風邪をひくと、なぜ節々が痛くなるの?
風邪をひいたときに
「関節が痛い」「体のあちこちがギシギシする」
そんな経験をされた方も多いと思います。
これは、単にウイルスのせいで痛くなっているだけではありません。
体の中で起きていること
風邪をひくと、体は回復のためにフル稼働します。
・免疫を働かせる
・体温を上げる
・不要なものを外に出す
このとき、体の中では
炎症を起こす物質 が一時的に増えます。
この炎症反応が、
関節や筋肉の「痛み」として感じられるのです。
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この節々の痛みは
溜まっていた疲労や老廃物を、
まとめて処理しているサイン
ということ。
普段は忙しくて後回しにされていたものを、
風邪をきっかけに一気に片づけている状態です。
だから、
・軽い風邪
・一時的な発熱
のあとに、
「治ったら、なんだか体が軽い」
「前よりスッキリしている」
と感じることがあるのだと思います。
風邪で体が痛いときは
たくさん水分をとって、
しっかり休んでくださいね。
それがいちばんの回復への近道です。
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