店長は白くまアイス嫌い
どもです(・ω・)ノ

9月ですね、少しずつ暑さが和らいでいく気がします。
前回買った大きな棚はTwitterの方でも沢山の人達に見てもらえました。
もうじきワイルドゼロが始まるというのに、棚に並べた旧ゾイドにあれだけ反応を貰えるとは驚きです。
今日は予告通り白いあいつの紹介と行きましょう。
1988年発売 RHI-6
ベアファイターNEW
ついにコンプリートした旧Hiパワーゼンマイゾイド!
店長が最後に入手した一機がこのベアファイターNEWでした。
ベアファイターのMk-Ⅱ部隊所属バージョンですね、シロクマです。
ちなみに見ての通りパッケージには「ベアファイター」としか書いていません。
資料により「NEW」とか「ニュータイプ」等と表記はまちまちです。
中身です。
白いパーツが美しい!
キット的にはノーマルベアファイターのカラバリで、成形色以外は同じキットです。
Hiパワーゼンマイを動力としていて、4足歩行形態と2足歩行形態を切り替えることができ、両形態で歩行アクションを楽しめます。

箱裏です。
特徴の項目にはパワーアップ的な事は書かれていないのですが、テクニカルデータを見ると…
ノーマルベアファイター
最高速度:時速190km/h(4足) 90km/h(2足)
ベアファイターNEW
最高速度:時速200km/h(4足) 95km/h(2足)
と、強化されているみたいです。
兵器としてのバランスの良さがベアファイターのウリですね。
重装甲、強力な火器、変形機構…実は凄く優秀な機体なのでは?
店長は特に「超硬度セラミック爪」というネーミングが好きです。
「クロー」じゃダメなんです「爪」じゃなきゃ笑
組み済みもあります。
昔某オークションで100円で落とした旧ゾイドジャンクセットに入っていたやつです。
Mk-Ⅱカラーが美しいですね。
こちらが2足形態。
立ち上がっただけですが、ガラリと印象が変わりますね。
超硬度セラミック爪の一撃をくらえ!
ノーマルベアファイターと。
色以外ほぼ同じ笑
ベアファイターNEWいかがでしょうか?
なかなか出回らないレアゾイドですが、良い状態の物が手に入って満足です。
今度はMk-Ⅱ部隊所属機を棚に並べようかな。
ではでは(´・ω・`)/~~
畳の色がそこだけ若いわ
どもです(・ω・)ノ
前回の記事に書いた連休中に買った大きな物が届きました。
棚でーす♪
大きいですよ、横幅1800ミリ。
高さも1800あります。
もちろん本音を言えばガラスケースが欲しいのですが、サイズとデザインと価格を色々吟味した結果スチール棚に落ち着きました。
今までゾイドを飾った事があんまりありませんでしたが、これでたっぷり飾れますね。
今日は飾り方を考えるついでに、先日コンプしたゾイドをお見せしようかと思います。
メカ生体ゾイド Hiパワーゼンマイ機、ついにコンプリートです!
実は棚の横幅が1800ミリも欲しかったのは、これを並べたかったからだったりします笑
思った通りドンピシャですね。
発泡スチロールブロックと化粧板を使って雛壇にしてあります。
青空に残された
どもです(・ω・)ノ
皆さん連休はいかがでしたか?
店長せっかくの連休だったので、大きな買い物をしました。
大きいと言っても値段ではなくサイズですが笑
今日はその大きな物を紹介する予定だったのですが、なんとまだ届いてないどころか発送すらされていません。
お店も盆で忙しいだろうと余裕をもって購入したのですが、がっくりです。
火曜日くらいに発送だそうなので、来週まで待つことにします。
仕方がないので、今日は軽い収穫報告でも。
じゃーん、マンモスです。
店長マンモス大好き!
しかしただのマンモスではありません、箱がボール紙(厚紙)製の最初期版です。
ご覧の通りボール紙です。
旧ゾイドの大型機の箱は基本的にダンボール製ですが、僅かながらボール紙でできていた物があります。
マンモス以外だとビガザウロ、レッドホーン、サラマンダーにボール紙箱版があるみたいです。
中でもマンモスのレア度は段違いです、これが未組みで手に入るとは感動の極み。
発売初期の頃だけボール紙箱で後にダンボール箱になるのですが、いつ頃材質が変わったのかはサンプルが少なすぎてまだよく分かりません。
基本的にボール紙製の方が貴重だとは思いますが、ビガザウロに限ってはダンボール製の箱は見た事がありません。
こっちがダンボール箱版のマンモスです。
ついに揃いました。
フフフ、いずれボール紙箱版とダンボール箱版の比較をご覧にいれましょう。
短いですが、今日はこの辺で。
ではでは(´・ω・`)/~~













