ワンチーム-ONE TEAM- 大富豪から教わった 0歳〜18歳の子育てのチュートリアル -7ページ目

ワンチーム-ONE TEAM- 大富豪から教わった 0歳〜18歳の子育てのチュートリアル

マレーシア留学後、娘が偏差値45底辺高校に進学、その後3年で偏差値70国立大学合格に導いた孔明パパです。大富豪一族のメンターから教わった英才教育論。両親の「脳OS」が変わるだけで子どもの「脳OS」が変わり結果が変わる。社会からの逆算で娘たち奮闘中!

よく「子育て」と言うと

「どこの学習塾がオススメですか?」


「習い事や教室はどこに通わせればよいですか?」

という質問ばかりが、両親から出て来ますがお父さんお母さん



基本的に、両親の「脳のOS」が変わらなければ、

子どもたちがどこの学習塾、習い事、教室に通おうが無駄になりますえーん



近所とか内輪でだけ中途半端な自慢できるような

それなりの何かはできるようになるかもしれませんがキョロキョロ



到底、社会で闘える「競争力」などは育まれませんショボーン



私たちは子どもたちに教育を促すよりも先に、

子どもたちの両親そのものが、「チュートリアル」によって、

まともに「子育て」できる状態に変わらなければ、

問題は子どもたちではなく、両親の方にあるのですからお父さんお母さん



何も始まりませんアセアセ



子どもたちが、

食事を食べてすくすく大きくなっていったとしても立ち上がる歩く



肝心の中身の成長にはつながりませんガーン



その状態で社会人になってしまったとしたらスーツ



非常に高い確率で社会で淘汰される側に陥ってしまうことでしょう大泣き



その点、テリーさんの凄いところは、学び始めて、

両親である自分たちの考え方が間違っていた事を、

すぐに気づき、素直に現実を受け止め、

急いで軌道修正されたことだと思います乙女のトキメキ



外資系企業の日本支社長として新しい会社での経営に携わったばかりで、

ものすごく多忙な日々を送っているにも関わらず時計



毎週月曜日夜22時〜24時の「ワンチーム・大人の父母会」では、

海外出張など、止む終えない事情がある時以外は、

ほぼZOOM顔出しで参加されてPCスマホ



皆様の前で、私との語り合いを継続されて来られたのですルンルン



そういう意味では「スタート地点」は

「子育て」としてはかなり遅かったですしダッシュ



その時点の状況も、かなり厳しい状況でしたがキョロキョロ



長男さんは、私大最高峰の一角に合格お祝い



次男さんは、東京の進学校に合格お祝い



共に第一志望に狙って合格できたのも、

両親であるテリーさんがすぐに変わることができたので、

ある意味「当然」と言えると思いますキラキラ

 

   

 

 

既に子どもたちが

素晴らしい大学・高校に合格された今だから言えますがニコニコ



実は我が家のケース同様に、

テリーさんの「家族チーム」も、

かなりヤバい状態スタートでしたアセアセ



我が家も、

中学卒業後に子どもたちを

専門学校に送り込もうとしていた

「黒歴史的な過去」がありますがガーン



テリーさんの家も、はじめの内は、

職業訓練校的な高専に進学させようとしていましたキョロキョロ



私との共通点としては、両親自体に、

一流大学卒などの俗に言う「高学歴」では無いけれども鉛筆



共に勉強はできなかったけれども、

スポーツ推薦で、一応大学には進学学校



体育会で鍛えた強靭な肉体と精神力を武器に、

サラリーマンとしては、それなりの上場企業に就職スーツ



私も早期から海外駐在員として

海外で営業&マーケティング担当をしていましたがダッシュ


テリーさんの場合かなり早期から、

米国本土に駐在員として赴任され、

海外畑を歩んで来られました地球



外資系企業をステップアップ昇進&転職をいくつか繰り返しグー


今では、某外資系企業の、日本支社長をされています日本



サラリーマンとしては、

途中でドロップアウトすることになった

私とは比較にならないほどの、「勝ち組」ですね爆  笑



マスターヒロさんから教わる前の私たちは、

「学歴なんてあまり関係ないよね!」

ビールジョッキを合わせながら語り合っていたのです生ビール



当時は、我が家は専門学校に気づき



テリーさんの家は職業訓練校的な高専に笑い



共に「子どもには自由」をモットーに、

子どもたちを好きにさせていたのですお父さんお母さん赤ちゃん



そんな中、大富豪マスターヒロさんから、

「0歳〜18歳の子育てチュートリアル」を伝授頂きキラキラ



ガツンと衝撃を受けましたびっくり



長年に渡り「自由という名の虐待」を

子どもたちにしてしまっていたことを知ってしまったのですえーん



「このままじゃヤバい・・・」


というか、子どもたちが既に大きくなってしまったけれどもお母さんお父さん



「もう手遅れではないのか・・・」



絶望的な後悔をすることになりましたがショボーン

 

 

そこからは、テリーさんも私も、大急ぎで方向転換グー



マスターヒロさんの「チュートリアル」をバイブルにルンルン



毎週1回、月曜日夜の「ワンチーム」ZOOM大人の父母会を通してお父さんお母さん

 

 

丁寧に確認しあいながらも、

両親である私たちの考え方を軌道修正して来たのですスター

 

   

 

 

テリーさんの次男さんが

第一志望の東京都の某進学校に合格されましたお祝い



「孔明さん、いつも大変お世話になっております。

テリーです。報告させて頂きます。次男が無事に志望校に合格しました。

「◯◯大学」を狙えるように、親として環境を整えます。

◯◯区在住予定です。(地方都市から東京某区へ引っ越し)

高専志望からの進路変更、方向修正が出来たのも、

マスターヒロさん、孔明さんのご指導のお陰です。

『ワンチーム』というコミュニティの参加者のいち家族として

参加出来た私は幸運に恵まれました。

勝って兜の緒を締める事をしながら、自分の立ち位置を振り返り、

高校3年間をどのように過ごすかをクリティカルに分析して

戦略・戦術を立てて実行して行きます。

引き続きのご指導ご鞭撻の程をよろしくお願いいたします。」


おめでとうございますお祝い



大富豪直伝「0歳〜18歳の子育てチュートリアル」

コミュニティの同志であるテリーさんと言えば、先日高校3年生の長男さんが、
「私大最高峰の一角」に現役合格されたのを報告させて頂きましたがお祝い



長男さんは大学へ学校

次男さんは高校へ学校



兄弟揃って第一志望の学校に狙って現役合格されたことになりますね乙女のトキメキ



次男さんが合格を勝ち取られた高校も、

毎年、東大を始めとした国立大学や、

私立最高峰の早慶を始めとした、

GMARCH以上の有名大学に多数合格されている高校学校



高校スタート時点としては、

既に最高峰を合格済みの長男さんと比べると、

とても有利な位置から上を狙えると思いますね爆  笑



元々、無敗の投資家であられる、

大富豪マスターヒロさんが完全体系化された、

「子育てチュートリアル」を元に、

取り組みを開始した私たちではありますがルンルン



特に、我が家の場合やテリーさん家の場合は、

既に子どもたちが大きくなってしまった後、

「子育て」としてはかなり遅い状態スタートでしたがダッシュ



こうして、続々と第一志望合格の報告が続いています乙女のトキメキ



改めてその「再現性」を実感しているところですスター

 

   

 

 

「学歴が要らない」と言っているわけでもありません鉛筆



例えば就職活動の時も、「学歴」が乏しければ、

そもそも挑戦できる企業や職種の幅が大幅に激減してしまいますがスーツ



「学歴」があれば、有名企業の正社員にも挑戦できますしキラキラ



就職した後の「職位」が、

主任、係長、課長、部長、役員、社長まで目指せるのかはてなマーク



一般職や専門職止まりなのかはてなマーク



サラリーマンのお給料UPは「職位」によるものが多いのでスター



「学歴」があれば、高いお給料を目指せますが札束コインたち



「学歴」がなければ、途中からお給料は上がりませんお金¥



「自営業者」や「株式投資家」でも

「学歴」を活かせるシーンも色々と出てきますグー



無くて損をするシーンが多く、

あって損をすることは無いという「根拠」からルンルン


「学歴クエスト」はクリアして行きますがスター



やはり「0歳〜18歳の子育て」において、

主に子どもに育んでもらいたいのは、社会で活躍でき得る「競争力」そのものですグー



・0歳〜2歳で育み易いこと

・2歳〜6歳で育み易いこと

・6歳〜15歳で育み易いこと

・15歳〜18歳で育み易いこと

・18歳以上で育み易いこと


メンターである大富豪マスターヒロさんの長年の研究によって、

完全に「設計図」として体系化されているのでキラキラ



私たちはその「設計図」と丁寧に照らし合わしながら、
お互い確認をしあいながら、一歩一歩前進している状態ですお母さんお父さん



これから先の時代時計



ありとあらゆる業種・業態、お仕事の形態の中で、

ますます「競争力」そのものが、クローズアップされて来ることが容易に想定できます目



それが、今回の米国先端企業の「レイオフ発表」でも、

各CEOの口から言語化された形で、私たち一般人も見て取ることができますニコニコ



「学歴も」取るけど、最も育むのは「競争力」グー



この「子育て方針」に共感頂ける場合は、ぜひとも私たちが参加する

0歳〜18歳の子育てチュートリアルコミュニティ『ワンチーム』の門を叩いて、

毎週月曜日夜22時〜24時までZOOMで開催される

『おとなの父母会』に参加頂き、熱く語り合いましょう!!

 

   

 

 

確かに私たち、

0歳〜18歳の子育てチュートリアルコミュニティ『ワンチーム』の中でも、

「学歴を取る」ことを掲げています鉛筆



けれども「学歴ファースト」ではありません鉛筆



なぜなら、メンターである大富豪マスターヒロさんからはお父さん



「学歴が全て」と教わっているわけではなくダッシュ



「競争力が大切」と教わっているからですグー



だから、全ての目的・基準は、

子どもたちに「競争力」を高めてもらうことでありルンルン



その「競争力」を高める分かりやすい活動の一つに、

「学歴を取る」というクエストがあるに過ぎませんスター



今でもマスターヒロさんはおっしゃいますお父さん



「もしも「学歴」と「競争力」どちらか一方しか

 選べないとしたら、「競争力」の方を取る」とルンルン



だから「学歴」が取れたとしても、

社会で活躍できる基準の「競争力」を高めることができていなければスーツ



そこで「子育て終了!」では無いのです!!



なぜなら「競争力」の乏しい状態で、

「学歴」だけ持って社会に出ていったとしてもスーツ



・サラリーマンとして「リストラ」対象筆頭

・自営業者として「廃業」

・株式投資家として「飛んでイスタンブール」



・・・こういう人生を送ることになることが、

目に見えてしまっているからですガーン



それが分かっていながら、本質的な「競争力」を無視して、

「学歴」だけ取れて、喜んでいるのは、単なる「虐待」とも言えます大泣き



「米国企業で大量レイオフ」

「日本企業でも始まる大量リストラ」

「自営業者の廃業」

「株式投資で大失敗」



まさに今、こういうことが現実として沢山発生しているのですからアセアセ



どれも共通しているのは、

「学歴」が乏しいのが原因なのではなく鉛筆



「競争力」が乏しくてそういう状況に陥っているのですからショボーン



「学歴」があろうがなかろうが「競争力」が乏しければ、

容易にドロップアウトすることになってしまうのがガーン



この現実社会なのです!!



可愛い我が子に、「敗北者側」の人になってもらいたく無いですよねはてなマーク

 

   

 

 

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今日は、「子育て」と「株式投資」の

相乗関係についてお話させて頂きますね。

実は、「無敗の株式投資家」と「子育ての成功」は、
バラバラのことではなく、親和性が極めて高いことなのです。

「250分の1」基準で「子育て」に取り組んでいくと。

「子育て」に、いくらでも大金を投じている
凄い「家族チーム」の存在が目に入ってきます。

「子育て」にどの「家族チーム」がいくら投じるのか?

それは、「自由競争」に基づく自由ということになりますが。

どちらにしても、両親の所得や資産の中から、

選択し得ることしか選択できません。


例えば、2022年夏、岩手県安比高原に、
創立450年の英名門校「The Nine」の一校
「ハロウインターナショナルスクール」が
開校しましたが。
学費は年間約1,000万近くかかります。

あくまでも最低限の学費だけで年間約1,000万。
 

クラブ活動や修学旅行(海外?)などの
課外授業系に参加すると当然もっとかかるわけです。

にも関わらず、2022年度は、
小学6年生から中学3年生までの
約200名を募集開始と同時に。

入学したい方々が、殺到してしまうわけです。

基本学費で年間約1,000万出せるということは、
当然、両親の年収は、1,000万とか2,000万で、
すむわけがありません。

就労人口の3.8%(おとなの偏差値68)
年収1,000万の手取りは、たったの712万。

就労人口の0.4%(おとなの偏差値)
年収2,000万の手取りはたったの1,268万。

年収2,000万と言えば通常、東証一部上場企業の、
部長や執行役員クラス以上の年収になると思いますが。

仮に年収2,000万水準で、

ハロウインターナショナルに
通学させてしまった場合、
両親は残り100万ちょっとで
生活をすることを余儀なくされる。

つまり、普通にお仕事しているだけだと、
通学させることができない学校という結論に至ります。

2023年には、同じく英国「The Nine」の
ラグビー・スクール (1567年創立)が千葉柏に来ますが。


ハロウインターナショナルとまでいかなくとも、
当然ながら、お高い学費になることは間違いありません。

でも、現実として、こうした学校に
子どもたちを通学させている両親がいるのです。

別に、マスターヒロさんも、
「インターナショナルスクールに通わせなさい!」と
おっしゃっているわけではありませんが。

両親としては、無視できない現実と言うことになります。



◯両親の背中を見続ける子どもたち

子どもたちが普通の公立学校に
通っているだけでは。

高級インターナショナルスクールに、
海外留学に、日本の一般常識的には、
特別高い学費にお金を投じ続けている
家族チームとは、なかなか顔を合わせる
機会すら無いと思います。

しかし、子どもたちが22歳を迎えて
社会に出て、両親の保護下から解き放たれた後は。

こうした方々と、
ライバルとして社会で競い合う
ことになります。

お金を費やせば、子どもが素晴らしい状態に
なるとは限りませんが。

両親が、ここまでの学費をかける
「子育て」への真剣さや情熱がある

「家族チーム」は。
ベースとして高いものがあると思います。

また、子どもたちは、
両親の背中を見て育ちます。

両親が、「お金が無いから・・・」と
選択肢を持つことを諦め続けた状態なのか?

必死に年収や資産を高め続けて、
「子育て」にお金を投資し続けて来た状態なのか?

当然、それぞれの子どもたちが約22年間に渡り

見続けてきた両親の背中は、全く別物なのです。

何事も、自分たちには無理。
現状維持のままで良い。

そう諦め続けてきた両親が、
子どもたちにだけ「頑張れ!」と
口先だけで言っても。

子どもたちが小3を過ぎてしまえば、
両親の程度が、逆に子どもたちに
見透かされてしまいます。

「ええ、頑張るの嫌だよ!
 だって、パパもママも全然頑張ってないのに、
 何で僕だけ頑張らなきゃならないの?
 頑張らなくたって、パパやママのように、
 それなりの人生なら送れるんでしょう?」

子どもたちにそう言われたとしたら、
それでも両親は子どもたちに
「頑張れ!」と言えるのでしょうか?

だから、0歳〜18歳の「子育て」の期間は、
子どもたちに背中を見せ続けるためにも、
「子育て」に「選択肢」を持てるようになるためにも。

両親が経済という面で、

結果を出すことに挑戦するのに
適した期間でもあるのです。

両親が経済面で、
目標に向かって頑張り続けることができれば。

「論より証拠」
子どもたちに背中で語ることもできますし。

「子育て」に関する

「選択肢」を広げることができます。

例えば、同じ、公立中高→国立大学へと
学費の安いコースで進学するにしても。

両親の経済面の問題で、
子どもたちが公立・国立しか選択できない状態だったのか?

両親に、私立・インターナショナルスクール
海外留学も選択でき得る経済力はあったけれども、
子どもたちが、あえて公立→国立に進学したのか?

同じ公立→国立コースだったとしても、
似て非なるものです。



◯「投資の概念」株式と子育ては同じ

子どもたちを、高級インターナショナルスクールや
海外のレベルの高いインターナショナルスクールに

通学させられる「選択肢」を持ち得る
経済力のある両親たちは、どのような方々なのでしょうか?

実は、圧倒的に「株式投資」を

中心とした「投資家」が多いのです。

株式大富豪マスターヒロさんも

まさにその内の一人です。

その領域で出会う方々は皆さん共通して、
「最もリターンの高い投資」は、
「子どもへの投資」であることを
理解しているのです。

また、どんなことが、
確実にリターンを得られるのか?

クリティカルに分析できるからこそ、
「株式投資」などの「投資」だけからでも、
年間億単位の収益を上げられ続ける。

さらには、子どもたち生きるミライを
真剣に考えることそのものが。

負けない「株式投資家」になることに
つながっているという。

相乗効果が生まれ続ける。

よって自ずと、この手の学校に子どもたちを
通わせている両親は、
凄腕の「経営者」や「投資家」
という面々がずらりと並ぶのです。

僕の場合は、「子育ての極意」にしても、
「負けない株式投資法」にしても
全て、メンターである
マスターヒロさんから
教わってはじめて知りましたので。

当初は、そういう世界があることすら
全く知りませんでしたが。

教えてもらった後で、
その世界を見渡してみると、
確かにおっしゃる通りの
状態になっていると分かりました。

「無敗の株式投資家」になれた人が、
必ず「子育て」に多額の投資している
とは限りませんし。

「子育て」の投資を沢山している人が
必ず「無敗の株式投資家」に
なれているわけでもありませんが。

非常に高い割合で、
「子育て」に多額の投資をする両親が、
「無敗の投資家」としても大活躍している。

この相対関係は、
否定できない部分があるのです。



◯「子育て」と「株式投資」の相乗関係


マスターヒロ
「投資するって感覚を持たないと。
 普通に働いてお給料をもらって
 貯金しているだけでは
 なかなかこれから
 こういう世界は見れない。」

と、我々のメンターである
マスターヒロさんがおっしゃっていました。

世界水準の教育では、
現実を見た「お金」という概念を
子どもたちが幼い頃から

しっかりと「子育て」における
教育活動の中にいれています。

だから、世界水準の子どもたちは、
幼い頃から社会で活躍する
明確な目標を持った上で、
そこから完全に逆算された、
子ども時代を送れるのです。

一方で、日本の教育の世界では
「お金の概念」はタブー的にされて
誰もやってくれないので。

将来の職業から逆算できている子どもたちは、
医者、弁護士、エンジニアなど、
ごくごく一部の士業や

特殊技術者を目指す方のみに
限定されて来ます。

実は「お金の概念」は本来、
各々の家族チーム内で
しっかりと教えていかなければ
ならないことです。

なぜなら、
僕たちは金融資本主義の
社会で生きているのですから。

そういう意味では、
両親が子どもたちに対して
正しい「お金」にまつわる教育を
施せるようになるためにも。

まずは、両親自身が、お金にまつわる
正しい知識を学ぶ必要がある。

その上で、「子育て」と平行して、
「株式投資」を中心に、
「投資でお金を増やす」という概念も
両親が自ら、背中で語れたり、
「子育て」の際の選択肢を持てるよう、
頑張らないとなりませんね。

コツコツの長期の資産運用としての
「株式投資」であれば、子どもの将来を考えることが、
「株式投資」の「成長銘柄選択」にもそのままつながりますし。

子どもたちが、
0歳〜2歳、2歳〜6歳、6歳〜15歳、15歳〜18歳・・・と、
大きくなるに連れて、両親自身も経済的に成功して、
選択肢が広がっていく。

このように、「子育ての成功」と
「無敗の株式投資法」は、両輪的に回せていくと、
「一石二鳥」どころか、
「三鳥」にも「四鳥」にもなりますし。

「親子ワンチーム」で、「成功=シアワセ」を
体現できるようになれます。

その前提があった上で、
それではどうやって「子育て」に
取り組むのが最良なのか?

この際、マスターヒロさんが
完全体系化させた、「子育ての奥義」を、
言語化する形でまとめさせて頂いた。

『おとなの教科書』が手元にあると。

迷うこと無く、全力で「250分の1」基準の
「子育て」に取り組めると思います。

「子育て」の期間は、子どもたちにとっても、
急成長できる期間ですが。

それは、

両親にとっても同じことが言えます。

両親と子どもたち、一緒に成長して

「成功=シアワセ」を掴むことが、
「子育て」の本質なのです。

方法は全て手元にある。

後は、両親の「やる気次第」。

過去の学歴、職歴、性別、年齢、才能
一切関係なし。

誰しもが挑戦でき得ること。

親子が親子らしく
立ち振る舞えることができる
0歳〜18歳の限られた期間を、
最大限に活用する上でも、
まずは『おとなの教科書』を獲得して、
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海外滞在中期間のみZOOM面談を行っています。
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追伸2

両親として、子どもたちに背中で語れるようになるため。
経済面を高めることで子どもたちの成長に合わせた
「子育て」の選択肢を持てるようになるため。

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移り変わりの激しい世の中で、

子どもたちの育児・教育方法が分からずに困ってる、
0歳〜15歳の子どもを持つお父さん、お母さんのための

「子育ての奥義」が体系化される形で書き記されています。

・可愛い我が子には、勉強好きになってもらいたい
・才能豊かに育ってもらいたい
・育児・教育に困ってる・・・
・賢くなって欲しいけど、子育ての方法が分からない
・「お金持ち」になって「成功=シアワセ」を手に入れてもらいたい

そんな、お父さん、お母さんに朗報です。

本物の富裕層が、「継承」のために

活用しているとっておきの失敗しない子育ての手順。
こんな悩みをお持ちであれば、『おとなの教科書』はきっとお役に立つと思います。


真剣に子育てに臨みたいけれど、やり方がよくわからない。
塾・習い事いろいろ試して来たけれど何をやってもうまく行かなくて困ってる。
子どもたちが何歳の時にどんな事に取り組むのが理想か分からない。

『おとなの教科書』に基づき、
子どもたちの育児・教育活動にまつわる問題を、
一つ一つ丁寧に解決してもらいたいと思います。

全ての日本人を、変えることはできないかもしれないけれど、
まずは僕たちが現実的にメッセージをお届けできる人から・・・

大富豪マスターヒロさんが

20年以上の歳月と億単位の資金を投じて実践を通して完全体系化。
子どもたちが世界で活躍できる「競争力」を育む子育て方法(0歳〜18歳)。
株式大富豪マスターヒロさんのご意向に沿った社会貢献的な活動でもあります。


◯「自由」という名の「静かなる虐待」

正直に告白します。

以前の僕たち夫婦は長い年月に渡り、

子どもたちに「虐待」を続けて来ました。
「虐待」と言っても、子どもたちに対して、

殴る蹴るなどの暴行を加えたわけではありません。
罵声を浴びさせ続けたわけでもありません。
 

「自由」という名の「静かなる虐待」です。

当時、我が家の子どもたち「勉強」には全く興味無し。
例えば長女は15歳の時、普通の高校は進学せず

「自分が好きなことを学べば良い」と、

専門学校に進学することが既に決まっていました。
次女13の時は、中学校を不登校で引きこもりでした。

2人共に、特に何の目標も無く、毎日学校から帰って、

床に寝っ転がっては、スマホアプリゲームをやったり

YouTubeを視聴したりしていました。
僕たち夫婦もそれで良いと思っていたのです。

なぜなら、「子供には自由を・・・」
夫婦共通の「もっともらしい解釈」があったからです。

けれども、大富豪マスターヒロさんより、

ビジネス・株式投資など、お金を稼ぐ極意を伝授頂く過程で、
継承としての、「子どもの教育」について教わり始めました。

ふと我が子たちに目を向けて見ると、実は子どもたちが
「大変な状態」になっていることに気づいてしまったのです。

子どもたちを目標も何も無い状態で「放置」しているだけにも関わらず、
「自由」を与えていると、

僕たち夫婦が勝手に自己満足していただけだったのです。

クオリティの悪い間違った「自由」を、「自由」だと勘違い。

僕たち夫婦は長い間、子どもたちを「虐待」し続けて来てしまったと理解しました。
気づいてしまった私たち夫婦は、慌てて急遽「軌道修正」。

マスターヒロさんが完全体系化させた「子育ての極意」をバイブル代わりに。
真剣に「子育て」に取り組み始めたのです。

その結果・・・

2人の子どもたちに「競争力」がやどり始め。


両親が特に「勉強しなさい!」などと言ったわけではないのに、
勉強に課外活動に、次から次へと

「競争」に自らの意思で立ち向かうようになり、
そして、両親である僕たちも驚くような結果を

勝ち取ってくるようになってしまいました。

その分かりやすい成果物の一つとして、

・長女:第一志望、偏差値70の東京の国立大学現役合格
 (GMARCH以上の私立大学もA判定)

・次女:東京都の私立大学で1年1学期から
 全教科で学年1位、現在大学受験合格に向けて邁進中

全く別人のように、激変を遂げてしまったのです。
やり直し的な「子育て」の際バイブル代わりに

活用したマスターヒロさん直伝の訓えを、
『おとなの教科書』の中に記しました。



◯「250分の1」の「競争力」を育む教育方法

「我が子に「成功=シアワセ」になってもらいたいですか?」

子どもを持つお父さん、お母さん100人に聴いたら

100人「YES」と回答すると思います。

しかし・・・
我が子の「成功=シアワセ」とは?
完成形がどういうモノなのか、そもそも理解していない方々が大多数です。

その結果・・・
大多数の親子が、目的地も分からないので浮き輪でプカプカ浮かんでいる状態。

(かつての我が家のケース)

ごくごく一部の真剣に取り組む親子が、

大学合格ゴールの教育を促しとりあえず一流大学へ。
どちらも、非常に高い確率で、

子どもたちが22歳を迎えて社会に出た後で詰んでしまう状態です。

実は、「成功=シアワセ」とは?

この問いに対して明確に回答できる両親はほとんどいないのです。
目的も基準もグチャグチャ。
自ずと「子育て」の手段も、あっちに行ったりこっちに行ったり。
大多数の親子が、このような状態に陥っています。

「成功=シアワセ」には「基準」があります。

どの基準の「成功=シアワセ」を目指しているのか?

22歳を迎えて社会に出た後、子どもたちが自らの意思で能動的に、
価値あるモノ・コトを見極め、自力で取れるようになってもらいたい。
取り続けられるようになってもらいたい。

・・・とするのであれば、資本主義の競争社会の中で。
「250分の1」を目指すことが、推奨されるのです。

子どもたちが社会に出た後、

「250分の1」の基準で常に「競争」に勝ち続けることができると。

年収の場合就労人口の0.4%(250分の1)
おとなの偏差値77「年収2,000万」を獲得し続けられるようになります。

その上で、新たに家庭を持ち、夫婦コンビネーションで取り組むことができれば、
「世帯金融資産」総世帯数の0.2%(500分の1)
おとなの偏差値79

「金融資産5億円=超富裕層」をも、夢や希望ではなく、

達成できる現実の目標として、目指せる礎ができます。

「子育ての基準がお金かよ?」と思われる方は、日本人に多いかもしれません。

確かに、マスターヒロさんも、僕も、「お金が全て」だとは思ってません。
けれども、現実問題としては、100%全てではないけれども、

95%以上は、経済面で解決できること。
経済面だけでは解決できないことは、5%位です。

しかも、経済面だけでは解決できないことを解決する際も、
結局は経済面から目を背けられないことばかり。

例えば、「お金持ち」の全てが、夫婦仲が良いわけではありませんが。
「経済面」の問題を抱えている夫婦が、

不仲である可能性は明らかに高いのもうなずけると思います。

だから、マスターヒロさんの「子育て」の基準は、

「250分の1」と設定されていて。
「250分の1」基準の「子育て」の方法が、

『おとなの教科書』に記されているのです。




◯「凡人」としての「最高系」を目指す

『おとなの教科書』に記されていることは、「天才キッズ」になりましょう!
というものではありません。

確かに世の中には、両親が特に何か特別な「子育て」を施して無いのに、
「天才児」として幼い頃から大人顔負けの才覚を発揮。

社会に出てからも、起業に成功して、
創業者として有名大企業へと成長させられるような「天才」も存在しています。

「天才」というのは、ちょっと周りの子どもたちと比べて
「できる」というレベルではなく、子どもの頃から、
大人含めた全人類の中で優れた能力を発揮できるのを「天才」と言います。

しかし、当然両親さえも圧倒的に超えているので

「どうして我が子がこれほどまでの「天才」になってしまったのか?」
両親でさえ全く「理由」が分からないケースばかりです。

例えば、分かりやすい「天才」として、イーロン・マスク(米TESLA社)
などが挙げられると思いますが。

9歳の頃に両親が離婚。
しかし、日本で言う小学校3年生の頃には、

百科事典など難しい本含めて、読破&暗記。
図書館の本も全部読破&丸暗記。
10歳の頃、父親に購入してもらったパソコンに同梱されていた
プログラミングの教科書を丸暗記して、

3日でプログラミングができるようになった。

こういうのを「天才」と言います。

こういう状態でなければ、世の中大多数の子どもたちは皆「凡人」です。

「天才」として生まれ育たなくても、ガチの「凡人」スタートの
後天的な教育だけでも、「250分の1」レベルなら、

凡人生まれ、凡人育ちでも、後天的なものだけで目指せる領域。

・年収2,000万以上:日本に50万人以上
・金融資産5億円:日本に8.7万世帯以上

共に万単位の席の数があります。

世界で数個しか無い「天才」

しか目指せない領域を目指さなくても。
「凡人」でも獲得できる、

素晴らしい「成功=シアワセ」の席は「万単位」で沢山あるのです。

自分たちの子どもたちが、

「凡人」でも社会で活躍して

「成功=シアワセ」になれるように。

大富豪一族マスターヒロさんが、完全に体系化させたのが、

「0歳〜18歳の子育てチュートリアル」。
「天才は誰も育成できないけれど、 

狙った成功を勝ち取れる凡人なら育成できる」
というわけなのです。




◯「早期スタート」が圧倒的に有利

ただし、僕たち「凡人」の場合親子共に「天才」ではないので。
子どもの育成には年月がかかります。

「凡人」の僕たちは、「天才」とは異なり。

「3日でプログラミング言語全暗記してプログラマーになれてしまった・・・」
などのことは起きず。

しっかりと、年月を費やし、

・0歳〜2歳の必要パーツ
・2歳〜6歳の必要パーツ
・6歳〜15歳の必要パーツ
・15歳〜18歳の必要パーツ
・18歳〜22歳の必要パーツ

年齢に合った必要パーツを着実に揃えていくことが必要です。

両親が後回しにすればするほど、高められる位置に限界が生じてしまいます。

学歴・職歴・競争力など、

両親が先延ばしを繰り返したり方向性が間違っていたりで、
後発スタートになればなるほど、「期限内に間に合わなかった・・・」
というケースも出てきてしまいます。

「天才」ビル・ゲイツのように、

人生色々と後回しにしてたけど一夜漬けで完成させてしまった・・・
というようなことはまず起こり得ないのです。

親子揃って、「天才になれたらな・・・」、
夢や希望に思いを馳せるのとはサヨナラを告げて。

現実だけを見据えて、真剣に取り組みを開始することが大切です。

また、子どもたちが、両親の元を離れてしまった後には・・・
親子が親子であることは変わらないかもしれませんが。
それでも「教育機会」は喪失してしまうのです。

だから、
「いつから子育てに取り組めば良いですか?」

この問いに関しては、

知った瞬間から「すぐスタート」と回答することができます。
さらに、子どもたちに対して成長を求める前に、

まずは両親である自分自身たちが変わる必要がある。

『おとなの教科書』に基づき、

凡人生まれ、凡人育ちの僕たち親子でも、

狙って「成功=シアワセ」を勝ち取れるようになるための
「0歳〜18歳の子育てチュートリアル」を、

しっかりと学びマスターした上で。

できる限り早期スタートで、

「子育て」に向かい合って頂きたいと思います。

『おとなの教科書』こと、

書籍『0歳〜18歳の子育てのチュートリアルONETEAM〜大富豪から教わった教育論』
(KindleUnlimited会員なら、定価1,480円が追加料金なし(0円)で読み放題)
https://www.amazon.co.jp/dp/B0BTM6BJZP/





 

 

追伸

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『出版記念特別キャンペーン』

新書「0歳〜18歳の子育てのチュートリアル:
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出版を記念して、カスタマーレビュー投稿いただいた場合に限り、

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※真田孔明は、毎月の月初〜中旬までを海外で過ごしています。
月末は日本に一時帰国している場合が多く、

その間はスケジュールが埋まっているので、
海外滞在中期間のみZOOM面談を行っています。

月初〜中旬のスケジュールにて面談させて頂きます!

 

 

   

 

 

毎年、年が代わり、大学共通テスト(旧センター試験)

を迎えると、インターネット上ではPCスマホ



今年の試験は難しかっただの、

合格しただの不合格しただの、

様々なニュースや、個人SNS投稿で乱立しますにっこり



『ドラゴン桜』『2月の勝者』など受験戦争を題材としたテレビドラマが、

過去に話題になったりもしましたがスター



日本でも「学歴」というものには、

ものすごい関心を持っている方々が多いことが分かりますニコニコ



「我が子には高学歴を取ってもらいたい!」



子育てに取り組む両親であれば、思うところがあると思いますお父さんお母さん



「祝!◯◯大学に合格した!」



大抵の両親は、これで肩の荷が下りて、

「子育て終了!」となるかと思いますルンルン



けれども、そんな両親に問いかけたい事があるキョロキョロ



それは「本当に、学歴取れただけで大丈夫?」ということです!!



現に、世の中ではダッシュ



学歴が無くても社会で大活躍できている人もいるスーツ



学歴があっても、社会で全く使い物にならない人もいる鉛筆



こういう現象が少なからず発生していることから、

目を背けたままでも良いのでしょうかはてなマーク



それなりの規模の企業で働いた経験がある方々であればスーツ



まさにこういうことが、社内で発生してしまっていることニコニコ



思い当たることがあるのではないでしょうかはてなマーク



「あいつ◯◯大卒にも関わらず全く使えねーよな!」

とダメ出しされる陰口を耳にしたことが多々あるのでははてなマーク



かつての私と同じ職場でも、

東大法学部卒・ハーバード大、MBAという学歴的には超完璧な経歴を持つ方が、

社内で駄目だしされまくり部署をたらい回しにされた挙げ句ショボーン



どこかへ行ってしまったのを直接見ましたガーン



こういう方は残念ながら、部署が変われば活躍できるか?ということは無くアセアセ



会社が変われば活躍できるか?ということも無くスーツ



「起業・独立」すれば、活躍できるか?ということも無くお金¥



「株式投資家」になれば活躍できるか?ということも無く札束コインたち



結局社内における年収は、微妙な位置に止まってしまい、

何をやっても、ある一定以上行けなくなってしまう現実がありますガーン



自分の可愛い子どもが学歴だけあるのに、

そういう状態になっても、「子育て成功した!」

と果たして両手をあげて喜べるのでしょうかはてなマーク

 

 

   

 

 

2023年は、冒頭から米国トップ企業各社の

「レイオフ(リストラ)」ニュースが立て続けに流れましたアメリカ



米国企業各社としては、20年ぶりの規模とのことです目



・Meta(旧Facebook):1万1,000人以上・約13%
・Amazon:1万8,000人以上・約1%
・Microsoft:1万人以上:約5%
・Twitter:約5,000人・約70%
・Salesforce:約8,000人・約10%


米国は日本よりも厳しい超学歴社会鉛筆



米国有名企業の日本で言う正社員的な方々はスーツ



「アイビーリーグ」をはじめ、日本の「東大」よりも、

遥かに高難易度の、大学卒業生の方々で、固められているのですがグー



そんな方々でさえ「「競争力」の無い方々はサヨウナラ!」という状況ガーン



世界経済の40%以上を牛耳っている米国企業でも、

続々と「レイオフ」発表している中ダッシュ



今年は日本企業各社も、

続々と「リストラ発表」して来ることが推測されますにっこり



企業にとって、好景気で業績が良い時には、

個々人の社内における「業績目標」が達成しやすい状態なので、

なかなか、肩たたきができない状態ですがニヤリ



景気が理由だろうがなんだろうが、

「業績目標未達者」が続出するような景気・会社の業績の時にはお金¥



アレコレと大義名分を掲げながら、

肩をポンポン叩きまくりやすいという大人の事情がありますキョロキョロ



でも、本質的な本音としては、

「競争力」の高い有能と言われる方々には、

景気が良かろうが、悪かろうが、会社に残って欲しいし乙女のトキメキ



「競争力」の乏しい、無能のレッテルが貼られる方々には、

景気が良かろうが、悪かろうが、会社から一刻も早く立ち去って欲しいアセアセ


日米関わらず、これが企業側の本音というものです爆  笑



サラリーマンとして、人を管理する側の立場だったり鉛筆



自営業者として、社員を雇用していたりされている方々には、

この気持が良く分かると思いますニコニコ



この「競争力」のあるなしは、

「学歴」とは必ずしもイコールにならない現実があるのです大泣き



本来であれば、「競争力」を基準とした、

子育てをしなければ、「高学歴」なのに、

会社で「無能レッテル」を貼られてしまう、

残念な社会人側になってしまう恐れがあります!!

 

 

   

 

 

現実的なことを申し上げるとルンルン



真剣に「アイビーリーグ」を目標として目指すのであればグー



まさに0歳スタートの状態で、

両親が「子育て方法」を完全に理解した情報武装も完備してで、

取り組む必要があると思いますお父さんお母さん



また、その目指す活動過程に伴う、

経済面の力量も当然求められますのでお金¥



むしろ、子どもが生まれてから、

両親がゆっくり学びながら、子育てに取り組む・・・

なんてスピード感で取り組んでいたら、絶対に間に合わない時計

 


両親自体が、お金、時間、場所の自由、確保した上で乙女のトキメキ



「アイビーリーグ」から逆算して、子育てに取り組むことが求められますお父さんお母さん



なぜなら「アイビーリーグ」には、米国本土だけではなくアメリカ



地球中から、受験生たちが来て地球



ごくごく一部の世界トップレベルの超天才児を除き、

彼ら世界からの受験生の大多数が、

そうした体制で「アイビーリーグ」を狙って来るからですグー



日本の進学校で、ちょっと優等生です・・・位のレベルでは鉛筆



全く太刀打ちできませんガーン



これを理解した上で、親子で取り組む決意と覚悟が求められると思いますお父さんお母さん赤ちゃん



そういえば、2022年7月29日(金)に、

「スタンフォードやMITが日本に?総理肝いり「スタートアップ10倍増計画」で海外大学誘致へ」

というニュースが流れましたメモ



革新的なビジネスを生み出すスタートアップ企業が日本に少ない!!



この事態解決のため、

政府がスタンフォード大学やマサチューセッツ工科大学などの名門大学の誘致を計画しているにっこり



・・・とのことニコニコ



これらが実現できるのかはてなマーク



実現した場合、入試合格条件がどんなものなのかはてなマーク



今日時点では分かりませんが、

まだ子どもが生まれたばかりの状態であればニコニコ



アメリカトップ大学の日本校をオプションで考えた上でルンルン



海外のアイビーリーグを目指すという目標設定も、可能になると思いますグー



米国本土のアイビーリーグの入試合格の必要パーツを揃えれば、

イザ「日本校」がオープンした時に、

不合格になるとは、なかなか考えられないですから鉛筆


ただし「ワンチーム」の取り組みを通して、育った方々がお父さんお母さん赤ちゃん



大人になった時に、

次の世代の「我が子をアイビーリーグへ」という取り組みも、増えてくるのでははてなマーク

とも思います乙女のトキメキ