某記事へリンクさせたい」と思うことがありますよね。

 

そうすれば、画像をクリック(タップ)した際に、お目当て(意図した)のページや記事に飛ぶので誘導にも使えるわけです。

 

もちろん、画像にリンクを入れたからといって、必ずしもリンクをたどってくれるとは限りません。

 

それでも、画像を開かせるより、「読んでほしい記事」へリンクをすれば、誘導の設定がされていれば、集客にも役立つわけです。

 

 

 

画像にお目当てのリンクを入れる方法

 

  • 画像(写真など)を記事に入れる
  • その画像を選択する
  • 画面上の『リンク』ボタンを押す
  • 窓の中の『URL』に書かれているものを消す
  • お目当てのページや記事にURLを入れる

この手順で、行います。お目当てのページのURLは先にコピーしておきましょう。途中でコピーしても大丈夫ですが、操作に混乱しないように注意してください。

 

 

 

画像(写真など)を記事に入れる

 

最初に、記事には画像を入れておきます。

 

 

↑あくまでも『画像にリンクを入れるためのサンプル』ですので、こうしたタイプの画像にリンクを入れるかどうかは、記事や意図次第です。

 

 

その画像を選択する

 

画像をクリックします。すると、このような画面になります。

 

 

画像が青く反転し、小窓が開きます。

 

 

画面上の『リンク』ボタンを押す

 

そのままの状態で、次に、画面の上にある『リンク』というボタンを押します。

 




窓の中の『URL』に書かれているものを消す
 

↓すると小窓が開きます。

 

 

この時に、URLが出てきますが、このURLは画像へのリンクのURLです。

 

意図的に某記事に飛ばしたい(リンクを付けたい)場合には、このURLを変更すれば画像をクリック(タップ)した際に、目的のページに飛んでいく仕組みなのです。

 

 

お目当てのページや記事にURLを入れる

 

お目当てのURLを入れて、『リンクを挿入する』というボタンを押します。

 

 

操作はこれでOK。

 

あとは、その記事を公開すればよいのです。

 

 

 

 

通常の画像パターン

 

 

↓の画像をクリックしてみます。

 

 

この画像のアップ画面が開くだけです。

 

画像だけを見たい場合には有効ですが、他の記事を開かせたい、誘導したい場合には不利です。

 

 

 

画像に某記事へのリンクを入れたパターン

 

 

↑上の画像をクリックすると、某記事が開きます。

 

基本動作は、新しい窓で開くように設定されています。

 

 

 

全ての画像に対して、やたらとリンクを付けるのは逆に好ましくありません。

 

たとえば、その記事に関連する詳細な記事などがあれば、そちらへの誘導にも使えます。

 

(前提として、この先の記事が充実していて整備されているのが必須)

 

こんな使い方もあります。

● 簡単にアメブロの記事が書けるようになる。アメブロで記事を書くのに追われているパターンとは

こんにちは、アメブロコンサルの石川聡です。

多分、、、、、あなたはブログ記事を書くときに、こうなっているんじゃなかろうか?

「今日もブログ記事を書かなくちゃ!」



「さて、今日はどんな話題で書こうかなぁ~」



「・・・・・・・・・・・」



「・・・・(はぁ~~~)」



「とりあえず、思いついたことを書いておこう」



「なんだか、毎日、こんな感じだよね(汗)」


きっと、あなたもこんな感じだと思うんです。

なぜ分かるかって言うと、コンサルを受けている女性の8割くらいが記事を書くのにとっても苦労されているから。

話題やネタがでてこない、いざ書こうとすると何を書いているのか自分でも分からなくなってしまう。

気がつけば、2時間もパソコンの前で四苦八苦!

こんなことに、時間ばっかりとられてしまうのが苦痛だぁ。

実に、セッションの中でも、そうした気持ちをお聞きすることが多いんですよ。

なので、解決策の一つを伝授しましょう!



下書きを上手に使う

アメブロには、記事の下書きってのがあって、「とりあえず下書きの状態で書いておく」ことができるんです。

ふつうは、公開するんですが、下書きでも保存することが可能。

これ、気づいてない人も多くて、「そんなのが有ったんですね」と言われることもしばしば。



入力画面の下に、『下書き保存』というのがあります。

それを押せば、下書き状態で保存をされるんです。



思い立ったらメモ書き程度で!

あなたが、ふとした時に「こんな話題って書いてみようか」と思ったら、とりあえず仮のタイトルと何を書くのか?を短くて良いから概要とか自分で判読jできる程度に書いておくのです。

時間がないときには、ササッと書いておけば良いです。

たとえば、ブーケなどを作っている方なら・・・・

「今日は、ブーケのお問い合わせがきたので、それを話題にしてみよう」

と、お問い合わせがきたので、それについて少し触れてみる。

もちろん、お客さまの細かなことは書きませんが、お問い合わせの概要みたいなことをご紹介したりして、こうしたお問い合わせがよくきますよ。

気軽にお問い合わせしてくださいね。

こちらから、こんなご提案をさせていただきますよ。

ご相談の内容から、近いイメージのブーケをご紹介します(しました)よ。

みたいなことでも良いでしょう。

もちろん、切り口は無限にありますので、その時にどのような切り口で書くのか、については、あなたが思いついたことで大丈夫。



とりあえず下書き保存せよ

思いついた時に、そのことが記事として書けるのなら良いですが、時間がない。中身については、まだ、モワッとしている。

というのなら、とりあえずササッとメモ書き程度にして下書き保存をしましょう。

日付けやテーマはそのままの状態でも良いですし、日付けについては、あとで下書き記事が見つけやすいように月末にしておくと記事が迷子にならずにすみます。

また、テーマは「ここに入れよう」ってすぐに決められたらそこに。

「どこに入れようか?」と迷っていたら、そのままの状態で保存だけしておきます。

こういうのってスピードが肝心なので、決して腕組みなどをして考え込まないことです。



悩む時間がもったいないので、フリーズしてしまわないように気をつけてくださいね。



少しずつ追記する

短い時間で良いので、「こんなことを書いてみよう」と思ったら、少し追記してみます。

5~10分くらいで十分かな。

調子がでていればスラスラ書けると思いますが、そうでもなさそうだったら、短い時間で少しだけ追記。

それも、「そうそう、この前下書きにしていたコレなんだけど、**について、ちょっとだけ書き足しておこう」と思ったら、書き足せば良いです。

数回、そんなことをしていれば、いつしか記事の8割くらいは出来上がってたりしますからね。





いかがでしょうか。

こんな感じで、今年は習慣を変えてみるのも良いですね。

アメブロの下書きって、記事を書くのに時間がかかったり苦労している人にとっては解決方法のひとつ。

今日から、取り組んでみてください。

『テーマ』の見直し



テーマですが、文字数は20文字まで入ります。

もし、「このテーマでの記事は、書くつもりもない」というのがあれば、統廃合をしても良いでしょう。

テーマの下位のほうで、統廃合ができそうなものがあれば、するのも一考です。

統廃合ですが、

・テーマA
・テーマB
・テーマC

とあって、その2つをまとめるのなら、最も記事数の多いテーマに統廃合します。

仮にテーマAが最も記事数が多いのなら、テーマBとテーマCをそちらに編入します。

テーマBとテーマCの中にある記事は、記事の編集でテーマを変更。

手間がかかりますので、記事数の少ないものを廃止するのが良いですね。

この場合、テーマの名称は、

テーマA・テーマB・テーマC

としちゃって良いです。



キーワードを追記する形で、少しずつ修正をしましょう。

現在80以上もあるんですね。

テーマの冒頭に入れている記号ですが、『---』は長いので『-』だけでも良いと思います。

理由は、グーグルが最初の文字を重要視するので、記号は少ないほうが良いです。



また、テーマの文字数は20文字まで入れられます。

なので、最大限の有効活用をしても良いかなって思います。

文字数の少ないものは、少し後ろに無理矢理でも良いので、関連する言葉などを入れてみましょう。

あるいは、具体的な内容とか。

-着物コーデ【3月】春にお勧めの着物
-着物コーデ【4月】お出かけが楽しくなる

とか。。。。あくまでも、私のイメージですから、追記する内容はアレンジしてください。

 

● スマホからの集客にも役立つのがメッセージボード!メッセージボードの簡単な作り方

こんにちは、アメブロコンサルの石川聡です。

「今まで、なぜ気づかなかったんだろう?」

と、昨日・・・ふと思ったのがメッセージボードの作り方です。

あっ、メッセージボードそのものの作り方は知っているんですが、アメブロの場合、簡単には作れないんですよ。

なぜって?



テキストを入れるだけなら誰にでも入力できるんですが、リンクをつけたり、画像を入れたり、文字の色や太さを変えてみたり、囲みの枠をつけたり・・・ってのが、タグ(HTML)の知識を求められているから!



あなたは、メッセージボードを設定していますか?

「HTMLとかの知識がない私には無理でした」

「リンクやバナーを入れたんですが出来ませんでした」

という経験があるかと思います。


そうなんです。

アメブロのメッセージボードって、HTMLの知識がないと、難しいんです!

記事の中に、囲みとかバナーなどを入れられる人はいますが、メッセージボードって入力する手助けがないんです。

(一部のブラウザでは多少ありますがグーグル・クロームにはありません)



メッセージボードを作る手順


  1. 新規の入力画面を開く

  2. 文字や文章を入力する

  3. 必要なリンクを入れる

  4. 太文字・リンク文字色を変える

  5. HTML表記に切り替える

  6. 全文をコピーする

  7. メッセージボードを開く

  8. コピーしたものを貼り付ける

  9. 表示を確認する

  10. 公開する

という手順(操作の流れ)で基本は作れます。

では、1つずつの解説をしていきましょう。



新規の入力画面を開く

ふつうに入力画面を開きます。

あなたが毎日、アメブロの記事を書くときに開いている画面です。



このように開いておいてください。

注意!!

アメケアなどを使っている方で、定型文が自動で入っている人は、最初にそれらの定型文を削除しておきます。

そうしないと、とんでもないことに!!



文字や文章を入力する

では、文章を書き込んでいきましょう。



サンプルなので、簡単に書いてみます。



必要なリンクを入れる

つぎにリンクをつけていきましょう。

リンクを付けたい部分を選んで、上にあるリンクボタンを押して、URLを入れます。



URLは予めコピーしておくとスムーズですよね。



太文字・リンク文字色を変える

リンクした文字は、太くしましょう。

太くしたほうが、目立ちますしリンクなんだって分かりやすいですから。



また、文字の色も青に変えます。



なぜなら、一度リンク先を開くと、薄い紫色になってしまい、ちょっと見づらくなってしまう。

それを防ぎ、かならず青く目立たせたいので青色に指定しておきます。



HTML表記に切り替える

そしたら、入力画面でHTMLに切り替えます。



すると、こんなふうに入力した文字がタグ(HTML)で表示されました。

(これが難しく思わせてしまうんですよね)



全文をコピーする

書かれた文字を残さずコピー!



1文字でも抜けてしまうと、表示が崩れますのでご注意を!



メッセージボードを開く

メッセージボードは、管理画面をたどっていくとあります。

『ブログ管理』『設定・管理』『メッセージボード』と開いていきます。







すると、メッセージボードの画面がこんなふうに開きます。



これがメッセージボードの入力画面です。

※ブラウザはグーグル・クロームを使用!



コピーしたものを貼り付ける

先ほどコピーしたのを貼り付けましょう。



出来ましたか?



表示を確認する

画面の下に『表示を確認する』ってありますので、クリック!

すると、画面で確認できるようになっています。



この時、縦に間が空いているんですが、これはPタグが入っているから。

<p>囲まれている文章とかタグとか</p>

中級者向けですが、<p>と</p>を全て削除すると、縦が間延びせずにおさまります。



もし、きちんとPタグが消せる人は、挑戦してみましょう。

文章が沢山、長くなるとそれだけ多くなるので消し忘れや消しミスが怒らないようにご注意荒れ!



公開する

表記が良ければ、『公開』ボタンを押して終わり。



あとは、ご自分のブログでチェックしてみてくださいね。

パソコンとスマホとでチェックしてみましょう。



※パソコンです。



※スマホです。



いかがでしょうか。トライしてみると、自分でメッセージボードの編集とかできるようになりますので、イベントや新たなメニューの告知などにも使えますよ。

スマホでメッセージボードを観る人も一定数いますからね、その人を誘導したいって時には有効です。

操作方法の基本と手順はこんなかんじ。

上級者なら、囲み枠とか、バナーとか画像を入れてみたりすると良いですね。

参考にしてみてください。

1月12日の訪問着の記事をチェック!
 

 

『訪問着』というキーワードを多数書いているのは正解です。

ただし、ハッシュタグには『訪問着』が入っていませんね?

これはマイナスなので、どれか差し替えておきましょう。

ハッシュタグですが、記事で意図した内容・キーワード・関連する語などは、必ず入れるように習慣化しましょうね。



また、訪問着のシチュエーションを書き足しておくと、なお良いです。

『訪問着』とひとくちに言っても、どういったシーン?と想像できそうで出来ないんです。

佐藤さんが訪問着を出かけたシーンとかシチュエーションを少し入れるだけで、読んでいてイメージがわきやすくなるので効果的です。

そうしたシチュエーションを書くことで、訪問着という単語の脇を固めるサブキーワードがセットになるので、検索に有利となるんです。

私の要求はどんどん高くなりますが、ちょっとした手間をかけることで、さらに良くなるので、気がついたら入れるようにしましょう。

 

1月12日の記事、『紬の訪問着(附下)の活用方法!「普段着以上のお出かけ着」と考えていいと思っています』

楽天へのリンクですが、よりクリック率を高める方法をお話しましょう。



楽天の商品紹介として、リンクを入れていますが、リンクだけを貼り付けている状態です。

クリック率を高める方法として代表的なのが、興味をそそる文章を書き添えること。

それは、魅力がなにかだったり、アピールだったり、お勧めする理由だったり、佐藤さんなりのこだわりだったり・・・・・色々です。

そうした文章が書き添えられていると、「へぇ~ちょっとチェックしてみよう!」と思ってクリックする人が増えます。

お客さま心理の大原則なので、ぜひ、書き添えましょう。



(素人な私が適当に文章を書き添えてみました・・・・)


こちらは、京都の名工とうたわれた二代目『川村久太郎』の作品。

今の時代にピッタリのカジュアルな訪問着として着られますよ。

シックなダークグレー色の地に、

お勧めしたいのは、粋でオシャレに着こなしたいという女性。

10月から5月頃まで着られますので、訪問着として一着もっていると重宝します。
 

(楽天のリンク)


↑クリックすると商品ページが開きます。



いかがでしょうか?

楽天ページから適当に見繕っただけですが、こうした文章が添えられていると反応(クリック)したくなりませんか?
 

サービス提供の4段階

サービスを受けるお客さまには次の4つの段階がある。

①の段階
┏━━━━━━━━━━━┓
┃    お客さまの現状   ┃
┗━━━━━━━━━━━┛


▼▼▼▼▼

②の段階
┏━━━━━━━━━━━┓
┃    レッスン受講時   ┃
┗━━━━━━━━━━━┛


▼▼▼▼▼

③の段階
┏━━━━━━━━━━━┓
┃     終 了 後     ┃
┗━━━━━━━━━━━┛


▼▼▼▼▼

④の段階
┏━━━━━━━━━━━┓
┃   ふだんの生活の中で ┃
┗━━━━━━━━━━━┛