● 簡単にアメブロの記事が書けるようになる。アメブロで記事を書くのに追われているパターンとは
こんにちは、アメブロコンサルの石川聡です。
多分、、、、、あなたはブログ記事を書くときに、こうなっているんじゃなかろうか?
「今日もブログ記事を書かなくちゃ!」

「さて、今日はどんな話題で書こうかなぁ~」

「・・・・・・・・・・・」

「・・・・(はぁ~~~)」

「とりあえず、思いついたことを書いておこう」

「なんだか、毎日、こんな感じだよね(汗)」
きっと、あなたもこんな感じだと思うんです。
なぜ分かるかって言うと、コンサルを受けている女性の8割くらいが記事を書くのにとっても苦労されているから。
話題やネタがでてこない、いざ書こうとすると何を書いているのか自分でも分からなくなってしまう。
気がつけば、2時間もパソコンの前で四苦八苦!
こんなことに、時間ばっかりとられてしまうのが苦痛だぁ。
実に、セッションの中でも、そうした気持ちをお聞きすることが多いんですよ。
なので、解決策の一つを伝授しましょう!
アメブロには、記事の下書きってのがあって、「とりあえず下書きの状態で書いておく」ことができるんです。
ふつうは、公開するんですが、下書きでも保存することが可能。
これ、気づいてない人も多くて、「そんなのが有ったんですね」と言われることもしばしば。

入力画面の下に、『下書き保存』というのがあります。
それを押せば、下書き状態で保存をされるんです。
あなたが、ふとした時に「こんな話題って書いてみようか」と思ったら、とりあえず仮のタイトルと何を書くのか?を短くて良いから概要とか自分で判読jできる程度に書いておくのです。
時間がないときには、ササッと書いておけば良いです。
たとえば、ブーケなどを作っている方なら・・・・
「今日は、ブーケのお問い合わせがきたので、それを話題にしてみよう」
と、お問い合わせがきたので、それについて少し触れてみる。
もちろん、お客さまの細かなことは書きませんが、お問い合わせの概要みたいなことをご紹介したりして、こうしたお問い合わせがよくきますよ。
気軽にお問い合わせしてくださいね。
こちらから、こんなご提案をさせていただきますよ。
ご相談の内容から、近いイメージのブーケをご紹介します(しました)よ。
みたいなことでも良いでしょう。
もちろん、切り口は無限にありますので、その時にどのような切り口で書くのか、については、あなたが思いついたことで大丈夫。
思いついた時に、そのことが記事として書けるのなら良いですが、時間がない。中身については、まだ、モワッとしている。
というのなら、とりあえずササッとメモ書き程度にして下書き保存をしましょう。
日付けやテーマはそのままの状態でも良いですし、日付けについては、あとで下書き記事が見つけやすいように月末にしておくと記事が迷子にならずにすみます。
また、テーマは「ここに入れよう」ってすぐに決められたらそこに。
「どこに入れようか?」と迷っていたら、そのままの状態で保存だけしておきます。
こういうのってスピードが肝心なので、決して腕組みなどをして考え込まないことです。

悩む時間がもったいないので、フリーズしてしまわないように気をつけてくださいね。
短い時間で良いので、「こんなことを書いてみよう」と思ったら、少し追記してみます。
5~10分くらいで十分かな。
調子がでていればスラスラ書けると思いますが、そうでもなさそうだったら、短い時間で少しだけ追記。
それも、「そうそう、この前下書きにしていたコレなんだけど、**について、ちょっとだけ書き足しておこう」と思ったら、書き足せば良いです。
数回、そんなことをしていれば、いつしか記事の8割くらいは出来上がってたりしますからね。

いかがでしょうか。
こんな感じで、今年は習慣を変えてみるのも良いですね。
アメブロの下書きって、記事を書くのに時間がかかったり苦労している人にとっては解決方法のひとつ。
今日から、取り組んでみてください。
こんにちは、アメブロコンサルの石川聡です。
多分、、、、、あなたはブログ記事を書くときに、こうなっているんじゃなかろうか?
「今日もブログ記事を書かなくちゃ!」

「さて、今日はどんな話題で書こうかなぁ~」

「・・・・・・・・・・・」

「・・・・(はぁ~~~)」

「とりあえず、思いついたことを書いておこう」

「なんだか、毎日、こんな感じだよね(汗)」
きっと、あなたもこんな感じだと思うんです。
なぜ分かるかって言うと、コンサルを受けている女性の8割くらいが記事を書くのにとっても苦労されているから。
話題やネタがでてこない、いざ書こうとすると何を書いているのか自分でも分からなくなってしまう。
気がつけば、2時間もパソコンの前で四苦八苦!
こんなことに、時間ばっかりとられてしまうのが苦痛だぁ。
実に、セッションの中でも、そうした気持ちをお聞きすることが多いんですよ。
なので、解決策の一つを伝授しましょう!
下書きを上手に使う
アメブロには、記事の下書きってのがあって、「とりあえず下書きの状態で書いておく」ことができるんです。
ふつうは、公開するんですが、下書きでも保存することが可能。
これ、気づいてない人も多くて、「そんなのが有ったんですね」と言われることもしばしば。

入力画面の下に、『下書き保存』というのがあります。
それを押せば、下書き状態で保存をされるんです。
思い立ったらメモ書き程度で!
あなたが、ふとした時に「こんな話題って書いてみようか」と思ったら、とりあえず仮のタイトルと何を書くのか?を短くて良いから概要とか自分で判読jできる程度に書いておくのです。
時間がないときには、ササッと書いておけば良いです。
たとえば、ブーケなどを作っている方なら・・・・
「今日は、ブーケのお問い合わせがきたので、それを話題にしてみよう」
と、お問い合わせがきたので、それについて少し触れてみる。
もちろん、お客さまの細かなことは書きませんが、お問い合わせの概要みたいなことをご紹介したりして、こうしたお問い合わせがよくきますよ。
気軽にお問い合わせしてくださいね。
こちらから、こんなご提案をさせていただきますよ。
ご相談の内容から、近いイメージのブーケをご紹介します(しました)よ。
みたいなことでも良いでしょう。
もちろん、切り口は無限にありますので、その時にどのような切り口で書くのか、については、あなたが思いついたことで大丈夫。
とりあえず下書き保存せよ
思いついた時に、そのことが記事として書けるのなら良いですが、時間がない。中身については、まだ、モワッとしている。
というのなら、とりあえずササッとメモ書き程度にして下書き保存をしましょう。
日付けやテーマはそのままの状態でも良いですし、日付けについては、あとで下書き記事が見つけやすいように月末にしておくと記事が迷子にならずにすみます。
また、テーマは「ここに入れよう」ってすぐに決められたらそこに。
「どこに入れようか?」と迷っていたら、そのままの状態で保存だけしておきます。
こういうのってスピードが肝心なので、決して腕組みなどをして考え込まないことです。

悩む時間がもったいないので、フリーズしてしまわないように気をつけてくださいね。
少しずつ追記する
短い時間で良いので、「こんなことを書いてみよう」と思ったら、少し追記してみます。
5~10分くらいで十分かな。
調子がでていればスラスラ書けると思いますが、そうでもなさそうだったら、短い時間で少しだけ追記。
それも、「そうそう、この前下書きにしていたコレなんだけど、**について、ちょっとだけ書き足しておこう」と思ったら、書き足せば良いです。
数回、そんなことをしていれば、いつしか記事の8割くらいは出来上がってたりしますからね。

いかがでしょうか。
こんな感じで、今年は習慣を変えてみるのも良いですね。
アメブロの下書きって、記事を書くのに時間がかかったり苦労している人にとっては解決方法のひとつ。
今日から、取り組んでみてください。