おはようございます!!
オン・ザ・プラネット2011年入社の内定者(通称イチイチ)です!!
先日、同期の一人が大学の後輩たちに「就職活動の経験や考えを話す」という場を設けてくれました。
集まった5人の後輩たちと4人の同期。
満面の笑顔で迎えてくれた彼らはそれぞれが考えを持ち、夢を持ち、悩み、必死に答えを探していました。
たった一つしか歳も変わらない私たちが伝えられること、それは頭で考えて伝えられるものではなかったようです。
「オーラが輝いてる。」
彼らが始終口にしていたのはその言葉でした。(お世辞の要素は…なかったと信じています。)
そのオーラは単なる内定をもらった人のオーラなのか、自身の内から未来に向けてみなぎるオーラなのか、私たちが結果を出すのはまだ先です。
しかし大宮の某レストランから、新しい何かが生まれる予感がした3時間でした。
今週の投稿者は鈴木辰吾(スズキ シンゴ)くん!!就活中の彼も、彼らと同じように悩んでいたようです。
彼が持った悩みとは、「就職活動の目的」。
彼がどこに疑問を持ち、どこに注目し、どうやって答えを見つけたのか、そしてそれは彼にどんな気付きをもたらしたのか…。
2月10日の佐藤のブログも参照すると、より深く思考が回るかもしれません。(参考までに)
彼が綴る飾らない本音の言葉、あなたの気持ちのどこかと重なるところがあるかもしれません…。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
こんにちは、株式会社オン・ザ・プラネット内定者の鈴木です。
今回は、僕自身が就職活動中に陥った悩みと自分なりにどう動いたのか?についてお伝えしたいと
思います。
僕が就職活動を本格的に始めたのは1月の下旬からです。初めは名前を聞いたことあるような企業にエントリーして会社説明会に行ったり、友達が行ったからといって友達と同じ企業の説明会に行ったり、周りがやっているからとりあえず自分も何か動かなきゃと説明会に行ったり…と、最初の僕の就職活動は何となくやっている就職活動でした。当然、説明会に行っても自分にしっくりこないままやる気のない日々を過ごしていました。
ある日、自分の手帳を見てそれまで自分が今まで行った企業を見返していた時、
企業の業種も業界も規模もバラバラな手帳の予定欄を見て、「あれ、俺何で就活しているんだろう?」
と感じました。
極端な話、海外に行きたかったら就職活動しないで海外に行けばいい。
農業に関わりたかったら直接農家さんに頼みこんで、修行して就農すればいい。
そんな風に考えてしまったのです。
なぜ、今企業に入るのか?
なぜ、今就職活動をするのか?
自分はどうなりたいのか?
散々悩みましたが、答えはかなり単純な方法で見えてきました。
僕はひたすらノートに【自分のやりたい事・やりたくない事・好きな事・嫌いな事】を列挙しました。少しでも頭をよぎった些細なことでも書きました。
すると、今まで自分が何で幸せを感じ、何で悔しくなったり、嫌な思いをしてきたのかが分かり、なりたい自分像が見えてきました。
自分のなりたい自分(大目標)になるための段階的な目標(小目標)を作ると、僕にとって今企業に入り成長することが重要だったのです。
それからは、自分が成長できそうな企業、成長したくなる企業に絞ってエントリーをしていきました。毎日、企業の話を聞きに行くのが楽しくて仕方なかったで
す。
今思えば、この考え方がよくオン・ザ・プラネットで言われている「捉え方」を変えた結果なのかな?と思います。
皆さんは今なぜ就職活動をしていますか?目的、目標を持っていますか?
就職活動を始めて数カ月経った今、もう一度自分と向き合ってみてください。
自分のやりたい事がみつかるかもしれません。
また、自分の考えていた事が間違っていないと自信がつくかもしれません。
就職活動期間は誰もが言うように自分を見つめなおすチャンスです。
鈴木 辰吾
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
とてもシンプルな方法で、彼は自分の中に答えを見出したようですね。
あの時の彼がいたからこそ、今こうやって弊社の内定者としてブログを綴る彼がいるのかもしれません。
鈴木の大目標と小目標、それは彼が見つけた答え。
あなたの答えはなんでしょうか?
思考の中で迷子になったときは、ノートに書き出してみるといいのかもしれません。
大切なのは、あなたが「なりたい自分」に近づいているかどうか、ということだと思うのです。
もちろん私たちも…。
それではまた来週!!
【11内定者ブログ 管理チーム】
佐藤 直紀
小室 葵
杉山 彩
後藤 友美
鎌倉 康
眞下 英大
加藤 亮太
こんにちは!
株式会社オン・ザ・プラネット(OTP)2011年内定者、通称11(イチイチ)です。
早いもので2011年も3月に入りました!
春一番も吹き暖かい日も見え始めていますが、インフルエンザもまだまだ流行しているようなので人の多い交通機関等を利用する際は十分注意しましょう!
高いパフォーマンスを常に発揮するためには体調管理が第一条件!
それは社会人も学生も変わらないですね!
先日、東京マラソンが行われましたがその参加申し込み者の倍率は10倍以上とも言われています。
朝から42キロ強を走るマラソンの参加希望者がとても多いということも嬉しいニュースですが、私は東京マラソンのボランティアの希望者がわずか2日で定員になったということにとても喜びを感じました!
自分は走ることはできないけれども頑張る人のためになにかしたい!
東京マラソンのようなイベント事に限らず、日々自分たちが生活を送ることができるのも陰で頑張っている人たちがいるからこそ。
このことを忘れずに感謝して生きていこう!と改めて思いました。
さて、今回のブログは「11の母」の異名を持ち、スポーツガールでもある杉山彩がお送りします!
早い時期から常に11の活動に関わり、パワフルさと優しさを持った杉山さん。
11の最前線にいながら陰でみんなをサポートしている彼女。
そんな彼女が11の活動を通していく中で気付いた「自分の変化」とは…
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
こんにちは!
今回のブログを担当させていただきます、オン・ザ・プラネット2011年度内定者の杉山彩です。
春の気配が次第に近づいてきました。
私たちはもうじき“学生”を卒業し、“内定者”としての立場も終わり、いよいよ“社会人”、そして“オン・ザ・プラネットの社員”として動き始めます。
私がオン・ザ・プラネットで内定を頂き、就職活動を終えてから、約7カ月。
私はオン・ザ・プラネットと出会えたおかげで、そして2011年度の内定者
(11)と出会えたおかげで、これまでとても充実した時間を送ることができています。
それはなぜか?
一般的には就職活動を終えたら、就職先の会社や社員の方々、同期となる学生たちとは、内定式や研修、入社式などの行事でのみ関わることとなり、入社までは各々の学生生活を満喫すると思います。
私の友人も皆そうでした。
しかし、オン・ザ・プラネットは違いました。
ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、内定者同士で会議を開き、様々な活動をしてきました。
自分を成長させるために。
11のチームの成長のために。
入社後、11がオン・ザ・プラネットの要となるために。
11が動き出してから約半年、様々な活動を行ってきました。
内定式や円陣に向けての話し合い、ディスカッション、ディベート、スポーツ、海岸のゴミ拾い、プレゼン、新規ビジネスプランの提案…
すべて私たち11が自分たちの成長のために、そしてお互いを知るために、話し合い、決定し、実行してきたことです。
例えばディベート。
これはあるテーマについて肯定側と否定側に分かれて討論し、オーディエンスにどちらの立場に納得したかジャッジされるものです。
この活動を通して、11は“勝ちへの執着心”“競争心”“団結心”を深め、私個人としては“臨機応変に対応する力”が足りないと自分自身の弱い部分を知ることができました。
このように、毎回フィードバックを行って、得たもの、足りないと感じたものを共有して反省を行い、今後に生かせるようにしてきました。
一つ一つ、11の皆と実行していくごとに、気付いた自分の個性や強み、弱み。
常に成長意欲で燃えたぎっている11の一人一人から受ける刺激や考え方から、広がる自分の価値観。
深まっていった11の絆、団結。
そして「オン・ザ・プラネットに出会えて、11の皆に出会えて、本当によかった。」という喜びと「巡り合わせてくれて、ありがとう」という心の底からの感謝。
私自身、この出会い、活動を通して、自分自身の成長をわずかながら実感しています。
今までの私だったら、こんなことは言えなかったのですが、私自身が本当に感じ、胸を張って言えることです。
そう、私が身につけてきたもの、それは“自信”です。
これまで私たちの成長のために行ってきた活動ですが、その活動が本当の意味を成すのはこれからです。
これからが本番です。
私たち11が入社して、オン・ザ・プラネットに、そして社会に、どれだけ良い影響が与えられるか。
すべて、このために活動してきました。
巡り合わせてくれた感謝を、ここまで成長させてくれた感謝を、さらなる成長と結果として恩返しする時です。
本当のスタートの時は、着々と迫っています。
スタートを切るその日まで、私たちは歩み、いや、加速を止めません。
スタートを切ってからもアクセル全開で行きます!
そのために今の私に何ができるのか、私は追求し続けていきます。
2011年の春、楽しみです。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
一つ一つの出来事。
例えまったく同じ出来事を経験していたとしてもその捉え方や振り返り方で意味合いが大きく変わる。
内容こそ様々ですが、ある出来事に対しそこでどう捉え、何を考えるかでその経験がどのように生きていくのかが変わってしまう。つまりすべての事柄は「自分次第」という部分は同じです。
今回の話では活動を通していく中で彼女が自分の強み、弱みを知り、そこを意識したからこそ成長を感じることができ、自信へと繋がったのだと思います。
未来のあなたを作るのは今日のあなた。
一つ一つの出来事があなたにとって有益なものになりますように。
それでは次回もお楽しみに!
【ブログ管理チーム】
佐藤 直紀
小室 葵
杉山 彩
後藤 友美
鎌倉 康
眞下 英大
加藤 亮太
株式会社オン・ザ・プラネット(OTP)2011年内定者、通称11(イチイチ)です。
早いもので2011年も3月に入りました!
春一番も吹き暖かい日も見え始めていますが、インフルエンザもまだまだ流行しているようなので人の多い交通機関等を利用する際は十分注意しましょう!
高いパフォーマンスを常に発揮するためには体調管理が第一条件!
それは社会人も学生も変わらないですね!
先日、東京マラソンが行われましたがその参加申し込み者の倍率は10倍以上とも言われています。
朝から42キロ強を走るマラソンの参加希望者がとても多いということも嬉しいニュースですが、私は東京マラソンのボランティアの希望者がわずか2日で定員になったということにとても喜びを感じました!
自分は走ることはできないけれども頑張る人のためになにかしたい!
東京マラソンのようなイベント事に限らず、日々自分たちが生活を送ることができるのも陰で頑張っている人たちがいるからこそ。
このことを忘れずに感謝して生きていこう!と改めて思いました。
さて、今回のブログは「11の母」の異名を持ち、スポーツガールでもある杉山彩がお送りします!
早い時期から常に11の活動に関わり、パワフルさと優しさを持った杉山さん。
11の最前線にいながら陰でみんなをサポートしている彼女。
そんな彼女が11の活動を通していく中で気付いた「自分の変化」とは…
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
こんにちは!
今回のブログを担当させていただきます、オン・ザ・プラネット2011年度内定者の杉山彩です。
春の気配が次第に近づいてきました。
私たちはもうじき“学生”を卒業し、“内定者”としての立場も終わり、いよいよ“社会人”、そして“オン・ザ・プラネットの社員”として動き始めます。
私がオン・ザ・プラネットで内定を頂き、就職活動を終えてから、約7カ月。
私はオン・ザ・プラネットと出会えたおかげで、そして2011年度の内定者
(11)と出会えたおかげで、これまでとても充実した時間を送ることができています。
それはなぜか?
一般的には就職活動を終えたら、就職先の会社や社員の方々、同期となる学生たちとは、内定式や研修、入社式などの行事でのみ関わることとなり、入社までは各々の学生生活を満喫すると思います。
私の友人も皆そうでした。
しかし、オン・ザ・プラネットは違いました。
ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、内定者同士で会議を開き、様々な活動をしてきました。
自分を成長させるために。
11のチームの成長のために。
入社後、11がオン・ザ・プラネットの要となるために。
11が動き出してから約半年、様々な活動を行ってきました。
内定式や円陣に向けての話し合い、ディスカッション、ディベート、スポーツ、海岸のゴミ拾い、プレゼン、新規ビジネスプランの提案…
すべて私たち11が自分たちの成長のために、そしてお互いを知るために、話し合い、決定し、実行してきたことです。
例えばディベート。
これはあるテーマについて肯定側と否定側に分かれて討論し、オーディエンスにどちらの立場に納得したかジャッジされるものです。
この活動を通して、11は“勝ちへの執着心”“競争心”“団結心”を深め、私個人としては“臨機応変に対応する力”が足りないと自分自身の弱い部分を知ることができました。
このように、毎回フィードバックを行って、得たもの、足りないと感じたものを共有して反省を行い、今後に生かせるようにしてきました。
一つ一つ、11の皆と実行していくごとに、気付いた自分の個性や強み、弱み。
常に成長意欲で燃えたぎっている11の一人一人から受ける刺激や考え方から、広がる自分の価値観。
深まっていった11の絆、団結。
そして「オン・ザ・プラネットに出会えて、11の皆に出会えて、本当によかった。」という喜びと「巡り合わせてくれて、ありがとう」という心の底からの感謝。
私自身、この出会い、活動を通して、自分自身の成長をわずかながら実感しています。
今までの私だったら、こんなことは言えなかったのですが、私自身が本当に感じ、胸を張って言えることです。
そう、私が身につけてきたもの、それは“自信”です。
これまで私たちの成長のために行ってきた活動ですが、その活動が本当の意味を成すのはこれからです。
これからが本番です。
私たち11が入社して、オン・ザ・プラネットに、そして社会に、どれだけ良い影響が与えられるか。
すべて、このために活動してきました。
巡り合わせてくれた感謝を、ここまで成長させてくれた感謝を、さらなる成長と結果として恩返しする時です。
本当のスタートの時は、着々と迫っています。
スタートを切るその日まで、私たちは歩み、いや、加速を止めません。
スタートを切ってからもアクセル全開で行きます!
そのために今の私に何ができるのか、私は追求し続けていきます。
2011年の春、楽しみです。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
一つ一つの出来事。
例えまったく同じ出来事を経験していたとしてもその捉え方や振り返り方で意味合いが大きく変わる。
内容こそ様々ですが、ある出来事に対しそこでどう捉え、何を考えるかでその経験がどのように生きていくのかが変わってしまう。つまりすべての事柄は「自分次第」という部分は同じです。
今回の話では活動を通していく中で彼女が自分の強み、弱みを知り、そこを意識したからこそ成長を感じることができ、自信へと繋がったのだと思います。
未来のあなたを作るのは今日のあなた。
一つ一つの出来事があなたにとって有益なものになりますように。
それでは次回もお楽しみに!
【ブログ管理チーム】
佐藤 直紀
小室 葵
杉山 彩
後藤 友美
鎌倉 康
眞下 英大
加藤 亮太
こんにちは!株式会社オン・ザ・プラネット(OTP)2011年内定者、通称11(イチイチ)です。
春休みまっただ中である今、就活生の皆さんは、「思い切り遊びたい!」と心躍る気持ちを抑えつつ、自分の目指す未来へ向けて、つまづきながらも頑張っているのだと思います。
ですが、頑張っていると気づかぬうちについつい考え方が凝り固まっていたりしませんか?
そんなときは、行動まで凝り固まっている可能性が高いです。
1歩立ち止まって深呼吸をして…そうすると普段見逃しがちな大事な何かに気づけるのかもしれません。
さて、今回ご登場いただくのは自由奔放のように見えながらも実は強い信念のもとに自分の生き方を貫いている後藤友美さん。
苦しくなった時、周りの事を考える事が出来る素晴らしい女性です。
そんな後藤さんだからこそ見えている着眼点とは…
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
いつもは編集する側ですが今回は発信側として、自称「1分たりとも大人しくしていられない後藤」がお届けします。
突然ですがこのブログを通してひとつ読み手の皆さんとゲームをしたいと思います。詳細は最後にお伝えしますね。
(そう警戒せずに、どうか後ろからではなく順序良く読んで下さいね)
今回のブログでは後輩からよく聞かれる「どのように最終的な内定先を決めましたか?」「会社はどうやって決めましたか?」への私の回答と、営業をどのような仕事だと受け止めているかについてお話したいと思います。
さて、就職活動においてちょうど去年の今頃、私は初めての内定を頂いた時期でした。この時頂いた内定はオン・ザ・プラネットではありませんでした。
まず、私が会社を選ぶ基準としては、
「優先席は必要だと思いますか?」
この質問に『この人達ならきっと自分の答えを持っているだろうな』と感じさせてくれる会社でした。こう表現すると少し唐突ですが、日々の生活に関心や疑問を持ち自分なりの考えや着眼点を持つ人達が働いていそうかどうか・・・が基準だったということです。
ではなぜ「優先席」なのかというと、この時期色々な会社へ赴くため電車に乗る機会も多く、携帯電話が手放せない状況でした。そんな中、「優先席」を占領して携帯電話で話をしている光景を何度も目の当たりにしました。もちろん年齢や性別関係なく何度も見かけました。自分の中で納得いかない光景でしたが、なぜ納得いかないかに疑問を持ちました。
優先席は健康な場合譲らなくてはいけない
通話をしてはいけない
そんな法律はないのです。だとすれば従う必要もなく、上記を行っている人達は間違いではありません。
ではなぜ納得いかないのか・・・。それは法律で規制されている事項ではないからこそ個人の配慮が試される、つまりモラルの問題であるからだと思います。
私は理屈を通すことが好きですが、モラルや礼儀のような目に見えないものは理屈が通じず最も人間らしい部分といえるでしょう。
理屈っぽく考えがちだからこそ、この人間らしい部分を大切にすることが自分の中では重要なことで、私が理屈で通したがることに別の観点から常に待ったをかけてほしいのです。
自身の基準をもって選考に挑み、自身が大切にしている「筋は通すが理屈にしばられない」最終的にこの色が最も濃かった会社に就職を決めたというのが私の答えです。エントリーした会社の事業内容は様々で組織の大きさも全くバラバラでした。とにかくその色だけを求めて就職活動していたと思います。
この時重要だったのは『人事の人のみに囚われないこと』でした。会社で働けばたくさんの人がいるため、特定の人で会社を決めるのではなくあくまで会社の色が大事でした。
選考を通せば色は見えてきました。
ぜひ皆さんも自分が大切にしていることを定かに、選択権は常にあなたの手にあります。
ところで、優先席の話に夢中でゲームと営業とは・・・の話をしていませんでしたね。
ゲームは至って単純、みなさんが優先席を見て私の話を思い出したら私の勝ちです。(でもみなさんが負けという訳ではないですよ)
営業の仕事とはこのゲーム内容のように第三者に新しいイメージや考えを遺すことにあると思います。弊社ではよく0から1を生み出すというのですが、営業というアクションによって目に見えないものでも0から1は生まれ、それが形となって利益となる訳ですね。
最後に、弊社では「どれだけ頑張ってもいい」と言われています。私にとってこの言葉はやる気の源です。学校のゼミでもサークルでも友達からも期待や頼りにされてきたと自負している私にとって、歩みを止めずに進めることは幸せなことです。
みなさんはこの言葉をどう感じますか?
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
いかがでしたでしょうか
優先席の話題は確かに唐突だったかもしれません。
優先席はたとえであって、伝えたかったのは『後藤友美という人間の考え方』です。
そして弊社で言われている『どれだけ頑張ってもいい』の言葉。
11一同投げかけたいと思います。
みなさんはこの言葉、どう受け取りどう感じ、その後どのような気持ちになって、どんなアクションを起こしますか?
最後に、後藤さんが投げかけてきたゲームという名の挑戦状。
私は決して負けていませんが後藤さんが勝ちました。
みなさんがブログを読んで、電車に乗ってふと『優 先 席』の3文字を見た瞬間が楽しみでワクワクが止まりません!
それでは次回も乞うご期待!
ブログ管理チーム
佐藤直紀
小室 葵
杉山 彩
後藤友美
鎌倉 康
眞下英大
加藤亮太
春休みまっただ中である今、就活生の皆さんは、「思い切り遊びたい!」と心躍る気持ちを抑えつつ、自分の目指す未来へ向けて、つまづきながらも頑張っているのだと思います。
ですが、頑張っていると気づかぬうちについつい考え方が凝り固まっていたりしませんか?
そんなときは、行動まで凝り固まっている可能性が高いです。
1歩立ち止まって深呼吸をして…そうすると普段見逃しがちな大事な何かに気づけるのかもしれません。
さて、今回ご登場いただくのは自由奔放のように見えながらも実は強い信念のもとに自分の生き方を貫いている後藤友美さん。
苦しくなった時、周りの事を考える事が出来る素晴らしい女性です。
そんな後藤さんだからこそ見えている着眼点とは…
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
いつもは編集する側ですが今回は発信側として、自称「1分たりとも大人しくしていられない後藤」がお届けします。
突然ですがこのブログを通してひとつ読み手の皆さんとゲームをしたいと思います。詳細は最後にお伝えしますね。
(そう警戒せずに、どうか後ろからではなく順序良く読んで下さいね)
今回のブログでは後輩からよく聞かれる「どのように最終的な内定先を決めましたか?」「会社はどうやって決めましたか?」への私の回答と、営業をどのような仕事だと受け止めているかについてお話したいと思います。
さて、就職活動においてちょうど去年の今頃、私は初めての内定を頂いた時期でした。この時頂いた内定はオン・ザ・プラネットではありませんでした。
まず、私が会社を選ぶ基準としては、
「優先席は必要だと思いますか?」
この質問に『この人達ならきっと自分の答えを持っているだろうな』と感じさせてくれる会社でした。こう表現すると少し唐突ですが、日々の生活に関心や疑問を持ち自分なりの考えや着眼点を持つ人達が働いていそうかどうか・・・が基準だったということです。
ではなぜ「優先席」なのかというと、この時期色々な会社へ赴くため電車に乗る機会も多く、携帯電話が手放せない状況でした。そんな中、「優先席」を占領して携帯電話で話をしている光景を何度も目の当たりにしました。もちろん年齢や性別関係なく何度も見かけました。自分の中で納得いかない光景でしたが、なぜ納得いかないかに疑問を持ちました。
優先席は健康な場合譲らなくてはいけない
通話をしてはいけない
そんな法律はないのです。だとすれば従う必要もなく、上記を行っている人達は間違いではありません。
ではなぜ納得いかないのか・・・。それは法律で規制されている事項ではないからこそ個人の配慮が試される、つまりモラルの問題であるからだと思います。
私は理屈を通すことが好きですが、モラルや礼儀のような目に見えないものは理屈が通じず最も人間らしい部分といえるでしょう。
理屈っぽく考えがちだからこそ、この人間らしい部分を大切にすることが自分の中では重要なことで、私が理屈で通したがることに別の観点から常に待ったをかけてほしいのです。
自身の基準をもって選考に挑み、自身が大切にしている「筋は通すが理屈にしばられない」最終的にこの色が最も濃かった会社に就職を決めたというのが私の答えです。エントリーした会社の事業内容は様々で組織の大きさも全くバラバラでした。とにかくその色だけを求めて就職活動していたと思います。
この時重要だったのは『人事の人のみに囚われないこと』でした。会社で働けばたくさんの人がいるため、特定の人で会社を決めるのではなくあくまで会社の色が大事でした。
選考を通せば色は見えてきました。
ぜひ皆さんも自分が大切にしていることを定かに、選択権は常にあなたの手にあります。
ところで、優先席の話に夢中でゲームと営業とは・・・の話をしていませんでしたね。
ゲームは至って単純、みなさんが優先席を見て私の話を思い出したら私の勝ちです。(でもみなさんが負けという訳ではないですよ)
営業の仕事とはこのゲーム内容のように第三者に新しいイメージや考えを遺すことにあると思います。弊社ではよく0から1を生み出すというのですが、営業というアクションによって目に見えないものでも0から1は生まれ、それが形となって利益となる訳ですね。
最後に、弊社では「どれだけ頑張ってもいい」と言われています。私にとってこの言葉はやる気の源です。学校のゼミでもサークルでも友達からも期待や頼りにされてきたと自負している私にとって、歩みを止めずに進めることは幸せなことです。
みなさんはこの言葉をどう感じますか?
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
いかがでしたでしょうか
優先席の話題は確かに唐突だったかもしれません。
優先席はたとえであって、伝えたかったのは『後藤友美という人間の考え方』です。
そして弊社で言われている『どれだけ頑張ってもいい』の言葉。
11一同投げかけたいと思います。
みなさんはこの言葉、どう受け取りどう感じ、その後どのような気持ちになって、どんなアクションを起こしますか?
最後に、後藤さんが投げかけてきたゲームという名の挑戦状。
私は決して負けていませんが後藤さんが勝ちました。
みなさんがブログを読んで、電車に乗ってふと『優 先 席』の3文字を見た瞬間が楽しみでワクワクが止まりません!
それでは次回も乞うご期待!
ブログ管理チーム
佐藤直紀
小室 葵
杉山 彩
後藤友美
鎌倉 康
眞下英大
加藤亮太
こんにちは。
株式会社 オンザプラネットの内定者(通称イチイチ)です。
去年の今頃。
リクルートスーツに身を包んで就職活動に励んでいたこの時期。
私が大変苦しんだ難関の一つに“冬の気温”って奴がいます。
はい、アイツは、寒がりな私には、とても大きな壁でした。
シャツの下に大量に着込んだインナー。
実は2枚履いている靴下。
襟に押し込むタートルネック。
結果、汗かいて電車、冷えて風邪ひき。
「車内に、同様の悩みを抱える方はいらっしゃいませんかー?」
(電車で移動中に読んでいるアナタを想定してみました。)
私は「駅のトイレでインナーを着替える作戦」で乗り越えました。
機会があれば是非。
さて、難関の飛び越え方、攻め方。それは各々の精神の在り方に因るのでしょう。
飛び越える覚悟。これについて考えてみることは、非常に大切だと思います。
今回の投稿者は小室葵さん。
強い意志と小柄な体の織りなす、軽快なフットワークとオフェンス意識が持ち味の彼女。
11の中でも当事者意識は高く、前かがみに作業に取り組む姿勢は同期の視線を集めているに違いありません。
そんな「11の長友」こと小室さんの精神論を、どうぞご一読いただき、アナタの“攻め”の参考にしていただきたく思います。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
こんにちは!!
オンザプラネット11の小室 葵と申します。
もしかしたら説明会でお会いしている方もいらっしゃるかもしれませんね。
弊社の説明会は内定者も参加するときがあるのです。
機会があればぜひ気軽にお声をかけてくださいね。
前回は佐藤くんがOTPの考え方の一つを自分なりの表現で紹介していましたね。
今回私は、常日頃から(もちろん就活中も)自分に言い聞かせていたことを題材にお話させて頂こうと思います。
3つあります。
それは、
1.『出来ない理由を探さない。』
2.『“難しい”と感じた瞬間から、どれだけ粘れるかが勝負』。
3.『ベストな道を選ぶのではなく、選んだ道でベストを尽くす。』
今回はその中で2.『“難しい”と感じた瞬間から、どれだけ粘れるかが勝負』についてお話させていただこうと思います。(就活語録として使っていたわけではありません。あくまでメンタルの話です。)
就職活動をする皆さんの貴重なお時間をいただいているので、極力簡潔にまとめてお伝えします。
みなさん日々会話の中で、どれくらい“難しい”という言葉を使いますか?
そして、そのあとどういう風に会話を続けますか?
よく相談事や不満が話題の会話にありがちなのが、
『ん~難しいよねぇ…』。
これで話が終わってしまうこと。
・○○さんとは性格が合わなくて…、
・なんかイマイチ馴染めなくて…、
・私は出来ることやってるんだけど…、
こんなセリフのあとについ言ってしまう言葉、
『ん~難しいよねぇ…』。
就職活動で例えるならば、
・考えても考えても納得のいく表現が見つからない…。
・何度経験しても面接で思うように気持ちを伝えられない…。
・どれだけ説明会に参加してもピンとくる会社に出会えない…。
『ん~難しいなぁ…』。
この言葉。
よく使いませんか??
つまりは、自分の中で一生懸命やっていればやっているほど、「これ以上どうすればいいのかわからない!!」と感じる瞬間が必ずあると思うのです。
だから“難しい"と感じてはいけない、なんてことはまったくありません。
私はこれを「休憩」だと思っています。
今の自分にとっては越えがたい壁、難しい現実、この事実を受けとめて一呼吸おくことは、とても大切なことだと思うのです。
ただ肝心なのはその先。
「難しい」と感じたその先です。
そこで会話や思考が止まってしまうのでは「休憩しっぱなし」ということになります。
そこからまた思考回路を再開させるからこそ、それまでは見えなかった「納得のいく表現」 に辿り着いたり、「面接で気持ちを伝えられる」ようになったり、「ピンとくる会社に出会え」たりするのだと思います。
どんな世界でも必ず今の自分では越えられない現実がやってきます。
もがいて、泣いて、悩んで、それでもたどり着いた結果に納得しないときだってあるはずです。
それを「難しい」という言葉で終わらせてしまうのでは、何も変わらない。
「じゃあどうするか。」これをその先に用意するだけで、自分自身の世界が拓いていく。
つい口をついて出る「ん~難しい…」という言葉。
気づいた瞬間からが、スタートです。
小室 葵
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
普段なにげなく使う言葉。
「難しいなぁ…。」
あなたのこの言葉が、自分自身の信号を赤にしている事実。
一方でその先に進むため、信号を青に変えるのもまた、あなたの言葉ではないでしょうか。
「じゃあどうしようか!」
彼女は自身で気づき、彼女の信号を青色に変えました。
あなたの赤信号を、青信号にするのはあなたです。
そして、どうやらその先に、次のあなたがいるようです。行って今後もよろしく伝えましょう。
自分自身の世界を拓く。長友選手はインテルに進むようですね。アナタの未来はどちらに拓いていきますか?
それでは次回もお楽しみに!
【ブログ管理チーム】
佐藤 直紀
小室 葵
杉山 彩
後藤 友美
鎌倉 康
眞下 英大
加藤 亮太
株式会社 オンザプラネットの内定者(通称イチイチ)です。
去年の今頃。
リクルートスーツに身を包んで就職活動に励んでいたこの時期。
私が大変苦しんだ難関の一つに“冬の気温”って奴がいます。
はい、アイツは、寒がりな私には、とても大きな壁でした。
シャツの下に大量に着込んだインナー。
実は2枚履いている靴下。
襟に押し込むタートルネック。
結果、汗かいて電車、冷えて風邪ひき。
「車内に、同様の悩みを抱える方はいらっしゃいませんかー?」
(電車で移動中に読んでいるアナタを想定してみました。)
私は「駅のトイレでインナーを着替える作戦」で乗り越えました。
機会があれば是非。
さて、難関の飛び越え方、攻め方。それは各々の精神の在り方に因るのでしょう。
飛び越える覚悟。これについて考えてみることは、非常に大切だと思います。
今回の投稿者は小室葵さん。
強い意志と小柄な体の織りなす、軽快なフットワークとオフェンス意識が持ち味の彼女。
11の中でも当事者意識は高く、前かがみに作業に取り組む姿勢は同期の視線を集めているに違いありません。
そんな「11の長友」こと小室さんの精神論を、どうぞご一読いただき、アナタの“攻め”の参考にしていただきたく思います。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
こんにちは!!
オンザプラネット11の小室 葵と申します。
もしかしたら説明会でお会いしている方もいらっしゃるかもしれませんね。
弊社の説明会は内定者も参加するときがあるのです。
機会があればぜひ気軽にお声をかけてくださいね。
前回は佐藤くんがOTPの考え方の一つを自分なりの表現で紹介していましたね。
今回私は、常日頃から(もちろん就活中も)自分に言い聞かせていたことを題材にお話させて頂こうと思います。
3つあります。
それは、
1.『出来ない理由を探さない。』
2.『“難しい”と感じた瞬間から、どれだけ粘れるかが勝負』。
3.『ベストな道を選ぶのではなく、選んだ道でベストを尽くす。』
今回はその中で2.『“難しい”と感じた瞬間から、どれだけ粘れるかが勝負』についてお話させていただこうと思います。(就活語録として使っていたわけではありません。あくまでメンタルの話です。)
就職活動をする皆さんの貴重なお時間をいただいているので、極力簡潔にまとめてお伝えします。
みなさん日々会話の中で、どれくらい“難しい”という言葉を使いますか?
そして、そのあとどういう風に会話を続けますか?
よく相談事や不満が話題の会話にありがちなのが、
『ん~難しいよねぇ…』。
これで話が終わってしまうこと。
・○○さんとは性格が合わなくて…、
・なんかイマイチ馴染めなくて…、
・私は出来ることやってるんだけど…、
こんなセリフのあとについ言ってしまう言葉、
『ん~難しいよねぇ…』。
就職活動で例えるならば、
・考えても考えても納得のいく表現が見つからない…。
・何度経験しても面接で思うように気持ちを伝えられない…。
・どれだけ説明会に参加してもピンとくる会社に出会えない…。
『ん~難しいなぁ…』。
この言葉。
よく使いませんか??
つまりは、自分の中で一生懸命やっていればやっているほど、「これ以上どうすればいいのかわからない!!」と感じる瞬間が必ずあると思うのです。
だから“難しい"と感じてはいけない、なんてことはまったくありません。
私はこれを「休憩」だと思っています。
今の自分にとっては越えがたい壁、難しい現実、この事実を受けとめて一呼吸おくことは、とても大切なことだと思うのです。
ただ肝心なのはその先。
「難しい」と感じたその先です。
そこで会話や思考が止まってしまうのでは「休憩しっぱなし」ということになります。
そこからまた思考回路を再開させるからこそ、それまでは見えなかった「納得のいく表現」 に辿り着いたり、「面接で気持ちを伝えられる」ようになったり、「ピンとくる会社に出会え」たりするのだと思います。
どんな世界でも必ず今の自分では越えられない現実がやってきます。
もがいて、泣いて、悩んで、それでもたどり着いた結果に納得しないときだってあるはずです。
それを「難しい」という言葉で終わらせてしまうのでは、何も変わらない。
「じゃあどうするか。」これをその先に用意するだけで、自分自身の世界が拓いていく。
つい口をついて出る「ん~難しい…」という言葉。
気づいた瞬間からが、スタートです。
小室 葵
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
普段なにげなく使う言葉。
「難しいなぁ…。」
あなたのこの言葉が、自分自身の信号を赤にしている事実。
一方でその先に進むため、信号を青に変えるのもまた、あなたの言葉ではないでしょうか。
「じゃあどうしようか!」
彼女は自身で気づき、彼女の信号を青色に変えました。
あなたの赤信号を、青信号にするのはあなたです。
そして、どうやらその先に、次のあなたがいるようです。行って今後もよろしく伝えましょう。
自分自身の世界を拓く。長友選手はインテルに進むようですね。アナタの未来はどちらに拓いていきますか?
それでは次回もお楽しみに!
【ブログ管理チーム】
佐藤 直紀
小室 葵
杉山 彩
後藤 友美
鎌倉 康
眞下 英大
加藤 亮太
みなさん、こんにちは!!
毎週お馴染みの株式会社オンザプラネットのイチイチ(2011入社メンバー)です!!
気づけばバレンタインデーが直前ですね。
大学生だと春休みに入ってしまうので、バイト先の「お疲れさまチョコ」に癒される人もいるかもしれませんね。
しかし、私達イチイチは…独自で企画・運営している定例会の日程がなんと次回は2月14日。
さぁ、男性陣にチョコレートは降ってくるのでしょうか。
「チョコレートなんていらねぇし!!」なんていいながら、
もらえたら「やばい、超嬉しい。」なんて言いそうなヒネクレ者がイチイチにもいます。
それが今回の投稿者、佐藤 直紀くんです。
先日の説明会にもサポーターとして参加していた彼。
決まったことが大嫌いで、常に変化を求めている。
彼の発想や指摘はイチイチの中でも大きな存在感を示しています。
今、こうやって私が紹介している間にも横から話し出してきそうなほどの個性の強さ。
多くは紹介しません、まずは読んでみてください。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
こんにちは、11年度入社の佐藤直紀と申します。
本日は、就職活動生に向けてブログを書かせていただきます。
ので、当然ですが、就職活動生に有益な文章であるべきです。
「何か持って帰ってください」
とは建前、
「思考の種、植え付けてやる。」
そんな気持ちで綴ろうと思いますので、安心して(?)読み進めてください。
ですが読みづらいことで有名な僕が書く文章です。
なぜか。ヒネクレタガリだからです。
ああ言えばこう言いたい人だからです。それはもうビートルズの“Hello,goodbye”のごとく。
あれは心の行き違いを歌った物だと、ヤフー知恵袋さんに教えられました。最後はわかり合いたいものです、是が非でも。ここから歩み寄っていきたいと、心からそう思っています。いかがでしょうか?ひとつ、よろしくお願い致します。
さて、そんな僕も、弊社に内定を頂いて約半年。教えられた数ある思考回路の基板の中で、特別お気に入りのをご紹介したい次第で、ここにキーボードを叩いております。
それは、
『シンプルに、本質を捉える。』
という事。これが、植え付ける思考の種です。
お察しの通り、上記した性格からして受け入れがたいものです。何せ、シンプル嫌いなもので、それは、御洒落は足し算だと、信じて疑わないほどです。
でも、上の教訓は、大好き。
なぜか?
●シンプルに、出来ているモノの本質(なぜ存在するのか)を突き詰める。
この行為に、私がひねくれたがる最大の要因、唯一無二を目指す夢を見たためです。
◎シンプルな方法で本質を探りだしてみよう
せっかくなので、例は就職活動にします。
「就職活動」を見たまま捉えれば、
それはもう読んで字の如く、就職するための活動です。
そこの“本質”を見つけるため、少し冒険に出ます。なに、シンプルな冒険です。
「AのためにBが必要、Bのために就職する。そのために就職活動する。」
このAとBを明確にしてみてほしいのです。
Ex1
A 社会にも公私共に面白い事がたくさん転がっているはずで、今の自分でソレのすべて
を楽しむ事は不可能だから、成長が欲しい。
B 仕事に就くことで、「成長の場」が生活の大部分を占めることになるため。
→自分の生涯を明るくする、成長のため。
Ex2
A 金銭に関して、生涯苦しい思いをしないように。今すぐ実現したい!
といった夢がでてくるその時のために、お金に関して苦労する可能性を0に近づけたい。
B 卒業し、社会人として生きるためには、まだ金銭面の不安が大きいため、就職したい。
→金銭管理能力習得のため。
Bだけに回答する人が多いかもしれません。
そんな人はAを突き詰めてほしいと思います。
「このような理由のもとで就職活動するんだ!」これを明瞭に言語化し、把握しておくだけで、まず筋の通ったアナタの売り出しができると思います。だって自分は【何のために】今日、【この企業】の就職活動をしているのか。が明確になっている。目標にストレートにアプローチしているのが明瞭である。
これは完全な私見ですが…
Ex1で言えば、人材育成力のある企業を探すべきなのでしょう、成長にストイックだという人に対しては、大変筋が通っているように思います。
Ex2 は、就職に関してすごく漠然としたイメージしかないようにも思えますが、そんな時も「では何のためのお金?」や「何のための安心感・安定感?」などと考え進めることができれば、今しているアナタの就職活動の【本質(=本当の目的)】にアプローチできるでしょう。
『シンプルに、その事柄の本質を探る』
(「本質」のために××が必要、××のために就職する。そのために就職活動する。)
是非、他のアクションや事件、悩み事に恋etc…あてはめてみてください。トイレの中でも風呂の中でもできる、アナタらしい[シュウカツ]や[自己分析]になることを切に願って、このブログを終わりたいと思います。
PS
『シンプルに本質を捉える』についてシンプルに本質を捉えてみても面白いです。余裕のある時には是非。
佐藤直紀
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
ん~意味がわからない!!
なんて方もいらっしゃるかもしれませんね。
でもそのまま終わりにするのはもったいない…!!そんな内容なんです、本当に。
文中自分でも言っている通り、彼独特の“読みづらい文章”なのかもしれません。
じゃあナゼあえて“読みやすく”しないのか?
“植え付ける”と佐藤くんは言っていましたが、
要は読んでくださったみなさんの心の底の部分にずっと置いてほしいことなのです。
もしかしたら自分が本当の意味で理解できるのは、
もう少し後になるのかもしれません。
答えが出るまで、あなたの心に引っ掛かっていて欲しい…
それくらい人生において重要なことを、今回はお伝えしたわけです。
ん~…ちょっと意味が…、
というあなた、是非もう一度読んでみてください。
何度も何度も、読んでいくうちに、
「…こういうことか。」
となる瞬間がきっとくると思います。
繰り返し、繰り返し…、
何度も重ねることで見えてくるものが必ずあります。
どうかこの記事を読んでくださったあなたが、「就職活動の本質」を掴むことができますように…。
ではまた来週!!
【ブログ管理チーム】
佐藤 直紀
小室 葵
杉山 彩
後藤 友美
鎌倉 康
眞下 英大
加藤 亮太
毎週お馴染みの株式会社オンザプラネットのイチイチ(2011入社メンバー)です!!
気づけばバレンタインデーが直前ですね。
大学生だと春休みに入ってしまうので、バイト先の「お疲れさまチョコ」に癒される人もいるかもしれませんね。
しかし、私達イチイチは…独自で企画・運営している定例会の日程がなんと次回は2月14日。
さぁ、男性陣にチョコレートは降ってくるのでしょうか。
「チョコレートなんていらねぇし!!」なんていいながら、
もらえたら「やばい、超嬉しい。」なんて言いそうなヒネクレ者がイチイチにもいます。
それが今回の投稿者、佐藤 直紀くんです。
先日の説明会にもサポーターとして参加していた彼。
決まったことが大嫌いで、常に変化を求めている。
彼の発想や指摘はイチイチの中でも大きな存在感を示しています。
今、こうやって私が紹介している間にも横から話し出してきそうなほどの個性の強さ。
多くは紹介しません、まずは読んでみてください。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
こんにちは、11年度入社の佐藤直紀と申します。
本日は、就職活動生に向けてブログを書かせていただきます。
ので、当然ですが、就職活動生に有益な文章であるべきです。
「何か持って帰ってください」
とは建前、
「思考の種、植え付けてやる。」
そんな気持ちで綴ろうと思いますので、安心して(?)読み進めてください。
ですが読みづらいことで有名な僕が書く文章です。
なぜか。ヒネクレタガリだからです。
ああ言えばこう言いたい人だからです。それはもうビートルズの“Hello,goodbye”のごとく。
あれは心の行き違いを歌った物だと、ヤフー知恵袋さんに教えられました。最後はわかり合いたいものです、是が非でも。ここから歩み寄っていきたいと、心からそう思っています。いかがでしょうか?ひとつ、よろしくお願い致します。
さて、そんな僕も、弊社に内定を頂いて約半年。教えられた数ある思考回路の基板の中で、特別お気に入りのをご紹介したい次第で、ここにキーボードを叩いております。
それは、
『シンプルに、本質を捉える。』
という事。これが、植え付ける思考の種です。
お察しの通り、上記した性格からして受け入れがたいものです。何せ、シンプル嫌いなもので、それは、御洒落は足し算だと、信じて疑わないほどです。
でも、上の教訓は、大好き。
なぜか?
●シンプルに、出来ているモノの本質(なぜ存在するのか)を突き詰める。
この行為に、私がひねくれたがる最大の要因、唯一無二を目指す夢を見たためです。
◎シンプルな方法で本質を探りだしてみよう
せっかくなので、例は就職活動にします。
「就職活動」を見たまま捉えれば、
それはもう読んで字の如く、就職するための活動です。
そこの“本質”を見つけるため、少し冒険に出ます。なに、シンプルな冒険です。
「AのためにBが必要、Bのために就職する。そのために就職活動する。」
このAとBを明確にしてみてほしいのです。
Ex1
A 社会にも公私共に面白い事がたくさん転がっているはずで、今の自分でソレのすべて
を楽しむ事は不可能だから、成長が欲しい。
B 仕事に就くことで、「成長の場」が生活の大部分を占めることになるため。
→自分の生涯を明るくする、成長のため。
Ex2
A 金銭に関して、生涯苦しい思いをしないように。今すぐ実現したい!
といった夢がでてくるその時のために、お金に関して苦労する可能性を0に近づけたい。
B 卒業し、社会人として生きるためには、まだ金銭面の不安が大きいため、就職したい。
→金銭管理能力習得のため。
Bだけに回答する人が多いかもしれません。
そんな人はAを突き詰めてほしいと思います。
「このような理由のもとで就職活動するんだ!」これを明瞭に言語化し、把握しておくだけで、まず筋の通ったアナタの売り出しができると思います。だって自分は【何のために】今日、【この企業】の就職活動をしているのか。が明確になっている。目標にストレートにアプローチしているのが明瞭である。
これは完全な私見ですが…
Ex1で言えば、人材育成力のある企業を探すべきなのでしょう、成長にストイックだという人に対しては、大変筋が通っているように思います。
Ex2 は、就職に関してすごく漠然としたイメージしかないようにも思えますが、そんな時も「では何のためのお金?」や「何のための安心感・安定感?」などと考え進めることができれば、今しているアナタの就職活動の【本質(=本当の目的)】にアプローチできるでしょう。
『シンプルに、その事柄の本質を探る』
(「本質」のために××が必要、××のために就職する。そのために就職活動する。)
是非、他のアクションや事件、悩み事に恋etc…あてはめてみてください。トイレの中でも風呂の中でもできる、アナタらしい[シュウカツ]や[自己分析]になることを切に願って、このブログを終わりたいと思います。
PS
『シンプルに本質を捉える』についてシンプルに本質を捉えてみても面白いです。余裕のある時には是非。
佐藤直紀
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
ん~意味がわからない!!
なんて方もいらっしゃるかもしれませんね。
でもそのまま終わりにするのはもったいない…!!そんな内容なんです、本当に。
文中自分でも言っている通り、彼独特の“読みづらい文章”なのかもしれません。
じゃあナゼあえて“読みやすく”しないのか?
“植え付ける”と佐藤くんは言っていましたが、
要は読んでくださったみなさんの心の底の部分にずっと置いてほしいことなのです。
もしかしたら自分が本当の意味で理解できるのは、
もう少し後になるのかもしれません。
答えが出るまで、あなたの心に引っ掛かっていて欲しい…
それくらい人生において重要なことを、今回はお伝えしたわけです。
ん~…ちょっと意味が…、
というあなた、是非もう一度読んでみてください。
何度も何度も、読んでいくうちに、
「…こういうことか。」
となる瞬間がきっとくると思います。
繰り返し、繰り返し…、
何度も重ねることで見えてくるものが必ずあります。
どうかこの記事を読んでくださったあなたが、「就職活動の本質」を掴むことができますように…。
ではまた来週!!
【ブログ管理チーム】
佐藤 直紀
小室 葵
杉山 彩
後藤 友美
鎌倉 康
眞下 英大
加藤 亮太
2011年が幕を開けて1カ月が経ちました。
1年のスタートの1カ月、皆さんにとって、どんな1カ月でしたか?
株式会社オン・ザ・プラネット(OTP)2011年内定者、通称11(イチイチ)です。
サッカー日本代表チームのアジアカップ優勝が記憶に新しい今日この頃。
日本代表の勇姿にハートを熱くさせられ、テレビの前でこぶしを突き上げて喜んだ方も多いのではないでしょうか。
日本代表の選手は、今大会での学びと自信を胸にそれぞれの戦いの地へ向かって行ったようです。
次なる戦いでの日本代表の勇姿に期待したいですね!
さて、今回のブログ担当は熱いハートをもつイチイチの中でも、冷静そうに見えて実は誰よりも熱いハートを持つ男、荻野慎也君。
4月からオン・ザ・プラネットに就職し、私たちとともに切磋琢磨していくわけですが、彼にはオン・ザ・プラネットでの未来を選択する前、いや、就職活動を始める前に、抱いていた“夢”がありました。
そして、あることをきっかけに、荻野君の未来への視野が大きく広がり、輝く未来に向けて動き始めました。
彼のメッセージから、あなたは何を受け取るでしょうか?
それではご覧ください!
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
こんにちは!株式会社オン・ザ・プラネット、2011年度内定者の荻野慎也です!
稚拙な文章ではございますが、皆様の就職活動に少しでも役に立っていただけたらと思います。
まず私の就職活動のスタートは1月の合同説明会でした。それまでは全く何もしていませんでした。
というのも私は高校教員を目指していたからです。
友達に、一人じゃ寂しいから一緒に行こうと言われなかったら合同説明会すら行っていなかったでしょう。
そこで初めてオン・ザ・プラネットに出会ったわけです。
それは全くもって衝撃的でした。
グングンと引き込まれていく自分がいました。
その時に私は「あ、一般企業も面白いんだな」と感じました。
今思えばあの時の自分は教員になることに執着していてその他の世界が見えていなかったように思います。
教員になるために大学に来たんだ。
その為に他の人より単位を取って頑張ってきたんだ。
という気持ちが私の目を盲目にしていたように思います。
それが私の就職活動スタートです。
そこからは怒涛の日々でした。
住んでいる埼玉県から、毎日スーツで東京に行っていました。
正確には覚えていませんが、2ヶ月で説明会(合説も含め)には70社くらい行ったと思います。
しかし、そこから選考を受けようと思ったのは5社くらいです。
なぜかというと、私の中で教員よりも魅力を感じれた企業のみ選考を受けようと決めていたからです。
結果的に約65社は無駄足だった訳です。
ですが私にとって、その無駄足ほど重要だったものはないと思っています。
その企業の概要を頭に入れ、自ら足を運び、話を漏らさぬよう聞き耳を立て、そして考える。
結果としてその答えが「選考へは進まない」だとしても、非常に有益な時間だったと私は考えます。
その時思い浮かんだものが、その後の選考で役立ったことなんて数多くありました。
無駄足=無駄ではないんですね。
これは就職活動以外においても言えることだと思います。
私が皆さんに伝えたい事はこれです。
Actionの数で結果も変わります。
これからも寒い季節が続きます。就活生の皆様、体調管理には気をつけて、有意義な時間を過ごしてください!
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
いかがだったでしょうか?
彼は選考に進まないと決めた企業からも、自分の成長の糧となるものを得ました。
そして、たゆまずに多くの企業に足を運び、果敢に自分の未来を輝かせる場所を探し続けました。
「無駄だった」と思いがちな事も、切り捨てずに見つめてみると、自分をよりよくするためのヒントが潜んでいたりするものです。
それに気づき、行動することができれば、自分自身、そして自分の未来も、少しずついい方向に変化していくのではないでしょうか。
自分を輝かせるチャンス、逃さず見つけていきましょう!
それでは次回もお楽しみに!
ブログ管理チーム
佐藤 直紀
小室 葵
杉山 彩
後藤 友美
鎌倉 康
眞下 英大
加藤 亮太
1年のスタートの1カ月、皆さんにとって、どんな1カ月でしたか?
株式会社オン・ザ・プラネット(OTP)2011年内定者、通称11(イチイチ)です。
サッカー日本代表チームのアジアカップ優勝が記憶に新しい今日この頃。
日本代表の勇姿にハートを熱くさせられ、テレビの前でこぶしを突き上げて喜んだ方も多いのではないでしょうか。
日本代表の選手は、今大会での学びと自信を胸にそれぞれの戦いの地へ向かって行ったようです。
次なる戦いでの日本代表の勇姿に期待したいですね!
さて、今回のブログ担当は熱いハートをもつイチイチの中でも、冷静そうに見えて実は誰よりも熱いハートを持つ男、荻野慎也君。
4月からオン・ザ・プラネットに就職し、私たちとともに切磋琢磨していくわけですが、彼にはオン・ザ・プラネットでの未来を選択する前、いや、就職活動を始める前に、抱いていた“夢”がありました。
そして、あることをきっかけに、荻野君の未来への視野が大きく広がり、輝く未来に向けて動き始めました。
彼のメッセージから、あなたは何を受け取るでしょうか?
それではご覧ください!
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
こんにちは!株式会社オン・ザ・プラネット、2011年度内定者の荻野慎也です!
稚拙な文章ではございますが、皆様の就職活動に少しでも役に立っていただけたらと思います。
まず私の就職活動のスタートは1月の合同説明会でした。それまでは全く何もしていませんでした。
というのも私は高校教員を目指していたからです。
友達に、一人じゃ寂しいから一緒に行こうと言われなかったら合同説明会すら行っていなかったでしょう。
そこで初めてオン・ザ・プラネットに出会ったわけです。
それは全くもって衝撃的でした。
グングンと引き込まれていく自分がいました。
その時に私は「あ、一般企業も面白いんだな」と感じました。
今思えばあの時の自分は教員になることに執着していてその他の世界が見えていなかったように思います。
教員になるために大学に来たんだ。
その為に他の人より単位を取って頑張ってきたんだ。
という気持ちが私の目を盲目にしていたように思います。
それが私の就職活動スタートです。
そこからは怒涛の日々でした。
住んでいる埼玉県から、毎日スーツで東京に行っていました。
正確には覚えていませんが、2ヶ月で説明会(合説も含め)には70社くらい行ったと思います。
しかし、そこから選考を受けようと思ったのは5社くらいです。
なぜかというと、私の中で教員よりも魅力を感じれた企業のみ選考を受けようと決めていたからです。
結果的に約65社は無駄足だった訳です。
ですが私にとって、その無駄足ほど重要だったものはないと思っています。
その企業の概要を頭に入れ、自ら足を運び、話を漏らさぬよう聞き耳を立て、そして考える。
結果としてその答えが「選考へは進まない」だとしても、非常に有益な時間だったと私は考えます。
その時思い浮かんだものが、その後の選考で役立ったことなんて数多くありました。
無駄足=無駄ではないんですね。
これは就職活動以外においても言えることだと思います。
私が皆さんに伝えたい事はこれです。
Actionの数で結果も変わります。
これからも寒い季節が続きます。就活生の皆様、体調管理には気をつけて、有意義な時間を過ごしてください!
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
いかがだったでしょうか?
彼は選考に進まないと決めた企業からも、自分の成長の糧となるものを得ました。
そして、たゆまずに多くの企業に足を運び、果敢に自分の未来を輝かせる場所を探し続けました。
「無駄だった」と思いがちな事も、切り捨てずに見つめてみると、自分をよりよくするためのヒントが潜んでいたりするものです。
それに気づき、行動することができれば、自分自身、そして自分の未来も、少しずついい方向に変化していくのではないでしょうか。
自分を輝かせるチャンス、逃さず見つけていきましょう!
それでは次回もお楽しみに!
ブログ管理チーム
佐藤 直紀
小室 葵
杉山 彩
後藤 友美
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眞下 英大
加藤 亮太
こんにちは!株式会社オン・ザ・プラネット(OTP)2011年内定者、通称11(イチイチ)です。
先日、私たちの配属先が発表されました。
そこで11メンバーは新事業所の偵察も兼ねて稲毛海岸付近の清掃活動へ行って参りました。
与えられるだけでなく、自身が身を置く環境は自身で作り上げてこそだと思います。
さて、今回のブロガーはスケジュールが人一倍ハードな澤下祐子さん。彼女はハードな生活の中、11メンバーとのコミュニケーションをとる時間も確保できています。なぜでしょう?
このブログは、アナタが置かれている環境を分析するヒントになるかもしれません。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
はじめまして、こんにちは。株式会社オン・ザ・プラネット内定者の澤下祐子です。
今回のブログを書かせていただきます。
実は先日人事課の池尻さんより連絡がありました。
「配属先のことで・・・」
ついに決まりました。配属先!
違う配属先になってしまった仲間のことを考えると少しさみしいような気もしますが、それ以上に私は今、ワクワクしています。同じ配属先になった仲間と切磋琢磨していくことを考えると、もう心臓ドキドキです。
はい、着々と入社に向けて動き出してきています。
卒業、そして引っ越しの準備など様々やらなければなりません。忙しくなりますね。
残り僅かな学生生活、やりたいこと、やらねばならないこと、今だからやれること…たくさんあります。
定めある期間のなかでたくさんのことに挟まれている状況…
状況は少し違いますが、就職活動中も似たような状況ではないでしょうか?
優先順位を決め、それに沿って行動すればこなしていける!
はずなんですが…
これがなかなか難しい…(今日までにはこれを終えているはずだったのに…などなど)
原因ははっきりしています。逃げや甘えが自分の中にあった。この一言に尽きると思っています。
かつて私も、目標を掲げたうえで「こんなもんでいいか」と思ったり、「また後でいいか」など自分を甘やかした考えを持っていました。
しかし、そんなぬるま湯のような考えを持った状況で、自分は輝いて働いていけるかな?と考えたら…
採用担当の人も、そんな私と仕事をしたいとは思わないはず…
自分を甘やかさない、逃げない!私はこれを心がけています。
(まだまだ自分に甘いと自覚しているなか、内定式に行きました。同期の目はすでにギラギラ輝いていました。やってやる!そんなオーラが会場にあふれていました。負けてられません。)
ストイックに行動し、何か目標を達成させたことができたなら、次へのステップへの自信にもつながっていきますしね。
就職活動は自分をシビアに考え、見つめなおしていくことのできるとても良い期間だったと思います。
「就職活動早くおわらないかなぁ~」ではなく、「就職活動の時間を有意義に使いきってやろう」、ぐらいに思ってみては?
まだまだ稚拙な文ですが、なにか感じるもの共感できるものがあったなら嬉しいです。読んでくれてありがとうございました。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
いかがでしたでしょうか。
環境を変えるのもまた自分です。
スケジュールをたてるだけでなく、自分を甘やかさず、それをこなす。
それをやってはじめて、環境を生かせるのではないでしょうか。
彼女は勉強会でも『営業はスケジューリング力が鍵だ』と熱弁してくれました。
スケジューリングには自分のキャパシティーを計算に入れる必要があります。
過小評価せずに自分を信じて、自分に応えていきましょう。
それでは次回も乞うご期待!
ブログ管理チーム
佐藤 直紀
小室 葵
杉山 彩
後藤 友美
鎌倉 康
眞下 英大
加藤 亮太
先日、私たちの配属先が発表されました。
そこで11メンバーは新事業所の偵察も兼ねて稲毛海岸付近の清掃活動へ行って参りました。
与えられるだけでなく、自身が身を置く環境は自身で作り上げてこそだと思います。
さて、今回のブロガーはスケジュールが人一倍ハードな澤下祐子さん。彼女はハードな生活の中、11メンバーとのコミュニケーションをとる時間も確保できています。なぜでしょう?
このブログは、アナタが置かれている環境を分析するヒントになるかもしれません。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
はじめまして、こんにちは。株式会社オン・ザ・プラネット内定者の澤下祐子です。
今回のブログを書かせていただきます。
実は先日人事課の池尻さんより連絡がありました。
「配属先のことで・・・」
ついに決まりました。配属先!
違う配属先になってしまった仲間のことを考えると少しさみしいような気もしますが、それ以上に私は今、ワクワクしています。同じ配属先になった仲間と切磋琢磨していくことを考えると、もう心臓ドキドキです。
はい、着々と入社に向けて動き出してきています。
卒業、そして引っ越しの準備など様々やらなければなりません。忙しくなりますね。
残り僅かな学生生活、やりたいこと、やらねばならないこと、今だからやれること…たくさんあります。
定めある期間のなかでたくさんのことに挟まれている状況…
状況は少し違いますが、就職活動中も似たような状況ではないでしょうか?
優先順位を決め、それに沿って行動すればこなしていける!
はずなんですが…
これがなかなか難しい…(今日までにはこれを終えているはずだったのに…などなど)
原因ははっきりしています。逃げや甘えが自分の中にあった。この一言に尽きると思っています。
かつて私も、目標を掲げたうえで「こんなもんでいいか」と思ったり、「また後でいいか」など自分を甘やかした考えを持っていました。
しかし、そんなぬるま湯のような考えを持った状況で、自分は輝いて働いていけるかな?と考えたら…
採用担当の人も、そんな私と仕事をしたいとは思わないはず…
自分を甘やかさない、逃げない!私はこれを心がけています。
(まだまだ自分に甘いと自覚しているなか、内定式に行きました。同期の目はすでにギラギラ輝いていました。やってやる!そんなオーラが会場にあふれていました。負けてられません。)
ストイックに行動し、何か目標を達成させたことができたなら、次へのステップへの自信にもつながっていきますしね。
就職活動は自分をシビアに考え、見つめなおしていくことのできるとても良い期間だったと思います。
「就職活動早くおわらないかなぁ~」ではなく、「就職活動の時間を有意義に使いきってやろう」、ぐらいに思ってみては?
まだまだ稚拙な文ですが、なにか感じるもの共感できるものがあったなら嬉しいです。読んでくれてありがとうございました。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
いかがでしたでしょうか。
環境を変えるのもまた自分です。
スケジュールをたてるだけでなく、自分を甘やかさず、それをこなす。
それをやってはじめて、環境を生かせるのではないでしょうか。
彼女は勉強会でも『営業はスケジューリング力が鍵だ』と熱弁してくれました。
スケジューリングには自分のキャパシティーを計算に入れる必要があります。
過小評価せずに自分を信じて、自分に応えていきましょう。
それでは次回も乞うご期待!
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眞下 英大
加藤 亮太
こんにちは!株式会社オン・ザ・プラネット(OTP)2011年内定者、通称11(イチイチ)です。
就職活動も佳境に入ってきている学生さんもいらっしゃるのではないでしょうか。
変化の激しい日々の中に身を置いていると、コンビニの店員さんの笑顔やちょっとした気遣いに、ふと癒されることもあるのではないかと思います。
さて、我々イチイチ内定者の中には癒しの笑顔で周囲に幸せを振りまきながらも、実は向上心の塊のような人が多くいます。
今回登場するのは、その中でもひときわ素敵な笑顔で皆を優しい気持ちにさせてくれる本地川裕生(もとちかわ ゆうみ)さん。
彼女が優しく在れるその裏側には…頑張れる理由、その原動力とは一体何なのか。
普段の生活にも、就職活動にも活かせる共通性をお伝えします。
それではどうぞ!
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
こんにちは、株式会社オン・ザ・プラネット内定者の本地川裕生(もとちかわ ゆうみ)です。
今回のブログを書かせていただきます。
さて、突然ですが…みなさんは自分がだれかの役に立っているなーと思ったことがありますか。
実は私、高校生の頃にアルバイトを始めたとき、
「愛想よくてお客さんと仲良くできるのに、仕事は出来ないね」と呆れ笑いで言われたことがあります。
要するに役に立っていないと言われたと私は感じました。
でもたしかに、私の接客はあくまで「お客様の満足」に留まっていて、お店に利益はなかったんです。
いまのアルバイト(上記とは別の場所)でも以前までは、お客様と楽しく会話しているものの、それがお店になにか実りを与えているかといえば、なにもなかったんですね。
いつもお客様はお店を出て行くとき、もともと求めていたもの“だけ”を手にして帰って行かれるんです。
私という人間(店員)を通じて価値を感じて頂ければ100円が200円になったかもしれないのに…。
悔しかったです。
私はあくまで働きに来ていて、雑談をしにきているわけではないのに。
でもそこで真っ先に思ったのが、呆れられたとはいえ「愛想がいい」ってことは長所なんじゃないかということ。
すでにお客様と仲良く出来ているのなら、その先に出来ることがもっとたくさんあるんじゃないかと。
オン・ザ・プラネットの勉強会でも社長のお話の中に、お客様と親身になってから契約に繋がる(とても簡潔かつ私の受け取り方ですが)、というような言葉がありました。
お客様との会話を通して、「ここの家庭にはきっとこれも役に立ちそう」「この方の娘さんはこういう雰囲気が好きそう」と感じて。
ただ要求されたものを探すだけではなく、よりお客様のニーズに合わせてほかも勧めてみる。
当たり前のことなのかもしれませんが。
もう、楽しむだけの仕事はやめました。
いまもお客様との会話は大好きです。
お店に来るたびに「今日は●●を探しにきたんだけど」と頼ってくださる方もいます。
わざわざ駆け寄って挨拶に来てくださる方もいます。
アルバイト卒業まであと少し、
「"お店"に用があって"私"のところへ来ている」
ではなく
「"私"の接客を好んで"お店"に来ている」
と、ひとりでも多くのお客様に思っていただけるように頑張りたいです。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
いかがでしたでしょうか。
癒しの笑顔と優しさを兼ね備えたこんなに素敵な店員さんに接客されたら、リピーターになっちゃいませんか?
アルバイトで上司や先輩から厳しい言葉をかけられることって、ありますよね。
そんな言葉をもらったらついつい目をそむけたくなってしまいますよね。
しかし彼女は、指摘された事をマイナスに受け止めず、逆にポジティブに捉え成長の糧と変えました。
素直な心と向上心が『私でなければならない理由』を探し当て、アルバイトだけではなく就職活動にまで良い意味で影響を与えました。
辛い…苦しいからと言って、目をそむけるのか。
ポジティブに受け入れて、自分の糧と変えて前へ進もうとするのか。
捉え方の違いによって内定が出る人と出ない人との分かれ目があったりするのかもしれませんね。
それでは次回も乞うご期待!
ブログ管理チーム
佐藤直紀
小室葵
杉山彩
後藤友美
鎌倉康
眞下英大
加藤亮太
就職活動も佳境に入ってきている学生さんもいらっしゃるのではないでしょうか。
変化の激しい日々の中に身を置いていると、コンビニの店員さんの笑顔やちょっとした気遣いに、ふと癒されることもあるのではないかと思います。
さて、我々イチイチ内定者の中には癒しの笑顔で周囲に幸せを振りまきながらも、実は向上心の塊のような人が多くいます。
今回登場するのは、その中でもひときわ素敵な笑顔で皆を優しい気持ちにさせてくれる本地川裕生(もとちかわ ゆうみ)さん。
彼女が優しく在れるその裏側には…頑張れる理由、その原動力とは一体何なのか。
普段の生活にも、就職活動にも活かせる共通性をお伝えします。
それではどうぞ!
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
こんにちは、株式会社オン・ザ・プラネット内定者の本地川裕生(もとちかわ ゆうみ)です。
今回のブログを書かせていただきます。
さて、突然ですが…みなさんは自分がだれかの役に立っているなーと思ったことがありますか。
実は私、高校生の頃にアルバイトを始めたとき、
「愛想よくてお客さんと仲良くできるのに、仕事は出来ないね」と呆れ笑いで言われたことがあります。
要するに役に立っていないと言われたと私は感じました。
でもたしかに、私の接客はあくまで「お客様の満足」に留まっていて、お店に利益はなかったんです。
いまのアルバイト(上記とは別の場所)でも以前までは、お客様と楽しく会話しているものの、それがお店になにか実りを与えているかといえば、なにもなかったんですね。
いつもお客様はお店を出て行くとき、もともと求めていたもの“だけ”を手にして帰って行かれるんです。
私という人間(店員)を通じて価値を感じて頂ければ100円が200円になったかもしれないのに…。
悔しかったです。
私はあくまで働きに来ていて、雑談をしにきているわけではないのに。
でもそこで真っ先に思ったのが、呆れられたとはいえ「愛想がいい」ってことは長所なんじゃないかということ。
すでにお客様と仲良く出来ているのなら、その先に出来ることがもっとたくさんあるんじゃないかと。
オン・ザ・プラネットの勉強会でも社長のお話の中に、お客様と親身になってから契約に繋がる(とても簡潔かつ私の受け取り方ですが)、というような言葉がありました。
お客様との会話を通して、「ここの家庭にはきっとこれも役に立ちそう」「この方の娘さんはこういう雰囲気が好きそう」と感じて。
ただ要求されたものを探すだけではなく、よりお客様のニーズに合わせてほかも勧めてみる。
当たり前のことなのかもしれませんが。
もう、楽しむだけの仕事はやめました。
いまもお客様との会話は大好きです。
お店に来るたびに「今日は●●を探しにきたんだけど」と頼ってくださる方もいます。
わざわざ駆け寄って挨拶に来てくださる方もいます。
アルバイト卒業まであと少し、
「"お店"に用があって"私"のところへ来ている」
ではなく
「"私"の接客を好んで"お店"に来ている」
と、ひとりでも多くのお客様に思っていただけるように頑張りたいです。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
いかがでしたでしょうか。
癒しの笑顔と優しさを兼ね備えたこんなに素敵な店員さんに接客されたら、リピーターになっちゃいませんか?
アルバイトで上司や先輩から厳しい言葉をかけられることって、ありますよね。
そんな言葉をもらったらついつい目をそむけたくなってしまいますよね。
しかし彼女は、指摘された事をマイナスに受け止めず、逆にポジティブに捉え成長の糧と変えました。
素直な心と向上心が『私でなければならない理由』を探し当て、アルバイトだけではなく就職活動にまで良い意味で影響を与えました。
辛い…苦しいからと言って、目をそむけるのか。
ポジティブに受け入れて、自分の糧と変えて前へ進もうとするのか。
捉え方の違いによって内定が出る人と出ない人との分かれ目があったりするのかもしれませんね。
それでは次回も乞うご期待!
ブログ管理チーム
佐藤直紀
小室葵
杉山彩
後藤友美
鎌倉康
眞下英大
加藤亮太
こんにちは!
株式会社オン・ザ・プラネット 2011年内定者(通称イチイチ)です!!
年末年始の期間を経て、就職活動も再び加熱して参りました。
先週から全国各地で次々と合同企業説明会が始まっております。
早速足を運ばれた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
ぜひいろいろな企業に出逢って、“自分の輝く未来”をイメージしてみてください。
今回はイチイチの鎌倉康君がメッセージを送ります。
鎌倉君から発せられる前向きな言葉と優しいハスキーボイスによって、私たちイチイチは彼から癒しと元気をもらっています。
テレビでおいしそうな料理が見れても、その味やにおいが届かないように、鎌倉君の優しいハスキーボイスを皆さんにお届けできないのは残念ですが、鎌倉君からの前向きなメッセージ、受け取ってください!!
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
オン・ザ・プラネット内定者、ハスキーボイスの鎌倉康です!
普段はブログチームの一員として内定者ブログの管理を担当させて頂いております。
就活の仕方、生き方、どちらも人それぞれ。
なので、今回は鎌倉康にとっての『それぞれ』を書きたいと思います。
私が生き方の中で大切にしているのは
『何事も、暗いイメージでとらえるのではなく
むしろ楽しめるかどうか』
捉え方次第で未来は明るく変わります。
例えば就職活動。
この時期、早いと『次、最終面接!』なんて学生さんもチラホラ出てくる頃かと思います。
なのに今の自分は…1次選考をなかなか突破できない。そんな状況で次々とグループディスカッションや面接をクリアしていく人を間近で見た日には…焦りますよね。
私もそうでした。どうしても焦ってしまう…。そんな鎌倉康も、いました。
焦ってしまうのは仕方ないと思います。
私はそこで、『一見すると悪いと思ってしまいがちな状況を見つめて、その原因に向き合って活用し、それをプラス思考に転換すること』を大事にしています。
そして私が毎回思うのは焦ったときにその状況を素直に受け入れられるかどうか。
失敗したことはもちろん、成功したことですら原因は必ずあります。
焦る気持ちに押しつぶされず『なんでこうなったんだ??』という部分を突き詰めていくと
『これだったんだ!』と思えるものに気づき、自己成長へとつながります。
その気づきと成長の積み重ねがあなたを成りたい姿に近づけるのだと思います。
これから就活においても答えが見つからず、悩み過ぎて苦しくなることもあります。
そんな時は、視点をその悩みから自分が行うべき目の前のことに移して、それらを一つ一つ行動してクリアしていくと、ふと悩みが軽くなったり、おのずと答えが現れたりします。
目をそむけず現実を受け入れて一生懸命やってきたその結果や、物事をプラス思考で捉えていく事で未来は明るく変わります。
それは、あなた次第です。
就職活動は悪いものではありません。よく見つめれば、良いことばかりです。
現状に負けずストイックにまっすぐ前へ進んでみてください。
…はい!これにて鎌倉ブログは終了となります。
何か文章を書き、それを誰かに読んで頂くという事は、その人の時間をもらっているという事だと思います。
なので、そうした時間が充実したものになったらと考えながらブログを書かせて頂きました。
このブログが少しでもあなたにとってプラスになればなと思います。
時間を費やしてもらった全ての人に
『何か…よかったな!』と、思って頂けるよう
私自身も、目標やなるべき姿へ向けて努力を怠らず、日々邁進していく所存です。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
いかがでしたか?
これまで、そしてこれからも皆さんは次々と選考に臨んでいくことでしょう。
そして、その臨んで出た結果をどう捉えるか。
良い結果にも、良くない結果にも、必ず“原因”があります。
その“原因”をしっかり見つめて把握することで、自分自身を成長させるチャンスが近づいてきます。
そう考えると、ワクワクしてきませんか?
自分自身を飛躍させる絶好の機会、チャンスをモノにしてキラキラ輝いていきましょう。
それでは次回も乞うご期待!
オン・ザ・プラネット11ブログ管理チーム
佐藤 直紀
小室 葵
杉山 彩
後藤 友美
鎌倉 康
眞下 英大
加藤 亮太
株式会社オン・ザ・プラネット 2011年内定者(通称イチイチ)です!!
年末年始の期間を経て、就職活動も再び加熱して参りました。
先週から全国各地で次々と合同企業説明会が始まっております。
早速足を運ばれた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
ぜひいろいろな企業に出逢って、“自分の輝く未来”をイメージしてみてください。
今回はイチイチの鎌倉康君がメッセージを送ります。
鎌倉君から発せられる前向きな言葉と優しいハスキーボイスによって、私たちイチイチは彼から癒しと元気をもらっています。
テレビでおいしそうな料理が見れても、その味やにおいが届かないように、鎌倉君の優しいハスキーボイスを皆さんにお届けできないのは残念ですが、鎌倉君からの前向きなメッセージ、受け取ってください!!
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
オン・ザ・プラネット内定者、ハスキーボイスの鎌倉康です!
普段はブログチームの一員として内定者ブログの管理を担当させて頂いております。
就活の仕方、生き方、どちらも人それぞれ。
なので、今回は鎌倉康にとっての『それぞれ』を書きたいと思います。
私が生き方の中で大切にしているのは
『何事も、暗いイメージでとらえるのではなく
むしろ楽しめるかどうか』
捉え方次第で未来は明るく変わります。
例えば就職活動。
この時期、早いと『次、最終面接!』なんて学生さんもチラホラ出てくる頃かと思います。
なのに今の自分は…1次選考をなかなか突破できない。そんな状況で次々とグループディスカッションや面接をクリアしていく人を間近で見た日には…焦りますよね。
私もそうでした。どうしても焦ってしまう…。そんな鎌倉康も、いました。
焦ってしまうのは仕方ないと思います。
私はそこで、『一見すると悪いと思ってしまいがちな状況を見つめて、その原因に向き合って活用し、それをプラス思考に転換すること』を大事にしています。
そして私が毎回思うのは焦ったときにその状況を素直に受け入れられるかどうか。
失敗したことはもちろん、成功したことですら原因は必ずあります。
焦る気持ちに押しつぶされず『なんでこうなったんだ??』という部分を突き詰めていくと
『これだったんだ!』と思えるものに気づき、自己成長へとつながります。
その気づきと成長の積み重ねがあなたを成りたい姿に近づけるのだと思います。
これから就活においても答えが見つからず、悩み過ぎて苦しくなることもあります。
そんな時は、視点をその悩みから自分が行うべき目の前のことに移して、それらを一つ一つ行動してクリアしていくと、ふと悩みが軽くなったり、おのずと答えが現れたりします。
目をそむけず現実を受け入れて一生懸命やってきたその結果や、物事をプラス思考で捉えていく事で未来は明るく変わります。
それは、あなた次第です。
就職活動は悪いものではありません。よく見つめれば、良いことばかりです。
現状に負けずストイックにまっすぐ前へ進んでみてください。
…はい!これにて鎌倉ブログは終了となります。
何か文章を書き、それを誰かに読んで頂くという事は、その人の時間をもらっているという事だと思います。
なので、そうした時間が充実したものになったらと考えながらブログを書かせて頂きました。
このブログが少しでもあなたにとってプラスになればなと思います。
時間を費やしてもらった全ての人に
『何か…よかったな!』と、思って頂けるよう
私自身も、目標やなるべき姿へ向けて努力を怠らず、日々邁進していく所存です。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
いかがでしたか?
これまで、そしてこれからも皆さんは次々と選考に臨んでいくことでしょう。
そして、その臨んで出た結果をどう捉えるか。
良い結果にも、良くない結果にも、必ず“原因”があります。
その“原因”をしっかり見つめて把握することで、自分自身を成長させるチャンスが近づいてきます。
そう考えると、ワクワクしてきませんか?
自分自身を飛躍させる絶好の機会、チャンスをモノにしてキラキラ輝いていきましょう。
それでは次回も乞うご期待!
オン・ザ・プラネット11ブログ管理チーム
佐藤 直紀
小室 葵
杉山 彩
後藤 友美
鎌倉 康
眞下 英大
加藤 亮太
2011年、1月。
書き初めならぬ、「ブログ初め」でございます。
株式会社オン・ザ・プラネット 2011年内定者(通称イチイチ)です!!
ついに2011年…。
我々「イチイチ」にとって、そう呼ばれるが故に特別な年になることは必至…。
他社の内定者方とは比べ物にもされないくらい伸びて伸びて伸びまくって参ります!!
It only grows up!! 成長あるのみです!!
さぁ!
そんな活力溢れる私たちイチイチのブログ初めを飾るのは!!
誰よりも人情に溢れ、誰よりも自分にストイック。
そして巷の草食系・肉食系男子よりもはるかに頼もしい山根さん!!
彼女が掲げる今年の目標。
そこにこめられる今にも飛び出さんばかりのわくわく感。
淡々と綴(つづ)る彼女の言葉から、あなたは何を感じるでしょうか。
共鳴する何かがあったのなら、あなたもぜひ当社の説明会に来てみてください。
ヒトとヒトの化学反応、起こるかもしれません。
それでは山根さん!
よろしくお願いします!!
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
あけましておめでとうございます。2011年トップバッターを務めさせていただきます、山根です。
私は毎年書き初めをしているのですが、今年は「躍動」にしました。
なぜか? ピッカピカの社会人1年生をエンジョイするためです。
そのために、主体性を養っていきます。
始まりは行動から。いくら言葉で伝えてもアクションをおこさなければ何も変わりません。
やると決めたらそれを達成するためにつき進むだけです。
持てる力全てを捧げます。
そして、1年を振り返ったときに自分を褒めてあげられる年にしたいです。
過去を振り返った時にあの時の行動をどう思うか、どう考えるかは自分の成長の度合いで決まると思います。
過去の意味合いを決定するのはその時の自分次第です。
新しい世界に飛び込んだり、初めてのことをするときってとても勇気がいると思います。なぜなら、そこに不安が生じているからです。先の見えない不安、予測がつかない不安。
ですが、だからこそわくわくしませんか。自分の行動次第でどうにでもできる、未知なる無限大の可能性に挑戦できる、私は4月から始まる新生活が楽しみでなりません。
大切な同期と共に邁進して行く日々。そこに輝いている自分が想像できています。
就活生のみなさんはどうですか?
就活生だからできること。
就活生にしかできないこと。
自分次第で世界は変えられます。
思いきって飛び出してみてください。
人生楽しんだもの勝ちです。
新しい扉、開いていきましょう。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ということで…、とてもシンプルかつ明瞭にメッセージがこめられていましたね。
初めての面接、初めてのグループワーク、一期一会の出会いたち…同じ状況下であなたはわくわくしていますか。
「未知なる無限大の可能性に挑戦できる」、その現実を真正面から受け止められていますか。
結果は常に、自分の手の中に。
あなたの世界を変えるのは、あなた自身です。
それでは2011年、躍動していきましょう!!
また次回^^
オン・ザ・プラネット11ブログ管理チーム
佐藤 直紀
小室 葵
杉山 彩
後藤 友美
鎌倉 康
眞下 英大
加藤 亮太
書き初めならぬ、「ブログ初め」でございます。
株式会社オン・ザ・プラネット 2011年内定者(通称イチイチ)です!!
ついに2011年…。
我々「イチイチ」にとって、そう呼ばれるが故に特別な年になることは必至…。
他社の内定者方とは比べ物にもされないくらい伸びて伸びて伸びまくって参ります!!
It only grows up!! 成長あるのみです!!
さぁ!
そんな活力溢れる私たちイチイチのブログ初めを飾るのは!!
誰よりも人情に溢れ、誰よりも自分にストイック。
そして巷の草食系・肉食系男子よりもはるかに頼もしい山根さん!!
彼女が掲げる今年の目標。
そこにこめられる今にも飛び出さんばかりのわくわく感。
淡々と綴(つづ)る彼女の言葉から、あなたは何を感じるでしょうか。
共鳴する何かがあったのなら、あなたもぜひ当社の説明会に来てみてください。
ヒトとヒトの化学反応、起こるかもしれません。
それでは山根さん!
よろしくお願いします!!
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
あけましておめでとうございます。2011年トップバッターを務めさせていただきます、山根です。
私は毎年書き初めをしているのですが、今年は「躍動」にしました。
なぜか? ピッカピカの社会人1年生をエンジョイするためです。
そのために、主体性を養っていきます。
始まりは行動から。いくら言葉で伝えてもアクションをおこさなければ何も変わりません。
やると決めたらそれを達成するためにつき進むだけです。
持てる力全てを捧げます。
そして、1年を振り返ったときに自分を褒めてあげられる年にしたいです。
過去を振り返った時にあの時の行動をどう思うか、どう考えるかは自分の成長の度合いで決まると思います。
過去の意味合いを決定するのはその時の自分次第です。
新しい世界に飛び込んだり、初めてのことをするときってとても勇気がいると思います。なぜなら、そこに不安が生じているからです。先の見えない不安、予測がつかない不安。
ですが、だからこそわくわくしませんか。自分の行動次第でどうにでもできる、未知なる無限大の可能性に挑戦できる、私は4月から始まる新生活が楽しみでなりません。
大切な同期と共に邁進して行く日々。そこに輝いている自分が想像できています。
就活生のみなさんはどうですか?
就活生だからできること。
就活生にしかできないこと。
自分次第で世界は変えられます。
思いきって飛び出してみてください。
人生楽しんだもの勝ちです。
新しい扉、開いていきましょう。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ということで…、とてもシンプルかつ明瞭にメッセージがこめられていましたね。
初めての面接、初めてのグループワーク、一期一会の出会いたち…同じ状況下であなたはわくわくしていますか。
「未知なる無限大の可能性に挑戦できる」、その現実を真正面から受け止められていますか。
結果は常に、自分の手の中に。
あなたの世界を変えるのは、あなた自身です。
それでは2011年、躍動していきましょう!!
また次回^^
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鎌倉 康
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加藤 亮太