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~ 48Gの地平線 ~ Project No.1024

基本的にクソヲタの無駄話です。同じタイトルでYouTubeで48グループについて話をしています。

 
なんだか、前回に見た「Will be IDOL」とはかなり違う。
 
みんな笑ってるんですよ。 全然印象が違う。
これじゃないの?
やっぱ研究生公演って、こういうノリじゃないですか?
 
 
本当に、以前に見た同公演とは別物。
前回は初めて見た研究生公演でしたし、「あれ・・・?」という感じだったのでかなり言いたいことも抑えてのレポートでしたが、
このレベルの劇場公演になったのなら、ちょっと本気で言っても良いですか?(笑)
 
 
いきなりガチなダメ出しですが(笑)、7期研究生、フィジカルが弱いです。
もっと筋力付けて自分のポーズを支えられるようにならないと。
無駄な筋トレはいらないと思います。動かない筋肉は邪魔なだけだから。柔らかい、動きを止める筋肉が欲しいです。
そしてもう少しキレを作って欲しいかな。
やっぱり止めなきゃいけないところで止められないのが見てて一番カッコ悪いですから。
 
でも、笑うようになったのは本当にいい。
 
オープニングの3曲はみんな本当に笑ってて、すごく楽しそうですごく良かった。
後半、体力的にツラくなってくると笑顔が減ってくるのはこれからの課題。
笑うのって大変だよね。でもそれができるかできないか?が「アイドル」としての実力とか根性の部分だからさ。(笑)
 
 
そういう点では早川がいちばんできてる感があります。
 
 
見た感じ、早川がいちばん「NMB48」っぽい。
多分、できてるわけじゃなくて頑張って「やってる」んだと思う。それは見ててちゃんと伝わってくる。
笑顔も最後まで持続してて、頑張ってる感は一番あると思います。
 
 
今日のオープニングでは芳野がすごく印象的だった。
 
 
とにかく笑ってて、あからさまに可愛い。(笑)
芳野は笑うだけでいい。
最後まで笑い続けることができれば、そこから自然と次のステップに入って行くんじゃないかな。
表現する、という素養もありそう。若い子なので、これからの伸びしろも大きいでしょうからかなり期待できる感じがします。
 
 
そういう点では、隅野が逆の特性を持ってる。
 
 
「制服が邪魔をする」でシリアスな世界を作ってかなり入り込んでた。
結構アニメ声で、もっと可愛い系をアピールするキャラかと思ってたら、シリアス系パフォーマンスが上手い。
 
もっともっとオーバーアクションな方がいいと思います。
パフォーマンスという点では小柄というハンディはあるのでとにかく体も顔も動かした方が良いと思うな。
ただ、今でもかなり魅力的ではあります。
今日の7人の中では一番「自分の世界を作る」タイプ。
こういうタイプは好きですね。
 
 
和田はもっと振り切った方がいいな。(笑)
 
 
この子はバランス型なんだと思う。
ちゃんと自分を作ってる。だからすごく安定してる。動きも正確で綺麗。
でもそれらをひっくり返して悪く言うと、つまんない。
もっとエモーションとかパッションとか、感情的なものを見せちゃった方がいい。
キツかったら辛そうな顔して良いんだよ。その方がリアルだもん。その分、笑うところでメチャ笑って。
その振り幅が見えた方が素敵だと思います。
 
 
浅尾は決まるねー。(笑)
 
 
腕を斜めにピッと伸ばすところとか、そういうところでものすごく決まる。
ちょっと可愛らしいルックスで、でもそういうポイントポイントでピシッと決まる動きなのはなかなかにカッコいいです。
この子が好みにハマる人はかなりハマるかも。(笑)
 
 
で、ですね、
ちょっとダメ出ししたいのが黒田。
 
 
本人が望む望まないに関わらず、この公演の印象は黒田で決まります。
黒田が動けば動いてる印象になるし、黒田が笑えば笑ってる印象になるんです。
それは仕方がないと思うんです。
やっぱり黒田はステージでは圧倒的に目立つのだから。
 
だから黒田は誰よりも動かないとなりません。
黒田が動いてないと、7人が動いてないように感じられてしまうから。
黒田は周りに合わせて自分を小さくしてしまってはいけません。
 
誰よりも大きく。 誰よりも速く。 誰よりも強く。
 
黒田が6人に合わせてはだめだ。
浅尾や隅野が黒田に合わせないと。
 
以前、同じ鳥取出身の48メンバーで、中野郁海ってのがいたんだ。
彼女はチーム内で黒田と同じように一番長身で、一番体格に恵まれてた。そしてそいつはチーム内でセンターに立ち、一番動いてた。
だから、背の低い坂口渚沙や永野芹佳はそれに負けないようにとにかく大きく大きく動いて、自分をアピールしていた。
それが第一期のAKB48チーム8。
そうして、チーム8は「パフォーマンスの8」という評価を築いたんだ。
 
黒田が周りに合わせちゃいけない。
合わせるのは浅尾や隅野の方だ。
黒田は7期を引っ張れ。
黒田が動けば、他の7期はもっと動かないとならない。
そうして7期はもっともっと高いパフォーマンスになっていく。
 
だから黒田は動け、笑え。
他の誰よりも。
 
 
李 始燕はちょっと不思議なタイプのメンバーだった。
 

まあ、トーク的にはスベりキャラなのはいいんだけど(笑)、
ダンスパフォーマンスがちょっと不思議。
 
なんか見てると全然筋力なさそうなんだけど、でもすごく柔らかく動いて、アイソレーション系の動きもくねくね動いて(笑)、なんかすごく上手そうに見える。
でもなんか筋肉でコントロールしてる感じではないのよね。
ピシッと止めたりする動きはちょっと曖昧だから。
ものすごく身体が柔らかくて、ああいうしなりが作れるのかしら。
 
須田や込山みたいに筋肉のコントロールで柔らかくしなってるのは違うように見えるんだけどなぁ。
でもすごく柔らかくくねくね動く。(笑)
なんかちょっと見たことないタイプ。
 
圧倒的に表情は硬いんだけど、それは今の時点では仕方ないのかな。経験が足らないんだと思う。
パフォーマンス自体もまだちょっと探り探りな感じがあるし。
でもこの子がもう少し経験を積んで、自分なりの感情表現をするようになったらどういう感じなんだろう?
そこはかなり興味ある。
キャハハと笑いながらこのくねくねした動きをしたら、それはちょっと魅力的なんでないかい?(笑)と思えてくる。
 
どうなっていくのか、続きが見たいです。
 
 
やっぱり研究生は顔と名前が一致してくると、俄然面白くなってきますね。
前回はちよっと印象良くなくて、ホントに「あれぇ・・・?」という感じでしたが、今日は前半でみんなすごく笑ってて、本当に別物の印象でした。
でも後半になると段々笑顔が持続できなくなってくるのは冒頭に書いたとおり。ここはこれからの課題ですね。
 
前回に「アカン!」と書いた客席へのアピールもかなり良くなってて、何故だかちょっと変わった感じです。
いいんじゃないかな。これならまた見たい、って思えるものね。
 
次に見た時にどうなってるのか、ちょっと楽しみになってきましたね。
 
 

名古屋駅10:41発、のぞみ213号新大阪行。

今日もなんばですぅ~。

今日は7期研究生公演、Will be IDOL 。
やっぱりこの研究生公演を見て研究生を知って、そこからボトムアップで他のメンバーを知っていく、というやり方はなかなか効果的に思います。

研究生は自身のオリジナリティよりもレッスンの内容を忠実に習得し実行していくことが優先されているでしょうから、現在の「NMB48の運営側の方向性」というものが見えるように思います。

私は劇場公演ではもう少し「楽しさ」を全面に押し出す感じが好きですし、個々のパフォーマンスはそれぞれに異なってもいい、という考え方ですが、

それは良い悪いでなく、特徴、というものですからNMBはこのやり方を変える必要はないと思います。

NMBは「NMB48」であって、AKB48でもSKE48でもないのですから、AKBやSKEとは違うスタイルなのは当然です。
逆に、同じスタイルだったらNMB48というグループの存在価値がありません。


今日の公演にはまだ見たことのない7期生がいますね。

李 始燕。


公式には7.5期、という表記がされています。
オーディションは7期のオーディションで合格したのですが、コロナ禍により韓国から日本への入国が遅れ、レッスンスタートが遅れたために0.5期遅れの表記になっているようですが、
私はそこは区別せず7期生として扱ってあげたいと思います。

なんて言うか、この両国の関係がかなり悪いという状況下で、それでも日本に渡ってNMB48に入る、というNMB48への強い想い。
母国では「親日」としてバッシングを受ける場面もあるだろうことが容易に想像できるにも関わらず、それでもNMB48になる、という決意。

もうそれだけでメチャメチャ応援したくなってしまうのですよ。

日本にもバカな民族差別主義者はいますが、そんなクソな誹謗中傷には負けないで頑張ってほしいです。

ということで今日はしよみんをメインに見ながら、7期生への理解をさらに深めて行きたいと思います。


ではまた終演後に。

 

私、少し前に

坂川陽香を「今、最も注目すべきメンバー」

として紹介しましたよ。

 

確かにしましたけども。

 

いきなりこんな映画のメインキャストとして抜擢されてて、

マジでビビります・・・。

 

共演が松坂慶子? 佐藤隆太? 酒井若菜?

 

はあああ?(震)

 

私、坂川の演技ってマジムリしか見たことないですが、

まあ確かにブッチギリで演技は良かったですけども・・・

 

それにしてもな。

 

てか、マジで坂川陽香、逸材過ぎてビビる。

 

もう、坂川陽香メッチャ推しますわ・・・

 

映画絶対に見に行きますわ・・・

 

 


NGT山田卒業、って・・・。

荻野の卒業コンサートがあって、荻野の卒業に対する心の区切りがちょっとついたところで、続けざまに山田の卒業発表。

もういやだ・・・。


荻野も山田も言われる根拠のないことを言われ続けているから、続けてくれ頑張ってくれとは言えないけれど、
それでもやっぱりNGT48を分かっている人にとっては荻野に続いて山田もいなくなるというのはショックもダメージもでかいです。


いい加減、この狂ったNGTバッシング終わってくれないかなあ。



「N, G, T, 48 !」

48Gに共通のOverture。

Aブロック前方の客が
おもむろにパラパラと立ち上がります。

あれ? 今日ってスタンディングOKだっけ?

そう思う間に、Aブロックの客はどんどんとスタンディングに。

っしゃああああ!!!

スタンディングのコンサートなんて何時振りだ?
立っていいなら立つに決まってんだろうが!

久し振りの朱鷺メッセ。
久し振りのNGT48。

全力で盛り上がるぜぇ!!


M01、Awesome

「♪ローラー、リーレーリローラー、」

ステージに組まれた上手の壇上で、
歌い出しからいきなり顔を両手で覆って動きを止めて号泣するポニーテールのメンバーがいます。

誰だろう?
ナナコかな?

「♪オオ、オー、オー、オー、」

この辺りで立ち直って、踊り始めます。

山田だ。
あの動きは山田野絵だ。

そうか。山田、この客席を見て泣いてくれたんだ。
ありがとう。
山田らしいと思うよ。(笑)


だけどまだ一曲目のイントロだぜ!
まだまだ泣くのは早ええんじゃないのか?

行くぞ山田!

ステージも客席も、今日は全力出し尽くせ!




東京駅8:24発、とき307号新潟行

荻野の卒業コンサートです。


時間効率としては名古屋から東京乗継ぎで新潟に直行した方が早いのですが、この307号に乗ろうとすると6時過ぎに家を出る必要があり、そうすると5時には起きないとならなくて。

東京からでも今朝は6時起きだったので1時間しか変わらないのですが、その1時間を寝ていたくて(笑)東京の実家に前乗りして今朝は東京発、です。


来てしまいましたね。
10月30日のこの日が。

卒業公演は11月8日の月曜なのだそう。
その日に新潟に行くことはできないので、
NGT48の荻野由佳、を見るのは今日が最後です。

中井りかが「誰か11月8日をなくせ」とか、昨夜に「未だに荻野の卒業を許してない」とか、荻野への惜別を発信し続けています。

姫、ありがとう。
今、君はNGT48ファンの代弁者です。

荻野と西潟は0.5期生と呼べるくらいに1期生が入る前から「NGT48メンバー」であったメンバーですから、NGT48の精神的支柱であったろうことは確かなのだと思います。


イッパイワラエ。

多分、これが荻野の座右の銘なのだと思います。
誰のためでもなく、私たちのため、です。

笑えない時期は長かったでしょう。
今も心から笑える場面はほんのわずかかもしれません。

それでも荻野由佳は笑う。

だから今日、僕らはその荻野の笑顔を見るために新潟に集合するのです。


今でも願います。

NGT48の1期生が「全員」揃うことを。

無責任だと思いますし、有り得ないバカなことを言っている、と言われるでしょう。
それでも願います。

今日、NGT48の1期生が全員揃って欲しいです。
でもそれは叶わないと分かっています。


だから、
だから荻野由佳にお願いがあります。

今日は君の今までの人生で一番、笑え。

僕たちを泣かせないくらい

いちばん

一杯、笑え。



 

ハラミちゃんの件からの、紅白出場内定者へNHKからの打診があったとする報道。

 

昨夜の、

横山結依の年内卒業発表。

村山彩希のSASUKE参戦発表。

 

 

これらの情報は無関係なのか、

それともリンクする情報なのか。

 

私は、情報は組み合わせて使うと発表されていない情報が推測できると思っています。

 

これらの情報に関連性があると仮定するならば、

 

「AKB48は、今年も紅白に出場しない」。

 

 


客席のみんなは気づいていたのかな。

春本ゆきは、歌っている途中で何度も何度も泣きそうになって、それでも努めて明るく振る舞って歌ってた。


本編ラスト、「青空のそばにいて」。

上手で彼女が歌ったとき、
声を出せない私はマスクの下で歌詞の通りに口を動かし、目と眉と、右手の2本のサイリウムで、
できる限りにその歌詞の感情を春本ゆきと共有しようとしました。
彼女はそれに気づき、私を見ます。
1小説くらいの短い間ですが、私と彼女はこの曲をお互いに伝え合いました。
しかし彼女はふと、大きな目をさらに見開いてセンター方向に顔を逸らしました。

その間、誰よりも近い距離で彼女の目を見つめていた私には見えたのです。
彼女の目には、今にもこぼれ落ちそうな透明な感情があふれそうになっていたことを。

彼女は瞬きもせず、そのままセンター方向へと戻って行きました。



最前列、最上手。
3順入場で最前列座りました。

ま、最前ゆーても2列目ではありますが。

ここ3回連続でお立ち台だったので今日もお立ち台かなぁと思っていたら3順。

3順なら座るよね。
もちろん3順なら立ち見最前中央も選べますが、そこはカッコつけても仕方ないです、ありがたく前方に座らせて頂きます。

センターブロックの最前列は埋まってます。
そりゃそうだわね。
上手に回り込むと、上手ブロックの最前列は誰もいません。
ここで川合の激遅の脳みそがフル回転。
秋葉原の2列目で中央寄りに行ってしまうと柱が邪魔してステージセンター付近が見えなくなってしまいます。なのでやっぱり少し外側に座らないと。

ん?待てよ、この公演、確かメンバーが袖の飛び出したステージに来て歌うよな?
・・・・・一番外側しかねえな!

ここまで考えるのに1.7秒くらいかかっています。(涙)
そして最前列最上手の席を選択。
うは、袖のステージの丸くなった場所、マジで真横だわ。てかメッチャ近いぞ。
これは春本がここに来たら絡みまくるしかねぇ。(笑)

という思惑通りに、彼女がここに来たときにはメッチャ至近距離で、かなりの長い間彼女からのロックオンで彼女を独占させて頂きました。

ホントに前屈みになって手を伸ばせば彼女に届いてしまいます。(笑)
これだから秋葉原劇場は怖いんですよね。
DDのチョロヲタはイチコロです。(笑)


公演としては超絶グダグダなMCが印象的な公演でした。(涙)
イマドキ、研究生公演だってこんなにグダグダなMCにはならないって!(笑)
それが一周回って笑いになってたからいいけどね。

最後、他のエイトのメンバー出て来るのかなぁ?と思っていたらやっぱり出て来て、
川原美咲、大西桃香、歌田初夏、坂口渚沙、奥本陽菜、高岡薫、総勢6名で計8名。
ほぼチーム8公演の様相。
大西はすごくいい女になってましたし、やっぱり歌田初夏は超イイです。挙動不審は相変わらずでしたが。(笑)

上手の袖のステージのさらに端は、メンバーの指定席ですが、今日は2人いました。どうも立仙(!)とはるぴょんだったようですね。
振り向いてガン見したら顔を隠されてしまうでしょうから、確認はしなかったのですが。
そうか、立仙がそんな近くにいたのか。



「みなさんにはもう会えなくなってしまう」と言っていましたから、春本ゆきは芸能活動を続けることはないのでしょう。

それであれば、なおさらに願います。

彼女にとって、チーム8であったこと、
AKB48というアイドルであったこと。

それが彼女の人生においてキラキラと輝く期間であって欲しいです。

AKB48には、春本ゆきというメンバーがいて、
とても多くの人たちを幸せにしていたこと。

それが彼女の人生において輝かしい記憶となることを願います。

そしてそれはそのままに僕たちの幸せな記憶となって残ります。



「たまに、でいいから私を思い出して欲しい」

僕たちは、徳島という県名を聞くたびに君を思い出すよ。

春本 ゆき というAKB48チーム8のメンバーがいたことを。



名古屋駅12:59発、のぞみ18号東京行。

なんか最近この新幹線シリーズメチャ多いな。
そんだけライブ行ってるってことなんでしょうけど。

それにしても新幹線乗り過ぎ。
来週は朱鷺メッセだから東海道と上越の2つの新幹線乗り継ぎだし。(笑)

いやあ、名古屋は本当に博多から新潟まで新幹線で行けるから、48Gヲタには最高の居住地ですね。
当然出費も比例して増えますが。(涙)


今日の秋葉原は、春本ゆき卒業公演。

今日の公演も嬉しいけど悲しい、という公演ですね。
まあ、あんまり深く考えずに、春本と藤園のパフォーマンスを楽しむ、という感じで臨もうかなと思っています。
一昨日みたいに、あまりにも感情移入し過ぎて悲しい公演観覧になるのはもう嫌ですしね。


秋葉原はお立ち台に入れればいいので、最近は入場順ビンゴもどうでも良くて(笑)、ドキドキしなくなってきましたし。
6順、7順、みたいな入場順が一番困りますね。
座るか立ち見最前か?で迷いますから。8順からだったらもう立ち見最前探すしかないし、10順越えたらお立ち台直行。

さてさて、
春本ゆきも藤園麗も劇場公演では初見。

まあ、チーム8ですからそのパフォーマンスを心配する必要はないので、思い切り楽しみたいです。


そして、お見送りでは「ありがとう」の気持ちをなんとか伝えられたらな、と思います。


公演の正式なタイトルは

「門脇実優菜ソロ公演 Dance Quattro Dance Onion . ~シンフォニーの10月~」



もう、私なんかがグダグダ言う必要はないでしょう。

2021年時点での、48Gを代表するパフォーマー。
その門脇実優菜が全力を尽くす公演。

退屈な訳がない。
物足りない訳がない。

それは最高に決まってる。

何故ならそれは門脇実優菜のソロ公演なのだから。

最高に決まってる。

そしてこの公演はもう2度と行われることはない。


だから言う。
だから言うんだよ。

バカ野郎!
なんで辞めなきゃならないようなことをした。

なんでもっと自分自身を大切にしなかった。
なんでもっとSTU48を愛せなかった。

なんでもっと未来を見つめられなかったんだ。


お前は 門脇実優菜 だよ。

最高に決まってるじゃないか。

どうして僕らはその最高を失わなければならないんだ。

もう一度言う。
最高に決まってる。

何度だって言う。

最高に決まってるんだ。


ありがとう、さようなら門脇実優菜。

がんばれ。
もう二度と君のファンを悲しませるな。


あきらめなきゃ、エンジンは動くよ。