どのタイミングで発表しようか?と考えていたら発表できそうもないので言ってしまいます。
通算順位 300位以内
平均fp 100fp超え
これを目標に切磋琢磨していきます。
さぁ、個人的に目標をはっきりとしたところでデータの更新します。
①対戦成績

鳥栖は監督が交代して、昨年度の積み重ねが見られるのかが勝負になりそうです。
昨シーズンの新潟は、ポゼッションはできるがなかなか得点に結びつかないイメージです。今年はレオ・シウバにつづくあたりの外国人を引き当てるのか?そこに興味が言ってしまいます。

鳥栖からすると厄介な相手が初戦から来た印象ですね。
得意とする新潟からすると何とかスタートダッシュを決めたいところです。
外人に期待をしたい。
②得点データ(2014年度データ)

サガンは得失点の波がホームとアウェイであまりないのが特徴です。
新潟はアウェイでの失点の多さが目に付きます。全体の約64%がアウェイでの失点です。
③戦績、得失点分布

戦績
サガン鳥栖は、ホームでもアウェイでも戦績に差はありません。
新潟は、アウェイで負けが多くなっています。アウェイでの失点の多さが原因といえるでしょう。
得点分布
鳥栖は0~2点がホームで多く、アウェイ新潟は1失点が多いです。1点は取れると予想しそうです。
新潟の得点は0~2点が多くなっています。鳥栖の失点は0~2点が多くなっておりと補完できています。
④支配率と得失点分布(2014年データ)
支配率予想は
昨年のデータから50%前後に落ち着くのではないかと予想しています。
そうすると鳥栖のデータが有利になるように見えるのは自分だけでしょうか?
①の過去対戦成績とデータが相反する場合は、勝負を張れるほど強く推せません。
ファンサカ的にはスルーが妥当かと思います。
鳥栖1-2新潟
攻撃陣の選抜はアリだと思います。
⑤得失点パターン(2014年データ)
サガン鳥栖はクロス、ショートパスからのパターンに希望を見出せます。
新潟は特に目立ったところがなく、今年も得点は難しいと言わざる負えないかも。
データが昨シーズンのだから当然ですけど。
⑥チーム得点者(2014年データ)
赤字は、チームを退団している選手です。


