虹色スタジアム -753ページ目

ことしはブランデーで


ことしは少し趣向を変えて、ブランデーで作りました。



梅酒

【材料】

南高梅  500グラム

氷砂糖  200グラム

果実酒用ブランデー 0.9リットル


【作り方】

(1)爪楊枝で梅の軸を取り除く
(2)水洗いし、乾いた布巾でよく拭く
(3)梅、氷砂糖、梅の順に、瓶に敷き詰める
(4)ブランデーを注ぎ入れる


3ヶ月後には、美味しい「ブランデー梅酒」ができるハズ ドキドキ

カラッと笑いたいときに、これ。


ナッシング・トゥ・ルーズ
¥2,200
Amazon.co.jp


「とにかく、単純に笑いたい」
そんなことを言って、友人に紹介してもらったこの作品。
90分と少しの間、久しぶりに声を出して笑いつづけました。

「これからずっと仲良くしていきたいな」
そう思える人に出逢ったときは、必ず観てもらいます。
伴侶だけでなくもちろん、友人、仕事仲間にも――。

お互い、何の気遣いも探りあいもなく笑えたなら、
あるいは、ある時ふと、この作品のシーンについて語り合えたなら、
その人とはきっと、何があってもやり過ごしていけるハズ…。
なんだか そんなことを思いました。

こんなにカラッと笑える作品は、たぶんきっと、そうありません。

1プレーで息を吹き返した桃山学院

2007年6月16日(土)13時

@王子スタジアム

西日本学生大会

桃山学院大学 vs 岡山大学 (17対7)


第1Qは両チーム無得点で、試合が動いたのは第2Q。

時計の表示は9:16。

岡山がタッチダウン、続いてフィールドゴールも成功して7点を入れた。


しかしその後、第1Qから押され気味だった桃山が流れをつかむ。

きっかけはたぶん、時計5:11の好プレー。

フィールド中央でのパス成功から、

ボールを受けた選手がさらに走りあがって19ヤードを獲得した。


それまでインターセプトされたり、送球ミスが目立っていた桃山のパスが

この辺りからつながるようになり、チームの雰囲気も良くなった感じ。

2:06に40ヤードのフィールドゴールを決め3点を返すと

第3、第4Qにもタッチダウン+フィールドゴールを1回ずつ成功させ14点を追加。

桃山学院が17対7で勝った。



今日初めて聞いた言葉「クリーピング」(?)。

どんな反則なんだろ。