東京駅7:12発のぞみ9号博多行。
いや久し振りですねこのタイトルとこの書き出し。w
今日は珍しい岡山行き。
岡山から特急しおかぜで瀬戸大橋を渡って四国へ。
橋を渡ってすぐの坂出というところの瀬戸大橋記念公園でSKE48チームEのライブです。
1人で旅行する趣味もないもんで、地方のライブがある場合は積極的に遠征することにしてから、四国はこれで3県目。
高知、愛媛、そして今回は香川。
あとは徳島ですが徳島で48のライブは今後あるのだろうか。 可能性としてはSTUだと思いますが徳島は瀬戸内じゃないから期待薄ですね。w
香川も初めてなので今日のライブの後は地元の名物喰って一泊して明日はダラダラと遊んで帰ります。
やっぱうどん県ですからうどん喰って帰りたいじゃないですか。w なので月曜は丸亀でクルマ借りてうどん屋巡りの予定。
今日のライブは「じょんならんフェスティバル」というFM香川の「はたごん、まりかのじょんならんラジオ」という番組発起のお祭りでのライブです。
フェスの会場は瀬戸大橋記念公園。
ライブはそこにある半ドームの屋外ステージで行われます。キャパは意外と大きくて600くらいありそうです。
ライブの予定は1時間半なので劇場公演と同じくらいのボリューム感でやってくれるのかな?というイメージです。
ライブは午後0時半~2時なので、その後は夕方までフェス会場内の出店で買い食いしてお土産買ってw、という感じですね。
会場内でラジオの公開収録をやるみたいですが、観覧席のチケットは買ってないので、タダ見エリアから適当に見ようかと思います。
やっぱ香川でチームEライブって、
高畑結希が自分のラジオ番組から発展させて実現したライブですし、メンバー5人のミニライブとかじゃなくて、
SKE48の選抜を8人擁する最大勢力のチームE全員を引き連れて地元の坂出で行う凱旋ライブですから。
「香川と名古屋の橋渡し役になりたい」と言っていた高畑の夢がひとつの形になるわけで、高畑推しとしては絶対に行かないとならないわけです。
席も奇跡のような最前列中央付近というサイコーな席が用意されたので、もうメチャクチャに楽しんじゃおうと思います。
では、また今夜に。
「いいねボタンとチャンネル登録をお願いします!」
ほとんどのYouTube動画のラストで言われるほぼ定型文のようなセリフですが、
コレ、死ぬほどカッコ悪りぃと思ってます。
自分を誉めてください、自分を気に入ってください、と頼むのってクソみっともないと思います。
それは見た人が判断するべきものだよ。
お願いします、とか自分への高評価を請うてどうすんだ。そう感じてもらえるものを作るのが作り手の矜持だろう。
というのが私の価値観ですね。
アメブロは「いいね」を無効にできるのですが、YouTubeではいいねを無効化できません。
表面上いいねの数を表示しないようにはできます。ですが「いいねボタン」を非表示にすることはできず、ボタンは必ず表示されてしまうので「いいね」は押せます。そのいいねは裏でカウントされていてチャンネル管理画面には数が表示されます。
だからYouTubeではいいね数を「表示する」にしています。他人には隠して自分だけ裏で数を見てる方がカッコ悪いと思うからです。
この部分においてYouTubeは本当にコマーシャリズムをものすごく強く押し出していて、チャンネル管理者にとにかく再生回数を上げるようにプレッシャーを掛けてきます。w
別に脅して来る訳ではないですが、すごく「再生回数を上げるためには」というサジェスチョンをチャンネル管理画面で出して来ます。
視聴したくなるサムネイルにしようとか、競合チャンネルはこうだとか、私にとっては「やかましい!」でしかないのですが、本当に再生回数を上げろ上げろと煽ってきます。
なので自分の「YouTubeでやりたいこと」が明確でなく、単に目立ちたい、とにかく収益を得たい、という人が過激化して迷惑系になっていくのは分かる気がします。
だって、YouTubeが収益収益ってマジうるさいんですよ。
私は収益化したくないので収益設定を一切していないのですが、マジで毎日収益化設定しろってメールを送ってくるんです。
・・・てな感じで。
本当になにかしらの意志があってやってる人以外は洗脳されていくでしょうね。
制作者に利益分配する = YouTubeはそれ以上の広告収入を得る、ということですからYouTubeも必死なのでしょう。
私のように動画に広告付ける設定をしていないと広告が流れなくてYouTubeにも金が入らないですからね。w
知らんわそんなん。
こっちはAKBネタで金もらうつもりは1ミリもないのよ。1円でも金貰ったらプロだからな。
プロだったら言えないこともあるし、言っちゃいけないこともある。
プロじゃないただのクソヲタだからこそ、制約なく自分が本当に「こうだ」と思うことをそのまま言えるんだから。
AKBをネタにして金を懐に入れてたら、
公式のブログ記事をリブログして「バカにするにも限度がある」なんてタイトルで文章書けないだろ。
・・・まぁプロじゃなくてもそんなタイトルの文章書くな、かもしれないですが。
で、振り出しに戻る。
お前さっき「いいねって思ってもらえるものを作るのが作り手の矜持」とかカッコいいこと言ったよな?
そういう点で言えば、私はあんまり他人の評価を気にしないで言ったり書いたりしてるように思います。
それはこのアメブロを「いいね」を付けられないようにしている、というところに現れていると思います。
というのがこのブログを再開するときに書いた「前回は自分でつまらなくなってしまって止めた」という反省の部分です。
自分が本当に「すげえ良い」と思って伝えるからこそ、受け取る側にその良さが伝わるのだ、というのは私の信念です。
だからウケ狙いの動画や文章を作る気なんて全くない。
ポジティブな内容だったらそれで良いんですが、ネガティブな内容だと受け手を不愉快な感情にさせてしまう可能性があることはちょっとマズいなとは思うんですが。
でも100のいいねよりも、誰かひとりでもいい、その人の心の深層に刺さることを表現したい、というのは本心です。
万人向けというのは角を丸めないとならないので、そうでなくエッジを立てていきたいと考えています。
という「高評価お願いします!」なんてダセぇこと死んでも言わねぇ。というお話でした。
なんだこりゃ。
いかん、ただの言い訳じゃねぇかこれじゃ。(涙)
以前に「批判的な内容を発信すべきでない。ポジティブなことだけ発信すればよい。」と言われたことがある。
その人は今のジャニーズの状況を見てどう感じているのだろう。
それまでポジティブだけを報道し続け、内部告発をきっかけに完全に手のひらを返しネガティブ報道一色になったマスコミのやり方を見てどう感じるのだろうか。
我ながら酷いタイトルだと思う。

そんなん、言ってる自分が一番分かってる。
良くないことのような気もするが、今の私はAKB48に対して感情的になったりしない。客観的に見てる。
違う言い方をするならば、冷めた目で見ている。
客観的なのは悪くないと思うが、冷めているのはやっぱり良いことだとは思えないな。
なぜヘイト的アンチ的だと分かっているのにそんな事を発信するのか。
それはAKB48に、こういうことをしたらそう言われる、ということを分かって欲しいからだ。
まあ、今のAKB48は聞く耳を持たないようなのでやるだけ無駄みたいではある。
前回のアメブロの記事はリブログで作成したのだけれど、AKB48側からはリブログ記事として抹消されている。
私の記事の投稿は17日の21:36なのですが。
それでもAKB48に分かって欲しいから、私はやる。
開始期日を正式に発表し、それを撤回するなど恥ずべき最悪の事態なのだ。
自身の行程管理の甘さ、ガバナンスの甘さを露呈する、企業として最悪の内容だ。
だが、推測ではあるがAKB48はそれを理解していない。
待たせた方が焦らし効果でファンは逆に盛り上がる、などと勘違いしているのではないかと思える。
そういうファンもいるかもしれない。
12月8日に初日と発表され「どうせ延期される」とする発言も多く見た。
だがそれはノイジーマイノリティであってマジョリティではない。
以前に西村博之が「遅刻しないように努力するのはそいつが無能だからだ。遅刻しない事が重要なのではなく充分な成果を上げたどうかが問題なのだ。遅刻するしないを問題視するのは、成果を上げられない奴が『私は真面目に頑張ってます』ということをアピールするための言い訳であって、その人が有能かどうかは成果で決まる。遅刻したかどうかなど問題ではない。」と言っていた。
これはひろゆきの自分が遅刻する事への言い訳でしかない。そうでなければビジネスの一般常識を知らないだけだ。
社会の一般常識は、「あの人、良いもの出すかもしれないけど時間とか守らないから頼みにくいよね。」だ。
成果を出すことと期日を守ることは全くの別問題であって、トレードオフにする内容ではない。
「充分な成果」と「時間や納期を守る」ことは同時に求められることであり、時間を守ることは成果の可否評価以前の前提条件だ。
「より良いものとするために」。
良いものを出すのは当たり前。それは納期を守って初めて評価される。納期を守らなければ内容云々の前にそこでアウト。
期日を守らないことを許容したり肯定することは一般常識からかけ離れた価値観だ。
その一般常識と異なる価値観のマイノリティは許容したり肯定的に捉えるかもしれないが、
一般社会的には納期が守れないことは「アウト」なのだ。
「エンタメは一般社会のビジネスとは異なる。」
という自己正当化のための勘違い。
エンタメは一般社会の一般人に向けたサービスだ。
その評価は一般人の一般常識で下される。
AKB48は、一部の「信者」の言葉を逆に信じて盲目的に進んでいたら一般社会は冷ややかになる一方だ、ということを理解すべきだ。
世間一般が「AKB48が新公演の初日を延期」のニュースを見てポジティブな感情を持つだろうか。常識のある人からは冷たい視線を投げられるだけだ。
それはメンバーのソロコンサートのチケットが売れていないというニュースも同じ。
大阪と名古屋のチケットが売れていないという話は、東京のチケットを買ってその他を買っていないファンにだけ「どうしよう?」と思わせるだけで、最初から買っていない者への訴求力はない。
単に「売れてないのか」という冷笑を買うだけのネガティブニュースでしかない。
この話題を運営側が意図的に公開しているということは、運営側はこんな話を公開する事で状況がポジティブに動くと考えているからだ。
チケットは多少売れるかもしれない。それよりも世間に与えるネガティブイメージによるダメージを考慮できていない。
東京ドームでコンサートをやっていた頃の、何でも面白がられるという夢のような異常な世界の感覚から抜けられていないのだろう。
初日の延期は、スケジュール管理や業務管理ができていない、という悪印象を与える。
チケットが売れていない話は、過去の人気メンバーも現在は売れない、という悪印象を与える。
この「当たり前のこと」を分かって欲しい。
私のYouTubeの動画に「市場に上場している運営会社はSKE48だけ。だからSKEにはステークホルダーへ事業内容を説明する責任がある。だから納期を守るという一般常識が通用する。」というコメントがあった。これにはなるほどと思わせられた。
別の人が「運営にNoを突き付けて是正させる方法がファンにはない」と書いたが、私はそうは思わない。
ダメだと思ったのなら買わなければいい。
握手会をするのもコンサートをするのも公演をするのも、活動は全て「売る」ために行われる。
だから買わなければいい。
おかしいと言いながら買い続けていたら、おかしいという声は届かない。「ここのラーメンはマズい」と言いながら毎日そのラーメンを食べるようなものだ。
企業なのだから売れている限りは見直すことをしないだろう。売れないとなって初めて見直しが必要と真剣に考え始めるだろう。
だから私は買わないことにした。
コンサートも劇場公演も。公演は卒業公演しか応募しない。
だけどね。
また別の人がこう書いた。
「ファンが意志を表明するとこがほとんどなくて、特に今年の失望の数々をコンサート欠席で示すのが悲しすぎるよ。」
本当にそう思う。
なんで自分はこんなAKB48不買運動の煽動のような文章を書いているのだろう。
AKB48最高、って言いたい。
AKB48劇場の公演が最高に面白い、って書きたい。
でも今はダメだ。
AKB48は新体制にならなくちゃいけない。
メンバーという商品の入れ替えは体制の変更じゃない。運営する者の意識と行動が変わること。
それが真に新体制になることだ。
AKB48がこのまま終わって欲しくないんです。
浅井七海の卒業公演日が決まりました。
2024年1月31日 です。
AKB48の中で私自身が「この子は推しメン」と認識できるメンバーの残り2本のうちのひとつ。
残る一本は込山榛香のみ。
なんで「本」という助数詞で数えてるのか自分でも分かりにくいのですが、多分私とAKB48を繋ぐアンカーケーブルのイメージなのかもしれません。
今は2本で繋がっているものが、来年の1月末でひとつ切れて残りは一本になるのだと思います。
もし最後の一本が切れたあとは私とAKB48を繋ぐものはなくなってしまうと思います。
それまでに新しいケーブルが張られるといいとは思いますが、それは探して見つかるものでもないのでどうしようもないです。
私はパフォーマンス至上主義者ですから、公演パフォーマンスの良い子はみんな好きです。
坂川陽香をはじめ、橋本陽菜とか倉野尾とか山内も良いですよね。
でもそれと「推しメン」というメンバーはちょっと違う。
私はそのひとの人間性が見えないと感情移入ができない人間なので、ダンスが踊れるとか歌が上手いとか可愛いとかでは"いいな"とは思うけれども、推しメン、というのとは違う感じです。
私は本当にチョロい奴なのでメンバーと直接話をすればかなり感情は引っ張られてしまいます。それを分かってるから接触イベントには積極的には行きません。
1 on 1の会話でなくとも、公演のステージのパフォーマンスから「あ、この子はこういう子なんだな」と感じることがあって、その波長というかパルス的なものを何度も浴びることで自分の感情がその子に染まっていくというイメージですね。
そういったものをステージで見せてくれる人が私にとっての「高パフォーマンスなメンバー」だと言えるかもしれません。
だから自分がその子を「推しメン」と感じるまでにはすごく時間がかかります。
きっかけ、というものは特になくてただなんとなくいつの間にか、という感じで。
込山なんて完全にそうですね。
込山のチームの公演は本当に何度も見たので、彼女の動きの綺麗さに気付いて、表情の作り方を知っていき、普段はテキトーにへへへと笑う感じなのに妙に激しく熱い部分があったりで、そうやって私の中で込山榛香という人物像が徐々にできていく。
そうやって自分が見て感じ、醸成された彼女の姿を愛せるのなら、その人は私の推しメンということなのでしょう。
浅井七海もそのひとり。
彼女はAKB48の中に自分自身の伸び代を見つけられなくなったからAKB48を辞める、と説明しました。
私は、そんな悲観的に自分の未来を客観視しなくても良いんじゃないかとは思います。
チャンスにはタイミングがありますから、自分がいくら走って追い求めても近づいてきてくれないことも多いです。
だから力を蓄えて待つ、ということをしても良いんじゃないかとも感じます。
けれど彼女は待つ時間を持たずに、自ら進むことを選択したようです。
優しくて、厳しくて、楽しくて、満足しない、浅井七海らしい判断かもしれないなと感じます。
彼女は愛されることよりも、愛することを求める価値観なのでしょう。
一方的に愛されることに溺れることなく、キチンと自分が他者を愛し与えていくことを是とするのだと思います。
だから自分のファンに一方的に愛してもらえるAKB48という場所にはもういられないと考えるのでしょう。
私は彼女の姿をもっと見ていたかったです。
彼女の歌声をもっと聞いていたかったです。
けれどそれは彼女らしい。
私はそんな浅井七海を素敵な人だと思う。
来月からAKB48は新しい公演を始めるらしいから、浅井七海の卒業公演はその新しい公演で行われると信じて、
私は来年の1月31日の公演を初めての公演応募にしようと思います。
それが私と浅井七海の初めてで最後の約束。
彼女は知らない一方的な約束。
自分が彼女を好きだったことの証し。
そうやって推しメンの卒業を刻んで行くしかできない、その他大勢のファンのひとりです。
あの時、僕らは何もできなかった。
ただ去ってゆく彼女に「この空はつながっている」と信じてそれぞれの場所から
私も大好きです、と
ありがとう、と
祈るしかなかった。
そして高倉萌香を直接見ることはできなくなった。
その後、TVのオーディション番組に出ていたのは知っている。気にはなっていたけれど番組自体は見ていなかった。
確か、別の誰かが優勝していたと思う。
高倉萌香は僕らの前から完全にいなくなった。
そして今日、高倉萌香の復帰宣言。
色々考えていたのだと思います。
未だに卒業公演が中止になったこと感謝が伝えられなかったことを悔いているらしいです。
多分、その想いは彼女の中でゴロゴロという無視できない音をたてながら転がり続けていたのでしょう。
そのデコボコで丸くない想いはあちこちに方向を変えながら転がっていましたが、
あの日、ある場所で止まったのでしょう。
中井りか卒業コンサート。
萌香が現れた瞬間の会場に巻き起こった熱狂に近いどよめき。
中井が萌香に話題を振った時の観客の凄まじい歓声。
彼女は色々と考えていたのだと思います。
ですが、きっとあれが直接のトリガー。
僕らが高倉萌香をずっと待っていた、ということを萌香自身が事実として知ったあの瞬間。
そこから彼女の想いは不規則に転がることをやめ、ひとつの方向に転がっていったのだと思います。
ゴロゴロと鳴る音は以前よりもさらに大きくなって。
あれも中井りかが僕らに遺した大きな仕事のひとつだと思います。 中井、本当にありがとうね。
高倉萌香が帰ってくる。
空を見上げるしかなかった僕らを隔てた果てしない量の空気は、ほんの数メートルかそれ以下になるのかもしれません。
待っていた。
本当に、ずっと。
あの時に僕らに萌香が遺した言葉、
日本全国48億のAKBヲタの皆様、お疲れさまでございます。川合です。
アメブロ復活させました。
須田が辞める時には私もAKBヲタを辞める、と言ったら当初の想定とは違う意味で辞めることになっちゃってなんだかなぁな日々を過ごしております。
なんでアメブロ復活させることになったかというと、トークと文章は別物だということを体感として理解したのでやっぱ文章メディアも欲しいなあ、と。
自分的には文章の方がしっくり来る感じはあるのですが、動画メディアも楽曲が扱えたり図で説明できたりというアドバンテージもあるので一長一短かなという印象です。
特にどっちが、という区分けはしないでやるつもりなのでYouTubeと同じ内容を書く場合も少なくないと思いますがご容赦ください。
なので復活一発目のこの記事も特に何書こうとか全然ないです。
まあ前回止めた理由は、自分で書いてるこのブログが自分で読んでてつまんなくなったからなので、
その理由として自覚してる内容はやらないように気をつけます。
インフルエンサー気取りの意識高い系のことを言わないこと。
自分のヲタ活をSNSアウトプットのための取材みたいにしないこと。
あとヲタ活自慢もやんないように気をつけます。
自慢話はどんなジャンルの話でも100パー全部ウザいですからね。w
要は、前回ちょっと自分で勘違いしたんスよね。
読んでもらえてる、見てもらえてる、とか、
関係者と話できたことによって自分頑張らなくちゃ、とか勘違いしたのが敗因なので、
その他大勢のクソヲタの一人である自覚を新たにバカな無駄話を書き連ねて行く所存でございます。
それでも良いという奇特な方にご覧いただければ幸いです。
さて、じゃあ何を書こうかしらね。
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