モラトリアムの延命 -8ページ目

POTSUNEN

ラーメンズをひたすら見返している
 
やっぱり天才だと思う。真似できない。
 
笑いには色々まああるけれども

一段飛ばしはよく使う。

何かに対するツッコミで、普通にツッコむ時に言う言葉から、一つ連想できる言葉をいうやり方。

直接的な単語をはずして、それを連想できる言葉を言うと、みんな一瞬考えて、アハ体験みたいになって笑うわけで


それくらい自然にやれることを、あともう少し身に付けたいなあ


なんていう戯言

何故だか涙が止まらないこれが正義じゃなくてなんなのか

さて、明けましたね。

色々と、ぐちゃぐちゃとしていて、整理なんかついていない状況

 ただ、去年は嬉しかったこともまああり。

特別なことが欲しいんだと思う。
特別なことが少ないのだ、ルーティンの中に生きていると

から、なるべく作りに行きたい

から、旅行をしたい。

旅行は、ちょっと普段では起きないことも起きるようになる。

僕の周りの人はみんな素敵だから、そういう所に放り込めばどうにでもなる気がするのだ。


雑かもしれないけど、それは結構、僕の求めてるものに近い気がする。

素敵なひとは溢れてる。から素敵な時間を作りたい。

とりあえずは呼吸を止めない。

ただ一つ思い出せる 揺るぎない信念だろう

自分はわりとずるい人がだとは思ってる。

結構、普通に相手によって言うことを変える


その時求められてることを言うし、人のことも結構話題にする。


ただ、唯一長所だと思うことと言えば

相手がどう捉えるかは気にしている

どんなに人のことをボロクソいっても、その人が本当に触れられたくないであろうところは察して、距離をとる

だからぶれてくんだ