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ブログの更新は土曜日です。
私のブログは小説ではありません。
私の体で起きたこと・起きている事をそのまま記事にしています。
ブログはGoogle に登録しています。
相互読者登録希望です。
私の身に起きていることがX-F i l e に該当する現象だと思っているので、
X-F i l e s の画像を使用している。
読者登録でのメッセージ
背水の拳様はじめまして。 最近独立して雲のジュウザのように生きようと決めました。
とても興味深いブログです。
是非読者登録させていただいて勉強させて下さい。 宜しくお願い致します。
ジュウザ…( ̄□ ̄;)!!カッコイイ。ワタクシは山のフドウ派ですが、読者登録させて頂きまーす。
宜しくお願いします_(._.)_
ニックネーム反則ですよ。 笑っちゃいましたw 雲の男って・・・ジュウザでしたっけ??(曖昧)
是非、僕も読者登録させて頂きますね♪
読者登録ありがとうございます。
ニックネームについて
私の置かれた状態・状況が生か死か、またこれは殺されてしまう、
いつ殺されてもおかしくない状態・状況だと認識したこと・認識させられたこと、
また常にそういう状態・状況であること。
死をものすごく身近に感じたこと。
(私に侵入・同化したT氏の分身は人間を簡単に殺せる技術があると認識した・認識させられた)
それと雲のジュウザの生き様が好きだったこと。
(その人の死 に様をみれば、その人の生き様を垣間見ることができる)
ジュウザの死 に様も見事なものでしたよね。
生か死か、どちらかしかない背水の拳だった。
そういった理由で、プロフィール画像はジュウザの画像を使用した。
プロフィール画像がジュウザでニックネームがジュウザじゃ普通すぎるし、
そのままだと印象に残らないかな~、と。
それとニックネームがジュウザって人がいるんじゃないか、と思った。
実際にニックネームがジュウザって人がいたね。
「ニックネーム」 だから私は名前じゃなくて 「背水の拳」 にしたんだ。
シーズン55 日常生活での出来事Part 11
日常生活での出来事(リンク)
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①階段
これは階段を上っている時に起きた。
階段を上っていって上りきる時に起きた。
階段を上がりきる時に人格が入り混じった感覚が強くなり、
見ている映像がグラグラと揺れた。
そして私は階段をもう一段で上がりきると思って足を下ろそうとした瞬間 に
もう一段あると思わされた!
ちょうど左足が階段を上りきった状態だったがもう一段あると思わされていたため
右足がもう一段階段を上がろうとしてバランスを崩した!
左足と右足は階段を上がりきっていたのに私の右足はもう一段階段を上がろうとしたんだ!
階段を降りる時も同様で、左足は降りきっていて、もう一段階段があると思わされて、
右足がもう一段降りようとするからバランスを崩してしまうんだ。
私に侵入・同化したT氏の分身はこういう迷惑・邪魔を日常的 にしてくるんだ。
②JRの広告
これはJRのドアに貼ってある広告で起きた。
写真にある通り、「ドア開閉時には足を挟まれないよう十分お気をつけ下さい」とある。
そして私がこれを読もうとすると、
背水の拳 「ド (・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・) 」
T氏の分身「ドア開閉時には足を挟まれないよう十分お気をつけ下さい、ははっ」
私が頭の中で 「ド」と読んだ瞬間と同時に、
T氏の分身が上記のように私の頭の中で読むんだ!
T氏の声のトーンでだ!
「ははっ」っていうのはT氏の分身が笑っているんだ、私の頭の中でね。
異常な現象だよ。
私の体の中に寄生しているんだ。
そんな生命体?霊?が現実に存在しているんだ。
③睡眠中
これは睡眠中に起きた出来事です。
季節は夏だった。
私はベッドで寝ていて何かが私の体に触れている、と感じた。
何だろうと思って私は目を覚ました。
そして私は驚いた!
私の両腕、両手、両指がもの凄い勢いで私の体全体を動いて掻いていたんだ!!
私は驚愕した!!
私の意志ではなく、勝手に両腕、両手、両指がもの凄い勢いで私の体全体を掻いていたんだ!!
私が睡眠中であるのにもかかわらず、勝手に両腕、両手、両指がもの凄い勢いで動いていたんだ!!
通常の動きではなかったんだ!体をポリポリ掻く、なんていうものではない。
体全体を上下左右、縦横無尽に両腕、両手、両指がもの凄い勢いで動いていたんだ!
両腕、両手、両指が異常な動きだった。
ホラー映画みたいな現象が目の前で、私の体で起きた。
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