※パソコンのアプリ「メモ帳」にかわる便利なテキストエディタ。
このページにダウンロードなどの必要な情報が載っています。
ダウンロードは「インストーラー付き」を選ぶのが良いでしょう。
フォントのサイズを変更して大きくしたり小さくしたり。
特定の文字を一括で変換したりすることも出来ます。
使わない機能も多くありますが、パソコンに入っているメモ帳よりも、はるかに使い勝手の良いソフトです。
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※準備しておくと、あとあと便利で役立つ記事一覧
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講座や個人レッスンで、なかなかブログで紹介できる写真が撮れない場合の対処法として、
スマホで自撮りをする。
というのがあります。
あくまでも、「どうしても時間がなくて」「撮っている暇がまったく無かった」という時に限定します。
スマホを使っての自撮りですが、シンプルに自分とお客さまなどが写るように撮影します。

手に持ったまま、画角を確認しながら撮る。というのがシンプルですね。
自撮り棒などもありますので、広く撮りたい、手に持って撮ると部分的にしか撮れない。という場合にはオススメです。

自撮り棒は、量販店などでよく売っていますのでチェックしてみましょう。
1,000円~2,000円くらいで売られているようです。
中には、ブルートゥースでワイヤレススイッチになっているのがあったりもします。
別売りでもワイヤレスのモノがあったりしますので、チェックしてもよいでしょう。
ただ、機種によっては使えなかったりするので、しっかり確認してから買うようにしましょう。
シンプルに、セルフタイマーを使って撮影すれば、撮れます。
私は自撮りができるタイプのデジカメも持っているので、その機能を使って撮ったりします。
まぁ、わざわざデジカメを買う必要もないので、手持ちのスマホだけで撮るようにすれば十分です。
誰かに撮ってもらったり、三脚を用意したりってのが、意外と難しかったりします。
とくに、メインで自分が動かないとならないケースだと、いろいろと行動しているだけで精一杯、手一杯になりがち。
そんな時には、自撮り棒を使えば、意外とすぐに撮れます。
お客さまが来る前や、後片付けの際に、講義をしている雰囲気の写真を撮ってみても良いですね。

私もちかくの会場で、一人撮影会をしたことがありました。
三脚にカメラをセットして、講義をしている様子を何十枚も撮影してみました。
カメラの位置を変えたり、小物を使ったりして、さまざまなシーンを作り出して撮りました。
セミナーなどでは、なかなか撮れないので、イメージとして自撮りをした写真を使ったりしています。
背景が入っていれば、様子が分かりますので、せめて、自撮りだけでもしておきましょう。
毎回ではなくても良いので、ちょっと撮っておくと良いですね。
東京での撮影も増やしておきましょう。
様子とかが分かるように撮っておくと、あとあと、とても重宝しますよ。
グーグルでの画像検索でも、参考になりそうな写真を見つけることが出来ます。
↑講師の様子とか
↑講義の様子とか
人にまつわるエピソードも書き添える
記事の中で、人が出てきたら、短くてもいいので、その人のことを書き添えましょう。
とくに、何度も会っている人とか、よく利用するお店の人など、その人とのエピソードって何かありますよね。
そうしたエピソードがなかったとして、相手の人柄とか雰囲気とか、特徴(何を教えてくれる、どんなことが詳しいなど)を書くだけでも良いです。
たとえば・・・
『本場結城紬展 糸-ito-』のご案内、私と一緒に『結城紬糸』展を見に行くツアーも開催しますよ。
という記事。
https://ameblo.jp/kimonosoudan999/entry-12642088201.html

どんなことで、お世話になっているのか。
どんな人柄なのか。
なにかエピソードがないか。
などなど、少しでいいから書き添えましょう。
これは、お客さまをご紹介する時にも役立つことですので、常日頃から書き添えるように努力してくださいね。
『人を紹介する力』が備わってくると、文章力がパワーアップします。
そして、読者さまには、佐藤さんの相手に対する思いやりや関わり方ってのが伝わっていくので、ファンも増えていきます。
こうした内容って、佐藤さんだけの唯一無二のモノなので、他の誰にも真似ができないこと。
記事の中で、こうした内容が書けるようになると、同業者に対して、大きなアドバンテージを取ることができますから。
たとえ、講座の内容とか教える能力が同じであっても、こうした書き方ができると、差別化できますし、佐藤さんという無形のブランドが作れます。
季節の着物なら季節の話題や季節ならではのエピソードを添える
着物を紹介する際に、『季節』が関わるような場合なら、その季節ならではの楽しみ方やポイントなども書き添えると記事に厚みが増します。
月ごとのコーデがある割には、季節にまつわるエピソードが少ないのが気になります。
『季節』とは、お客さまの心理にとても強く働きかける作用がありますので、季節にマッチした色や柄、季節ならではのイベントや催事など、時には季節を少し強調した話題やネタを書き入れるようにしましょう。
先日のセッションでもお伝えした記事の指摘で、せっかく紅葉での着物の話題が書かれているのに、あまりにもアッサリしていたので魅力が半減。
東京向島『めうがや』さんの足袋。今までこの素敵な履き心地を知らなかったのが悔やまれると思った件。
という記事。
https://ameblo.jp/kimonosoudan999/entry-12641838250.html

です。
たとえば、この時に着ていた着物ですが、なぜ、この着物を選んだのか。きっと、気分とか「こんな柄が似合うよね」って気持ちがあったからこそのコーデのはずです。
そうした点も、ちょっと書き添えると魅力的な記事になりますよ。
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めうがやさんの足袋をはいて、とってもいい気分になったので、その足でちかくの公園を歩いてみたくなりました。

紅葉の季節ははずれてしまったけど、紅葉している気を見つけたので記念撮影。
ちょうど紅葉にピッタリの柄のお着物。
秋も深まっていたので、濃いめの茶色をベースにした、なんちゃら織りの着物が着てみたい気分だったので選んでみました。
帯も着物にあわせた組み合わせをしてみました。
Aにしようか、Bにしようか迷いましたが、Aのほうにしてみました。
正解でした。
なんちゃらがアクセントになって、とてもなんちゃらな雰囲気が出ていますよね。
この日は寒かったので、上にはなんちゃらを羽織って出かけたんです。
着物や帯が濃いコーデだったので、羽織は明るい○○にしてみました。
色のバランスも気に入ってます。
公園を歩きながら、芝生のうえを歩きながら、足袋のはきやさを実感。
歩いていても、ちっとも足が痛くないし、いっぱい歩きたいなって気分になり予定の時間も少しオーバーしてしまいました。
素敵な着物で気分もリフレッシュしたので、皆さんにも着物ライフを楽しんでもらえるようにもっともっと着物の楽しさをお伝えしなくちゃって、改めて思います。
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みたいな。
もちろん、これは佐藤さんの感覚、フィーリングで書くことですが、いろいろと試して書いてみると良いですね。
時には、佐藤さんのエピソードを書き添えた話題も記事に入れましょう。
こうした感じの文章が添えられた記事って、読者さまを濃いファンに育てていきますし、佐藤さんに頼みたいって思ってくださる人が確実に増えていきますから。
満席になったら報告
講座が満席になったら必ず報告記事を書くこと。
どの講座が満席になったのか。をタイトルで明示すること。
意気込みとありますが、思い、とかで構いません。「こんなふうにしていきたい」みたい思いや考えが伝われば良いです。
わちゃわちゃしたエピソードなども話題(記事)として書くと良いですね。
たとえば、多色とか、講座では実技などでみんなでわちゃわちゃしたシーンがあったります。
その時のやり取りを、書く。
リアルなやり取りを、取り留めがない内容になっても構わないので書いてみると面白いです。
分かりやすい例でいうと、ドラマや映画のDVDなどで、初回の特典として、撮影の合間の出演者さんのふつうのやり取りとか、オフショット的なものが少し入っている。
というのがあります。
それって、ファンにとっては、興味がありますし、わちゃわちゃした感じ、雰囲気が伝わることで、その俳優さんなりへの興味の度合いが高まるんです。
そうした効果が期待できるので、時には、わちゃわちゃしたことを話題にして書いてみましょう。
すると、「難しそう」「私なんかが参加してもついていけそうにない」という不安を持たれている人にとっては、安心につながります。
逆に、おもいっきり普段とは違ったタイプの記事にしてしまうんです。
ファンを増やす方法としても使えますので、挑戦してみましょう。
記事の最後のメニューへのリンク
たとえば、12月7日に書いた記事。
『お会いした方に「思ったより大人で驚きました」と言われてしまう理由』
https://ameblo.jp/kimonosoudan999/entry-12642549629.html
という記事の本文最後に入れてあるメニュー記事へのリンク。

こうなっていますね。
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色んなことに多大な影響を及ぼしている自分のお顔。
自分にはどんな着物の着こなしが似合うのか迷っていらっしゃる方は、自分のお顔が、どんなタイプなのかを調べるのが早道かもしれませんよ。
そんなお方は、ぜひ、顔タイプ着物診断を受けてみて下さいませ~↓
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それを、こんなふうに書いてみたら印象は変わりますか?
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「私には、どんな色や柄の着物が似合うんだろう?」
「持っている着物を自分なりにコーディネートしているけど、似合っているのか不安」
という方が受講されると、自分に似合う着物が分かるようになるんです。
きっと、あなたにピッタリの着物の組み合わせが見つかりますよ。
↓↓↓
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感想を上手に使うコツ
お客さまや受講者さんからいただく感想や声には、とても重要なヒントが隠されています。
たとえば、11月27日に書いた記事に載せられている感想。
https://ameblo.jp/kimonosoudan999/entry-12640479391.html

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顔タイプ・上布大島結城見分け方講座 それぞれを受講 そして仕上げ感覚で多色帯締めコーデ講座とすすみました。
我ながらこの流れで多色帯締めコーデと向かえた自分を褒めます。
やはり顔タイプを知っての上だとパズルのように次々と自分のコーデや他の参加者さんへのコーデもパッとひらめき迷いなく選択出来ました。
そして発見!
顔タイプの違う参加者さんのコーデをしながらある時はこのタイプになりたいと思えばチアキ先生の引き寄せ理論を用いて変身出来ることにも気付きました。
楽しいですよ。
もう単色帯締めに手は伸びないと確信。
洋服は色目を少なくが洗練。和装は色を重ねることで深みが。
と、佐藤先生。
避けがちなクールとウォームの組み合わせも和装なら○
頭で拒否していた配色も90本の多色道明コレクションを次々に合わせ行くうちに平気(笑)になりました。
多色道明帯締め90本を惜しげもなく扱わせる下さる佐藤先生の懐の大きさと的確な指導力眼力に眼福・感謝。この講座は和装好きな方すべてに受講して頂きたい、そこまで思う充実内容でした。
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『和装は色を重ねることで深みが。』
『顔タイプを知っての上だとパズルのように次々と自分のコーデや他の参加者さんへのコーデもパッとひらめき迷いなく選択出来ました。』
など、使えそうな部分を見つけ出します。
和装は色を重ねることで深みが増しますので、着物のお洒落な着こなしやワンポイントのアクセントをつけることで、魅力が増すことを実感できます。
みたいな感じで、お客さまの感想を使って、読者さまにアピールする文章を作ることが可能です。
受講すると、まるでパズルのように次々と自分のコーデがひらめいてきます。
他の参加者さんのコーデを見ながら、素敵な色の組み合わせが選択できるようになるのです。
みたいな感じで、元の文章を使いながら「受講すると、どうなる」って部分が書けるようになります。
まさに、ヒントはお客さまの感想の中にあったのです。
また、具体性に欠ける感想については、直接聞くと良いでしょう。
「○○が良かったって、たとえばどんな?」などと、会話の中で、「たとえば?」「具体的には?」と聞いてみましょう。
必要なら、呼び水をつかって、相手が言いやすいような雰囲気をつくっても良いですね。
冒頭の基本的な書き方
記事の冒頭の基本的な書き方としては、以下のポイントがあります。
などです。
名乗りを入れたら、その下には必ずその記事に関する内容を入れます。
その記事が、どういった話題や内容について書いているのか。それが分かるようにすると、読者さまはイメージできますから、スムーズに読みすすめることができるのです。
ただし、唐突感が出ないように気をつけましょう。
イメージしやすい例としては、テレビの○○コーナーですね。MCの人が次のコーナーの話題について、簡単(簡潔)に触れてから本題に入っていきますね。
「今年は、新型コロナウイルスの影響で外出するときにはマスクが欠かせません。
お化粧やお肌のお手入れについて、困っている女性も増えているんです。
そこで今回は、マスクをする際のメイク方法と荒れ気味なお肌のケアについて解決法をご紹介します」
などのイメージでスタートしますよね。これらをイメージすると、良いのです。
もちろん、冒頭の書き始めって、このパターンばっかりとは限りません。MCも工夫をして飽きさせない工夫もされていますので、書きなれてきたら飽きのこない工夫も必要になります。
いずれにしても、こうした書き始めが名乗りのあとに入っている(書かれている)ことで、とても記事が読みやすくなるのは間違い有りません。
1枚めの写真よりも必ず前(上)に文章を入れる。
NGな例とOKな例で見比べてみてください。
---------- NGな事例 ----------
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼
こんにちは、
京都の着物スタイルアドバイザーの佐藤チアキです。
久しぶりに帯を買いました。
ひとめぼれです。
NGな理由
上の事例を見てわかるように、名乗りをして、いきなり写真が入ると読者さまには、「なんのこっちゃ?」という疑問符が浮かぶのです。
この記事は、いったい何を伝えようとしているのだろうか?ということが、さっぱり分かりません。
「何も分からない」「何も伝わらない」「ワクワク感がもてない」「期待することがない」という、悲しい状態ですね。
---------- OKな事例 ----------
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼
こんにちは、
京都の着物スタイルアドバイザーの佐藤チアキです。
久しぶりに帯を買いました。
ほぼ衝動買いに近い感じ。だって、とっても気に入ったんですもん。
手のぬくもりのする糸で織られていて、触った感触が心をゆさぶったんです。
色は・・・うまく表現できませんが、とってもいい色。
その帯が似合うコーデがこちら。
OKな理由
読んでいて、買った理由が伝わってくる感じが印象的。
この先の本文、つまり、帯のご紹介やコーデのポイントなどが期待できるんです。
佐藤さんならではの感性で文章を書けば、人柄はもちろんのこと、選び方やコーデのポイントなども解説することで、生きてきます。
読者さまは、「この先の本文を読まずにはいられない」と無意識に思わせるので、興味を強くもたせると同時に、買った理由とか帯のコーデや選び方などにもつながりやすいのです。
たった数行の文章ですが、こうした文章を書くことで、読者さまのハートを鷲掴みすることだってできるのです。
さらに、この事例などは、佐藤さんの人柄とか感性などが伝わる書き方をしているので、「佐藤さんからコーデを学びたい、教わりたい」というファン心理に直接アクセスするわけです。
例として書いてみた文章は、あくまでも一例にすぎません。これは佐藤さんの文才にかかわってきますから、工夫やトライをして、いい感じの雰囲気になるモノを見つけると良いですね。
それが個性になりますし、ファンにとっては、それが気に入ることの一つとなりますから。
この冒頭の部分には、本文に関連することをまとめることが、もっとも基本になります。
『結論』
とも言えるでしょう。
この部分を読むだけで、おおよそ、その記事で何を書いているのか、何を伝えようとしているのか、などを要約してあると考えて良いです。
その他にも、『季節のこと』『佐藤さんの身近な話題』などに触れても良いですが、中級テクニックになりますので、まず基本を習得してからレベルアップした書き方を試すことにしましょう。
『結論』と言いましたが、結局のところ、何を言いたいのか。何を伝えたいのか。どんなことを書いたのか。ということが、この冒頭部分で分かることこそが大事。
なので、本文を書き終えてから、冒頭の部分を書いてみるのもいいでしょう。そのほうが、最初は書きやすいと思います。
この部分って、けっこう読者さまの記憶や印象に残りやすいです。
読者さまに、「なるほど、そういった記事なんですね」と思わせてから入ると、自然とその先が読みやすくなります。
そこを読むだけでその先が想像できる
この冒頭の部分を読むだけで、その記事の7割くらいを網羅できると完璧です。
ただ、本文の内容にもよりますので、かならずしも7割である必要はないでしょう。
そうはいっても、イメージ出来たほうが読者さまにとっては親切ですから、意識して書くようにしましょう。
そうすれば、自ずとギュッと凝縮した文章になってくるはずです。
短くてもダメですし、長すぎてもダメ。
3~5行くらいが丁度良いです。
ただし、3行であれば何でも良いってわけじゃないです。
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新しい帯を買いました!
気に入ってます。
衝動買いしました。
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これは確かに3行ですが、1行ずつの文字数が短すぎます。
私の書いたサンプルくらいが一つの目安です。
だと、文字数としては少ないですね。目安の文字数は、私の事例が参考になります。それくらいを目安にすると良いでしょう。
イメージしやすく言うと、テレビで林先生が言うような感じ。
「つまり、○○するには、○○を覚えておくことが大事!」
みたいなイメージです。
話の途中では、いろんな細かな説明を入れて林先生は喋りますが、ここぞ!というところでは、ズバッと要約したり、要点となることをズバッとまとめるように言いますね。それをイメージします。
文章を書いてみると、さまざまな説明などをするために、途中で単調になったりします。どうしても長くなったりしますので、メリハリ感も必要なわけです。
歌などは、サビとなる部分があると、その歌や曲に対する印象に大きく影響をしますよね。そんな感じと捉えてください。
なので、この部分は、最後に書いても良いでしょう。