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完全に初対戦です。
前節のスタッツです。

松本は、シュート5本で3得点と効率が良いですね。セットプレーからが2発、ショートパスから1発。昨年のストロングポイントは引き続きJ1でも発揮されそうですね。
広島は昨年同様しっかりと勝ちきってきましたね。守備の堅い甲府を倒してくるとは今年も期待できそうです。

山雅:ホームにて得点は減り、失点は増加しています。数字的にそこまで変動があるわけではありません。
得点は公判が多いようです。
広島:アウェイでは失点が多くなり得点は少なります。今年はここをどのように改善していくのかが、上位へ行くポイントですね。

松本山雅:戦績はホーム、アウェイの差はなさそうです。
得点は2点を中心に0~3点まで確認されます。失点は0点1点が基本となります。
広島:アウェイでの戦績は悪いです。得点データと完全リンクしています。
得点は0、1点と考えられます。失点も同様に0点、1点が有力です。
④支配率と得失点分布(2014年度データ)
支配率
広島が55%以上と予想しました。名古屋相手に45%以下であった山雅が広島のようなポゼッションする相手に50%前後となるのは難しい。
松本山雅:
2点のみの試合が5試合あります。失点は1点を中心となっています。
広島
55%以上では得点が広くみられます。0、1点が多いですが、複数得点もあり得ます。失点は1点、2点の可能性もあります。
⑤得失点パターン(2014年度データ)
⑦カードコレクター(2014年度データ)
赤字の選手は退団しています。
松本山雅
広島





































































