きっと地球に遊びに来たんだよね!

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「私は誰なのか? なぜ生まれてきたんだろう?」忘れてしまっている大切なことを、思い出したい人へ…

目覚めよわたし!トレーニングの申し込み締め切りは

 

11月6日(日)です

 

迷っている方、どうぞどうぞ迷ったまま参加しませんか?笑

 

だって気になっているんだもんね

 

 

 

「わたしと一緒に意識のトレーニングをしませんか?」

 

自分をもっと感じて生かしたくない?

 

 

インスタグラムで「目覚めよわたしトレーニング」をやっていきます

 

「I am artプログラム」です

 

申し込みフォーム作れた(たぶん)から再度記事をアップしまーす

 

 

参加条件は、自分を生かしたいと願う人

 

 

 

あのですね

 

わたしずっとずっと思っていることがあるんです

 

何年も何年も考えていることがあるんです

 

 

「人はどうしたら、意識的にもっと自分を生きられるか」って

 

 

オーラソーマのコースをしたり、ワークショップをしたりするたびに

 

人が自分に気づいたり、変容したりするのを見てきました

 

 

わーー!って感動するし、よかったねって思います

 

 

でも、みんな言うんです

 

「真理さんと居ると自分に気づけるんだけど、日常に帰ると意識が元に戻ってしまう」って

 

 

そう聞くたびに

 

それをすごくもったいないと感じるので

 

どうしたらいいかな?何かないかな?って

 

ずっとずっと思ってきました

 

 

ほんとは「こういう意識で毎日を過ごしたい」と思っているのに、そうできないのって悲しくなるじゃないですか

 

そうしたいって思っていないならいいけど

 

「ほんとはこういう感じがいいな」ていうのがある場合は、そうしたくなるよね

 

 

そのひとつとして、2021年に出版した

 

心の辞書「mari's dictionary」というアイディアになりました

 

 

でもまだ、どうしたらいいかな?なんかいいアイディアないかな?っていうのは、ずっと思っていて

 

次に思いついたのが「mari's dictionaryのクラブ活動」でした

 

 

もっとなんか面白いことないかな?と思っていて(これは常に問いかけているんだろうね笑)

 

次のアイディアが、今回お誘いする

 

 

毎日、わたしと一緒に意識のトレーニングをしませんか?というものです

 

扱うのは、意識、心、身体、感受性かな

 

眠っている感性や感受性を起こしたい!

 

 

たまに一緒にインナージャーニーをする

 

それもすっごく楽しいんだけど

 

めちゃくちゃ楽しいんだけど

 

 

やっぱり毎日!

 

もうこれに勝るものはないんじゃないか?と思っています

 

 

それは「毎日、ちょっとでいいから意識的になる時間を作って体感しよう!」です

 

 

人は劇的な変化を求めます

 

魔法にかかったような体験を求めます

 

 

でも、やはりそういうのってないというか

 

あったとしても、戻るというか

 

 

やっぱり「トレーニング」がいると思うんです

 

だって、長年積み重ねてきた自分の意識や癖や考え方が相手だから

 

 

無意識にあるものだから

パターンみたいなものが相手だから

 

 

そこで「自分トレーニングをしよう!」

 

 

 

インスタにこのトレーニングのアカウントを作ろうと思います

 

毎日、瞑想と私のおしゃべりと、その時思いついたことをあの手この手でやっていこうと思います

 

コースで体験するような世界を作り出したいな

 

 

 

期間は、1ヶ月間くらいかな(その後のことは分からない)

 

 

まず朝の7時〜8時くらいの間の20分間くらい(それ以上になる可能性もある、というかそっちの方が大というか笑)

 

あと夜もやったりね

 

昼もやるかもしれない

 

 

 

時間が合わない人や、合わないときは、アーカイブを残すのでそこから参加してもらえます

 

 

でね、数ヶ月後にリアルで集まって「合宿」もやりたいのです笑

 

あっ、あとキーワードできているのは

 

冬至の日に瞑想です

 

と、まだ見えていないことが色々あるけれど

 

 

毎日、わたしと一緒に「自分を呼び覚ます」トレーニングをしようよ!

 

 

11月のあたまから始めたいと思っています

 

参加費 15000円(冬至の瞑想会参加費含む)

 

冬至の瞑想会は現地に来れる人はリアル参加で、来れない人はインスタライブで繋がりましょう

 

 

とにかく

 

1ヶ月後に

 

「なんかわたしいい感じ!」ってなっていたいね笑

 

 

秋から冬にかけて

 

自分の感度を上げていこう!

 

そして自分に感動していこう!

 

 

 

 

 

もし、こちらから返信ない場合は、お手数をおかけいたしますがご連絡ください

 

mariel☆road.ocn.ne.jp(☆を@に変更してね)

 

 

 ⭐︎猫の手も借りて行きます⭐︎

 

 

 

直感を信じる

 

自分の直感に従ってみたことで体験したこと

 

 

わたしのことではないんだけどね

 

 

Jちゃんが、わたしがやる「mari's dictionaryのコース」をお友達のMちゃんに案内したいと思ったんだそうです

 

なんか直感的に、Mちゃんがコースに参加したらいいんじゃないか?って感じたのだそうです

 

余計なお世話かな?と思ったけど、JちゃんはMちゃんに伝えてみることにしました

 

 

それからMちゃんは、参加申し込みをしたけれど、なんだか不安になってキャンセルをしました

 

 

この時点でJちゃんは、自分の直感は違ったのかな?と感じたかもしれません

 

 

でもMちゃんは、なんか気になっていたんだろうね

 

お友達のRちゃんとYちゃんに相談しました

 

その二人がなぜか「参加したい!」と言ったのだそうです

 

なんで?笑

おもしろいよねー

 

 

Mちゃんも「なんで?」と思ったみたいです

 

誘ったわけでもないのに、ただ自分が不安だから相談しただけなのに

 

二人が行きたいていうから、じゃあわたしも行くかと

 

結果、Mちゃんは再度申し込みをしてくれてコースに参加しました

 

そして、コース終了後

 

Mちゃんは「感謝でいっぱい」と何度も言っていました

 

 

誘ってくれたJちゃんとオーガナイザーの美代子ちゃんに感謝だって

 

あのままキャンセルしていたらと思うと、そっちの方が怖いと言っていました

 

 

ワークショップ形式のものに対する恐れがあって、一度キャンセルしたけれど

 

参加せずにいた方が、もっと怖いことだと

 

 

これあるあるですよね

 

わたしもこういう風に思ったこと何度もあります

 

 

あのままキャンセルしていたら、2日間の気づきと感動と感謝の渦を体験することがなかったわけです

 

コースの翌日も、そのまた翌日もMちゃんには感動と変容が起こっていました

 

 

自分を愛する

自分を大事にする

自分を生きる

 

そんな意識が芽生え育ち、口から出る言葉も違うんです

 

 

で、ここでもうひとつの物語にもどります

 

Jちゃんの方です

 

 

「自分の直感を信じてもいいかもってちょっと思えた」と言いました

 

わたしはこの言葉を聞いたときに、これはMちゃんの物語だけではなく、Jちゃんの物語も創られていたことに気づきました

 

参加を迷っていた人が、参加してよかったという体験の方に着目しがちだけれど

 

ここには、もうひとつのドラマがあったんです

 

 

Jちゃんは、自分の直感や選択を信じることが難しくて

 

いつも誰かに決めてほしいと思うと言っていました

 

 

自分じゃ分からないから

自分じゃ決められないから

誰かに決めてほしいって

 

そう言っていたJちゃんがMちゃんを見ていて

 

「自分の直感を信じてみようかな」って言いました

 

 

閃きに対して

 

ひとりよがりかもしれない

 

余計なお世話かもしれないと

 

止めてしまうことがある

 

 

でも、ここでもしJちゃんが自分の閃きを、直感を無視していたら

 

Mちゃんと、一緒に参加したRちゃんとYちゃんのドラマも(この二人も大きく動いた)なかったんだもんなー

 

 

ひとりの小さな直感は、ただの小さいものではないんですよね

 

 

⭐︎この本は不思議なことが起こる⭐︎

 

 

 

こちらも募集中です↓

 

感動しながら生きれたらいいねっ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして宣伝です!

出版しました「mari's dictionary」

 

第三刷が届きました

嬉しい!ありがたい!

 

売るほどあります笑

 

image

全352ページ

2530円(税込)

 

購入希望の方は、mariel⭐︎road.ocn.ne.jpへ

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タイトル「本の注文」

内容に送付先情報を書いて送ってください

 

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どうぞこの本をよろしくお願いします

 

ニシモロメディア「ピ」さんにインタビューしてもらいました

 

【ニシモロメディア「ピ」】 ■「ピ」とは... 宮崎県のニシモロ弁の方言で「トゲ」という意味。 宮崎県小林市・えびの市・高原町を含む西諸(ニシモロ)地域のヒト・モノ・コトを、「ピ」のように少しトガった角度で動画発信するエンタメ情報メディアです。 足るを知り、無駄を楽しむ、地域コミュニティの幸せを模索します!

 

 

いつもインタビューをしている側なので

 

逆側の体験も楽しかった

 

 

 

インタビューしてくれたのは、池上翔くん

 

翔くんは、わたしの友人の息子さんで

 

彼が小学生の頃からの付き合いです

 

 

こんなに年月がたっているなんて恐ろしやーです

 

 

関係性でいうと「親戚」みたいな感じだと思います

 

美しい顔をしているわ

穏やかで優しいわ

歌は上手いわ

 

自慢の甥っ子みたいな存在です

 

 

その翔くんが先日

 

「インタビューさせてくれない?」と言ってきました

 

 

質問されたり

疑問を投げかけてもらうことで

 

わたしの輪郭がクッキリとしていった感じがします

 

 

 

よかったら見てね!

 

チャンネルフォローも嬉しいです

 

 

⭐︎翔くん⭐︎

 

 

 

 

 

 

 

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