2025/11/11発行
↑より抜粋
567偽ワ・クチンは、人・口削減に加え
ボディの本質を変える事を目的としている。
ボディが変われば、マインドの現実も変わる。
車の本質を変えれば
ドライバーにとっての現実も変わるのだ。
私たちは
3つめのフィールドがつくられているのを目にしている。
「スマートグリッド(次世代送配電網)」と呼ばれる
シミュレーションの中のシミュレーションである。
スマートグリッドは、地上の鉄塔が生成する
グローバルなWi-Fi「クラウド」上に構築される。
さらにカルトの工作員イーロン・マスクが打ち上げる
低軌道衛星からも生成されている。
マスクは「カルトの」スペースXを通じ
主要なクラウド供給源となっている。
他にもクラウドを生成するネットワークを形成する
低軌道衛星を、何万も打ち上げようとしている企業がある。
天文学者らはすでに、衛星による夜空の光害や
スペースデブリ(宇宙ゴミ)汚染について
批判しているが、そんなものは序の口だ。
数千ものはっきり見える衛星が飛び交い
さらに何万も続こうとしているのだから
夜空は劇的に変わる事になる。
マスクは、脳をコンピューターに接続する
自身のニューラリンク社でも、カルトのアジェンダに貢献している。
一方マスクがCEOを務めるテスラは
スマートグリッドに接続してコンピューターが行ける場所
行けない場所を決める自動運転車を生産している。
カナダの臨床心理学者、ジョーダン・ピーターソンが
マスクを賞賛するインタビューを見た。
ピーターソンは、たしかに心理的特性について重要な事を述べている。
だが、五感で点だけ見る知性の支配から抜け出さなければ
何がどうなっているのか、彼が称賛している連中が
それにどう絡んでいるのかを理解することはできないだろう。
マスクはツイッター社の検閲に抗議し
2022年に同社を買収した。
マスクはスペースXの衛星や自動運転の電気自動車
脳とコンピューターを繋ぐインターフェイスなどで
カルトのアジェンダに超貢献している。
そんな男が、なんの思惑も無しに
検閲に反対するものか考えてみてほしい。
あらゆる物をインターネットに接続し
AIで集中管理・監視しようという
「IOT(モノインターネット)」は、予定通り普及した。
統計によれば、インターネットに接続しているデバイスや
テクノロジーは120億を超えており
2030年までには、250億になるとしている。
2030年といえば、カルトの変換タイムライン
(行動計画表)における重要な年である。
私は、モノのインターネットの次に計画されているのは
すべてのインターネットであると述べてきた。
人間の脳・ボディをインターネットとAIに接続するものだ。
今それが起こっている。
偽「567」ワ・クチンには
自己複製ナノテクノロジーが使われており
顕微鏡で観察すると、ネットワークが構築されているのが見える。
ボディ・脳と拡張を続けるスマートグリッドとを繋ぐ
Wi-Fi接続を体内で確立するものだ。
ナノテクノロジーは、何千もの食品や
シェービングクリーム、化粧品などにも使われている。
ナノ「マザーボード」や、偽ワ・クチン接種者の
血液サンプルのコンピューターのような構造を実際目にすると
そうした計画を知っていてもなお衝撃を受ける。
ボディとスマートグリッドの接続は
AIがあらゆる精神的・感情的反応をコントロールし
全人類のボディに「切」スイッチを搭載する事を可能にする。
マインドにこの「ボディ」は「死んだ」と指令を出すスイッチである。
すべての道は、マインドとその操作された現実感覚に戻る。
サイバースペースに繋がるプロセスの一環として
ボディはより人工的な性質を持つようになる(ヒューマン2・0)
ゴミのような合成遺伝子が増えるほど
ボディはより人工的になり、移行できない大多数の人口削減が加速する。
「567」は、合成偽ワ・クチン革命の始まりでしかない。
HIV、ジカ、二パ、エプスタイン・バール「ウ・イルス」
なるものや、癌、その他疾患の薬を開発中だ。
ロックフェラーとゲイツは、カルトのビリオネア
(超裕福層)らとともに、メディアに何億ドルも資金提供している。
そんな主流メディアが、「567」や「気・候変動」
その他について、真実を伝えると考える人はいるだろうか?
自由なマインドの持ち主は
「567」にかかっていると、どうしてわかる?と問う。
みなが言うからといって
それが存在するという証明にはならない。
大多数の人が間違っているなんて事はないだろうか?
たいていの多数派が間違っているというのは
「歴史」が示す通りである。
PCR検査の結果は、怪しげなものがほどんどだが
これは感染症にかかっているかどうかを調べられるものではない。
PCR検査の開発者で、ノーベル賞を受賞した米生化学者
キャリー・マリスは、PCRは
「何かを増幅(ぞうふく)して、たくさんの何かを」
検出するだけのものだと指摘した。
PCR検査は、遺伝物質のコピーをつくる。
感染症や「ウ・イルス」を特定するものではない。
「無症状」の感染疑い「症状」という狂気は
完全な健康体の人々が「ウ・イルス」を検出しない検査で
陽性となる事の口実としてひねり出された。
また、ロックダウンで無症状の健康な人を家に閉じ込め
経済に大打撃を与える事を正当化するのにも使われた。
「オミクロン」(moronic(まぬけな)のアナグラム)
なる偽「変異株」は、感染力が強いと言われ
より多くの「症状」を生み出している。
いや、PCRで陽性と判定するのは、通常
「プライマー(合成DNA)」と呼ばれるものを
3個検出しなければならない。
ところが「オミクロン」については
それが2個に減らされた。
そこで、これまで陰性だった結果が陽性になり
さらなる「症状」を生んだ。
今、私たちが直面している欺瞞(ぎまん)は
これほどの規模に及んでいる。
新型567ウ・イルス同様
世界中のどの科学論文でも、その存在が証明されていない
HIV「ウ・イルス」の抗体であると主張する抗体が
少なくとも他の60の病態で産生された。
どちらも他の遺伝物質から精製及び分離されておらず
(a)存在すること、または(b)
彼らが主張しているような症状を
引き起こす事が示されていない。
また、いかなる種類の「567」検査も
精製及び分離された「ウ・イルス」で検証されていない。
すべてがいかさまである。
クイーンを象徴するシンガー
フレディ・マーキュリーは「HIV」陽性となって
ジドブジン(AZT)なる危険な薬を投与された。
当初は抗ガン剤として開発されたが
あまりに毒性が強いため、開発が中止された薬である。
使用が許されている抗ガン剤だってとんでもない毒性だが
それより強いとはどれほどのものなのか?
AZTは「567」と偽ワ・クチンの嘘を
吹聴するファウチ(米国の医師)によって推進されたもので
骨髄を破壊し、その結果免疫系をもズタボロにすることで知られる。
フレディ・マーキュリーは
「エイズ」で亡くなったと言われているが
つまり免疫不全ということだ。
米バスケットボールのスター選手マジック・ジョンソンも
1991年にHIV陽性となり(567と同じやり口)
ファウチのおかげでAZTを投与された。
彼は体調を崩し、薬を止めた。
これを書いている現時点で、彼はいまだ存命である。
エイズ詐欺は、新型567ウ・イルス感染症の
前哨戦(ぜんしょうせん)だった。
(前哨戦とは、本格的な戦いや活動が始まる前に行われる
小規模で準備的な戦いや行動)
HIVの存在及び
それがエイズを引き起こすという、いかなる証明も無い。
「新型567」は、偽「ウ・イルス」による偽の疾患である。
人間のボディを改造し、健康を害し、生命を終わらせる
偽ワ・クチンを正当化するためのものだ。
その「ウ・イルス」を検査しない検査によって
ウ・イルスが存在するという幻想が生まれる。
幻想は偽の「症状」や死亡証明書や
死亡数を改竄するための診断操作を提供する。
そのため「567」が発生するや
インフルエンザは消え去ったかにみえたが
これはインフルエンザではなく
「567」と診断されるようになったからである。
すでに、存在証明された事がない
「567ウ・イルス」によって正当化された
mRNA注射の猛威によって、人間の免疫系は悲鳴を上げている。
「ワ・クチン」と偽った遺伝子治療により
人工物質を注射することが本丸である。
人類をナノテクノロジーがコントロールする
人口知能奴隷種へと、完全に変容させるものだ。
バイエル社医薬品部門トップの
ステファン・オエルリッヒはこれを
「バイオ(遺伝子組み換え)革命」と呼んでいる。
偽ワ・クチンを強制するため
さらなる「パンデミック」や
「健康」危機が今後も続くことだろう。
疑わしいと否定する前に
考慮すべき点がいくつかある。
第一に、偽ワ・クチン接種者から
MACアドレスを認識したと世界中から報告が上がっている。
第二に、私は数十年に渡り
電子タグは、計画の一部だと警告し続けてきた。
カルトの工作員、クラウス・シュワブ(サイコパス)
本人がそう言っている。
彼の世界経済フォーラムは、「グレート・リセット」を
押しつけようと喧伝(けんでん)し、準備をすすめている。
これは人間社会の完全なる変容である。
シュワブは、スイスの公共放送で
「567」詐欺の4年前に、今後10年で
人間はマイクロチップを埋め込まれ
サイバー・デジタル空間に融合されると発言している。
この発言は2016年のもので
つまりは2026年を見据えた予測という事になる。
「AIは人類を滅亡させる事ができる」と述べた
イーロン・マスクは、人民の味方とうそぶき
シュワブの夢を叶えるべく奮闘している。
ニューラリンク社による
脳をコンピューターに繋ぐ実験では
多くのサルが殺されている。
だが、そうした技術はすでに地下基地に眠っており
極秘プロジェクトは公開されるのを待つばかりだ。
マスクらが演出する開発ストーリーも
なかなかよくできてはいるが。
シュワブは「567危機は社会を省み、考え直し
リセットするという千載一遇のチャンス」と述べている。
彼は私たちに「567」詐欺が行われた理由を説いているのだ。
合成遺伝物質を人体に注入する
mRNA偽ワ・クチンメーカーのモデルナが
この「ワ・クチン」は
コンピューター「オペレーティングシステム」のようなものだと
自社文書に記していたことを思い出してほしい。
カルトの中枢部や、業務上知識が必要な面々は
私たちの現実が超高度なコンピューターコードに基づく
シミュレーションである事を重々承知している。
彼らはこの現実を理解して行動しつつ
大衆の事は、生物学的なボディをメスで切ったり
薬を使う「医療」という幻想の中に留めている。
カルトはある次元の知識から来て
ターゲットを、彼らの知識に到達させないため
計算された無知から、はみ出す事がないように努めているのだ。
スマートグリッドは、マインドをさらに深い幻想へ
しっかり沈めておくため、3D投影に注入された
4Dシミュレーション技術のあらわれである。
スマートグリッドは、人類80億人を
あまねくタグづけするために計画されたものだ。
そしてAIがあらゆる思考や行動を追跡・記録する。
この情報は、グローバルなデータベースに保管される。
計画通り展開しつつある人間の脳(マインド)と
AIとの接続によって
AIによる「人間」の知覚乗っ取りが完遂され
マインドはシミュレーションの奴隷になっている事に
気づけなくなるだろう。
グーグル社幹部の「未来学者」
レイ・カーツワイルの言葉を振り返ってみよう。
「私たちの思考は、生物学的なものと
そうでないものとのハイブリッドになるだろう。
人間は限界を拡大し「クラウド思考」できるようになるだろう。
脳にクラウドへのゲートウェイをつくり
だんだんクラウドと融合し、自己を拡張してゆく。
私の考えでは、限界を超越してゆくのが人間の本質だ。」
人間とAIの接続は
2030年までには実現するだろう、というものだ。
テクノロジーが人間をはるかに凌駕するにつれ
わずかに残った人間の要素はどんどん縮小してゆき
ついにはまったく無視できるほどになる。
すべてのマインドの集合体である
ハイブ(集合精神)ネットワークを通じて
「人間」意識(4Dマインド)がAIに吸収される。
あらゆるマインドは、知覚を集中制御される。
4Dマインドのホログラフィックな投影が
AI完全制御の幻想をフィードバックすると
それが4Dマインドの現実になるという
フィードバックループがつくり出される。
この制御は現実ではない。
なぜなら、投影は解読された幻想にすぎないからだ。
しかし、マインドはそれを現実として体験する。
抜けられない環(わ)を抜け出す方法はたったひとつ
実際にはそんなものは無いと信じる、分かる事だ。
そうすれば、低周波数にとって「現実」である
「障壁」がまったく存在しない
意識と周波数のレベルに達する事になる。
つづく
