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~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024

基本的にクソヲタの無駄話です。同じタイトルでYouTubeで48グループについて話をしています。

 

ネーミングライツによって「西日本シティ銀行」の名が冠された、新・HKT48劇場。

 

博多駅からPaypayドームまでバスで行く方法もありますが、市営地下鉄、空港線で唐人町(とうじんまち)へ行き、そこから徒歩、というのが一般的なアクセスルートと思います。

 

空港線はその名のとおり福岡空港が始発駅ですから、福岡空港からのアクセスも地下鉄に乗ってしまえばあとは同じです。

 

では、

行こうぜ、劇場!

 

第二回、博多駅からHKT48劇場へのアクセスです。

 

 

新幹線の降り口は複数ありますが、今回は「中央改札口」を使って説明しましょう。

まず、中央改札口へ向かいます。

新幹線ホームからコンコースに下りて、さらにもう一階下りたところに中央改札口はあります。

 

出口表示に従って、さらに下の階に下りると中央改札口です。

右方向に「地下鉄空港線」の表示があります。

 

改札を出ると正面にはおみやげ売り場があります。

その右側奥に地下鉄への階段がありますので、そこを下りましょう。

 

階段はちよっと長いので、エスカレーターが楽かもです。

 

階段を下りると、割と殺風景な場所(笑)で、改札も見えないため「あれ?」という感じになりますが、左前方へまっすぐ行きましょう。

 

そうするとすぐ右側に地下鉄の改札があります。

 

改札を入ったら、2番線が唐人町方面です。

唐人町駅は博多駅から6駅目、所要時間11分、です。

 

唐人町駅改札を内側から。

※行きは別に問題ありませんが、劇場からの帰りはちょっと注意が必要です。

帰りは行きとは反対の1番線で電車に乗りますが、唐人町駅には2路線が走っており、「貝塚」行きと「福岡空港」行き、があります。

「貝塚」行きは博多の手前で別ルートに行ってしまうので、博多や福岡空港へ行くには必ず「福岡空港」行きに乗ってください。

ちゃんとアナウンスも流れますけどね。(笑)

 

改札を出たところ。

3番出口、左方向へ行きましょう。

 

すぐに3番出口がありますので、ここから外へ出ます。

 

3番出口を出たところ。

この3番出口から劇場までは、ゆっくりめに歩いて約13分。

15分を見込んでおけば確実でしょう。

ファミマの先を右へ曲がります。

 

ファミマの先の横断歩道を渡り、水路沿いに右に行きます。

ここからは「Paypayドーム」への標識があるのでそれに沿って行けばOKです。

 

この水路沿いにひたすらひたすらずっと行きます。

 

そこそこの距離を歩くと、大きな通りとの交差点があります。

ここは道路を渡らずに、左に折れて橋を渡りましょう。

信号を渡ってしまっても良いですが、結局この先で歩道橋を使うことになりますので、ここは手前で左へ折れて橋を渡ります。

 

橋を渡ったら少し先に大きな歩道橋が見えます。

あの歩道橋を渡って右へ行きます。

 

これを上がって右へ。

 

歩道橋を右に渡ったら、そのまま階段を下りて、右の道路沿いにまっすぐ行けば劇場があります。

 

道沿いに行くと、正面に「E・ZO FUKUOKA」のグレーのビルが見えてきます。ここの1階に劇場があります。

 

ここまで来ると、「ビルの入り口はどこ?」と思いますが、もう少しそのまま道沿いにまっすぐ行きましょう。

 

そうすると壁にHKT劇場のロゴがありますので、その手前のエントランスからビルに入りましょう。

入る前に壁のロゴをじっくり眺めて気分を高めても良し。(笑)

上の画像の中央あたりに出入り口が見えますが、公演開催時にはこの道路沿いからは劇場には入れません。下の画像、手前のエントランスから入りましょう。

 

ビルの入り口を入ったら、すぐ右が劇場のエントランスです。

 

エントランスを入るとすぐに顔認証手続きがありますので、マスクを外して顔認証を行えば、それだけで入場手続きは完了です。

当選番号の確認も、本人確認証の提示もありません。

 

この顔認証が終わると、HKT48チケットサイトの当選情報ページに席番号が表示されます。

ページを更新して座席の番号を確認しましょう。

良席の番号が出るといいですね!

 

その後は手荷物をロッカーに預けますが、

ロッカーは100円玉の投入ではなく、専用のメダルを投入して使用します。

メダルの売り場はエントランスからロッカーに向かって、左側にあります。300円です。

 

ロッカーに手荷物をしまったら、あとは会場時間を待つだけです。

 

 

では、HKT48劇場公演で、素晴らしいお時間をお楽しみください。

 

 


日本全国48億のAKBヲタのみなさま、
お疲れさまです。
48Gの地平線、川合です。

2022年になったみたいですが(笑)、
なんか別に特になぁ、という感じなので全然何もなく通常営業で参ります。

別に去年の反省もないし、今年の展望もないし。
(いや、反省くらいはしろよ)

まあ、去年の反省と言えば、
目標の劇場公演観覧33回はまたまた達成できず。
数えたら30にも達しない28公演で終わってしまいました。

もう無理だなこの目標。(涙)
6劇場トータル100回観覧は越えたので、まあ良いか。これからはマイペースで劇場公演観覧していきます。
って、今までもマイペースでしたけど。(笑)


で、
組閣しましたね、NMB48。

今までの6ユニットを全廃止で、従来の3チーム制に復帰。

メンバーはチームNとMに振り分け、B2は研究生チームとなりました。
7期生を全員昇格させても38人しかおらず、3チームは作れないのでこの措置なのでしょう。

研究生からは1人だけ、和田が昇格してNへ配属。
和田の昇格に異論は全くありませんが、私が見ていた感覚では、瓶野や隅野も上げても良いんじゃないかなぁ?という感じではありますが。
あ、早川も、かしら。
売り上げを知らずに、公演パフォーマンスだけで言ってますけどね。

まあ、ビジネスですからねぇ。
運営も色々考えての結論なんでしょうからね。

でまぁ、チームNとチームMですが、
もう、私の推し度で言ったら圧倒的にチームM!
完全に俺得なチームができました。ウヒョ。

塩月、上西、出口、のNMB推しメントップ3がいる時点で私にとってはチームMしかないです。
で、中野と眞鍋とサキヤマもいるんでしょ?

完全にチーム俺得ですなぁ。(笑)

ということが言えるくらいまでにはなりましたよ、おかげさまで。
公演通った成果はありましたね。

新チーム体制は2月から、ですか。
ちょっと見られないかも・・・。(号泣)

演目は、多分また創作でのセットリストの公演になるのかなぁ、という感じです。

私個人的には、チームMには「誇りの丘」公演とかやって欲しいですけどね。
NMBだったら多分権利的にも一番スムーズでしょうし。(笑)
新チームMが誇りの丘をやったらマジで通うわ。
まあ、ないでしょうけどねー。

このチーム、すんげー楽しみですね。


で、次のシングルの選抜も発表されたようですが、

出口がTwitterで「選抜に入れなかった」と報告してました。

・・・・・なるほど、ねぇ。

申し訳ないですが、確かに他の人が言ってる「今のNMBの方向性はおかしい」という意見も頷ける感じがしますね。

これも公演だけを見ていて、営業成績を知らないで言ってますけれど、
出口結菜が選抜に入ってない、っておかしいというよりも「不自然」じゃないですか?

だって、これだと今のNMB48って、
努力よりもルックスや胸の大きさが重要、
ってことになってるわけで・・・。

いやもう、「営業成績」って言われたらぐうの音も出ないんですが、
でもあまりにも「夢」という部分を切り捨てて、「現実」だけを突き付けられてて。

メンバーがそこで戦っているのは知ってはいますが、ここまであからさまに、ファンにまでそこを突き付けても良いのかなぁ、とは感じますね。


確かに「運営」としては分かりやすいひとつの方向性だとは思いますが、
あまりにも夢がない、というようには感じます。


劇場公演が終わって、
劇場から出て、廊下の突き当たりにいつも立っていらっしゃる金子さんを信じたいです。


 
初めての博多新劇場。
 
 
入場の手続きは今まで体験したどの劇場の入場よりも分かりやすくて簡単でスムーズ。
 
劇場の入り口にiPadと係の方が二組いて、iPadの前でマスクを外して顔認証をするだけ。
 
それ以外には何もありません。
それをするとチケットサイトの当選情報に座席番号が表示される。
これだけで劇場のエントリー手続きが完了。
 
そうしたら、後は手荷物をロッカーに入れて開場を待つだけです。
 
もう、全劇場これにして。
マジで。
これを体験すると、当選番号の確認とか、写真入り証明書の提示とか、そういうことが全部アホらしくなる。
クレジットカードで事前決済してれば本当にマスク外して顔認証して終わり。
 
もう、平成も終わって令和なんだからこれよ。(笑)
 
てな感じで新HKT劇場にポジティブな印象を持ったので、その他のネガティブな事象は全て意図的に割愛。(笑)
 
一言だけ言っとこーかなあ。
常連気取りで劇場内でデカい態度のヲタはマジでウザいのよね。
 
 
で、(涙)
新劇場の中ですが、やっぱ広いすね。
これ以上広いと逆に劇場感が薄くなるので、ギリのサイズ感かしら。
中に入って見渡した感じでは、イメージ的にはSKE劇場に似た感じです。
それをNMB劇場みたいに段差アリにした感じ。
前の5列まではフラットで、6列目から一列ずつ段差があります。
段差アリなので後方席でもステージはちゃんと見えますね。
最上段は122番の列で、そこからはまたフラットになります。
 
なので最後列132番の列はちょっとハズレ感あり、でしょうか。
特にカメラに近い席はカメラとクルーによる死角が大きいと思います。
 
 
私は上手最後列130番の席でしたが、ステージとの距離はかなりあります。
席が前後方向に少し余裕のあるシーティングなので。それ自体は快適ですが、ステージが遠くなります。まあギリギリ許容範囲内でしょうか。
この表から見ると、フルキャパなら座席に260人以上座れるサイズがありますので。
これ以上離れると、ステージのメンバーの顔が判別しにくくなるので本当に大きさ的にはMaxのサイズ感でしょうね。
 
てか、この立ち見エリアって必要あります?(笑)
たった5人だったら無理して立ち見を作らなくても良いような・・・。(笑)
正直、ここは段差がなくフラットなので、立ち見3列目はちょっとキツいかも? 立ち見エリアの立ち位置は、この図よりはかなり前後方向に距離があります。
それでも入りたい、という人がいるんだろうとは思いますが、顔認証して座席確認したらこの場所だった、というのはキツいですね。
まあ、秋葉原で優勝しての立ち見最後列よりはマシですか。
 
イスは野球場のようなプラスチックの丸くくぼんだシート。
クッション付のシートに比べてメンテナンス性は良いでしょうけれど、シアターとしての格はちょっと下がりますよねえ。残念。
そういうところって、運営側がお客さんをどういう風に扱ってるか?が見え隠れする部分ですからもう少し頑張って欲しかったですかねー。
 
それ以外にも、私が劇場の設計を任されたらこういう風にはしないなぁ、48Gの公演がどういうものか知っていたらこういう作りにはしないよねえ?と感じられる部分がいくつかありますが、ネガティブな内容は意図的に割愛なのです。(笑)
 
あー、もう劇場案内は終了しましょう。
 
 
場内が暗転し、Overture。
 
あ、Overtureは以前のものと変わらないものを使ってますね。ちょっと安心というか、アウェイ感が少し和らぎます。(←アウェイ感感じてたんかい)
いや、そりゃ初めての劇場だと最初はアウェイ感ありますよねぇ。
 
サイリウムは緑が生誕委員会のご指定。
なんで緑?(笑) 松岡って緑じゃないよね?
ワタシ的にはRESET公演で場内が緑一色なのはすっげー安心感あるけども。(笑)
 
ステージの幕が開いて、
M01、RESET。
 
あ、衣装がチームKと同じだな、というのが第一印象。 演目が同じでも衣装は多少違う、というのが各劇場のパターンなのですが、この衣装についてはパッと見には違いが分かりませんね。
 
ですが、フォーメーションは全く異なります。
いや、3列フォーメーションなのは同じなので並びは同じなのかもしれません。
ですが、なんだか全く違うフォーメーションに見えます。不思議ですね。
 
豊永どこぉ~?(↑)
 
あれ、いな・・・ あ、センター?
あそうなの?豊永センターなの?
 
これって劇場ヲタのダメな癖だなぁ。
中央付近のメンバーを確認しないで、端や後ろの方でメンバーを探すという。(笑)
 
・・・うん、なんかまぁ、思った通りだな。(笑)
良い意味で期待どおりですよ。
大きい。 表情がある。
回す腕が床を撫でるくらいの低さへ行って、もうそれ以上はないと思える高さまでの軌道を描いて回る。
 
ポジションチェンジしても、逆光のシルエットになっても、いなくならない。 あ、あれが豊永だ、と一目で見つけられる動き。
 
そして体の動きに引っ張られない、確としたボーカル。
 
そうか、豊永はチームHのエースなんだね。
で、隣の渡辺が次世代の筆頭、ということかな? なるほど。
 
HKT48の「チームH」のエースでセンター、というポジションには意味があると思うよ。
でも、それに恥じないパフォーマンスだと思う。
少なくとも、私の目にはそう見えますよ。
 
良かった。
 
博多まで君を見に来た価値があったよ。
 
 
で・・・
あのちっちゃいのは上島楓だよね?
背が低いのはなんとなく知ってたけど、思ってたよりも小さいな。
 
つーか、ナニその動き・・・。
いろんな劇場でいろんなメンバーを見てきたつもりだけど、博多にこんなのがいたんだ・・・。
上島が動くのは知ってたけど、これほどとは。
 
逆に、小ささを武器にして、機動力で勝負してる。
スピード。 キレ。 正確さ。
 
笑顔が、とか雰囲気が、じゃない。
物理的な動きが素晴らしい。
 
今はもういないけれど、横山や門脇と並んでも負けないと思うな。
すげぇ。 本当に素晴らしい。
 
いなくなる前に上島を見られて良かった。
心から思うよ。
 
上島、マジすげえ。
 
 
で、師匠の上野は・・・ って探すまでもないな。(笑)
あのピンクの髪を振り回してるのが上野よね。
 
・・・・・。
 
ああ、上野ってこういう感じかぁ・・・。
なるほど、本当に「先生」なんだな。
 
私個人の好みで言えば、もっとバカっぽい方がいいな。(笑)
 
HKT48の「教科書」なんだね。
正確。 美しい。
だけど、エモーショナルさを強く感じる場面は少ない。
 
上野さぁ、「はるたん先生」はもういいんじゃないかな。
 
卒業発表をしたんだから、劇場公演の教科書、という役目はもう終えていいと思う。
もう、好きなように動けばいいんじゃないかな。
ちょっと違ったっていいと思う。 好きなタイミングで、好きなように動いちゃいなよ。
 
残された時間で君がやるべきことは、もう「はるたん先生」じゃない。
「上野 遥」という人を見せろ。
 
少女の終わり、あっけないもの、聞いてたのと違う。
どう違うの?
 
私憶えているかって、一言聞きたいの。
そのギャンブルの勝率は?
 
身体が死んでも、いつの日か不死鳥になれる。
不死鳥になって君は何をする?
 
その答えを動きで見せて。
上野遥の答え を見せて。
 
「先生」はもういいと思うんだ。
「上野 遥」になればいい。 「はるたん」になればいい。
 
残り少ないその機会で、君のファンと、HKT48のファンにそれを見せてあげてね。
 
 
あの髪を振り乱してるのって石橋颯だよね?
動く動く。(笑)
こういう全力感って好き。(笑)
 
で、あれって多分、伊藤優絵瑠・・・かなぁ。
ごめんなさい、まだちょっと顔と名前がちゃんと一致してないです。
でもなんかちゃんとしなってて見栄えがするね。
ちょっといいかも。
 
秋吉が面白い動きをするね。
ダンスは特別上手い感じではないんだけど、曲の所々で爆発する。(笑)
なんだぁ?と思って見ていると、曲の中でドラムとかそういう強いアクセントが入るところでバン!と大きな爆発的アクションを起こしてる。
秋吉はダンスに対して音楽的なアプローチをしてるんだね。
すごくいいと思う。 だって、それってすごく秋吉っぽいものね。
 
芽瑠はもっと自由人的なイメージ(笑)だったけど、実物を生で見るとそうでもなくて、意外と「表現する」という色が濃い。
ダンス自体はそれほどでもないけれど、なんだかすごく訴えかけるものがある。
これが田島芽瑠の世界なのかな?ってものが見える。
ごめんなさい思ってたのとちょっと違うわ、もっと全然良いわ。
なんか「あ、やっぱ芽瑠ってすげぇな」って思ったわ。
 
なんかさぁ、本村が異様に(失礼)可愛いんだけど、あれナニ?(笑)
なんかねえ、チーム8感があるというか、見てて高橋彩音を連想するんですよ。 自分でも何言ってるかよく分かんないですが・・・。
えー、でもなんか超可愛いんですけど。
いやあ・・・。(笑)
 
 
でもね、
公演の全体的な感想で言うとね、
 
バシッ!と、ビシッ!とキマってる感はあんまりないかなぁ・・・。
「チームHです!」というカラーがはっきりしない、というか・・・。
 
いや、踊れるとか踊れないとかいう部分じゃないと思いますよ。
 
私の好きなチームで言えば、込山のチームKだとか、須田のチームEだとか、「このチームはこういう方向で行く!」っていう方向性の問題かなぁ。
このチームはこういう感じね?というのが見てて伝わってくる感じ、それが弱いのかなぁ?
 
だって実際に見て思うもん。
メンバー個々はレベル高いですよ。
だけどそれがギュッと集まってあの方向に向かってる、という結束感というかベクトル感というか。凝縮感というか密度感というか。
なんか、ちょっとふわっと感があって。
ものすごく簡単な言葉で言ってしまうと、チームカラーがはっきりしない、という言い方になってしまうんですが・・・。
 
それって、私の問題かしら。
単に自分がチームHを良く分かってないからなのかしら。
むぅ・・・
 
やっぱ劇場公演は通って見続けないとダメなのかしらん。
 
てか、下野や地頭江も見たいし、
今村、坂本、村川、山下も見たいよね・・・。
 
博多は通うには遠すぎて。
だけどまぁ、この公演観覧で、HKT48劇場の雰囲気は分かりました。
 
でも、メンバーの顔と名前が判別できるのと、そのメンバーを分かってることは全然違う、ということを痛感しましたね。
今はまだ、劇場の扉を開いて中をちょっと見てみた、というだけのことなんだと思います。
 
もっとHKTの劇場公演を見てみたい。
てか俺、HKTのこと全然分かってないわ。
 
分かり切ってる結論、
劇場公演を見ないと、48Gは分からない。
 
でした。
 
p.s.
豊永さん、立ち見エリアの前の席で黄色+オレンジを振ってたのが私です。 何度もこっちを見てくれてありがとう。
また機会があったら会いに行きますね。
 
 

上島楓のスピード感!

秋葉原でチームKのRESETを見ている人と、SKEの劇場公演に通う人になら、絶対に、上島楓。

スピードを追求するが故の、丁寧さが欠ける部分なんて全くなし!
ちょっと感動するくらい、速くてカッチリしてて、それを裏付けるパワー感。

マジか上島。
ものすげえ!


その次は、石橋颯。

コイツもイケてる。
上島ほどカッチリした感じはないものの、それを補う全力感。

この5期のコンビはものすげえ。
これに渡辺愛加里を加えた3人でやってみせる「逆転王子様」はこの公演のハイライトだった。

こんなにキレッキレな逆転王子様を初めて見た。(笑)


本村がメチャ可愛いとか、
秋吉がダンスじゃなくて音楽だったとか、
芽瑠は思ってたより全然凄かったとか、

初めて見たチームHのRESETは、私の見たことのないRESETだった。

という興奮気味の速報。



名古屋駅13:23発、のぞみ151号博多行。

今日は初の新博多劇場、
そしてこれも人生初の、新幹線で博多入り。

12/21の公演応募と同時に新幹線と宿の手配を開始しました。 落選したら申し訳ないですが全キャンセルするつもりで。(キャンセル料の発生は仕方ないです)

その時点で、スマートEXアプリの30日名古屋-博多便はほぼ全て「×」のマーク。この151号のグリーン車だけが「△」で、座席指定も不可。
ということで分不相応なグリーン車を予約。(涙)
まあグリーン車なら座席はどこでも良いですし。

広島で降りて「さくら」へ乗り継いで博多入り、というパターンもアプリから提案されましたが、面倒いので却下。そっちだと普通料金で良いらしいですがね・・・。

ちなみに明日31日の博多発のぞみ上り便はガラガラでした。(笑)


「西日本シティ銀行HKT48劇場」は初めてです。
昔のホークスタウンの劇場は2回入ったことがありましたが、新しい劇場はどんな感じなのでしょうかね。

HKTはコロナ禍に入って「博多なないろ公演」というユニット公演になってしまい7人公演になってしまっていたのですが、この年末になって従来のチーム公演に復帰。
念願のチームH「RESET」に本日当選と相成りました。

なのですが、松岡菜摘の生誕祭です。
まあ、豊永や上野が他者の生誕公演でパフォーマンスがぬるくなるとも思えないのでそこは大丈夫なのですが、
なんで8月生まれの松岡の生誕をこの年末押し迫った時期に?
なんでチームK4キャプテン本村とチームT2キャプテン山下がチームH公演に招集されてる?
という怪しさ満載の公演でして。(涙)

何にもなければ良いんですがね。
やっぱハッピーな公演を体験したいですからね。


多分、上野遥の公演パフォーマンスを見るのはこれが最後になるのでしょう。
そして、上島楓を見るのも最後なのでしょう。

松岡の生誕ですが、私にとってはそれらメンバーのパフォーマンスを記憶に焼き付けることがこの公演の目的です。

さっきから、豊永が今日のチームHの様子をメールで送って来ます。

やっぱり、今日は「特別な日」なのでしょうか。

私が望んだチームK+H合同でのRESET公演も、実現することはなさそうです。


もしかすると、私にとって最初で最後の
チームH「RESET」になるかもしれません。

色々な感情を携えて、いざ、劇場へ。
です。


~ 15:40追記 ~
エミリー休演マジかー!(涙)
エミリーも見たことなかったから見たかったよう・・・。



NGT劇場行ってないなぁ。
まあそれは仕方ないのでまた時期が来たら行きますけどもね、

DMMでNGTのクリスマス公演見てたんですけど、
やっぱNGT48は何かやって来るよね。

オープニングから全16ユニットノンストップ。

なんですけど、言いたいことはそれじゃなくて、

安藤千伽奈がヤバいことになってる。


先日に熊崎晴香とShowRoomでコラボ配信してたのは知ってました。
熊崎と安藤のどこに接点があったのかは全然知らないですけども。

今、この安藤の姿を見た後なら逆に「そういうこと?」と言いたくなる。

もちろんね、熊崎に匹敵するとか肉薄してるとかまでは言わないです。
でもね、
今の安藤は明らかに熊崎晴香を追ってる。

それが分かる。そう思える。


私が二期生公演を初めて見たあと、私は安藤に注文を付けた。

NGT48の中に目標を置くな。
岡田奈々や古畑奈和と同じ場所を目指せ。
と。

なるほど、ちょっとその2人とは違うフィールドだけど、方向性は大きくは変わらない。

ターゲットは熊崎晴香、か。

いいね。
熊崎はライブステージという場所でなら、6グループの頂点に君臨するメンバーだ。

熊崎と安藤を同じステージで並ばせる機会はないものだろうか。
安藤には、とにかく熊崎をライブで見て欲しい。
熊崎の凄さを生で体感して吸収して欲しい。

安藤千伽奈は、そこに行こうとしている。


安藤がどこまで熊崎を追えるか。
そして安藤は熊崎を超えられるのか。

しばらく見ていたいです。

もし、それができたなら、
安藤千伽奈が48グループで一番、になる。

見てみたいですね。


SKE48のファンの皆さん。

NGT48に安藤千伽奈というメンバーがいます。
今はその名前だけ覚えておいてください。

今は、まだまだ、です。
熊崎には敵いません。

だけど、彼女は熊崎晴香を追うようです。

NGTに、熊崎を追うメンバーがいる、ということを知っていてください。

よろしくお願いいたします。



今日はお久しぶりのSKE48劇場。
年末公演のチームEバージョン。
公演後にトークショウあり。

以前のSKEは、年末公演には深夜公演をやってたので、最悪で歩いて帰れる距離に住んでる身としては体験してみたかったですが、まあ、このご時世ではちょっとやりにくいわよね。

それにしても、名古屋にいるのにSKE劇場は久し振り。

いつ以来なのか見てみたら、なんと前回は8/26。
はああ4ヵ月振りぃぃ?

まあ、確かになんば通ってましたからねぇ。(笑)

本当はもっと通いたいのですが、
応募が公演日の10日前締め切りなので、日付が近くなってからヒョイと投げる感じにはならなくて、応募のお気楽感が薄くてなんか応募しづらいス。

コンサートみたいに「この日!」みたいにちゃんと予定しないとならなくて、なんかもう少しお気楽な公演応募期間や方法にしてくれた方がご新規さんも入りやすいんじゃなかろうか? とか余計なこと言ってみたり。


今日は年末SPなので、チームEは須田も入った真正フルメンバー。
これだけ選抜組が全員出演する公演もなかなかないので豪華と言えば豪華です。
この12人に鈴木恋奈が入ってるのは、今日が本当に誕生日当日なので、半分は鈴木の生誕祭も兼ねてるのかもしれませんね。

席は最後列(涙)なのよね。
でも中央ブロックの上手通路端だからまあまあ、ですか。 でもここなら立ち見の方が、ねぇ。
まあいいや、今年最後のSKEライブですから青白サイリウムブンブン振ったるでー。

先日に須田の生誕やったばかりだから、逆に赤一本の人は少ないのかな?
赤一本だと須田は絶対指差すか手を振ってくれるからなぁ。(笑)
珠理奈の卒コン以来で須田に手ぇ振ってもらいたいけど(笑)、まあそこまでDD根性丸出しにしてもアレなんで、今日は青白で行きますよ。
左手にサクラ型のプレートライト持ちますけどね。

なんかせっかく近くに住んでるから自転車で行ってみたいなとも思いますが、寒いからやっぱ地下鉄かなー。


 
先日の、中野サンプラザのSKE48フレッシュコンサート(正式名は 新世代コンサート)のこと書こうかな~、コンサート映像のアーカイヴあったら見ようかな~、
と思って探したら、アーカイヴはニコ生だった。ライブ配信もニコ生だったんですよねきっと。
 
個人的にニコ生はコメントが画面に流れるから嫌いなんですが、それは個人的な考えなので別に良いんだけども、
 
けども、
 
このコンサートの配信映像はそういう問題じゃなかった。(泣)
 
ニコ生だから最初の部分は無料で見れて、そこから先は有料ね、といういつもの構成なのだけど、
 
金を払うのに躊躇した。
金払って見るつもりで探して見に来たのに。
 
結局、その先は見ないで閉じた。
 
 
そこまでの映像が、正直に言ってガッカリなものだったから。
 
違うんだよう、そうじゃないんだよう、
カメラワークが全然SKE48を分かっていなさすぎる。SKEのフレッシュコンサートというものを分かっていなさすぎる。
会場でライブで見た、このコンサートの素晴らしさが全然伝わらない、分からない。
 
SKEはもっと引きで撮れ!!
 
オープニングのメンバーひとりずつスポットライト当てて紹介するところも、もっと引いて!全身写して!
メンバーそれぞれにポーズ取ってるじゃん。
踊る子もいるじゃん。
なんでバストショットなの、なんで全部写さないのよ、爪先まで全部写してあげてよ・・・。
 
ファンの人間なら感覚として分かるはずなのよ。
AKBとSKEとHKTだったら、同じステージで同じ人数で同じ曲だとしても、カメラワークって全然違うものになるよね、って。
 
乃木坂とか46系だったらこういう寄り主体のカメラワークになるのかもしれない。
 
でも少なくともSKE48はこうじゃない!
 
SKEは動きを撮れ!
顔なんか写さなくてもいい、天を指す人差し指が、力一杯に伸ばし過ぎて反り返って後ろに向かってしまっている、その指の反り具合を撮れ!
 
ズームで動かしたり、パンで流したり、はソロコンサートのカメラワークです。
歌詞力決定戦のように被写体が直立で動かない場合はそうやって画面に変化を出して演出するのも悪くない。
 
だけど、ステージに30人からの人数で、立ち位置を変え、フォーメーションを変えての群舞の場合は寄っちゃダメです。
引いて「大人数の良さ」というものを写し出さないと。
 
TVのスタジオでのカメラワークと、大人数コンサートのカメラワークは違います。
 
ゼストは分かってるはず。
劇場公演のDMMライブで、視聴者がどの映像を選択しているのか。
定点映像でしょう?
生誕祭などの特殊な公演や、MCの時間帯は通常映像を見るけれど、そうでない場合はファンは定点で公演を見てる。
 
そこは以前にAKB劇場のカメラスタッフが悩んでた。 自分たちのカメラ映像はいらないのか、公演は定点で流しっ放しにしていればいいのか。 カメラワークでしか伝えられない劇場公演の魅力を追求したい。 と。
 
劇場公演のカメラスタッフがそう悩むのは分かる。
是非とも頑張って欲しいです。
 
でも、現実問題としての、ファンが何を求めてるのか?の回答をゼストは知ってるはず。
 
「48」は、なぜ少人数ではなく、大人数なのか。
 
大人数のグループの魅力って何なのか。
 
そして、
「SKE48のコンサート」の魅力は何なのか。
 
 
中野サンプラザで、8期、D3、9期、10期、が見せた、あのコンサートでファンに最も見せたかったこと、最も伝えたかったこと、
そしてSKEのファンがフレッシュコンサートに最も期待するもの。
 
美しさよりも、がむしゃらさ。
正確さよりも、勢い。
可愛く笑うことよりも、必死の笑顔に流れる汗の量。
 
それがSKEの若手がコンサートで見せるべきものであり、中野サンプラザにはそれがあった。
 
それをちゃんと伝えて欲しいです。
 
コール禁止でなかったなら、SKEのコンサートの中でも屈指のコール音量となったであろう、あの会場の熱量を伝えて欲しいんです。
 
SKEの魅力は寄りでは伝わらない。
 
ちゃんと引いて、メンバーの動きを、
あのステージの熱量を、全てを写して欲しいです。
 
 
あのコンサートはそういうコンサートだったんです。
 
 

ん~、年末年始、東京の実家に帰ろうかどうか迷ってたのですが、もう帰らないス。
このまま名古屋で年越します。


アンド、


28日は栄、30日は博多、が確定したので名古屋にいます。(笑)

博多は松岡の生誕なんスよねぇ。
まあ、大人しくしてます。サイリウムの色変えられるタイミングがあったら豊永の色にします・・・。

栄は年末SP公演なんで、チームEフルメンバーなんですよね。
基本、右手に青/白で、左手にピンク3本で、場合によって赤1本、て感じですね。
もう、須田も高畑も末永も全員いるならあきらめてDDになり切るしかないスわ・・・。

高畑には顔バレしてるからね・・・。(涙)

日本全国48億のAKBヲタの皆さんには強く言いたい。
「同じチーム内には推しは1人だけにしておけ!」


というワケで今年の年末はめでたくヲタ活バリバリです。
しかも博多は夜公演だから帰って来れずに博多一泊で31日に新幹線で帰ってくるという。(笑)


みなさま、良いヲタ活と良いお年を。(笑)



私だけなのかな。

今さらバラエティ番組で「萌えセリフ」、って。

そんなん、ファンの側の需要あるのかな。
その告知を見て、「うわ、絶対見たい!」って思う人ってどれくらいいるんだろう。

それ、AKBが人気ないんじゃないと思うな。

TV局って、番組の製作側って、そんな内容でファンの支持を得られると思ってるのかな。

そんな内容的だからAKBのファンですら興味持てないのよ。 正直、自分は見ない。録画もしない。


それとも、局側はもうAKBなんてどうでもいいからテキトーな番組作ってお茶濁してスポンサーの広告料だけ入ればいいよ、視聴率なんてどうでも。ってことなのかしら。

あまりにひどい。

こんな内容の番組でもその内容に文句なんか言えない、番組作ってもらえるだけありがたい、
みたいな情けない立場になっちゃったのかしらAKBって。


もっとAKB48を愛してくれる、もっとAKB48のことを考えてくれる、そういう人がTV局側に1人でも多くなってくれるような活動をしていかないとならないのかな・・・。

私はAKB48が好きだから、
情けない内容の番組は見たくない。

つまらないことやらされても、やらせてもらえるだけありがたい、なんて卑屈になりたくない。

だから、運営はもっともっと、AKB48の魅力を訴えるTV番組の製作を働きかけて、
AKB48を離れていった人たちに「あれ? やっぱAKBってちょっと面白いことやるよね?」と思わせるものにしていって欲しい。

TVで萌えセリフ言うくらいだったら、
日曜の秋葉原中央通りのホコ天で、メンバー全員で2月のコンサートや、劇場公演のビラ配りをした方がよっぽど効果的なコマーシャルになると思うから。

もう、平成終わって令和も4年になろうとしてる今、昭和の発想のTV番組なんていらない、
って本気で思うな。