しかし、データは昨年のものであり、信頼性には欠けます。
ご了承くださいませ。
誰かの役に立っていると願って、アップをし続けます。
実際、勝ちのあるデータになるのは後半戦からになるでしょう。
そこまでファンサカをどのように運用しているのかが問題です。
そこは、何とか勝負チームを引き当てることにかかっていると思います。
ここでつらつらと書いても誰も見ないと思うので、この辺で。
①対戦成績

J1に限ると仙台が有利です。ホーム仙台で山形は勝てていません。といっても2試合だけですけどね。

仙台:ホームでは取れるが取られるデータとなっています。
山形:アウェイでは得点も失点も減少します。

戦績
仙台;ホームで勝ちが多いものの得点失点データのようにその時の勢いで勝ったり負けたりを繰り返した印象ですね。
山形;アウェイではしっかりと負けない戦いができたのでしょうか?試合は見ていないのでわかりかねますが。
得点分布
仙台:得点は0点~4点まで広く分布していますが、本命は0、1点でしょう。失点も0点~3点まで分布しています。複数失点の可能性もあります。
山形;得点は0~4点までありますが、0,1点比率が高く複数はかなり少ないですね。失点は、0~2点まで見られます。0、1失点が多いです。
④支配率と得失点分布(2014年度データ)

支配率は、仙台主導で考えました。
仙台はボールを保持するチームではなく、昨シーズンは徳島相手で50%と五分でした。それを考えると50%前後になるのではないだろうかと予想したわけです。
仙台:得点失点とも広く分布しているため予想不可能
山形:1得点、1失点の可能性はあります。もちろん0-0の可能性もあります。
⑥チーム得点者(2014年度データ)
⑦カードコレクター(2014年度データ)
赤字の選手は退団しています。
ベガルタ仙台
完全に差ができてしまった両チームだけど、どんな戦いを見せるのか楽しみだ。
守備さえ整えば清水はやれると思っている自分がいますが。特に若手の起用がうまくはまれば面白い存在に一気にのし上がると思います。
①対戦成績

リーグ戦での対戦成績はほぼ互角。
ホーム清水での成績は、若干清水が有利です。
まぁ、誤差の範囲とみれば、五分五分デス。
②得点データ(2014年度データ)

清水:ホームで失点が減ります。それでもJ1平均の1.2点よりは多いですが。
鹿島:アウェイで得点が取れます。失点も多くないのでアウェイで勝利を稼いでいた昨シーズンといえそうです。
③戦績、得失点分布(2014年度データ)

戦績
清水:失点はすくないものの得点も少ないので、ホームでの勝ちが少ないですね。残念。
鹿島:得点が多いことより、アウェイでは良い成績となっています。
得点分布
清水:得点は0~1点が目立ちます。失点は0~3点までが中心といえます。意外にも無失点が一番多いですが。
鹿島:得点は0~4点を広く分布しており予想が困難です。失点は0、1点が中心となっています。複数失点はなさそうです。

支配率は、鹿島が55%以上になるのか、50%以上なのかが難しい。しかし、今回は清水の支配率が50%前後が多くホームではその傾向が顕著なため45~54%以内に収まると予想します。
清水:得点は0、1点が多いです。失点は3点以上の可能性もありますが、基本線は0、1失点です。
鹿島:全体的に多く複数得点も狙えるかも。失点は、0、1点が有力です。

清水:セットプレイ、クロス、ショートパスからの得点が見られそうです。大前選手の生き生きとしたプレーが見たいですね。
鹿島はセットプレイ、クロス、スルーパス、ショートパスの可能性があります。まだダヴィはダメみたいなので、トップがどうなるのかわかりませんが。
赤い選手は退団しました。
⑦カードコレクター(2014年度データ)
赤い選手は退団しました。
清水
対戦相手としては、相性が良くない湘南デス。J2での実績を引っ提げて登場です。
ショートカウンターは面白いと思っています。個人的には一番期待しているチームです。
①対戦成績

湘南は一度も浦和に勝てていません。
相性はいい浦和といえそうです。

湘南はホーム、アウェイでの得点、失点の差はありません。前半よりも後半に得点が取れる傾向はあるみたいですね。相手がつかれたところをきっちりと決めているのでしょうか?
浦和はアウェイで失点が多くなります。今年は決めれるところで決めきれる選手が出てくるのか、そこが見どころです。

戦績
湘南:ホームでもアウェイでも強さがよく出た成績です。
浦和:アウェイでは負けが増えています。失点数とリンクしていますね。
得点分布
ホーム湘南:得点は1点~2点が多くなっています。失点は0、1点までというデータですが、J1でも同じようにいくのかは未知数。
アウェイ浦和:得点は1点、2点が多いです。視点は0点1点が多くなっています。
意外に静かに1-0で試合が終わりそうな気もしてます。
お互い良いところは出したが、決めきれず…。ありそうだ。

支配率
完全に浦和でしょう。迷いもなく決まり。
湘南:得点は試合数が少なく信用性に欠けますが、無失点は無いようです。1点は取れるかな?失点は0、1点のみと堅守ですね。
浦和:得点は広く全部の可能性があります。特に2点が多くなっています。失点は0、1点が多く複数点は難しいかもしれません。

湘南はセットプレイ、ショートパスからが多いです。レッズの失点パターンの多いところを突いてくる嫌なチームといえます。
浦和はクロスとショートパスからの得点がありそうです。昨年はセットプレイからの得点が少なかったですが、今年は復活しそうな気もしています。
赤文字は退団選手デス。
⑦カードコレクター(2014年度データ)
赤文字は退団選手デス。
湘南

今年からネルシーニュ監督が神戸に移動して、完全にネルシーニョダービーの様相を呈していますね。
新旧対決、どちらが勝つのか気になります。
対戦成績は、ホーム神戸でほぼ五分です。何とも言えません。

神戸はホームで若干失点が少なくなります。柏はアウェイで失点が増大します。
今年も引き継ぐとは思いませんが、面白いデータです。

戦績
神戸はホームで勝ちが多くなっています。得点数、失点数にそこまで差がないのに、ホームとアウェイで差が出るのは興味深い。。。
一試合の得点や失点が多い時があったのでしょうか?
柏はアウェイでもそこそこの成績となっています。負けるときは取られるけれど、勝つときは1-0での勝利が多いということでしょうか?
得点分布
ホーム神戸:得点は0~3点が多く、1点以上が多いため1点は取れそうです。失点は0~2点が多く1失点はしてしまいそう。
アウェイ柏:得点は0~2点が多いです。失点は0~3点が目立ちます。特に1失点は多く一失点はすると考えておいてもよいかも。

支配率予想
難しいところですが、昨年のデータを見てみると
神戸はホームで支配率が低めです。
柏はアウェイで支配率が高めなのです。
そのことを考えると50%前後になると予想します。
その場合
神戸は1得点はできますが、1失点してしまうでしょう。
柏は1点または2点取れそうですが、1失点はしてしまう…。
⑤得失点パターン(2014年度データ)

神戸の得点パターンはセットプレイ、スルーパス、ショートパスからが多いです。
渡邉カズマが入ってどう変わるのか、楽しみです。
柏は、セットプレイ、クロスからの得点が多いです。レアンドロ、工藤、大津と面白うですね。ACLも戦っているので準備は万端といえるでしょう。
赤字は退団選手デス。
⑦カードコレクター(2014年度データ)
赤字は退団選手デス。
神戸
川崎は、風間監督4年目。そろそろタイトルが欲しいなぁ。憲剛が現役のうちにJ優勝が見たい。今年もパスを巧みに扱うプレーから得点が多く見れることを期待します。
①対戦成績

横浜はホームで強く、負けが少ない。
相性は横浜のほうがよさそうだ。

横浜の得点、失点はホーム・アウェイとくに関係なく大きな差がない。
川崎はホームで得点が多い反面、アウェイでの得点減少が気になる。

戦績
横浜は、アウェイ、ホーム主にほぼ五分の戦績を収めている。この一方で、勝ち数と負け数との差が少なくわずか1勝しかありません。
川崎はアウェイで負けが込んできます。アウェイの得点減により負けが込むと考えられます。
得点失点分布
横浜の得点は2点までが多くなっています。川崎の失点も2点までが多くなっています。
川崎の得点傾向は4点まで広くみられますが、0、1点が多くなっています。横浜の失点は無失点が多くなっています。

支配率予想
難しいといえます。両者ともボールポゼッションが高いチームなだけに主導権の握りあいが見られそうです。
川崎は無得点の試合がありません。得点はできそうです。

横浜は、セットプレイ、クロス、ショートパスからの得点が考えられます。
川崎も同様のパターンが見られます。レナトからのパスに期待してしまいます。
赤い選手は退団選手です。
⑦カードコレクター(2014年度データ)
赤い文字は今年退団した選手です。
横浜Fマリノス
どのタイミングで発表しようか?と考えていたら発表できそうもないので言ってしまいます。
通算順位 300位以内
平均fp 100fp超え
これを目標に切磋琢磨していきます。
さぁ、個人的に目標をはっきりとしたところでデータの更新します。
①対戦成績

鳥栖は監督が交代して、昨年度の積み重ねが見られるのかが勝負になりそうです。
昨シーズンの新潟は、ポゼッションはできるがなかなか得点に結びつかないイメージです。今年はレオ・シウバにつづくあたりの外国人を引き当てるのか?そこに興味が言ってしまいます。

鳥栖からすると厄介な相手が初戦から来た印象ですね。
得意とする新潟からすると何とかスタートダッシュを決めたいところです。
外人に期待をしたい。
②得点データ(2014年度データ)

サガンは得失点の波がホームとアウェイであまりないのが特徴です。
新潟はアウェイでの失点の多さが目に付きます。全体の約64%がアウェイでの失点です。
③戦績、得失点分布

戦績
サガン鳥栖は、ホームでもアウェイでも戦績に差はありません。
新潟は、アウェイで負けが多くなっています。アウェイでの失点の多さが原因といえるでしょう。
得点分布
鳥栖は0~2点がホームで多く、アウェイ新潟は1失点が多いです。1点は取れると予想しそうです。
新潟の得点は0~2点が多くなっています。鳥栖の失点は0~2点が多くなっておりと補完できています。
④支配率と得失点分布(2014年データ)
支配率予想は
昨年のデータから50%前後に落ち着くのではないかと予想しています。
そうすると鳥栖のデータが有利になるように見えるのは自分だけでしょうか?
①の過去対戦成績とデータが相反する場合は、勝負を張れるほど強く推せません。
ファンサカ的にはスルーが妥当かと思います。
鳥栖1-2新潟
攻撃陣の選抜はアリだと思います。
⑤得失点パターン(2014年データ)
サガン鳥栖はクロス、ショートパスからのパターンに希望を見出せます。
新潟は特に目立ったところがなく、今年も得点は難しいと言わざる負えないかも。
データが昨シーズンのだから当然ですけど。
⑥チーム得点者(2014年データ)
赤字は、チームを退団している選手です。
楽しみになってきましたが、1節目は難しい試合が多いですね。
勝負チームを絞り込めなくて困っています。
とりあえずは、全試合分のデータアップにちからを注ぎます。
広島は、高萩と石原という2シャドーが抜けた穴をどう埋めるのかがカギになりそうです。
個人的には期待をしているチームです。次から次へ若手が出てくるイメージです。
甲府は、昨シーズンまで率いていた城福監督が退任してしまいました。代わりに横浜マリノスから樋口監督が就任しました。基本は変わらず、守ることでしょう。ここが破綻するとJ1残留が遠のきます。守備の整備に注目します。
①対戦成績

J1に限ってみると甲府のほうが勝ちが多いです。
広島のホームでは引き分けが多い結果となっています。引いた相手にしっかりと取れるのかが広島の見所になります。
②得点データ(2014年度データ)

昨年のデータでは
広島はホームで得点が多く失点が少なくなります。ホームで後半の得点が多くなっていますが、アウェイ甲府は前半の失点が多いようですね。
甲府はアウェイで得点が少なく失点が多いです。きっちりと守れるのかが予想しどころです。
③戦績、得失点分布

戦績
広島は、②の得点がホームで多いことから予想できるように戦績でもホームでの成績が良好です。
甲府は、アウェイで厳しい戦いとなっています。
得点分布
広島はホームで0~2点が多くなっているのに対して、甲府の守備も同じく0~2点が多くなっています。
アウェイの甲府の得点は、無失点が17試合中11試合と64.7%の割合で無失点です。なかなか得点は難しいかもしれません。ってこれは昨年のデータなので今年はわかりませんが…笑
④支配率と得失点分布(2014年)

支配率は、今年も広島が55%以上になると予想します。
広島は1点は取れそうですが、無失点の可能性もあります。甲府は無失点、とれても1点と予想しています。
⑤得失点パターン(2014年データ)

サンフレッチェはセットプレイとショートパスからの得点に期待ができそう。佐藤が2シャドーを育てながら年間で10ゴール以上を決められるだろうか?
ショートパスからの得点はそんな映像が目に浮かびます。
甲府は、セットプレイとクロスからの得点が勝負どころです。セットプレイは樋口監督が前任していたマリノスでもゴール数が多かったことより、面白いと思います。
⑥チーム得点者(2014年データ)
赤い文字は、対談した選手です。
昨年3冠に輝き、2連場を狙うガンバ大阪。
武藤が今年も爆発するのか?FC東京。
①対戦成績

ガンバホームになると、一気にガンバ大阪が有利です。
②得点データ(2014年度データ)

ホームのガンバは得点が多く、失点が少ない。とても優秀なチームといえます。
アウェイの東京は得点も少ないが、失点も少ないしっかりと守ってくるチームです。
③戦績、得失点分布

戦績
ガンバはホームで勝ちが先行しています。戦績からホームでの強さがわかります。
東京はアウェイを苦手としているようです。負けが多いというよりは勝てないといったところでしょうか?
得失点分布
ガンバの得点はまんべんなく見られます。東京の失点分布は0~2点までの間です。
東京の得点は0、1点が中心といえます。ガンバの失点は0、1、2点が中心となっています。
④支配率と得失点分布

支配率
昨シーズンのガンバ対東京のH・Aにおいて両方ともガンバが55%以上となっています。
今年も同様にガンバが55%以上と予想できます。
ガンバは55%以上で点は取れ、失点は少ないデータといえます(数は少ないですが)。
東京はアウェイでしっかりと守れそうであります。得点は1点が基本線でしょう。
⑤得失点パターン

ガンバはセットプレイ、その他での得点の可能性があります。ショートパスでの得点の可能性も十分にあります。
東京は、セットプレイ、クロスでの得点が狙えそうです。ショートパスも狙えます。
⑥チーム得点者
FC東京
ファンサカ(ファンタジーサッカー)も開幕したし、データを開示していきます。
まずはじめに
今シーズン、昇格してきた松本山雅です。
①対戦成績
NO DATE
初対戦です。
②得点データ(2014年度データ)
とりあえず、昨シーズンのデータを載せていきます。

名古屋はJ1、山雅はJ2データです。
ホーム得点、失点と前後半内訳を載せています。
名古屋はホームで失点が多くなりがちです。しかし、山雅のアウェイ後半での得点は15点と前半に比べて減少気味です。そこは救いでしょうか?
アウェイ山雅の失点は、後半に目立ちます。名古屋のホーム得点は前半に多くなっています。
③戦績、得失点分布
戦績
名古屋はホームで勝ちが少ないです。山雅は、ホーム・アウェイでの差がほとんどありません。
得点分布
これはリーグが異なるため、データ予想が難しいですね。
名古屋は得点が2得点までは可能性を見出せそうです。松本山雅は1得点までが多いですが、J1ということで複数失点の可能性もあります。
松本山雅の得点は2得点が多くなっています。名古屋の失点分布も複数失点が見られますが、1失点が一番の多くなっています。
④支配率と得失点分布

支配率予想
名古屋が50%以上と予想はできます。
押し込んでいる時間帯に名古屋がしっかりと得点を取れるのかが重要になります。
名古屋は、ホーム50%以上で
7戦1勝3敗3分という成績です。(累計では12戦3勝4敗4分です。)
松本山雅は、44%以下では失点が少なく1失点までです。
⑤得失点パターン

名古屋はセットプレイ、クロス、ショートパスからの得点が可能性を見出せそうです。
松本山雅は、セットプレイ、クロス、ショートパスは面白いですね。
⑥チーム得点者

赤色は、退団している選手です。
松本山雅は多くの選手を放出しています。得点というところでははじめは苦戦するかもしれません。
名古屋はノヴァコヴィッチが早くフィットするかどうかがカギになります。
⑦カードコレクター
名古屋





























