【ビーディ・アイ】アルバム発売
【ビーディ・アイ】アルバム発売
元オアシスのリアム・ギャラガー(vo)の新バンド「ビーディ・アイ」、アルバム発売日&アルバム・タイトル&アートワーク&収録曲決定!
待望のデビュー・アルバム『ディファレント・ギア、スティル・スピーディング』は、2/23日本先行発売!
アルバム・タイトルは『Different Gear, Still Speeding / ディファレント・ギア、スティル・スピーディング』。
プロデューサーにスティーヴ・リリー・ホワイト(U2、ローリング・ストーンズ、ザ・スミス、ザ・ラーズ、モリッシー等)を迎えて
2010年夏に制作されたという本作には、既に発表されているストリート・シングル「ブリング・ザ・ライト」他、彼らが敬愛する英バンドをタイトルにしたと思われる「ビートルズ・アンド・ストーンズ」など、計13曲収録。
気になる発売日は、海外2月28日。そして日本は2月23日先行発売予定だ。
先日、全世界へ向けて発表された「ブリング・ザ・ライト」フリー・ダウンロードのニュース発表時は、世界中から80万以上のアクセスがあったというが、これもビーディ・アイがいかに注目されているかの証拠。
日本ではこの「ブリング・ザ・ライト」の着うた(R)&着うたフル(R)を、アルバム発売に先駆けて12/22より配信予定。期間限定でダウンロード者全員に携帯待受FLASH等がプレゼントされるので、こちらもお楽しみに!
▼アルバム収録曲タイトルは、以下オフィシャル・サイトをご覧ください。
http://www.sonymusic.co.jp/beadyeye

こりゃ、予約しなくちゃ~。ジャケットを見てるとTM NETWORKのデビューアルバム「RAINBOW RAINBOW」を思い出すのは僕だけ(笑)。


フー・ファイターズ、ニルヴァーナとのコラボは「も
フー・ファイターズ、ニルヴァーナとのコラボは「ものすごくダーク」
フー・ファイターズのニュー・アルバムに元ニルヴァーナのベーシスト、
クリス・ノヴォセリックがゲスト参加している。デイヴ・グロールは「アルバムの
中で最もダーク」なこのトラックには、ノヴォセリックのベースが最適だと思った
そうだ。
グロールは元バンド・メイト、ノヴォセリックが参加した経緯を『Q Magazine』に
こう話している。「俺ら、いつも連絡を取り合っていたんだ。どれだけ時間が
経とうが関係ない。会えばすぐに心が通じる。いい意味でも悪い意味でもな。
それがニルヴァーナ・ファミリーってもんだ」
「「I Should Have Known」って曲があって、彼のベースとアコーディオンがあれば
サイコーだって思ったんだ。多分、アルバムで1番ダークな曲だよ」
アルバムは、これまたニルヴァーナの作品で有名なブッチ・ヴィグがプロデュース。
完成間近だといわれている。
2008年夏に“しばらくお休み”宣言をしたフー・ファイターズだが、2011年には
完全復活。7月にロンドン郊外のミルトン・キーンズ・スタジアムで2 公演を行なうほか、
アイル島フェスティヴァル<T In The Park>などUK/ヨーロッパで開かれる数々
のフェスティヴァルに出演する。待ちに待ったカンバック。ミルトン・キーンズは
6万5,000人も収容するが、2公演ともすでにソールドアウトしている。

新作出るのか、フー・ファイターズ。二枚組アルバムの時以来聴いてないな~。ニルヴァーナもいいけどフー・ファイターズもよかばい。


2年3ヶ月目
12月ももう半ばで寒い日々をいかがお過ごしでしょうか

年末をエンジョイする方も仕事や勉強にハッスルする方もいるでしょう。

正月やクリスマスが訪れるように今日のべーすぼーるべあーさんのこのブログが誕生して2年3ヶ月目が経ちます。



今年のクリスマスや正月も一人ハッスルして過ごすわたくしですが、新しい相棒ケータイちゃんやMP3プレーヤーに囲まれていつもよりは賑やかになりそうです。鞄の中だけね(笑)。




アルフも大晦日にやるしね(笑)、仕事だけどそれだけでわくわくが止まらない僕はまだまだ子供なんでしょうかね~
あ、今月で東京ディズニーランドと同じ年齢になります。

母はこんな寒い季節に息もしない逆子で背中に当時毛が生えてた僕を生んだと言うんですから、母は強しですね。



息もしない僕はその場のお医者さんの背中をポンと押すという素早い対応で息を吹き返したと言うから驚きです。僕は生まれた時から人に世話になりっぱなしで、一人では生きていけない存在だったんですね。



だから自分は一人だと悲しい気持ちになる時は申し訳ない気持ちにもなるんですね。一人で生きてきたわけじゃないのにね、おかしいね(笑)。


僕もいつかはあのお医者さんのように誰かの背中をポンと押せる人になりたいなと年を取るたび思うわけであって、お節介と勇気づけの見極める目を持ちたいです。


僕の人生辛いこともあるけどいいこともたまにあるから、凹みやすい体質だけど、2010年残りつっぱして来年は今年よりもいいことあるといいな~(笑)。




最近、赤ん坊を妄想してしまいます、昔は赤ん坊をそこまで考えて無かったけど、年を取ったせいなのかな

息子or娘が将来的に授かって欲しいとか最近やけに考えるようになるのは母性本能?その前に経済的にも養えないし彼女もいないからね(笑)、キンクスのレイ・デイヴィスさんは今の僕の時期にはヴィレッジ・グリーンという大作や一度目の結婚して離婚しかけてる時だからつくづくレイ師匠に憧れや尊敬?しちゃいます。

有名人と比較してもあれだけどね(笑)。あれ?何の話してたか忘れかけたけど、来年もよろしくです~~

ツイッターも少し復活したのでサブブログと共によろしくです


カイリー・ミノーグ、20年ぶりとなる来日公演が決定
カイリー・ミノーグ、20年ぶりとなる来日公演が決定! 来年4月に幕張・大阪
世代、性別を超えて全世界中で絶対的な支持を受けている、カイリー・ミノーグ。
歌姫であり、世紀を代表するファション・アイコンである彼女の、20年振りとなる
奇跡の来日公演が決定した!
気になる日程は、’11年4/23(土)・24(日)幕張メッセ、そして4/25(月)大阪城ホールにて。
自身のこれまでの驚異的なパフォーマンスを凌駕するような、最高にスペクタクルな
ショウを約束してくれた彼女。最新アルバム『アフロディーテ』は、今年6月の日本発売以来、
圧倒的な成功を収めており、この勢いをそのまま来日公演へ持ち込む事となる。
また、『アフロディーテ』からの新曲に加え、ファン全員のお気に入りである大ヒット曲を
お披露目予定。なお、東京公演に関してはオリジナル形式で、過去にはダフト・パンクが
行なった“dafunkfest”の様なゲスト・アーティストやDJ達を織り交ぜた、スペシャル・
ダンス・イベントを予定しているとか。詳細は後日発表となっているので、要注目だ。
また、今回のツアーについてカイリーは、「『アフロディーテ』へのリアクションは
信じられないくらいだったから、私も私のクリエイティヴ・チームも、新しいショウを
創り上げるインスピレーションを得たの。私達全員を、喜び、興奮と魅惑あふれる
ハッピーな旅に誘うようなショウになる。’11年に日本にこのツアーで行って、ファンの
みんなに会うのが待ち遠しいわ」と語っている。
これまで目撃したことがない、最高にスペクタクルなステージで日本に戻ってくるカイリー。
絶対に見逃せないショウになることは、間違いなさそうだ!

カイリーちゃんが来日する


素晴らしいショーを見せてくれそうですね。日本のテレビにもまた出てほしいですね。明るい笑顔のカイリーちゃんに癒されたいです。



コールドプレイ、新アルバムが「最後の大作」に!?
コールドプレイ、新アルバムが「最後の大作」に!? クリス・マーティンが示唆
コールドプレイが、現在制作中のニュー・アルバムが「最後の大作」になると宣言した。
現在、'08年の大ヒット・アルバム『Viva La Vida or Death And All His Friends(美しき
生命)』に続く新作の最終仕上げを行なっている彼ら。フロントマンのクリス・マーティンは
BBC Radio 1で、「頑張ってるよ。俺たち自身、今回の作品が、俺たちにとって最後の
大作だと思ってるから」と、決意を表明。「曲をたくさん用意して、ひたすら録音したんだ。
かなりガツガツとね。曲を持ち込んでいる張本人なら、なおさらさ。今では、かなり
アルバムらしい形に近づいてるよ」と、完成が近いことを明かした。
また、前作を引っ提げてのツアー中、バンド内に“イヤな雰囲気”が流れていたことを激白。
「前回、米国から戻ったときには、グループ内で厄介なことが起きたりもした」と、ツアーが
終わる頃には、かなり混迷状態にあったことも認めた。
一方で、先ごろ発表したクリスマス・シングル「Christmas Lights」に関しては、メンバー
ともに満足のいく出来栄えであることを明かしている
。なお、バンドのニュー・アルバム
(タイトル未定)は'11年にリリースが見込まれている。

最後の大作か~!まぁ、ぶちゃっけ大味になったコールドプレイの曲を余り好きになれなかったけど、インディーズっぽい初期の路線に戻ってくれたら嬉しいな(笑)。


