2017howareyouのブログ

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お元気ですか?

明けましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いします。

皆さんにとって良い1年になりますように。

昨年中はスローペースなブログ更新でしたが、今年もマイペースでいきたいと思います。

 

正月くらいはリアルタイムな写真を載せたいと思います。

数日前に一時帰国したときに羽田空港から見えていた富士山です。

 

羽田空港の出発階にゴジラがいました。

高いところからお見送りですね。

 

初代ゴジラが神奈川の村に現れたときのシーンのイメージですかね。

山の上からにょっきり顔を出して姿を現したときのシーン。

昔そのロケ地を見たことがありますが、海岸から山を見るので海から上陸したゴジラが山に潜んでいて、翌日に山から海側を向いて登場したことになりますかね。

 

昔のゴジラは猫っぽくて愛嬌がありますね。

 

到着ロビーにシンゴジラもいました。

到着して気が付いた外国人が喜んで写真を撮ってましたね。

 

それではまた。

 

メリークリスマス。

遅くなってしまったのでハッピーホリデーということで。

恒例のチムのクリスマスの様子です。

ペニンシュラホテル。

今年は撮影しに行くのが直前になってしまったらSNSの動画ライブをしてる美女が大量にいて落ち着いて撮影できませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハーバーシティー。

 

 

 

 

 

 

1881。

 

 

 

 

 

動画をもアップしました。

よろしければご覧ください。

 

2025年の書き込みは多分これが最後になります。

相変わらず2023年の旅行記の記事と動画を編集してて、近々アップする予定です。

それではみなさん良いお年をお迎えください。

 

動画をもアップしました。

よろしければご覧ください。

 

それではまた。

 

セントラルの写真は続きます。

LIPPOのビルも青空に映えてます。

この写真はトラムを降りて九龍に戻るために乗ったバスから撮影してます。

 

 

 

 

順番が前後しますがセントラルでトラムを降りて今度は九龍に戻るバスを待っているときに撮ったトラムです。

チェック模様がかつてのブリティッシュな雰囲気を出してます。

 

昔は日本のあぶく銭をHKに投資させて設けていたHK人は、今は円安だから安く日本に投資して儲ける時代になっているということかな。

 

 

トラムを降りてホームから後ろを見たら水筒積んだビルとトラムの絵が撮れました。

 

トリミングして横長写真にしてみました。水筒積んだビルがビール工場の巨大発酵タンクみたい。

 

今時のものが全然無いのでモノクロ写真にすると昔撮った景色みたいに見えました。(中環 1をご覧ください。)

 

アジア屈指の金融街の路地には露店がたくさんあって日用品とかを安く売っています。

 

 

 

バスから見えた湾仔の景色。高層ビルの密集度が高すぎて大きさと距離感が狂います。

 

競馬場のあたりにある黄金の龍のオブジェ。

 

佐敦の景色みたいなボロイマンション。

 

海底トンネルに向かう途中から見える尖沙咀の景色。

 

海底トンネルに向かって下る円状スロープの中に公園がありました。

バス停もありますが、こんなところで降りてどこに行く?みたいなところにバス停があります。

 

海底トンネルに入ります。

 

バスの2階からの眺め。トンネルの天井が近くて目線が凄く高いことを実感します。

トンネルになってもまだスロープのカーブが続きます。

土地が狭いのでスロープ部分がトンネルまで続いてるのですね。

 

HKは海底トンネルが3つあってこれは一番古い1972年に開通した尖沙咀東と湾仔を結ぶクロスハーバートンネルです。

3本のうち西と東のトンネルは日本企業が参画しているようです。

どのトンネルも全て沈埋工法です。湾岸高速の東京港トンネルと同じ工法ですね。

 

九龍側に出ました。

香港島につながる道路はトンネルだけで橋がありません。

昔観光バスのガイドさんが橋を通すと橋が邪魔で街の景観が見えなくなるから造らないのだけど、議会で橋も承認されてしまったと説明してましたが、実際は土地が狭くて橋と地上の道路をつなぐ部分の高低差が大きくてスロープ部分を造る土地が無いためだと思います。

レインボーブリッジへ港区側から一般道を乗るとスロープがグルっと270度あるように高低差をつなぐ坂道が必要になりますからね。HKにはその土地が無いので。

 

それではまた。

 

今度は普通にカラー写真です。

用事を足してMTRかスターフェリーで帰ろうと思って歩いていたらクリスマス飾りを見つけたのでついつい写真を撮ります。

 

いつのまにか新しいビルが出来ていました。

魔法瓶の水筒を積んだみたいな形してます。

ヘンダーソンっていうビルなんだそうです。

バウヒニアのつぼみのイメージなんだそうです。

つぼみを見たことが無いので良く分かりませんが、水筒を積んだビルと呼ばせてもらいます。

 

水筒ビルの手前にあるオブジェ。観光客が数人アクションカメラ持ってしきりに撮影してました。

αとACTION5を持って歩いている私をチラ見しまくってますが、ユーチューバーでは無いので。

 

この一角のこのアングルだけなぜかタイっぽい感じがします。

 

クリスマスって感じですね。

次は夜景を撮りに来たくなりますね。

 

 

バス乗って帰ろうかと思って待っていたら走ってきたトラムに衝動的に飛び乗ってしまいます。

 

これに乗ったのは20年近く前に乗って以来では無いかとおもう。

天気も良くて車窓の景色がきれいです。

涼しいのでエアコン切ってあって窓が開いたままのトラムは風が入ってきて気持ち良い。

 

水筒積んだビルの横を通りました。

前面ガラス張りで鏡みたいに空が反射してます。

曇りの日はビルも灰色になるので青空と雲が反射して写っている様子はきれいです。

 

トラムは2階の前から2番目の席です。

前方の窓を見ると弁当のデリバリーをしている自転車がトラムの線路の上を走ってて後ろから超ノロノロ運転でトラムが付いてきてました。

HKで自転車は車道を走る規則なので自動車がビュンビュン走る車道よりトラムの線路の上の方がゆっくりで安全であえてここを走ってるのだろうと思います。

先頭に座っていた西洋人がなぜかゲラゲラ笑ってましたね。

 

トラムは古い時代のままの車両なのでレトロ感いっぱいというか、単にレトロです。

 

ビルの大きい福のマークに日が当たって神々しく輝いています。

縁起が良さそうなので撮りました。

こういうのを惜しげもなくシェアしたいと思う性分ですが、それで自分自身の福が薄くなってるのかもしれない。

 

古い西洋式のビルにカラフルな塗装。九龍側には無い独特の景色です。

 

 

 

湾仔を過ぎたあたりで降りました。

自分が乗って来たトラム。

随分とファンタジー塗装です。

 

降りてすぐに対向車線の駅から再びトラムで帰ることにします。

このイギリス式のトラムの細長いデザインは何とも言えない独特な風情を感じさせます。

 

下端のバンパーのところに口みたいな白いラインが引いてあって笑っているみたいになってます。

 

続きます。

 

先日久しぶりに香港島へ行ったのでそのとき撮った写真を紹介します。

英国統治時代の名残がたくさんある街並み。

新しい近代的な高層ビルが増えている一方で、昔からの景観もまだたくさん残っています。

その昔ながらの景色をイメージしてモノクロ写真にしてみました。

 

 

 

 

 

 

昔のままの景色の部分をモノクロ写真にして見ると本当にその当時撮ったのかも、という錯覚を感じます。

感じませんかね。

どれくらい昔をイメージしているのかにもよりますが、30年くらい前?でもモノクロ撮影の時代だと50年くらい前?

そこは深く考えずに鑑賞してください・・・。

 

続きます。

 

去年の広州モーターショーの動画です。

よろしければご覧ください。

 

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これで終了です。

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去年の広州モーターショーの展示車両の続きです。

最後はトヨタです。

 

 

このときはまだ発売前のBEV bZ3X

プリウス顔のシエンタみたいな四角いワンボックスで機能性が高い車です。

先に紹介したように日産、ホンダと足並みを揃えてタイリク市場に送り込む低価格BEV。自動運転、自動車車庫入れが付いているのでこの値段なら自分も欲しいくらいです。

HKで右ハンドル仕様が9月から発売されているそうです。こちらは値段が1.5倍増しなんだそうです。

 

このときの目玉商品のbZ3C

一見してカムリかと思いましたが、顔とサイズで見ればプリウスですね。

 

 

 

 

bZ3Cの内装。

 

タイリクで主流のデカいセンタースクリーン。

 

そしてタイリクで主流の小さいメーターパネル。

 

プリウスより車らしいデザインではないかな。

 

アルファード。

 

間違えてAIONの車を載せてしまいます。AIONのところで漏れているのでこちらに載せました。

 

スープラ。販売終了してしまいましたね。

 

 

カローラクロスはタイリクやタイでも人気です。

 

 

ベルファイヤーなんだけれども、クラウン。

 

冠のマークが付いてます。

 

 

クラウンベルファイヤ。

 

これもクラウンです。日本にはいないクラウンがたくさんいました。

 

歴代の冠マーク。

 

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去年の広州モーターショーの展示車両の続きです。

センチュリーとレクサスです。

 

SUVみたいなセンチュリー

 

 

RRのカリナンあたりを狙っていそうなデザインです。

 

 

 

 

ESは今年大幅なモデルチェンジをして、BEVモデルはタイリクの市場にあわせた内装デザインになったみたいです。

 

 

センチュリーの隣に威厳たっぷりに展示してありました。

 

 

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去年の広州モーターショーの展示車両の続きです。

ここから日系の車です。

 

その前に会場の様子。いきなり車の紹介をしてきたので中休みとして会場の雰囲気を紹介します。

 

 

 

 

日産 Venucia

 

日産のBEVセダンのN7

ホンダのイエ、トヨタのbX3Xに遅れて最近発売されたようですが、予約で7000台と出足は好調なようです。

bX3X同様に価格が日本円にして250~350万円くらいに設定されています。それで自動運転付き。

 

インフィニティー

 

 

ホンダ

 

 

BEVのクーペのコンセプトカー

 

 

 

ホンダが2024年待つから発売を開始したタイリク専用のBEV イエ シリーズ。

トヨタのbX3X、日産のN7と比べて値段が1.5倍くらいするのであまり売れていないのだそうで。

 

ホンダ

 

ホンダのタイリク向けNSPのカウルバージョンだそうです。ノーマルがカウルが無いネイキッドらしく、そのことを知らなかったので前からカウルを撮っていなかったですね。

 

ホンダのショータイムは気合が入ってます。

 

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