MR. BIG、来春に武道館公演を含む日本縦断ツアーを
MR. BIG、来春に武道館公演を含む日本縦断ツアーを開催
ニュー・アルバム『What If...』のリリースを12月15日に控えるミスター・ビッグ。
彼らが来春に日本公演を行うことが発表された。
今回のツアーでは、2011年4月7日(木)の大阪城ホールを皮切りに、25日(月)の
東京・日本武道館まで、全国11か所を巡回。チケットが即完売となった2009年の
再結成ツアーに勝るとも劣らない、大規模な来日公演となっている。エリック・マーティン
(ヴォーカル)、ポール・ギルバート(ギター)、ビリー・シーン(ベース)、パット・トーピー
(ドラムス)のオリジナル・メンバー4人による約14年ぶりのスタジオ・アルバムを
引っ提げて行われるコンサートだけに、ファンはぜひ会場へ駆け付けたいところだ。

えっ

、MR.BIG今月に新しいアルバム出すの
早っ

うーん、ドリルの音が聴けるのか、期待と不安がいっぱいです(笑)。



レイザーラモンRG、海老蔵ネタは「自粛」
レイザーラモンRG、海老蔵ネタは「自粛」
ピン芸人日本一を決める「R-1ぐらんぷり2011」(関西テレビ・フジテレビ系)の記者会見が28日、品川よしもとプリンスシアター(東京都品川区)で開かれた。
顔を殴られ、重傷を負った歌舞伎俳優の市川海老蔵さんの“あるある”ネタを持つレイザーラモンRGさんは、
料理研究家のケンタロウさんにふんして登場、報道陣から海老蔵ネタを要求され、
「ちょっと自粛しています」といいながらも、海老蔵さんの顔まねをして、
「どんなことがあっても、必ず戻ってきて、再び輝きを取り戻しがちです」と苦しげにネタを見せた。
「R-1ぐらんぷり」は02年にスタートし、今回が9回目。
優勝賞金500万円を懸けて、プロアマ問わず一人話芸の面白さ日本一を競うもので、昨年はあべこうじさんが優勝した。
会見には、RGさんや、エハラマサヒロさん、大輪教授さん、岸学さん(どきどきキャンプ)、Gタカシさん、末高斗夢さん、楽しんごさん、木村卓寛さん(天津)、向さん(同)、中山功太さん、ユリオカ超特Qさんら出場予定者と、司会の「雨上がり決死隊」が出席した。
今回から決勝進出者8人が1対1で対戦するトーナメント戦方式を導入、3本のネタが必要になることが明になった。
優勝経験のある中山さんは「チャンスやと思っています。一つだけじゃなくていろんな功太を見ていただける」と話し、
エハラさんは「3回やるってことは、ピン芸人の方が有利」と喜んだ。
米ドラマ「24」のジャック・バウワーの物まねをする岸さんは「『24』も終わるし、普段コンビなのでネタは3本もない。今からでもルールを戻してほしい」と動揺していた。
予選は12月17日からスタートし、1、2回戦は2分間、3回戦は3分間、準決勝、決勝は4分間のネタを披露する。
決勝進出者は11年1月31日に発表され、決勝は2月に生放送される予定。

今回はそんなのは、どうでいいんです(笑)。僕が気になったのは、洋楽あるあるの方、例えば、ガンズ・アンド・ローゼズのあるあるの動画を見て見てください↓↓。


http://www.youtube.com/watch?v=h9T-LFb3K9c&sns=em
まさか、RGさんがこんなネタをお持ちとは、HGさんと出てた時は只のおまけ程度にしか見てなかったけど、評価が変わりました(笑)。RGさんによる洋楽あるあるのまとめが書いてあるWIKIのサイトがこれです。
↓↓http://www26.atwiki.jp/rg_aruaru/m/
ちなみに僕の好きなキンクスは「ヴァン・ヘイレンにカバーされがち」面白いというよりは、洋楽のそんなとこまで見てるの的な視点で見てると楽しいですね(笑)。


リアム・ギャラガーの新バンド、ビーディ・アイ
リアム・ギャラガーの新バンド、ビーディ・アイ「オアシスの曲はプレイしない」
初のUKツアーを発表したビーディ・アイ。ノエル・ギャラガーをのぞく元オアシスの
メンバーで結成されているため、オアシスの曲をやるのかどうか注目されているが、
それはないそうだ。
ギタリストのゲム・アーチャーは『Q』マガジンのインタヴューでこう話している。
「俺ら、このバンド(ビーディ・アイ)に夢中になっている。アルバム出したり、
ツアーをやるのを楽しみにしているんだ。それと、オアシスの曲はやらないよ。
そういう質問するつもりだったろ。」
そして、こちらも避けては通れない“オアシス再結成”について振られると、
こう答えたそうだ。「ノエルはノエルの決断を下し、俺らは俺らの決断を下した。
彼は、俺らがいまやろうとしていることはこれだってわかっている。オアシスが
数年後に再結成すると思うかって? 俺らにチャンスをくれよ。誰もそんな
先のこと考えてないよ」
ちなみにゲムはノエルとも引き続き友好関係にあり、このインタヴューが始まる
1時間前にノエルから連絡をもらったばかりだという。
ビーディ・アイは2011年3月にUK/ヨーロッパ・ツアーを行なう。

オアシスの曲ちょろっとやってくれないかな~

どうせ、何の弾みでワンフレーズくらい歌ってくれそうな気がしないでもないような~。

今はBEADY EYEのアルバムに期待しときましょう。



2010年 11月の戦利品②
もう、12月ですね、今年も残り1ヶ月切りました~。ああ、いいのかこれで自分と自問自答しながらきっと2010年も終わるんだろうな。
2010年が終わる前にレイ・デイヴィスさんの新作レビューと2010年の僕によるいつもの選曲の年間ランキングがやれたらいいなと思います。さてさて、本編は11月に買ったCD等を自己満足に紹介していきたいと思います。
では、本編へグビグビオーライ~


ブックオフにて250円で購入した。アメリカのプログレロックバンド、THE MARS VOLTAの2008年の4枚目のアルバム「THE BED LAM IN GOLIATH(邦題・ゴリアテの混乱)です。
何でこんなに安いのか疑問でしたが、輸入盤だからかな
2枚目以来聴いてませんでしたが、久しぶりに聴いたら相変わらずプログレ爆発してます!しかも75分大作!もうね、あっちの世界に行ったまま帰ってこれないかと思いましたよ(笑)。プログレ好きには最高の一枚です。
次は、ゲオにてレンタル落ちで105円で購入した。TM NETWORKの2003年の2枚組アルバム「キヲクトキロク Major Turn-Round」です。
1枚目はそれまでのデモやリミックス、ライブ等を収めたレアトラック集。2枚目は2000年に出したインディーズアルバム「Major Turn-Round」を再収録。
レアトラック集は正直おまけ程度ですが、「Major Turn-Round」はこれまでのTMの集大成のようなプログレ展開の初期のTMの勢いが熟成されたアルバムです。
TMファンなら聴いて損は無いです。ただどこかで聴いたプログレバンドのサウンドにちっと似ててあのバンドが好きなんだなと実感させられますが。
次は、ゲオにてレンタル落ちで105円で購入した。松たか子さんの2003年の6枚目のアルバム「harvest songs」です。
僕が好きな小田和正さん提供のシングル曲「ほんとの気持ち」をはじめ、今は亡きキンモクセイの伊藤俊吾さんや、SKOOP ON SOMEBODY等、豪華なアーティストによるAOR色のあるどれもポップで優しい歌ばかりのアルバムとなっています。

次は、ゲオにてレンタル落ちで105円で購入した。FAYRAYさんの浅倉大介による唯一のプロデュースで1999年の1STアルバム「CRAVING」です。あのダウンタウンの浜田さんのドラマ主題歌になってた「太陽のグラヴィティー」のシングルは当時好きで持ってて、
最近また実家から引っ張り出して聴いててハマッてたんですよね。この頃のFAYRAYさんはこの後の柔らかなイメージと違い弾けてたな~(笑)。というかむしろこの頃しかまともに聴いてません(笑)。
次は、ゲオにてレンタル落ちで105円で購入した。アニメ「タッチ」の1990年に出た「ORIGINAL SONG BOOK 3」です。
ジャケットの浅倉南が綺麗でつい買ってしまった。内容はほぼ歌、夢工場さんや内海和子さんや岩崎良美さんやTHE ALFEEさん等、豪華なアルバムとなっています。
最後は、漫画でブックオフにて250円で購入した。藤田和日郎さんによる「月光条例」10巻です。前回も出てきましたが(笑)。今巻でももたろう編も終わり次の童話ってもう大きいの無いんじゃない?と思い気や、
まさかの外国へ、アラビアンナイトとか来ますか(笑)、佳境どころかここから本編じゃないかってくらい益々勢いのある話展開、今回はちびっと海に行ってお色気もありますよ~(笑)。

こんな感じで今回も終わります。来週辺りレイ・デイヴィス師匠の新作買えたらいいなと思っていますので、今年はまだまだ気が抜けませんよ。



2010年が終わる前にレイ・デイヴィスさんの新作レビューと2010年の僕によるいつもの選曲の年間ランキングがやれたらいいなと思います。さてさて、本編は11月に買ったCD等を自己満足に紹介していきたいと思います。

では、本編へグビグビオーライ~



ブックオフにて250円で購入した。アメリカのプログレロックバンド、THE MARS VOLTAの2008年の4枚目のアルバム「THE BED LAM IN GOLIATH(邦題・ゴリアテの混乱)です。
何でこんなに安いのか疑問でしたが、輸入盤だからかな
2枚目以来聴いてませんでしたが、久しぶりに聴いたら相変わらずプログレ爆発してます!しかも75分大作!もうね、あっちの世界に行ったまま帰ってこれないかと思いましたよ(笑)。プログレ好きには最高の一枚です。
次は、ゲオにてレンタル落ちで105円で購入した。TM NETWORKの2003年の2枚組アルバム「キヲクトキロク Major Turn-Round」です。
1枚目はそれまでのデモやリミックス、ライブ等を収めたレアトラック集。2枚目は2000年に出したインディーズアルバム「Major Turn-Round」を再収録。
レアトラック集は正直おまけ程度ですが、「Major Turn-Round」はこれまでのTMの集大成のようなプログレ展開の初期のTMの勢いが熟成されたアルバムです。
TMファンなら聴いて損は無いです。ただどこかで聴いたプログレバンドのサウンドにちっと似ててあのバンドが好きなんだなと実感させられますが。

次は、ゲオにてレンタル落ちで105円で購入した。松たか子さんの2003年の6枚目のアルバム「harvest songs」です。
僕が好きな小田和正さん提供のシングル曲「ほんとの気持ち」をはじめ、今は亡きキンモクセイの伊藤俊吾さんや、SKOOP ON SOMEBODY等、豪華なアーティストによるAOR色のあるどれもポップで優しい歌ばかりのアルバムとなっています。


次は、ゲオにてレンタル落ちで105円で購入した。FAYRAYさんの浅倉大介による唯一のプロデュースで1999年の1STアルバム「CRAVING」です。あのダウンタウンの浜田さんのドラマ主題歌になってた「太陽のグラヴィティー」のシングルは当時好きで持ってて、
最近また実家から引っ張り出して聴いててハマッてたんですよね。この頃のFAYRAYさんはこの後の柔らかなイメージと違い弾けてたな~(笑)。というかむしろこの頃しかまともに聴いてません(笑)。

次は、ゲオにてレンタル落ちで105円で購入した。アニメ「タッチ」の1990年に出た「ORIGINAL SONG BOOK 3」です。
ジャケットの浅倉南が綺麗でつい買ってしまった。内容はほぼ歌、夢工場さんや内海和子さんや岩崎良美さんやTHE ALFEEさん等、豪華なアルバムとなっています。

最後は、漫画でブックオフにて250円で購入した。藤田和日郎さんによる「月光条例」10巻です。前回も出てきましたが(笑)。今巻でももたろう編も終わり次の童話ってもう大きいの無いんじゃない?と思い気や、
まさかの外国へ、アラビアンナイトとか来ますか(笑)、佳境どころかここから本編じゃないかってくらい益々勢いのある話展開、今回はちびっと海に行ってお色気もありますよ~(笑)。


こんな感じで今回も終わります。来週辺りレイ・デイヴィス師匠の新作買えたらいいなと思っていますので、今年はまだまだ気が抜けませんよ。



コールドプレイ、2年ぶりの新曲「クリスマス・ライ
コールドプレイ、2年ぶりの新曲「クリスマス・ライツ」まもなく発売
コールドプレイが公式サイト(coldplay.com)で、新曲「クリスマス・ライツ
(Christmas Lights)」の発売を告知した。12月2日の午前5時(日本時間)に
リリースされる。
公式サイトに11月24日(イギリス時間)に手書きでアップされたPress Releaseには、
「Hello Salaam Aksutik !Hola Hallo Bonjour Konnichi-Wa Nimen Hao everybody」と、
日本語を含む各国語での挨拶に続き、「来週、12月1日水曜日の午後8時(注:日本時間
12月2日午前5時)、新曲"Christmas Lights"を発売します。itunesや、すべてのところで
出ます。曲のキーはGです。楽しいクリスマスとホリデーをお過ごしください。親愛なる、
コールドプレイ G J C W」と記されている。G、J、C、Wは4人のメンバーのファースト
ネームの頭文字だ。
コールドプレイにとってこの作品は、『美しき生命』『プロスペクツ・マーチ』に続き
約2年ぶりの新曲となる。「曲のキーはGです」という、普通のリスナーにはどうでも
良さそうなコメントが、いかにも彼ららしいところ。相変わらずのナイスガイだ。

コールド・プレイの曲って2年も出てなかったっけ

つい、最近出してた気がするけど、早いな~。


クリスマスソングか、どんなのか楽しみ、あれ
僕、こればっかししか言ってないような(笑)。

キラーズはもう今年はクリスマスソング出さないんだろうな、去年も出てなかったっけ

