たまに食べたくなる絶品

。最近忙しくてなかなかこられなかった…。
シンプルだか、
唐辛子のピリ辛と、お酢の酸っぱさが癖になる。

池袋の大勝軒が有名ですが、
ルーツをたどればつけ麺の発祥の店は
丸長だそうです。
戦後に長野県のそば職人が開発
。長野につけ麺が多いのはそのせいらしい。
大学のとき他県の友人は
つけ麺の存在自体知らなかったし、
昔は結構マイナーな食べ物だったんだろうなぁ。
家に帰ると、
忍たま乱太郎、
我が家に登場♪
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。
もあり、
、
目白押し。
。
どうもです。
あすいよいよ遠足です。夜更かししないで早く寝てくださいね
。
さて、今日のLHRの時間は
「自分の知っている自分 友達が知っている自分」
ということでエンカウンターをやってみました。
入学してもうすぐ1ヶ月
。
クラスも和気あいあいとしています。
掃除の時間も、みんな協力してやってくれています。
それはそれでよいのですが、
まだまだお互いのことを遠慮しているところもあります。
よい緊張感は大切です。
緊張感を持続するためにも、お互いがお互いをどう思っているのか
知ることも大切ではないでしょうか。
そこで・・・
ちょっと実験してみました
。
①まず、4~5人のグループを決め
作業用のシートを一人一枚配ります。
そこに自分以外の班員の名前を書きます。
40項目の属性
例えば、
面倒見がよい
やさしい
はきはきしている
責任感がある
などなど、その人に当てはまると思われる項目を5~6個選んでもらいます。
それを班員全員分やってみる。
この時点であなたは、自分の周りの友人を、もういちど客観的に見ていることになります。
②ここまできたら今度は、同じ項目を自分自身に当てはめてみる。
「私が思っている自分自身の属性」
これ結構難しい。というのもみんなが言っていたように
「これナルシストだよ~
」
とか言って、なかなか自分をプラスに表現できないものなのです。
でもここは思い切って、自分をもっともっと肯定的に考えてみよう。
ナルシストでもよいですよ
。
③最後に、班員のシートを順番に回して読んでみます。
そしてもう一枚のシート
「○○さんがみたわたし」という項目に、それぞれ写し取っていきます!!
全員分が回ってきたら完成!!
他人が見た自分の評価を一目瞭然です。
最後に感想を書いて、発表してもらいました。
自分がマイナスと思っていることが
周りの人たちがプラスにとってくれていることに気がつきませんでしたか。
なかには「うれしい
!」とつぶやいた人もいました。
みんなが自分をどう見ているのか。
このシートは、君たちの宝物です。
大切にとっておいてください。
つまづいたとき、悩んだとき、
このシートを見返してみるとよい。
自分のステキな一面に改めて気づくことになります。
ではまた!!
よい遠足になりますように。
蟻とキリギリス
。イソップの寓話です。
一瞬の刹那的な生き方のキリギリス。
コツコツ努力型の蟻さん。
積み重ねた努力は
必ず報われるはずです。
こうも言えますね。
「努力は定期預金
。
忘れた頃に利息がついてきます
怠けはクレジットカード
。
忘れた頃に請求書がくる」
努力しろって大抵の先生がいうよね。
でもなんのために勉強してるんだろう、
そう思うことがありませんか。
理由なんてない。
蓄えた分の利子は
きっとあなたに払い込まれます、
そう信じるのです。
スポーツだってそうでしょ?
ある日突然新記録が出たりする


。
理由はわからない。
でもそれが、
忘れた頃の「努力定期預金」
の利子なんですよ
。
かたや怠慢。
1日2日と、勉強をしなくても、
翌日いきなり成績がおちる、
ということはありませんね
。
だからなんとなく
気が緩むんじゃないか?
でも突然、
1ヶ月後、2ヶ月後に
いきなりガクンってくる。
だから怖いんだよなぁ~
人生って。
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さて、大学をねらうには推薦入試という手もある。
推薦には
指定校推薦
公募推薦(AO入試など)
などがあります。
指定校推薦は名前の通り、
この高校からふさわしい人物を
大学に推薦するもの。
つまり本校の模範となる生徒でないといけない。
その基準の大原則は2つ。
①授業成績が優れていること(日常の授業をしっかり受けている)
課題を出さない・遅刻欠席がある・家庭学習の習慣がない・あいさつができない
こういう人はいくら推薦を希望したとしても無理。
つまり自分の可能性をみずから閉ざしていることになる
。
②課外活動(生徒会・クラブ)で一生懸命活動した生徒
もちろん本校は文武両道を学校目標としていますから、
①②両方できていないといけません
。
さて聞き慣れないと思いますが公募推薦というのもあります。
大学が一定の条件の下、全国の高等学校を対象に面接、小論文、学力試験などを課して
合否を判定する入学試験の制度です。
やはり本校の一定の成績以上を残していないとエントリーできない。
二回にわたって大学入試について書きました。
要は
授業を中心とした生活・基本的な生活習慣
これができていない人は
3年次の進路選択で
たくさんの可能性を閉ざしてしまっていることになる。
これでいいのでしょうか。
1年の4月だからこそ、このことを言っておきたい。
イメージしてみてほしいのは3年の4月の君たちの姿。
「あんな可能性もこんな可能性も、
実は自分にはもうない」
そんなことがないように、
基本的な生活習慣を付けてほしいものです。
1年の今だからこそ言っておきたい
。
ではまた。
2年後のことを考えてみよう。
君たちのほとんどが大学進学を希望している。
諸君にはいろいろな選択肢があります。
でもやるべきことをやっていかなければ
3年の4月の時点で
「自分の選べる選択肢が
ほとんどなくなってしまった」
という悲劇にもなりかねません
。
入学式に話したとおり、本校から大学をめざすには
一般入試と
推薦入試とがあります。
今日は一般入試の話をしよう。
国立志望が多いので
例えばセンター試験を受けると仮定しよう。
センター試験を利用して
地元の信州大を受けようとすると
教育学部で最低7割
人文学部で約8割
経済73%
理系も工・農など総じて7割の得点率が必要となってきます。
センター試験はそれほど難問ではありません。
しかし教科書を中心とした基礎力が定着していなければ歯が立ちません。
逆に言えば予習・復習の授業サイクルをしっかり付けておけば
大きく困ることはないといえます。
しかしこれが1年の最初からできていないと
このあと大変苦労する。
私大入試。
「大学全入時代」
どこかに入れる、と思ってませんか。
騙されてはいけません。
少子化により2極分解し難関大と呼ばれるところは
むしろ倍率はかなり高くなっています。
全入どころか浪人割合は減っていないのです。
長くなりました。続きは・・・・また。