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~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024

基本的にクソヲタの無駄話です。同じタイトルでYouTubeで48グループについて話をしています。


ブッチギりだよ。 圧倒的。

佐藤佳穂。

サトカホがこのコンサートを席巻。
誰か見たってサトカホだと思う。

サトカホいつからこんなパフォーマンスをするようになった? 知らなかった、ブッたまげた。

もう例えるなら、熊崎晴香しかいない。
いや、クマとは違う。
違うんだけど、それでも例えるなら熊崎しかいない。

SKE48を知る人なら、佐藤佳穂を知る人なら、
知っていれば知っているほど、「サトカホが熊崎みたい、ってナニ言ってんの? 意味分からんわ。」と思うでしょう。

自分でもそう思うんです。
サトカホが熊崎に似てるなんてことないと思う。

それでも、
それでも今日の佐藤佳穂を誰かに例えろ、と言われたら熊崎晴香なんです。

すげぇんだって。
マジですげぇんだってば。

圧倒的なのよ。
ステージにサトカホがいるのなら、サトカホを探す必要はない。
一番笑ってる、一番動いてるメンバーを見ればいい。
それは必ず、間違いなく、佐藤佳穂だから。

ブッチギりなんだって。
隣に西井がいようと、平野がいようと、それらが霞んで見えなくなる。


佐藤佳穂、お願いです。
お願いだから、今日のこのパフォーマンスをずっと続けて欲しい。

そうすれば、君の立ち位置は確実に変わる。

そして、SKE48の中のパワーバランスが変わる。


すげぇよ。
マジですげぇよ、佐藤佳穂。

今日の君のパフォーマンスに惜しみない拍手を送ります。


名古屋駅15:55発、のぞみ379号新大阪行。

なんか本当に毎週だと通ってる感ありますね。
もう「いつもの」と言っても良いくらいのなんば劇場です。

ですが今日は初めての夜公演。

今まで何故かずっと昼公演ばかりでしたが、今日は昼夜両方投げましたが夜公演での当選でした。

まあ、今住んでるところからの最寄り駅の鶴舞からなんばまで1時間半ですから、夜公演でも帰りの時間は全然苦にはならないですけども。


今日の公演はかなり「狙って」の応募でした。

今までは、その時間帯がヒマならとりあえず投げとけ、的な(笑)無差別応募でしたが、
この「KOILOVE」公演、正式名称「KOIしてLOVEしてきゅんMART」はどうしても見たい公演だったので、昨日土曜の公演には応募せず、今日のきゅんMartの公演に絞っていました。

現在、なんば劇場は各ユニットが同一の「大阪魂、捨てたらあかん」公演を行っていますが、
このユニット、きゅんMartだけは大阪魂公演を行っておらず、オリジナルのKOILOVE公演を上演しています。

今まではとにかくNMBの公演観覧回数を重ねて色々なメンバーを見て、NMBの公演パフォーマンスを理解する、というスタイルでしたが、
かなり「見たい」というメンバーの確認作業(笑)が進み、あとは見ていないメンバーをピンポイントで確認していく、というフェイズに入ってきました。

なので今まで見ていないユニット「きゅんMart」の確認が必須になってきたわけです。

きゅんMartにはNMB48キャプテンである小嶋花梨が在籍しています。こじりんは劇場公演パフォーマンスという点では絶対に見ておかないとならないメンバーですから。

今日の公演には加藤夕夏と本郷柚巴もおり、とりあえずこれで確認しておきたいメンバーはほとんど見られることになります。

あとは渋谷とか梅山とかメジャーなメンバーが残りますが、公演パフォーマンスという点では、まあそこは別にいいかなぁ?という気もするので。(笑)
山本望叶も残ってますけども、そこはチャンスがあれば、という感じでしょうか。


とりあえず今日のサイリウムは塩月希依音で確定していますから気が楽です。(笑)

それとも小嶋花梨が塩月希依音を押しのけて私のサイリウムカラーになってしまうのでしょうか。
どんな感じなのかなー、こじりん。

楽しみですねー!(笑)



いま、君との約束を果たそう。

お帰りなさい!

帰ってきてくれてありがとう。
この約束が果たせて、本当に嬉しい。

ゆっくり、ゆっくり、ね。

待ってたよ。
ありがとう。






この公演、正直、色々あります。

ありすぎて書ききれないですが、思いつくままに全部書いていこうと思います。


まず、この公演、
パフォーマンスは素晴らしかったです。

8人中、半数の4人が他のユニットからのアンダーですが、それは言われないと分からないくらい8人の一体感があって、パフォーマンスレベルもかなり高いです。
正直、今まで色々なグループの色んな公演を見てきましたが、その中でトップクラスにレベルの高い公演だったと思います。

凄いです。
素晴らしかったです。

長身で体格にも恵まれ、かつ全力ダンスの中野が特に目立つ感じではなくなってしまうほどのトータルレベルの高さ。

7期研究生の隅野も、他の先輩メンバーのパフォーマンスに比較して一歩も引くところはありません。
それどころか、見ていてちょっといいぞ?と感じるくらいに。

私は、公演でパフォーマンスする際には「見せ場のポジション」は前列0番じゃないと思っています。
公演で一番アピールできる場所、
それは3列目の6番や7番だと思っています。

この最後列の一番端、ここにポジションした時にどれだけいいパフォーマンスを見せられるか?
それでそのメンバーのパフォーマンスが知れると思います。
公演に頻繁に行く人なら分かるはず。劇場のステージという狭い空間では、前列か後列か?なんて関係ないです。
逆に、座席3列目くらいまでの前方の席に座った場合には、ステージ最前列のメンバーは近すぎて見づらいです。

だから私は公演では3列目に下がった時のパフォーマンスでそのメンバーの本当のパフォーマンスレベルが分かる、と思っています。
3列目になって動きが緩くなる子はそういう価値観の子なんだし、
3列目でパフォーマンスが下がらない、逆にパフォーマンスが上がったりする子は、いつでもどんな場面でも全力を尽くしたパフォーマンスをする子だということです。

隅野和奏は、3列目の上手端にポジションして、
ガンガン笑う。動きはより大きくなる。

隅野、そのスタイルを絶対に変えないで。
3列目最上手。そこは須田亜香里のポジションです。
君がそのスタイルを変えない限り、君の未来は必ず開けていく。

水田も同じだったと思います。
あの場所で最高のパフォーマンスができるメンバー。それは公演において常に最高のパフォーマンスが維持できる素晴らしいパフォーマーです。


つーか、
私、席番51で3列目の上手側の席でしたが、
私の直の後ろになんか有名人いたんですかね?

いつもなら「メンバーからのアイコンタクトがメッチャありまくりでテンション上がるぅ~」とか勘違いの幸せ者になるのですが、
なんかそういうレベルを越えてました。
泉も中野も上手にポジションすると必ずこっち見るんですよ。しかもチラ見でなくガン見のレベルで。
後ろに秋元康でもいるのかよ?くらいの頻度で。

こっちも3列目に座ってるからメンバーの視線がどこに行ってるのかはちゃんとわかりますって。
隣じゃないです。私かすぐ後ろかのどちらかです。

泉なんかマジでしばらくガン見なのでこっちも視線を外せないです。隣に出口や上西がいても泉を見るしかなくて。(笑)
中野もそんな感じ。隅野も視線合ってたなあ。

いやあ、なんか不思議な感覚でした。
なんかカメラ目線の映像見てるんじゃないか?みたいな錯覚に陥ります。
だって自分、サイリウムは白と黄色の出口カラーだし・・・。

逆に安部は全然こっち見なかった。いやそれが普通なんですけれども。

全然関係ないですが、
中川がハーフツインの髪型だったんですが、なんかメッチャ髪の毛キレイ。
なんかすんげぇサラサラでキレイなのよね。
そういうのが気になる俺ってどうなのよ?とは思うけど(涙)、でもやっぱ見ててキレイなのは良いことよ。魅力的に見えるもん。



で、

劇場公演パフォーマンスNo1決定戦、決勝の結果(笑)ですが、

ん~、  ・・・出口結菜。

決め手はやっぱりあの笑顔ですね。
見てて純粋に楽しいです。
あれだけ笑ってる姿を見せられたら、見てるこっちが楽しくなってきます。


でもね、ダンスパフォーマンスだけに絞ると僕は上西の方が好き。

私がどうして上西のダンスを良いなと感じるか?の理由のひとつが分かりました。
多分、私と上西怜のリズム感がすごく近いのだと思います。

上西怜は、私が動いて欲しいタイミングで動く。
私が止めて欲しいタイミングで止まる。
アクセントが欲しいタイミングで手首をひねる。
溜める、動く、止める、流れる、弾む。

私のリズム感覚に対して上西怜はシンクロしてくる。
メッチャ気持ち良いんです。

それは出口と上西が並んで踊ってるところで気がついた。
2人のタイミングは違う。
出口の動きの方がパワフルで強い。
だけど、上西は私のサイリウムを振るタイミングにシンクロして動く。
すぅーっ、タン、 すぅーっ、タン。

そういうことか。
この子とは、リズムが合う。
だからこの子のダンスは見ていてこんなに気持ちいいんだ。


今まで、ダンスもボーカルもこういう視点で考えたことはなかった。

自分のリズムにシンクロする。

感覚が似てる、ってことなんだと思う。


なんだかちょっと上西怜と話をしてみたい。

きっと会話のやり取りのタイミングも合って、話しやすいんじゃないかと思う。


48のメンバーをこういう視点で見たことはいままで一度もなかったです。


名古屋駅10:55発、のぞみ307号新大阪行。

てか、最近は劇場公演といえばNMB48劇場になってますねぇ。

名古屋に来たときはもっとSKE劇場漬けになるかと思ってましたが、圧倒的にNMBの劇場公演三昧になってます。

なんかシステム的になんば劇場の応募システムが一番カンタンなんですよね。
SKEは一週間分の公演を一気に同じ応募期間で募集する、みたいなイメージの募集方法でして、
なんか「あー、次の週末の公演って何公演?」とか思ってチケプラ見に行ったら募集期間終わってる、みたいな感じで。
なのであんまり気軽に「次の週末ヒマだから」的な応募はできなくて、ちゃんと予定立てて計画しないと、みたいな。

ま、そんなことは良いんですが。

今日の公演は FRONTIER の大阪魂公演。

あ、自分FRONTIERの大阪魂は9/23に一度見てるのね。
上西を見たときかぁ、そうか。
あの時は中野がなかなか良かったのよね。

今日は、川合的NMB48公演パフォーマンスNo1決定戦、上西怜と出口結菜の直接対決。(笑)

まだ小嶋花梨を見てないから「No1」て確定はできないけど、とりあえずイチ推しは今日で確定するかも。

どうなんだろうなぁ。

今の時点では出口が優勢だけど、どうなのかな。

メッチャ楽しみだわあ。(笑)



無理しないでいいよ。

本当に、無理をする必要はないです。
でも、待ってるよ。

君のペースでいい。
僕らはここで君が戻ってくるのを待ってる。

忘れてなんかいない。
待ってるから。

それだけ知っててね。

 

なんやね~~ん!!!

 

歌唱力No1決定戦のチケット、SKE枠だけ別扱い、って困るわ~。(泣)

 

 

歌唱力No1決定戦関係はもう「絶対」なので重複当選でチケット代2倍払う羽目になったとしても座席確保優先で、ヲ友達と両方で応募していましたが、

今回はSKE枠が切り離されるとのことで、

「48チケットセンターとSKEのチケプラでの重複当選はある」

と公式に説明されています。

 

そりゃそうよね。

だって全く違う組織が抽選して売るんだものね。

 

ということは、全部当選してしまうと最大で3枠の重複当選が有り得る、ってことよね。

さすがにそれはキツい・・・。

でも「絶対」にチケット欲しいので、ビビって枠を絞って応募して全落というのは最悪だ。

 

なので結局応募可能な枠は重複の危険性があろうとも全て応募することになるんですけども・・・

 

困ったなぁ・・・。

 

多分、SKE枠はチケプラの仕様上、キャンセル待ち希望者がいればキャンセルを受け付けてくれるんじゃないのかなぁ。

48Gチケットセンターも、公式にキャンセル受付+再抽選の仕組みを実装してくれないかなぁ・・・。

 

 

 


2021年11月22日

須田亜香里ソロライヴ
Akari Suda sing with the guitar
~花車と六弦琴~

複数回あったチケット抽選応募は全て落選。
ライブでは観覧できず。

ディレイビューが本日26日の18:00から開始。

今、自分の前のディスプレイの全画面表示で、
須田亜香里がアコースティックギターを抱えてコードをストロークしながら歌っている。

涙が出る。

これが何の涙なのか、自分にも分からない。

だけど、須田がペールブルーのフェンダー、カリフォルニア ニューポータープレイヤーを愛おしそうに抱えて弾き語るのを見て、涙が出る。


須田は歌が苦手だったはず。

感謝祭で須田のソロを聴いたことのある人もいると思います。
正直、須田推しの自分でもかなりひどいものだったと感じます。

須田は声帯結節があり、発声が続かない。
だから本人も歌に苦手意識があったし、歌っても、喉をかばって歌うので声は綺麗に響かない。

そのはずだった。

だけど、今、目の前のディスプレイの中で
須田がキレイな声で歌う。


上手くはない。
だけど、中域から少し上のレンジでキレイに声が出る。
音程は正確。

歌唱力決定戦だったら予選は通らない。

だけど、だけど、
この歌、この声は私の心を揺さ振る。


今、赤いレスポールを弾きながら、「キンモクセイ」を歌っている。

これら全ての曲のコードを覚え、どれだけ練習をしたのでしょうか。
今、須田は48で一番スケジュールが厳しいであろうに。
そんな時間がどこにあったのだろう。

きっとまた、睡眠時間なんかはコンビニのゴミ箱に捨てて、ギターを弾いたのでしょう。


私は、須田亜香里がSKEを卒業したならば、
自分も48のファンを卒業する、と宣言したことがあります。

今改めて、それでもいいと思います。


須田亜香里。

どうしたらこんなにバカで愛おしい人間が出来上がるのだろう。


まだライブのディレイビューは続いています。

今、目の前で須田亜香里はギターを弾きながら「この涙を君に捧ぐ」を歌っています。


この涙を君に捧ぐ。

もっと君が輝くなら、
ずっと見守ってた沈黙の空から
今、僕は雨になろう。



緑+紫の2本サイリウムはこの劇場内に何組いたでしょうか。

もうこの出演メンバーならオカリナ推しで押し通します。
多分、緑+紫はそんなに多くはなかったのでしょう。
私の指定席、お立ち台最中央寄りの位置を見て指差してくれて、はい、嬉しぃー!(笑)

だってオカリナすげえ良いもん。
てか、この子のダンス、すごく特殊なタイミングで踊る。
リズム感がズレてるわけじゃないのよね。なのにすごく後ろの拍で踊る。動きの入りは遅くないのに1/8拍くらい後からついてくる。だからすごく粘ってるように見えてグルーヴ感がある。
毒蜘蛛とかオケラとか、私の好きな曲で映える。

オカリナ好きだわー。
お見送りで、マイクを持ってるポーズとサムアップで「歌唱力決定戦良かったよ!」と伝えたかったんだけど、多分伝わらなかっただろうな。
サムアップには反応してサムアップを返してくれたけど。


あと、特筆すべきは長友彩海。

メッチャ良くなった。
「あの、大きく動いてるの誰?」
って、長友。

この公演ではもうトップクラスの動きの良さ。
全力感とか、がむしゃら感とか、はあんまりないんだけど、動きの大きさ、丁寧さ、深さ、腰の回り具合。
良いんじゃね、メッチャ良いんじゃね?

笑顔も良いんだけど、笑顔一辺倒でもなくてシリアスも出せる。


下口、岡田、長友、という長身のメンバーの動きが良いと、公演全体が動いてるように見えるよね。

だいぶ久し振りのチームK、RESETだったけどやっぱ楽しかったです。


でもさ、コミがいないのはちょっと寂しいかなぁ。(笑)
やっぱチームK公演にはコミがいないとね。


なんかね、ネットの記事で見たんスけどね、

ジャニーズのSnowManてのが、ファンに向かって間接的にCD買え買えって発言しててどうなのよ?という記事を見たんですが、

うるせえよ書いてるオマエどうせ最初からSnowManのCD買わないだろ、だったら関係ないんだから黙ってろよ。 て感じ。

なんでそんな記事見たかって言うと、AKBや乃木坂の方がまだマシ、とかいう釣りタイトルに釣られたからですけどね。

48や46は自分たちで「買って」と言うと、自分の握手券に変わるので自分の労働が増えるという責任が伴うからまだマシ、CD買ったら握手できるというのは昔からある「手売り」と同じだから、
という何故か48や46にすり寄った内容。


どうでもええねん。

演歌歌手だろうがアイドルだろうが、CD出すからには枚数売れた方がいいのは当然でしょ。
買ってくれそうな人に「買ってください」って言うことの何がおかしいんだ?(笑)
そもそも広告って「買ってください」というためにする行為だろ? ジャニーズメンバー本人がCD買ってくれ、って当たり前だろうが。

以前に惣田が総選挙の時にShowRoomで「1人500票お願い」って言った時にも悪く言う奴いたけど、
オマエ惣田に1票も入れないんだから関係ねーだろ、って。

それは惣田が惣田推しに対して言ってるんであって、惣田推し以外には関係のないハナシだから。
しかも惣田は冗談じゃなくて本気で言ってたんだし、それくらいあの時の惣田は総選挙で上位に入りたいって考えてたんだし。

それは本人とファンの間の問題だよ。

本人がそんなこと言ったって、500票って50万だから出せる人と出せない人がいて、出せる人は500万でも5000万でも出せばいい、ってだけの話でしょ。

そういうことを言うメンバーが嫌だったらそいつのファンやめればいいってだけのハナシ。

ゴメン今回はそんなに出せないけどこれからも応援するよ、って人もいるだろうし、
本人がそこまで言うなら無理しても500票入れるよ、って人もいるだろうし。
もしかすると、もう無理だよ君には付き合ってられないよ推し変するよさようならバイバイ、という人もいるかもしれない。

でもそれだけの話だ。
本人とファンの間でだけの話だ。


SnowManがミリオン行きたいからCD買って、って言うのはCD売る側として当たり前だよ。

で、買うか買わないかはファンの側の判断。
そんだけだよ。

関係ない他人がガタガタ言うな。

それは命がけで応援してる、無理してでもCDを山ほど買ってるファンからすれば、
関係ない奴に推しが悪く言われるのは不愉快だろうに。

知り合いに握手券アホみたいに買ってる人がいます。
私も前回の総選挙では高畑に630超の票を入れました。


やりたいからやってるだけです。

やりたくないならやめます。
放っておいてください。
関係ない外野は黙ってて頂けませんかね。

よろしくお願いいたしますよ。