明日の勇者
どもです。
雪が降ってますね。
さむい!


ペガサロス
さあ今日は未組ゾイド!
ペガサロスでいきましょう。
昨年から大まん祭で買ったジャンクの話題が多かったですからね。
暗黒店長はあくまで未組ゾイドコレクター!
こっちが本業よ。
ちなみに今回のペガサロスもただのペガサロスではないゾ。
↑の写真1枚で気がついた貴方はかなりの手練れ、目利きゾイダーとお見受けします。
力の限りぶち当たる


レッドホーン
前回紹介した新兵器、超音波洗浄機で丸洗いしたのはこちらのレッドホーンでした。
1999年の新世紀版ではなく旧版ですね。
流石超音波洗浄機だ、ピカピカだぜ笑
ゾイドのパーツで大きいのはパワーユニットを左右で挟むボディパーツですが、レッドホーンクラスのボディパーツなら洗浄槽に十分入りました。
つまりシールドライガーとか、サーベルタイガーなんかも丸洗い可能ですね。

しかしレッドホーンはいいな。
素晴らしいデザイン。
前回も書きましたが、この個体は昨年の大まん祭で購入したジャンクです。
当日旧レッドホーンはたぶん3機くらいあったでしょうか?
状態も良かったり悪かったり、その辺の見極めがゾイダーの腕の見せ所。
まあ店長が買ったこの個体は正直一番状態悪かったやつじゃないかな笑
パーツ全然足りてなかったのでね。
終盤まで売れ残ってたのも納得のジャンク。
それでも手持ちのパーツを加えて完品です。

左が初期版、右が後期版です。
レッドホーンは販売時期によって箱の材質が異なります。
初期版はボール紙(厚紙)製、後期版になるとダンボールです。
これを未組で揃えるのはけっこう大変。
赤いパーツの成形色が微妙に違ったりもするんですが、生産時期の違いからくるものなのか、単なる個体差か。
昨年からジャンクゾイドばかり紹介してますが、暗黒店長の本命はやはり未組ゾイドよ。
未組はいいゾ。

という訳でレッドホーンでした。
大まん祭で購入したジャンクのレストアも順調ですね。
レッドホーンなんてなんぼあっても良いですから笑
超音波洗浄機でレストア環境もますます充実。
今年もゾイドを楽しみましょう。
ではでは。
新兵器
どもです。

無論、ジャンクゾイドの洗浄のためです。
前々から購入を考えてはいたのですが、大まん祭でジャンクゾイドを大量購入したことでいよいよ必要性を感じました。
特に写真の様な感じでキャップを洗いたかった。
ゾイドのキャップ洗うの面倒くさいですよね。
洗浄機はシチズンのSWT710です。
初めての超音波洗浄機だしこの辺が無難かと思います、国内メーカーだし。
あまり安価な品は超音波なんて出てない振動するだけの詐欺商品も多いらしいので考えものですね。
今回は試運転という訳で、キャップ含め某電動ゾイド一機分のパーツを洗浄してみました。
大きなパーツは手作業で洗えば良いと思ってましたが、まあ物は試しです。
洗浄機のサイズとパーツ数的にいっぺんには洗えないので数回に分けました。

そして結果、とても綺麗になって驚きました。
超音波ずけえ。
それほど汚れたジャンクだとは思ってなかったのですが、見ての通り洗浄後の水はだいぶ濁りましたね。
きたねー!
うーむ、今回初購入初使用なのに既にもっと大型の洗浄機が欲しくなってるちょろい暗黒店長笑
今後も活用していきます。
今回洗浄したゾイドは次回紹介しますのでよろしく。
ではでは。





