~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024 -35ページ目

~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024

基本的にクソヲタの無駄話です。同じタイトルでYouTubeで48グループについて話をしています。


なんかこのタイトルも久し振りですね。

上越新幹線、とき307号に乗っています。
今日は新潟NGT48劇場の昼公演です。

新潟の劇場は、去年の10/31以来なのでかなり間が開きました。
NGT48公演は県内応募のみの受付でしたが、昨日の27日の公演から県外応募が可能になりました。

そのニュースを見て、
へぇ~、んじゃ試しに応募してみよっかな~、
くらいの軽い気持ちで投げてみたら一発当選。(笑)

山田野絵プロデュースの公演をDMMで見ていまして、「コイツ、頭おかしいわ!(超絶誉めてます)」と感動していて、是非とも劇場観覧したい、と思っていた公演です。

以下、この公演のセットリストですが、これを見ても「アタマおかしい」ということが分かると思います。

M01.ここにだって天使はいる 

M02.黄金センター 

M03.制服レジスタンス(小見山ソロ) 

M04.夢でkiss me!(諸橋ソロ) 

M05.よわむしけむし(清司ソロ) 

M06.Get you!(大塚ソロ) 

M07.涙の表面張力

M08.わがままコレクション 

M09.野蛮な求愛

M10.ぎこちない通学電車

M11.show fight!

M12.わかりやすくてごめん

M13.快速と動体視力 

M14.Innocence

M15.Escape

M16.私たちのReason

M17.オネストマン 

M18.みなさんもご一緒に


たった1時間のショート公演なのに18曲。
特に、M07の涙の表面張力からM15のEscapeまで、踊りまくり。
ホントにバカじゃねぇの?(笑)
山田、清司、大塚、小見山、諸橋、の5人でこんな狂った公演やってるなら見たいに決まってます。(笑)

まあ、正直言って公演の完成度自体は高くはないです。
そりゃそうですよ、1時間の公演でこのセットリスト。パーフェクトにやってみせるなんて限りなく不可能の領域。

でも、です。

やってるだけですげぇ!
これを組んで、やろうとする根性だけですげぇ!

この5人には、これをやり続けて自分たちのモノにして欲しいです。

絶対に手を抜いちゃダメ!
1日2公演でも全力でやり切らないとダメ!

いつまでやるのか分からないですが、
この公演を全力でやり切って、自分たちのモノにしたのならば、
君たちは本当に劇場公演のトップパフォーマーになる。
SKEもNMBも関係ないよ。自分たちが一番だ、って言っていい。

だからこの公演は本当に全力でやり続けて、やり切って欲しい。


頼むぜ、山田。


---- 追記 ----
入場手続きしました。
席は3列目センターブロック下手寄り。
良い席出ましたね。良き良き。

あ、来る途中、
ガルベストンの駅寄り端の信号待ちで諏訪氏発見。(笑)
別に声掛けるとかはしませんでした。(当たり前)

新幹線の中で推しサイの色も暗記完了!
ノリますよー!(笑)

 

YouTubeのラジオブログでお知らせした内容をこちらにも掲載いたします。

 

以前、惣田に対して言いたいことがある、とした部分を話しています。

本人が「やらない」というのであれば無理に勧めませんが、
誰かの意見であきらめてしまうのではなく、自分が後悔しないようにして欲しいと思います。

そして、ファイナリストLIVEの当日、ライブ終了後にアンフィシアター前(!)からZoomミーティングを開催する予定です。

生放送がないので、ライブに参加されない方で「どんな内容だったのか早く知りたい!」という方は、是非ご参加いただき、私に直接聞いて頂ければと思います。

誰も来ないと悲しいので、是非ご参加ください。(笑)
よろしくお願いいたします。


---- Zoom ミーティング詳細 ----

 

トピック: AKB48GファイナリストLiveについて話すよ!
時間: 2021年3月26日 21:00

Zoomミーティングに参加する
https://us04web.zoom.us/j/72628393229?pwd=c0lFa1krUjlBTEZpY1VRY0pGdVNqQT09

ミーティングID: 726 2839 3229
パスコード: Fdwv4X


--補足説明--
・開始時刻は21:00としていますが、ライブの終了時刻により遅れる場合があります。(笑)
・21時から自由に入室できます。21時に入室して待っていて頂けるとありがたいです。
・開催時間は開始から30分程度の予定です。
・映像は初期設定でOFFにしてあります。
・発言は初期設定でOFFにしています。発言する時はご自身でONに切り替えてください。
・なかなか始まらない場合(涙)、入室されている人で雑談していてください。(笑)
--------

 

 


今朝、目が覚めて、
久し振りに夢を見たことをおぼえていた。

ストーリー的なものはおぼえていない。
ただ断片的な1つのシーンだけの記憶がある。


そこには、立仙愛理 がいた。


僕らは2人きりではなく、
そばに2~3人いたと思う。

片側2車線の幹線道路の脇。
店があって、その店の前の駐車スペース。
その隣にわりと広めの畑があった。

他の人たちは別の何かをしている。
僕と彼女は畑の脇で、雑草の中に咲く花を見たりしていた。

僕は つくし を見つける。
かなり長く伸びていた。
僕はそれを抜くことをせず、
「あ、つくしか。」
とわざと彼女に聞こえるくらいの声に出す。

3~4歩離れたところにいる彼女は振り返らない。

僕は立ち上がって、ただ彼女を見た。

すると、
コーヒーブラウンのジャンパースカートにピンクベージュのハイネックを着た彼女も立ち上がって、

その表情はそのままに僕に近寄り、僕の前髪に付いていた何かをつまんで取ってくれた。

僕は決心したかのように、唐突に言葉を紡ぐ。

「以前は、こうじゃなかった?」

彼女は僕を見たまま、ほんの少しの間を置いて、
はにかむように ふっ と微笑んで
「以前は、 こうじゃなかった・・・」

そして彼女は、僕からまた少し離れてしゃがみ込む。

僕はその彼女を見つめたままだった。


彼らはまだ何かをしていて、
僕と彼女は、畑の端で雑草を見る。

季節は、きっと今と同じ春だったと思う。



私と彼女がいったいどういう関係で、
私は何を聞いたのか、
彼女は何を答えたのか、
それすらもわかりません。

ですが、
この感情だけははっきりとおぼえています。
そのシーンの中の私は彼女を好きで、その気持ちをまだ彼女に伝えてはいなかったようです。


私はもう立仙に会う機会はないかもしれません。

きっとこれが私にとっての、
彼女の最後の姿になるのでしょう。



この文章は、自分にとっての備忘録のようなものです。

2021年2月28日、
SKE48の次回シングルのカップリング選抜を決めるための「ティーンズユニット選抜」の6名を決める投票結果発表があった。


2月7日に速報があり、
1位・末永、2位・浅井、3位・上村、
4位・相川、5位・岡本、6位・水野、
だった。
この時点では暫定選抜の6名だけの発表であり、票数も公表されなかった。

そして今日、その最終結果が明らかになった。


1位・坂本、8296票。
2位・末永、7808票。
3位・浅井、6191票。
4位・上村、5878票。
5位・水野、5511票。
6位・岡本、5479票。

7位・相川、5219票。
8位・倉島、4920票。
9位・荒野、3448票。
10位・杉山、2939票。


坂本が速報圏外から1位に飛び込むという波乱。

そして速報の1~6位はそのまま2~7位にスライド。(その中での順位変動はあり。)


これが普通の投票方式の結果であれば何も思うところはない。
ただ純粋に坂本推しの熱量を讃えるだけだ。

しかし、この投票結果には、ある「意図的な操作」がある。
意図的な操作がなければ、今回の投票結果はこういうものにはならないのだ。

それは不正などというものではない。
ただ純粋に、坂本真凜を1位にしたい、という坂本推しの戦略である。


この投票は、「ダブルセンターを決める」というお題目の下、
「1投票で2名を指定する」
という特殊な投票方式であった。

そのために、もしも坂本推しの票が全て同じ2人目を選択していたら、2人目にも8296票が入る。

だが、そのメンバーにも推しは存在し、その票が合算されるために、そうしてしまったら2人目の票数は必ず坂本を上回ってしまう。

そのために、推しメンを1位にするのならば、2人目の指定は集中させずに分散して投票する必要がある。
しかも、上位に来るであろうメンバーには極力投票したくない。


坂本が速報は圏外で、そこから最終結果1位になった、というのはこれを実行するための戦略として必然的な選択だったのだ。

速報で1~6位を確認した後に、そのメンバーを除外した15名のメンバーを均等に「2人目」として選択して投票する。

それが特定の推しメンを1位にするための最も効率的な投票方法。
そうでなければ速報1~6位がそのままスライドし、圏外から1位に飛び込む、ということにはならないだろう。


良く言えば、
自分の推しメン以外の順位に影響を及ぼさないため、という言い方もできるかもしれない。

この投票方法により、今回の「1票で2名」という方式は意味を失った。

こういった投票方法がある、ということが明らかになり、実行されたからには次回からは多くのメンバーの選対がこの投票方法を選択するであろうから、
今後はもう「1票で2名」という投票方式は意味を成さないものになる。


坂本真凜推しは何も悪いことはしていない。
ただ純粋に、坂本を1位にしたかっただけだ。
そのために一番効率の良い方法を選んだ、というだけのことだ。


ここからの結論は、
「ファン投票は、1票につき1名でなくてはならない」
ということだった。



末永桜花は、最初から一番不利な立場だった。

SKEの次世代、という点では、SKEファン全体の意識として、ほぼ「末永桜花」というコンセンサスが固まりつつある。

最初から、1位になることを義務付けられていた。
末永は1位でなくてはならない。1位以外は負け、の立場だった。


浅井裕華も、同じく2位以内に入らなければならなかった。

今回の参加22名の中で、シングル選抜なのは末永と浅井の2名だけなのだ。
その立場からは2位以内が求められ、末永を越えて1位を目指す、ということが彼女のスタンスだった。


感情を抑えきれず、マイクを握って何も言葉が出ずに涙だけがこぼれた浅井裕華。

2位でその名を呼ばれた瞬間から、完璧に「アイドル」を演じ、笑顔に終始してみせた末永桜花。

それ以外のメンバーも、全て同じ。

彼女たちの言葉や表情は、
この投票に参加をし、
この結果を待ったファンの心の深層に突き刺さる。


メンバーは、ファンに「ごめんなさい」と言うだろうし、
ファンは、メンバーに「ごめんなさい」と言うだろう。
そしてお互いに「謝らないで」と言うだろう。


お互いに会えない今だからこそ、
メンバーとファンはお互いを必要とする。

これは残酷ショーなんかじゃないんだ。
それは「関係ない人」の嘲笑でしかない。

メンバーとファンの、
お互いを想う心がかたちになる場所。

アイドルの存在。 ファンの存在。
想像なんかじゃない。
僕たちは本当にその場所に立っているんだ。

僕たちは、そのために存在しているんだ。


 

このブログをしばらくお休みにします。

 

理由は、「何を書けばいいのか分からなくなった」というものです。

 

何を書いても、自分自身がつまらないと感じる内容のものにしかなりません。

もしかすると恥ずかしいことなのかもしれませんが、以前は読み直して「うん、よし。」と思える内容のものが書けることがありました。

良しとは思えなくても、とりあえず自分としてはまあまあ納得できる内容のものを作っていました。

真面目な内容にしても、ふざけた内容にしても、です。

 

ですが、今はそう感じることは全くありません。納得感すらないです。

 

 

ここのところ、このブログの更新頻度が上がっていることに気付かれた方もいらっしゃるかもしれません。

ちょっとジタバタしてみたんです。

納得いかなくてもこれを続けていけば出口にたどり着くのかもしれませんが、今の時点で、自分自身でつまらない文章を積み上げていく行為自体がさらに苦痛になったので、一旦やめてみます。

 

 

書きたいことは本当に色々あるんですよね。

そう思っていてもそれがちゃんと出て行かないし、出してもゴミにしかならないし、という状況です。

 

出したい、という気持ち自体はあるので、

それであればそれが我慢できなくなるまで抑えてみようかな、という感じです。

 

 

期間とかは特に決めるつもりはないのですが、自分としては3月末のファイナリストライブがキーポイントになる、と思っています。

それに対して納得のできるものが出せないのなら続ける意味がないだろうと思います。

 

その前に何もなかったかのように再開するかもしれませんが。

 

あまりにインプットがなくて充電されないので電池切れなのだと思います。

AKBですから、毎日ネタはあるんですけどね。

いいなと思うことはたくさんあるし、切ないことも色々とあります。

ですがそれを私がゴミに変換してしまうくらいなら何もしない方が良いですから。

 

 

ラジオブログは始めた責任もあるので、2月末頃にいくつか出すつもりです。

できるかなぁ・・・。 やらなきゃいけない、でやるものは絶対に良いものにはならないので難しいですね。 でもやるつもりです。

 

 

今までもこのブログは更新しないで放置する期間がありましたが、今回は自分の「ちょっと止めてみよう」という明確な意思の上でのお休みです。

 

他のブロガーの方の記事に対していいねしたりコメントしたりは今までどおりだと思いますので、そこはご容赦頂きたく、宜しくお願い致します。

 

 

一度シャットダウンして再起動する、というのは、

正直、自分にとっては危険な判断ではあります。

上手く再起動するのかも分からないので。

 

ですがとりあえずやってみようと思います。

 

というご報告でした。

 

 

「 #あなたが推しメンに恋した瞬間 」
ってのがTwitterで流行ってますが、

瞬間、て言われてもねぇ・・・。

私の場合、瞬間的に気に入って推すワケじゃないので。

初めて見てその場で「コイツだ!!」って思ったのって山内瑞葵しかいないと思います。(笑)

そういう意味では山内瑞葵は一目惚れかも知れないですね。ホントに見た瞬間に「この子誰?」って思ったです。

それ以外の子は全員、しばらく見てて「やっぱこの子いいなぁ・・・」で徐々に推し始める、ってパターンですから。

須田なんか完全にそうですね。(笑)

高畑もそうだなあ。
劇場公演に通ううちに、という感じ。

だって、惚れるのはその人の内面だから・・・。
いや、アイドルは見た目で選ぶべきなのかもしれないですが(笑)、でもそう言っちゃったら、わざわざ守備範囲をAKBに限定してるのはおかしなハナシになっちゃうし。(って、もしかしてこれって暴言?)

でもやっぱり、ただ単に可愛いとか、踊れるとか、歌えるとか、それだけじゃ「推しメン」にはならないよね。
「いいな」とは思うけど。

例えば、歌唱力決定戦のファイナリストはすごいなと思うし、いいなと思うけど、
じゃあその子たちみんな推しメンか?って言ったらそうではないですから。

そう言えばファイナリストライブが3月末に決まったらしいですが、その件はまた改めまして。


人を好きになる、ってそういうものですよね?
違うのかな?

私は今までの人生でも女性を好きになるのはそういうパターンでして、出会ってから2年も3年も経ってから好きになる。
なので既に人間関係が出来上がってしまっていて、女性の方が「今更好きだとか言われても困るんだよね。もうそういう目で見れないし。」とかいう反応になってしまうパターンが何度もありましたなぁ。(涙)

だって、中身が分からなきゃ好きになりようがないと思うんだけどなぁ。

ラーメン食べる前に、見た目で好きになったらおかしいでしょう?(笑)
やっぱ食べてみて、何度か食べて「やっぱ美味しいな」で好きになるのが当たり前ですよね?
違うのかな?(涙)

でもまあ、このやり方だと「恋愛」に持ち込むのは難しいみたいですけど。
でもAKBのメンバーは恋愛に持ち込む対象じゃないのでね。
じっくり中身を見定めてから推し始めればいいでしょ。

って何の話だよ。


全然ハナシ変わりますが、
ちょっと訂正というか、追加というか、
須田が「別に悔しくはなくて」と言ってきました。

だけどここだと歌番組とかであんまり映らなくてごめんね、みたいな、いつもの「それ須田が謝るところじゃないから」的な。(笑)

まあ、凹んでなきゃそれでいいけど。
てか、だいぶ心のキャパシティーが大きくなったなぁ。(笑) やっぱ色々経験して、焦らなくても大丈夫、って自信がちょっとはついたのかしら。

別に歌番組の立ち位置とかの問題じゃないよ。
それも大事ではあるけどね。


だから私は
「推すということは、信じることだ」
とか言っちゃうんですよね。

その人を信じられるようになるには時間かかりますもの。

だから私は一度自分で「この子は推しメン」って認識したら、その子のことは信じますよね。


あ、豊永サン、「信じてる」のと「イエスマン」は違うからね。(笑)

君のご両親は君を信じてるけどイエスマンではないよね。 そういうことです。(笑)


信じてるからこそ言える、っていうことです。

信じてない人には言えないじゃん。
だから僕は、君って幸せな人だなあ、って思うのです。



ほほぅ・・・。

こりゃあ、好きとかどうだとか、あれこれグダグダ言う余地はないですね。

ま、そこそこ知ってはいましたがね。
はは~ん、ここでキッチリ確認。
そして確定。

9期生のくせに、江籠や古畑を押し退けて珠理奈の左隣、上手1番のポジションに入ったことを納得させる。

ふ~ん、「青海ひな乃」か。

やるじゃん。



てか、「恋落ちフラグ」のステージパフォーマンスは思ったよりも遥かにすげえ。

なんでメンバーがこんなに気合い入りまくりなのかはよく分からないけれど、まあ凄げぇわな。

断言しちゃうけど、今時点でこれを上回るパフォーマンスができるグループないね。

気合い入ってる、ってホントにこのこと。
曲もSKEっぽい。パフォーマンスもSKEっぽい。
もう一度断言するけど、SKE48、として過去最高のパフォーマンスクオリティだと思います。

コンサート会場みたいな舞台だったらまたちょっと違う話にもなりますが、
こんなに狭いスタジオ内でのパフォーマンスでこのクオリティ。

本当に思うよ。
今のSKE48はすげえ。


須田が悔しがってたのはコレか。(笑)

まあ、でもしょうがないんじゃね?
もちろん須田が負けてるとは思わないけどね。

でも青海がここにいることには僕は文句ないな。
それだけのパフォーマンスを見せてるよ。
下手すると珠理奈を喰ってる。

まあ、須田もそれを認めてるから、ちくしょうコノヤロウ、って本気で思えるんだろうけどね。


まあ、それはちょっと置いておいたとしても、
これはホントすげえ。
公式MVよりもこっちの方が僕は好きかな。(笑)

このバチバチ感は痺れるよ。

青海が出てきたことでこの雰囲気が出せてるのなら、青海GJ。


やっぱ、ひと目で感じられる実力主義って気持ちいいね。

分かりやすい。
文句の付けようがない。

お世辞抜きで今のSKE48はいいね。
熱いよね。

やっぱSKEはこれだよね。



ああ、うぜー。(涙)
愚痴ってうぜーよ。
自分で読んでてうぜー。

結局、立仙のことも加藤のことも個人的な愚痴じゃんか。

もっとポジティブな話書け自分。

まあ、今週は金曜の浅井七海のリクアワを見るのを生き甲斐にして頑張ろう・・・。


って、
昨日、浅井が普通のShowRoomやってたから見たんですが、なんか浅井七海が思ってたよりもバカで面白かった。(笑)

浅井七海、って、AKB48の中じゃ常識人的な知性派のキャラが一般の認識だと思うんですが。
いや、私もそう思ってましたし。
こないだ見た時は大学の授業の話してて、おおお、とか思ったんですが。

昨夜の浅井七海。

「ぶりっこ? いいよ、鬼だから」

「これ前見えてないんだよね(笑)」

「鬼ならツインテールできる」

えええ、浅井ってこんなバカなの?(笑)

こいつ、超面白れーんですけど。(笑)
マジで浅井にハマりそうなんですが。

やっぱ今週は浅井七海推し週間。


「応援する」って本当に難しい。

正直、自分の考え方が正しいのかは分からないんですが、でもなんかすごく「いや、それはさすがに・・・」と感じる場面があって。

最近はメンバー側が
「○○推し、ということを明らかにした上で、それ以外のメンバーを悪く言うのは、推してるメンバー自身の評価を下げてる」「他の人は、○○を推してる人はこういう人たちなんだ、って思ってしまうから」
と発信する場面があるんですけれど、その考え方はなかなか浸透しない。

浸透しない、というか、そういう自戒を持って言動する、ということそのものが難しいのです。
私自身、それはゼロにはできていないです。

でも、あまりにも・・・ と感じてしまう場面が多すぎて。

ここを見る人の年齢層であれば、
「○○だからできないです、ではなく、○○であればできます、と言え」
という台詞は聞いたことがあると思います。
それは一種の言霊みたいなもので、そう考えることを繰り返すことで否定型から可能性型の思考になっていく、ということだと思うんですね。

それと同じで、誰かメンバーを「応援」するのであれば、「Bはここができてないからダメだ、Aはいい。」じゃなくて「Aはこれができてるからいい」という文法で表現すればいい。
わざわざ、Bはダメ、という部分は言う必要はなくて。 というより、言わない方がいい。
Bがダメだと言われれば、B推しは必ず不愉快になりますし、そうでない人だってポジティブな印象は持ちにくい。

髪の色がとか、恋愛云々がとか、も同じ。
ダメだと思うなら言わないで徹底無視で良いはず。
それを言うのは単に、言って自分が気分を晴らしたいだけ。

・・・っていうのを見れば、そう思ってる人は、なんだよ、って感じますよね、きっと。
何かを否定するってそういうものじゃないかと思います。
それをゼロにするって本当に難しいですけれど。


これって今までも何度も書いてきたことなので、ここを定期的に見ている人は「また言ってるよ」と思ったとおもうんですが、
YouTubeの方にそういうコメントが付くんです。
このブログにはなかなかそういうコメントは付かないのですが、YouTubeは間口が広いので、色んな人が見て、色んなことを言います。

でもそれは「多様性」じゃなくて。
法は自由を保証するけれども犯罪は認めない、のと同じで。それは「自由」を履き違えてる。
犯罪を行ったり他人を不愉快にする自由はない。

とか、AKB界隈での迷惑系ユーチューバーの川合が言うことじゃないかもしれないですけど。(涙)


結局何が言いたいかというと、
YouTubeのコメント欄はやっぱ閉じようかなぁ、って。

それだと、私は一方的に言いたいこと言ってるのに他の人の言いたいことは封鎖するのかよ、ってことで。
だったらアンタも同じプラットフォームで自分の言いたいこと発信すればいいじゃん、というのは言う側のエゴだし。

きっとその人は推しメンを持ち上げてるのでしょうけど、推しメンを持ち上げるのと他のメンバーを落とすのはまるで違うよ、って・・・。

私についてバカだ分かってねえって書いてもらうのは仕方ないですが、メンバーについて悪く言われるのは嫌で、自分のやってることがそれを生んでるってことで。

誰かについて悪く言ってもいいんです。
それが、ああこの人は真剣にこの子のことを考えて言ってるんだな、っていうことが見えるものならば。
その子を落とすことが目的じゃなくて、その子を上げることが目的ならば。見てそう感じられるならば。



とかいう「自分の中のこと」をこういうところに書いてもいいのか? という疑問もありつつ。

そういう部分を全く出さず、ただひたすらに応援のことだけを書き続けてる人もいて、そういうブログを見て、本当にすごいなぁと感じます。

自分は淘汰される側の人間なのかもしれない、という恐怖感は常にあります。


とか言うな、って話なんですけれども。


 
あああ。
ここのところ卒業関係で湿っぽい記事ばっかりになってたから、ガラリと変えてウキウキな話題で行くぜー! (ちょっと無理してる感アリアリ)
 
うるせーよ行くぜー!(涙)
 
 
タイトルは、若干、釣りとウソが入ってます。(笑)
 
でもマジでこれはもう、浅井七海のソロコン。
 
 
第一部を見て、ギフト投げまくって危うく1位になりかけた私が言うんですから間違いなし!(?)
 
だって、今回の歌唱力決定戦で、
前回からイチバン歌唱力上げて来たメンバーは浅井七海ですよねー? (観客:イエーィ!)
 
浅井七海の歌聞きたいですよねー? (イエーィ!)
 
しかも歌って欲しい曲をリクエストできるんですよー! (おおおおお!)
 
それでは2/5(金)の21:00、ShowRoomで、
どうぞーー!!
 
 
いやマジで浅井七海のカラオケ配信を全力で推しまくりますよホントに。