2023年10月に羽田空港で撮影した飛行機写真の備忘録です。
宿泊したいつもの宿は東向きの滑走路が見える部屋(5階)だったので朝焼けがきれいに見えてました。
JAL DREAM EXPRESS Disney100の767。AIの回答によるとJALドリームエクスプレスの12機目だそうです。
鬼滅の刃 じぇっと -壱- 懐かしいなぁ。
コロナのときに一時帰国して香港に戻って来てホテルで2週間の隔離生活をしてたときにTV局のアーカイブにこのアニメがあって、毎晩寝る前に見てたことを思い出します。
あの当時はVIEW TVが放映権を持ってて立志編の途中までの動画がホームページにあって自由に見ることが出来ましたが、香港で爆発的に人気が出てきたらTVBに放送権が写ってしまったらしく、TVBが大々的に宣伝してTV放映を始めたことにはVIEW TVのアーカイブが無くなっていたような気がします。
緑と黒の市松模様のマスクをしている人を良く見かけましたね。30代くらいの女性が付けていることが多くて、家事用品の景品としてスーパーで配られてたみたいでした。
コロナと共に始まって、終わるとTVの連載もなかなか出て来なくなってしまった感がします。
ときどき再放送があったりしてそれを見ていると面白いのと同時にコロナの頃を思い出して複雑な気持ちになったりします。
ロコンジェット北海道。AIによると、5年間の予定で2026年12月までのスペマだそうです。ということはまだ飛んでいるのかな。
12mmのワイドレンズで撮ってみました。
動画には夜明けから明るくなるまでのタイムラプスを収めてあります。
チェックアウトしてホテルのレストランで朝食をとりました。
右にある水色と白のツートンのパウチされたカードはテーブルが使用中であることを他のお客さんに示すためにレストランの入り口で配られるものです。
食事を取に行ってる間に他のお客さんが知らずに座ってしまわないようにするためですが、実はこのカードが採用される以前、成田空港の近くの東急ホテルでそれをやられて困ったことがありましたね。一応新聞を置いていたのですが、後から来たおばさん2人は前の客が置いて行ったものだと思ったらしく。
テーブルを奪われるありさまを眺めていましたが、他にもテーブルが空いてるし、その場所じゃないと嫌だとかこだわりも無かったのでそのまま他のテーブルに移動しました。
正直釈然としませんでしたが、成田のホテルの出来事から1年くらい後にパウチカードが利用されるようになっていたので私以外にもそういうトラブルに遭遇するお客さが多くいたということでしょうね。
ちなみに今は成田空港の東急ホテルはありません。
このときは国内線で移動することにしていたので第一ターミナルのJALのサクララウンジに来ました。
いまだに乗ったことが無いJALの350。この記事の後に伊丹に行くことがありましたが、時間帯で探すと往復とも767しか無くて国内線の787にも乗れなかったですね。
ITAと言えば目の覚めるように鮮やかなブルーメタリックのボディーですが、AIによるとこれは「Born To Be Sustainable」の文字が描かれた、サステナビリティをテーマにした特別塗装機なのだそうで。真っ白な尾翼が売却されていく飛行機みたいに見えなくもないですね。
プッシュバック中のエバーの787-10。胴体が実に長い。
コロナになる直前に乗って台北に行きましたが、その後渡航禁止のさなかに搭乗記を書く気になれないまま、お蔵入りしてしまいました。
コロナ後の今は航空運賃が1.5~2倍くらいになって為替レートも4JPY/TWDくらいだったのが5JPY/TWDになってしまって、気軽に行く気にならなくなってしまいました。
これはAIによると潤泰グループ(WTT)が所有し、飛特立航空股份有限公司が運用するボンバルディア社のビジネスジェット「グローバル 6000」だそうです。このときはコロナを避けてビジネスジェットで移動する人が多かったと思いますが、AIに聞いたところ今もそのまま頻繁に飛来してるいるのだとか。
富裕層の移動以外に観光チャーターで北海道とかにも飛ぶそうです。一体いくらくらいするツアーなのだろうか・・・。B
UBBA TOKYO LLC 所有のガルフストリームG500/G550 (GV)。今はシルバーの塗装になってるみたいです。
これから国内線の便で移動です。写真はサクララウンジの出口を出てすぐのところにA350が鎮座してて記念撮影にちょうど良さそうな場所があったので撮影しただけで、これから乗る機体という訳ではないです。
(これから乗る飛行機の搭乗記はアップする予定はありません。)
鶏の群れが飛んで来ました。
バードストライクしやしないかと見てて冷や冷やします。
シルエットしか見えませんが、AIによるとイソヒヨドリらしいです。
動画です。
ご覧いただきありがとうございます。









































































































































































































































































