目の前をぶち抜く
どもです。
すげー!


やったーカッコいいー!
SNS等では既に改造や全塗装を行った方もたくさん見かけますね。
スゲーやみんな。
発売から早四ヶ月、ちんたらしてたらこんな時期になってしまいました。
言い訳すると暗黒店長、年明けから仕事が変わったりしてたんです。
環境の変化が凄かったの、ユルシテ笑
まあ何にしてもとりあえずパチ組み完了です。
いやあ、凄いキットですね。
まさに正当進化した今の時代のデスザウラーって感じ。
旧ゾイド信者の暗黒店長も大満足です。
もちろん旧版からのデザインアレンジやら成形色についてやら色々と思う所もありはするんですが…
それはそれ。
令和の時代にコレだけの物が出たという事実が素直に嬉しいです。
やっぱゾイドはいいゾ!

組み立て中に気になった事を書いておきます。
AZデスザウラーのキャップって写真の様な二重構造なんですよね。
このインナーキャップというパーツ。
見ての通りキャップ本体の中に埋め込む仕組みになっています。

一度組んたら取り外すのも難しそうなパーツだったんでね。
おかげでご覧の通りゲートはキレイに処理できたんですが、なんとまったく固定出来なくなってしまいました。
説明書の指示通りキャップ本体に埋め込んでもすぐポロリ。
もしかしてゲートが少しばかり残った状態で固定される様なクリアランスだったのでしょうか?
それとも接着推奨?
いやでも接着剤は使用しませんって書いてるし…。
店長やっちまった???
皆さん組み立てた時どうでした???

キャップの件、よかったらコメントでも暗黒店長のXでも情報いただけると嬉しいです。
いやでも良いキットですよ!
超カッコいいし!
お店によってはセールでかなり割引価格で買えるとこもあるらしいので、買ってない方今がお得ですよ!笑
ではでは。
時に激しく
どもです。
店長土曜日仕事だったんですが、帰りに雪が降りました。
雪に耐性のない者には恐怖。
幸い夜中には雨になったらしく積もりませんでしたね。
助かった…。


グランチャー・メガレオン・グレイヴクアマの3体は他とは別の場所にありました。
次はまとめて保管する事にします。
こう並べて見ると、カラフルで良いてすね。
SSゾイドはネオゼネバス帝国発のシリーズなだけあって、大半が帝国機なのがよくわかります。

日本製で揃えて買い集めたらしいですね、偉いぞ〜過去の店長。
中国製の後期版は一部しか持ってませんでした。
今後収集するかは未定…。
手頃な値段で見つけたら考えます。

そして忘れちゃいけないキラードーム。
無動力ではありますが、転がし走行に連動するギミックを内蔵していたりとシリーズ内でも異色の機体。
大型ゾイドと同じキャップが使われていたりしますが、分類はSSゾイドです。

他と違い、キラードームはタイ製です。
また、低年齢層向けをコンセプトの一つとしているSSゾイドですが、キラードームだけはゼンマイやモーターで動く通常のゾイドと同じ対象年齢8才以上となっています。
やはりダークスパイナーとの合体(ユニゾン)を前提に設計されているのが理由なのでしょうか。

皆様はどの機体が好きですか?
ではでは。
飛び込むのさ
どもです。
なんだかめっちゃ暖かいですね。
でも来週はまた寒いとか。
勘弁してほしいもんですね、体調に気をつけましょう。


いいなぁ。
新世紀ゾイドってこの2機から始まった感ありますよね。
無論、実際はRZ-01ゴジュラスからなんですが、文字通りゾイドの新しい時代の始まりを告げたのはブレードライガーとジェノザウラーだと思います。
従来モデルの強化版と完全新規機という対比もイイ。
主人公機とライバル機ですもんね。

これ割と最近まで知りませんでした。
基本的にブレードライガーの電池カバーは黒ですが、ジャンク詰め合わせにこのパワーユニットが紛れ込んでいたことで初めて発見。
アンクルアーマーが塗装品だったり尻尾先パーツの
色が違ったりはよく知られているんですが、これは気づいてなかったなぁ…。
Xで情報提供してくれたゾイダー達に感謝!

ジェノザウラーの話をするとすればやっぱ尻尾ですかね。
アニメであれだけ印象的だった荷電粒子砲の放熱口(冷却ユニット?)の開閉ギミックがキットではオミットされてしまいました。
ただ、パッケージの撮影に使われているジェノザウラーは試作品らしいので、製品版とは尻尾の造形がだいぶ違います。
よく見ると明らかにココ開くよね〜って造形してますよね。
ファンブックでも登場序盤は試作品。
ガリル遺跡での戦闘シーン辺りから製品版になってるっぽい。
当然ながらリアライズモデルでは放熱口の開閉はバッチリだそうな。
いい時代になったもんですね。
という訳で今日はこれだけ。
ちなみに店長AZジェノザウラーは予約済み!
楽しみです!
ではでは。