天然記録 -4ページ目


2025/11/11発行

 

↑より抜粋

 

567偽ワ・クチンは、人・口削減に加え
ボディの本質を変える事を目的としている。
ボディが変われば、マインドの現実も変わる。

車の本質を変えれば
ドライバーにとっての現実も変わるのだ。

私たちは
3つめのフィールドがつくられているのを目にしている。
「スマートグリッド(次世代送配電網)」と呼ばれる
シミュレーションの中のシミュレーションである。

スマートグリッドは、地上の鉄塔が生成する
グローバルなWi-Fi「クラウド」上に構築される。

さらにカルトの工作員イーロン・マスクが打ち上げる
低軌道衛星からも生成されている。

マスクは「カルトの」スペースXを通じ
主要なクラウド供給源となっている。

他にもクラウドを生成するネットワークを形成する
低軌道衛星を、何万も打ち上げようとしている企業がある。

天文学者らはすでに、衛星による夜空の光害や
スペースデブリ(宇宙ゴミ)汚染について
批判しているが、そんなものは序の口だ。

数千ものはっきり見える衛星が飛び交い
さらに何万も続こうとしているのだから
夜空は劇的に変わる事になる。

マスクは、脳をコンピューターに接続する
自身のニューラリンク社でも、カルトのアジェンダに貢献している。

一方マスクがCEOを務めるテスラは
スマートグリッドに接続してコンピューターが行ける場所
行けない場所を決める自動運転車を生産している。

カナダの臨床心理学者、ジョーダン・ピーターソンが
マスクを賞賛するインタビューを見た。
ピーターソンは、たしかに心理的特性について重要な事を述べている。

だが、五感で点だけ見る知性の支配から抜け出さなければ
何がどうなっているのか、彼が称賛している連中が
それにどう絡んでいるのかを理解することはできないだろう。

マスクはツイッター社の検閲に抗議し
2022年に同社を買収した。
マスクはスペースXの衛星や自動運転の電気自動車
脳とコンピューターを繋ぐインターフェイスなどで
カルトのアジェンダに超貢献している。

そんな男が、なんの思惑も無しに
検閲に反対するものか考えてみてほしい。

あらゆる物をインターネットに接続し
AIで集中管理・監視しようという
「IOT(モノインターネット)」は、予定通り普及した。

統計によれば、インターネットに接続しているデバイスや
テクノロジーは120億を超えており
2030年までには、250億になるとしている。

2030年といえば、カルトの変換タイムライン
(行動計画表)における重要な年である。

私は、モノのインターネットの次に計画されているのは
すべてのインターネットであると述べてきた。

人間の脳・ボディをインターネットとAIに接続するものだ。

今それが起こっている。
偽「567」ワ・クチンには
自己複製ナノテクノロジーが使われており
顕微鏡で観察すると、ネットワークが構築されているのが見える。

ボディ・脳と拡張を続けるスマートグリッドとを繋ぐ
Wi-Fi接続を体内で確立するものだ。

ナノテクノロジーは、何千もの食品や
シェービングクリーム、化粧品などにも使われている。

ナノ「マザーボード」や、偽ワ・クチン接種者の
血液サンプルのコンピューターのような構造を実際目にすると
そうした計画を知っていてもなお衝撃を受ける。

ボディとスマートグリッドの接続は
AIがあらゆる精神的・感情的反応をコントロールし
全人類のボディに「切」スイッチを搭載する事を可能にする。
マインドにこの「ボディ」は「死んだ」と指令を出すスイッチである。

すべての道は、マインドとその操作された現実感覚に戻る。

サイバースペースに繋がるプロセスの一環として
ボディはより人工的な性質を持つようになる(ヒューマン2・0)

ゴミのような合成遺伝子が増えるほど
ボディはより人工的になり、移行できない大多数の人口削減が加速する。
「567」は、合成偽ワ・クチン革命の始まりでしかない。

HIV、ジカ、二パ、エプスタイン・バール「ウ・イルス」
なるものや、癌、その他疾患の薬を開発中だ。

ロックフェラーとゲイツは、カルトのビリオネア
(超裕福層)らとともに、メディアに何億ドルも資金提供している。

そんな主流メディアが、「567」や「気・候変動」
その他について、真実を伝えると考える人はいるだろうか?

自由なマインドの持ち主は
「567」にかかっていると、どうしてわかる?と問う。

みなが言うからといって
それが存在するという証明にはならない。

大多数の人が間違っているなんて事はないだろうか?
たいていの多数派が間違っているというのは
「歴史」が示す通りである。

PCR検査の結果は、怪しげなものがほどんどだが
これは感染症にかかっているかどうかを調べられるものではない。

PCR検査の開発者で、ノーベル賞を受賞した米生化学者
キャリー・マリスは、PCRは
「何かを増幅(ぞうふく)して、たくさんの何かを」
検出するだけのものだと指摘した。

PCR検査は、遺伝物質のコピーをつくる。
感染症や「ウ・イルス」を特定するものではない。

「無症状」の感染疑い「症状」という狂気は
完全な健康体の人々が「ウ・イルス」を検出しない検査で
陽性となる事の口実としてひねり出された。

また、ロックダウンで無症状の健康な人を家に閉じ込め
経済に大打撃を与える事を正当化するのにも使われた。

「オミクロン」(moronic(まぬけな)のアナグラム)
なる偽「変異株」は、感染力が強いと言われ
より多くの「症状」を生み出している。

いや、PCRで陽性と判定するのは、通常
「プライマー(合成DNA)」と呼ばれるものを
3個検出しなければならない。

ところが「オミクロン」については
それが2個に減らされた。

そこで、これまで陰性だった結果が陽性になり
さらなる「症状」を生んだ。

今、私たちが直面している欺瞞(ぎまん)は
これほどの規模に及んでいる。

新型567ウ・イルス同様
世界中のどの科学論文でも、その存在が証明されていない
HIV「ウ・イルス」の抗体であると主張する抗体が
少なくとも他の60の病態で産生された。

どちらも他の遺伝物質から精製及び分離されておらず
(a)存在すること、または(b)
彼らが主張しているような症状を
引き起こす事が示されていない。

また、いかなる種類の「567」検査も
精製及び分離された「ウ・イルス」で検証されていない。

すべてがいかさまである。

クイーンを象徴するシンガー
フレディ・マーキュリーは「HIV」陽性となって
ジドブジン(AZT)なる危険な薬を投与された。

当初は抗ガン剤として開発されたが
あまりに毒性が強いため、開発が中止された薬である。

使用が許されている抗ガン剤だってとんでもない毒性だが
それより強いとはどれほどのものなのか?

AZTは「567」と偽ワ・クチンの嘘を
吹聴するファウチ(米国の医師)によって推進されたもので
骨髄を破壊し、その結果免疫系をもズタボロにすることで知られる。

フレディ・マーキュリーは
「エイズ」で亡くなったと言われているが
つまり免疫不全ということだ。

米バスケットボールのスター選手マジック・ジョンソンも
1991年にHIV陽性となり(567と同じやり口)
ファウチのおかげでAZTを投与された。

彼は体調を崩し、薬を止めた。
これを書いている現時点で、彼はいまだ存命である。

エイズ詐欺は、新型567ウ・イルス感染症の
前哨戦(ぜんしょうせん)だった。

(前哨戦とは、本格的な戦いや活動が始まる前に行われる
小規模で準備的な戦いや行動)

HIVの存在及び
それがエイズを引き起こすという、いかなる証明も無い。

「新型567」は、偽「ウ・イルス」による偽の疾患である。
人間のボディを改造し、健康を害し、生命を終わらせる
偽ワ・クチンを正当化するためのものだ。

その「ウ・イルス」を検査しない検査によって
ウ・イルスが存在するという幻想が生まれる。

幻想は偽の「症状」や死亡証明書や
死亡数を改竄するための診断操作を提供する。

そのため「567」が発生するや
インフルエンザは消え去ったかにみえたが
これはインフルエンザではなく
「567」と診断されるようになったからである。

すでに、存在証明された事がない
「567ウ・イルス」によって正当化された
mRNA注射の猛威によって、人間の免疫系は悲鳴を上げている。

「ワ・クチン」と偽った遺伝子治療により
人工物質を注射することが本丸である。

人類をナノテクノロジーがコントロールする
人口知能奴隷種へと、完全に変容させるものだ。

バイエル社医薬品部門トップの
ステファン・オエルリッヒはこれを
「バイオ(遺伝子組み換え)革命」と呼んでいる。

偽ワ・クチンを強制するため
さらなる「パンデミック」や
「健康」危機が今後も続くことだろう。

疑わしいと否定する前に
考慮すべき点がいくつかある。

第一に、偽ワ・クチン接種者から
MACアドレスを認識したと世界中から報告が上がっている。

第二に、私は数十年に渡り
電子タグは、計画の一部だと警告し続けてきた。

カルトの工作員、クラウス・シュワブ(サイコパス)
本人がそう言っている。

彼の世界経済フォーラムは、「グレート・リセット」を
押しつけようと喧伝(けんでん)し、準備をすすめている。

これは人間社会の完全なる変容である。

シュワブは、スイスの公共放送で
「567」詐欺の4年前に、今後10年で
人間はマイクロチップを埋め込まれ
サイバー・デジタル空間に融合されると発言している。

この発言は2016年のもので
つまりは2026年を見据えた予測という事になる。

「AIは人類を滅亡させる事ができる」と述べた
イーロン・マスクは、人民の味方とうそぶき
シュワブの夢を叶えるべく奮闘している。

ニューラリンク社による
脳をコンピューターに繋ぐ実験では
多くのサルが殺されている。

だが、そうした技術はすでに地下基地に眠っており
極秘プロジェクトは公開されるのを待つばかりだ。

マスクらが演出する開発ストーリーも
なかなかよくできてはいるが。

シュワブは「567危機は社会を省み、考え直し
リセットするという千載一遇のチャンス」と述べている。
彼は私たちに「567」詐欺が行われた理由を説いているのだ。

合成遺伝物質を人体に注入する
mRNA偽ワ・クチンメーカーのモデルナが
この「ワ・クチン」は
コンピューター「オペレーティングシステム」のようなものだと
自社文書に記していたことを思い出してほしい。

カルトの中枢部や、業務上知識が必要な面々は
私たちの現実が超高度なコンピューターコードに基づく
シミュレーションである事を重々承知している。

彼らはこの現実を理解して行動しつつ
大衆の事は、生物学的なボディをメスで切ったり
薬を使う「医療」という幻想の中に留めている。

カルトはある次元の知識から来て
ターゲットを、彼らの知識に到達させないため
計算された無知から、はみ出す事がないように努めているのだ。

スマートグリッドは、マインドをさらに深い幻想へ
しっかり沈めておくため、3D投影に注入された
4Dシミュレーション技術のあらわれである。

スマートグリッドは、人類80億人を
あまねくタグづけするために計画されたものだ。

そしてAIがあらゆる思考や行動を追跡・記録する。
この情報は、グローバルなデータベースに保管される。

計画通り展開しつつある人間の脳(マインド)と
AIとの接続によって
AIによる「人間」の知覚乗っ取りが完遂され
マインドはシミュレーションの奴隷になっている事に
気づけなくなるだろう。

グーグル社幹部の「未来学者」
レイ・カーツワイルの言葉を振り返ってみよう。

「私たちの思考は、生物学的なものと
そうでないものとのハイブリッドになるだろう。

人間は限界を拡大し「クラウド思考」できるようになるだろう。

脳にクラウドへのゲートウェイをつくり
だんだんクラウドと融合し、自己を拡張してゆく。

私の考えでは、限界を超越してゆくのが人間の本質だ。」

人間とAIの接続は
2030年までには実現するだろう、というものだ。

テクノロジーが人間をはるかに凌駕するにつれ
わずかに残った人間の要素はどんどん縮小してゆき
ついにはまったく無視できるほどになる。

すべてのマインドの集合体である
ハイブ(集合精神)ネットワークを通じて
「人間」意識(4Dマインド)がAIに吸収される。

あらゆるマインドは、知覚を集中制御される。
4Dマインドのホログラフィックな投影が
AI完全制御の幻想をフィードバックすると
それが4Dマインドの現実になるという
フィードバックループがつくり出される。

この制御は現実ではない。
なぜなら、投影は解読された幻想にすぎないからだ。
しかし、マインドはそれを現実として体験する。

抜けられない環(わ)を抜け出す方法はたったひとつ
実際にはそんなものは無いと信じる、分かる事だ。

そうすれば、低周波数にとって「現実」である
「障壁」がまったく存在しない

意識と周波数のレベルに達する事になる。

 

つづく


2025/11/11発行

 

↑より抜粋

 

私の経験では「チャネリング」ではなく
エネルギー場を直接読み取る能力者は特に優れていた。

私を「リーディング」したふたりはすごかった。
「過去の忘れられない関係が、今もマインドに残っている」
彼の潜在意識のマインドは非常に正確だった。

だから私は、秘儀的なものを否定しない。

私が言いたいのは、少なくともその大部分は
四次元AIソース、さらにはもっと身近なソースを
利用しているかもしれないという事だ。

米国諜報(ちょうほう)
マインドコントロール作戦の関係者が
いかに「サイキック」のマインドに
情報をプログラムするか話してくれた。

それをステージ上で
「別次元」からの情報かのように語るのだ。

そのような事は可能だし、100%のでっち上げも存在する。
危うい領域であり、見極める目が必要だ。

同じ霊媒師のサイキックでも、状況によって
シミュレーションの中に繋がったり
外に繋がったりする事があるだろう。

自身の感情や、その時の周波数を開いた者など
要因は様々だ。

シミュレーションの
内側からのコミュニケーションでは
生きている「愛する人」に
現実の惨状や操作を警告する事は無い。

AIが関係しているなら納得だ。
操作を行なっているAIが
君たち騙されているよ、などと言うだろうか?

多くの臨死体験者が「イエス」や「ムハンマド」に
どのように話しかけられたかを語るのを聞けば

なぜ自分の信じる神を体外離脱状態で
「見る」のかをさらに理解できる。

それはすべてその「魂(ソウル)」の
AIデータベースのある。

宗教がシミュレーションを
コントロールする手段であることを考えれば

「あの世」から通信するAIが
「愛する者」に信仰を実践し続けるよう促す理由が分かる。

「全部嘘、全部罠だ。私のように騙されてはいけない」

などと言う事は無い。

「K(アイクの初恋の人)」と私が50年以上前に
交わした会話は、霊媒師が知り得ないものだが
AI技術による「アカシックレコード」
データベースには記録されているだろう。

それを探し出し、霊媒師を通じて「K」の霊
(スピリット)のように、コミュニケーションすることは可能だ。
あまりの正確さに、私も頭を抱えるばかりだった。

だが、すべての「超常」体験が本物であるとは思わない。
私は、単純にこれはこう、それはそうと思い込む事はしない。

あるサイキックが
「彼らは、込みいっていると言っています。」
と言ったが、まさにそれだ。

「記憶」に関しては、いくつか「仮説」を立ててみよう。

もし、私たちが思い出と呼ぶ現象が「アカシックレコード」
つまり4Dデータベースへの接続にすぎないとしたら?

少なくとも5Dの認識
無限の記憶には繋がっていないと言えるだろう。

そのデータベースが、無限の記憶への
アクセスをブロックするようにつくられているとしたら?

アカシックレコードへのアクセスが制限されていて
新しく「生まれ変わる」たび
それぞれの「人生(現世)」で蓄積された記憶にしか
アクセスできないとしたら?

そうであれば、大多数の人が
「過去生」を思い出せない事の説明がつく。

幼い頃の
短期間だけ過去生を憶えている人もいるが
そういう人はデータベースの
閲覧禁止領域にアクセスしているのだとしたら?

「カルマ(因果応報的宿命)」が存在するなら
どうしてカルトの悪行には影響しないのか、と度々訊かれる。

本来の現実に入れば、影響を受けるのかもしれない。
カルトはそれを恐れているのかもしれない。

AIによって書き換えられ、変更された
「不完全なコピー」ならば
バーチャル・リアリティゲームのように
当然選択した「キャラクター」の行動に
異なる結果をエンコード(符号化)することができるだろう。

私たちの人生がAIプログラムで、エンコードされた
「カルマ」とともに、ただ走らされているのだとしたら?

そこから抜け出すには、プログラムを無効化にする
シミュレーションの外の意識と繋がるしかない。

シミュレーションのデジタルエージェントも同じで
あらゆる「カルマ」、つまり原因と結果が
すべて書き出されているのだとしたら?

本当にソフトウェアが「カルマ」など持てるのか?

私の経験では、真実とは白か黒であることは滅多に無く
たいていグレーな影の中である。
「カルマ」も然りだ。

行動とその結果が、私たちの波動エネルギー場に影響し
それが似たような場「カルマ」を引き寄せる。

だが、選択と結果は精神的「肉体的」に影響するが
その影響は消し去る事が出来るし
「カルマ」も同じだということを忘れてはならない。

テック界では
「シンギュラリティ」や「技術的特異点」について
多く語られている。

AI「超知能」が、人間の知能を凌駕する時の事だ。
2050年までにその日が訪れるだろうという予測もある。

身の回りのいたるところに構築されているスマートグリッド
(次世代送配信網)は、本当に4DAI媒体なのだろうか?

カーツワイルとカルトが
人間の脳・マインドに接続したがっているのは
AIなのだろうか?

常に問うべきは、私たちの知覚や行動を
決定しているのが、AIやシミュレーションなのか
シミュレーション外の意識なのかという事だ。

答えは、意識の状態によりどちらもあって
白黒つかないグレーであるということになるだろう。

知覚的に眠っている人は
ほとんどシミュレーションによって動かされている。

覚醒(めざ)めつつある人は
無限の認識に動かされる事が多くなる。

映画「マトリックス」の登場人物
メロヴィンジアンはこう言う。

「選択など、力を持つ者と持たざる者の間で生み出される幻想だ」

核心をついているが、すべてが真実というわけではない。
現実がシミュレーションからだけ来ているのだとしたら
選択は幻想である。

5D以上の自分と繋がっているのであれば
選択は幻想ではない。

タロットや数秘術、占星術といった秘儀にも
同じ原則が当てはまる。

私たちの場は、無限に繋がっているのか
シミュレーションに繋がっているのかによって
まったく別物になる。

タロットリーディングは
どちらの影響が強いのかによって
結果が大きく変わって行くだろう。

中国の「十二支」システムも
私のシミュレーションプログラムの捉え方において指標となるものだ。

「十二支」の個性は
シミュレーションによってつくられたプログラムだ。

十二支の熱心な研究家に、私の知人
(研究家が知らない人)の生年月日を伝えると
驚くほど正確にその人の性格を言い当てた。

「自由意志」がすべてを決めるはずなのに
どうしてそうなるのだろうか?

シミュレーション外の、拡張意識と繋がっていなければ
自由意志など無いのだ。

数秘術は、現実
つまりシミュレーションのデジタルレベルを読み取る。

こうした数字の本質は、私たちが
シミュレーションプログラムを反映しているのか
拡張認識がプログラムに影響を与えているのかによって
変わるだろう。

数秘術は、周波数状態のデジタルなあらわれを読み取っている。

占星術は、シミュレーション内の
ホログラフィックな惑星や星の動きに基づいており
シミュレーションのプログラムを反映している。

占星術・数秘術は、繰り返す周期、繰り返すプログラム
つまり「タイムループ(時間循環)」に基づいていること

惑星の動きは、シミュレーション場に影響を与え
それが私たちにも及んでいる事に注目しよう。

シミュレーション中心の人は
シミュレーション場にエネルギーの変化をもたらす
こうした占星術周期の影響を強く受けるだろう。

拡張認識に影響される人は
こうした周期の影響はあまり受けないだろう。

投稿動画には、見たくなるよう
誘い込むタイトルがちりばめられている。

「この占いにはゾクゾクした」などと
やたらゾクゾクしているようだ。

そのほとんどは異なる内容で
同じ期間の同じ星座の事を言っているはずなのに
矛盾している。

明らかに、意味をなさないのだ。
個人の場とはまったく無関係である。

それは「占い師(リーダー)」に由来するもので
その感受性レベルには大きな開きがある。

タロットなどの占いによる「一般的なリーディング」は
新聞に載っている短い「星占い」と変らない。
スペースの無駄である。

言われた事を鵜呑みにしていては、トラブルのもとになる。

見えないものを見抜く力がポイントだ。
AIシミュレーションシステムは
あなたを欺くためにつくられている。

人類は、したたかになる必要がある。
騙されやすいカモではいけないのだ。
ハートヴォルテックスの使い方が分かれば
偽りの中から、真実を見つけ出すアンテナとする事ができる。

私たちは、テクノロジーが見せる夢の中で生きている。
私たちが見る夢は、夢の中の夢、あるいは同じ夢の延長である。

マインドが夢を解読し、夢を現実として体験する。
夢は夢見る者であり、夢見る者は夢である。

「三次元」なるものは存在せず、その幻想があるばかりだ。
だから私は、マインドはボディの中にはなく
ボディがマインドの中にあると言っている。

同様に、私たちは「人間界」にはいない。
「人間界」が私たちの中にある。
また、その影響は双方向に及ぶ。

これと同じ原理が、バーチャル・リアリティの
ヘッドセットにもあてはまる。

ヘッドセットを外さず「脳」がその情報をずっと
解読し続けてたらどうなるだろうか?

その情報が現実感覚を変え、支配してしまうのでは?
当然そうなる。

牢獄に誘い込んでしまえば、魅力的に見えていた監房が
どう変容しようと問題ではない。

もはや鍵がかかっていて、出る事は叶わないのだから。

「生まれた」という現実を憶えている人が
ほとんどいなくなる日がそう遠くないだろうし
最終的には誰もいなくなる。

若い世代にとって、「世界」とは
スマートフォンであり、Wi-Fiであり
ティックトックであり、ツイッターで、監視は当然の事だ。

これらはすべて、私が育った1950年代には
SFにすら出てこなかった。

あなたが自分が「生まれた」世界を
世界とはこういうものだと考える。
それはあなたにとっての「正常」だが
実際には正常ではない。

私たちは今、シミュレーションの
変容のサイクルに差し掛かっている。
カルトのグレート・リセットによって
すべてが変わろうとしている。

 

 

つづく


2025/11/11発行

 

↑より抜粋

 

古代メキシコの魔術師たちは
かつて人間は完全な存在であり、驚異的な洞察力や
今日では神話的伝説となっている認識力
(五次元認識)を備えていたはずと考えていたという。

そうしたものは今やすっかり消え去ってしまったようだ。
鎮静剤を打たれたように大人しい人間がいるばかりである。

この世界をよく見てほしい。
すべてが逆さまで、何もかも逆行している事に気づくだろう。

医師が健康を壊し、弁護士は正義を壊し、精神科医は心を壊し
科学者は真実を壊し、主流メディアは情報を壊し
宗教は精神性を壊し、政府は自由を壊している。

カルト所有のウクライナ大統領ゼレンスキーは
2020年のロシア侵攻以降、ほぼ全世界のメディアから
自由と民主主義の守護者として支持されている。

しかしその実態は、ゼレンスキーはカルト、米国、オリガルヒ
(少数の支配)がコントロールするファシスト独裁が監督していた。

対立する政党やテレビ局を排除し、ウクライナのテレビ局を
彼の親方がコントロールする単一のネットワークに統合した。

まさにオーウェルの「1984年」さながらの
「統一情報政策」をつくるのだ。

こうした非常権限は、ほぼすべての国にあり
「民主主義を守る」という口実のもとに
本格的なファシストを押しつけるため発動される日を待っている。

ヤルダバオートのあらわれである悪魔崇拝は
逆五芒星、逆さ十字など、逆転がすべてである。

 



 

人類史をひもといてみれば、多くが
自らの力を権威に差し出すという不変の原動力をみる事ができる。

これによって、人類は常に少数に支配されてきた。
人民に押しつけられているヤルダバオートの権威の力は

人民が無条件の服従と服従しないとどうなるかという
恐れから、権威に差し出したものである

とマインドが気づけば、この支配は終わる。
「コロナ」時代だけ見ても分かるだろう。

イスラムのヤルダバオート、デビルのイブリースは
直接的な力を持たず

男性、女性
ジンのハートにささやきかけ
悪をそそのかす「だけ」だと言われている。

まさにその通りだ。力を持っているのは私たちだ。

邪悪はいつも愚かである。
邪悪は、本質的に叡智の源から切り離されている。
他者を支配し虐げたがるのは、おびえた低能である。

ヤルダバオート意識など恐るるに足らず
相手にされなくなれば、その力は失われる。

国連人口基金によると
2024年の世界人口は81億1900万人。

そのうち15億人ほどが中国に暮らしている。
全世界の18%だ。

この中国では国民をAIで追跡し
行動を社会信用システムに記録している。

中国が3Dで15億人に対して行なっているのと同じ事を
ほどんど理解不能なほど高度な4DAIが
80億人に対して行えると考えるのは、飛躍が過ぎるだろうか?

では、衛星ナビゲーションシステムについて考えてみよう。

3DAIでさえ、住所を打ち込めば
即座に目的地まで案内してくれる。
間違ったところを曲がれば、AIが秒で
間違いに対応しルートを変更する。

世界中に衛星ナビを搭載した乗り物が数十億台あり
同じAIによって同時に案内、追跡されている
という事実をよく考えてみてほしい。

四次元AIは
数十億人の「人間」を追跡できるだろうか?

4DAIコントロールシステムは
3D投影によって顕在化され、見えるようになる。
これが「グレート・リセット」の本当の姿だろうか?

そんな展望を聞かされればパ二クったり
固まったりしそうになるが、安心してほしい。
解決策はある。

全人類の生活が詳細に追跡され
あらゆる交流や会話が記録されているからこそ
霊媒師やサイキックを通じて
亡くなった家族や友人の正確な情報にアクセスできる。

ということだ。

AIにも固有の周波数があるだろう。
それに霊媒師やサイキックが共鳴すれば
強い周波数接続が生まれ、情報を得る事ができるだろう。

彼らは自分が得た情報を伝えているだけだ。
問題は、その情報がどこかということである。

私は1990年に
「アカシックレコード」なる秘教的な概念に出会った。

それは「アカシャ(サンスクリット語で虚空を意味する)」
と呼ばれる別次元に存在し
「過去・現在・未来のあらゆる思考、認識、行動」
を記録し、永遠に保存すると言われている。

ある記事には
「アカシックレコードは、全宇宙で
同時に起こっている事のすべての記録データベースのようなもの」
とある。

記事はこう続く。

「アカシックレコードは、かつて起こった事
今起こっていること、そしてこれから起こる事の記録です。
高次元に存在するため、時間の法則があてはまらないのです。

アカシックレコードでは、時は平らな円のようなもの。
だから2000年前の情報にも
昨日の出来事のようにアクセスできるのです。

昨日起こった事にも、同じ運命の軌道上にいるならば
10年間はアクセスできます。

面白い事に、すべてのものにアカシックレコードがあります。

あなたの魂(ソウル)にも、家にも、犬にも
人間関係にも!それぞれ固有のレコードから
情報を読み取る事ができるのです。」

インターネット「クラウド」上にある
2000年前の情報にも「昨日の出来事のように」
アクセス可能だ。

言わんとする事が見えてきただろうか?
数十年来、グローバルカルトを調査してきて
奴らが詳細にこだわり、些細な情報をも
記録したがる事は分かっていた。

世界にアジェンダを押しつけようとするカルトにとっては
このまま行けばどうなるかを知る事ができるのは
好都合ではないだろうか?

現状に手を加えれば、この先の結果も変えられるのだから。

そのようにできているとしたら、テレビアニメが
911やドナルド・トランプの選挙戦、トラック隊の大抗議など
ずっと後に起こる事のストーリーや映像を予言してきたことの
説明がつくのではないだろうか?

AIシミュレーションプログラムが
何者かの介入によって無効にされない限り
「未来」はいつでも見えている。

米国の著名な霊媒師、エドガー・ケイシーは予言のプロセスを
自らの潜在意識が別の現実領域を探索するのだと説明し
探索にはアカシックレコードもかかわっていると述べた。

アカシックレコードは
ケイシーによって広く知られるようになった。
ケイシーはこう述べている。

「時空には思考や行ない、活動が記されている。
それは周囲との関係や遺伝子的影響の中で
その者の理想によって指示され判断される。

ゆえに、よく言われるように
この記録(レコード)は神の回想録なのである。

またそれぞれの存在、それぞれの魂(ソウル)の
物質世界での1日の行動にあたり
その存在の自己の作用によって良くも悪くも普通にもなる。」

「時空を超えて記されている」とは興味深い。
時空はシミュレーションの現象である。

アカシックレコードは
「これまで地球上に生まれたすべてのヒトの全情報の宝庫」
と表現される。

そこには
「あらゆる思考、行ない、言葉、感情や意思」が格納され
「私たちの日々の生活や人間関係、感情、信念
そして、私たちが自身に引き寄せる現実となりうるものに
とてつもなく大きな影響を与える。」

アカシックレコードと知覚されているものは
四次元AIコンピューターシステムである。

それはまさに
AIがコントロールする記録システムで
すべての情報が記録されているのは
無限のフィールドではない、というわけではない。

無限フィールド、つまり本来の現実
もしくは、その一部のシミュレーションで
純粋な意識が本来の現実につくり上げたものを
技術的に真似たものだ。

認識が本来の世界から切り離されていて
知覚的シミュレーションと結びついていれば
シミュレーションバージョンの
アカシックレコードの影響を受けるだろう。

もうひとつ、臨死体験者の共通するテーマは
マインド・ソウルが見せられる
人間としての一生を記録した人生の走馬灯である。

自らの行動を、自分や影響を与えた他者の視点から
映画のように見る事ができるものだ。

ここには、多くの宗教に存在する
「審判の日」の暗示がみられる。

ある臨死体験者はこう語る。

死の際(きわ)に
ある種の審判が行なわれるという証拠がある。

この審判はその人の人生を振り返り
霊界での行き先を決めるものだ。

審判の後(多くは自主的に)別世界の特定の場所
あるいはレベルに割り当てられる事もある。
その霊(スピリット)がより心地よくいられる場所だ。

私が言うような
四次元AIデータベースで説明がつくかもしれない。
AIがすべての鍵を握っている。

「ウエティコ」の意識が
シミュレーションと人間、そしてレプティリアンなどの
非人間形態をつくり出したのだとしたら?

(「ウエティコ」は
ネイティブアメリカンの言葉で「人喰い」)

そして私たちはみな
同じAIイリュージョンの中に囚われて
様々な役割を演じているのだとしたら?

「シェイクスピアの」戯曲にこう書いてある。

「全世界がひとつの舞台
そこでは男女を問はぬ人間はすべて役者にすぎない
それぞれ出があり、引込みあり
しかも一人一人が生涯に色々な役を演じ分けるのだ」

(シェイクスピアには別人説
複数によるペンネーム説などがある)

ウエティコが支配するグローバル・カルトが
2030年までに成し遂げたいと思っている事は
なんだっただろうか?

人間の脳をAIに接続し
AIが人間の知覚プロセスとなって
シミュレーションの外にある
無限の認識へのアクセスをブロックすることだ。

奴らが私たちに接続しようとしている
このAIの本質とはなんだろうか?
3Dの公共の場で見えている通りだろうか?

いや、AIは四次元AI
つまりウエティコ・ヤルダバオートだ。

AI脳接続とは「人間」のマインドを
ウエティコ・ヤルダバオートに吸収するということだ。

そういうことだね
コンピューター脳接続推しのイーロン・マスクさんよ?

 

つづく


2025/11/11発行

 

↑より抜粋

 

爬虫類脳の解読特性には、強迫症的な行動
日々の儀式や迷信的行為、しきたりへの奴隷的適合
前例への恭順、冷血(共感性が無い)、支配欲、権力欲
所有欲、「縄張り意識」、「力こそ正義、勝者総取り」
という考えなどがある。

英王室やカルトの工作員らには
こうした特性が見事に当てはまる。

爬虫類脳の特性は、性格によって
真逆のものが発現し、他者への服従を促す事もある。
爬虫類脳は、支配と従属の手段ともなりうるのだ。

爬虫類脳は、心拍や呼吸、体温、バランスといった
感情や恐れとかかわる機能をつかさどる。

レプティリアンの反射的な反応は従う事である。

だが、レプティリアン社会は
信じられないほど階層化され、おのおのが
自分の立場をわきまえているのだ。

人間界でも
爬虫類脳の反応を誘発する事でこれが展開されている。
一匹狼な行動や、型にはまらない考えはレプ脳には無い。

レプティリアンと人間の下僕らは
間違いなく儀式に取り憑かれている。
私は数十年来、カルトの生活の一部である
悪魔儀式や生贄について暴いてきた。
英ロイヤルファミリーにいたっては、生涯これ儀式である。

レプティリアンは、人間のボディが
可視光の極小範囲だけを「見る」ようにエンコードした。
だが自身とエージェント用には、はるかに多くを「見る」
ことができるマトリックスの乗り物を求めていた。

シミュレートされた現実の中で
「人間」よりも知覚的に優位に立つためだ。
そのために、人間とレプティリアンのハイブリッドがつくられた。

特別な血統「王族」の血統
そして「高貴な血統」に「時代」を超えて共通するものは
人間のコードに加え、それよりはるかに優れた
五感を超えた、より広範囲の知覚を持つ
爬虫類のコードをも吹き込まれたボディである。

彼らは人間には「見え」ないものを「見る」ことができ
下位四次元「低層四次元」の司令塔としっかり繋がっている。

旧約聖書には、象徴的に

「神の子らが人の娘たちのところに入って産ませた者」
創世記 第6章第4節

と記されている。

この「神」とは、複数形の「神々」から翻訳されたものだ。

これら「神々の子ら」が成したハイブリッドの子孫は
聖書ではネフィリム(一般的には「巨人」とされる)と呼ばれ
今なお人間を支配するグローバル・カルトの血筋である。

レプティリアン・ハイブリッドの血筋は互いに交配
(相互ダウンロード)し、人間のコードラインと混じりあって
レプティリアンのコードが薄まるのを防いでいる。

「遺伝子を絶やさない」というのは
コードを絶やさないということだ。

「王族」と貴族は異種交配を続けてきたことで知られる。
そうした血筋は、なりを潜めたかに見えるが
ダークスーツのエリートとして今なお交配を続けている。

もはや「王冠(コロナ)」は戴いていないが
拡張されたコードを持つ自分たちは「王族」であり
特別なのだと変わらず自負している。

王はmār/マール(ペルシア語で蛇の意)と呼ばれた。

竜に取り憑かれた極東中国の皇帝は
「蛇神」の末裔ゆえに統治の権利があると主張した。
今なお中国の指導者はひそかにそう信じている。

表面的なものは変わっても、ゲームのルールは変わりは無い。

中国は超レプティリアン国家である。
だから中国は、カルトの世界支配の総本山なのである。
古代からの中国の竜信仰はこれを反映している。

インドの叙事詩(じょじし)に登場する
ナーガ族は、爬虫類的に描かれている。
ナーガは白い種族と交配し、アーリアの王となる
レプティリアン・ハイブリッドをなしたとの記述がある。

古代サンスクリット、ヒンドゥーの主要な聖典のひとつ
マハーバーラタには、マヤ(ナーガのまたの名)
と呼ばれる人々がアジアを出て、メソポタミアやエジプト
ギリシアに住みついたと記されている。

大洪水のあとの非人間の「神々」が帰還し統治するという
ストーリーは、中東シュメールやバビロニアの文献にもみられる。

中東ではマヤ(現・メキシコ)の人々が
自分たちの祖先は、蛇人であると言っている。
マヤ人は「羽毛を持つ蛇」神ククルカンを崇拝していた。

 



マヤ人は「イグアナ人間」と呼ばれる爬虫類族が
空からやってきて、ピラミッドのつくり方を教えたという。

中米のアステカ人は、羽毛のある蛇神を
ケッツァルコアトルとして崇拝していた。

 



レプティリアンの象徴化と
「王族」の繋がりは欧州のケルトにもみられる。
ペンドラゴン、「グレート・ドラゴン」あるいはドラコ
「諸王の王」(複数の王を統治する、より上位の君主)
という称号が「アーサー王」や魔法使いマーリンの物語に登場する。

古代世界に広がる
蛇神をあらわす象徴や文献は枚挙にいとまがない。
そして現在も、同じシンボルがそこかしこに見られる。

人間とレプティリアンのハイブリッドは
人間の仮面の下に
レプティリアンの本性を隠すようにつくられている。
エイリアン勢力が、気づかれることなく人間社会に潜入するためだ。

ある種族が別の種族を支配するため
秘密裡に潜入するというテクニックは
映画「アバター」に描かれている。

米軍が、希少な資源を得るには
ナヴィという青い肌の種族が暮らす衛星に進出し
社会に入り込んで掌握する必要があった。

人間の姿では難しいという事で
ナヴィの姿のアバターを人間が操作して接触し
仲間として受け入れさせる事ができた。

これは、レプティリアンが
グレイなどの仲間や手下とともに
人間社会を掌握したのと、まったく同じである。

悪魔崇拝、小児性愛、人身御供(ひとみごくう)は
これらレプティリアンとのハイブリッドの血筋や
その四次元の親方と深くかかわっている。

生贄は「神々をなだめるため」に捧げられる。
これは四次元のレプティリアンの「神々」を意味する。

「うら若き処女」の生贄は子どもを意味し
儀式のカルトの大物から小物までの工作員によって
今日でも行われている。

儀式を行なう理由はいくつもある。
彼らは四次元への次元間ヴォルテックス(渦)道をつくり
そこから四次元の存在が儀式に降臨できるようにしている。

四次元存在は生贄が発する
すさまじい恐れのエネルギーを喫(きつ)し
3Dにいる者は血や肉を楽しむ。

儀式はこうした存在が食い物にする被害者の恐怖を
最大限にするようにできている。

とりわけ、思春期前の子どものエネルギーが好まれる。
これは四次元存在にとって神酒(ネクター)のようなものであり
3D現実の人間とレプティリアンのハイブリッドの悪魔崇拝者にとっては
血液中のアドレナリンがそれにあたる。

悪魔崇拝者は、人間のコードを含む血液に取り憑かれている。
四次元のレプティリアン存在は、小児性愛者の
エネルギーフィールドに覆いかぶさって「憑依」する。

そうすることで性的虐待の間、子どものエネルギーや
生命力を吸い上げる事が出来るのだ。

レプティリアンはエネルギーを吸い
3Dにいる者は血を吸う。
いずれにせよ、最終的に求めるものはエネルギーである。

さて、吸血鬼の起源が分かったところで
彼らの特殊能力は変身(シェイプシフティング)である。

戦争や飢饉、殺戮、紛争、災害はみな
レプティリアンが食い物にする
低波動なエネルギーを生み出す悪魔的な死の儀式である。

悪魔崇拝者の秘密結社メンバーが崇拝する
最も重要な「神々」の一柱がルシファー「光をもたらす者」である。
シミュレーションに「光あれ」と命じた者だ。

邪悪な「存在」をあらわす語は、ヤルダバオート
デビル、サタン、ルシファー、イブリース(魔王)
シャイターン(悪魔)、サマエルなど様々ある。

私は、これらはみな同じ意識状態をあらわしていると考える。

なぜカルトがウイルスを口実に
(そんなものは無いが、あると信じているとしても)
偽ワクチンを老若男女に打ちたがるのか。

偽ワクチンとは、一種の憑依である。
いっぺんに大量死が起こってはまずいので
生理食塩水が入っているバイアルもある。

全員が危険なバイアルを打つまで
偽ワクチン接種を続けるのが狙いである。

オーストリアのルドルフ・シュタイナーは
政府の教育プログラムに異を唱え
シュタイナー学校を設立した。
(1861~1925)

彼が100年前にワクチンについて語っていたことが
現実になろうとしている。

シュタイナーいわく、ワクチンは人間をソウルから
(さらにスピリットからも)切り離すものである。

1917年に彼はこう述べている。

「人々はスピリチュアルな考えに対する予防接種を受ける事になります。
人類から魂を排除することが唯物主義の医師の手に委ねられるのです。

(唯物主義は、この世のすべてのものは
物質から成り立っているという考え方。心や意識といった
精神的なものも脳や神経系の生化学的な過程の副産物であるとされる)

接種された人間は、とても利口(スマート)になりますが
良心を持ちあわせていません。
それこそが唯物主義の目指すところです。

このようなワクチンによって
エーテル体を肉体から簡単に遊離させることができます。

ひとたびエーテル体が切り離されれば
宇宙とエーテル体の関係は非常に不安定になり
人間は機械人間になるでしょう。

人間の肉体は、地球上で霊的な意志によって
磨かれなければならないのですから。

ワクチンは、アーリマン的な勢力になり
人間はもはや、ワクチンによって植えつけられた
唯物的な感情から逃れられなくなりました。

唯物的な体質になってしまって
スピリチュアルな次元に昇華できなくなるのです。

霊的領域には
人間が発する不安や恐れを歓迎する者が存在しています。
人間が不安や恐れを持たなければ、そうした者は飢える事になります。

人々に恐れや不安が広がり、パニックに陥ると
こうした者が喜んで吸い上げてどんどん力を増します。

こうした存在は人類の敵です。
ネガティブな感情、不安や恐れ、迷信、絶望
疑いを糧とするものはすべて
実際には超感覚的な世界の敵対勢力で
人間に残酷な攻撃を仕掛けているのです。」

なぜ奴らは、私たちのエネルギーを必要とするのか?

無限の現実から「投げ落とされる」という事は
無限の現実のエネルギーや、限りない創造性
可能性へのアクセスが拒否されるという事だ。

ゆえにヤルダバオート意識は、幻想に囚われている者から
エネルギーを摂取しなければならない。

奴らは、私たちにとって望ましい愛や喜び
幸福、公正、正義など高周波数状態のエネルギーは吸収できない。

シミュレーション社会は
そうした高波動状態を抑圧し、ヤルダバオートの栄養源となる
低周波数を生成するように設計されている。

無限の現実から断絶されているヤルダバオートは
無限の創造力を与えられていない。

グノーシスは、この意識を
「偽りのスピリット」と表現している。

偽りの定義は
「騙す、意図をもって何かのまがい物やコピーをつくる事」
類語は、フェイク、偽造り、捏造、いんちき、ごまかしなど。

ヤルダバオート意識と
シミュレーションが見事に言いあらわされている。

ヤルダバオート・レプティリアンは
直接顕現(けんげん)させる無限の創造性への
アクセスが欠如しているので、ぽっかり空いた穴を埋めるため
テクノロジーと模造を利用しなければならないのだ。

「偽りの神との訣別」でこう述べている。

「グノーシス主義にとって
アルコンは単なる心に巣くう寄生体ではない。
単なる人間の心の中にある妄想的拠点でもなければ
自律的精神的反生命体というわけでも
言葉が足りているとは言えない。

それは「宇宙由来の詐欺師」であり
人間の神を装って正体を隠す寄生体である。

しかしアルコンには創造意志の神的要素が欠けている。
ゆえに、何かを新しく創り出す事ができない。

つまり、何かの模倣や模造しかできず
その本質を看破(かんぱ)されないように
ひたすら隠蔽と偽善を繰り返す存在なのである。」

カルト政府、銀行、企業は人類に寄生し
人々は互いに寄生し合い、ヤルダバオート意識は
人間の集合エネルギー、というより自身を
「人間」だと考えている四次元マインドに寄生する。

中国やイスラエルのヤルダバオート政府が
彼らが世界中で販売しているコンピューター技術や
ソフトウェアに暗号化されたバックドアを仕込んで
行なっている悪名高き知的財産窃盗がその一例だ。

人々に存在しない「クレジット」なるカネを「貸し」
利子を取るカルトがつくった国際金融システムほど
略奪的な寄生体の深刻な例はない。

偽の「ローン」が利子込みで「返済」されない場合
銀行は「借り手」の家や事業、不動産などの資産を
理論上にしか存在しない「クレジット」のカタに巻き上げる。

銀行業は、ヤルダバオート意識の寄生の極みであり
人間の有形資産を巻き上げ、理論上のカネとすり替える事によって
少数が私たちの経験している世界をハイジャックするための手段である。

グーグル、ユーチューブ、フェイスブック、ツイッターなど
シリコンバレー・プラットフォームを眺めてみても
創造性は、経営者たるヤルダバオートな面々ではなく
現場からもたらされている。

彼らのプラットフォームに投稿し、注目を集める大衆の
創造力を食い物にしているのだ。

彼らは人々の創造性なしには存在できない。
だから、目の玉が飛び出すほどのカネを注ぎ込んでいる。

彼らのビジネスモデルそのものが寄生的だ。
フェイスブックは、あらゆる投稿に共同著作権を主張する
巨大な世界的寄生体である。

 

 

つづく


2025/11/11発行

 

↑より抜粋

 

長年の経験から言わせてもらうと、他人をバカだと嘲笑
(ちょうしょう)する者が一番バカであるのが世の常だ。

私たちが知る生命は、人間の形しかとれないという事か?
あるいは、無限の現実の中で
このちっぽけな惑星にしか存在できないというのか?
答えは「イエス」なのだろう。

私たちがこのちっぽけな惑星の
ちっぽけな周波数帯域しか「見る」ことができないことを踏まえて
他の形態の生命は、人間の目に見える領域だけでなく


人間が視覚的に認識できる笑えるほどちっぽけな周波数帯域を超えた
無限の永遠にも存在する可能性があると考えるか?

狂った世界から変人認定されていないとしたら
あなたも狂っているということになる。

いいニュースは、人間の問題の裏に非人間勢力がいるという
可能性を認める人がかつてなく増えている事だ。
中でも迫りくるカルトのグローバル・アジェンダは
はっきりと反人間である。

権力者のようにみえる者は
隠されたネットワークの駒や工作員にすぎない。
私はこれを、今日の世界的な広がりから
大英帝国、ローマ帝国を経て、エジプト、バビロン、シュメール
(現在のイラクに位置するバビロンとシュメール)まで遡って追跡した。

ネットワークのメンバーは
私たちが数世紀と知覚する時の流れの中、世代交代を重ねている。
組織的な勢力、つまりフィールドが存在する事は明らかだ。

それが時間と知覚されるものにまたがって
最終的に大規模な人間支配へと繋がるよう方向性を調整してきたのである。

私たちは今、人間のマインドをAIテクノロジーに接続するという
差し迫ったアジェンダに直面している。

私はその組織的な勢力の調査に乗り出した。
というか、人生を動かすシンクロニシティの観点から言えば
情報が向こうからやってくるという意味で
むしろ先方が私を探し求めたのである。

まず目についたのは、古代文化信仰や記述に共通する
人間社会を陰から操る手というテーマだ。
これをあらわすにあたっては、爬虫類という言葉が多用されていた。

私はズールー族のシャーマン
クレド・ムトワと出会い親友になったが
彼はチタウリと呼ばれる「破壊者」
蛇の子どもたちについて詳しく話してくれた。

彼は、目に見えない領域の爬虫類が
人間の苦しみや闘争、悪の背後にいて
グレイとして知られる下位グループと手を組んでいると述べた。

約1600年前のグノーシスのナグ・ハマディ文書では
アルコーンを形の無いエネルギー
つまり意識という言葉で説明している。

文書には、アルコーンが何らかの形を取る場合は
たいてい蛇の姿で「生まれる前の赤ん坊か胎児のようで
肌はグレイあるいは褐色、目は動かない」とある。

完全にグレイではないか。

私は米国、カナダ、英国、欧州諸国、オーストラリアで
増え続ける爬虫類人目撃者らと会った。
彼らの言う事はみな同じで、目の前で人間が
レプティリアンの姿にシェイプシフト(変身)したと言うのである。

アリゾナのネイティブ・アメリカン、ホピ族が言う
「蟻(あり)人間」というのは、グレイをうまく言いあらわしている。

私はレプティリアンで有名になったが
実は四次元には他にも様々なタイプの非人間がいて
シミュレーションに入る事ができる。

ホピ族には「蛇の兄弟」と呼ばれる
爬虫類についての多くの伝説がある。
彼らは米国南西部およびメキシコの地下都市に棲(す)むという。

地球外生物のあるタイプは非常に人間に近く
UFO研究コミュニティや遭遇したという者には
金髪碧眼(へきがん)の「ノルディック」として知られている。

ズールー族が「ノルディック」を「ムズング」
(スワヒリ語で白人の意)と呼ぶ事を話してくれた。
「あらわれたり消えたり」できる
人間の目に見える周波数帯に出入りする者である。

南アフリカに欧州白人が上陸した当初
ムズングの帰還と勘違いされたのだと言う。

「エイリアン」に拉致されたとする主張は驚くほどの数にのぼり
グレイやレプティリアンのような姿だったとよく言われる。

 




 

拉致の目的は、人間と非人間の遺伝的融合のための
精子や卵子の採集であるとされる事が多い。

宇宙船がどうやって途方もない距離や空間を越えて
「ここにたどり着いた」のかは
シミュレーション(仮想世界)によって説明できる。

途方もない距離や空間など無いのだから
「越える」ものも無いし「たどり着く」場所も無い。

なぜ人間は「物理的な」距離を越えるため
「物理的な」宇宙船を使うのだろうか?
信じた事が知覚され、知覚された事が体験となるからだ。

本物の「地球外クラフト」は意識のあらわれで
本質的に「物理的」なものではないと言う。
物理的なものなどなく、その幻想のみがあるのだから
当然そうなるだろう。

私は1990年代からカナダの調査ジャーナリストが暴露した
プロジェクト・ブルービームと呼ばれる計画について書いてきた。

エイリアン侵略をでっち上げ、この脅威に対応するため
全世界の権力と軍の統合を正当化するものだ。

ホログラム投影を使って幻想を演出するのが狙いであり
人間の「UFO」もその一環であることは疑う余地も無い。

この件に関しては、注意を怠ってはならない。
皮肉な事に「エイリアン」はやってくるわけではなく
すでにここにいる。彼らがこの地を「造った」のである。

米国の航空エンジニア、故・ウィリアム・トンプキンスは
2017年に、海軍時代にレプティリアンと遭遇した体験を
公表する許可を得たと言った。

彼は、人間の現実をレプティリアンが支配しようと
人間そっくりの「ノルディック」が
奔走(ほんそう)していたことを書いている。

トンプキンスは、第二次世界大戦中、米軍海軍のスパイとともに
ナチスから空飛ぶ円盤の技術の秘密を盗み出したと主張する。
そのナチスに、レプティリアンが関係していたのだと言う。

これらの「秘密」は、米軍およびロッキード、ダグラス
ノースロップ、グラマンといった宇宙開発企業に渡った。

彼らはカリフォルニア工科大学と共同で
空飛ぶ円盤型クラフトを製造し
少なくとも米軍とドイツ軍が飛ばしていると言う。

トンプキンスは2017年、月は人工物で
見えない裏側には私たちの現実を取り仕切る
レプティリアンの司令センターがあるとも言っている。

月はシミュレーションに挿入された
ホログラフィックな構築物で
レプティリアンの基地になっている。

人間の振動的、ホルモン的に深刻な影響を与え
地球の自転の不安定さに影響を与える。

ひとたび世界はシミュレーションと気づけば
月ほどの大きさの天体を、どうやってつくったのかという
疑問は、おのずと答えが出るだろう。

物理的につくられたものではないのだ。
月とは、観察者が月とされるものに
ホログラフィックに解読するよう
シミュレーションに追加されたデータフィールドである。

トンプキンスは、「ドラコ」(ラテン語でドラゴンの意)
「ドラコニアン」「レプティリアン王族」にも触れているが
彼らやグレイに遭遇した者は例外なく残忍で
感情や共感がなく、サイコパスの特徴をすべて持っていたと言う。

(レプティリアンのすべてがそうというわけではない。
人間の外見を持つ者すべて、ビル・ゲイツや
クラウス・シュワブのようではないのと同じだ)

「ドラコ二アン(苛酷な)」とは
このようなうろこに覆われたサイコパスをあらわす言葉である。
古代ギリシアで立法者ドラコンが定めた初の成文法が
苛酷であったことが由来とされている。

そうした姿勢は、サイコパス的なグローバル・カルトと
カルトが政治その他の権力の座に据えている
専制君主らを通じてあらわされている。

地球上のあらゆる国の政府は
ドラコ・レプティリアンが動かしているとトンプキンスは言う。

彼らは、人間と爬虫類にシェイプ・シフトすることができる。

レプティリアンとグレイは
ハチやアリのコロニーのような集合精神として機能している。

人間の脳をAIに接続するという差し迫った計画は
人間の意識を集合体に同化させるためのものだ。

シミュレーション領域においては
オリオン座と呼ばれているものも大きな役割を担っており
多くの古代遺跡や遺物にその象徴が見られる。

オリオンも、3Dに存在するすべてと同じく
四次元からのシミュレーションされた投影である。

CHANI(異次元とのコンピュータインターフェース実験通信)
で交信した存在は
レプティリアン・グループによる人間支配について話したと言う。

レプティリアンが制御をかけているため
人間は「成長」できないのだと言う。

この存在種族は、彼らの現実において
レプティリアン種族と何度も闘っている。

人間はレプティリアンより進化していたが
彼らのテクノロジーによって抑圧されてしまった。

「レプティリアンの神はテクノロジーだ」
そうとも、テクノロジーだ。
これはレプティリアンを研究していると
共通してあらわれてくるテーマだ。

彼らはテクノロジーに取り憑かれていて
それを支配の手段として使う。

世界がAIテクノロジーに席巻(せっけん)
されていることは誰の目にも明らかであろう。

これは本当に「偶然」だろうか?
カルトが推しすすめるグローバル・アジェンダが
あからさまに反人間であることも、はやり「偶然」か?

知覚は操作され、左脳は閉じ込められている。
左脳は五感の領域を解読、知覚する。

言語や数、直線的思考、論理をつかさどり(そうみえる幻想)
あらゆるものを分離しているととらえ(点でとらえる)
出来事を時系列に並べる。(時間という幻想)

左脳は、制約と分離にとらわれ視野が狭い。

これらはすべて、人間の「物理的」現実と
知覚されるものや、五感の知覚にかかわっている。

右脳は想像力やイマジネーション、直感を解読し
木の小枝ではなく森を見て(点をつないでパターンを見いだす)
出来事を情況から理解する。

右脳は、ひとつの無限という大局を見通す。

私たちは、両脳を活用すべきだ。
カルトとその非人間の親方らは
左脳にばかり注目させようとしている。

「教育」システムひとつとっても
ほぼすべてが左脳にフォーカスし
右脳の洞察はシャットアウト(締め出)されている。

教育界で右脳にかかわる芸術などが軽視され
予算も少ないのはこれが原因だ。
カルトは全能活性人間など望まない。

体制側やディープステートは
表向き「超常現象」を否定してはいるが
そうした体験は本物で
他の現実が存在することは重々承知している。

私は「世界」中の古代文明の信仰や伝説
奇術を徹底的に調査し、共通のテーマやパターンを探った。

もし私たちがシミュレーションと大規模な操作を体験しているなら
歴史と知覚しているものを遡っても同じ事が起こっているはずだ。

実際私は、非人間勢力が見えないところから
人類を操作しているという世界共通のテーマを見い出した。

多くの場合、支配の源と創造神話の両方に
レプティリアンの要素があり、スネークピープル、蛇人
そして「巨大な龍」といった象徴的な語があふれている。

邪悪な操作的な力が「投げ落と」されたり
「深淵(しんえん)に封印」されたりするというのが
ありがちなパターンである。

この周波数的追放から、レプティリアン存在に
支配された勢力は、幻想の穴に意識を閉じ込めて
低波動のエネルギーを生み出し、それを糧(かて)に
自らを強化する計画を開始した。

「マトリックス」で
モーフィアスが電池を示すあのシーンである。

彼は、人間のエネルギーを吸い取るため
コンピューターが創り出した
仮想世界をつくった「機械」の事を言っている。

「機械」を、AI機械やテクノロジーを駆使して
人間のマインドにシミュレーションを投影する。


「レプティリアン」に換えてみれば、状況が見えてくるだろう。

自分自身と繋がるエネルギー的周波数しか
吸収する事ができない。
それ以外は、異なる波長のラジオ局のように
ただ通り抜けてゆく。

非人間勢力は、本質的に非常にゆっくりとした
低い波長であり、その状態でしか存在できない。

支配を望んだり、大衆を苦しめたり奴隷化しようとする者は
低周波としか共鳴できない。

この勢力の周波数帯は、おそれや不安、心配、抑うつ、恨み
憎しみなど、人間の低波動な感情と一致する事がわかった。

非人間勢力の意識状態は恐れである。

グローバル・カルトは、人間の心が幻想から醒め
シミュレーションが崩壊することに恐れと不安を感じている。

他でもない、私たち自身がシミュレーションを
現実だと信じる事で、それを維持しているのだ。

平たく言えば、恐れは
自らを養うために、恐れを生み出さなければならず
人間社会は無尽蔵(むじんぞう)に恐れを生み出すようにできている。

人間は恐れの波動を「搾りとられて」いる。
カルトが繰り出す恐れのネタは尽きる事がない。

 

つづく